韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『フンナムジョンウム』 あらすじ18話 別れちゃう…早っ!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話

こんばんは~
あっという間に…別れちゃうそうです。
早過ぎ!何日付き合ったの?ここから復活するまで、どのくらいかかるんだろう???(・_・;)
今日は早く書き上げて、サッカー見るぞー!!

あらすじ 18話

ウンニムがバーでレコードを聴いているシーン…『My Way』です。
ウンニム+バーの女性
「昔見た映画で流れていた曲なの。そのシーンを見てすごく泣いた…。実は、主人がピアノでこの曲を弾いて、すっかり夢中になっちゃって…」
「あちらのお客様からも、リクエストがあったんですよ」
ウンニムが振り返ると、カン・ジョンドでした!
「君の瞳に乾杯!」とか言っちゃって…
急に気分が悪くなるウンニム(笑)

その後、カウンターの二人…
「ウンニマ~歌手のこと(不倫相手って報じられた)だけど、お前が考えてるようなことじゃないんだ。モ議員と一緒にいて、やっかいな状況だったから助けただけなんだ」
「知ってる」
「知ってたのか?知ってて、なぜ俺と距離を取るんだ?」
「真実じゃないとしても、どんな違いがあるの?私たち今までなんとかやってきた。だからここで終わりにしましょう。あなたは選出されて…私は自分の人生を見つける。本気よ」

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フンナム、ジョンウム、ジュンスが帰宅しました。
フンナムはアッパが好きな野菜ジュースを献上!
「あれ?どうしてこれが好きだって分かったんだ?」と嬉しそうに飲んでいましたけど…フンナム、リサーチしてましたから!
というよりも、ジュースの映し方がコマーシャルのようでした(笑)

気になることが…
フンナムとジョンウムアッパといい感じになっても、カン・ジョンドの息子だと分かったらどうなるんだろう???
逆に、もしかしたらフンナム母を知っていて、大歓迎になるのかな?
もっともしかして、アッパの女友達ってウンニム??

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翌朝、靴箱の前で不審な動きをするジョンウム…
フンナムと一緒に出掛けるのかと思い、気が気じゃないジュンス(笑)
フンナムはもう出かけたと言って、竹の間のドアを開けて、ジュンスに見せて…ジュンスは安心して出勤しました(笑)
実はドアの裏にフンナム、隠れています(笑)

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ジュンスをだまくらかして、ジョンウムはフンナムと一緒に出勤です。
ナ・ガヨンのプログラムを作る話になり、じゃ~ギャラリーで一緒にやろう!って、ほぼほぼ一緒にいる気ですか?
とりあえず一旦、出勤のハンコを押してからギャラリーに行くことに…
「ハンコ押して来い。ここで待ってるから…」
「すぐ来るから」車から降りようとするジョンウム…
「ちょっと…俺にもハンコをくれないかな?」
「え~~~どうしたの~~~♥」
車から降りて、運転席の方に回り( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「ハンコ♥」
(え~~~見てるこっちが恥ずかしい)

コーヒー片手に、フンナムの方を振り返り(^-^)事務所に走っていくジョンウムを見て…
「彼女が恋愛の神さまじゃないのか?ホントに神さまだ」
もうメロメロのフンナムです(笑)

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事務所に行くと、新人社員がグッタリ…
キム・ソウルを見つけるミッションを与えられたようです。
「どうしてチーム長は私をいじめなくなったのかしら?もしかしてワカメスープが効いてるのかな♪それで何か分かった?」
「昨日江原道にいたと言う人もあれば、慶山道で見たと言う人もいて、短時間であちこち移動していて…テレポートみたい」泣きじゃくっています(笑)
「それで?」
「明日、独島に行きます」(笑)
自分のコーヒーを与えて、ウキウキでフンナムの元へ帰りました。

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フンナムとジョンウムがギャラリーに行くと…スジがいて…一緒にお茶することに…
スジ+ジョンウム
「私たち一緒に住んでいて、私も彼を誘惑しようとした」
「あぁ~」ジョンウムは、彼女の自信たっぷりで揺らぎません!
「だけど全然ダメだった。外で遊び人のふりしてるだけ…」
「うんうん」余裕でコーヒー飲むジョンウム…
「問題は、私があなたにとって簡単な女じゃないってことよ」

ムカつくのを我慢しました(笑)
『オーストラリアでお世話になった人って言ってた…ジュンスのこと話したら、尊敬してくれるって言ってくれたし…』フンナムのことを思い出して…
「ところで私たち、以前どこかで会ったことない?」
「初めてです」
↑これきっと何かありますよね?

ジョンウムはコーチの誕生日なので、早めに帰りました。
「あとで家で…」
『家で』また会える~♪デレデレのフンナム(笑)

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コーチの女子寮で…
お誕生日弁当を、みんなにごちそうするジョンウム
「他に欲しいものはない?ケーキとか…」
「ケーキは、前にユクリョン씨が持って来るって言ってたから♪私たちの星座のワインも…フフ♪」
「じゃ私、夜いなくても大丈夫ね?」
「何?」
「実は、ウチに下宿してるの♥」
「下宿?!!」

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浮かれすぎているジョンウムを、隣の部屋に連れて行って、ヤンコーチ、とうとう賭けの話をしました。
「実は、ユクリョン씨から聞いたんだけど…」

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ジュンスのクリニックで…
チャーリーは、予約不可能な超絶すごいレストランに行こうと、ジュンスを誘っています。
アツ過ぎて、ジュンスもスジもヒキ気味(笑)
そんな時、編集長から電話が来て会社に戻らないといけなくなり…
だったらせっかくだからスジとジュンスで行こうってことになりましたが、やんわ~~り断ろうとするジュンス…
「私、誘惑したりしないわよ!好きな人いるから!」
ジュンス苦笑い…行くことになりました。

お仕事が終わり、お着替えを済ませた時に、チャーリーから電話が来て…
「オットケ!オットケ!レストラン、予約できてなかった~~~」
(どんなヤツ?)
ジュンス「どうしようか?」
スジ「ちょうど良かった。派手なレストランってあまり好きじゃないから」

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賭けの話を聞いたジョンウム…
フンナムから着信があっても出ません。
今までのいろんなこと…種芋植えや自転車乗りの無邪気なフンナム、水恐怖症のジョンウムを抱き締めてくれた優しさ、バック運転、チャギではしゃいでいた姿…
「全部ウソだった…」

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フンナムが帰って来て、ジョンウムの部屋に入って来ました。
「どうしたんだ?中にいるのにどうして返事しないんだ?おいしいものでも食べに行こう」
フンナムの手を払って、固い表情のジョンウム…

部屋を出たジョンウムを追って外へ…
「どうしたんだ?怒ってるなら、理由を話してくれ!どうして何も言わないんだ?」
無言…
「分かった。落ち着いたら、後で話そう」
「飲みに行きましょう!」

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ヤンコーチのお誕生日会では…
ジョンウムが帰ってしまい、待ち人も来なくて、お料理がラップされたまま(笑)
主役のコーチは、電球がピコピコ光る派手な三角帽子をかぶってるのに険しい顔です(笑)
「誰を待ってるんですか?」
「何でワイングラス買ったんですか?」
「お客さんはいつ来るんですか?」
生徒に突っ込まれています。

お腹がグルグル鳴ってる生徒のために「先に食べて」とラップを外そうとするヤンコーチ…
「コーチの誕生日なんだから、一緒に食べます」
「連絡して来ないってことは…」
「いいえ、きっと来る!」泣きそうな顔のヤンコーチ

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6月22日、ヤンコーチと同じ誕生日のユクリョン…
女の子たちに囲まれて、お誕生会をしていました。
「オッパ、かに座でしょ?かに座のワイン持って来たのよ~」
一人の女の子が、箱入りのソーヴィニヨンブランを出しました
(これってヤンコーチに話したヤツ)
急にヤンコーチを思い出して、目の前のケーキとワインを持って走ってお店を出て行きました。

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「来るって言ったのに(T_T)」
ヤンコーチは三角帽子をとうとう脱いで、ワイングラスに自分でワインを注ぎ出して…
空気がすっかり暗くなってしまいました。
生徒たちが盛り上げようとして、プレゼントを「1、2、3、ジャジャーン!!」
ランジェリーや花をもらっても、悲しくなるばかり…一人でワイン飲むヤンコーチ…

階段?外を走る足音が聞こえて…
「ヌナ、Happy birthday to you!」息を切らしてユクリョンが来ました!
使いまわしのケーキにもう一度ろうそくを点けて…「センイルチュッカハムニダ~♫♪」
ろうそくを吹き消そうとした時、チョコペンで書いた『誕生日おめでとう、ユクリョン』ってのを見ちゃったヤンコーチ(-.-)
「そう、そうよね…」
複雑な顔で吹き消して、『誕生日おめでとう、ユクリョン』と書いたチョコをすぐに食べてやりました!

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ジュンスはジョンウムと行く、いつもの店にスジを連れて行きました。
「こういうの好きよ」って気取ったところがないスジ…

そこへフンナムとジョンウムが来て、一緒のテーブルへ…
スジを紹介するジュンスですが…
ス「運命みたいね、そうでしょ?」
フ「運命じゃない、偶然だ」
やっと気づいたジュンス…
ス「今、フンナムオッパの所に住んでるの。私は過去の女で、この方が現在の女」
ジュンス、酒を吹き出しました(笑)
フ「誤解を招くようなことは止めろ」
ジュ「待った!スジ씨がフンナム씨の所に住んでるってどういうことだ?」
フ「ジュンス씨もジョンウム家に住んでるじゃないか」
ジュ「俺は何年も部屋を借りているんだ」
フ「俺と彼女もこれから何年も親しくしていく」

二人がやりあっている時…
「カン・フンナム!私たち、別れましょう」
ジョンウムの声…何が起こったか分からない表情のフンナム…
つ・づ・く

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フンナムはなんでこんな賭けみたいなことを言っちゃったでしょう…
運命みたいにジョンウムと会ったはずなのに(T_T)





category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ17話 3人同居が始まりました!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話

こんばんは~
フンナムが下宿人として一緒に住むことになりました。
こんなに狭い部屋で、素朴なご飯でいいのかな?
私はオ・ドリとキム・ソウルを早く見たいんですけど…出て来ません。
ゼロ会員をわんさかわんさかくっつけていくストーリーかと思ったのに…
顔認知症の彼女を解決しただけ…あれってちょっと感動したのになぁ~あれ以来マッチングのストーリーが全然ない…

あらすじ 17話

下宿人フンナムが、ジョンウム家に来ました。
ジョンウムアッパは既に会っているらしく…
「いらっしゃい~そんなに荷物がないね~竹の部屋を使ってください」
「竹の部屋?」←ジョンウム(笑)
いつの間にか、部屋に『梅』『蘭』『菊』『竹』の文字と絵を書いたものが貼ってあり…
梅…アッパ
蘭…ジョンウム
菊…ジュンス
竹…フンナム

もう一度拭き掃除をするように頼まれたジョンウム…フンナムが部屋に入ってきて…
「驚いた?」
「どうしたの?」
「かわいい~~♥」
イチャイチャしそうだったのに、ジュンスに邪魔されました。

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ジュンス+フンナム
「昨日ジョンウムに告白した」
「そうですか。俺は昨日、ジョンウムと付き合い始めた。恋愛はタイミングが全てだって言うけど、こういうことかな」
「ジョンウムと付き合ってるんですか?」
「ああ、付き合ってる」
「そうか…付き合ってるのか…きっと全ての女性と簡単に付き合うんでしょ」
「すごく簡単だから、付き合わなかったんだ」

「ジョンウムは見た目と違って純粋だ。騙されやすい」
「それは彼女を騙すヤツに言ってくれ」
「あなたは、『恋愛はジェットコースターだ』と言っていた。そんなことを言うヤツは信じられない。スリルを楽しむなら、他でやってくれ」
「スリルを楽しんでるのは、俺じゃなくてあなたの方だ。なぜ急に方向転換して、俺たちの間に割り込んできたんだ?」
「突然じゃない。俺たちは何十年も一緒に過ごして、今こうなったんだ」
「だから…愛のための時間を錯覚しちゃいけない」
二人とも、両手をポッケにつっこみ対峙…ご飯だよ~って呼ばれました。

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ウェルカムパーティです!
「こんなふうに会うとは運命だ。新しい家族みたいなもんだ!お互いに自己紹介しよう」
↑何も知らないアッパ(笑)
お互いに知っているのに、しらじらしく自己紹介(笑)
その後、この家のルールの発表!
「そんなのあったっけ?」
アッパが新しく作ったそうです。
①いちばん早く起きた人がおトイレを使う
②食事時間について献立表を参照
③日曜日の朝は目玉焼き
④夜12時消灯…もし遅くなるようだったら、外泊してもいい
④番で、いろんな表情の3人(笑)

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ウェルカムパーティ続きです。
手ぶらじゃ失礼だからって、フンナムが持って来たお酒が、とんでもなく豪華!!
3個セットのグラスで、ジュンスに渡らず(笑)
お酒を注ごうとした時…「ダメです!アボジ、約束したでしょ!」
ジュンスだけが倒れたことを知っているので必死に止めましたが…
なんだかんだ理由を付けて、結局アッパもジュンスも飲みました(笑)
フンナムがかわいいマグカップを使っています(笑)
ジョンウムが肉をフンナムに渡そうとするのを、ジュンスが横取りしたりして…子供のヤキモチみたいのが続き…

ジュンス+アッパ
「アボジ、どうやって彼と会ったんですか?」
「チラシを見て来たんだけど、彼の顔を見て、気に入ったんだよ」
満面笑顔のフンナム…
「ジョンウムもイケメンと会うといいですね?」
「ジョンウムは人を見る目がない。いっつもカスを引いてくる。ジュンスみたいなイイ男にすればいいのに」
笑顔のジュンスと微妙な顔のフンナム、ジョンウム(笑)
「もし、万が一ジョンウムが外泊したら…」
途中でサンチュを口に突っ込まれました←byフンナム

「ジュンス、お前が聞いた…もしジョンウムが男と外泊したらって話…それはあり得ない!だけど万が一、アホな男と外泊したら、ジョンウムと男を捕まえて、二人の足を折ってやる!」
割り箸を持って、目の前でボキッ!!
「こんなふうに…」(笑)

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ウェルカムパーティが終わって部屋に戻っても、ウキウキのフンナムとジョンウム
そ~っとドアを開けるフンナム…目の前にジュンスがいて(゚Д゚;)(笑)
自分の部屋から出てきたジョンウムも、フンナムの部屋の前にジュンスがいて残念顔(笑)
「暑いから出てきたのよ~」
「本当か?アボジに言おうか?」
「冗談でしょ!あんたは私の先生かなんかなの?私、子供じゃないんだから!自分の部屋に行きなさいよ~」
「アボジ~」
ジョンウム逃げました。

フンナムは自分の部屋で、様子をうかがっていて…
「子供みたいなマネを…どうしてこんなふうに俺を扱うんだ?俺の方が年上だぞ」
ジョンウムにメール→『寝たか?待ってろよ』

静かになったと思って、ジュンスが竹の間のドアを開けると…まだ起きていました(笑)
「どうしたんですか?絵を描いてるんだけど~」
「電気を点けて寝たと思ったから…」

いつまで経っても寝られないジュンス(笑)
フンナムは子供の頃に描いた猫の絵に似たのを描いていました。どんぐりって名前を付けて…チャーリーのキャラクター開発プロジェクトに使うのかな?

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フンナム+ジョンウム
何度もジュンスの見張りに阻まれたのですが、とうとう寝てしまい…二人で出かけることができました。
「男に言われて、真夜中に外出するのが純粋なのか?」
「純粋?誰がそんなこと言ったの?ラーメン食べちゃう女なのに」
「彼氏が家に来たのに、チングを黙らして俺を助けようとしなかったよな??」
「そうだった?」
「そうだよ~俺、すんごく傷ついたんだから」
「あなたが?傷つくなんて考えられない」
「いつまであの家に彼を住まわせるつもりだ?」
「なんで?」
「事情が変わった…彼が告白した」
「ジュンスが言ったの?」
「そうだ。敵意丸出しだった。告白した男と同じ家に住むなんて、彼氏として落ち着かないよ」

「私、ジュンスに借金があるの」
「いくら?」
「誰かが私のために返済できるもんじゃないの…心の借金…私の人生で辛かった時に、ずっとそばにいてくれた。ジュンスは私の大事な友達で先生で、兄のような人なの」
「そうか…俺ができなかったことをしたんだな…ありがたいよ」
「あなただって、今後やってくれるわ…だけどあなたの気持ちも分かるから、少し時間をちょうだい。これまで私の大切な思い出の一部のジュンスを、少し尊敬してくれる?」
「わかった」
「ありがとう」

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朝食です!
アッパだけ鯵の開きのお皿…他3名は目玉焼きをご飯に乗っけて…おかずは豆とか切り干し大根ぽいのとかシンプル…
アッパはお魚の1/4くらいを、フンナムのご飯の上にプレゼント(笑)
両手で持って大事~~にいただきました。

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食後は、梅酒作り…逃げようとしたんですが、アッパに捕まってしまって(笑)
(梅の季節…日本と同じですね~)
夏は梅酒、冬はキムチを作って、ご近所にも配るみたいです。
「これはいつ飲めるんだ?」
「飲んだことないでしょ?」
「ジョンウムと俺は毎年作ってんだぞ」
「お前に聞いてない」
「1ヶ月後に飲めるようになる」
「じゃ、梅酒で約束したんだな」
「約束??」
「1ヶ月後に会うって」←恋愛の神さまふう
バタバタして笑うジョンウム…
耳の裏辺りが痒くなるジュンス(笑)

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お腹が空いたので、3人で食事に行くことに…
歩きながら話をしていても、全く意見が合わないフンナムとジュンス…
「トッポギとビール?チキンとビール?どっちにする?」
また意見がバラバラなので、トッポギ&チキン屋さんに行きました。

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ご飯の帰り…フンナムは、ジュンスとジョンウムと別れてどこかへ消えたと思ったら…
ヤクルトおばさんみたいな人に、ジョンウムアッパがいつも買ってるものを聞いて、野菜ジュースを買っていました。
そしてまた、ジュンス・ジョンウムと合流…

ジュンスとジョンウムは駄菓子屋さんの前でゲームに熱中…これは、昔々のストリートファイターⅡですね?
子供の時にやったことないからやらないと言っていたフンナムが…いつのまにかゲーム機を占領して本気モード(笑)

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駄菓子屋さんでチェギを見つけたジョンウム…
ジュンス+フンナム
「チェギのやり方知ってるのか?」
『ハッ!そういえば、チェギが上手いナムジャがタイプだって言ってた…』
「チェギって言ったのか?」

というわけでチェギ対決!
童心に帰って、すんごいはしゃいで楽しそうなフンナム…
サッカーのリフティングみたいな感じで、フサフサがついたこんなヤツ↓を蹴り続ける。

足をシェーみたいに(←分かる人いる?(笑))独特な曲げ方もアリみたいです。フンナムはその形が多かった…
(チェギが分かって良かった~♪)
結果はフンナムの勝ち!!ものすごく喜んでいました。
つ・づ・く

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子供の時に、あんまり友達と遊ぶってことがなかったのかな?自転車も乗れなかったし…
とにかく楽しそうでした。
17話って、梅酒作ったりゲームやったり、チェギやったり…あんまりストーリーと関係ないのが多くて、なんだかなぁ~でした…映像はキレイなんですけど…




category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ16話 ジュンスの告白…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話

こんばんは~
とうとうジュンス君が告白しました。いいなぁ~羨ましいなぁ~(笑)
最後の方のメモ作戦も良かった~景色もキレイだったし♥
でも出勤前にどうやって仕込んだのかな?(笑)そんなこと考えちゃいけないんですよね?ドラマ、ドラマ…
あっという間に夜になっちゃったし…(笑)
韓国ドラマって、時間の設定がおかしくないですか~?そんなこと気にしちゃいけない?

あらすじ 16話

ジョンウムとヤンコーチがスーパーでお買い物
楽しそうなジョンウムを見て、心配顔のヤンコーチです。
「アボジが料理してると思ってた~」
「忙しくて…でも今日は早く帰れたからアッパに料理を作ってあげる~」
「忙しい?恋愛で忙しいんでしょ?」
「何言ってるのよ~」
「全部見たのよ。2階でいちゃついてたの」
「だったら私も…ギャラリーに入って来てすぐ、ユクリョンといちゃついてたの見た!」

「彼は恋愛の神さまだって言ってたでしょ!知っててどうして誘惑されてるのよ」
「ちょっとヒドクない?恋愛の神さまっていうけど、そんなに悪い人じゃないのよ」
「詐欺師が詐欺だって分かるようにふるまう?」

苦しそうに胸を叩くヤンコーチ…
「ユクリョン씨が私に話したんだけど…あの男は…」
言い掛けたものの、言えませんでした。誘惑して捨てるって賭けのことですね?
「とにかく遊び人だから気を付けて!」
「ユクリョン씨だって遊び人じゃん?」
「彼は天然なのよ。女性にも無知で何度も騙されたんだから…恋愛の神さまと比べないでよ!私の誕生日にケーキとシャンパンを持ってくるって言ってたんだから!」
「私も正式にお付き合いを申し込まれた♪」
「あなた、彼を信じるの?」
お互いにイチャイチャ場面を目撃していたんですね。結局、ヤンコーチは賭けのことを話せませんでした。

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ジョンウム+アッパ
「ジュンスのことを、男としてどう思ってる?」
「トリプルAよ。ウチの会社のプレミアム会員」
「そうじゃない…客観的にじゃなくて主観的に」
「友達じゃん!何があるっていうの?」
「男と女は友達になりえないだろ?」
「アッパにも妹みたいな女友達がいたでしょ?それでオンマとケンカしたの覚えてるもん!」
「なんでオンマの話になるんだよ」
「とにかくアッパにもそんな友達がいた!ジュンスも私にはそんな感じよ」
(アッパの女友達って…フンナムの母親かな?)

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ジョンウムはカカオトークかなんか分かりませんが、プロフィール画像を変更!
フンナムが付き合おうと言った場所…ピンクのお花の前でちょっと恥ずかしそうな顔のジョンウムの写真です。
フンナムが気付いてくれるかな~?みたいな表情で変更完了!

すぐ気づいたのはジュンスでした。
見たことない背景に、見たことない表情のジョンウム…
チャーリーが話していた…ギャラリー経営のカン・フンナムと地方に行って、一晩過ごしたらしい…ってのを思い返し、怖い顔してます。
『会って話をしよう』とメール送信!

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ジョンウム+ジュンス
「どうしたの?深刻そうだけど」
「何でもない」
「何かあったの?」
「ユ・ジョンウム!ゲームをしないか?」
5ワードだけで話すゲームを始めました。負けたらペナルティドリンク!
(↓韓国語で5語ですので…ご了承ください(笑))
「なぜ外泊したんだ?」
「仕事のためでした」
「誰と一緒だった?」
「なぜ気にしてるの?」
「重要な問題だ」

動揺するジョンウム…
「私の負け。飲むから、このゲーム止めよう」
「終わってない」
「どうしたの?」
「答えなければ、友達止める。早く答えろ」
「止めるって言った!」
「じゃもう友達じゃない」
「冗談は止めて」
「冗談じゃない。冗談を言ってるんじゃないんだ」
「ジュンス、私たちあと何年かで友達歴30年になる。これまでどんなにいろんなことを共有してきたと思って?30年を何だと思ってるの?」
「終わりにしよう。友達を止める。友達の代わりに男になりたい」

手酌で飲んで、沈黙の後
「ジュンスや~私好きな人ができたの」
「知ってる」
「お?」
「好きな人が誰かも知ってる」

「私があなたのことを大切に思ってるのを知ってるでしょ?」
「そんなふうに思ってたのか…そんな言い方…」

ジュンス君、酒をあおって…
「とにかく、始まったら全体の半分終わったも同然って言うから、お前の心を掴むためにベストを尽くすよ。ちょっと遅いスタートだけど、結果がどうなるか…準備しとけよ」

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テーブルに置いたジョンウムの携帯に、フンナムから着信…ジュンスにも見えています。
トイレに行ってくると席をはずすジュンス…
ジョンウムは外に出て、フンナムとお話…
フンナム+ジョンウム
「今どこだ?」
「チングと飲んでる?」
「こっちに来るか?今ホテルにいる。ギャラリーにいると、スジと一緒だと思われるから」
嬉しくなるジョンウム♪
「ホテルだと落ち着かないでしょ?」
「あぁ、ジュンスを追い出して俺を住まわせてくれよ~」
「冷たい人ね~」
「もう遅いから帰れよ~」
「会えなくて寂しくない~?♥」
そんなこと聞いてデレデレのフンナム
「寂し~~いよ~」
フンナムはホテルを出て、外を歩きながら電話しています。ホテルのフロントで〇〇小学校は近くですか?って聞いていたので、ジョンウム家の方向へ歩いてる?

トイレから戻ったジュンス…あれ?にジョンウムいないし…外で楽しそうに電話しているジョンウムを見て悲しそうです。
レジのおばさんにも「あんたたち二人友達なんだってね?」って言われるし…

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フンナムとジョンウムの電話がまだ続いています。
「ナ・ガヨン씨とは会ったのか?」
「すんごく忙しい人で、ちょっと会うだけでも難しいのよ。今の状況だとデートもできない」
「マッチングプログラムを作らないと…」
「わかった。やってみる…話し方がお仕事チックだけど…」
「そうじゃないよ~会えなくて寂しかったら、俺の夢に出てくればいいよ、ハニー♥」
「(≧∇≦)キャー❤❤」
「おやすみ~」

ってところに、会計を済ませたジュンスが店から出てきました。
飲み過ぎたというジョンウムに「おんぶしようか」
やんわり拒否…歩いて帰りました。

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ジョンウムの後姿を見ながら…昔は酔っぱらったジョンウムを背負ってヨロヨロ帰ったり、酔っぱらったジュンスをジョンウムが介抱しながら帰ったり…思い出していました。
振り返ったジョンウム「早く帰ろう」
「走るか!」急に走り出したジュンスを「キャー!チェ・ジュンス~待て~」

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じゃれ合いながら走って行く二人を、フンナムが見ていました。やっぱり近くまで歩いてたんですね。そして張り紙に注目!もしや、下宿の張り紙?

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翌朝、気まずいジョンウムとジュンス…
「今日下宿人が来るから早く帰れよ」というアボジの声を聞いたのかどうなのか…ジョンウムはさっさと家を出ました。
避けているような態度のジョンウムに気付くジュンス…
アッパは、下宿初日だから、歓迎しなきゃ!とお掃除を頑張っていました。

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フンナムのオフィスに、ユクリョンが資料を持って来ました。くったくたに疲れています。
「これ全部が1日分か?」
「俺が分類、分析したナ・ガヨン씨の生活、1日分です」

変なチュー( *¯ ³¯*)♡顔をして見せるユクリョン
「俺、二人がキスしてるところ見たよ~どうやってそんなに早く落としたんですか?リスペクト~♪」
フンナム、睨むだけ…
「あとは彼女を捨てるんですよね?」
無視…
「これを数秒で破棄しろ!」資料をドンと突き返して追っ払いました。

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ジュンスが、バス停に貼ってあった下宿の張り紙をはがそうとしたら…
「ヒョン!はがしちゃダメだよ!アジョシがはがしちゃダメって言ってたよ」
ちょっと小太りな子供登場(笑)
この辺の子でジュンスも知ってるようです。帰ろうとするこの子を呼び止めて…
「ジョンウム知ってるか?」
OKサインの子供

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フンナム+チャーリー
「キャラクター開発プロジェクトはどんな具合なんだ?」
「作家が見つからないんだよ…あれ?興味ないって言ってたじゃん?」
「そっか…じゃ帰るよ」
「おいおい、そんなこと言わないで…俺が興味あるんだよ、俺が!」
「お前がそんな気持ちなら、考えてみるよ」
「フンナマ~ホントにありがとう!」
「条件をemailで送ったから」

「え、送ってたの?…俺、いつまでもお前だけを見ていると思ってるでしょ?あはぁ~ん、今俺、チェ・ジュンスがいる」
「誰だって?」
「チェ~~ジュンス~お前より何百倍も思いやりがあって親しみやすくて優しい」
目パチクリのフンナム(笑)
「💡お前、あいつを掴まえればいいよ!ファイティン(•̀ᴗ•́)و ̑̑」

フンナムと入れ替わりにスジが来て…ジュンスのクリニックに一緒に行きました。

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ジュンスのクリニックで…
治療が終わったら食事に行こうと誘うチャーリーですが…
今日は早く帰るようにジョンウムアッパに言われているので断りました。
ガッカリ~のチャーリー(笑)

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ジュンスからもアッパからも「早く帰れ」と連絡があり…
ジュンスと顔を合わせるのが気まずいなぁと思いながら、バスを降りた時…子供が近づいて来てメモを渡しました。ジョンウムも顔見知りの子でした。
『このメモを受け取ったら…』
少し歩くと美容院のおばちゃんに「ジョンウマ~」と声を掛けられて、メモを渡され…
『美容院のとこ、通り過ぎた』
キムチ屋さん(?)のおばちゃんにも声を掛けられて、アルミホイルに包んだ何かとメモ…
『お腹空いただろ?』

石段を登っていたら、石塀に『階段、気を付けろ!!』のメモ…
駄菓子屋さんのおじさんはアイスとメモ…
『暑いだろ?』
スーパーの前に座ってたおばあちゃんからメモ
『負担に思うな』
スーパーのおじさん
『避けたりしないで』

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気が付けば、ジョンウムの手にはメモがいっぱい!
『お前に辛い思いをさせたこと、ごめんな~。お前にすぐ好きになってもらいたいんじゃなくて、ただ本心だってことを知ってもらいたいんだ。もしまた俺を避けたら、告白を受け入れたとみなすぞ』
歩きながらメモを呼んで、涙がポロポロでした。

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家でジョンウムを待っているジュンス…「1、2、3」カウントすると…
ドアがバタンと開いて、ジョンウムが帰ってきました。
(1秒の間違いもなく?どういうことですか?)
バスから降りて、メモを呼んで帰ってきただけなのに、もうすっかり夜です(笑)

「喉渇いてないか?」とグラスを渡すジュンス…ちょうど喉渇いていたみたい…
ジョンウムのことは何でも分かるって感じ~
素直にグラスを受け取りました。

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ジョンウムがグラスを受け取り…二人のギクシャクがおさまったかな?って時に、ドアが開いて…
トランクを持ったフンナムが入って来ました。
ヽ(゚Д゚;)ノ!!なジョンウムとジュンス
「アンニョハセヨ、今日からお世話になるカン・フンナムです」
ジョンウムは持っていたグラスを落として、グラスが粉々…
(この人驚いた時にはモノを落とすって設定ですか?)
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ15話 お付き合いが始まり、浮かれるフンナム(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話

こんばんは~
部屋に女がいて(゚Д゚;)!!修羅場?と思いきや、全然い~~感じになりました~
お付き合いが始まった時って、こんなに浮かれるのか?ってくらいウキウキのフンナムでした。
ところで…この前の記事で書いたんですが、裏番組がパク・ソジュン君とパク・ミニョンちゃんですね~
視聴率もいいようですけど、どうも私、見る気しないんですよ。
ジョンウム씨はいつものようにうるさいんですが、こっちの方がいい!
一応パク・ソジュン君のファンだったんですけど…なんかこっちの方がいい!
↑過去形…なんだか気持ちが上がらなくなっちゃった(笑)なぜなんだろう???

あらすじ 15話

深めの胸元Vカットのワンピを来て、朝からウキウキでフンナムのギャラリーを訪れたジョンウムが見たのは…お腹が見えTシャツに超短いパンツ姿の女…しかも以前フンナムと一緒に住んでいたって!

ジョンウムは衝撃のあまり、コンビニの袋を床にボトン!!
そこへフンナムが帰って来て…みるみる顔色が変わるジョンウムに何と声をかけていいものやら…
ジョンウムは帰ってしまいました。

「そのシャツ…もっと身体隠せよ!」ひと言吐いて、フンナムはすぐにジョンウムを追いかけました。
数秒後に追いかけたはずなのに、道を歩くジョンウムをボルボで追いかけて、ゆっくり並走…何の弁解もしないで、窓を開けて見つめるフンナム(すんごいイイ顔♥)

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フンナムを無視して、ジョンウムは歩き続け…並走するフンナムのせいで車が大渋滞!
クラクションが鳴り続け…
「早く車に乗れよ!」
「何してるんだ!このラッシュアワーに!」
「映画でも撮ってるつもり?!ケンカなら、よそでやって!」
やっと車に乗りましたが、顔は外向き(笑)渋滞が解消されました。

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長い沈黙の後…
「むしろ言い訳してよ」
無言…
「言い訳できないの?」
無言…
「そうね…付き合ってるわけじゃないものね。だけど謝るフリしてもいいんじゃない?」
無言…
「あ~~ん、謝ったりしたら、あなたがそんなつもりじゃないのも分からないで、しがみつくと思って心配してるんでしょ?」
無言…
「そういうことね。恋愛の神様だったのを忘れてたわ。私と遊んで捨てるなんて簡単なことよね。バカだった…キスしたからって、朝から訪ねて来て…女と一緒だとも知らずに…」涙目…
無言…

また沈黙の中…キレイなお花が咲いている道を通って…
「お花はいっつもキレイね…どこかで降ろして…」泣いて、鼻がグズグズ

急ブレーキして、お花の所までバック!!
バック運転の時のナムジャがセクシーで好きって、ジョンウム言ってましたよね?(≧∇≦)
ピンクのお花の前で…
「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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一方…心配していたジョンウムアッパの方は、ジュンスと救急室にいて、目が覚めました。
医師「ストレスによる血管迷走神経失神だと思われます。最近何か大きなストレスがありましたか?」
アボジはカン・ジョンドとの再会を思い出しましたが「特にありません。最近胸やけはしますけど…」
胸やけもストレスが原因だそうで…健康診断の結果をチェックするように言われました。
飲酒もタバコも当分禁止!…入院することもなく、家に帰されました。

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ジョンウム+フンナム
こんな手を握ってます↓
「バック運転をするナムジャが好きって言ってたの、覚えていたの?」
「俺、チェギも上手くできる!」(笑)
(これも子供の時、タイプだって言ってた)

「それにしても、なんでここで降りたいんだ?」
「ここで買いたいものがあるの…あの娘、オーストラリアで一緒に住んでたんでしょ?」
「あ~一緒に住んでたって、女性のルームメイトだよ。お前が一緒に住んでるジュンスと同じさ」
「じゃ~なんでギャラリーに一緒にいたの?」
「突然現れたから、聞く間もなかったよ」
「連絡もなくて、急に来れるんだ…」
「俺の携帯はユクリョンのせいでオフになってた」
「とにかく…」
「そうだな…俺がオーストラリアにいた時に、彼女はたくさん助けてくれた。だから韓国に来たら泊めて上げる約束はした」
「ふ~~~ん、あなたがそう言うなら…」

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「俺たち、後で何しようか、デートしなきゃ!」
「今日はダメ…明日にしましょう。今日は早く家に帰らなきゃいけない」
「( _ _ )..........o」
「実は昨日アボジが健康診断だったの、何にもチェックしてなくて…」
「じゃ~もろもろやって、明日デートしよう」
「明日またね」
「それだけ?行っちゃうの?」
「行くわよ~」
「そんだけ?」
チュ~をせがむ子供みたいな口のフンナム(-.-)
すっかりご機嫌が直ったジョンウムは車から降りて、お弁当屋さんへ…
『お誕生日おめでとう弁当』みたいのを買ってました。

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ジュンスと一緒に帰宅したジョンウムアッパ
「今日のことは、ジョンウムに内緒にしてくれ…知ったら何を言われるか分からない」
「じゃ、酒とたばこは厳禁ですよ」
「酒は完璧に止めるのは無理だ。少なくするよ。その代わり、お前を助けるぞ。ジョンウムとのこと、うまくいくように協力する」
「コル!」
「コル!」
二人ともいい顔で笑ってました。

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遅刻して出社したジョンウム…チーム長がいなくてラッキーと思ったところに、義父の法事で遅刻のチーム長が現れ‥
いつものように、オ・ドリのこと、デート100回拒否クライアントの件でお小言…
100回拒否クライアントは、幽霊会員と言われ…親が登録したので誰も会ったことがないんだとか…

チーム長…自分のお部屋でカレンダーを見て…
「なんて人生なの。自分の誕生日に義父の法事の準備をしないといけない。旦那は誕生日のこと、知ってるのやら、知らないのやら…」グッタリ疲れて、悲しそう…

ジョンウムがそーっとお部屋に入り、お誕生日弁当を置いて行きました。
豪華なお弁当にメモ紙が…
『チーム長、お世話になっています。トラは死んでも草を食べないっていうから、牛肉にしました。ナ씨の所に行ってきま~す』
メモを呼んでしみじみのチーム長でした。

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ギャラリーに戻ったフンナムは、ジョンウムが床に落としたコンビニの袋を拾って(笑)サンドイッチで朝食です。
フンナム+スジ
「先に連絡すれば良かっただろ?」
「携帯オフにしてたのはあなたでしょ!」
「前日じゃなくて前もって…」
「私に突然いろいろ文句を言うのはなぜ?」
「見て分からないのか?」
「(*゚0゚)付き合ってるの?あなたが?」
「(^-^)」
「えっ?さっきのサンドイッチの彼女と?私みたいにセクシーなのがいるのに…なぜ?どゆこと?」
無視してダイソンでお掃除をしていると…ユクリョンが来て…
「彼女を誘惑して捨てるって賭けをしたんだ!」
「あ~~ん、そういうことね。もう誘惑に成功したから捨てるのね?」
「賭けてない」
「じゃ何?」
「本心だよ」
自分はホテルに行くから、ここを自由に使っていいとフンナム…
この娘、いいとこの娘でしょうか?ホテルに泊まったりすると親にみつかるってことで、子供の頃の友達の家に行くようですけど…「もっと早く来れば良かった」って、フンナムに気はあるんですね。
テーブルの上にあった雑誌の、ジュンスの記事を見ていました。

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ジョンウムは、ゼロ会員No.1貿易会社勤務のナ・ガヨン(36)を訪ねましたが、前回と同じように中国語で電話したり、アラブの国の人々と会ったり(笑)全く話をする暇がありません。
待っていたのに、メールで『会議が入った』とすっぽかされて…無駄骨…

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ギャラリーでニッコニコでアジサイに水をやり…
ユクリョンに『メールを送れ」って、何を言い出してる?フンナム…
『バカ』って送信しても、(^.^)ニコニコ
「あれ?大丈夫じゃん!」
ずっと鼻歌まじりのフンナム…ジョンウムからメールが来ないので、携帯が変になっちゃったのかと思ってユクリョンでテストしただけ…
「どうしてバカって送っても、何も言わないんだ?」
「そうかもしれないからさ~愛のバカ」
「!!( ; ロ)゚ ゚ 」

ジョンウムのメールの履歴を見て、嬉し過ぎて笑いが止まらないフンナム…
あまりの変わりように、ユクリョン「怖いよ~」

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洗面所で手を洗っていても、ジョンウムと手を握った感触を思い出し、嬉しくて笑っちゃうフンナム…
バック運転からの~「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅも思い出し笑い…
メール受信の音…ジョンウムか?と思ったらチャーリーでした。
『明日の約束忘れてないよな?』
「なんだよ~ドングリじゃないのか~!チャーリーかよ!おいスマホ!ドングリからのメールをよこせ!」
(なんかもう~壊れちゃってます(笑))

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チャーリーの撮影現場にスジが来ました。
元々知ってるみたいです。突然韓国に来た理由を聞かれて…
チャーリーが書いた、ジュンスの記事のページを切り取ったものをバッグから出して、このナムジャを紹介して欲しいと…
サーフィンで痛めた肩のリハビリをしたいんだそうです。
(イケメンを求めてわざわざ来たのかと思った(笑))

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ジョンウムアッパは下宿のチラシを貼っています。収入の足しにするのでしょうか?1ヶ月30万₩で朝ごはんもついています(笑)
道端で転んで、チラシと工芸教室の材料をバラバラ撒いちゃって、しゃがんで拾っていたら…通りすがりの女性が一緒に拾ってくれました。
「すみません、拾ってもらって」
「いいえ、気にしないでください」
まだ女性の顔が見えません。
「お声からすると、この辺の人じゃないですね?」
「声だけでどうして分かるんですか?」
「長い間ここに住んでますからねぇ」
「あ~そうですかぁ~私も昔この近所に住んでいたんですよ」
「そうなんですか~この年齢だから道ですれ違ってたかもしれませんね?」

拾い終わって立ち上がり、顔を見ると…女性はウンニムでした。見覚えがありそうなジョンウムアッパ…ウンニムの方は全然知らない感じ~
「この辺でカルチャー教室を見たんですけど、ここの居住者だけ対象ですか?」
「いいえ、誰でも参加できます」
「そうですか。私、縫物にとても興味があって…」
「えっ?縫物に興味あるんですか…」
「工芸もあるんですね?あなたの講座に参加できますか?」←拾った工芸の布を見て
「えっ?えぇ…時間がある時に来てください」
「私も住む場所を探しているんです」
「え?」
「あ、何でもないです。あなたの講座に是非参加させてください」
「えぇ、ありがとうございます」

選挙活動の途中なのか、スニーカー履きにラフな格好のウンニムを見送るジョンウムアッパ
「ひとりで生きていくのか?」
つ・づ・く

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ジョンウムアッパとカン・ジョンド、ウンニムの繋がりがよく分からない…
もしかしてフンナムのホントの母親のことも知ってるのかな?






category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』のおもちゃたち…BE@RBRICK(ベアブリック)とトミカ  

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 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話

今週は『フンナムジョンウム』の放送が、1日少なくてヒマしています
韓国ドラマを見ている時って、インテリアや洋服がとっても気になるんですけど…私だけ?
『フンナムジョンウム』は、フンナムのギャラリーとお部屋のおもちゃたちがとってもいい感じなんですよ~♥
制作発表会でも、おもちゃと一緒にみなさんが登場しています。

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ポスターの下の方に写っているミニカー!
これってトミカのミニカーじゃありませんか!!だいぶ経ってから気付いた!!
『トミカ博』2度行ってる私、感激です!(コレクターじゃないですよ、つきあいで(笑))

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フンナムが持っているロボットの足の下にある黄色いバスが、ドリームトミカシリーズのスヌーピーバス
トミカのドリームカーシリーズって、クレヨンしんちゃん、リラックマ、キティちゃん、しまじろう、ドラえもん…いろんなコラボがあってかわいいんですよ~

スヌーピーバスの隣は、ディズニーモータースのシリーズ
ディズニーのミニカーも、ホントにかわいいのばっかりで、ついつい欲しくなっちゃいます。
ツムツムのとか…ディズニー映画のもた~~くさんあります。



ポスターにはないんですが、私、この↓ミッキーのバイクがかわいくて♥♥♥買おうかどうしようか、いいおばちゃんなのに『トミカ博』で迷っちゃいました(笑)結局『ミニオン』のを1個だけ購入しました。




そして…フンナムの左腕の辺りにいるのが、トヨタのランドクルーザー
これはドリームトミカやディズニーとは違って、安いです(笑)
500円くらいかな?↑のは800円とか、ちょっとお高め



そしてギャラリーにたくさん飾ってあるBE@RBRICK
大きさは、100% (約7cm) 50% (3.5cm) 70% (5cm) 150% (10cm) 200% (14cm) 400% (28cm) 1000% (70cm)
その時の流行に合わせて、企業やアーティスト、ブランド、映画、アニメなどとコラボして、限定販売。再販はしないというので、入手困難になるらしいです。(今調べた(笑))
飾ってあるのは1000%のものですね?
本体の形は一緒で、プリントだけなんですね。

ジョンウムが外に飾ってあったものを、ドミノ倒ししちゃったところ↓

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いちばん先頭にいた、コレ↓10万以上でした。
ドラマではレプリカだと言ってましたけど


これも10万以上だったような…
ドミノ倒しで、みんな倒れたのに、先頭とコレはしっかり立っています!
あっ、💡後で起こしたのかな?


Punk Drunkers Aitsu あいつらしいです。
私にはなんのこっちゃか分かりませんが、フンナムのギャラリーにいると、オシャレ!


ギャラリーのパーティのシーン
いたるところにおもちゃがいっぱい…

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クマのプーさんのベアブリックです。
何気に高いです!



こっちはミニーちゃん?パーティのシーンにもいましたが、ラーメン食べた時も映っていました。


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フンナムの後ろにミニーちゃん、ジョンウムの後ろにミッキーがいました。
かわいい~♥


ジョンウムの手前にいる派手な色のベアブリック…たぶん蜷川実花の…
すごい色彩の花がプリントされていて…もはやお顔ではない!



撮影するシーンに合わせて、ベアブリックも移動してるのかな?
壁のライトや、おもちゃ以外のオブジェみたいのやら、天井からぶら下がったモビールみたいのやら…ステキです。
フンナムのお部屋もいいんですよ~

ストーリーも…フンナムの過去がちょっとずつ分かってきて、先が楽しみ~♥



category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ14話 女が現れ…アボジも大変だし…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
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こんばんは~
今週は2話しか見れなくて残念…
キム・ソウルとオ・ドリも気になるし、アボジのことも気になる気になるo(^^o)(o^^)oワクワク
朝ドラみたいに毎日やって欲しいよ~~

あらすじ 14話

キム・ソウル捜索に向かうフンナムとジョンウム
「近いって言ってたわね?今日、アッパが健康診断だから、早く帰りたいの…」
フンナム、小声で↓
「じゃ~なんでアイツを連れて来たんだよ。そうじゃなかったら、もっと早く出れたのに…いいレストランも調べられたし…」
「えっ?」
「なんでもない…」

ジョンウムが変なうんちの歌を歌っている時に、ジュンスから電話…
面白くないフンナムは「もう着くぞ~!」と大きめの声でジャマしてました(笑)

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話の途中で電話を切られたジュンス
「このことを言いたかったのになぁ~」
オズの魔法使いのドロシーの人形を持っていました。
「とうとう見つけた~ジョンウム、喜ぶぞ~」
回想シーン
近所の駄菓子屋さんの前で、ドロシーの人形を見つめているジョンウム
そこへ涙目で来た男の子…ジュンスでしょうか?
オンマにウソをついてお金をもらったのがバレて、怒られたそうで…なぜお金が欲しかったのかというと、ジョンウムにドロシー人形を買ってあげたかったから…
「そんなこと頼んでないでしょ!今度からそんなことしちゃダメだよ!分かった?」
約束しました。韓国風指切りげんまん!
「ごめん…俺が大きくなってお金を稼いだら、きっとアレを買ってあげるよ」

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カン・ジョンドの選挙活動が始まりました。
ウンニムも長男夫婦も、路上で選挙運動に加わっています。
工芸教室をしていたジョンウムアッパの耳にも、カン・ジョンドコールが聞こえてきて…腹を決めて外に出ました。

カン・ジョンドの方からジョンウムアッパに近づいて来て握手を求め「久しぶりだな、スンリョル」
「お前は酷いヤツだ!!」
その辺に干してあった千切り大根みたいのを、ジョンドに浴びせました!

「お前は、自分の家族すら面倒見れないのに政治家だって?!!ヒギョンに何をしてくれたって言うんだ?ここに来て、空約束でもするのか?できもしない約束をペラペラ喋っちゃいけない!ここから出ていけ!」

足元に散らばった大根を見て…「お前のせいで台無しだ」と、しゃがんで拾い始めるジョンウムアッパ…
カン・ジョンドも一緒にしゃがんで…
「俺にそんなに当たるなよ…当時、運命のいたずらを避けられなかった」
「10年後、俺によくあんなこと言ったな」
「10年後会った時、お前にウソをつけなかった」
「お前が正直者なら、なんで二人の女を泣かせるんだ!!」
「俺が騙したなら、二人の女性が泣くことはなかっただろう…」
「俺の娘は、お前のような人と付き合うかもしれない。こんな自分勝手なヤツと」

何も言わず、ザルを引っ張って、一緒に大根を拾うジョンド…
(どういうことですか?いろんな妄想がいっぱいで整理しきれない私…)

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行先が海で、水に浮かんだ小屋で釣りをする場所だと聞いて、顔が暗くなるジョンウム…フンナムも、ジョンウムの水恐怖症を思い出して、『しまった…』って顔です。

海辺に到着…
フンナムが一人で行ってくると言い、ジョンウムのシートをリクライニング…助手席のレバーを操作するために、ジョンウムの真上にフンナム…急接近で、ドキドキのo(*^^*)oジョンウム
「昼寝でもしてなさい」とサングラスまで貸してくれて、船小屋に聞き込みに行きました。
期待顔だったジョンウム…ちょっと拍子抜け(笑)

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フンナムが海辺を歩き回って、捜索…
似てる人を発見!と思ったら、ただのハゲおじさんだったりして…

車に残ったジョンウムが、近くにいるキム・ソウルを見つけました。
車の中からフンナムを呼んでも声が届かず…そのうちキム・ソウルが船小屋の方へ移動するので…ジョンウムは、とうとう車から降りて、船小屋への渡し板も必死に歩き、キム・ソウルを追いかけましたが、ボートで行ってしまいました。

ジョンウム…気付いたらチャプチャプ音がする水が目の前に広がっていて…急に恐ろしくなり、近くにあった支柱に掴まり、やっと立っている状態…呼吸も荒くなり、「オンマ~」と泣き声…

フンナムがキタ━(๑→ܫ←)━━ッ !!
支柱に掴まっている手を引いて抱き寄せて…頭をナデナデ
安心するように、し~~っかり長い間抱き締めました。

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ギャラリーに戻り…
「ラーメンでも食べて行かないか?」と誘うフンナム…
「ギャラリーでこんなふうにラーメンを食べて大丈夫?」
「大丈夫じゃないよ。だけどお前は大丈夫」
(なんだ、そりゃ?もう甘々じゃん?(笑))

ユクリョンから電話がきましたが、無視しました。
ユクリョンは、何人かで飲んでたようですが、みんな帰ってしまって…請求書が388万₩!
フンナムに無視されたので、ヤンコーチに電話していました。

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バスから降りた元気そうな女子…
フンナムに電話しましたが、電源offでした。
顔は見えなかったんですが、人物紹介にあったスジって子でしょうか?

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酔っ払いユクリョンを、ヤンコーチが迎えに行って、ギャラリーまでお届け…
今度から、飲みに行く時は前もって言ってくれれば、早めに迎えに行くって…どこまでもお人よしのヤンコーチ(T_T)
車から降ろして帰るつもりが、ユクリョンに「ちょっと寄っていかない?」と言われて嬉しそうです。
ユクリョンは、フンナムがキム・ソウル捜索のため不在だと思っています。

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ラーメンの後、2階でコーヒーを飲んでいたジョンウムとフンナム…
ジョンウムが帰ろうとした時に、ギャラリーにユクリョンとヤンコーチが入って来ました。
声を掛ける間もなく、ユクリョンとコーチが激しいキスシーンに突入!いつも過激です!!

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二人から見えない所に隠れる、ジョンウムとフンナム…ぴったりくっついています。
ユクリョンチームがやっと過激なのが終わって、ギャラリーの外に出て行きました。
ヤンコーチを見届けるジョンウムの顔がかわいくて、フンナムチームも始まっちゃいました( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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ジョンウムを家まで送り…
「家に入れよ」
「明日ギャラリーに行きます」
「お休み…もう入れよ」
別れを惜しむように振り返って、ジョンウムのちっちゃく手を振ったバイバイを見て、ニコニコになって帰るフンナム…

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家の中では、ジュンスが「おっそいなぁ~」って、アボジとサムギョプサルを焼いています。
健康診断のせいで食事を抜いたアボジと、サムギョプサルを食べようって言ってたのに…
帰ったジョンウムを見ると、首にあのスカーフが!!(笑)
「や~!遅いじゃないか。座って一緒に食べよう」
「ごめん、食べてきた」
「アッパ!健康診断はどうだった?」
「ジュンスがいたから大丈夫だったよ~」
必要最低限の会話だけして、「疲れた」と部屋にこもりました。

ジュンスのご飯の上に、お肉を置いてあげるアボジ…
「食べろ…元気出せよ」
「え?」
「ジョンウムを好きなんだろ?頑張れよ!俺はお前の味方だ」
「はい、アボジ」

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翌朝、まだ夜が明けきらない頃から、ジョンウムは念入りにお化粧をして、いつもより女の子っぽい洋服にして、ゴールドのパンプスを履いて…こ~っそり家を出ました。
ギャラリーに到着…スキップみたいに飛び跳ねて楽しそうです♥
ギャラリーの鍵が普通に開いて、フンナムの部屋のドアも開いて…アレ?なんですけど…

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フンナムのお部屋では、おへそが見えそうなTシャツを着た、自由過ぎる感じの女の子が大音量で音楽を流して、ソファに寝そべって雑誌を読んでいます。

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そのころ、ジョンウムの家では…
ジュンスが、ドロシー人形を渡そうとして、ジョンウムの部屋の前で声を掛けていました。
もう出掛けたことを、アボジから聞いて落胆するジュンス…
「ご飯、食べよう」と元気づけるように言ったアボジが、その直後倒れてしまいました。
脈を取り、瞳孔を見て、救急車を手配するジュンス…

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フンナムの部屋に入ったジョンウムは、ソファでくつろいでいる女性を見て、ショック!!
「どなたですか?」
「私?フンナムオッパと以前住んでたのよ。どなたなの?」
ってところに、たぶんジョギング終わりでフンナムが帰って来ました。
つ・づ・く

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とうとう四角関係の女子が出てきましたね?
もう~~すんなりちょっとずつラブラブになっていく感じで全然OKなんだけどなぁ~
アボジも倒れちゃうし…盛沢山だった…
その前にジョンウムアボジとフンナムアボジの会話も謎だし…
早く次、見た~~~い!!




category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ13話 スカーフがあっち行ったり、こっち行ったり…  

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Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
水曜日、韓国で選挙の放送があって、見られなかったんですよ~
急に時間が空いて、何していいのか分からなかった…

13話は、フンナムのオシャレなスカーフがあっち行ったりこっち行ったりしたんですけど…最後良かった…
これってクビに巻くちっちゃいスカーフ…ネッカチーフ?
ネッカチーフって死語ですか?ネッカチーフって最近聞かないな~今なんて言うのかな?
ポケットチーフが好きみたいだったから、ポケットチーフを首に巻いてるのかな?
ドラマ中、ジョンウムもスカーフって言っていたので、スカーフで書きました!
これってなかなかオシャレですね?

あらすじ 13話

朝…
ジョンウムは、ジュンスの部屋に忍び込んで『le chic』を探して、フンナムのコラムを読んでいます。
『なんだかんだ言っても、別れは瞬間の問題だ。どんな言い訳も、結果を変えることはない。変えられない結果にしがみつくより、呪文を唱えた方がいい。これは、5年前に遭遇した最悪な女性のための言葉だ。obliviate』
「obliviate?」
って時、ジュンスが部屋に入ってきて、慌てて雑誌を元の場所に戻して…ごまかしたもののちょっと怒られて…
ジョンウムがジュンスに近づくと1歩後ずさり、近づくと後ずさりを繰り返し…
ぴったりくっつくジョンウムに、ドキドキ、変な気持ちになるジュンスでした。

それからバタバタ出勤するジョンウム…
福祉事務所のカーテンを持ってきて洗濯しているジョンウムアボジ(良い人~)に声を掛けるジュンス…
明日は健康診断だから、今日の夜から食べないでねって言っていました。
お腹がの辺りに若干、違和感を感じるアボジ…

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シャワー後のステキなフンナム(#^.^#)
昨夜ユクリョンに言われた「彼女のこと、好きなのか?」ってのを思い出していました。
「俺が彼女のことを好きだって?…ありえない」
M℃(エムドシー)ってメーカーの化粧品がずらりと並んだ鏡の前で、化粧水をパタパタするフンナム…
(この化粧品、高いのかな?って調べたんですけど、お手頃価格(笑)スポンサーですか?)

賭けのことも思い出して…
「あんな怒るんじゃなかった…言ったことを撤回できないし…」
「まっ、恋愛するのは問題ない。俺のことを好きにさせるだけでいいんだ」

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新入社員のマ・ジュサンです。
歓迎するジョンウムですが…
トラブルメーカー+業績不振のジョンウムを解雇したい会社側が、後釜をもう既に用意したってこと?
ゼロ会員を担当させることで、チーム長がなんとか首を繋いでくれたみたいです。
オ・ドリは別の結婚相談所にも登録したそうで…オ・ドリの件がうまくいけば、状況も変わるというチーム長…

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ギャラリーでユクリョン→フンナム
①どんなふうに彼女を誘惑するか見たい
②成功したら、目の前で確認したい
③失敗したら、白紙の覚書

フンナム→ユクリョン
「この賭けに負けたら、一人を除いて全部の女性と別れろよ!てか、お前にこんなこと言うことになるなんてな…そういえばお前の友達でCIS(警察みたいな?)勤務のヤツがいたな?」
(なんとかしてキム・ソウルの居場所を探すつもりでしょうか)

↑こんなこと話している時に、ジョンウムがギャラリーに来て、ユクリョンは隠れてこっそり二人の様子を見て( ..)φメモメモ
ジョンウムのバッグを持ってあげて「コーヒーでもどう?」って、誘いました。

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フンナム+ジョンウム
ユクリョンがチェックしているので、フンナムはジョンウムのために椅子を引いてあげたり…疲れてるようだと気遣ったり…不自然です(笑)
「キム・ソウルとオ・ドリをくっつけないと、オ・ドリを逃しちゃうかも…どうしよう…キム・ソウルはどこ行っちゃったんだろう?」
「俺が探すから心配するな」
「今月のコラムのobliviateって、嫌な記憶は取り除いて、良い記憶だけ残すってこと?」
「うん、読んだんならナゼ聞くんだ?」
「ジュンスの部屋に忍び込んで読んだから…」
気分が悪くなるフンナム(笑)ムリに笑顔を作って…
「俺が毎月送るから、そんなことするな」
「ホントに~?ありがとう。アレに書いてた最悪の女性って誰?」
5年前、空港で男にすがっていた、水着にコートを羽織ったジョンウム…答えず…

「一緒に住んでいたら、彼の女友達が嫌がるだろ?」
「ジュンスのこと?彼女はいないよ」
「いないのか?医者でイケメンなのに」
「ジュンスはハイレベルで、彼女を作らない…たぶんウチで最も厄介な顧客よ」
「彼も会員なのか?」
「そうよ、私の初めてのお客さん!」
「ふ~~ん」

それからブリキ男の両足をあげました。
「カップル成立したら、くれるんじゃなかったのか?」
「頑張ってくれたから…」
(フンナムのスカーフが、ずっと気になる私…なんか似合ってますよね?おしゃれ)

明日一緒にキム・ソウルを探しに行こう!とフンナムが誘いました。
「えっ?見つかったの?」
「なんとかして見つけるから」

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ジョンウム+フンナム
「こんな外まで送ってくれなくてもいいのに…」
「一緒に歩きたかったんだ」
ハックション!!←ジョンウム
「後で寒くなったら、これをしなさい」
って、自分のスカーフを外して、バッグの持ち手に結んであげました。
帰り際に、振り向いて手を振ったり…精一杯頑張りました!

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仕事が終わり…家の前でジュンスと会い、いつもの店へ…
「あなたの最後はいつ?」
「何が?」
「最後のキス」
「なんだよ!なんで急に俺のキス歴史を聞くんだ?」
「私のおでこのキスを最後って言わないでよ」
「ちょっと待てよ~」
「正直に話して!紹介デートに何回行ったの?」
質問無視で、食べ続けるジュンス(笑)
「2回?3回?まだ行ったことないの?」
「気に入った人がいなかったんだよ」
「ジュンスや~、スペシャルAクラスの会員で、100回以上も紹介デートを断ってる人がいるの…手伝ってくれない?私を通してステキな人に出会えたら、あなただって幸せでしょ?」
「俺が気に入らないのに、そんなことしたら相手に失礼だろ」

ジョンウムのバッグのスカーフを見て…
「それなんだ?」
「スカーフ」
「男モノじゃないのか?くれよ」
「え~」
「明日、アボジの健康診断なの覚えてるか?」
「ハッ!もう飲んでるかも…」
「朝、言っておいたから大丈夫だよ。明日病院にも連れて行くし…だからくれ!」

「安物だし」って言ってたのを思い出し…ジョンウムはジュンスにスカーフを渡しました。
フンナムのモノと知るはずもなく、自分の首に巻くジュンスです。。。
「似合うか?」
「わからな~~い」

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カップ麺を買いだめしちゃったフンナム…
嬉しそうに1個取り出して、ニコニコして割り箸を割って食べ始めましたが…
「あれ?同じ味じゃない。同じモノなのになぁ…あ~💡あいつと一緒に食べてないからか…あ~💡自転車乗りの後じゃないからか…」

ジョンウムが自転車の乗り方を教えてくれた時のことを思い出し…
「俺もとうとう自転車に乗れた」

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回想シーン
公園の外で、お迎えを待っているフンナム…
女子用のピンクの自転車を、羨ましそうに見て、カゴやハンドルを触っています。
この自転車に掛けられたバッグに、『ユ・ジョンウム』って名前が書いてるんですけど…

「私のよ」持ち主の女の子が現れました。
「乗りたいの?乗って!後ろに乗せてあげる」
もう一人男の子が来て(ジュンス?)
「ユ・ジョンウム、遅れるぞ~」
二人とも自転車に乗っていなくなっちゃいました。

「待った~?」と、お迎えに来たのはウンニム…
「しょう油トッポギを食べようか?」って、すっかり良い感じの親子になってました。

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ベッドに寝っ転がって、ホントのお母さんと一緒に写った写真を見ているフンナム…木からぶら下がった女の子も写っています。
「人だと思っていたよ。お前は誰だ?」

キム・ソウルの家で、「お金みつけたよ~」って木にぶら下がっていたジョンウムを思い出し…
「アイツみたいな子もいるんだな~ハハハ」

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キム・ソウルの作務衣みたいな洋服が、クリーニングから返ってきました。
そして、CISの力を借りてキム・ソウルの居場所が分かりました。テロリストを見つけ出すような作業だとか…
↑ユクリョンの友達に頼んだんですね?
京畿道で釣りをしている写真を確認!

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ジョンウムがギャラリーに来ました。フンナムと会うと聞いて、ジュンスもくっついて来ました。
ジュンスはフンナムのスカーフを身に付けていて…フンナムの目はジュンスの首元にクギ付け!!
「一緒に来たんですね」
「あ~家が一緒だから、途中まで一緒に来たんですよ」
「送ってくださってありがとうございます。本当にいい友達ですね
見えない火花がバチバチ!

一緒に寿司レストランに行こうと、フンナムが言い出し…
「車で行く」「歩いて行こう」の攻防があり…結局、ジュンスはジョンウムの肩を組んで歩いて行きました(笑)

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クルクル回る寿司屋さんでした。そして意外と高い…スシローやくら寿司とは違う…
フンナムは、高い値段のお皿を確認して、いちばん高い8500₩のアワビを、ジョンウムの前に置きましたが…
「ジョンウムはアワビは食べないんです」
ジュンスが代わりに食べました(笑)

「ジョンウムには何がいいかなぁ~」
卵のお皿をジョンウムに渡すジュンス…
「おぉ~好き好き♥」
小声で「寿司屋で卵焼きをたべるのか…」とフンナム…好みが分からなくて悔しそう(笑)

フンナム…また高い色のお皿を手に取り、ジョンウムへ…中トロだか大トロ
これも油っぽいから食べないと拒否して、ジュンスが食べました。
ジュンスがまた取ってあげたお皿はぺろりと食べるジョンウム…

フンナム、悔しくなったのか…とうとう爆弾投下
「そのスカーフ…」
「あ~これ?ジョンウムがくれたんです」
「俺のだけど?」
お寿司が喉に詰まるジョンウム(笑)
固まるジュンス(笑)

「そうよ、今すぐ返して」
外して返しました…
「あなたと俺は好みが一緒なんですかね~?そのスカーフ本当に好きでした。コラムも読んでいて共感できることがたくさんあるし…今度ジョンウムなしで飲みましょう」
「ああ~そうですね」
「実を言うと、コラムに書いていたことを実践してみたんです。いくつかテクニックをジョンウムに使いました」
「どのテクニックですか?」
「3カウントでおでこにキスするやつです」
「うわぁ~!!」フンナム、口からお寿司を吐き出してしまいました(笑)
お茶を飲んで、気を取り直して…
「二人とも仲が良いんですね?」
「子供の時からずっと友達なんだ。男と女は友達にはなり得ないって言うけど」
「なぜだ?友達になれるよ!」
「そうですね」
「そうですよ!」

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ギャラリーまで一旦戻って…
ジョンウムとジュンスの間をわざと歩くフンナム(笑)子供か!

アッパの健康診断のことを頼むジョンウム…心配するな!とジョンウムの肩に手を掛けるジュンス
↑を苦々しい顔で見るフンナム(笑)
ポッケからスカーフを出して、顔の汗を拭くみたいに使って、イヤなことを思い出させるフンナムです(笑)

キム・ソウルの家で木にぶら下がっているのを見て以来、ジョンウムのことを時折ドングリと呼んでいるフンナム…
「行こうか、ドングリ」と言うフンナムに、素直に付いて行くジョンウムを…寂しく見送るジュンスでした。

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キム・ソウルが見つかったと聞いて、嬉しくてパタパタフンナムにくっついて歩くジョンウム…
「見つかったの?どこ?どこ?」
フンナムが振り返ると、超至近距離!見つめ合って、(≧∇≦)キャー!なになに?

ジョンウムの首にスカーフを巻いてあげました。
「他の男にあげるな。俺のだ」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ12話 悲し過ぎる賭け(T_T)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
フンナムとジョンウムがいい感じになってきたのに…ユクリョンのせいで変な賭けをすることになって…
ユクリョンのキャラはホントに嫌な感じ…
ジョンウムにあんなに殴られたのに(笑)反省してないし…コーチが可哀想(T_T)

あらすじ 12話

コンビニから自転車で帰り、くたくたのジョンウム…平床に寝転がると、視線の先に車のキーが!!
『ヤバイ!昨日の夜、じゃがいも洗ってる時に、『ちゃんと見ろ』って言われて…ない!って言い張っちゃった…』
こっそりお腹に隠そうとするジョンウムですが、見つかっちゃいました(笑)
「昨日、これを見つけていたら、こんなつらい思いをしなくて良かったんじゃないか!」
「すみません」

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キム・ソウルの家から車まで、歩きながら謝り続けるジョンウム
「ごめんなさい、今度からホントに注意して行動します。約束します。私を乗せて行ってください」
「家まで自転車で行けばいいだろ。お前、自転車得意じゃないか」(笑)

「ソウルで会おう!」
フンナムは一人で車に乗り…
ジョンウムが助手席のドアを開けようとしても開きません!!
行っちゃいました…
(冷た~~~い)

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ジタバタ暴れてるジョンウムを、バックミラーで見て笑って…
バック運転でジョンウムの所に戻りました。
(≧∇≦)キャー!!前の日、ジョンウムがバック運転する人が好きって言ってましたよね?

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オ・ドリ+チーム長
食事もとれないほどグッタリしていると、オ・ドリアボジから連絡をもらい、チーム長がオ・ドリに会いに…
コーヒーはがぶ飲みしてるし…朝食を食べてないだけじゃん?とチーム長(笑)

オ・ドリ、涙を流して反省しています。
「私、悪いことしちゃったの。彼のハゲを非難しちゃって…」
「そんなこと言ったの?」
「うんうん(T_T)」
「彼の家もボロクソに言った…」
「そんなことも言ったの?」
「うんうん(T_T)パスタやコーヒー…心からもてなしてくれたのに」
「はぁ~殴られなかっただけ良かったわね。あなたに相応しくない人にかまってないで…立って!食事に行きましょう」
「食欲がないのよ!!あなた牛車でカフェモカを飲んだことないでしょ?!」

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ユクリョンが、フンナムのデスクにふんぞり返って座り、音楽を聴いてサボっているところに、フンナムが帰って来ました。
「代表!どうしたんですか?山で精神修行でもして来たんですか?」(笑)
「自転車乗りから帰ったんだ。これをクリーニングしておけ」

ジャケットのポッケにお札が1枚入っていました。
(えっ?これがあれば、コンビニでラーメンの他にも買えたんじゃない?)
ユクリョン、くすねようとして見つかり、すぐ返しました(笑)


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朝帰りしたジョンウムは、アッパに箒で追いかけまわされて…
かばったジュンスが代わりに殴られたりして…外に避難(笑)
「ホントに仕事だったのか?」
「仕事よ、他に何があるのよ」
「男と一緒だったとか…」
「男とだなんて…何言ってるの?」

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チーム長+ジョンウム
「オ・ドリはどうしちゃったの?食事もできなくなるほど、何をしたの?1日中、ソボクコーヒーだけ注文してるのよ!キム・ソウルとの間に何があったの?」
「私も分からないんです」
「オ・ドリのアボジが、キム・ソウルに会いたがってる」
「えっ?」
「彼女の食欲をなくすぐらいだから、どんな男が気になるんですって」

会員の退会、新規会員減少、ゼロ会員増加…会社の状況が良くないようです。
いちばんの頭痛の種は、100回デートを拒否している強者!
とりあえず、オ・ドリの件を頑張るようにハッパを掛けられました。

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ヤンコーチ…教え子の寮のお部屋をお掃除しています。
彼氏と写したプリクラを発見して、ちょっと羨ましそうに見ていました。
そんな時、ユクリョンから電話が来て…
「テレビで、ズワイガニのレストランを見たんだけど、おいしそうだったよ~」
レストランの予約をするヤンコーチ…
ユクリョンは、別の女の子とも電話で話していたのに…

ユクリョンが電話している時に、カップ麺を買ってきたフンナムを目撃…不思議そうに見ていました。
カップ麺を食べない人が…ジョンウムの影響で?

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チャーリー+ジュンス
インタビュー記事を掲載した雑誌を渡しました。
「最近フンナムが変わったんだよ」
「フンナム?」
「カン・フンナム、ギャラリーの代表だよ。コラムの本当の作家だって知ってるだろ?」
「あぁ~」
「コラムが最近ちょっと違うんだよ。恋愛してるのかな?」
「そうなんですか?」
「パーティをやったコレクターと友人を、田舎に連れて行って、一晩過ごしたんだ」
「友人って誰ですか?」
「知ってるだろ?カップルマネージャーだよ。知り合いだろ?」
ジュンスの顔が変わりました。

「フンナムは他の人は騙せても、俺を騙すことはできない。俺が正しければ、あの二人はきっと…」
「それはありません。ジョンウムが違うと言ってました。仕事のためだと言っていました」
「彼女を信じてるの?」
「はい、信じてます」

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フンナム+ジョンウム
100回拒否顧客の話をして…
「もしかして私の担当にする気かしら?」

フンナムは父親ジョンドが来たのに気付いて…
「予定を調べてまた連絡する」と、事務的な感じで、ジョンウムの話を切り上げました。
「えっ!5分前に来たばっかりなのに?」
帰されました(笑)

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ジョンド+フンナム
「あの女性は知り合いか?」
「どうしてですか?あの女性に興味あるんですか?紹介しましょうか?」
「何言ってるんだ…」
「あなたが最近付き合った歌手よりは年下です。関心があるんなら、言ってください。紹介しますから」
「人生をやり直したい気持ちにさせた原因が、私にあるのは分かる。だが、たとえ汚点があったとしても、やり直すことはできない。唯一の選択肢は、修正することだ」
「なんて悲しい現実なんだ…。あなたがやり直すことを願ってます」

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ヤンコーチ+ユクリョン
カニ屋さんで…自分はろくに食べずに、殻から身を取ってはユクリョンに食べさせるヤンコーチ…まるでお母さんのようです。
「食べ終わったら、プリクラを撮りに行かない?」
「プリクラ?冗談だろ?俺たちの年で…子供っぽいだろ?」
「そうよね…子供っぽいわよね」
寮の生徒が持っていたのが羨ましくて、貼るためのちっちゃいアルバムまで用意していたのに…テーブルの下で持っているだけで出せませんでした。

「私たちの誕生日は何をする?」
「誕生日?」
カニを食べるのに夢中なユクリョン ←コラ(*゚д゚)ノ
「覚えてないの?あの日…初めてホテルに行った日…私たち、同じ誕生日だから同じ星座になる…私たちの星座のワインでパーティをするって言ったじゃない…かに座のワインはソーヴィニヨンブランだって言ってた…」
「そうだな」
「ホント(#^.^#)じゃ~かわいいワイングラスを買わなくっちゃ!」
(気のない返事なのに、喜ぶヤンコーチが痛々しい)

ユクリョンの電話が鳴りました。電話に出る前に「ヌナも食べて」とカニを渡しましたけど、ほぼほぼ自分で食べてる嫌なヤツ!!
電話の相手も女!
何かを感じたヤンコーチは、「寮の生徒からメールが来て、帰らないと…」って、気を利かしました(T_T)

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フンナムは、ラジオから流れるクリスマスソング…季節はずれなんですが…
曲を聞いて、子供の頃を思い出しました。
ウンニムも同じ曲を、レコード(レコードだった!)で聞いているようでした。
(二人の思い出の曲ですか?)

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回想シーン
クリスマスシーズンのおもちゃ売り場で、超合金みたいのをぶん投げたフンナムに…
「私もあなたと一緒…辛いのよ。突然、私の人生にあなたが現れて、動揺してるし腹も立ってる。おかしくなりそうよ。プライドが傷つかないように強がっているだけ。これ以上落ち込みたくない。私もやっと耐えてるのよ(T_T)」
泣いているウンニムに近づいて、抱き締めてポンポンするフンナム…
ウンニムもフンナムを抱き締めていました。

『人生の決定的な瞬間は不意に来る。春に思いがけず流れるクリスマスキャロルのように…』
↑フンナム心の声

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フンナム+ユクリョン
ユクリョンがビールの差し入れです。最近このパターンが多い…
「お前、橋から飛び降りた女性と、なんでまた会ってるんだ?」
「好きだから」
「じゃ、なぜ別の女とも会ってるんだ?」
「楽しいから」
「その女性はお前に全てを賭けている。お前はそれで楽しんでいるのか?ヤー!お前に言わなかったけど…」
「正直、うまくいき始めてるんだ。なぜやめないといけないんだ?人を好きになることと、楽しむことは別のことだ。女性は俺を追いかけて来るし…。何度も拒否され続けた俺が、求められてるんだよ。俺だってこの状況を楽しみたいんだ!」
呆気にとられるフンナム…

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ジュンスは…ジョンウムとフンナムが一晩一緒だった、というチャーリーの話を思い出していました。
ジョンウムが仕事だとウソをついたことも、気になるジュンス…
ジョンウムから飲み屋に誘われても、断ってしまいました。

家に帰ると、ジョンウムがトッポギと何か(?)をお持ち帰りしていて…
「やっぱりコチュジャンのトッポギがいちばん!食べないの?」
「ウソつきとは食べない!」
「何言ってるの?ところでさぁ~自転車乗れない男って普通?」
「そんなに多くはいないだろ?子供の時に普通は習うんだから…」
「じゃ自転車に乗れない男って何?」
「子供の時、寂しかったんだろ?一人で遊んでたってことさ。誰も乗り方を教える人がいなかったんだよ。なんでそんなこと聞くんだ?自転車に乗りたいのか?」
「結構ですよ~これまで十分乗ってきたし…」
そうか…そうだったんだ…考えるジョンウム

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フンナム+ジョンウム
フンナムに怒られたユクリョンは…
「じゃ、代表はどうなんですか?どうして女性の思うままにさせてるんですか?」
「俺がどんなだっていうんだ?」
「代表みたいな恋愛のプロが、どうして一生懸命いろんなことやってるんですか?彼女を誘惑して、ブリキ男も手に入れられるのに」
「そもそも全てお前のせいなんだぞ!お前のせいで、ゼロ会員に悩まされてるんだ。お前を助けたのに、何突っかかってんだ?」
「どうして?彼女を好きなんですか?あ~どうしよう…彼女は代表のこと、全然興味ないよ」
一瞬、言葉が出なくなるフンナム…
「彼女が俺に興味ないって何だよ~俺が誘惑しなかっただけだよ!」
取り乱すフンナムを、鼻で笑うユクリョン

「俺と賭けるか?」
「賭け?」
「俺があの女性を誘惑して捨てる!白紙の覚書を賭けるよ」
「白紙の覚書?」
「この世が怖い所だって教えてやるよ」
つ・づ・く

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なんて賭けをしちゃうんでしょう…もう悲しい゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!





category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ11話 フンナムの自転車練習…(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
自転車に乗れなくて…車もお金もないフンナム(笑)
ジョンウムに頼りっぱなしで、立場逆転!
車のキーを頑張れば探せそうな気がするんですけど…ドラマだからしょうがないか~
アクシデントで二人が一夜を共に過ごすって、ラブコメでよくあるパターンですが、何も起こらず…
二人が仲良くなるのは、まだ先なんですね?
それよりも…突然ファンタジーみたいなシーンがあって…ビックリ Σ(゚ロ゚;)しました(笑)

あらすじ 11話

車のキーを探すために畑に戻りましたが、暗闇でムリ!!!
キム・ソウルの家をもう一度訪ねたところ、置手紙が…
『この世に縁がないので、しばらく家を空けます。探さないでください』

「ここより遠くへ行くってどこだ?」
「突然どうしたのかしら?」
「失敗した…キム・ソウル씨の気持ちを考えていなかった。オ・ドリにだけ気を取られて…」
「そうね、二人のことを考えるべきだった」

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お腹が空いた二人は、食べ物を探しましたが何にもありません。
二人で縁台(平床)に寝っ転がって…
「ジャジャ麺が食べた~い」
「俺はちゃんぽん」
「辛い冷麺はどう?」
チキン、ステーキとワイン、サムギョプサルと焼酎、トッポギ…妄想が止まりません。
フンナムは醤油トッポギが好きだと言い張り、ジョンウムと対立してました。

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「トッポギー!トッポギー!」
待ちきれなくて、騒ぐフンナムの甥っ子二人…
オンマ不在で、ウンニムが作ってあげています。醤油トッポギらしいです。
ウンニムが作るトッポギが最高!だと言う孫ですが…
冷蔵庫に材料があるから、オンマに作ってもらってと、レシピノートも渡しています。
家を出る準備を着々としているのかな?

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フンナム+ジョンウム
「俺は醤油トッポギをうまく作る女性が好きだ」
「変わった趣味ね?」
「お前はどうなんだ?男の変わった趣味はないのか?」
「私はチェギ(蹴鞠みたいな?)のキックが上手な人が好き」
鼻で笑うフンナム(笑)
「子供の頃、チェギをカッコよく蹴る男子を見つけたの」
「ハハハ…今は?」
「今は…車のバック運転が上手な人」
「逆走?」
「片手でハンドルを握って、ちょっと私の方を向いて、車をバックさせるの♪すんごいセクシーだと思わない?」
「ふ~~~ん、そんなの好きなんだ?車の中で…」
「あなたには分からないと思うけど~そういうの好きなの!車の中で、夜明けを見るの~」
「はぁ~そうなることを願ってるよ。俺は直進だけにする!」

ちょっと険悪になったところで、牛の声…
「あ~あれが食べられたらなぁ~」
「いくら何でも、あの牛を食べるって…」
「干し草よ?」(笑)

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ジョンウムは、背に腹は代えられなくて…植えた種芋を掘り返して食べることを提案!!
暗くて手元が見えないので、フンナムが自転車をこいでライトを点灯(笑)
ついでに車のキーも見つけたかったのですが、ありませんでした。

とりあえず芋を洗うジョンウム…
フンナムは火の担当を命じられました。

虫は怖いし、自転車乗れない…生活力が全くなくて、ジョンウムの言いなりのフンナム(笑)
気が付けば、白いパンツが土で真っ黒け(笑)

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娘の帰りが遅く…電話も繋がらなくて心配して外で待っているアッパ…
ジュンスが帰ってきて、「子供じゃないんだから…バス停まで見に行って来るよ!」とアッパを安心させて、家に帰しました。
一人になったジュンス…「アイツ~今何時だと思ってるんだ!!」

家に帰ると、部屋の蛍光灯がチカチカして切れそう…なんだか悪い予感…
以前、ジョンウムが蛍光灯を取り替えてくれた時のことを思い出しています。
ベッドを踏み台にしていたジョンウムが倒れそうになって、結局二人ともベッドの上に倒れてしまって…
変な空気になるかと思ったら、ジュンスの鼻穴が大きいってふざけるジョンウム(笑)

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蒸し芋みたいのが完成しました♪
おぼっちゃま君のフンナムは、ジョンウムに勧められても拒否…
「ところで、家族は心配しないか?」
「私たちはお互いに、生きてることの確認ができればいいの」
「オモニは?」
「オンマは忙しい」
「働いてるのか?」
「とても忙しくて、気が短かった。だからすぐにいなくなった」
フンナム、察しました。
「俺も気が短い人を知ってる」
二人ともしんみり…

「心配する人がいるとしたら、ジュンスくらいかな」
「あ~あの記事の男性?」
「うん、一緒に住んでるの」
「一緒に住んでるって?」(←大声)
「ジュンスが居候してる。私たちがジュンスに居候してるのかな?」
「私たち?」
「アッパと私」
「あ~~~ん」
安心したのか、芋に手を伸ばしました(笑)

「食べないって言ったじゃん?」
「人は気まぐれな動物だ」
結構気に入って食べています。スカンジナビアでは蒸した芋が主食だとうんちくをたれて…
「スカンジアヴィナ?」
「スカンジナビア」
「スカンジアヴィナだかスカンジナビーか分からないけど、ジャガイモを食べる時は…」
「塩!」「砂糖!」
食べ物の好みが、どうしても合わない二人です(笑)
砂糖ってアリですか?

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いつのまにか蛍がいっぱい…
これまでも、何度か蛍のシーンがありましたね。
もっと真夏のイメージだったんですけど、5月末から見れるんですね。

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そして、なぜだか縁台(平床)が空中に持ち上がり…ファンタジーの世界へ(笑)
どうしたというんですか?!
星空に縁台(平床)が浮いて、二人が見つめ合って笑ってますヽ(゚ロ゚; )

「好きな男の人と楽しみたかった…」
ジョンウムの一声で、ピューッと地面に戻りました(なんだったの?)

「そんな人がいるのか?」
「あなたはいるみたいな言い方ね?醤油トッポギを作る人?」
「(。_。)ウン」
「さすが、恋愛の神様ね」

そのころ…ジュンスはやっと蛍光灯を交換…
バランスをくずして床に転倒して…
一緒に笑ってくれる人もいなくて…悲しい顔(-.-)

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着替えがないフンナムは、キム・ソウルのお洋服(作務衣みたいな)に着替えて寝ることにしました(笑)
おしゃれじゃない服に納得がいかなくて、自分のポケットチーフを使用!

寝ようとした時、隣の部屋の障子にジョンウムの姿が映り…悶々とするフンナム…
「なんでこう俺を悩ますんだ…」
ブランケットもマットも要らない、楽だと思えば楽なんだって精神論を語っていた人とは思えませ~ん。

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朝、ドアも窓もない部屋で目覚めました。
なぜかブランケットが掛かっています。
きっとジョンウムが掛けてくれたんですね?

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「起きた~?」
声がする方を見ると、ジョンウムが木に逆さまにぶら下がっていました。
(これって、写真に写ってた子ってことですよね?)

「何してるんだ?」
「じゃじゃ~ん!お金みつけた!木の枝に葉っぱみたいにくっついてたの」
キレイに着地して、フンナムの方へ走って来ました。
「お前はドングリか?」
「リスって言いたいんでしょ?私、子供の時から、木に登るのが好きだったの。何でも登って、ジャンプするのが好きだったから、飛び込みをやったのよ」

お札1枚持って、町まで行って食料を買うつもりなんですが…
自転車で行くしかないので、ジョンウムが運転しようとすると…
「俺の身体能力があれば、すぐに乗れるようになる!」と豪語!(笑)

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真剣な顔で、自転車にまたがるフンナム…
力入り過ぎです!(笑)
ジョンウムが後ろを押さえて、練習開始!
ちょっと進んでは手を離し、派手に転んで…
「あら~?運動オンチかしら?」
「俺の運動神経が問題じゃなくて、お前の悪魔みたいな心が問題なんだよ!」

「今度こそ手を離すなよ」って、もう一度…
うまいこと乗れたので、途中でまたジョンウムは手を離しました。
フンナムも一人で乗れていることに気付き、子供みたいにはしゃいで…
「見てるか?俺乗れてるぞ♪」
ちょっとの距離をこいで、また派手に転んで怒り爆発!

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お腹が空いて、早くコンビニに行きたいジョンウムが結局運転しました。
風を切ってスイスイ走るジョンウムにしがみついて、すっかり頼り切っています。

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コンビニで…
エナジーバーを買いたがるフンナムを、「カン・フンナム、ダメよ~」
子供を叱るみたいにたしなめて(笑)
カップ麺を買いました。
1個買うと1個おまけみたいな…
やっとお腹を満たした二人でした。
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ10話 キム・ソウル+オ・ドリが笑えた~♪  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんにちは~
10話はキム・ソウルとオ・ドリのカップルにやられた~笑いました!
キム・ソウル役のキム・グァンギュ씨…こんな感じでいいんですか?
『トキメキ☆成均館スキャンダル』や『花郎』『宮』など、たくさん出てますね~
覚えてなかったんですが、『私の心が聞こえる?』で、植物園の園長だったみたい…
ってことは、フンナム、ジョンウムとも共演してたってことですね?
ラブコメに欠かせない人ってイメージです(笑)

あらすじ 10話

ヤンコーチの美容室のシーンから始まりました。
予想以上の金額でビビってましたけど…ユクリョンとまた付き合うのでキレイにしたいのかな?

そして、ジョンウム…
フンナムのギャラリーの前で「どうやって顔を合わせればいいの?」と、行ったり来たり…
「そうよ、私は胴体をあげるために来たのよ!」

「早くくれよ」とフンナムが外にいました(笑)
顔と顔が至近距離!
「寝る前に、ラーメン食べただろ?顔がむくんでるぞ」

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ブリキ男の胴体を、鑑定士のようにチェックして、ケースに収納するフンナム(笑)
「どうして、ブリキ男を手に入れられなかったんですか?プロのコレクターなのに」
「探してもなかったのに…妙な提供元が現れたってことさ」

昨日のことを言い出そうとするジョンウムに、「過去のことは忘れて、今のことだけ考える」
なんかはぐらかされました…

ブリキ男の足が欲しいので、すぐに次のゼロ会員のミッションに取り掛かりました。
オ・ドリです!

スペシャルAクラスの人材を、ユクリョンに探させて、見合いをセッティング!
毎日世界旅行している男、8ヶ国語を操るイケメン、歯科医、シェフ、弁護士、どっかの王子の親族(笑)…最後はなぜかチャーリーまで(笑)ことごとく拒否するオ・ドリ!

フンナム+ユクリョン+ジョンウム
「ここまでやってダメってことは、グレードは関係ないってことだよ」
「じゃ、俺は何のためにやってたんだ?」
「簡単に説明して!」

「この現象はプライマシーイフェクトだよ!」
もっと????なジョンウムとユクリョン(笑)
「最初に紹介された情報が、後の情報と比較する時に、強く影響するってことだ。オ・ドリと最初に会った男性は誰だ?」
「キム・ソウルよ」
「キム・ソウルと試してみるのはどうなんだ?」
「あり得ない~」
「可能かどうか、やってみないと…キム・ソウルはどこに住んでるんだ?」

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キム・ソウルの元へ向かうジョンウムとフンナム…田舎道を車で走っています。
キム・ソウルには、知り合いを連れていくとだけ話しています。
ウソをついているようで気が咎めるジョンウムに「大胆になるか、戻るかどちらかだ!」とフンナム…

同じころ、ウンニムが電車に乗ってひとり旅?
車窓から見える景色が田舎な感じ…もしかして同じ方向なんでしょうか?
バケットリストを書き留めたノートを開いていました。

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ジョンウム+フンナム
「車を乗り入れられないから、ここで止めるように言われたの…」
「野生の生活をしてるのか?」
「キム・ソウル씨の話によると、食べ物を粗末にしたくないからって、冷蔵庫もない暮らしみたい…」

そこに、タクシーでオ・ドリが到着しました!
「こんな所まで連れてきて、誰を紹介するのかしら?」ちょっとお怒り…
「花よりもキレイなオ・ドリの存在は、この町全体を明るくしますね」
イケメンに言われて、すぐにご機嫌が直りました(笑)
「空気がおいしいわね♪」

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オ・ドリ、フンナム、ジョンウムの3人が田舎道を歩いて、1軒の家に辿り着きました。
時代劇に出てくるような佇まい…家から出てきたのは、さんざんヒドイ扱いをされている(笑)キム・ソウルです。
途端に嫌な顔になるオ・ドリを、横目で見ているフンナム…

「何これは?どうして彼の家なの?」
騒ぐオ・ドリを、イケメンフンナムが「入りましょう」と促して…3人は、階段を上って家へ…
花や野菜の畑、井戸、かまどがあり、鶏や牛を飼っていて…ホントに時代劇の家みたいです。

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ジョンウム+フンナム+キム・ソウル+オ・ドリ
ジ「ステキな家ですね~」
キ「自分の心を無にしたくて…この家も自分で建てたんです」
フ「先生の哲学が感じられます」
オ「イヤだ!イヤだ!こんな家」
オ・ドリを無視するキム・ソウル…

キ「種芋を植え終わるまで、ここで待っていてください」
フ「手伝いますよ。ジョンウム씨は種芋を植えるのが得意なんです」
『ハァ~?』目がテン(・.・;)になるジョンウム(笑)
フ「ジョンウム씨は運動選手だったので」
ジ「あ~トレーニング中、たくさん植えてました」
オ・ドリとキム・ソウルを二人きりにさせるために、フンナムが気を遣ったんですね?

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オ・ドリ+キム・ソウル
どうしていいか分からず、片足で土をイジイジ?しているオ・ドリ…
キ「子供みたいに立ってないで、中に入って座りなさい」
オ「家具がない暮らしなんかしたことない…」
って時に、鶏がバタバタ飛び出して来て、逃げまわるオ・ドリ…そのうち、お腹がグ~(笑)
「お腹空いてるのか?」
「いいえ!!」
「何か作ってあげるから、そこで待っていなさい」

「なんてタイミングで鳴るの!!」ってお腹を叩いて悔しがるオ・ドリ(笑)
畑で唐辛子か?何か摘んだり、薪割りをするキム・ソウルを、イケメンでも見てるかのような目で、オ・ドリは見てますけど?
いつのまにか、キム・ソウルの汗がキラキラして見えてる感じ(笑)

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畑をメチャクチャ走るジョンウムを、楽しそうに見ているフンナム…
(完全に好きじゃん?)
涼しい木の下で休んでいたフンナムでしたが、とうとう一緒に種芋植えを始めました(笑)

とっても楽しそうに種芋植えをしていて…ポッケから車のキーが落ちたのも気付かず…
ジョンウムは、掘った穴に車のキーが落ちたのに、その上に土をかぶせて…
「ん?なんか変?大きいカブトムシでもいるのかな?」(←鈍感)
虫嫌いのおぼっちゃま君なのか、大騒ぎして逃げまくるフンナム…
見えててもよさそうなのに、キーは土の中に埋まってしまいました。

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山菜料理でも出てくるのかと思ったら、オ・ドリのことを考えて、パスタを作ってくれました~
オ・ドリ、感激!!で、おとなしく食べていればいいのに…
「私、パスタを食べる時は必ずS0BUCKのコーヒーを飲むんだけど…こんな田舎じゃないわよね~」
「あるよ!ちょっと出かけないといけないけど」
「ホントに?でも車あるの?」
「ちょっと待ってください」
スポーツカーか何か?って、ワクワクのオ・ドリ…
牛を1頭連れて来ました(笑)

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牛を見て驚き過ぎてしゃっくりが出てたのに、気分良さそうに荷台でニコニコしてるオ・ドリでした。
なかなか良さげです、この二人(笑)

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バンジージャンプの準備完了のウンニム…そういえばバケットリストに書いてましたね。
意外と躊躇することもなく飛びました!
「私は戻らない!」って叫びながら…
この声が山にこだまして、畑にいたフンナムとジョンウムの耳にも届くのですが、まさかオンマの声とは思わず…もくもくと種芋を植えていました(笑)

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カフェのドライブスルーで(笑)コーヒーを注文!
スターバックスのマークが牛の絵…実在のショップ?ドラマ用?SOBUCK COFFEEって看板です。
「ホントに気持ちいいわ~」
満足そうなオ・ドリ(#^.^#)

家に帰ったら、もう夜!
「ありがとうございます、いろいろと」
「ありがとうって聞けて良かったよ」
「これから何しましょうか?」
「お気に入りのコーヒーを飲んだし、もう帰りなさい」
「え?」
「人として礼を尽くしてもてなした。私たちの縁は、ここまでだと思う」
お辞儀して、立ち去るキム・ソウル…
オ・ドリが呼び止めても、振り返ることもなく…
泣きそうな顔で、オ・ドリは帰りました。

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ジョンウム+フンナム
「あの二人どうしてるかしら?」
「さあね~男と女が、家ですること…」
「キャー(≧∇≦)じゃもっと時間をあげないと!」

道端に落ちていた自転車に乗ろうってことになり…
フンナムが自転車に乗れないことがバレて、自転車の練習が始まりました(笑)

ジョンウムが、自転車の後ろを支えて、フンナムがよろよろ運転していた時に、走って帰るオ・ドリを発見!
ジョンウムが、後ろにフンナムを乗せて、車を止めた所まで二人乗りで急ぎましたが、間に合わず…オ・ドリはタクシーで帰ってしまいました。

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オ・ドリに連絡しようとしましたが、二人とも携帯がバッテリー切れ!
そして車のキーがないことに気付き…
「さっきのカブトムシが車のキー?」
つ・づ・く

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