韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『キム秘書がなぜそうか?』人物相関図、キャスト紹介  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

はぁ~始まってましたね~パク・ソジュン君のドラマ…
すごく人気もあるみたいなんですが…私…この女の子パク・ミニョン、超苦手(>_<)
なぜなんでしょう???可愛すぎるから?嫉妬?(笑)
『トキメキ☆成均館スキャンダル』は見ました!良かった!
その後見た『幻の王女チャミョンゴ』『シティハンター』の辺りから、ダメになったんです。
コレ、見ましょうか、どうしましょう…
とりあえずtvNの水木ドラマです。って『フンナムジョンウム』とカブってる~!
どうりで…『フンナムジョンウム』の視聴率が伸びないわけだ…

人気ウェブ小説を原作とした作品!
自己愛の固まりの副会長イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)と、彼を完璧に補佐してきた“秘書界のレジェンド”キム・ミソ(パク・ミニョン)の退社をかけた駆け引きロマンスだそうで~す!

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登場人物紹介

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イ・ヨンジュン(33歳、有名なグループ副会長)
イケメン、完璧なスタイル、優れた経営能力!ナルシスト!
髪形が変(-.-)


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キム・ミソ(29歳イ・ヨンジュン副秘書)
副会長秘書9年目、長時間勤務で恋愛経験なし。
幼い頃母を亡くし、楽器店経営の父は詐欺にあい、医学生の姉二人の授業料のため大学進学も諦めて働いた。
30歳を目前に自分のために生きようと決心して、辞表を提出!


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イ・ソンヨン(ヨンジュン兄、ベストセラー作家)
5urprise イ・テファン君、『黄金色の私の人生』でもカッコよかったですね?
子供の頃からヨンジュンと比較され劣等感…
キム・ミソに関心を持って三角関係?


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イ会長(62歳ヨンジュン父、グループ会長)
おっとりして優しい性格だがカリスマ性あり
政略結婚だが、自他共に認める愛妻家。他人に話せない秘密を持っている。


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チェ女史(60歳ヨンジュン母)
気品があり優雅。オーラがある。ミュージカルと花が好き。自分が政略結婚だったため、息子にだけは本気で愛する女性に会って欲しいと思っている。



人物相関図

2PM チャンソン君もいます。この人がミソの後任秘書と繋がってるんだとか…
ヨンジュンの親友のパク・ユシクは、ヨンジュンの恋愛カウンセラー役なんですが、バツイチで前妻を忘れられないキャラ?
キム・ミソの上の姉は精神健康医学医師、次女は泌尿器科医師…二人ともキム・ミソのおかげで医師になれたと感謝しています。
副会長直属の付属室の社員たちは、ヨンジュンとミソをしっかりサポート…どこの職場にもいそうな共感を誘うらしいです。

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category: キム秘書がなぜそうか?

『フンナムジョンウム』のおもちゃたち…BE@RBRICK(ベアブリック)とトミカ  

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 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話

今週は『フンナムジョンウム』の放送が、1日少なくてヒマしています
韓国ドラマを見ている時って、インテリアや洋服がとっても気になるんですけど…私だけ?
『フンナムジョンウム』は、フンナムのギャラリーとお部屋のおもちゃたちがとってもいい感じなんですよ~♥
制作発表会でも、おもちゃと一緒にみなさんが登場しています。

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ポスターの下の方に写っているミニカー!
これってトミカのミニカーじゃありませんか!!だいぶ経ってから気付いた!!
『トミカ博』2度行ってる私、感激です!(コレクターじゃないですよ、つきあいで(笑))

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フンナムが持っているロボットの足の下にある黄色いバスが、ドリームトミカシリーズのスヌーピーバス
トミカのドリームカーシリーズって、クレヨンしんちゃん、リラックマ、キティちゃん、しまじろう、ドラえもん…いろんなコラボがあってかわいいんですよ~

スヌーピーバスの隣は、ディズニーモータースのシリーズ
ディズニーのミニカーも、ホントにかわいいのばっかりで、ついつい欲しくなっちゃいます。
ツムツムのとか…ディズニー映画のもた~~くさんあります。



ポスターにはないんですが、私、この↓ミッキーのバイクがかわいくて♥♥♥買おうかどうしようか、いいおばちゃんなのに『トミカ博』で迷っちゃいました(笑)結局『ミニオン』のを1個だけ購入しました。




そして…フンナムの左腕の辺りにいるのが、トヨタのランドクルーザー
これはドリームトミカやディズニーとは違って、安いです(笑)
500円くらいかな?↑のは800円とか、ちょっとお高め



そしてギャラリーにたくさん飾ってあるBE@RBRICK
大きさは、100% (約7cm) 50% (3.5cm) 70% (5cm) 150% (10cm) 200% (14cm) 400% (28cm) 1000% (70cm)
その時の流行に合わせて、企業やアーティスト、ブランド、映画、アニメなどとコラボして、限定販売。再販はしないというので、入手困難になるらしいです。(今調べた(笑))
飾ってあるのは1000%のものですね?
本体の形は一緒で、プリントだけなんですね。

ジョンウムが外に飾ってあったものを、ドミノ倒ししちゃったところ↓

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いちばん先頭にいた、コレ↓10万以上でした。
ドラマではレプリカだと言ってましたけど


これも10万以上だったような…
ドミノ倒しで、みんな倒れたのに、先頭とコレはしっかり立っています!
あっ、💡後で起こしたのかな?


Punk Drunkers Aitsu あいつらしいです。
私にはなんのこっちゃか分かりませんが、フンナムのギャラリーにいると、オシャレ!


ギャラリーのパーティのシーン
いたるところにおもちゃがいっぱい…

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クマのプーさんのベアブリックです。
何気に高いです!



こっちはミニーちゃん?パーティのシーンにもいましたが、ラーメン食べた時も映っていました。


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フンナムの後ろにミニーちゃん、ジョンウムの後ろにミッキーがいました。
かわいい~♥


ジョンウムの手前にいる派手な色のベアブリック…たぶん蜷川実花の…
すごい色彩の花がプリントされていて…もはやお顔ではない!



撮影するシーンに合わせて、ベアブリックも移動してるのかな?
壁のライトや、おもちゃ以外のオブジェみたいのやら、天井からぶら下がったモビールみたいのやら…ステキです。
フンナムのお部屋もいいんですよ~

ストーリーも…フンナムの過去がちょっとずつ分かってきて、先が楽しみ~♥



category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ14話 女が現れ…アボジも大変だし…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話

こんばんは~
今週は2話しか見れなくて残念…
キム・ソウルとオ・ドリも気になるし、アボジのことも気になる気になるo(^^o)(o^^)oワクワク
朝ドラみたいに毎日やって欲しいよ~~

あらすじ 14話

キム・ソウル捜索に向かうフンナムとジョンウム
「近いって言ってたわね?今日、アッパが健康診断だから、早く帰りたいの…」
フンナム、小声で↓
「じゃ~なんでアイツを連れて来たんだよ。そうじゃなかったら、もっと早く出れたのに…いいレストランも調べられたし…」
「えっ?」
「なんでもない…」

ジョンウムが変なうんちの歌を歌っている時に、ジュンスから電話…
面白くないフンナムは「もう着くぞ~!」と大きめの声でジャマしてました(笑)

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話の途中で電話を切られたジュンス
「このことを言いたかったのになぁ~」
オズの魔法使いのドロシーの人形を持っていました。
「とうとう見つけた~ジョンウム、喜ぶぞ~」
回想シーン
近所の駄菓子屋さんの前で、ドロシーの人形を見つめているジョンウム
そこへ涙目で来た男の子…ジュンスでしょうか?
オンマにウソをついてお金をもらったのがバレて、怒られたそうで…なぜお金が欲しかったのかというと、ジョンウムにドロシー人形を買ってあげたかったから…
「そんなこと頼んでないでしょ!今度からそんなことしちゃダメだよ!分かった?」
約束しました。韓国風指切りげんまん!
「ごめん…俺が大きくなってお金を稼いだら、きっとアレを買ってあげるよ」

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カン・ジョンドの選挙活動が始まりました。
ウンニムも長男夫婦も、路上で選挙運動に加わっています。
工芸教室をしていたジョンウムアッパの耳にも、カン・ジョンドコールが聞こえてきて…腹を決めて外に出ました。

カン・ジョンドの方からジョンウムアッパに近づいて来て握手を求め「久しぶりだな、スンリョル」
「お前は酷いヤツだ!!」
その辺に干してあった千切り大根みたいのを、ジョンドに浴びせました!

「お前は、自分の家族すら面倒見れないのに政治家だって?!!ヒギョンに何をしてくれたって言うんだ?ここに来て、空約束でもするのか?できもしない約束をペラペラ喋っちゃいけない!ここから出ていけ!」

足元に散らばった大根を見て…「お前のせいで台無しだ」と、しゃがんで拾い始めるジョンウムアッパ…
カン・ジョンドも一緒にしゃがんで…
「俺にそんなに当たるなよ…当時、運命のいたずらを避けられなかった」
「10年後、俺によくあんなこと言ったな」
「10年後会った時、お前にウソをつけなかった」
「お前が正直者なら、なんで二人の女を泣かせるんだ!!」
「俺が騙したなら、二人の女性が泣くことはなかっただろう…」
「俺の娘は、お前のような人と付き合うかもしれない。こんな自分勝手なヤツと」

何も言わず、ザルを引っ張って、一緒に大根を拾うジョンド…
(どういうことですか?いろんな妄想がいっぱいで整理しきれない私…)

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行先が海で、水に浮かんだ小屋で釣りをする場所だと聞いて、顔が暗くなるジョンウム…フンナムも、ジョンウムの水恐怖症を思い出して、『しまった…』って顔です。

海辺に到着…
フンナムが一人で行ってくると言い、ジョンウムのシートをリクライニング…助手席のレバーを操作するために、ジョンウムの真上にフンナム…急接近で、ドキドキのo(*^^*)oジョンウム
「昼寝でもしてなさい」とサングラスまで貸してくれて、船小屋に聞き込みに行きました。
期待顔だったジョンウム…ちょっと拍子抜け(笑)

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フンナムが海辺を歩き回って、捜索…
似てる人を発見!と思ったら、ただのハゲおじさんだったりして…

車に残ったジョンウムが、近くにいるキム・ソウルを見つけました。
車の中からフンナムを呼んでも声が届かず…そのうちキム・ソウルが船小屋の方へ移動するので…ジョンウムは、とうとう車から降りて、船小屋への渡し板も必死に歩き、キム・ソウルを追いかけましたが、ボートで行ってしまいました。

ジョンウム…気付いたらチャプチャプ音がする水が目の前に広がっていて…急に恐ろしくなり、近くにあった支柱に掴まり、やっと立っている状態…呼吸も荒くなり、「オンマ~」と泣き声…

フンナムがキタ━(๑→ܫ←)━━ッ !!
支柱に掴まっている手を引いて抱き寄せて…頭をナデナデ
安心するように、し~~っかり長い間抱き締めました。

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ギャラリーに戻り…
「ラーメンでも食べて行かないか?」と誘うフンナム…
「ギャラリーでこんなふうにラーメンを食べて大丈夫?」
「大丈夫じゃないよ。だけどお前は大丈夫」
(なんだ、そりゃ?もう甘々じゃん?(笑))

ユクリョンから電話がきましたが、無視しました。
ユクリョンは、何人かで飲んでたようですが、みんな帰ってしまって…請求書が388万₩!
フンナムに無視されたので、ヤンコーチに電話していました。

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バスから降りた元気そうな女子…
フンナムに電話しましたが、電源offでした。
顔は見えなかったんですが、人物紹介にあったスジって子でしょうか?

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酔っ払いユクリョンを、ヤンコーチが迎えに行って、ギャラリーまでお届け…
今度から、飲みに行く時は前もって言ってくれれば、早めに迎えに行くって…どこまでもお人よしのヤンコーチ(T_T)
車から降ろして帰るつもりが、ユクリョンに「ちょっと寄っていかない?」と言われて嬉しそうです。
ユクリョンは、フンナムがキム・ソウル捜索のため不在だと思っています。

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ラーメンの後、2階でコーヒーを飲んでいたジョンウムとフンナム…
ジョンウムが帰ろうとした時に、ギャラリーにユクリョンとヤンコーチが入って来ました。
声を掛ける間もなく、ユクリョンとコーチが激しいキスシーンに突入!いつも過激です!!

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二人から見えない所に隠れる、ジョンウムとフンナム…ぴったりくっついています。
ユクリョンチームがやっと過激なのが終わって、ギャラリーの外に出て行きました。
ヤンコーチを見届けるジョンウムの顔がかわいくて、フンナムチームも始まっちゃいました( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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ジョンウムを家まで送り…
「家に入れよ」
「明日ギャラリーに行きます」
「お休み…もう入れよ」
別れを惜しむように振り返って、ジョンウムのちっちゃく手を振ったバイバイを見て、ニコニコになって帰るフンナム…

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家の中では、ジュンスが「おっそいなぁ~」って、アボジとサムギョプサルを焼いています。
健康診断のせいで食事を抜いたアボジと、サムギョプサルを食べようって言ってたのに…
帰ったジョンウムを見ると、首にあのスカーフが!!(笑)
「や~!遅いじゃないか。座って一緒に食べよう」
「ごめん、食べてきた」
「アッパ!健康診断はどうだった?」
「ジュンスがいたから大丈夫だったよ~」
必要最低限の会話だけして、「疲れた」と部屋にこもりました。

ジュンスのご飯の上に、お肉を置いてあげるアボジ…
「食べろ…元気出せよ」
「え?」
「ジョンウムを好きなんだろ?頑張れよ!俺はお前の味方だ」
「はい、アボジ」

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翌朝、まだ夜が明けきらない頃から、ジョンウムは念入りにお化粧をして、いつもより女の子っぽい洋服にして、ゴールドのパンプスを履いて…こ~っそり家を出ました。
ギャラリーに到着…スキップみたいに飛び跳ねて楽しそうです♥
ギャラリーの鍵が普通に開いて、フンナムの部屋のドアも開いて…アレ?なんですけど…

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フンナムのお部屋では、おへそが見えそうなTシャツを着た、自由過ぎる感じの女の子が大音量で音楽を流して、ソファに寝そべって雑誌を読んでいます。

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そのころ、ジョンウムの家では…
ジュンスが、ドロシー人形を渡そうとして、ジョンウムの部屋の前で声を掛けていました。
もう出掛けたことを、アボジから聞いて落胆するジュンス…
「ご飯、食べよう」と元気づけるように言ったアボジが、その直後倒れてしまいました。
脈を取り、瞳孔を見て、救急車を手配するジュンス…

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フンナムの部屋に入ったジョンウムは、ソファでくつろいでいる女性を見て、ショック!!
「どなたですか?」
「私?フンナムオッパと以前住んでたのよ。どなたなの?」
ってところに、たぶんジョギング終わりでフンナムが帰って来ました。
つ・づ・く

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とうとう四角関係の女子が出てきましたね?
もう~~すんなりちょっとずつラブラブになっていく感じで全然OKなんだけどなぁ~
アボジも倒れちゃうし…盛沢山だった…
その前にジョンウムアボジとフンナムアボジの会話も謎だし…
早く次、見た~~~い!!




category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ13話 スカーフがあっち行ったり、こっち行ったり…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
水曜日、韓国で選挙の放送があって、見られなかったんですよ~
急に時間が空いて、何していいのか分からなかった…

13話は、フンナムのオシャレなスカーフがあっち行ったりこっち行ったりしたんですけど…最後良かった…
これってクビに巻くちっちゃいスカーフ…ネッカチーフ?
ネッカチーフって死語ですか?ネッカチーフって最近聞かないな~今なんて言うのかな?
ポケットチーフが好きみたいだったから、ポケットチーフを首に巻いてるのかな?
ドラマ中、ジョンウムもスカーフって言っていたので、スカーフで書きました!
これってなかなかオシャレですね?

あらすじ 13話

朝…
ジョンウムは、ジュンスの部屋に忍び込んで『le chic』を探して、フンナムのコラムを読んでいます。
『なんだかんだ言っても、別れは瞬間の問題だ。どんな言い訳も、結果を変えることはない。変えられない結果にしがみつくより、呪文を唱えた方がいい。これは、5年前に遭遇した最悪な女性のための言葉だ。obliviate』
「obliviate?」
って時、ジュンスが部屋に入ってきて、慌てて雑誌を元の場所に戻して…ごまかしたもののちょっと怒られて…
ジョンウムがジュンスに近づくと1歩後ずさり、近づくと後ずさりを繰り返し…
ぴったりくっつくジョンウムに、ドキドキ、変な気持ちになるジュンスでした。

それからバタバタ出勤するジョンウム…
福祉事務所のカーテンを持ってきて洗濯しているジョンウムアボジ(良い人~)に声を掛けるジュンス…
明日は健康診断だから、今日の夜から食べないでねって言っていました。
お腹がの辺りに若干、違和感を感じるアボジ…

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シャワー後のステキなフンナム(#^.^#)
昨夜ユクリョンに言われた「彼女のこと、好きなのか?」ってのを思い出していました。
「俺が彼女のことを好きだって?…ありえない」
M℃(エムドシー)ってメーカーの化粧品がずらりと並んだ鏡の前で、化粧水をパタパタするフンナム…
(この化粧品、高いのかな?って調べたんですけど、お手頃価格(笑)スポンサーですか?)

賭けのことも思い出して…
「あんな怒るんじゃなかった…言ったことを撤回できないし…」
「まっ、恋愛するのは問題ない。俺のことを好きにさせるだけでいいんだ」

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新入社員のマ・ジュサンです。
歓迎するジョンウムですが…
トラブルメーカー+業績不振のジョンウムを解雇したい会社側が、後釜をもう既に用意したってこと?
ゼロ会員を担当させることで、チーム長がなんとか首を繋いでくれたみたいです。
オ・ドリは別の結婚相談所にも登録したそうで…オ・ドリの件がうまくいけば、状況も変わるというチーム長…

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ギャラリーでユクリョン→フンナム
①どんなふうに彼女を誘惑するか見たい
②成功したら、目の前で確認したい
③失敗したら、白紙の覚書

フンナム→ユクリョン
「この賭けに負けたら、一人を除いて全部の女性と別れろよ!てか、お前にこんなこと言うことになるなんてな…そういえばお前の友達でCIS(警察みたいな?)勤務のヤツがいたな?」
(なんとかしてキム・ソウルの居場所を探すつもりでしょうか)

↑こんなこと話している時に、ジョンウムがギャラリーに来て、ユクリョンは隠れてこっそり二人の様子を見て( ..)φメモメモ
ジョンウムのバッグを持ってあげて「コーヒーでもどう?」って、誘いました。

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フンナム+ジョンウム
ユクリョンがチェックしているので、フンナムはジョンウムのために椅子を引いてあげたり…疲れてるようだと気遣ったり…不自然です(笑)
「キム・ソウルとオ・ドリをくっつけないと、オ・ドリを逃しちゃうかも…どうしよう…キム・ソウルはどこ行っちゃったんだろう?」
「俺が探すから心配するな」
「今月のコラムのobliviateって、嫌な記憶は取り除いて、良い記憶だけ残すってこと?」
「うん、読んだんならナゼ聞くんだ?」
「ジュンスの部屋に忍び込んで読んだから…」
気分が悪くなるフンナム(笑)ムリに笑顔を作って…
「俺が毎月送るから、そんなことするな」
「ホントに~?ありがとう。アレに書いてた最悪の女性って誰?」
5年前、空港で男にすがっていた、水着にコートを羽織ったジョンウム…答えず…

「一緒に住んでいたら、彼の女友達が嫌がるだろ?」
「ジュンスのこと?彼女はいないよ」
「いないのか?医者でイケメンなのに」
「ジュンスはハイレベルで、彼女を作らない…たぶんウチで最も厄介な顧客よ」
「彼も会員なのか?」
「そうよ、私の初めてのお客さん!」
「ふ~~ん」

それからブリキ男の両足をあげました。
「カップル成立したら、くれるんじゃなかったのか?」
「頑張ってくれたから…」
(フンナムのスカーフが、ずっと気になる私…なんか似合ってますよね?おしゃれ)

明日一緒にキム・ソウルを探しに行こう!とフンナムが誘いました。
「えっ?見つかったの?」
「なんとかして見つけるから」

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ジョンウム+フンナム
「こんな外まで送ってくれなくてもいいのに…」
「一緒に歩きたかったんだ」
ハックション!!←ジョンウム
「後で寒くなったら、これをしなさい」
って、自分のスカーフを外して、バッグの持ち手に結んであげました。
帰り際に、振り向いて手を振ったり…精一杯頑張りました!

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仕事が終わり…家の前でジュンスと会い、いつもの店へ…
「あなたの最後はいつ?」
「何が?」
「最後のキス」
「なんだよ!なんで急に俺のキス歴史を聞くんだ?」
「私のおでこのキスを最後って言わないでよ」
「ちょっと待てよ~」
「正直に話して!紹介デートに何回行ったの?」
質問無視で、食べ続けるジュンス(笑)
「2回?3回?まだ行ったことないの?」
「気に入った人がいなかったんだよ」
「ジュンスや~、スペシャルAクラスの会員で、100回以上も紹介デートを断ってる人がいるの…手伝ってくれない?私を通してステキな人に出会えたら、あなただって幸せでしょ?」
「俺が気に入らないのに、そんなことしたら相手に失礼だろ」

ジョンウムのバッグのスカーフを見て…
「それなんだ?」
「スカーフ」
「男モノじゃないのか?くれよ」
「え~」
「明日、アボジの健康診断なの覚えてるか?」
「ハッ!もう飲んでるかも…」
「朝、言っておいたから大丈夫だよ。明日病院にも連れて行くし…だからくれ!」

「安物だし」って言ってたのを思い出し…ジョンウムはジュンスにスカーフを渡しました。
フンナムのモノと知るはずもなく、自分の首に巻くジュンスです。。。
「似合うか?」
「わからな~~い」

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カップ麺を買いだめしちゃったフンナム…
嬉しそうに1個取り出して、ニコニコして割り箸を割って食べ始めましたが…
「あれ?同じ味じゃない。同じモノなのになぁ…あ~💡あいつと一緒に食べてないからか…あ~💡自転車乗りの後じゃないからか…」

ジョンウムが自転車の乗り方を教えてくれた時のことを思い出し…
「俺もとうとう自転車に乗れた」

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回想シーン
公園の外で、お迎えを待っているフンナム…
女子用のピンクの自転車を、羨ましそうに見て、カゴやハンドルを触っています。
この自転車に掛けられたバッグに、『ユ・ジョンウム』って名前が書いてるんですけど…

「私のよ」持ち主の女の子が現れました。
「乗りたいの?乗って!後ろに乗せてあげる」
もう一人男の子が来て(ジュンス?)
「ユ・ジョンウム、遅れるぞ~」
二人とも自転車に乗っていなくなっちゃいました。

「待った~?」と、お迎えに来たのはウンニム…
「しょう油トッポギを食べようか?」って、すっかり良い感じの親子になってました。

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ベッドに寝っ転がって、ホントのお母さんと一緒に写った写真を見ているフンナム…木からぶら下がった女の子も写っています。
「人だと思っていたよ。お前は誰だ?」

キム・ソウルの家で、「お金みつけたよ~」って木にぶら下がっていたジョンウムを思い出し…
「アイツみたいな子もいるんだな~ハハハ」

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キム・ソウルの作務衣みたいな洋服が、クリーニングから返ってきました。
そして、CISの力を借りてキム・ソウルの居場所が分かりました。テロリストを見つけ出すような作業だとか…
↑ユクリョンの友達に頼んだんですね?
京畿道で釣りをしている写真を確認!

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ジョンウムがギャラリーに来ました。フンナムと会うと聞いて、ジュンスもくっついて来ました。
ジュンスはフンナムのスカーフを身に付けていて…フンナムの目はジュンスの首元にクギ付け!!
「一緒に来たんですね」
「あ~家が一緒だから、途中まで一緒に来たんですよ」
「送ってくださってありがとうございます。本当にいい友達ですね
見えない火花がバチバチ!

一緒に寿司レストランに行こうと、フンナムが言い出し…
「車で行く」「歩いて行こう」の攻防があり…結局、ジュンスはジョンウムの肩を組んで歩いて行きました(笑)

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クルクル回る寿司屋さんでした。そして意外と高い…スシローやくら寿司とは違う…
フンナムは、高い値段のお皿を確認して、いちばん高い8500₩のアワビを、ジョンウムの前に置きましたが…
「ジョンウムはアワビは食べないんです」
ジュンスが代わりに食べました(笑)

「ジョンウムには何がいいかなぁ~」
卵のお皿をジョンウムに渡すジュンス…
「おぉ~好き好き♥」
小声で「寿司屋で卵焼きをたべるのか…」とフンナム…好みが分からなくて悔しそう(笑)

フンナム…また高い色のお皿を手に取り、ジョンウムへ…中トロだか大トロ
これも油っぽいから食べないと拒否して、ジュンスが食べました。
ジュンスがまた取ってあげたお皿はぺろりと食べるジョンウム…

フンナム、悔しくなったのか…とうとう爆弾投下
「そのスカーフ…」
「あ~これ?ジョンウムがくれたんです」
「俺のだけど?」
お寿司が喉に詰まるジョンウム(笑)
固まるジュンス(笑)

「そうよ、今すぐ返して」
外して返しました…
「あなたと俺は好みが一緒なんですかね~?そのスカーフ本当に好きでした。コラムも読んでいて共感できることがたくさんあるし…今度ジョンウムなしで飲みましょう」
「ああ~そうですね」
「実を言うと、コラムに書いていたことを実践してみたんです。いくつかテクニックをジョンウムに使いました」
「どのテクニックですか?」
「3カウントでおでこにキスするやつです」
「うわぁ~!!」フンナム、口からお寿司を吐き出してしまいました(笑)
お茶を飲んで、気を取り直して…
「二人とも仲が良いんですね?」
「子供の時からずっと友達なんだ。男と女は友達にはなり得ないって言うけど」
「なぜだ?友達になれるよ!」
「そうですね」
「そうですよ!」

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ギャラリーまで一旦戻って…
ジョンウムとジュンスの間をわざと歩くフンナム(笑)子供か!

アッパの健康診断のことを頼むジョンウム…心配するな!とジョンウムの肩に手を掛けるジュンス
↑を苦々しい顔で見るフンナム(笑)
ポッケからスカーフを出して、顔の汗を拭くみたいに使って、イヤなことを思い出させるフンナムです(笑)

キム・ソウルの家で木にぶら下がっているのを見て以来、ジョンウムのことを時折ドングリと呼んでいるフンナム…
「行こうか、ドングリ」と言うフンナムに、素直に付いて行くジョンウムを…寂しく見送るジュンスでした。

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キム・ソウルが見つかったと聞いて、嬉しくてパタパタフンナムにくっついて歩くジョンウム…
「見つかったの?どこ?どこ?」
フンナムが振り返ると、超至近距離!見つめ合って、(≧∇≦)キャー!なになに?

ジョンウムの首にスカーフを巻いてあげました。
「他の男にあげるな。俺のだ」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ12話 悲し過ぎる賭け(T_T)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
フンナムとジョンウムがいい感じになってきたのに…ユクリョンのせいで変な賭けをすることになって…
ユクリョンのキャラはホントに嫌な感じ…
ジョンウムにあんなに殴られたのに(笑)反省してないし…コーチが可哀想(T_T)

あらすじ 12話

コンビニから自転車で帰り、くたくたのジョンウム…平床に寝転がると、視線の先に車のキーが!!
『ヤバイ!昨日の夜、じゃがいも洗ってる時に、『ちゃんと見ろ』って言われて…ない!って言い張っちゃった…』
こっそりお腹に隠そうとするジョンウムですが、見つかっちゃいました(笑)
「昨日、これを見つけていたら、こんなつらい思いをしなくて良かったんじゃないか!」
「すみません」

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キム・ソウルの家から車まで、歩きながら謝り続けるジョンウム
「ごめんなさい、今度からホントに注意して行動します。約束します。私を乗せて行ってください」
「家まで自転車で行けばいいだろ。お前、自転車得意じゃないか」(笑)

「ソウルで会おう!」
フンナムは一人で車に乗り…
ジョンウムが助手席のドアを開けようとしても開きません!!
行っちゃいました…
(冷た~~~い)

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ジタバタ暴れてるジョンウムを、バックミラーで見て笑って…
バック運転でジョンウムの所に戻りました。
(≧∇≦)キャー!!前の日、ジョンウムがバック運転する人が好きって言ってましたよね?

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オ・ドリ+チーム長
食事もとれないほどグッタリしていると、オ・ドリアボジから連絡をもらい、チーム長がオ・ドリに会いに…
コーヒーはがぶ飲みしてるし…朝食を食べてないだけじゃん?とチーム長(笑)

オ・ドリ、涙を流して反省しています。
「私、悪いことしちゃったの。彼のハゲを非難しちゃって…」
「そんなこと言ったの?」
「うんうん(T_T)」
「彼の家もボロクソに言った…」
「そんなことも言ったの?」
「うんうん(T_T)パスタやコーヒー…心からもてなしてくれたのに」
「はぁ~殴られなかっただけ良かったわね。あなたに相応しくない人にかまってないで…立って!食事に行きましょう」
「食欲がないのよ!!あなた牛車でカフェモカを飲んだことないでしょ?!」

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ユクリョンが、フンナムのデスクにふんぞり返って座り、音楽を聴いてサボっているところに、フンナムが帰って来ました。
「代表!どうしたんですか?山で精神修行でもして来たんですか?」(笑)
「自転車乗りから帰ったんだ。これをクリーニングしておけ」

ジャケットのポッケにお札が1枚入っていました。
(えっ?これがあれば、コンビニでラーメンの他にも買えたんじゃない?)
ユクリョン、くすねようとして見つかり、すぐ返しました(笑)


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朝帰りしたジョンウムは、アッパに箒で追いかけまわされて…
かばったジュンスが代わりに殴られたりして…外に避難(笑)
「ホントに仕事だったのか?」
「仕事よ、他に何があるのよ」
「男と一緒だったとか…」
「男とだなんて…何言ってるの?」

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チーム長+ジョンウム
「オ・ドリはどうしちゃったの?食事もできなくなるほど、何をしたの?1日中、ソボクコーヒーだけ注文してるのよ!キム・ソウルとの間に何があったの?」
「私も分からないんです」
「オ・ドリのアボジが、キム・ソウルに会いたがってる」
「えっ?」
「彼女の食欲をなくすぐらいだから、どんな男が気になるんですって」

会員の退会、新規会員減少、ゼロ会員増加…会社の状況が良くないようです。
いちばんの頭痛の種は、100回デートを拒否している強者!
とりあえず、オ・ドリの件を頑張るようにハッパを掛けられました。

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ヤンコーチ…教え子の寮のお部屋をお掃除しています。
彼氏と写したプリクラを発見して、ちょっと羨ましそうに見ていました。
そんな時、ユクリョンから電話が来て…
「テレビで、ズワイガニのレストランを見たんだけど、おいしそうだったよ~」
レストランの予約をするヤンコーチ…
ユクリョンは、別の女の子とも電話で話していたのに…

ユクリョンが電話している時に、カップ麺を買ってきたフンナムを目撃…不思議そうに見ていました。
カップ麺を食べない人が…ジョンウムの影響で?

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チャーリー+ジュンス
インタビュー記事を掲載した雑誌を渡しました。
「最近フンナムが変わったんだよ」
「フンナム?」
「カン・フンナム、ギャラリーの代表だよ。コラムの本当の作家だって知ってるだろ?」
「あぁ~」
「コラムが最近ちょっと違うんだよ。恋愛してるのかな?」
「そうなんですか?」
「パーティをやったコレクターと友人を、田舎に連れて行って、一晩過ごしたんだ」
「友人って誰ですか?」
「知ってるだろ?カップルマネージャーだよ。知り合いだろ?」
ジュンスの顔が変わりました。

「フンナムは他の人は騙せても、俺を騙すことはできない。俺が正しければ、あの二人はきっと…」
「それはありません。ジョンウムが違うと言ってました。仕事のためだと言っていました」
「彼女を信じてるの?」
「はい、信じてます」

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フンナム+ジョンウム
100回拒否顧客の話をして…
「もしかして私の担当にする気かしら?」

フンナムは父親ジョンドが来たのに気付いて…
「予定を調べてまた連絡する」と、事務的な感じで、ジョンウムの話を切り上げました。
「えっ!5分前に来たばっかりなのに?」
帰されました(笑)

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ジョンド+フンナム
「あの女性は知り合いか?」
「どうしてですか?あの女性に興味あるんですか?紹介しましょうか?」
「何言ってるんだ…」
「あなたが最近付き合った歌手よりは年下です。関心があるんなら、言ってください。紹介しますから」
「人生をやり直したい気持ちにさせた原因が、私にあるのは分かる。だが、たとえ汚点があったとしても、やり直すことはできない。唯一の選択肢は、修正することだ」
「なんて悲しい現実なんだ…。あなたがやり直すことを願ってます」

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ヤンコーチ+ユクリョン
カニ屋さんで…自分はろくに食べずに、殻から身を取ってはユクリョンに食べさせるヤンコーチ…まるでお母さんのようです。
「食べ終わったら、プリクラを撮りに行かない?」
「プリクラ?冗談だろ?俺たちの年で…子供っぽいだろ?」
「そうよね…子供っぽいわよね」
寮の生徒が持っていたのが羨ましくて、貼るためのちっちゃいアルバムまで用意していたのに…テーブルの下で持っているだけで出せませんでした。

「私たちの誕生日は何をする?」
「誕生日?」
カニを食べるのに夢中なユクリョン ←コラ(*゚д゚)ノ
「覚えてないの?あの日…初めてホテルに行った日…私たち、同じ誕生日だから同じ星座になる…私たちの星座のワインでパーティをするって言ったじゃない…かに座のワインはソーヴィニヨンブランだって言ってた…」
「そうだな」
「ホント(#^.^#)じゃ~かわいいワイングラスを買わなくっちゃ!」
(気のない返事なのに、喜ぶヤンコーチが痛々しい)

ユクリョンの電話が鳴りました。電話に出る前に「ヌナも食べて」とカニを渡しましたけど、ほぼほぼ自分で食べてる嫌なヤツ!!
電話の相手も女!
何かを感じたヤンコーチは、「寮の生徒からメールが来て、帰らないと…」って、気を利かしました(T_T)

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フンナムは、ラジオから流れるクリスマスソング…季節はずれなんですが…
曲を聞いて、子供の頃を思い出しました。
ウンニムも同じ曲を、レコード(レコードだった!)で聞いているようでした。
(二人の思い出の曲ですか?)

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回想シーン
クリスマスシーズンのおもちゃ売り場で、超合金みたいのをぶん投げたフンナムに…
「私もあなたと一緒…辛いのよ。突然、私の人生にあなたが現れて、動揺してるし腹も立ってる。おかしくなりそうよ。プライドが傷つかないように強がっているだけ。これ以上落ち込みたくない。私もやっと耐えてるのよ(T_T)」
泣いているウンニムに近づいて、抱き締めてポンポンするフンナム…
ウンニムもフンナムを抱き締めていました。

『人生の決定的な瞬間は不意に来る。春に思いがけず流れるクリスマスキャロルのように…』
↑フンナム心の声

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フンナム+ユクリョン
ユクリョンがビールの差し入れです。最近このパターンが多い…
「お前、橋から飛び降りた女性と、なんでまた会ってるんだ?」
「好きだから」
「じゃ、なぜ別の女とも会ってるんだ?」
「楽しいから」
「その女性はお前に全てを賭けている。お前はそれで楽しんでいるのか?ヤー!お前に言わなかったけど…」
「正直、うまくいき始めてるんだ。なぜやめないといけないんだ?人を好きになることと、楽しむことは別のことだ。女性は俺を追いかけて来るし…。何度も拒否され続けた俺が、求められてるんだよ。俺だってこの状況を楽しみたいんだ!」
呆気にとられるフンナム…

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ジュンスは…ジョンウムとフンナムが一晩一緒だった、というチャーリーの話を思い出していました。
ジョンウムが仕事だとウソをついたことも、気になるジュンス…
ジョンウムから飲み屋に誘われても、断ってしまいました。

家に帰ると、ジョンウムがトッポギと何か(?)をお持ち帰りしていて…
「やっぱりコチュジャンのトッポギがいちばん!食べないの?」
「ウソつきとは食べない!」
「何言ってるの?ところでさぁ~自転車乗れない男って普通?」
「そんなに多くはいないだろ?子供の時に普通は習うんだから…」
「じゃ自転車に乗れない男って何?」
「子供の時、寂しかったんだろ?一人で遊んでたってことさ。誰も乗り方を教える人がいなかったんだよ。なんでそんなこと聞くんだ?自転車に乗りたいのか?」
「結構ですよ~これまで十分乗ってきたし…」
そうか…そうだったんだ…考えるジョンウム

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フンナム+ジョンウム
フンナムに怒られたユクリョンは…
「じゃ、代表はどうなんですか?どうして女性の思うままにさせてるんですか?」
「俺がどんなだっていうんだ?」
「代表みたいな恋愛のプロが、どうして一生懸命いろんなことやってるんですか?彼女を誘惑して、ブリキ男も手に入れられるのに」
「そもそも全てお前のせいなんだぞ!お前のせいで、ゼロ会員に悩まされてるんだ。お前を助けたのに、何突っかかってんだ?」
「どうして?彼女を好きなんですか?あ~どうしよう…彼女は代表のこと、全然興味ないよ」
一瞬、言葉が出なくなるフンナム…
「彼女が俺に興味ないって何だよ~俺が誘惑しなかっただけだよ!」
取り乱すフンナムを、鼻で笑うユクリョン

「俺と賭けるか?」
「賭け?」
「俺があの女性を誘惑して捨てる!白紙の覚書を賭けるよ」
「白紙の覚書?」
「この世が怖い所だって教えてやるよ」
つ・づ・く

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なんて賭けをしちゃうんでしょう…もう悲しい゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!





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