韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

ELECOM HPC12 Bluetoothのイヤホン買ったけど  

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こんばんは~
イヤホンネタです。
韓ドラご希望の方はスルーしてください。( TДT)ゴメンヨー

ずっとBluetoothのイヤホンが欲しかったんですけど…
使っていたイヤホンの左耳が聞こえなくなって、ヤマダ電機で衝動買い!!

通話で使うつもりはなくて…
曲を聴く、ドラマをPCで見る、たまにテープ起こしする…ためなので、マイク無しのものにしました。
そして、超高級なものを買うつもりはなくて…
店員さんに、希望を話して、案内されたら→選択肢3個!!
これの色違いのみ(笑)
まぁ~いいや、ないよりまし、壊れたら、また買うし…
購入…2980円でした。

「for iPhoneって書いてるけど、大丈夫?私、アンドロイドだし、パソコンでも使うよ~」
別の店員さんに聞きに行って…「大丈夫です」

「じゃあ、なんでiPhoneって書いてるのさぁ?」と思いましたが、聞いても待たされるのかなと思い、取り敢えず購入…




開封…ゴツイケーブルじゃなくて、普通のイヤホンみたいなケーブル…当然だけどワイヤレス(笑)
充電用の差込口と超短いケーブルが…あ、これも充電しないといけないのか!!(゚□゚;)
当たり前のことなのに、買ってから気付く 私…

早速、PCとペアリング…全然簡単…というか、ボタンが1個しかないシンプル設計(ちゃちい)
スマホとペアリングも簡単…
リビングにPCやスマホを置いといて、イヤホンしたまま、キッチンや隣の部屋に行っても大丈夫!聞こえるよ!

自動接続が…
スマホの方は、使い始め2、3度止まったりする~
その後、ずっと使っていれば止まることなく、いい感じになるんですけど…
PCとの接続は、ペアリングしたはずなのに、自動でなかなかうまくいかない。
私のやり方がまずいんでしょうか?

音が…
同じぐらいの値段で、今まで使っていたのより、ちょっとダメっぽい~
音量上げたくなる…

for iPhoneの理由
この記事を書こうと思って、このイヤホンのことを調べたら…
(買う前に調べろよって話しですよね?)
iPhoneで使ってる時は、イヤホンの電池の残量が表示されるらしいです。
そういうことか…

hpc12.jpg


音がちょっと…とか、自動接続がなぁ~とかパーフェクトではないんですが、邪魔なケーブルがないので、そこは快適です!!
壊れるまで使ったら、次はもうちょっとイイのを買おうかなぁ~
それにしても、家帰って充電するものが、スマホ、モバイルバッテリー、イヤホン…多過ぎ…



category: PC スマホあれこれ

『黄金色の私の人生』 あらすじ24話 イ・テファン君のモンペ姿(笑)  

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こんばんは~
また火曜日になってしまいました。
月曜日のうちにUPしたいと思い、頑張ってるんですが…
毎回、力尽きてしまいます。
すみません_(._.)_


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話


あらすじ 24話
停留所を過ぎて、走っていくバスのドアをドンドン叩いて乗ろうとした時…ヒョクが来て、腕をひっぱり、バスから降ろしました。

「どこに今度は逃げようとしてるんだ?」
「言ったじゃない…大丈夫だって…帰って」
「帰らない。お前が俺に電話したら、連絡するって、あの人と約束したんだ」
「何?誰と話すの?」

ゴン(ボン?)おじいさんが「ヤー!恩知らずめ~」と走って来ました。
「今わかったぞ、一緒に逃げるつもりだったな?逃げたら、お前が金を払うと言ったよな?」
「はい、名刺を差し上げたのはそのためです。中にお入りください。話した後で、送って行きます」
「100万ウォンだぞ!嫁の1ヶ月分の薬が買える…警察に通報するなというから、置いてやったのに!」
「すみません…」

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ジアン+ヒョク
「チェ・ドギョンが?」
「お前が逃げたのは、あいつのせいじゃないか」
「違う~あの人のせいじゃない」

「お前が俺に何を言っても、こんなふうにはさせない。だけど、お前が俺を困らせるんだったら、チェ・ドギョンに話す」
「ダメ!絶対ダメ!」

「それじゃ、両親の番号を教えてくれ…以前お前に家に行った時、引っ越ししたと言われた」
「引っ越し?誰がそんなこと言ったの?」
「お前の家にいたアジュモニが…」
(オンマだ…暗い顔になるジアン)

「お前はなぜ逃げてるんだ?チェ・ドギョンか?」
「違う。そんな関係じゃない…彼は私の兄だった人…」
「なんて言ったんだ??」

…話したみたいです。
「アッパが、副会長の前で土下座してるのを見た瞬間…終わったと思った。生き返ることはできない。死にたかった。28年間、愛情を持って育ててくれた両親を捨てて、数日の間に、金持ちの親を選んだ…死にたかったけど、失敗した」
「お前は、本当の両親だと思った」
「だけど、違った」

「それで、あんなこと言ってたんだ」
「あれは私のことだった」
(いつぞや、コンビニ前でビール飲みながら、金持ちの親がいたらどうする?って話してた)

「裕福さに目がくらんだバカ…私は」
「ジアナ~」
「だから、ひとりにして、行って!」

車の中で、ハンドルにうつ伏せていたヒョク…何か思いついたように、エンジンを掛けて出発しました。

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ジェソン+ミョンヒ
「ヤン・ミジョンが、自首すると言いに来たって?」
「そんなことするなって言ったわ。ジスのために許すと言った。レストランも続けるように話した。あなたが望んだ通りに…すっきりした?」

「私たち家族のためにできる、最善の方法だ」
「ジス…いえ、ウンソクのアルバイトはどうしましょう?」
「当分、働かせよう」
「分かったわ。ジスと私は、お互いに受け入れる準備ができていない…」

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テス…寝ていても、ジアンの夢で起きてしまい…上着を着て、真夜中、外に探しに行きました。

pan_2017101019591730c.jpgパン屋の前で、ヒョクの車を発見して走るジス!
「この間はすまなかった。チングのことで、取り乱してしまって…」
「チングに会ってたんですねぇ~」
「埋め合わせに、ごちそうするよ」
「食事~❤」

ナムグ登場
「おぉ~お前は塩田から塩を作っていたのか?」(笑)
「申し訳ありません」
「謝るぐらいなら、連絡しろよ。このか弱いアガシが、塩の袋を運んだんだぞ」
「え?」
「そ、それが~あの日すぐに、塩が必要だったから、車に戻って、タクシーに運んだんです」
「そうだったのか?あぁ~~~( ̄_ ̄|||) 」

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「だから、どう埋め合わせするんだ?」
「ジス씨には、食事をごちそうすると話しました。社長には…カフェの社長が怒って、パンの納品を止めたので…」
「俺のパンが嫌いなんだろう?」
「いいえ、社交的じゃないんです。パンをもう一度持って行きます!」
「ホントか?すぐ焼くから、持ってけ、持ってけ!」
「今日は休みじゃないんですか?」
「ああ、休みだから、焼き方を教えるんだよ!コマウォ♪コマウォ♪」

ヒョクが去ってから、大喜びするナムグとジス…
少し離れたところで、テスが見ていました。

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ジス+テス
「電話もしないで来て…」
「ミヤネ~、早く家を出ちゃって…」
(もしかして、ずっと歩いてた?)

「元気か?うまくやってるか?」
「もちろんでしょ!本当の娘なんだから!どうして早く家を出たの?私に会いに?」

「ジアンがまだ帰っていないんだ。それで、お前に聞きたいと思って…いつ、ジスに会って、どんな話をした?」
「言いたくない!私たちが話したことを、なぜ言わなければいけないの?」

「俺に話してくれ!!」
「殴った。私に話してくれないから怒って、殴った。オンニも、オンマ、アッパも、みんな同じ」

「オンニの間違いじゃないって知ってるだろ?」
「オンニは諦めない人でしょ。アッパが破産した時だけ、美大を諦めた。諦めたあとは、狂ったように勉強した。就職活動の時も、仕事がない時も、プライドのために絶対諦めなかった。だから、今、家に帰らないのも、オンマ、アッパに会いたくないだけよ」

「違う、ジアンのことを分かっていない」
「ジアンは気付いた後も、何度も私と会ってたのよ。毎回、なにも悪びれることがなかった。自分だったら、そんなことできない。だから!アッパ!!ジアンのことを絶対に許さない!!」

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ジスのDNA検査の結果が出ました。
娘で間違いないことが分かり、ウンソクと呼び…ジアンの時と同じようにレッスンの先生を探すように、ミン部長に命じました。

ハワイにいる会長に電話
愛人が電話に出て、会長は扁桃腺が腫れて検査していると…話すことができない様子…
「ハワイに行くと伝えて下さい」
「キャンセルして下さい。体調がいい時に来た方がいい」

「はぁ~どうしよう…」

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cafe_2017101019591500a.jpgナムグがパンを持ってカフェへ…
カリカリするヒ…「断ったはずよ!!」
「ソヌ室長ににたのまれたんだけど」
「弟を知ってるの?」

「知ってるよ。かわいかったよな?」
「弟に話したら、カフェを閉めるわよ!」

カプチーノを頼んで、居座るナムグ…
ヒは、新しく雇う人の面接中…これが良く喋る女の子で…
ナムグ、聞こえるような声で「ダメ、ダメ~」って、面接のジャマ(笑)
折り鶴を2個置いて帰りました。
ヒにクシャクシャにされましたけど…

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.....∑ヾ(;゚□゚)ノギャアアーー!!
イ・テファン君に、こんな格好させちゃって…

「どうして、また来たの?」
「お前が行くって決心するまで、ここにいるつもりだ」

「ホントにどうしちゃったの?」
「俺はここで働くよ!」
「あなたがこんなことしても、気持ちは変わらない…」
「仕事しよう!」
「あなたは好きなことして…言ったでしょう?私は誰のことも気にしない…」

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イベントの時、ドギョンがこっそり申し込んだ、ジアンのハンドプリンティングのTシャツが、1位になりました。
連絡できないと、元同僚たちは困ってました…

ドギョンは秘書に、ジアンが戻ったか確認させましたが→戻ってません…(ヒョクと海苔干してるし…)
「ソヌが見つけたのに、戻っていないって、どういうことだ?」

ソヌの会社に電話
「出張しています」
「出張?どこへ?」

「失礼ですが、どなたですか?」
「また掛け直します。いつ頃、出張から戻りますか?」
「さぁ~分かりません」

『妙だな…出張?戻る日が分からない?』
ドギョン→秘書
「おかしいと思うだろ?病気かな?ケガじゃないかな?きっと動けない事情があるんだ」

もう、秘書さん、呆れてます。
「病気でもケガでも、彼が病院に連れて行きますよ。とにかくチングがそばにいるんだから、安心したらどうですか?」
「えぇ!!私はとても安心しています!!!」

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おばちゃんたちに大人気のヒョク(笑)
「ずっとここにいてよ~」
「住んじゃおうかな~♪」

にぎやかな光景を見ても…「お願い、止めて…」ってジアン…

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ドギョンは、ジムでアホほど体をいじめて、イライラを発散していました。
(走り方が必死過ぎて笑えた…)

ドギョン→ジス
「お前、今日休みだよな?家に居ないけど…」
「何かあったの?」

「オモニが、お前のウエルカムパーティを開きたいって…」
「そんなもの必要ない!」
「お前は、もう少し大目に見てやれないのか?ミン部長を、迎えに行かせるから、頼んだよ」

お迎えの車に乗って、超高級なエステと美容院に行きましたよ~
髪の毛ストレートになりましたけど、前の方が良かったかな?

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ソヒョン+リュウ嫁(待ってました!…私)
「それは?中に7億ウォン入ってるの?」
「7億ウォンだったら、確認したいの?」

周りを見回して「いいわよ。とにかくスーツケースをちょうだい」
「これを渡したら、写真を削除して、離婚を取り消してくれますか?」

「私は、子供のために、あなたを許せない」
立ち上がって、スーツケースを奪おうとする嫁に…
「まだ、ダメよ!」
「私は、父親がいないまま、子供を育てられないから、特別にあなたを許すのよ!」

嫁が通話中にしているみたいで…リュウは、車の中で話を聞いて「good job!いいぞ~嫁~」なんて言ってます。
(爽やか好青年だと思ったのに…)

「ありがとうございます……ありがとうございますって言うと思った?」

「え?え?」のリュウの車のフロントガラスに、ジホ出現!!

嫁「あなた、写真が流出してもいいの?」
ソヒョン「やれるんだったら、やれば?」

ジホがリュウを連れて、店へ…
「詐欺で刑務所に行きたければ、やれ!詐欺をはたらいた者は、それと同等の金額か、手に入れた金額を支払わなければいけない。5億ウォン以上だと加重処罰がある。3年以上の懲役だ」

「何言ってるのよ~」という嫁の前に…
連絡を取り合っていたリュウのスマホをドン!!
同じスマホ2個、しかも通話中!

それからジホは、タブレットを出して…
①音声を聞かせました…
『計画を変更しよう。ドライブインシアターに誘ったのに、急にクラブに行きたいって言うんだよ…これから弘大のクラブに行くから…』

②動画を見せました。
クラブの前に停めたソヒョンの車の前で、写真を撮っている嫁の姿…

③ボーナス!と言って、リュウと嫁と子供が仲良くしている写真をプレゼント?
「ゲームオーバー!お前たちは詐欺師だ!ヘソングループの娘をもてあそぶとはな!」
嫁「ふふふ、詐欺の証拠はないわ」

④ソヒョンが録音した電話を聞かせ、ホントにゲームオーバー!と思ったら‥
「俺たちを警察に突き出せば、ヘソンもニュースになるぞ!」

リュウを写真でバンバン叩きながら…
「秘密の覚書を書いただろ?違約金を払えるのか?」
「お金はありません…」
「金だけじゃないぞ!ヘソングループの人間が、ほっておくと思うか?懲役3年だけじゃない。地中に埋められて終わりだ!」

やっと観念した嫁…

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キレイになって帰ったジスをお出迎えです。
「いやぁ~ウチの娘はキレイだね」
「いいわね」
ドギョンはいいね!のサイン!
ソヒョンも、ジアンの時と違って好意的…「オンニ、完璧な変身ね」

ミョンヒも、自分の娘だと確認できたので、穏やかです。
「どう?」
「何が?」
「気分は?」
「マッサージは気持ち良かったし、髪の毛も好きだけど、洋服は好きじゃない」

ジアンが変身した時のことを思い出すドギョン…

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ウエルカムパーティって、正装なの?男子はスーツですね?
乾杯しようとしたら…
「少し待って下さい。私はウンソクに戻りません。それなのに、こんなこと…」
「あなたはウンソクよ」
「私はソ・ジスです。ウンソクと呼ばれたくない」

「早すぎるんだよ。今日は一緒に食事をしよう」
「そうね、食べましょう」

ガツガツ食べるジス…
「オンニ、それはサラダのフォークよ」
「それがどうしたの?」
「隣に別のフォークが…」
「これじゃダメなの?そんなの気にしない」

「テーブルマナーよ。カトラリーのルールがある」
「それは知ってる。だけど、家でご飯を食べる時に、どうしてそんなこと気にしなくちゃいけないの?誰も見てないのに…ヾ(≧▽≦)ノあははは!」

「ジスヤ~」奔放なジスを心配するドギョン
「おかしくなっちゃって…家なのに、私の周りに人が立ってるんだもん!そして、私がドレスアップして食事してる…おかしくて…変でしょう?」

「あなた、今おかしいって言ったわね?」
「ええ」
「それぞれの家族に、違った文化があるんだ。食卓で大声で笑うのは、不作法だ」
「ああ、ここではそうなんですね…」まだ笑ってる。
ジェソンもつられて笑ってました。

それから…立ってるお手伝いさんに向かって「申し訳ないけど、ケチャップかステーキソースを持ってきてくだ~い!」
「お皿にソースがあるでしょ」ソヒョン
「私、ステーキよりプルコギが好きなの。味が薄いのは好きじゃない…」

ジェソンは噴き出してしまいましたヾ(≧▽≦) ノ
「ヨボ」
「いや、かわいいと思って」
呆れて、取り敢えず水を飲むミョンヒ(笑)

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テスは帰宅後、誰もいない家をお掃除…
カナダ移民のパンフレットを見つけました。

テス+ジテ
「カナダへ移住を考えてるのか?」
「なぜ、2階に来たんだ?」(かわいそう…)

「どうして、相談なしに…」
「アボジが俺たちに相談したか?妹たちを取り替える前に、何か聞いたか?俺に結婚するように勧めておいて…俺は嫁に顔を合わすのが恥ずかしいよ!だから、この家を出て行きたいんだ」

途中で、スアも帰って来ました。
辛い思いをするんだったら、とにかく家を出ようということになりました。

テスはボロボロに泣いてましたよ…

翌朝…歯ブラシが違うことに、やっと気づいたジス…
ソヒョンの部屋に聞きに行きましたが、ジアンの時と同じで、ノックして許しを得てから入れって、年下に叱られました(笑)

しかも…
「前のウンソクの方が良かった。私たち家族に会わせようとして、学んでいた。両親もかわいがっていた。ハラボジも気に入っていた」

「あなたは、偽物の姉を褒めているの?」
「彼女は、相応しかった。私にも良くしてくれて、好きになっていたのに」

怒って部屋を出て…
「ミン部長~、私の歯ブラシをどうして替えたの?」
「あ、あ、古くなったと思って、替えました」

ジェソン、二人の会話を聞いています。

「家から持ってきて、まだ2日しか使ってないのに」
「申し訳ありません。間違いました」

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見張りの男たちに大金を渡して、ジェソンは誘拐犯に会いました。
「奥様には会っていたんですが、副会長がどうしてこちらに?」
「あなたたちが、妻に話したことを、私に話してくれ!25年前、ウンソクを連れて行った時から…」

「誰にも話すなと言った」
「私は、お前たちが誘拐した子供の父親だ!」

「私たちは、ダイヤモンドを取った後で、本当に子供を車に戻しに行ったんです。気付いたと思って、怖くて、その場で固まってしまったのに、奥様は私の前を通り過ぎたんです。私は子供を抱えて、そこに立っていたのに…」
「俺も車の中から見ていた。気付かれたと思った」
「私たちは、盗みを計画しただけ。誘拐は意図していなかった」

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ジェソン+ミョンヒ
「歯ブラシを使って、ジスのDNA検査をしたのか?」
「したわ…また間違いたくなかったから」

「ジスも娘じゃないと思ったのか?お前の娘は、上品に生まれると思っているのか?」
「どうしてそんなこと言うの?」

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ジアン+ヒョク
「本当に帰らないの?」
「俺はスーツケースを持って来た」

「あなたがどうして、ここにいるの?もう止めて、帰って!これはあなたの仕事じゃない」
「お前はどうなんだ?お前が俺の立場だったら、家に帰れって言うだろう?」
「もちろん」
「ウソだね。高校の時もウソついた。俺が初めてBOXを作った時…おれよりずっといいものを作ったのに、俺のを褒めた。お前のウソのおかげで、自信が湧くんだ。お前が褒めてくれると、何かもっとできるように思うんだ。だから褒められるように、頑張って稼いできた。木工が楽しくなった」
「なぜ、そんなこと言うの?」

「知ってるだろ?俺の母親は、俺が小学校の頃、末期の脳腫瘍と診断された。姉に結婚するように勧め、その後すぐ亡くなった。父親はアル中になった。こんな人生、どう思う?ひとりなんだぜ。俺は悪ガキで、問題児だった。木工クラスだったから知ってるだろ?俺は楽しくなって、夢を見つけた」
「あなたの過去は、どうでもいい…」

「お前の過去でもある」
「私の過去は嫌いなの!意味がない!あなたがステキだった頃に戻って!」

「俺は説明してるんだ。なぜ、お前をここに置いて行けないか…。お前は友達を置いて去れるか?」
「できる、できる」
「俺はできない。家族の番号を教えてくれない。チェ・ドギョンに連絡もさせてくれないなら、俺がお前の保護者になるしかない」
「ヒョク…私、保護者は要らない」

「それなら、必要ないように生きろ!お前は死んでいない。生きてる人間だ。なぜ死んだように生きてるんだ?計画はあるのか?どうするつもりだ?」
「ない…考えていない、考えたくもない」
「お前は、死んでる。生き返るために、死んだふりしてる」
「えっ?」

「お前は海のそばにいるが、入って行かないじゃないか!お前は何度も死ぬことができたのに、死ななかった。お前は、生きたいんだよ。家族に連絡して、俺と一緒に帰れ!」

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ジアンと一緒に写ってる写真を見て…こんなポーズ(笑)
『無事なのに、なぜ帰って来ないんだ?』

秘書が入ってきて、報告…
「ソ・ジアン씨の携帯の位置情報が…最後の場所はインチョンでした」
「インチョンのどこだ?」
「行くんですか?チングがいるのに、何をするんですか?」
「彼女が無事かどうか、確かめたい」
立ち上がって、上着を着て…動きが早い!

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ジアンは、仕事をしないで座って考えごと…
ヒョクが、岸壁から戻ると、姿が見えなくて、おばちゃんたちに聞くと…
「荷物を取りに行った」
「明るい顔をしていたよ」

ドギョンは海まで来て、一輪車を押すジアンを見掛けましたがスルー!
漁船の男たちに聞き込みをするうちに、「海苔を干している女性に似ている」と、情報を掴み、急ぎます!!!

車でジアンに近づくヒョク
「ヒョガ~、行こう」
「そうか、行こう!」


ドギョンが、海苔の干場に到着!おばちゃんたちに写真を見せると…
「ソ씨じゃない?」
「そうね~」

「今、どこですか?」
「さっき、荷物をまとめて出て行ったよ」

17112022.jpg


ゴン夫妻に挨拶…
これまでの賃金を渡してくれました。
「治療費と食費にしてください。洋服も買ってくれたし…」
「病院代はもらった。食事と部屋代は要らない。お前は誰よりも一生懸命働いた。受け取れ!」
「ありがとうございます。わざとたくさん働かせていたの、知ってました。奥さんもたくさん食べさせてくれました。どうして、こんなにしてくれたんですか?」

「俺も、長い話があってね…」と、手首を切った傷痕(何本も!)を見せました。
「最後に死のうと思った時、死ねなくて、こいつが助けてくれた」
「私は助けるべきじゃなかった…私の世話で困っていたから…私はエバンス症候群なの…治療費のために、無理をさせてしまって…みんな、彼をケチだって言うのよ」

「人はいろいろな理由があって生きている。他人のために死ぬ人もいれば、他人のために生きる人もいる」
「はい…」

去年買ったばかりのコートを、寒いからとジアンにあげるゴン夫人
「自分を大切にしろよ」とゴンおじいさん

ヒョクの車で帰りました。
ドギョンも車で走っていて…ジアンとヒョクの車を追い越して急停車!

「ソ・ジアン、降りろ!!」
つ・づ・く

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ソヒョンの件が解決…ジホがなかなかデキル子で頼もしい~♪
終わり方が…次が見たくなるドラマです。。。


category: 韓国ドラマ

『黄金色の私の人生』 あらすじ23話 全員、暗めでした。  

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こんばんは~
最近、ソヒョンのシーンがツボです。
冷たい生意気な子かと思ったら、世間知らずのかわいい子でした。
この子のシーンだけ、コミカルな曲が流れるし…
困ったことになっても、誰も頼る人がいなくて、ジホに頼りっぱなしだし(笑)
ジアンとも仲良くなっていたのに、残念~!


キャスト 人物相関図
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あらすじ 23話
「ジアナ~、ソ・ジアン」
逃げて、転んで、海苔をまき散らして…
「話をしよう!」

その頃、ジスも遅れて到着して、二人の姿を見ましたが、ジアンとは気づかず…

「ここで何をしているんだ?」
「働いている、ここが好きなのよ。だから私のことは忘れて、もう行って!」

「1週間待って、って言ったじゃないか。1週間以上経っても、消えていなくなっても、約束を守ってくれると思っていた。1週間待ってくれっていうのは、こういうことだったのか?」
「約束を守れなくて悪いけど…行って!話すことは何もない」

「そこで何やってるんだ!!仕事しろ!」と、おじいさんに怒られて、仕事に戻りました。

ジスは…「誰と話してるのかしら?一緒にご飯食べようと思ったのに…」
ヒョクの車から、塩の袋をタクシーに移して帰りました。

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海苔仲間のおばさんが、ヒョクに近づいてきて…
「彼女をムリヤリでも、連れて行きなさい!」

金にうるさいゴン씨(おじいさん)が、ジアンを奴隷のように働かせている…自殺しようとしたところを助けて、病院代を支払った。部屋代や食事代を差し引いたわずかな賃金では追いつかず、まだ借金があるそうです。

ヒョク+ゴン씨
「どうしてこうなったのか、話してくれますか?」
「俺が話したら、金を払ってくれるのか?」
「もちろん支払います!そして彼女を連れて帰ります。自殺しようとしたのは本当ですか?どこでですか?」

ゴンおじいさんの話
毎朝、山歩きをしていて、日が昇る頃、発見した。その前、お昼に海辺でも見かけた時も妙だった。ひとりなのに、あんなに楽しそうにしている人はいないから…
おぶって山を下りて…病院で目覚めたが、名前を言わなかった。警察に通報するのも嫌がった。
病院代70万ウォンを支払うように話したが、お金がない、連絡するところもないと話した。わざとここで働かすようにした。どこかへ行かせると、死ぬかもしれないから…。
夜も妻が一緒に寝て、逃げないようにている。自殺のことなんか考えないように、たくさん仕事をさせた。

「どうして、また自殺をすると思ったんですか?」
「彼女を見なかったのか?彼女の目は死んでる。あなたが来てくれて良かった。家に連れて帰ってくれ」

「また自殺すると考えてるんですよね?」
「1日、彼女を見てればいい。俺の言ってることが分かる…」

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ドギョン+秘書
ジアン捜索が行き詰まっています。
必死になるドギョンに…
「どうして、そんなにしてるんですか?やり過ぎじゃないですか?彼女は大人ですよ」

もしかして、両親に連絡してるんじゃないか?と思うドギョン…

テスは、ジアンの写真を持って、空港のカウンターで聞いたり、行き交うお客さんに聞き回っています。
似た後姿の人を追いかけて走って、具合が悪くなってトイレに駆け込んだり…(T_T)

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ジホ伝授の作戦を実行するソヒョン
①脅迫を録音するために、リュウの嫁に電話
「金は用意できた?」
「あの…お金のことなんですけど…6億ウォンしかなくて…それでもいいですか?」
「何言ってるの?」
「お金をもうかき集められないんです」
「すぐに写真を、流出させるわよ!」

「おぉ~止めて、お願いだから…もう少し待って下さい。もうひとつチェロを売ります。その代わり約束を守って下さいね。1億ウォンが7億ウォンになるから…両親にも警察にも言えないし…」
「私はチンピラじゃないわよ」
「わかったわ。7億ウォン準備できたら、連絡します」

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②自然にリュウ・ジェシンを解雇
ソヒョン+ミン部長
「リュウ運転手のことだけど…結婚してたのよね?どうして私に話さなかったの?」
「運転手の説明の時に、話しましたが…」
「うそ~ん、彼の名前だけ話した」

このお嬢様…関心ないことは、全く記憶していないことを指摘されました(笑)

「ところで、彼の結婚がなにか問題でも?」
「結婚してるかどうかが、気になるんじゃなくて…」

「彼を好きじゃないんですか?」
「そう」
「運転手を代えたいんですか?」
「そうなの」
「解雇する理由を考えて、奥様に話します」
「本当?どう話すの?」

どうとでもなるようです。裏の力を持ってるミン部長!

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ソヒョン→ジホ
「私、やるように話したこと、2個やったわよ!あなたは準備した?」
「会って、話そう」というソヒョンですが、「今日はダメ…用事があるから…」

ジホの用事…
オンマのレストランを訪ねました。
「いい店だなぁ~オンマに対して、申し訳ないって気持ちが薄れるよ」
「何言ってるの?」

「俺は大学に行かない。ヒョンとアボジには、もう話した。勉強はしない。金を稼ぐんだ。オンマみたいに…」
「勉強してなかったの?ウソついてたの?」

「オンマはウソをついて、俺はダメなのか?」
「あなたを失望させちゃったわね…私が悪かった。だけど、どうしてあなたが大学に行かないことになるの?」
「ジテから金をもらって、ジアンにプレッシャーを掛けてまで、大学に行けというのか?この店のために、ジアンとジスを取り替えて!!オンマの欲のために、何もかも起こった。贅沢しなければ、普通に一緒に生活できたんだよ。受験に失敗した時に、諦めさせてくれれば、ウソはつかなかった」

「オンマの気持ちも知らないで…」
「オンマが、こんな面倒なことにしたんだ!オンマの気持ちをどうやって分かれって言うんだ?オンマの気持ち?欲だろう?」
「今は、お金を稼ぐために働いてるんじゃないの。仕方なく…」

「しばらく家には帰らない!オンマの顔を見たくない!オンマは、アボジにウソをついて、ひとりでこんな面倒を引き起こした。俺たち全員を騙した!ジアンとジスの人生を、メチャメチャにした!!」

ジホは、泣いて帰ってしまいました。

17111906.jpg


cafe_2017101019591500a.jpgナムグは、今日もオシャレしてカフェへ
テーブル席で、折り紙を折っています。
?何か思い出したヒ…
無理な若作りしたふたりが、一緒に折り紙で鶴を折っているシーン

ナムグの向いに座り…
「あなたは勘違いしてる…そう、私は離婚している。5年前に…だけど、私の離婚は、カン・ナムグ씨に何の関係もない。別の人と結婚した時、私はあなたのことを忘れた。私が離婚しても、不幸だとしても、何も変わらない。あなたは勘違いしてる」
「そうか?」
「そうよ!何してるの?」
「あなたは、まだウソがつけないのか?」
「ヤー!!カン・ナムグ!!」

いつのまにか、ナムグは帰っていて、テーブルの上に折り鶴が…

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pan_2017101019591730c.jpgタクシーでパン屋に到着したジス…
ヒョクは急用で、人と会っていたと報告…
「なんて失礼なやつなんだ!連絡も寄こさないで…」
電話しても繋がらず…

「せっかく気分転換させようと思ったのに、気分が悪くなっちゃったなぁ~?」
最近落ち込んでるジスを気遣って、ヒョクに頼んだんですね?優しい~♪

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ミョンヒ+ジニ
「ウンソクはどうしてる?」
「突然、何言ってるの?」

「主人はヘソンアパレルの社長よ!ウンソクが辞めたこと聞いたわ」
「社長はヒマなのね?従業員の辞職を、そんなに早く知るなんて…」

「彼女は姪だから…イベント最終日には、彼女の姿を見なかったって…私は聞くこともできないの?」
「過労で倒れたから、休みをあげたの」

「過労?だけど、イベントは彼女の全てだった。深刻な病気なの?」
「どんな病気にしたいの?」

「どこにやったの?」
「あなたが、決して見つけられないどこかよ。だから探そうと思わないで!」

「見つけたとして…何をするって言うの?」
「あなたは電話できないの?私の顔を見たら、何か探り出せるの?」

「いつまで休暇取るの?」(心折れない人…)
「創立記念日まで…もう帰って!約束があるの」

「あなたの顔や気持ちを、読むのは難しいけど、何年もやってきた…何か良くない臭いがする。だけど何の臭いが分からない。じゃ、またね」(笑顔)
ジニが帰ってから、ミョンヒは、ハワイ行きのチケットの予約確認していました。

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ヒョクは、ジアンの仕事が終わるのを待っていました。
「俺と一緒に帰ろう!」
「なんで、あなたがそんなこと言うの?」

「家族のことは、心配じゃないのか?両親だって、心配してるに違いない」
「考えたくない…誰のことも考えたくない」

ゴンおじいさんと、軽トラに乗って帰りました。
後を尾けて、おじいさんの家まで行くヒョク…
ドギョンの名刺を取り出し…真剣に頼むドギョンを思い出し…電話をしようとしたのですが、財閥三世のために苦しんでると思っているヒョクは、電話しませんでした。

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ミョンヒ+ミン部長
ジスの歯ブラシと、ヘアブラシに付いていた髪の毛で、DNA検査をするように命じました。
ジェソンのDNA検査は、ソ・ジアンが娘じゃないという結果だけなので、ジスが娘だということを、きちんと検査したいと…

「ミン部長、私がヤン・ミジョンから歯ブラシを手に入れたことを、ジェソンに話しましたか?」
「はい」
「いつ?」
「聞きたいことがあると、会社に呼ばれて話しました」

「私に相談なしに、どうしてそんなことを?彼が呼んだ時に、私に話すべきでしょ!」
「私は、家族全体を担当していると思っていましたので…私は奥様の仕事だけではなく、副会長も上司です。質問に答えるものだと思っていました」

「じゃ、チョ・スンオクのことも?」
「チョ・スンオクのことは何も話していません。どこにいるか知らないと話しました。DNA検査をどのようにやったのか尋ねましたので、真実を話しました。この検査については、奥様が話すまで何も話しません」

抜かりないミン部長に、返す言葉がないミョンヒ…

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ジェソン+ジス
帰宅途中、歩いているジスを見掛けて、一緒に帰宅…

「あの鳥かご、どうだ?いいだろう?」
「いいえ」
「いいえ?」
「鉄格子みたいのは好きじゃない…」
動きが止まるジス…

「どうしたんだ?」
「以前、鉄格子の中で泣いていた夢を見たことがあるのを思い出した…」

「鳥かごじゃなかったか?お前が3歳の時に、オッパが、お前を閉じ込めたんだ」
「じゃ、夢じゃなかったんだ」
「記憶だよ。良くない記憶だけど、残ってるんだね」

家に入るなり、「あ~お腹空いた~」と、お下品なジスですが、鳥かごの話を聞いたジェソンはご機嫌です。

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「なぜ、一緒に車で帰って来たの?気を付けないと…」
「君は心から彼女を受け入れていない。1週間以上いるのに、申し訳ないと思わないのか?」

「そんなことはないけど、難しいことだわ。あなたは良くできるわね?ソ・ジアンがここに来た時、長い間いなかった娘だと思い、愛情を持って抱き締めた」
「分かってる。私も同じように感じた」

「頭では受け入れることができても、心からはできない」
「だからこそ努力するべきじゃないのか?ジスが話したように、私たちの失敗でもある」

「また私を責めるのね…」
「ヤン・ミジョンにレストランを続けるように話せ!私はソ・テスに、全て忘れる、秘密にすると話すつもりだ」

「ジスが言っただろう?君がウンソクを失くしたことが、全ての原因だって…」
「後部座席を確認しなかった私が、悪かった、事故がなければ、見つけることができたって、ずっと私を責めてきた」
「そう思うのか?」
「もちろんよ…」
言い続けるミョンヒを制止して、「ウンソクがお腹が空いてると、言ってただろ!」

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食卓では…
ソヒョンを前に「あ~お腹空いた!あなたは、お腹空いてないの?もう7時過ぎよ」って、ジタバタして、とうとうつまみ食い!
オモニ、アボジが来て、立ち上がって挨拶するソヒョン…
「えっ?立つの?」(笑)
やっと食事が始まったのですが、一口食べて「しょう油下さい、味がしない」って、言いたい放題(笑)

ミョンヒから、料理人が作ったもので、食材本来の味を大切にしてるみたいな説明…
「食材の味は分からないけど、美味しいものを食べたい」
バッグから袋ラーメンを出して、自分で作るために立ち上がり…

とうとうミョンヒ激怒!!
「座って!!席を立つ前に、許しを得て!」

そして…お手伝いさんに、ラーメンを煮るように命じました(笑)
ジェソンも、久しぶりに食べたいから、2個煮て!!
「卵も入れてね♪」「じゃ俺のも(o^‐^o)」

ずるずる食べる二人…
「音がとても大きいですね」ソヒョン(笑)
「アスピリンを持ってきて…」ミョンヒ(笑)

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ジテ+スア
ベッドの隙間に手を突っ込んで、隠していた1000万ウォンを出したら…あれ?同じ場所から、カナダ移民のパンフレットが出てきました。

移民の話:ジテ
万一に備えて、調べただけだが、正直、この家、両親から離れたかった。
1000万ウォン:スア
アボニムが引っ越しするようにって、2、3日前にくれた。
新婚生活を楽しむために、引っ越しした方がいいって…

お互いに、すぐに話して欲しかったと思う二人…

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ジアンの家の前で、うろうろするドギョン…
テスが帰って来ました。
「失礼ですが、ソ・ジアン씨アボジですね?」
怯えるテス…
ジアンの消息が聞きたかっただけなので…
「あなたがなぜ?」
「仕事で聞きたいことがあって」と、ごまかしました。

憔悴しきったテスを見て…
「なぜ、まだ帰っていないんだ?」
『あの日…アボジに殴られ、土下座する姿を、きっと見たんだ…』


ドギョン+ジス
「もしかして、ジアンから連絡があったか?」
「もう来ないと思う」
「どうして、仲良かったじゃないか?」
「二人で会った時、私、ものすごく怒ったの」

「会ったのか?いつ?どこで?」
「パン屋の近くの公園、ここに来た日よ」

「何も話さないうちに、怒ったんだろう?」
「うん」

椅子に座って、じっくり…
「ジアンのつま先に、傷痕があるだろう?自分が娘じゃないって、それで気付いた」
「小指の傷?」

「それで、すぐに俺に話した。オッパの妹じゃない。妹はソ・ジスだと…。ただ、会社の重要なイベント…」
「ジアンはあなたに話したんだ…私じゃなくて」

「お前のことを心配していた。その前に両親のことも、とても気にしていた。お前は被害者だが、両親は加害者だ」
「私の誤解を解こうとしてるの?気付いてすぐ、話して欲しかった。一緒に解決しようって、言って欲しかった。だけど、私を信じてなかった。妹として見てなかった。私の両親と同じ」

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ミジョン+テス
「私、自首したい」
「なんだって?」
「どんな理由にせよ、私は間違っていた」
「ジアンがどこにいるのか、生きてるのか、死んでるのかも分からないのに…仕事が辛いのか?屈辱的なのか?」

「そうじゃない。私のせいでジアンがいなくなった。ジアンもジホも消えた。ジテとスアも…私を尊敬できない子供たちが、どうして一緒に住んでくれるの?刑務所に入って、出てきたら、たぶん…」
「バカなことを…」

「私がしたバカな行為を償いたい」
「俺たちは、ジスの両親が決めた方法で、償うんだ」

「そんなことしても、子供たちは許してくれない。ジアンとジスが許してくれなければ、生きていけない。ジスにもう一度会えないかしら?」

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ジスを家の前で待っていたのでしょうか?
ミョンヒが、車で出て来て見つかってしまいました。
「よくもここに来れたわね?」
「申し訳ありません。自首する前に、ジスに一度だけ会いたくて…」
「自首?」
「刑務所に入っても、満足ではないと思う。レストランのお金にも手を付けていない…」
「私が望んでいることは、自首することではない」

「ジスは私に連絡もしない」
「自首すれば、ジスは何か言うの?育ての親を刑務所に入れたと、私たちを責めるんじゃないの?刑務所?永遠に入って欲しいくらいよ。だけど、ジスのためにできない。だから、あなたは言われたことをやって…ウチの周りをうろつくのは止めて!」

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cafe_2017101019591500a.jpg「今日、ソヌ室長は?」
「あぁ~、昨日インチョンの製材所に行って、帰ってないの…」

ナムグに言われて、昨日一緒にインチョンに行ったことを話しました。
ナムグのことを、また思い出すヒ…

パンを渡そうとしたら…「断ったはずよ!」
「社長が持っていけというので、気が変わったのかと思いました」
「これで断るの3度目よ!」

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pan_2017101019591730c.jpgパン屋に戻り…
「デジャブでも見たんですか!?カフェの社長が怒ってましたよ!」怒鳴るジス…
「要らないって?」確信犯(笑)

「ソヌ씨にどうやって会えばいいの?好きな女性が、他の人を好きなんでしょ?じゃ、私は彼を好きでもいいんですよね?」
「じゃあ、俺も彼女を好きでもいい」
「根拠のない希望は、妄想だって、あなたが言いました!!」
「彼女は無関心じゃない」
「結婚してるじゃない!」
「結婚してない…」
「どうして知ったの~~~???」

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ドギョンと秘書は、パン屋近くの公園から調査開始…コンビニやら、近くのCCTVを調べ、ジアンを発見!高速バスターミナルまで足取りを掴み、聞き込み…

携帯の位置情報を追跡すれば💡と気づいた時に、ヒョクからメール!
『ジアンは無事だ、この程度しか言えない。彼女が望まないので…』

ドギョン→ヒョク 出ませんでした。
メール
『ジアニはどこですか?会ったんですか』
『電話に出てくれ!ジアニと話したい。俺に電話をするように話してくれ』

ドギョン+秘書
「彼は、俺に連絡すると約束した。無事だってだけで…冗談じゃない」
「辛い時に相談できるチングなんだから、彼を信用しましょう」
「そ、そうだな」って、取り敢えず帰りました。

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夜中…布団を抜け出して…
バス停に走るジアン…最終バスでしょうか?
お札を握って、必死に走っています。
つ・づ・く

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暗いシーンが多くて、今回のは楽しくなかったなぁ~
ソヒョンとジホが、運転手夫婦に仕返しするのが楽しみなんですけど…(笑)
ジテとスア、ナムグとヒのシーン、要らな~い(+_+)



category: 韓国ドラマ

あなたが眠っている間に あらすじ15話 合唱団、笑えた…  

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こんばんは~
今日こそは、記事を2個書くぞ~と思ったのですが、全然ダメでした。
そうこうしているうちに、『黄金色の私の人生』の放送日…
忙しいなぁ~


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あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話


あらすじ 15話
「秘密をバラされたくなかったら、俺を無実にしてくれ!」と言われたウタクは…
机の引き出しから辞表を取り出して、「行こう!自首するんだ。俺は仕事を辞める」

辞表を引きちぎって、「俺を信じてくれないのか、なんて薄情なんだ!」とウタクに八つ当たりして、泣き崩れるハギョン…

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警察に連行されるハギョン…
ウタク心の声『もうお前を、信じることはできない』

タクシーでホンジュが来ました。
「大丈夫?ケガしてない?ほら、私が言った通りでしょ?どうして私の言うことを聞かなかったのよ!」
バシバシウタクを叩きながら…話していたのですが…
「ん?泣いてるの?」
「そうだよ、お前が叩くから…泣くほど痛いんだよ!」

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ホンジュ+ウタク+後部座席ペンギン
ホンジュは、犯人が自首したことを、先輩に報告しました。なんで急に?って不思議がる先輩に、「ある人の説得があって」とだけ話しました。

ウタクに聞きたいことはたくさんあっても、きっと答えてくれないだろうから…我慢のホンジュ…

「夢で、どこまで見たんだ?」
「ド・ハギョンが、あなたの家に入って…彼が、俺の味方になってくれって頼んでた」

「そこまでか?」
「うん、ここまで。なぜ?このあともっと重要なことがあるの?」
「ないよ、それで全部だ」

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帰ろうとするホンジュの腕を掴んで、引き寄せ…抱き締めながら…
「今日のこと…心配してくれてありがとう」

ジェチャンの夢でした。

「はぁ~」
「ありがとう~でハグ?」イライラ

寝ぼけスンウォン「アメリカンスタイルならあるだろう?」
「ヒミンやムン事務官に感謝したら、俺もするかも…?しないよ!誰かが、俺の人生とか我が国を救ってもやらないよ!ナゼか?韓国だからだ!!」って、ひとりツッコミ(笑)

寝ぼけスンウォン「じゃ~、好きだからお互いにハグしたんだろう?」
「ヤー!そんなことはないんだよ!」

「こんなちっちゃいこと、気にするよ止めよう…」
気持ちを切り替えたのに(笑)
ホンジュがウタクの車で帰って来るのが、見えました。
慌てて窓にへばりつくジェチャン(笑)
夢と同じシチュエーション…

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ホンジュ+ウタク
「朝ごはん食べて行けば?」
「何度もごちそうになったから、申し訳ないよ」

「分かった…送ってくれてありがとう」
帰ろうとするホンジュの腕を掴み…
「今日のこと…」
ホンジュを引き寄せた時…「ハン・ウタク씨~」って、ジェチャンが玄関から出てきました。
ギリギリ間に合いました。片足裸足で…相当急いだんですね(笑)

「朝ごはん食べて行かないか?俺も行くから」

ウタクは、ジェチャンに取り調べを受けている夢を思い出し…
「ああ、朝ごはんを食べるために、早くここに来たんです」

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朝ごはんを食べながら~の、テレビニュース

警察署の前で叫ぶハギョン
「俺はやっていない。誤認逮捕だ~」
「じゃ、なぜ自首したんですか?」
「法が俺を守ってくれると、友人が話したからだ。法が俺の無実を証明してくれると言った。俺は彼を信じたから、自首した。俺はあそこへ行って、インターネットの修理をしただけだ。本当に殺していない」


食卓を囲んでる、ウタク、ジェチャン、ホンジュ、オンマ、皆で見ていました。

ジェチャン…ホンジュとウタクの顔色を気にしながら…
『俺は夢のことを、話していいのか?俺は何をためらってるんだ?ウタクはなんで、何も言わないんだ?』

「ジェチャン씨…俺、ジェチャン씨に話があります」
「えっ?聞いていたのか?」(笑)

「ニュースの男、ド・ハギョンは、私の友人です。高校が一緒で、最近まで同居していました」
「オモオモオモ」が止まらないホンジュオンマ(笑)

「早朝、家に来たので、自首するように説得した。この事件は、あなたの担当になる。夢で見た。説得したのは、そのためだ。無実を証明できると思った」

「どうして無実だと知ったの?夢で見たの?」
「いや、見ていない。彼をよく知っているから言える。ハギョンは決して、そんなこと…」

「有罪とも無罪とも言えない。調査するまで、何も確かなことは言えない」

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カフェで…ホンジュ+ジェチャン
ウタクとホンジュが抱き合う夢を見たことを話し、嫉妬するジェチャン…

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「制服のせいかな?私…警察、軍人、パイロットとか制服着てる人、ちょっと好き❤ウタクも制服を着てると、時々ドキッとする」
「俺だって、法服を着てるし…俺の法服にはなぜ無関心なんだ?」
「法服は何にも感じない…合唱団みたいじゃん?」
「が、合唱団???」

ジェチャン妄想の合唱団シーン
ノリノリです(^.^)



「俺が行かなかったら、どうなってたんだ?これは嫉妬じゃない。好奇心だ」
「ふん、好奇心?」

「ウタクは被告人の友人だ。ホンジュ씨が、なぜ保護されているのか気になるから尋ねてる!検事として聞いてる!」(必死!)
「私はウタクのそばにいなかったし、保護されてもいない。私は、ド・ハギョンは有罪だと、100%確信している」

「100%?なぜだ?」
「CCTVの画像にはド・ハギョンしか映っていなかった。逃げたのも疑わしい…ウタクは信じると言ったけど、友達だからで、無実だと思ったからじゃない」
「ウタクの肩を持つのか?」

ホンジュ、持ってた紙コップをドン!!!とテーブルに置いて…
「もし、選ばなければいけないとしたら、あなたの肩を持つ、ウタクじゃない!ド・ハギョンが罪を償うことを願ってる!カン・デヒみたいに釈放されるのは、絶対に見たくない!あなたが、有罪を証明できると信じている」

「これは応援じゃないよな?」
「違う。脅迫よ!有罪にできなかったら、失望すると思う」

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ジェチャンと話しながら…

ホンジュの回想シーン
父親を殺した警官に掴みかかるジェチャンを見ている自分…
車で立ち去った警官(犯人兄)を追いかけるジェチャンとホンジュ…

「お前、どこに行くんだ?」ジェチャン
「行こう、あいつに話したいことがある」
「何を話すつもりだ?」
「関係ない!」
「一緒に行こう!俺もあのアジョシに話したいことがある」


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ハギョン母+ウタク
母親のお店に、毎日のように落書きの嫌がらせがあり、拭き取るのを手伝っているウタク…
「ハギョンはサイコパスなの?感情がない人間なの?良い子じゃないのは知ってる。彼が昔、あなたのお金を盗んだ。私をとても心配させたけど、人殺しなんて…」

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ユ・スギョン両親+ユボム
「ド・ハギョンが自首して、しばらく経つのにまだ有罪にならないんですか?」
「彼は経験が浅いので、こんな大きな事件を担当したことがないんです」

「私はすい臓癌です。医者はあと数日の命だと言いました。死ぬ前に、ド・ハギョンを刑務所に入れるのを見なければ…」
「心配しないでください。1週間以内に彼を起訴させます」

いつもは、法に逆らって戦わなければいけないのが、今回はそんなことしなくていい、とユボムはお気楽ムードです。

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「彼女の指のサイズはいくつですか?」と店員に言われて、指輪を選んでいるジェチャン
「あ、正確なサイズが分からないなぁ…」
指輪をプレゼントするポーズの練習?をしているにっこり(^^)ジェチャン

夢から覚めたホンジュも笑顔
「こんな夢もあるんだ~❤」
「心臓が悪いのかしら?ドキドキする♪わぁ~❤嬉し過ぎる~♪」

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朝食の時も、向かいの席のジェチャンを見て、顔が赤くなるホンジュ…
(それよりも、フォーを食べてるジェチャン↓のひと口が多過ぎて(笑)NGでしょ?)

今日、ウタクは証人として検察に行くようです。
「友達としてではなく、正直に話してくれよ」
「検事のみなさんは、証人が嘘を付いたら分かるの?」オンマ
「信じられないけど、ヒョンは人間ウソ発見器って言われてるんだ」
「Oh!really?」(笑)って、オンマの質問が始まりました…

「ハン警官、今日の料理は美味しいですか?」
「もっちろん!美味しいです」
「ウソ、ホントどっち?」
「ホントです」

「ハン警官、あなたはハンサムだと思いますか?」
「いいえ、とんでもな~い」
「ウソついてる!」(笑)

「ハン警官は、好きな女性はいますか?」
「はい、います」
「真実を話してます」

「ウチのホンジュでしょ?」
(顔が固まるジェチャン…オンマ、もう止めてあげて…)
「オンマ~からかうのは止めて!」
「ホンジュでしょ?」
沈黙の後で「違います」
「真実です」

「正確だね。今日の取り調べ、楽しみにしてます」
「今のように正直にお願いしますよ」
二人をキョロキョロ見るホンジュ…

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ホンジュ、お仕事中
ユ・スギョンの家族が、ド・ハギョンを訴えたことをボン記者から聞きました。
起訴が遅いため、イライラしているそうで、代理人に話を聞いて来いと言われ…ユボムの所に行くことになりました。

ウタク、ド・ハギョンと面会
「ウタガ~、俺はお前にやれって言われたことは、全部やった。チョン検事にも全て話した。それなのに、なんでまだここにいるんだ?」
「チョン検事が、特に慎重にやっているからだ」
「検事が慎重になってるってことは、もう終わりだー!裁判の時には、国選弁護士になるし…検事は何て言ってるんだ?真犯人を探してるのか?」
「後で聞いてみる。証人として取り調べを受けるから」
「チンチャ?」
「俺は警察学校の時、刑法のトップだった。裁判になったら、全力を尽くして、お前を守るよ」

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チェ捜査官+ジェチャン
「ハン・ウタクはとんでもなく良い経歴らしいな~優秀な成績で警察学校を卒業して、首相から表彰された。注意して掛からないと、丸め込まれるぞ…」

「この事件を起訴できなかったら、どうなりますか?」
「大問題になるぞ~部長に責められ…全国民に非難される」

「自信がないのか?」
「そうじゃない…チェ捜査官、聞きたいことがあります」
(次のシーンへ、何を話したのかわかりません)


ド・ハギョン関連の、膨大な資料にうんざりのムン事務官…励ましに来た女子二人…
そこへ、イケメンウタクが来て…
「信じられない…❤」
「うわぁっ!( ゚Д゚)」
「Nice!(*˘︶˘*).。.:*♡」

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ユボム+ホンジュ
ユボムが握手の手を差し出しても、無視!!
「原告の代理人として、何をするつもりですか?」
「チョン・ジェチャン検事を知ってるでしょ?彼は初心者で、仕事が遅い。しかも頑固だ」

「彼は、彼の信念に従って、慎重にしています」
「容疑者の話を聞き続けたり、黙秘権を尊重したりしていると、せっかくの証拠が意味なくなってしまう」

「検事の悪口を言うのが、あなたの代理人としての仕事ですか?」
「容疑者を失くしたらどうするんですか?家族がどれほど悲しみに暮れているか…これが、家族の代わりに、彼を告訴する理由です」

ノートPCをバタン!と閉じて(怒)
「ユボム씨!あなたは何を言ってるの?」
「何を言ってるか、分かりませんか?ジェチャン씨が持っている証拠では、起訴されない。釈放される。そうなったら、担当検事は世間から非難される。私はそれを阻止するために、ここにいるんだ。今回はジェチャンサイドに立つ。君も手伝ってくれるよな?」


取り調べが始まりました。
「ド・ハギョン씨とは、いつから知り合いですか?」
「高校からです。1年半前まで同居していました」
つ・づ・く

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category: 韓国ドラマ

あなたが眠っている間に あらすじ14話 ミニソー、メイソウが気になって(笑)  

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こんばんは~
なんとかまだ見てるんですが…放送はどんどん進んでいて、もう終わったんですね?
最終回だけ見て終わろうかな(笑)


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あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話


あらすじ 14話
犬に荒らされた家
「付けるな…」に帰って来たスンウォン…
「ここで何してるの?ジェチャン、なんで電気も付けてないの?」
窓から、お向かいさんの様子を見ているジェチャン
楽しそうに焼き肉パーティをしているホンジュ親子とウタク…
苦々しい顔で見てます(笑)誘われなかったの?

焼肉パーティで…
ホンジュオンマ「聞いたわよ~ホンジュを助けてくれたんだってね?」
「警官として、やるべきことをやっただけです」爽やか笑顔(^^)
「元気になるまで、私がお世話するからね!!どんな料理が好き?」

「あれ?シソの葉がないなぁ~?焼肉はシソの葉がないと…ちょっと待って」

ウタク→ジェチャン
「家にシソの葉ある?」
「ないよ~( ̄□ ̄#))
「買ってきてくれない?あれがないと焼き肉を食べた気がしないから…」
「あぁ、そ、そうだねぇ…買って来るよ」
「たくあんもね~♪」

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しょうがなく買い物に出たジェチャン…ホンジュも家から出てきました。
シソの他にも、ソックスやパジャマを頼まれたみたいで…「じゃ、大きい店に行こう!」って、行ったところが
『メイソウ』という店…

http://www.miniso.jp/
ネーミングがダイソーのパクリ?、ロゴはユニクロのパクリ?正式名が『名創優品』って、『無印良品』?パクリオンパレードみたい(笑)
東京に本社があるらしいんですが…中国!!
そんな気がした…


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買うモノが気になるというウタク…
ビデオ通話で、あれこれ指示しながら欲しいものをchoice!!

ホンジュに似てるってことで、ペンギン?も、購入!
いろいろかわいかったので、キャプチャーしました(笑)

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お買い物から帰り…
荷物を持ってあげるというジェチャンに、「お世話になりっぱなしは嫌だから」と遠慮…

「恩返ししたいんだけど、できない。少しずつ返したいんだけど…」
「俺は例外になれないのか?」

「なんで例外になりたいの?私に会ったらいつでも、助けたいの?❤私を守りたいの?❤私を心配してるの?❤」
「そうだ」
「ゴホッ!」
(いつものストーカーのノリで話したのに…真面目な返事でビックリ)
「最近、どうしちゃったの?冗談で言ったのに…」
恥ずかしくて、顔をパタパタあおぐホンジュの手を握って…(≧∇≦)キスシーン❤のはずが、シートベルトのせいで、あと少し距離が足りませんでした(笑)

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気まずいジェチャン…
「ジェチャン씨…さっき、車の中で何しようとしたの?」
「お前が、この前エプロン外そうとしてやったのと同じじゃないか…。あの時、俺はお前の気持ちを考えて、何も言わなかっただろ?」

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言い訳するジェチャンに( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「これが、あなたがやりたかったことだと思ったんだけど…」

ぼーっとして固まってるジェチャン(笑)
ウタクは、インターホンのカメラで見てました…

「気に入らないのがあったら、交換してね」というホンジュですが、「その必要はない!全部気に入った!」ってニッコリするウタク…袋の中身を見てもいないのに…

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帰宅したジェチャン+スンウォン
「あの男からまたお金が送られてきた」
10年くらいずっと送金するアジョシがいるようです。
いつか見つけて返金するつもりでいるので、何も手を付けていない様子…

回想シーン
葬儀会場でジェチャン少年が、ホンジュの手を引いて、物陰に隠れました。

追って来た記者たち…
「礼服を来た子は警官の息子で、野球のユニフォームの子は運転手の息子だ」
「犯人の兄が警官だった。葬儀会場にいるらしいぞ」
「じゃ、そっちに行こう!」

ジェチャン少年+子供ホンジュ
「お前が亡くなった運転手の息子なのか?」
「お?うん」(女だと言えばいいのに)

すぐ近くに人影があり…警官が立っていました。
ジェチャン父の部下…ジェチャン少年が問題を起こした時に、優しくしてくれた人…この人の弟が、父親を殺した軍人でした。

泣きながら、警官に掴みかかり…
「これから、いくらでも父親を感動させることができる。たくさん時間があるんだからってアジョシが言ったのに…もうできないじゃないか!アボジはもういない…」
「ミヤナダ、ミヤナダ…」と涙を流すばかりの警官…


この人が、ジェチャンとスンウォンに送金し続けているのですね?

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翌朝…
外でジェチャンが待っているのが見えて、出て行けないホンジュ…(恥ずかしくて…)
オンマに「もう仕事に行ったって言って」とお願い→「アラッソ~」

オンマ+ジェチャン
「ホンジュが、もう仕事に行ったって言って欲しいんだって…何があったの?ケンカしたの?」

門の中に向かって「ナム・ホンジュ씨~出て来~い!遅れるぞ~」

ジェチャン+ホンジュ
「昨日のことで、避けてるのか?」
「昨日?昨日何かあった?あなたに会ったかしら?」(笑)
「何もなかったって言うんだったら、話そうか?」
「何のことかしら?」
「昨日何もなかった。でいいか?俺が探した時に、いつも逃げるのは止めろ、いいか?」
「うん(#^^#)」

前回も出て来た工事のシーン
通信工事ですね?

「今度はちゃんと直してよ~」って、今月だけで3度目だそうです。
帰り際に、「ゴミ出しましょうか」と言って、また段ボール箱を持ち帰りました。
箱の中を見てました。怪しいヤツです。

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と思っていたら、早くも…
パトロール中のギョンハンと婦人警官の元に、変死の現場に行くように指令が来て…

↓こんなことになっていました。
被害者はアーチェリーの女王ユ・スギョン、重要参考人はド・ハギョン
後頭部から大量出血…そしてその血液で幾何学模様を描くって、変な事件…

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この事件のニュースを、食い入るように見ていたウタク…
「引っ越しする…仕事にも戻らなきゃ」ってことで、ホンジュとジェチャンが送って来ました。

「何か必要なものがあったら、連絡しろよ」
「大丈夫だよ。お前たちは、もう俺に借りはない。この数日間楽しかったよ」
「なんでそんなこと言うんだ?」
「ジェチャン씨が言ったことは正しいよ。俺は傷の自慢もしないし、恨んだりもしない」
↑夢で見たの?

「お前が大丈夫で嬉しかったんだから、泣いて欲しくない。自分を責めないでくれ」
「ちょっと待って」ジェチャン
「もしかして、公園にいた?」ホンジュ
「いや、夢で見たんだ」(やっぱり~)

「それで、お前のための買い出しも、俺たちにやらせたのか?」
「今わかったのか?」

「ウタクってミステリアスね」とか言いながら、帰る二人…

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ウタクの夢
ジェチャンの尋問に答えるウタク…
「ド・ハギョンとの関係は?」
「高校へ一緒に通っていました。1年半前までルームメイトでした」

ホンジュからの電話で目覚めました。
「大丈夫?何かあったの?」
「なんでだ?」
「あなたの夢を見たの…容疑者のド・ハギョンを知ってるの?あなたの家に押し入っていた」
「なぜ、俺の家に来るんだ?」

「あなたは知っていたのに、知らないふりしていたんでしょ?」
「違う…本当に知らないんだ。その夢は、なんか意味あるものじゃないよ」

「ドアをノックした?あなた、何を知ってるの?早く警察を呼んで!ウタク!」
「俺が警官なのに、なんで呼ぶんだよ~」

「その男が、あなたに掴みかかって脅迫してるのを見たんだから!」
「アラッソ、アラッソ、心配するな」

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電話を切ったウタク…
「おまえがなぜここにいるんだ?ド・ハギョン!」
「パスワードを変えてないからさ」

ド・ハギョン+ウタク
「俺、殺人者になった」
「ニュースを見た。警察はお前を探している」

「俺はやっていない。彼女の家に入って、インターネットの具合を修理して、すぐ帰ったんだ。それなのに彼女を殺したと言われている。何もやってないのに…何が起こったのか分からない」

「まず自首しよう。俺が付き添う」
「自首するけど、俺を助けてくれるよな?お前は優秀な男だと、知っている。警察にコネもある。俺を信じてくれるよな?」

「お前を信じると言えば、自首するのか?」
「万が一、こんなことで殺人者になってしまったら、お前の秘密を警察でぶちまけるからな!そうして欲しくないよな?だったら、俺の無実を証明してくれ!」

ジッとしていられないホンジュは、着替えて外に出ました。
つ・づ・く

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ウタクの秘密って…
もともとウタクって死ぬはずの人でしたよね??
何があったんだろう?…って早く先を見ればいいんですよね。
ミニソーとかメイソウとか調べてないで…

category: 韓国ドラマ