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イ・ジョンソク『あなたが眠っている間に』 4話あらすじ イ・サンヨプ、シン・ジェハ、チョン・ヘイン…  

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あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話

こんばんは~
どうも好きな俳優さんが見当たりません…
ユボム役のイ・サンヨプ君は整い過ぎて好きじゃないんだなぁ~イジワル役だしねぇ~
弟役のシン・ジェハ君…画像を探したけど、やっぱり良いのがな~い!
警察官ハン・ウタク役のチョン・ヘイン君も( ,,`・ω・´)ンンン?

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スジのインスタの写真だというこちらは…チョン・ヘイン君、楽しそうに笑ってて、ちょっとイケメンに見えますぅ~

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あらすじ 4話
突然の雨で、雨宿りしているソユン…同じ場所に走って避難してきたスウォン…

そういえば高校生だったんですね。
お母さんのことを心配して尋ねるスンウォンですが「聞くなって言ったでしょ!!」ってピシャリ!
「誰にも言わない、約束するよ」

自分のコートをソユンに掛けてあげました。
「あなた、名前は?」
「えっ?知らないの?同じクラスだったじゃん?」
「同じクラスだと、みんなの名前を知らないといけないの?」

「コンサートにも行ったのに…」
ソユンは、コートを頭から被って、ニコニコしながら走って行きました。
(きっと知ってるんですね?)

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ジェチャンが声を掛けている女性は、シン・ヒミン…
同じ大学を卒業しているみたいですが、仕事がバリバリできて周りの評価が高そう…
ジェチャンは事務官から見下されてる感じです。。。

「俺、シン検事と親しんだぜ~」って話しかけるんですが、完全無視!!
「聞こえなかったのかなぁ?」(違います!)

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子供の頃の話の続きです…
「心配するな…バスが故障したと言って、お客さんに降りるように言うから」
バスを停車させて…
「タイヤに問題が発生しました。修理する必要がありますので、次のバスに乗り換えていただけますか?」
文句を言いながら、バスを降りる乗客に「早く行って!」と、バスから離れて欲しい子供ホンジュ…泣きながら…

バスの中には、ホンジュアッパと軍人の二人だけ…
「タイヤ交換の手伝いをしていただけいますか?」と声を掛けたアッパに掴みかかり…
その後、バスが爆発!!


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悪夢で目覚めるホンジュ…
夢メモ『2016年2月18日、スンウォンは兄のせいで殺人犯になるだろう』

「スンウォンって誰?誰を殺すの?兄は誰?」

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スンウォン+ソユン
「知り合いのふりしないでって言ったでしょ!」って、盛っていたノート(?)でスンウォンをバンバン殴るソユン…
「なぜパソコン室で尊属殺人の判決を検索していたんだ?青酸カリの購入方法と致死量も…何をする気なんだ?父親を殺すつもりか?」

「オンマを助けるの…アッパはいなくならなければいけない。そうすればオンマは生きていける」
「なぜそんなことするんだ?警察にはもう話したんだろう?起訴されて、父親は刑務所に行くだろう」

「検察が何をしてくれると言うの?アッパは絶対に裁判にかけられない。検事がマヌケで、弁護士がズルいから!」

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ジェチャン+ユボム
「今日はパク・ジュンモの弁護士として来た。彼はお得意さんでねぇ、ピアニストのパク・ソユンを知ってるだろ?彼女のアボジだ」
「うん、典型的なDVのようだな。靴で奥さんを蹴り、肋骨6本骨折…傷害事件だな」
「暴行になる…」

スンウォン+ソユン
「傷害事件じゃなくて、暴行事件にされる」
「違いは何だ?」
「ケガしていれば傷害事件、ケガしてなければ暴行事件よ」
「オモニはケガしたじゃないか!骨折した!それは傷害事件じゃないのか?」

ジェチャン+ユボム
「暴行事件じゃないか!」
「骨折と打撲傷の診断書があるのに、どうして暴行事件になるんだ?」
「日付を見ろ!事故は2月14日に起きた。診断書は10日に書かれている」

チェ捜査官「それはパク・ジュンモがやったことではないという意味になるのか?」
ムン事務官「じゃどうやって起こったの?」
「そこだよ!!」
奥さんの2月10日のクレジットカードの明細を出しました。リゾート地でスキーをレンタル、ゴンドラの使用…
「これはパク・ジュンモによる骨折でないことを意味する。スキー中に骨折したんだ」

スンウォン+ソユン
「何か出て来ない限り、ズルい弁護士が暴行事件にすり替えることに成功する」
「暴行事件だと何が悪いんだ?犯罪には違いない」
「被害者が認めれば、罰せられるのが犯罪でしょ?それがなければ、バカ検事にできることは何もない。犯罪は消えてなくなるのよ!」
「オンマに言えばいいじゃないか!」

オンマは、夫の目論見通り、処罰するつもりはなく「スキー場でケガしたのは事実です。主人は何もしていません」
ジェチャンと電話で話している妻の横で、話してる内容を聞き、妻の頭を撫でているキモイ旦那…

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「本当に妙だな」電話を切ったジェチャン
「パク・ジュンモはお得意さんだと言ったね?教育機関の校長が、どうやってあなたの顧客になれるんだ?弁護士に転身したのも、彼がそうさせたのか?いいものを身に付けてるのも、高額な請求ををしているように見える。こんな明らかな事件を引き受けるとは…。妙だと思ったけど納得したよ」

「何が言いたいんだ?」
「傷害事件を暴行事件に変えるには、資料を修正して、報道しないように被害者を脅かし…同意書にサインさせる…彼の犯罪を削除すれば、彼はお得意さんになるってことだよ」
無言のままのユボム…(全部当たってるし…)
「止めた方がいいんじゃない?」とムン事務官→チェ捜査官
「ちょっと…言い過ぎじゃないですか…」チェ→ジェチャン

「13年まえの俺に対する恨みからだろうけど、終わりにするべきだよ。なぜ俺のクライアントにそんなにイラついてるんだ?それともこの数日間のことか?まず1つ目…なぜお前は、俺が彼女に会うのを止めようとしたんだ?」

「うわぁ~~!!」チェ捜査官とムン事務官
「2つ目…自分の車で追突したのはナゼだ?3つ目…こんな明白な事件で俺を邪魔するのはナゼだ?俺と議論しようとするのはナゼなんだ?」
「別の問題だろ」

「俺は罰しないでくれって頼んでるんじゃない!法の原則に従うことを求めてるんだよ」

メガネのムン事務官…二人のやり取りを、ネットで職場のみなさん広めっちゃって…面白がってます。

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食事会
遅く来たシン・ヒミンをジェチャンが呼んでも、また聞こえないふり…身分が下の人は、シン検事様(ニム)と呼ばないと、返事しないそうです。

隣の席の女性が呼んでくれて、やっと席に着きました。
(めんどくさい女…)
部長に宗教を聞かれて、特にないと答えるジェチャン…凍り付く他の人々…
ジェチャン抜きで、食前のお祈りが始まりました(笑)

先に食べていいと言われても…お祈りが長すぎて、妙で…食べられないジェチャン(笑)

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食事の後、キャビネットから書類の束を運んで、「今日中に終わらせるぞ!」とバリバリ働き始めました。
パク・ジュンモの事件も、5分で終わる!と豪語して…

いつのまにか寝てしまい…弟が警察に捕まる夢を見て、目覚めました。
すぐに弟に電話…
「今どこだ?何も起こっていないな?何時に帰る?」
「10時頃かな?まっすぐ帰るよ~」
電話を切ったスンウォンは、ソユンを見つけて…気になり、後を追いました。

ジェチャンの夢
「俺じゃない!」と言いながら、パトカーに乗せられるスンウォンの近くに行こうとするのですが、警察に制止されている自分…少し離れた所で、「私の言うことを信じてって言ったでしょう。信じてくれれば、止めることができたのに…」と泣いているホンジュの姿…

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子供のホンジュとアッパ
「お客さんがバスから降りたら、できるだけバスから遠くへ連れて行け!」
「一緒に逃げようよ~、私の夢のようになっちゃう…」
「俺はこのバスの運転手だよ。そんなことできない。ボールを避けるキャッチャーみたいなもんじゃないか!」
「一緒に逃げてくれたら、髪の毛伸ばす!そうして欲しいんでしょ?」
「ホントか?髪の毛伸びたのを見せてくれよ!」


ジェチャン→ホンジュ
「お前の言葉をなぜ信じないのか説明しに来た。俺は検事だ。犯罪を起訴するのが仕事だ。お前の夢の話を聞いても何もすることはできない。お前の夢で誰かが死んでも、気にしない。苦しむ必要もない。だけど…」

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「あなたはキャッチャーみたいね?時速160kmのボールが飛んできて、捕るのを怖がっているキャッチャー…ボールを避けたら、試合はメチャメチャになる」

「信じたくない…だけど無視できないんだ」
「私だって、こんな夢を見始めたのがなぜなのか分からない」

「お前と俺がなぜこうなのか、理由があるはずだ」
「そんなこと言いに来たの?責めに来たの?ここに来たのはナゼ?」

「助けてくれ!お前が、俺の夢に現れた。スンウォンが警察に捕まった」
「スンウォンって誰?」
「弟だが、どういうことだ?」
「私の夢では、スンウォンという人が、人を殺した。兄のために殺人と責められてる。兄はあなたなのね?」

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アッパのお葬式で、会場には行かず泣いていたホンジュ…
泣きながら、大事にしていた野球のボールを投げ…転がったボールを拾って渡してくれたのが、少年のジェチャンでした。
軍人に銃殺された警官と、同じ葬儀会場だったようです。

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ドラッグストアーで薬品に手を伸ばすソユンを止めるスンウォン
「スンウォナ~」
「あれ?俺の名前知ってるじゃん?」
「尾けて来たの?」
「うん、一緒に帰ろう!送って行くよ!」
つ・づ・く

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時間が、あっち行ったりこっち行ったりするので、書きにくい…
ホンジュは女子なのに、男の子みたいな格好をして野球をやってたんですね?
アッパの葬儀会場でも、バスに乗ってた少年はどこだ?って、記者に探されていました。
父親の命日が一緒って、『怪しいパートナー』を思い出してしまいます。





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