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『黄金色の私の人生』 あらすじ14話 次回が楽しみ♪  

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황금빛 내 인생 My Golden Life
脚本家:ソ・ヒョンギョン『いとしのソヨン』『検事プリンセス』
演出:キム・ヒョンソク『棚ぼたのあなた』
KBS 2017/09/02 ~ 2018/02/18

キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話

こんばんは~
ジテが良かったですぅ~
でも、最後ら辺は緊迫しましたよ!
次回のを早く見たい!見たい!

あらすじで~す!

留学を勧められて、下を向いて黙ってしまうジアン…
「ウンソクは行きたくないように見えるけど…」ミョンヒ
「驚いたんだよ~ドギョン、話してあげて…」
「お前のためのサプライズプレゼントだったんだけど、こんなに驚くと思わなかったよ、アハハ」

留学はドギョン提案のことでした。
彫刻を勉強したかったと聞いていたし…
最近のジアンは、期待に応えようとして、40周年イベントで頭がいっぱい!楽しく働いているとは思えない…
オンマのアートギャラリーを開きたいという希望も叶うし…

喜んでくれると思ったのに、とうとうジアンは泣き出してしまい…
「そんなに喜んでるの?」って嬉しそうなミョンヒでしたが、「ごめんなさい」と言って自分の部屋へ…
ベッドに潜り込んで、ドギョンがノックしても、着替えてるとかシャワーだと言って、部屋から出ませんでした。

「ウンソクが変わったと思わないか?仕事を始めた時は、とても明るかったのに、今はよそよそしくて冷たい…」
「契約社員だったのが、今はビッグプロジェクトを任させて怖いんでしょう…でもきっと大丈夫だと思うわ!」
「そうだな、君の娘だしね…」

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映画館でスアを待っているジテ…
病院に連れて行った時に、スアのコートにチケットを入れておいたんでした!
来ないと思って、しょうがなく中に入ったら、スアが先に来ていて座っていました(良かったね~)
手を握りながら映画を見る二人…

その後は、お医者さんの言いつけ通り、たくさん食べさせようとして、お食事に行きました。
テーブルの上に指輪の箱を置くスア…結婚指輪かな?2個入りです。
「これは何だ?なんでお前が、指輪を持って来るんだよ~俺がやるべきなのに…」

それから自分のことを話すジテ…
自分が仕事を始めた時に、祖母が胃がんになり、家の保証金を手術費に充て…半地下の賃貸に住んだ時に、絶対に結婚しないと決めた。父は事業に失敗して負債を抱えた。


「こんな家の長男として生まれた」
「私たちは賃貸に住んで、二人で稼げばいいじゃない?」

「俺の家で生活するのは…どう思う?」
「空いてる部屋があるの?」

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翌朝…また誰にも会わないで、家を出るジアン
長い時間バス停に座って、何本もバスをやり過ごしています。
スマホの連絡先を修正…
テバン洞アッパ→アッパ
テバン洞オンマ→オンマ
アボジ→副会長
オモニ→代表
ドギョンオッパを修正しようとしたら、電話が鳴り…
出ませんでした。

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それからヒョクの工房へ行くジアン…
「なぜここにいるんだ?帰れ!」
「一緒に朝ごはん食べて!お腹が空いて死にそう…」

大口でガツガツ食べるジアン
「飢えていたわけじゃなくて、2、3日よく食べられなかったのよ」
「どうして?」
「何も聞かないで欲しい…」
「聞いても答えてくれないよな?」

「お前がどこで何をしてるのか分からないけど、何のためにこんなことしてるんだ?洋服は豪華になったけど哀れに見える」
「どうしてここに行き着いたのか、考えてるところ…」
「俺を好きか?」
「えっ?」
「そんなに驚くなよ!好きじゃないのは知ってる」

1番 訪ねる人はあなたしかいないから
2番 ソ・ジアンとして話せる人が必要だったから
3番 気楽にご飯を食べる人が必要で、そんなことできるのはあなただけだったから
4番 あなたは少しの間怒るんだけど、最終的に許してくれるから

「どれを選ぶ?」
「何言ってんだ?金を送ったのを忘れたのか?もう会いたくなくて、電話番号を変えたんじゃないのか?」

暗~くなって、立ち去ろうとするジアンに、「俺は全部選ぶよ!」
ジアンの手からスマホを奪い、自分の電話番号を入れました。
「何も質問しないから、話したくなったら電話しろ!苦しみをひとりで全部背負わないで…」とスマホを返して…「まだお前の謝罪を聞いてないぞ!」
ジアンはヒョクの胸をグーで叩いて、「コマプタ!ソヌ・ヒョク!」

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pan_2017101019591730c.jpgカフェからジスに電話が入りました。
グループ客が来ているので、パンを大急ぎで納品することになりました。
パンを袋に詰めている時に、ジスのノートが紛れ込んだんですけど…そのまま配達!!

cafe_2017101019591500a.jpgジスは、納品して、頼まれてもいないのにお店の手伝い!お客さんがいっぱいで、注文を間違えそうなトコなのに、テキパキと働くジス…
帰ろうとした時に、ヒョクが来て…棒読みみたいな挨拶(笑)をしてました。

パンの袋の中のノートを見つけたヒョク姉は、「追いかけて、渡してあげて」

走って追いかけた時に、ノートから封筒が地面に落ちましたけど?
ヒョク…他人のノートなのに、開いて…パンのレシピがビッシリ書き込まれていました。

pan_2017101019591730c.jpg「挨拶できたよー!」と小躍りして帰るジス♪
「なぜこんなに遅いんだ?」

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ジアン→部長
ひとりでイベントを担当するのは大変なので、ユン・ハジョンを担当に追加してくれとお願いします。
(えぇー?こいつを?って顔のみなさん(笑))

「何を企んでるの?」と訝しがるハジョンですが…
「重要なイベントだから、あらゆる準備をしたかったのよ」
「あらゆる準備って?」
「例えば私が交通事故で死ぬとか…」
「え?」

テスは名刺を作り、喜んでいるところに、ジテから電話で、今日何時ごろ帰るのか聞かれました。
(お?もしかして?って顔のテス)

外回り中のジアンに、ドギョンから電話…
言い訳して断ろうとしたのに、目の前に立っていました(笑)
「ここで何をしてるんですか?」
「お前がここに来るように言ったんだろ?」
「いつ私が?」
「留学するように話した時に、お前は泣いていた。朝早くいなくなった。俺の電話を無視した…オッパ~私、困ってますってっことじゃないのか?」

「ところで、どうしてここに?」
「俺が上司だ。副社長だ。付いて来い!」
プロモーションビデオに使えるような、レトロな雰囲気のお店を再現しているところ(?)に行って、はしゃいでジアンを元気づけるドギョン…
(カジュアルな格好のパク・シフ!)

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「妹を手伝いに来たんだ。喜んでくれて良かったよ。もし彫刻家になりたければ、留学して勉強して、自社ビルの前にアート作品を置こうよ~」

何も答えず…「ここからバスで帰ります」
「なぜ毎朝早く家を出るんだ?今日俺の電話に出なかったのはなぜだ?なにを悩んでるんだ…?」
「それは私自身の理由のためです。このプロジェクトを成功させたいんです」
「あぁ~理解できない…」

バスで帰るというジアンを、会社の近くまで送りました。
ドギョンの車から降りるところを、何者かがパパラッチ!!

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帰宅したテスは、ジホのモノをかたずけてお掃除していました。
テス+ミジョン
「結婚したら、ここに住まないといけないんだから」
「ジテが結婚するの?彼女を紹介されてないけど?」驚くミジョン…


とうとうスアを家族に紹介です!!
(良かったねぇ~)
妹にも紹介してもらえなかったのに、いざジテの家に行くとなると緊張気味のスア…

スアの自己紹介…
両親と兄は、10年前からカナダに移住しているので、女性専用のアパートで暮らしています。

「4年も付き合っていたのに、なんで紹介してくれなかったの?」ジス
「プライバシーだぞ!」テス
「私の方から結婚してくれ!って言ったんです!」
あんな修羅場を見てるテス…ジテが結婚を拒否していたのを知っていたので…
「コ、コマウォヨ」
「最近の若い女性は、お金持ちを好むのに…ありがとう」ミジョン

「それで…お金が掛かるから、ここに住むとしたら…」
「本当にここで生活してくれるの?」オンマ(^-^)

ジテの部屋へ行くスア
「思ったより広々してる~キレイにしてるのね?」
「オモニが掃除したのかな?」(アボジです!)
「この部屋好きよ!気に入った!」
「気に入ったのか?1、2年後にお金を貯まったら引っ越そう!」

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ソヒョン+秘書君
大学まで送ってもらう車の中で…後部座席から秘書君の顔を(斜め後ろから)見てるソヒョン…
チェロを運んで、後ろを歩く秘書君に…
「どうして前を歩かないの?」
「前だとアガシを守れないから」と言われて、嬉しそうに前を歩くソヒョン…
(こっちも気になります(#^^#))

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pan_2017101019591730c.jpgスーツ姿のナムグ…「10時までに戻るから」って…どこへ?
「じゃ~その間、オーブン使って自分のパン焼いてもいい?」
「OK!OK!」
大喜びのジスヽ(^o^)丿

スーツ姿のナムグ、ヒョク姉とすれ違い…ちょっと行き過ぎてから振り返り「ソヌ・ヒ氏?」
「気付かなかったよ~久しぶりだな~覚えてないのか?ナムグだよ!」

「覚えてるわ」
「この町に住んでたのか?」
「お使いの途中です」
「そうか…じゃあな~」

立ち去る時は、なんだか厳しい顔…
後姿をジッと見つめているヒョク姉…カフェに戻っても放心状態で、ヒョクに「幽霊でも見たようだ…」って言われてました(笑)

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ジスは、自分で焼いたパンを持って、ジアンの会社へ行きました。
ドギョンがジスを発見!!
ジスの方はドギョンがヘソンの人間だと知らないので…
「ここで何してるんですか?オンニに会いに…あ、あ、人に会いに来たんです」
「オンニに会いに、ってもう言いましたよね?( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
「アジョシは誰に会いに来たんですか?」
「う~ん、妹は口が固い方かな?」
「あの日会ったことは、オンニに話してませんよ!約束したじゃない?」

「秘密を守れる人みたいだから、なぜここにいるのか教えようか?」と手招きしてコソコソ…
「俺がお前のオンニのオッパだよ!」
「えっ!ジアンのオッパ!!??」
「シ~!!」

ドギョンの計らいか…ジスはジアンの事務所に簡単に侵入(笑)
外で食べよう!というジアンに、無理にサンドイッチを食べさせて…
ジスを見て複雑な気持ちのジアンは「おいしくない…」

ジテが結婚することを、ジアンに教えてあげました。本当の兄の結婚…考えることがまた増えちゃったジアン…
「ところで、ホントのオッパカッコイイね?」ってジス…あっという間に秘密を暴露…
「どうしてオッパを知ったの?」

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ネットがザワザワ
ドギョンとジアンの写真が、ネット上にUPされて…書き込みが↓
『間違いないチェ・ドギョンだ』
『これは彼女?』
『知ってるぞ、契約社員だった時に一緒に働いたソ・ジアンだ』
『再雇用で、正社員になったよ』
あっという間に1520hit!!
車で送ってもらった時の写真と、ず~っと前の、山奥でイベントした時の写真まで、UPされてます。
(ヤバ~イ!妹だって公表しないといけなくなる!)

同じ職場の人たちも、ネット閲覧!!
「副社長が俺に感情的になるのは、こういうわけだったのか…」と納得の部長(笑)
「こんなの信じられる?」とご立腹のユン・ハジョン

何も知らず、事務所に戻ったジアンに…
「あなたの企画が通ったのも、再雇用になったのも、理由が分かった」とハジョン…
女性社員と上司に呼ばれて、ネットを見せられて、初めてみなさんの視線の意味が分かりました。

ドギョン+ミョンヒ、ジェソン
「公表するまで、慎重に行動するように話したはずよ!」
「否定したところで、世間は信用しないぞ!社員と付き合ってるという記事なんだぞ!」

「40周年イベントのために、博物館に行っただけです」
「マスコミは、ウンソクの過去の生活まで探って、話を作り上げるだろう」

バタバタしてるところに、代表(ハラボジ)から電話
「今日、彼女を公表する!噂は、時間とともに増大する!消えることはない!社内で処理できなかったら、ドギョンは終わりだ!」
「今すぐ公表することはできない…話を作り上げないと」
「今すぐ役員を呼べ!あとは俺がやる!」

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怖くなって、ひとりで屋上にいるジアンにドギョンから連絡
「6時に会議室に来い!今日、公表する!ハラボジが真実を話したいと言っている」
「ダメ、絶対にダメ!」

必要なことだけ早口で言って、電話を切ってしまったドギョン…
「どうしよう、どうしよう…どうすればいいの?」

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会議室には、ドギョン家族とジニ夫婦他、会社のお偉いさん達が集合しています。
「今日お集り頂いた理由は…」と挨拶している時に、ジアンが来ました。
「デートでもなんでもないんだ、この二人は…」と言いかけた時…
「会長!私にお話させていただけませんか?お願いします!」

「ソ・ジアンです。契約社員で働いていて、契約は更新されることなく、退職しました。休職中にヤンピョンのイベントでアルバイトしました。もうひとり一緒の方がいたので探しました」
証人まで呼んでいて…女性が入ってきました。
名前を名乗り、8月のイベントの時ホテルで働いていて、ジアンがそこで仕事をしたことを証言してくれました。
ヤンピョンの写真は、報酬について話していた時のモノだと…

「じゃ、チェ副社長を以前から知ってるいるということですか?」
「はい、私の不注意で、チェ・ドギョン氏の車を傷つけてしまい、2070万ウォンの修理費の支払い義務があったのですが、私を気の毒に思い、彼が放棄したんです」

「どうなってんの?」とミョンヒ→ドギョン
(2000万ウォンの借金のことは知ってるので)

「運転していた車は、私のものではなく、上司の急な用事で運転していました。お金を用意できないのを聞いて、修理費を放棄してくれたので、イベントの仕事をしなければいけませんでした。私は携帯を失くして、その時のメッセージはありませんが、副社長は持っていると思います。みなさんに見せていただけますか?」

「見たいわ~」という女性役員にスマホが渡り、読み上げます。
『早く来い』『タクシーで行くお金がない!』『現地で金を払うから』『財閥三世なんですか?すご~い!』
まだヘソンの人間だとわかってない時なので、乱暴な言葉遣いなのがリアル~~

次に男性役員がスマホを…ドギョンのメッセージを読みます。
『急な用事ができた』『できる時に連絡しろ』
「この番号は『加害者』として登録してあります」

ジアンが失くした電話の、メッセージ履歴を印刷した用紙を、みなさんに配布…
「私はマーケティングチームに復帰して、チェ・ドギョン氏と再会しました。私は現在、40周年記念イベントの企画担当です。制作中のプロモーションビデオで明らかになりますが、レトロな背景のリサーチをしていました」

PVの資料を皆さんに配りました。
「偶然の一致ってあるんだなぁ」
「ホントだなぁ」
って、みなさん騙されています。それどころか「チェ副社長は寛大だなぁ」とか言われて…
役員の皆さまは、和やかに帰りました…

会議室に残った身内…
憮然としているジニ夫婦
「ナニ?このドラマチックな感じ?」
ハラボジは「ウンソクは素晴らしい!我々の血を引いてる!計画を成功させたいと思ったんだよ!もっとドラマチックになっただろ?ハッハハハ」

役員会議の模様がネットで流れ…
いちばん驚いてるのが、部長!!(笑)
『車の修理代が2070万ウォン!上司の車でした…急なお遣いの途中でした…』

ジアンが事務所に帰り…ドギョンも来ました。
「ジアン氏、ありがとう」
「こちらこそ、すみませんでした」
その他全員、拍手!
ドギョンが、チーム全員にごちそうする!出かけようと誘いましたが、忙しいと断るジアン…

部長が「ジアン氏…」と注意!
「断ると、また誤解されるだろう?ハッハハハ…じゃ、彼女なしで行くか!」

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ジアンは夜中まで仕事をして、コンビニで缶ビール!(4本)
「俺から逃げられないぞ!」とドギョンが急に現れて、驚いてむせるジアン(笑)(ストーカー?)
「オッパなんだけど~?」

「ここで何してるんですか?」
「妹なしで、どうしてスタッフにごちそうできるんだ?なぜ電話も出ないんだ?」

「仕事中はサイレントにしているので…ここで何してるんですか?」
「何?お前は今日やったことを考えてみろ?俺たち家族を救ってくれた♪かわいい妹~♪」とジアンに抱きつきましたが…押し返されて( ゚Д゚)「ウンソガ~」
「違います」目をつぶって…
「何?」
「私はウンソクではありません」
「缶ビール1本で酔ってるのか?」
「私はあなたの妹ではありません。私はソ・ジアンです。本当のウンソクは、妹のジスです」
「今、何て言ったんだ?」もう顔が怒ってます。
「私はチェ・ウンソクではありません。ソ・ジアンです。本当のチェ・ウンソクは、私の妹ソ・ジス!

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会議室の辺りから、もう目が離せませんでした。
娘だと話してしまっていたら、大変なことになるトコでした…
次回が気になって、気になって、早く見た~~い!!
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