韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『フンナムジョンウム』 あらすじ18話 別れちゃう…早っ!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話

こんばんは~
あっという間に…別れちゃうそうです。
早過ぎ!何日付き合ったの?ここから復活するまで、どのくらいかかるんだろう???(・_・;)
今日は早く書き上げて、サッカー見るぞー!!

あらすじ 18話

ウンニムがバーでレコードを聴いているシーン…『My Way』です。
ウンニム+バーの女性
「昔見た映画で流れていた曲なの。そのシーンを見てすごく泣いた…。実は、主人がピアノでこの曲を弾いて、すっかり夢中になっちゃって…」
「あちらのお客様からも、リクエストがあったんですよ」
ウンニムが振り返ると、カン・ジョンドでした!
「君の瞳に乾杯!」とか言っちゃって…
急に気分が悪くなるウンニム(笑)

その後、カウンターの二人…
「ウンニマ~歌手のこと(不倫相手って報じられた)だけど、お前が考えてるようなことじゃないんだ。モ議員と一緒にいて、やっかいな状況だったから助けただけなんだ」
「知ってる」
「知ってたのか?知ってて、なぜ俺と距離を取るんだ?」
「真実じゃないとしても、どんな違いがあるの?私たち今までなんとかやってきた。だからここで終わりにしましょう。あなたは選出されて…私は自分の人生を見つける。本気よ」

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フンナム、ジョンウム、ジュンスが帰宅しました。
フンナムはアッパが好きな野菜ジュースを献上!
「あれ?どうしてこれが好きだって分かったんだ?」と嬉しそうに飲んでいましたけど…フンナム、リサーチしてましたから!
というよりも、ジュースの映し方がコマーシャルのようでした(笑)

気になることが…
フンナムとジョンウムアッパといい感じになっても、カン・ジョンドの息子だと分かったらどうなるんだろう???
逆に、もしかしたらフンナム母を知っていて、大歓迎になるのかな?
もっともしかして、アッパの女友達ってウンニム??

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翌朝、靴箱の前で不審な動きをするジョンウム…
フンナムと一緒に出掛けるのかと思い、気が気じゃないジュンス(笑)
フンナムはもう出かけたと言って、竹の間のドアを開けて、ジュンスに見せて…ジュンスは安心して出勤しました(笑)
実はドアの裏にフンナム、隠れています(笑)

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ジュンスをだまくらかして、ジョンウムはフンナムと一緒に出勤です。
ナ・ガヨンのプログラムを作る話になり、じゃ~ギャラリーで一緒にやろう!って、ほぼほぼ一緒にいる気ですか?
とりあえず一旦、出勤のハンコを押してからギャラリーに行くことに…
「ハンコ押して来い。ここで待ってるから…」
「すぐ来るから」車から降りようとするジョンウム…
「ちょっと…俺にもハンコをくれないかな?」
「え~~~どうしたの~~~♥」
車から降りて、運転席の方に回り( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「ハンコ♥」
(え~~~見てるこっちが恥ずかしい)

コーヒー片手に、フンナムの方を振り返り(^-^)事務所に走っていくジョンウムを見て…
「彼女が恋愛の神さまじゃないのか?ホントに神さまだ」
もうメロメロのフンナムです(笑)

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事務所に行くと、新人社員がグッタリ…
キム・ソウルを見つけるミッションを与えられたようです。
「どうしてチーム長は私をいじめなくなったのかしら?もしかしてワカメスープが効いてるのかな♪それで何か分かった?」
「昨日江原道にいたと言う人もあれば、慶山道で見たと言う人もいて、短時間であちこち移動していて…テレポートみたい」泣きじゃくっています(笑)
「それで?」
「明日、独島に行きます」(笑)
自分のコーヒーを与えて、ウキウキでフンナムの元へ帰りました。

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フンナムとジョンウムがギャラリーに行くと…スジがいて…一緒にお茶することに…
スジ+ジョンウム
「私たち一緒に住んでいて、私も彼を誘惑しようとした」
「あぁ~」ジョンウムは、彼女の自信たっぷりで揺らぎません!
「だけど全然ダメだった。外で遊び人のふりしてるだけ…」
「うんうん」余裕でコーヒー飲むジョンウム…
「問題は、私があなたにとって簡単な女じゃないってことよ」

ムカつくのを我慢しました(笑)
『オーストラリアでお世話になった人って言ってた…ジュンスのこと話したら、尊敬してくれるって言ってくれたし…』フンナムのことを思い出して…
「ところで私たち、以前どこかで会ったことない?」
「初めてです」
↑これきっと何かありますよね?

ジョンウムはコーチの誕生日なので、早めに帰りました。
「あとで家で…」
『家で』また会える~♪デレデレのフンナム(笑)

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コーチの女子寮で…
お誕生日弁当を、みんなにごちそうするジョンウム
「他に欲しいものはない?ケーキとか…」
「ケーキは、前にユクリョン씨が持って来るって言ってたから♪私たちの星座のワインも…フフ♪」
「じゃ私、夜いなくても大丈夫ね?」
「何?」
「実は、ウチに下宿してるの♥」
「下宿?!!」

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浮かれすぎているジョンウムを、隣の部屋に連れて行って、ヤンコーチ、とうとう賭けの話をしました。
「実は、ユクリョン씨から聞いたんだけど…」

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ジュンスのクリニックで…
チャーリーは、予約不可能な超絶すごいレストランに行こうと、ジュンスを誘っています。
アツ過ぎて、ジュンスもスジもヒキ気味(笑)
そんな時、編集長から電話が来て会社に戻らないといけなくなり…
だったらせっかくだからスジとジュンスで行こうってことになりましたが、やんわ~~り断ろうとするジュンス…
「私、誘惑したりしないわよ!好きな人いるから!」
ジュンス苦笑い…行くことになりました。

お仕事が終わり、お着替えを済ませた時に、チャーリーから電話が来て…
「オットケ!オットケ!レストラン、予約できてなかった~~~」
(どんなヤツ?)
ジュンス「どうしようか?」
スジ「ちょうど良かった。派手なレストランってあまり好きじゃないから」

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賭けの話を聞いたジョンウム…
フンナムから着信があっても出ません。
今までのいろんなこと…種芋植えや自転車乗りの無邪気なフンナム、水恐怖症のジョンウムを抱き締めてくれた優しさ、バック運転、チャギではしゃいでいた姿…
「全部ウソだった…」

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フンナムが帰って来て、ジョンウムの部屋に入って来ました。
「どうしたんだ?中にいるのにどうして返事しないんだ?おいしいものでも食べに行こう」
フンナムの手を払って、固い表情のジョンウム…

部屋を出たジョンウムを追って外へ…
「どうしたんだ?怒ってるなら、理由を話してくれ!どうして何も言わないんだ?」
無言…
「分かった。落ち着いたら、後で話そう」
「飲みに行きましょう!」

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ヤンコーチのお誕生日会では…
ジョンウムが帰ってしまい、待ち人も来なくて、お料理がラップされたまま(笑)
主役のコーチは、電球がピコピコ光る派手な三角帽子をかぶってるのに険しい顔です(笑)
「誰を待ってるんですか?」
「何でワイングラス買ったんですか?」
「お客さんはいつ来るんですか?」
生徒に突っ込まれています。

お腹がグルグル鳴ってる生徒のために「先に食べて」とラップを外そうとするヤンコーチ…
「コーチの誕生日なんだから、一緒に食べます」
「連絡して来ないってことは…」
「いいえ、きっと来る!」泣きそうな顔のヤンコーチ

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6月22日、ヤンコーチと同じ誕生日のユクリョン…
女の子たちに囲まれて、お誕生会をしていました。
「オッパ、かに座でしょ?かに座のワイン持って来たのよ~」
一人の女の子が、箱入りのソーヴィニヨンブランを出しました
(これってヤンコーチに話したヤツ)
急にヤンコーチを思い出して、目の前のケーキとワインを持って走ってお店を出て行きました。

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「来るって言ったのに(T_T)」
ヤンコーチは三角帽子をとうとう脱いで、ワイングラスに自分でワインを注ぎ出して…
空気がすっかり暗くなってしまいました。
生徒たちが盛り上げようとして、プレゼントを「1、2、3、ジャジャーン!!」
ランジェリーや花をもらっても、悲しくなるばかり…一人でワイン飲むヤンコーチ…

階段?外を走る足音が聞こえて…
「ヌナ、Happy birthday to you!」息を切らしてユクリョンが来ました!
使いまわしのケーキにもう一度ろうそくを点けて…「センイルチュッカハムニダ~♫♪」
ろうそくを吹き消そうとした時、チョコペンで書いた『誕生日おめでとう、ユクリョン』ってのを見ちゃったヤンコーチ(-.-)
「そう、そうよね…」
複雑な顔で吹き消して、『誕生日おめでとう、ユクリョン』と書いたチョコをすぐに食べてやりました!

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ジュンスはジョンウムと行く、いつもの店にスジを連れて行きました。
「こういうの好きよ」って気取ったところがないスジ…

そこへフンナムとジョンウムが来て、一緒のテーブルへ…
スジを紹介するジュンスですが…
ス「運命みたいね、そうでしょ?」
フ「運命じゃない、偶然だ」
やっと気づいたジュンス…
ス「今、フンナムオッパの所に住んでるの。私は過去の女で、この方が現在の女」
ジュンス、酒を吹き出しました(笑)
フ「誤解を招くようなことは止めろ」
ジュ「待った!スジ씨がフンナム씨の所に住んでるってどういうことだ?」
フ「ジュンス씨もジョンウム家に住んでるじゃないか」
ジュ「俺は何年も部屋を借りているんだ」
フ「俺と彼女もこれから何年も親しくしていく」

二人がやりあっている時…
「カン・フンナム!私たち、別れましょう」
ジョンウムの声…何が起こったか分からない表情のフンナム…
つ・づ・く

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フンナムはなんでこんな賭けみたいなことを言っちゃったでしょう…
運命みたいにジョンウムと会ったはずなのに(T_T)





category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ17話 3人同居が始まりました!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話

こんばんは~
フンナムが下宿人として一緒に住むことになりました。
こんなに狭い部屋で、素朴なご飯でいいのかな?
私はオ・ドリとキム・ソウルを早く見たいんですけど…出て来ません。
ゼロ会員をわんさかわんさかくっつけていくストーリーかと思ったのに…
顔認知症の彼女を解決しただけ…あれってちょっと感動したのになぁ~あれ以来マッチングのストーリーが全然ない…

あらすじ 17話

下宿人フンナムが、ジョンウム家に来ました。
ジョンウムアッパは既に会っているらしく…
「いらっしゃい~そんなに荷物がないね~竹の部屋を使ってください」
「竹の部屋?」←ジョンウム(笑)
いつの間にか、部屋に『梅』『蘭』『菊』『竹』の文字と絵を書いたものが貼ってあり…
梅…アッパ
蘭…ジョンウム
菊…ジュンス
竹…フンナム

もう一度拭き掃除をするように頼まれたジョンウム…フンナムが部屋に入ってきて…
「驚いた?」
「どうしたの?」
「かわいい~~♥」
イチャイチャしそうだったのに、ジュンスに邪魔されました。

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ジュンス+フンナム
「昨日ジョンウムに告白した」
「そうですか。俺は昨日、ジョンウムと付き合い始めた。恋愛はタイミングが全てだって言うけど、こういうことかな」
「ジョンウムと付き合ってるんですか?」
「ああ、付き合ってる」
「そうか…付き合ってるのか…きっと全ての女性と簡単に付き合うんでしょ」
「すごく簡単だから、付き合わなかったんだ」

「ジョンウムは見た目と違って純粋だ。騙されやすい」
「それは彼女を騙すヤツに言ってくれ」
「あなたは、『恋愛はジェットコースターだ』と言っていた。そんなことを言うヤツは信じられない。スリルを楽しむなら、他でやってくれ」
「スリルを楽しんでるのは、俺じゃなくてあなたの方だ。なぜ急に方向転換して、俺たちの間に割り込んできたんだ?」
「突然じゃない。俺たちは何十年も一緒に過ごして、今こうなったんだ」
「だから…愛のための時間を錯覚しちゃいけない」
二人とも、両手をポッケにつっこみ対峙…ご飯だよ~って呼ばれました。

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ウェルカムパーティです!
「こんなふうに会うとは運命だ。新しい家族みたいなもんだ!お互いに自己紹介しよう」
↑何も知らないアッパ(笑)
お互いに知っているのに、しらじらしく自己紹介(笑)
その後、この家のルールの発表!
「そんなのあったっけ?」
アッパが新しく作ったそうです。
①いちばん早く起きた人がおトイレを使う
②食事時間について献立表を参照
③日曜日の朝は目玉焼き
④夜12時消灯…もし遅くなるようだったら、外泊してもいい
④番で、いろんな表情の3人(笑)

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ウェルカムパーティ続きです。
手ぶらじゃ失礼だからって、フンナムが持って来たお酒が、とんでもなく豪華!!
3個セットのグラスで、ジュンスに渡らず(笑)
お酒を注ごうとした時…「ダメです!アボジ、約束したでしょ!」
ジュンスだけが倒れたことを知っているので必死に止めましたが…
なんだかんだ理由を付けて、結局アッパもジュンスも飲みました(笑)
フンナムがかわいいマグカップを使っています(笑)
ジョンウムが肉をフンナムに渡そうとするのを、ジュンスが横取りしたりして…子供のヤキモチみたいのが続き…

ジュンス+アッパ
「アボジ、どうやって彼と会ったんですか?」
「チラシを見て来たんだけど、彼の顔を見て、気に入ったんだよ」
満面笑顔のフンナム…
「ジョンウムもイケメンと会うといいですね?」
「ジョンウムは人を見る目がない。いっつもカスを引いてくる。ジュンスみたいなイイ男にすればいいのに」
笑顔のジュンスと微妙な顔のフンナム、ジョンウム(笑)
「もし、万が一ジョンウムが外泊したら…」
途中でサンチュを口に突っ込まれました←byフンナム

「ジュンス、お前が聞いた…もしジョンウムが男と外泊したらって話…それはあり得ない!だけど万が一、アホな男と外泊したら、ジョンウムと男を捕まえて、二人の足を折ってやる!」
割り箸を持って、目の前でボキッ!!
「こんなふうに…」(笑)

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ウェルカムパーティが終わって部屋に戻っても、ウキウキのフンナムとジョンウム
そ~っとドアを開けるフンナム…目の前にジュンスがいて(゚Д゚;)(笑)
自分の部屋から出てきたジョンウムも、フンナムの部屋の前にジュンスがいて残念顔(笑)
「暑いから出てきたのよ~」
「本当か?アボジに言おうか?」
「冗談でしょ!あんたは私の先生かなんかなの?私、子供じゃないんだから!自分の部屋に行きなさいよ~」
「アボジ~」
ジョンウム逃げました。

フンナムは自分の部屋で、様子をうかがっていて…
「子供みたいなマネを…どうしてこんなふうに俺を扱うんだ?俺の方が年上だぞ」
ジョンウムにメール→『寝たか?待ってろよ』

静かになったと思って、ジュンスが竹の間のドアを開けると…まだ起きていました(笑)
「どうしたんですか?絵を描いてるんだけど~」
「電気を点けて寝たと思ったから…」

いつまで経っても寝られないジュンス(笑)
フンナムは子供の頃に描いた猫の絵に似たのを描いていました。どんぐりって名前を付けて…チャーリーのキャラクター開発プロジェクトに使うのかな?

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フンナム+ジョンウム
何度もジュンスの見張りに阻まれたのですが、とうとう寝てしまい…二人で出かけることができました。
「男に言われて、真夜中に外出するのが純粋なのか?」
「純粋?誰がそんなこと言ったの?ラーメン食べちゃう女なのに」
「彼氏が家に来たのに、チングを黙らして俺を助けようとしなかったよな??」
「そうだった?」
「そうだよ~俺、すんごく傷ついたんだから」
「あなたが?傷つくなんて考えられない」
「いつまであの家に彼を住まわせるつもりだ?」
「なんで?」
「事情が変わった…彼が告白した」
「ジュンスが言ったの?」
「そうだ。敵意丸出しだった。告白した男と同じ家に住むなんて、彼氏として落ち着かないよ」

「私、ジュンスに借金があるの」
「いくら?」
「誰かが私のために返済できるもんじゃないの…心の借金…私の人生で辛かった時に、ずっとそばにいてくれた。ジュンスは私の大事な友達で先生で、兄のような人なの」
「そうか…俺ができなかったことをしたんだな…ありがたいよ」
「あなただって、今後やってくれるわ…だけどあなたの気持ちも分かるから、少し時間をちょうだい。これまで私の大切な思い出の一部のジュンスを、少し尊敬してくれる?」
「わかった」
「ありがとう」

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朝食です!
アッパだけ鯵の開きのお皿…他3名は目玉焼きをご飯に乗っけて…おかずは豆とか切り干し大根ぽいのとかシンプル…
アッパはお魚の1/4くらいを、フンナムのご飯の上にプレゼント(笑)
両手で持って大事~~にいただきました。

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食後は、梅酒作り…逃げようとしたんですが、アッパに捕まってしまって(笑)
(梅の季節…日本と同じですね~)
夏は梅酒、冬はキムチを作って、ご近所にも配るみたいです。
「これはいつ飲めるんだ?」
「飲んだことないでしょ?」
「ジョンウムと俺は毎年作ってんだぞ」
「お前に聞いてない」
「1ヶ月後に飲めるようになる」
「じゃ、梅酒で約束したんだな」
「約束??」
「1ヶ月後に会うって」←恋愛の神さまふう
バタバタして笑うジョンウム…
耳の裏辺りが痒くなるジュンス(笑)

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お腹が空いたので、3人で食事に行くことに…
歩きながら話をしていても、全く意見が合わないフンナムとジュンス…
「トッポギとビール?チキンとビール?どっちにする?」
また意見がバラバラなので、トッポギ&チキン屋さんに行きました。

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ご飯の帰り…フンナムは、ジュンスとジョンウムと別れてどこかへ消えたと思ったら…
ヤクルトおばさんみたいな人に、ジョンウムアッパがいつも買ってるものを聞いて、野菜ジュースを買っていました。
そしてまた、ジュンス・ジョンウムと合流…

ジュンスとジョンウムは駄菓子屋さんの前でゲームに熱中…これは、昔々のストリートファイターⅡですね?
子供の時にやったことないからやらないと言っていたフンナムが…いつのまにかゲーム機を占領して本気モード(笑)

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駄菓子屋さんでチェギを見つけたジョンウム…
ジュンス+フンナム
「チェギのやり方知ってるのか?」
『ハッ!そういえば、チェギが上手いナムジャがタイプだって言ってた…』
「チェギって言ったのか?」

というわけでチェギ対決!
童心に帰って、すんごいはしゃいで楽しそうなフンナム…
サッカーのリフティングみたいな感じで、フサフサがついたこんなヤツ↓を蹴り続ける。

足をシェーみたいに(←分かる人いる?(笑))独特な曲げ方もアリみたいです。フンナムはその形が多かった…
(チェギが分かって良かった~♪)
結果はフンナムの勝ち!!ものすごく喜んでいました。
つ・づ・く

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子供の時に、あんまり友達と遊ぶってことがなかったのかな?自転車も乗れなかったし…
とにかく楽しそうでした。
17話って、梅酒作ったりゲームやったり、チェギやったり…あんまりストーリーと関係ないのが多くて、なんだかなぁ~でした…映像はキレイなんですけど…




category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ16話 ジュンスの告白…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話

こんばんは~
とうとうジュンス君が告白しました。いいなぁ~羨ましいなぁ~(笑)
最後の方のメモ作戦も良かった~景色もキレイだったし♥
でも出勤前にどうやって仕込んだのかな?(笑)そんなこと考えちゃいけないんですよね?ドラマ、ドラマ…
あっという間に夜になっちゃったし…(笑)
韓国ドラマって、時間の設定がおかしくないですか~?そんなこと気にしちゃいけない?

あらすじ 16話

ジョンウムとヤンコーチがスーパーでお買い物
楽しそうなジョンウムを見て、心配顔のヤンコーチです。
「アボジが料理してると思ってた~」
「忙しくて…でも今日は早く帰れたからアッパに料理を作ってあげる~」
「忙しい?恋愛で忙しいんでしょ?」
「何言ってるのよ~」
「全部見たのよ。2階でいちゃついてたの」
「だったら私も…ギャラリーに入って来てすぐ、ユクリョンといちゃついてたの見た!」

「彼は恋愛の神さまだって言ってたでしょ!知っててどうして誘惑されてるのよ」
「ちょっとヒドクない?恋愛の神さまっていうけど、そんなに悪い人じゃないのよ」
「詐欺師が詐欺だって分かるようにふるまう?」

苦しそうに胸を叩くヤンコーチ…
「ユクリョン씨が私に話したんだけど…あの男は…」
言い掛けたものの、言えませんでした。誘惑して捨てるって賭けのことですね?
「とにかく遊び人だから気を付けて!」
「ユクリョン씨だって遊び人じゃん?」
「彼は天然なのよ。女性にも無知で何度も騙されたんだから…恋愛の神さまと比べないでよ!私の誕生日にケーキとシャンパンを持ってくるって言ってたんだから!」
「私も正式にお付き合いを申し込まれた♪」
「あなた、彼を信じるの?」
お互いにイチャイチャ場面を目撃していたんですね。結局、ヤンコーチは賭けのことを話せませんでした。

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ジョンウム+アッパ
「ジュンスのことを、男としてどう思ってる?」
「トリプルAよ。ウチの会社のプレミアム会員」
「そうじゃない…客観的にじゃなくて主観的に」
「友達じゃん!何があるっていうの?」
「男と女は友達になりえないだろ?」
「アッパにも妹みたいな女友達がいたでしょ?それでオンマとケンカしたの覚えてるもん!」
「なんでオンマの話になるんだよ」
「とにかくアッパにもそんな友達がいた!ジュンスも私にはそんな感じよ」
(アッパの女友達って…フンナムの母親かな?)

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ジョンウムはカカオトークかなんか分かりませんが、プロフィール画像を変更!
フンナムが付き合おうと言った場所…ピンクのお花の前でちょっと恥ずかしそうな顔のジョンウムの写真です。
フンナムが気付いてくれるかな~?みたいな表情で変更完了!

すぐ気づいたのはジュンスでした。
見たことない背景に、見たことない表情のジョンウム…
チャーリーが話していた…ギャラリー経営のカン・フンナムと地方に行って、一晩過ごしたらしい…ってのを思い返し、怖い顔してます。
『会って話をしよう』とメール送信!

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ジョンウム+ジュンス
「どうしたの?深刻そうだけど」
「何でもない」
「何かあったの?」
「ユ・ジョンウム!ゲームをしないか?」
5ワードだけで話すゲームを始めました。負けたらペナルティドリンク!
(↓韓国語で5語ですので…ご了承ください(笑))
「なぜ外泊したんだ?」
「仕事のためでした」
「誰と一緒だった?」
「なぜ気にしてるの?」
「重要な問題だ」

動揺するジョンウム…
「私の負け。飲むから、このゲーム止めよう」
「終わってない」
「どうしたの?」
「答えなければ、友達止める。早く答えろ」
「止めるって言った!」
「じゃもう友達じゃない」
「冗談は止めて」
「冗談じゃない。冗談を言ってるんじゃないんだ」
「ジュンス、私たちあと何年かで友達歴30年になる。これまでどんなにいろんなことを共有してきたと思って?30年を何だと思ってるの?」
「終わりにしよう。友達を止める。友達の代わりに男になりたい」

手酌で飲んで、沈黙の後
「ジュンスや~私好きな人ができたの」
「知ってる」
「お?」
「好きな人が誰かも知ってる」

「私があなたのことを大切に思ってるのを知ってるでしょ?」
「そんなふうに思ってたのか…そんな言い方…」

ジュンス君、酒をあおって…
「とにかく、始まったら全体の半分終わったも同然って言うから、お前の心を掴むためにベストを尽くすよ。ちょっと遅いスタートだけど、結果がどうなるか…準備しとけよ」

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テーブルに置いたジョンウムの携帯に、フンナムから着信…ジュンスにも見えています。
トイレに行ってくると席をはずすジュンス…
ジョンウムは外に出て、フンナムとお話…
フンナム+ジョンウム
「今どこだ?」
「チングと飲んでる?」
「こっちに来るか?今ホテルにいる。ギャラリーにいると、スジと一緒だと思われるから」
嬉しくなるジョンウム♪
「ホテルだと落ち着かないでしょ?」
「あぁ、ジュンスを追い出して俺を住まわせてくれよ~」
「冷たい人ね~」
「もう遅いから帰れよ~」
「会えなくて寂しくない~?♥」
そんなこと聞いてデレデレのフンナム
「寂し~~いよ~」
フンナムはホテルを出て、外を歩きながら電話しています。ホテルのフロントで〇〇小学校は近くですか?って聞いていたので、ジョンウム家の方向へ歩いてる?

トイレから戻ったジュンス…あれ?にジョンウムいないし…外で楽しそうに電話しているジョンウムを見て悲しそうです。
レジのおばさんにも「あんたたち二人友達なんだってね?」って言われるし…

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フンナムとジョンウムの電話がまだ続いています。
「ナ・ガヨン씨とは会ったのか?」
「すんごく忙しい人で、ちょっと会うだけでも難しいのよ。今の状況だとデートもできない」
「マッチングプログラムを作らないと…」
「わかった。やってみる…話し方がお仕事チックだけど…」
「そうじゃないよ~会えなくて寂しかったら、俺の夢に出てくればいいよ、ハニー♥」
「(≧∇≦)キャー❤❤」
「おやすみ~」

ってところに、会計を済ませたジュンスが店から出てきました。
飲み過ぎたというジョンウムに「おんぶしようか」
やんわり拒否…歩いて帰りました。

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ジョンウムの後姿を見ながら…昔は酔っぱらったジョンウムを背負ってヨロヨロ帰ったり、酔っぱらったジュンスをジョンウムが介抱しながら帰ったり…思い出していました。
振り返ったジョンウム「早く帰ろう」
「走るか!」急に走り出したジュンスを「キャー!チェ・ジュンス~待て~」

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じゃれ合いながら走って行く二人を、フンナムが見ていました。やっぱり近くまで歩いてたんですね。そして張り紙に注目!もしや、下宿の張り紙?

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翌朝、気まずいジョンウムとジュンス…
「今日下宿人が来るから早く帰れよ」というアボジの声を聞いたのかどうなのか…ジョンウムはさっさと家を出ました。
避けているような態度のジョンウムに気付くジュンス…
アッパは、下宿初日だから、歓迎しなきゃ!とお掃除を頑張っていました。

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フンナムのオフィスに、ユクリョンが資料を持って来ました。くったくたに疲れています。
「これ全部が1日分か?」
「俺が分類、分析したナ・ガヨン씨の生活、1日分です」

変なチュー( *¯ ³¯*)♡顔をして見せるユクリョン
「俺、二人がキスしてるところ見たよ~どうやってそんなに早く落としたんですか?リスペクト~♪」
フンナム、睨むだけ…
「あとは彼女を捨てるんですよね?」
無視…
「これを数秒で破棄しろ!」資料をドンと突き返して追っ払いました。

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ジュンスが、バス停に貼ってあった下宿の張り紙をはがそうとしたら…
「ヒョン!はがしちゃダメだよ!アジョシがはがしちゃダメって言ってたよ」
ちょっと小太りな子供登場(笑)
この辺の子でジュンスも知ってるようです。帰ろうとするこの子を呼び止めて…
「ジョンウム知ってるか?」
OKサインの子供

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フンナム+チャーリー
「キャラクター開発プロジェクトはどんな具合なんだ?」
「作家が見つからないんだよ…あれ?興味ないって言ってたじゃん?」
「そっか…じゃ帰るよ」
「おいおい、そんなこと言わないで…俺が興味あるんだよ、俺が!」
「お前がそんな気持ちなら、考えてみるよ」
「フンナマ~ホントにありがとう!」
「条件をemailで送ったから」

「え、送ってたの?…俺、いつまでもお前だけを見ていると思ってるでしょ?あはぁ~ん、今俺、チェ・ジュンスがいる」
「誰だって?」
「チェ~~ジュンス~お前より何百倍も思いやりがあって親しみやすくて優しい」
目パチクリのフンナム(笑)
「💡お前、あいつを掴まえればいいよ!ファイティン(•̀ᴗ•́)و ̑̑」

フンナムと入れ替わりにスジが来て…ジュンスのクリニックに一緒に行きました。

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ジュンスのクリニックで…
治療が終わったら食事に行こうと誘うチャーリーですが…
今日は早く帰るようにジョンウムアッパに言われているので断りました。
ガッカリ~のチャーリー(笑)

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ジュンスからもアッパからも「早く帰れ」と連絡があり…
ジュンスと顔を合わせるのが気まずいなぁと思いながら、バスを降りた時…子供が近づいて来てメモを渡しました。ジョンウムも顔見知りの子でした。
『このメモを受け取ったら…』
少し歩くと美容院のおばちゃんに「ジョンウマ~」と声を掛けられて、メモを渡され…
『美容院のとこ、通り過ぎた』
キムチ屋さん(?)のおばちゃんにも声を掛けられて、アルミホイルに包んだ何かとメモ…
『お腹空いただろ?』

石段を登っていたら、石塀に『階段、気を付けろ!!』のメモ…
駄菓子屋さんのおじさんはアイスとメモ…
『暑いだろ?』
スーパーの前に座ってたおばあちゃんからメモ
『負担に思うな』
スーパーのおじさん
『避けたりしないで』

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気が付けば、ジョンウムの手にはメモがいっぱい!
『お前に辛い思いをさせたこと、ごめんな~。お前にすぐ好きになってもらいたいんじゃなくて、ただ本心だってことを知ってもらいたいんだ。もしまた俺を避けたら、告白を受け入れたとみなすぞ』
歩きながらメモを呼んで、涙がポロポロでした。

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家でジョンウムを待っているジュンス…「1、2、3」カウントすると…
ドアがバタンと開いて、ジョンウムが帰ってきました。
(1秒の間違いもなく?どういうことですか?)
バスから降りて、メモを呼んで帰ってきただけなのに、もうすっかり夜です(笑)

「喉渇いてないか?」とグラスを渡すジュンス…ちょうど喉渇いていたみたい…
ジョンウムのことは何でも分かるって感じ~
素直にグラスを受け取りました。

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ジョンウムがグラスを受け取り…二人のギクシャクがおさまったかな?って時に、ドアが開いて…
トランクを持ったフンナムが入って来ました。
ヽ(゚Д゚;)ノ!!なジョンウムとジュンス
「アンニョハセヨ、今日からお世話になるカン・フンナムです」
ジョンウムは持っていたグラスを落として、グラスが粉々…
(この人驚いた時にはモノを落とすって設定ですか?)
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ15話 お付き合いが始まり、浮かれるフンナム(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話

こんばんは~
部屋に女がいて(゚Д゚;)!!修羅場?と思いきや、全然い~~感じになりました~
お付き合いが始まった時って、こんなに浮かれるのか?ってくらいウキウキのフンナムでした。
ところで…この前の記事で書いたんですが、裏番組がパク・ソジュン君とパク・ミニョンちゃんですね~
視聴率もいいようですけど、どうも私、見る気しないんですよ。
ジョンウム씨はいつものようにうるさいんですが、こっちの方がいい!
一応パク・ソジュン君のファンだったんですけど…なんかこっちの方がいい!
↑過去形…なんだか気持ちが上がらなくなっちゃった(笑)なぜなんだろう???

あらすじ 15話

深めの胸元Vカットのワンピを来て、朝からウキウキでフンナムのギャラリーを訪れたジョンウムが見たのは…お腹が見えTシャツに超短いパンツ姿の女…しかも以前フンナムと一緒に住んでいたって!

ジョンウムは衝撃のあまり、コンビニの袋を床にボトン!!
そこへフンナムが帰って来て…みるみる顔色が変わるジョンウムに何と声をかけていいものやら…
ジョンウムは帰ってしまいました。

「そのシャツ…もっと身体隠せよ!」ひと言吐いて、フンナムはすぐにジョンウムを追いかけました。
数秒後に追いかけたはずなのに、道を歩くジョンウムをボルボで追いかけて、ゆっくり並走…何の弁解もしないで、窓を開けて見つめるフンナム(すんごいイイ顔♥)

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フンナムを無視して、ジョンウムは歩き続け…並走するフンナムのせいで車が大渋滞!
クラクションが鳴り続け…
「早く車に乗れよ!」
「何してるんだ!このラッシュアワーに!」
「映画でも撮ってるつもり?!ケンカなら、よそでやって!」
やっと車に乗りましたが、顔は外向き(笑)渋滞が解消されました。

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長い沈黙の後…
「むしろ言い訳してよ」
無言…
「言い訳できないの?」
無言…
「そうね…付き合ってるわけじゃないものね。だけど謝るフリしてもいいんじゃない?」
無言…
「あ~~ん、謝ったりしたら、あなたがそんなつもりじゃないのも分からないで、しがみつくと思って心配してるんでしょ?」
無言…
「そういうことね。恋愛の神様だったのを忘れてたわ。私と遊んで捨てるなんて簡単なことよね。バカだった…キスしたからって、朝から訪ねて来て…女と一緒だとも知らずに…」涙目…
無言…

また沈黙の中…キレイなお花が咲いている道を通って…
「お花はいっつもキレイね…どこかで降ろして…」泣いて、鼻がグズグズ

急ブレーキして、お花の所までバック!!
バック運転の時のナムジャがセクシーで好きって、ジョンウム言ってましたよね?(≧∇≦)
ピンクのお花の前で…
「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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一方…心配していたジョンウムアッパの方は、ジュンスと救急室にいて、目が覚めました。
医師「ストレスによる血管迷走神経失神だと思われます。最近何か大きなストレスがありましたか?」
アボジはカン・ジョンドとの再会を思い出しましたが「特にありません。最近胸やけはしますけど…」
胸やけもストレスが原因だそうで…健康診断の結果をチェックするように言われました。
飲酒もタバコも当分禁止!…入院することもなく、家に帰されました。

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ジョンウム+フンナム
こんな手を握ってます↓
「バック運転をするナムジャが好きって言ってたの、覚えていたの?」
「俺、チェギも上手くできる!」(笑)
(これも子供の時、タイプだって言ってた)

「それにしても、なんでここで降りたいんだ?」
「ここで買いたいものがあるの…あの娘、オーストラリアで一緒に住んでたんでしょ?」
「あ~一緒に住んでたって、女性のルームメイトだよ。お前が一緒に住んでるジュンスと同じさ」
「じゃ~なんでギャラリーに一緒にいたの?」
「突然現れたから、聞く間もなかったよ」
「連絡もなくて、急に来れるんだ…」
「俺の携帯はユクリョンのせいでオフになってた」
「とにかく…」
「そうだな…俺がオーストラリアにいた時に、彼女はたくさん助けてくれた。だから韓国に来たら泊めて上げる約束はした」
「ふ~~~ん、あなたがそう言うなら…」

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「俺たち、後で何しようか、デートしなきゃ!」
「今日はダメ…明日にしましょう。今日は早く家に帰らなきゃいけない」
「( _ _ )..........o」
「実は昨日アボジが健康診断だったの、何にもチェックしてなくて…」
「じゃ~もろもろやって、明日デートしよう」
「明日またね」
「それだけ?行っちゃうの?」
「行くわよ~」
「そんだけ?」
チュ~をせがむ子供みたいな口のフンナム(-.-)
すっかりご機嫌が直ったジョンウムは車から降りて、お弁当屋さんへ…
『お誕生日おめでとう弁当』みたいのを買ってました。

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ジュンスと一緒に帰宅したジョンウムアッパ
「今日のことは、ジョンウムに内緒にしてくれ…知ったら何を言われるか分からない」
「じゃ、酒とたばこは厳禁ですよ」
「酒は完璧に止めるのは無理だ。少なくするよ。その代わり、お前を助けるぞ。ジョンウムとのこと、うまくいくように協力する」
「コル!」
「コル!」
二人ともいい顔で笑ってました。

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遅刻して出社したジョンウム…チーム長がいなくてラッキーと思ったところに、義父の法事で遅刻のチーム長が現れ‥
いつものように、オ・ドリのこと、デート100回拒否クライアントの件でお小言…
100回拒否クライアントは、幽霊会員と言われ…親が登録したので誰も会ったことがないんだとか…

チーム長…自分のお部屋でカレンダーを見て…
「なんて人生なの。自分の誕生日に義父の法事の準備をしないといけない。旦那は誕生日のこと、知ってるのやら、知らないのやら…」グッタリ疲れて、悲しそう…

ジョンウムがそーっとお部屋に入り、お誕生日弁当を置いて行きました。
豪華なお弁当にメモ紙が…
『チーム長、お世話になっています。トラは死んでも草を食べないっていうから、牛肉にしました。ナ씨の所に行ってきま~す』
メモを呼んでしみじみのチーム長でした。

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ギャラリーに戻ったフンナムは、ジョンウムが床に落としたコンビニの袋を拾って(笑)サンドイッチで朝食です。
フンナム+スジ
「先に連絡すれば良かっただろ?」
「携帯オフにしてたのはあなたでしょ!」
「前日じゃなくて前もって…」
「私に突然いろいろ文句を言うのはなぜ?」
「見て分からないのか?」
「(*゚0゚)付き合ってるの?あなたが?」
「(^-^)」
「えっ?さっきのサンドイッチの彼女と?私みたいにセクシーなのがいるのに…なぜ?どゆこと?」
無視してダイソンでお掃除をしていると…ユクリョンが来て…
「彼女を誘惑して捨てるって賭けをしたんだ!」
「あ~~ん、そういうことね。もう誘惑に成功したから捨てるのね?」
「賭けてない」
「じゃ何?」
「本心だよ」
自分はホテルに行くから、ここを自由に使っていいとフンナム…
この娘、いいとこの娘でしょうか?ホテルに泊まったりすると親にみつかるってことで、子供の頃の友達の家に行くようですけど…「もっと早く来れば良かった」って、フンナムに気はあるんですね。
テーブルの上にあった雑誌の、ジュンスの記事を見ていました。

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ジョンウムは、ゼロ会員No.1貿易会社勤務のナ・ガヨン(36)を訪ねましたが、前回と同じように中国語で電話したり、アラブの国の人々と会ったり(笑)全く話をする暇がありません。
待っていたのに、メールで『会議が入った』とすっぽかされて…無駄骨…

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ギャラリーでニッコニコでアジサイに水をやり…
ユクリョンに『メールを送れ」って、何を言い出してる?フンナム…
『バカ』って送信しても、(^.^)ニコニコ
「あれ?大丈夫じゃん!」
ずっと鼻歌まじりのフンナム…ジョンウムからメールが来ないので、携帯が変になっちゃったのかと思ってユクリョンでテストしただけ…
「どうしてバカって送っても、何も言わないんだ?」
「そうかもしれないからさ~愛のバカ」
「!!( ; ロ)゚ ゚ 」

ジョンウムのメールの履歴を見て、嬉し過ぎて笑いが止まらないフンナム…
あまりの変わりように、ユクリョン「怖いよ~」

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洗面所で手を洗っていても、ジョンウムと手を握った感触を思い出し、嬉しくて笑っちゃうフンナム…
バック運転からの~「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅも思い出し笑い…
メール受信の音…ジョンウムか?と思ったらチャーリーでした。
『明日の約束忘れてないよな?』
「なんだよ~ドングリじゃないのか~!チャーリーかよ!おいスマホ!ドングリからのメールをよこせ!」
(なんかもう~壊れちゃってます(笑))

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チャーリーの撮影現場にスジが来ました。
元々知ってるみたいです。突然韓国に来た理由を聞かれて…
チャーリーが書いた、ジュンスの記事のページを切り取ったものをバッグから出して、このナムジャを紹介して欲しいと…
サーフィンで痛めた肩のリハビリをしたいんだそうです。
(イケメンを求めてわざわざ来たのかと思った(笑))

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ジョンウムアッパは下宿のチラシを貼っています。収入の足しにするのでしょうか?1ヶ月30万₩で朝ごはんもついています(笑)
道端で転んで、チラシと工芸教室の材料をバラバラ撒いちゃって、しゃがんで拾っていたら…通りすがりの女性が一緒に拾ってくれました。
「すみません、拾ってもらって」
「いいえ、気にしないでください」
まだ女性の顔が見えません。
「お声からすると、この辺の人じゃないですね?」
「声だけでどうして分かるんですか?」
「長い間ここに住んでますからねぇ」
「あ~そうですかぁ~私も昔この近所に住んでいたんですよ」
「そうなんですか~この年齢だから道ですれ違ってたかもしれませんね?」

拾い終わって立ち上がり、顔を見ると…女性はウンニムでした。見覚えがありそうなジョンウムアッパ…ウンニムの方は全然知らない感じ~
「この辺でカルチャー教室を見たんですけど、ここの居住者だけ対象ですか?」
「いいえ、誰でも参加できます」
「そうですか。私、縫物にとても興味があって…」
「えっ?縫物に興味あるんですか…」
「工芸もあるんですね?あなたの講座に参加できますか?」←拾った工芸の布を見て
「えっ?えぇ…時間がある時に来てください」
「私も住む場所を探しているんです」
「え?」
「あ、何でもないです。あなたの講座に是非参加させてください」
「えぇ、ありがとうございます」

選挙活動の途中なのか、スニーカー履きにラフな格好のウンニムを見送るジョンウムアッパ
「ひとりで生きていくのか?」
つ・づ・く

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ジョンウムアッパとカン・ジョンド、ウンニムの繋がりがよく分からない…
もしかしてフンナムのホントの母親のことも知ってるのかな?






category: フンナムジョンウム

『キム秘書がなぜそうか?』人物相関図、キャスト紹介  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

はぁ~始まってましたね~パク・ソジュン君のドラマ…
すごく人気もあるみたいなんですが…私…この女の子パク・ミニョン、超苦手(>_<)
なぜなんでしょう???可愛すぎるから?嫉妬?(笑)
『トキメキ☆成均館スキャンダル』は見ました!良かった!
その後見た『幻の王女チャミョンゴ』『シティハンター』の辺りから、ダメになったんです。
コレ、見ましょうか、どうしましょう…
とりあえずtvNの水木ドラマです。って『フンナムジョンウム』とカブってる~!
どうりで…『フンナムジョンウム』の視聴率が伸びないわけだ…

人気ウェブ小説を原作とした作品!
自己愛の固まりの副会長イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)と、彼を完璧に補佐してきた“秘書界のレジェンド”キム・ミソ(パク・ミニョン)の退社をかけた駆け引きロマンスだそうで~す!

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登場人物紹介

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イ・ヨンジュン(33歳、有名なグループ副会長)
イケメン、完璧なスタイル、優れた経営能力!ナルシスト!
髪形が変(-.-)


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キム・ミソ(29歳イ・ヨンジュン副秘書)
副会長秘書9年目、長時間勤務で恋愛経験なし。
幼い頃母を亡くし、楽器店経営の父は詐欺にあい、医学生の姉二人の授業料のため大学進学も諦めて働いた。
30歳を目前に自分のために生きようと決心して、辞表を提出!


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イ・ソンヨン(ヨンジュン兄、ベストセラー作家)
5urprise イ・テファン君、『黄金色の私の人生』でもカッコよかったですね?
子供の頃からヨンジュンと比較され劣等感…
キム・ミソに関心を持って三角関係?


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イ会長(62歳ヨンジュン父、グループ会長)
おっとりして優しい性格だがカリスマ性あり
政略結婚だが、自他共に認める愛妻家。他人に話せない秘密を持っている。


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チェ女史(60歳ヨンジュン母)
気品があり優雅。オーラがある。ミュージカルと花が好き。自分が政略結婚だったため、息子にだけは本気で愛する女性に会って欲しいと思っている。



人物相関図

2PM チャンソン君もいます。この人がミソの後任秘書と繋がってるんだとか…
ヨンジュンの親友のパク・ユシクは、ヨンジュンの恋愛カウンセラー役なんですが、バツイチで前妻を忘れられないキャラ?
キム・ミソの上の姉は精神健康医学医師、次女は泌尿器科医師…二人ともキム・ミソのおかげで医師になれたと感謝しています。
副会長直属の付属室の社員たちは、ヨンジュンとミソをしっかりサポート…どこの職場にもいそうな共感を誘うらしいです。

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category: キム秘書がなぜそうか?