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『黄金色の私の人生』 あらすじ15話 おもしろパク・シフが怒ってばっかり  

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황금빛 내 인생 My Golden Life
脚本家:ソ・ヒョンギョン『いとしのソヨン』『検事プリンセス』
演出:キム・ヒョンソク『棚ぼたのあなた』
KBS 2017/09/02 ~ 2018/02/18

キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話

こんばんは~
パク・シフ、楽しかったのに、厳しい表情ばかりでした。
早くホントのこと言えばいいのに…ってイライラ

あらすじで~す!

「どういうことだ?」
「オンマが私だとウソをついたんだと思います」

「憶測だけなのか?」
「私があなたの妹じゃないのは確かです。25年前のチェ・ウンソクの写真は私じゃない。ジスだった」

「写真だけか?オモニは間違いなどする人じゃない!DNA検査なしで、誰かの言葉を信じるわけがない!お前が、間違いであるはずがない!」
「ミン部長(家にいる秘書さん)にDNA検査をしたと聞きましたが、何かが間違ってるんだと思います。私の足の傷を見たでしょ?1歳の誕生日の後のものです。ウンソクの右足に傷痕があるか、オモニに聞いてみてください。私が今日やったことは、計画を混乱させたくなかったからではなくて…私がウンソクじゃないから…会長に公表させたくなかった」

「お前が話していることは、有り得ることなのか?母親が娘を入れ替えるなんて!お前の両親はプライドがないのか?」
「アッパは違う」
「お前と話してもしょうがない。自分で考えてみる」

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ジェソン+ミョンヒ
「彼女は驚くほど、利口で機転が利く。あの短い時間で証言する人も見つけ出して…」
「彼女にそれだけプレッシャーをかけたに違いない」
「ウンソクを待たないで寝ちゃうの?」
「もう1時だぞ」

ドギョン+ジアン
オッパと呼び掛けたジアンに「妹じゃないんだろ!お前が俺の両親を欺いて、妹とすり替えたんだろ?本当にお前は知らなかったのか?」
「知っていたら、なぜ今日あんなことしたというの?ウンソクじゃないから、公表を止めたんです」

「いつ気付いたんだ?いや、なぜ気付いてから、俺に言わなかったんだ?」
「23日にイベントの準備が終わったら、話すつもりでした。会社に被害を与えたくなかった」
「会社のイベントのため?」
「40周年のイベントです。ユン・ハジョンに仕事を引き継ぎしています」

「お前は、自分で言いたくなかったのか?頭がおかしいのか?」
「告白しなければ、あなたは知らなかった」
「俺も知ったのに、両親を騙し続けるのか?俺がそんなことすると思っているのか?」
「だからお願いしているんです。あなたの両親が気付いても、私の両親は何も持っていない。お金も仕事も何もない。屈辱的になるだけ…最初ウソをついたのはオンマで、アッパは最後まで私を止めることができなかった。ここに来る前に、アッパに酷いことを言ってしまった…また屈辱的なことをさせたくない」

「お前…自分の両親の心配だけだな…」
「私から話せば、それほど怒らないかもしれない。私が話して、許しを請いたい」

「俺がどうしてそんなことをしなきゃいけないんだ!!」
「本当にごめんなさい、ごめんなさい」

言い合っている時に、ミョンヒからジアンに電話…
「ウンソガ~どこ?待ってるんだけど」
ドギョンが電話を取り上げて…「オモニ、ドギョンです」
「一緒にいるんだったら、連絡すればいいのに…何してるの?」
ジアンの顔を見ながら「ウンソクの仕事が残っていて、夕食を食べていないというから、買ってるところだ。待っていないで寝て下さい」
隣で聞いていたジアン「カムサハムニダ~」
「勘違いするな。お前のためじゃない。両親は明日、会長に会いに行く。今、トラブルにならないようにしただけだ」

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朝、こんな格好で↓ドギョンと会いました。
「寝ていると言うから、外に出るな!俺は23日まで秘密にするべきか?こんなふうにみんなを避け続けれると思ってるのか?彼らが仕事に行ったら、外出すればいい」

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ドギョンは食事が終わってから、ジアンの部屋をノック…
返事がないので、ドアを開けると、着替えたままベッドで横になっていて…ちょっと哀れな感じ…

ミン部長にDNA検査のことを尋ね…
双子の歯ブラシだったことが分かりましたが、2つのうちどちらというのは、オモニがジアン母に聞いたと…

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レシピノートが見当たらなくて、部屋中を探し回っているジス…
サンドイッチをジアンに届けた日だ💡
あの日のことを思い出します…

「私を行かないでって止めたよね?あなたが私だったら、行かない?」
「もちろん、行かない!」
「金持ちな両親だとしても、家を出ないわよね?あんなに私に言ったんだもの…」
「どうしたの?」
「あなたの言うことを聞かなくてごめんね」


『後悔してるのかな?辛い日々なのかな?そういえば元気がなかった…』

オンマが入ってきて、今日から仕事を始めると話します。今日が初日だと…
(レストランオープンの日ですね)
勤め先を聞くジスですが、後で話すからとごまかすミジョン…
『オンマは仕事に行って、アッパは事業を始めて…もしかして我が家はまたリッチになるの?』(笑)

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ジェソンはウンソクの思い出の品を、プレゼント用に包んでくれと秘書に命じます。
子供のころの写真があります。
(目元がまったくジアンと違うじゃん!気付かない?)

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お花を選んでいるナムグ…
たぶんおしゃれしているので、偶然を装ってヒョク姉の通り道に出没?
「お!この間、聞き忘れたけど、ご主人は元気?」
「あ、えぇ」
「子供さんは?」
「…」
お花屋さんに「奥さんを愛してるのね~」と言われ…
独り者のナムグ「奥さん?奥さん?プフフ(#^^#)」

学生時代のヒョク姉が、ナムグの屋台で楽しそうに話している、回想シーンが流れましたけど…若そうに作っていても、無理がありました…(◞‸◟)

ナムグは大急ぎでお店に帰りました(笑)

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cafe_2017101019591500a.jpgカフェでは、ヒョクが売り上げをチェックしていて…意外と好調のようで、姉弟ふたりでニコニコ
そこへ、ジスがパンの納品に来ました。

いつも無視のヒョクが、立ち上がって「いらっしゃい」
パンを姉に渡そうとしたら、ヒョクが受け取ってくれました。
(レシピノートを見て、一生懸命なの分かってくれたのかな?)

ジスは請求書を渡して、社長が銀行振込じゃなくて現金を希望していることを伝えました。
それが…都合のいい時いつ支払ってもいいし、10%引きだそうで(笑)

それからレシピノートを、姉が渡してくれました。
(ヒョクが渡すと思ったのに…)
「ありがとうございます!私の宝物No.2なんです!」
No.1はmy familyだそうで…ホントにかわいい子♪でヒョク姉もにっこり♪

帰り際、お店に飾ってあるステキな木の額縁に目が留まり…ヒョク姉にネットショッピングのサイトを教えてもらいました。(ヒョクの家具のネットショップ)
一緒にサイトを見ていて、かわいい化粧台が気に入ったんですが、組み立てを自分でやらないといけない…

ヒョクに手伝わせると言ってくれたのに、遠慮して激しく断るのが、またかわいかったです。

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ジアンの事務所に、進捗状況を知りたいと副社長(ドギョン)が来ました。
テキパキ説明するジアンですが、共同担当になっているユン・ハジョンに質問しても「それはソ・ジアン氏が担当だから」と全然答えられない…ダメなヤツ
課長もちょっとミスをしたりして…

副社長室に呼ばれたジアン
「イベントプロジェクトから、お前が抜けることはできないと思う。お前の状況も理解できる。お前も両親に騙された。ただ、お前の希望通り行くような簡単な問題ではない。お前はギャラリーで既に自己紹介した。彼女たちは、オモニとハラボジが最も重要だと考えている人たちだ。イベントまで話すのを延期したくても、俺一人で決断できることではない、一大事なんだ。もし最初に話しても、お前の両親を許すことはないだろう。家族全部を騙したんだから…。屈辱的な目に合わせたくないんだよな?でも、それだけのことをやったんだ。犯罪だ。」

「分かってます。私の両親を許してくれとお願いしているのではありません。許してもらえない」
「俺の両親にどう話すんだ?お前も知らなかったんだ…」

「40周年イベントを台無しにしたくなかった。申し訳ないし、罪の意識を感じている。23日までに準備ができる。私の努力を考慮してもらうことで、少しでも怒りを鎮めたい。私の両親に対しても…」

「お前はこんなことされたのに、自分の両親を守るんだな?」
ジェソン、ミョンヒのことを、アボジ、オモニと呼んで、ドギョンに「もうアボジ、オモニと呼ぶな!」と怒鳴られました。

「23日まで待てないのなら、私自身に真実を話させて下さい。お願いします」
深いため息のドギョン…

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ミジョンのレストランオープン
ヘジャも来ています。
専業主婦一筋だったとは思えないほど、堂々としていて、「オーナーって感じ…」とヘジャも感心しています。

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ジテ+スア
結婚式場を仮契約したスア…
ピクニックウエディングと呼ばれていて、公園に野外式場があって…友人と家族がピクニックに行く感じで、そこで式を挙げるというもの…ジテも賛成!
12月まで予約が入っていて、空いてる日が1日だけ…1週間後!(キャンセルが出たらしい)
カナダの両親は来れなくても、ハネムーンで行けばいいので、ジテの両親さえ良ければ!って!!

ジテは、ジアンのことを、スアに話しました。
血が繋がらない妹がいて、本当の両親の元で暮らしていると。詳しいことは話さずじまいで、スアがまたちょっと不機嫌に…

仲のいい同級生→ジアン
携帯の電話番号を変えたまま、連絡なしだったのですが、ユン・ハジョンから、「またヘソンに勤めている」と聞いたようです。

ジアンは席に座って、友達の顔を見るなり泣き出してしまいました。
一部始終を話した後(たぶん…)
「私があなただったら、逃げるよ…どうやって家に居られるの?」
「死ぬほど怖い…」

「すぐあなたの両親に話すべきだよ」
「私のせいだから…オンマは専業主婦で、夫の陰で生活してきた。臆病者で優しい人…なぜこんなことしたのか?そしてアッパは私に会いに来て止めた…それなのに私は行きたいと言った。止めるアッパを責めた。新しい家で、圧倒されて悲しい思いをしている。裕福な家族に相応しい人になろうともがいている」

「あなたが悪いんじゃないわ」
「大企業で職を失った時、世界でいちばん不幸みたいな態度だったと思う。それでオンマがこんなことをしたのかな?」

「自分を責めないで…何も解決しない」
「私の失敗だよ。私が行きたいことを知っていたし、行きたいと言った。恥ずかしいし、悔やんでる。オンマが、本当の親がヘソングループだと言った時に、すぐ行きたいと思った。本当の親に会いたいんじゃなくて、お金、裕福になりたかった…私の失敗から、オンマ、アッパに何が起こるのか、どうなるのか…」

「あの人たちはどんなに怖いの?」
「誰も想像できない。どんなに恐ろしいか」

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ヒョクの事務所
「三角のコーヒーテーブルなんてどう?」って話している時に…
「あれ、近くのパン屋さんから、テーブルの注文が入ってるよ!近いから、工房に行く途中配達したら?」
「そうするよ!借りもあるし」

pan_2017101019591730c.jpgパン屋さんにテーブルを配達に来たヒョク♪
「おぉ!」あり得ないくらい大声で驚くジス(笑)
「あなたが何を持って来たんですか?」

「DIY化粧台を注文したでしょう?」
「こんなに早く?2、3日掛るんじゃないんですか?」

「近所だから持って来たんですよ。配送代も掛からないし」
「はぁ~ありがとうございます。だけど、まだ社長に話してなくて…組み立てるまでここに置いてもいいですか?兄のサプライズウエディングプレゼントなので、家で作るとバレちゃうから…」
「持ち帰ろうか?」(笑)
ナムグ来ました「置いていけ!サプライズだろ?面白いじゃないか。仕事中に作るんじゃないぞ!」
「ありがとうございます♪」

「初めてだと、組み立てるの大変ですよ。やりましょうか?」
「いいえ!こういうの得意ですから!たくさん経験があります」(笑)

(やってもらえばいいのに…)
ナムグはヒョクを見て『大人になったなぁ』って独り言…
ジスは夢見心地❤

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テスは街でビラ配りをした後で、コインロッカーに入れたスーツに着替えて営業…
ベトナムのチャン社長から電話が入り…テスが輸出のためにリサーチした商品に、現地の人が関心を持っていると…更にリサーチと値段交渉をするようです。

ジテから電話で、夜スアを連れて行くと…
オンマは仕事をヘジャに任せて、一旦家に帰りました。

1週間後に結婚式をすることを話しました。
ジス…1月になったら、寒くて外でできないし…
テス…スアの仕事や両親を心配…
オンマは…簡単な式でも準備がある。おままごとじゃないんだからってあんまり乗り気じゃない。スアがベッドと冷蔵庫、洗濯機を用意すると言ったのに、「新婦への宝石も何も用意できないのに、そんなものもらえない…」とぐずぐず…

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ジス→ジアン
来週の火曜日、ジテの結婚式だという知らせ…

ジアン→ドギョンに連絡して、近くの公園に呼び出しました。
(ジアンからの電話が、ソ・ジアンって名前になってるのを、ミン部長見たような気がします…)

ブランコの近くで落ち着かない態度のジアンを見て…
「悪い予感がする…」

「オッパが、来週の火曜日、結婚するんです」
「それをなぜ俺に言うんだ?」
「結婚式の後まで待って下さい」
「だんだん悪くなるな」

「あなたの両親が気付けば、結婚式ができなくなる」
「ひどすぎる…決心した!両親が明日帰ってきたら、お前に話をさせる」
「そんなことしたら結婚式ができなくなる」
「どんなに重大なことか分かってるのか?兄の結婚式を遅らせろ!」

「あなたの両親がどれほど恐ろしいか知ってるでしょ?オンマは詐欺で刑務所に入れられるかも…アッパは罪の意識でおかしくなると思う。ジスも傷つくし、こんなことがあったらオッパはもう結婚できない」

「警告する。俺は気持ちを変えることはない。ヘソングループの一人として、我々のルールを守る。お前のためにそれを壊したくない」
「分かります。ですが、両親が帰るまでにもう一度考えて下さい」

「お前は、本当に俺をムカつかせる…」

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オンマのレストランは、好調な売り上げ…嬉しそうにお札を数えていました。

久々、ジホ…クラブでバイトです。
シンデレラと呼ばれているソヒョンもいます。
(不定期に現れて、12時頃に帰っちゃう、ミステリアスな女性)

男たちがソヒョンを個室に連れ込もうとして、店員に100万ウォンの小切手を渡しました。
ムリヤリ連れて行こうとしているところへ、ジホが来て助けてくれました。
「おぉ?」
「やっと気づいたのか?」

「分かった~いくら欲しいの?」
「はぁ?」
「家の門で覗いている時に分かった。私が誰か、どうやって知ったのか分からないけど、あなたは私の家を調べていた!」
「金のために、家にいたと思っているのか?」と、オデコをグイっと押して、カツラもはぎ取って(笑)
「俺の姉に会いに行ったんだよ!お前が、姉の妹だから助けたんだよ!」
「はぁ~~~」やっと気付きました。

車に戻ったソヒョンは、着替えたものを秘書君に捨てさせて、100万ウォンの小切手を渡しました。
「結構です。代わりに、こんな所に来るのを止めませんか?」ミラー越しに…ソヒョン、頷いていました。

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代表(ハラボジ)が滞在している、ヤンピョンのお屋敷(?)
ハラボジの愛人にきちんと挨拶するミョンヒ…
(金持ちの家は、よく分からない?)

朝早くから、お散歩に行ってきたという愛人に「お世話していただいてありがとう」とミョンヒ
嫌な顔の愛人…
「私はあなたのお父様のメイドじゃないのよ。継母にならないと思ってるだろうけど、何が起こるかわからないわよ」
丁寧に頭を下げたミョンヒですが…
「アボジのことを知らないわね」と、後で笑っていました。

ハラボジ、愛人、ミョンヒ、ジェソンでお食事…
ミョンヒの妹ジニの話になり、ウンソクを罠に使ったと報告…
「やらせておけ!はっははは~」なハラボジでした。

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ヘソンアパレルのグループテキストを、イベントの日にちを間違えて送信…ユン・ハジョンの仕業です。
事務所に来たドギョン→部長
「グループテキストの費用がいくら掛かるのか分かるか?」
「1億ウォン以上です」
やっと重大さに気付くハジョン…

「もう一度送信すれば、またそれだけコストが掛かる。ユン・ハジョン氏、ハンドプリンティングコンテストのテーマは何だ?おとぎ話のテーマに決めたのか?デザインチームと会議をしたのか?」
「それは、ソ・ジアンが担当です」

「それでは、最終審査はいつなんだ?」
「投票権を配布しましたが、日にちをまだ決めていません」
「そのために何ヶ月待てと言うんだ?SNSのフォロワーは増加しているのか?」
「広告代理店がやっています」

「お前は知らないという意味だな?いつエージェンシーはデザインの準備をするんだ?2Dと3D一緒にやるのか?」
「それはソ・ジアンが担当です」
「とにかく、お前は知らないんだな!お前が追加したオーストラリアのキャンドルはどうした?」
「まだ、チェックしていません」

「ソ・ジアン氏はどこへ行ったんだ?」
「分かりません」
「一緒に担当してると聞いた」
「あまり長くないので…」
「じゃ、なんでチームディナーに来たんだ?」(笑)
「一生懸命やります」
「昨日聞いた!!ソ・ジアン氏はどこだ?どこに行ったんだ?」

怒りまくり~のドギョン、ピリピリの事務所でした。

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ドギョン→ジアン
「すぐにメンバーシップクラブに来い」

メンバーシップクラブで…
「どこに行ってたんだ?いや、今日事務所に来ないで、何をしていたのか言え!」
「チャン・ガンスのギャラリーへ行きました。彼の生徒と話し、連絡先を手に入れました。それからコンベンションホールを数か所廻っていました」

「お前は、兄の結婚式まで秘密を守ってくれと、言ったよな?了承する!その代わり、条件がある」
「条件ですか?」
つ・づ・く

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楽しいシーンが少なくなっちゃいました。
ジスとヒョクのシーンだけが、ホンワカします(^.^)


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