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『黄金色の私の人生』 あらすじ15話 おもしろパク・シフが怒ってばっかり  

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황금빛 내 인생 My Golden Life
脚本家:ソ・ヒョンギョン『いとしのソヨン』『検事プリンセス』
演出:キム・ヒョンソク『棚ぼたのあなた』
KBS 2017/09/02 ~ 2018/02/18

キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話 33話 34話 35話 36話 37話 38話 39話 40話 41話 42話 43話 44話 45話 46話 47話 48話 49話 50話 51話 52話


こんばんは~
パク・シフ、楽しかったのに、厳しい表情ばかりでした。
早くホントのこと言えばいいのに…ってイライラ

あらすじで~す!

「どういうことだ?」
「オンマが私だとウソをついたんだと思います」

「憶測だけなのか?」
「私があなたの妹じゃないのは確かです。25年前のチェ・ウンソクの写真は私じゃない。ジスだった」

「写真だけか?オモニは間違いなどする人じゃない!DNA検査なしで、誰かの言葉を信じるわけがない!お前が、間違いであるはずがない!」
「ミン部長(家にいる秘書さん)にDNA検査をしたと聞きましたが、何かが間違ってるんだと思います。私の足の傷を見たでしょ?1歳の誕生日の後のものです。ウンソクの右足に傷痕があるか、オモニに聞いてみてください。私が今日やったことは、計画を混乱させたくなかったからではなくて…私がウンソクじゃないから…会長に公表させたくなかった」

「お前が話していることは、有り得ることなのか?母親が娘を入れ替えるなんて!お前の両親はプライドがないのか?」
「アッパは違う」
「お前と話してもしょうがない。自分で考えてみる」

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ジェソン+ミョンヒ
「彼女は驚くほど、利口で機転が利く。あの短い時間で証言する人も見つけ出して…」
「彼女にそれだけプレッシャーをかけたに違いない」
「ウンソクを待たないで寝ちゃうの?」
「もう1時だぞ」

ドギョン+ジアン
オッパと呼び掛けたジアンに「妹じゃないんだろ!お前が俺の両親を欺いて、妹とすり替えたんだろ?本当にお前は知らなかったのか?」
「知っていたら、なぜ今日あんなことしたというの?ウンソクじゃないから、公表を止めたんです」

「いつ気付いたんだ?いや、なぜ気付いてから、俺に言わなかったんだ?」
「23日にイベントの準備が終わったら、話すつもりでした。会社に被害を与えたくなかった」
「会社のイベントのため?」
「40周年のイベントです。ユン・ハジョンに仕事を引き継ぎしています」

「お前は、自分で言いたくなかったのか?頭がおかしいのか?」
「告白しなければ、あなたは知らなかった」
「俺も知ったのに、両親を騙し続けるのか?俺がそんなことすると思っているのか?」
「だからお願いしているんです。あなたの両親が気付いても、私の両親は何も持っていない。お金も仕事も何もない。屈辱的になるだけ…最初ウソをついたのはオンマで、アッパは最後まで私を止めることができなかった。ここに来る前に、アッパに酷いことを言ってしまった…また屈辱的なことをさせたくない」

「お前…自分の両親の心配だけだな…」
「私から話せば、それほど怒らないかもしれない。私が話して、許しを請いたい」

「俺がどうしてそんなことをしなきゃいけないんだ!!」
「本当にごめんなさい、ごめんなさい」

言い合っている時に、ミョンヒからジアンに電話…
「ウンソガ~どこ?待ってるんだけど」
ドギョンが電話を取り上げて…「オモニ、ドギョンです」
「一緒にいるんだったら、連絡すればいいのに…何してるの?」
ジアンの顔を見ながら「ウンソクの仕事が残っていて、夕食を食べていないというから、買ってるところだ。待っていないで寝て下さい」
隣で聞いていたジアン「カムサハムニダ~」
「勘違いするな。お前のためじゃない。両親は明日、会長に会いに行く。今、トラブルにならないようにしただけだ」

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朝、こんな格好で↓ドギョンと会いました。
「寝ていると言うから、外に出るな!俺は23日まで秘密にするべきか?こんなふうにみんなを避け続けれると思ってるのか?彼らが仕事に行ったら、外出すればいい」

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ドギョンは食事が終わってから、ジアンの部屋をノック…
返事がないので、ドアを開けると、着替えたままベッドで横になっていて…ちょっと哀れな感じ…

ミン部長にDNA検査のことを尋ね…
双子の歯ブラシだったことが分かりましたが、2つのうちどちらというのは、オモニがジアン母に聞いたと…

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レシピノートが見当たらなくて、部屋中を探し回っているジス…
サンドイッチをジアンに届けた日だ💡
あの日のことを思い出します…

「私を行かないでって止めたよね?あなたが私だったら、行かない?」
「もちろん、行かない!」
「金持ちな両親だとしても、家を出ないわよね?あんなに私に言ったんだもの…」
「どうしたの?」
「あなたの言うことを聞かなくてごめんね」


『後悔してるのかな?辛い日々なのかな?そういえば元気がなかった…』

オンマが入ってきて、今日から仕事を始めると話します。今日が初日だと…
(レストランオープンの日ですね)
勤め先を聞くジスですが、後で話すからとごまかすミジョン…
『オンマは仕事に行って、アッパは事業を始めて…もしかして我が家はまたリッチになるの?』(笑)

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ジェソンはウンソクの思い出の品を、プレゼント用に包んでくれと秘書に命じます。
子供のころの写真があります。
(目元がまったくジアンと違うじゃん!気付かない?)

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お花を選んでいるナムグ…
たぶんおしゃれしているので、偶然を装ってヒョク姉の通り道に出没?
「お!この間、聞き忘れたけど、ご主人は元気?」
「あ、えぇ」
「子供さんは?」
「…」
お花屋さんに「奥さんを愛してるのね~」と言われ…
独り者のナムグ「奥さん?奥さん?プフフ(#^^#)」

学生時代のヒョク姉が、ナムグの屋台で楽しそうに話している、回想シーンが流れましたけど…若そうに作っていても、無理がありました…(◞‸◟)

ナムグは大急ぎでお店に帰りました(笑)

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cafe_2017101019591500a.jpgカフェでは、ヒョクが売り上げをチェックしていて…意外と好調のようで、姉弟ふたりでニコニコ
そこへ、ジスがパンの納品に来ました。

いつも無視のヒョクが、立ち上がって「いらっしゃい」
パンを姉に渡そうとしたら、ヒョクが受け取ってくれました。
(レシピノートを見て、一生懸命なの分かってくれたのかな?)

ジスは請求書を渡して、社長が銀行振込じゃなくて現金を希望していることを伝えました。
それが…都合のいい時いつ支払ってもいいし、10%引きだそうで(笑)

それからレシピノートを、姉が渡してくれました。
(ヒョクが渡すと思ったのに…)
「ありがとうございます!私の宝物No.2なんです!」
No.1はmy familyだそうで…ホントにかわいい子♪でヒョク姉もにっこり♪

帰り際、お店に飾ってあるステキな木の額縁に目が留まり…ヒョク姉にネットショッピングのサイトを教えてもらいました。(ヒョクの家具のネットショップ)
一緒にサイトを見ていて、かわいい化粧台が気に入ったんですが、組み立てを自分でやらないといけない…

ヒョクに手伝わせると言ってくれたのに、遠慮して激しく断るのが、またかわいかったです。

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ジアンの事務所に、進捗状況を知りたいと副社長(ドギョン)が来ました。
テキパキ説明するジアンですが、共同担当になっているユン・ハジョンに質問しても「それはソ・ジアン氏が担当だから」と全然答えられない…ダメなヤツ
課長もちょっとミスをしたりして…

副社長室に呼ばれたジアン
「イベントプロジェクトから、お前が抜けることはできないと思う。お前の状況も理解できる。お前も両親に騙された。ただ、お前の希望通り行くような簡単な問題ではない。お前はギャラリーで既に自己紹介した。彼女たちは、オモニとハラボジが最も重要だと考えている人たちだ。イベントまで話すのを延期したくても、俺一人で決断できることではない、一大事なんだ。もし最初に話しても、お前の両親を許すことはないだろう。家族全部を騙したんだから…。屈辱的な目に合わせたくないんだよな?でも、それだけのことをやったんだ。犯罪だ。」

「分かってます。私の両親を許してくれとお願いしているのではありません。許してもらえない」
「俺の両親にどう話すんだ?お前も知らなかったんだ…」

「40周年イベントを台無しにしたくなかった。申し訳ないし、罪の意識を感じている。23日までに準備ができる。私の努力を考慮してもらうことで、少しでも怒りを鎮めたい。私の両親に対しても…」

「お前はこんなことされたのに、自分の両親を守るんだな?」
ジェソン、ミョンヒのことを、アボジ、オモニと呼んで、ドギョンに「もうアボジ、オモニと呼ぶな!」と怒鳴られました。

「23日まで待てないのなら、私自身に真実を話させて下さい。お願いします」
深いため息のドギョン…

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ミジョンのレストランオープン
ヘジャも来ています。
専業主婦一筋だったとは思えないほど、堂々としていて、「オーナーって感じ…」とヘジャも感心しています。

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ジテ+スア
結婚式場を仮契約したスア…
ピクニックウエディングと呼ばれていて、公園に野外式場があって…友人と家族がピクニックに行く感じで、そこで式を挙げるというもの…ジテも賛成!
12月まで予約が入っていて、空いてる日が1日だけ…1週間後!(キャンセルが出たらしい)
カナダの両親は来れなくても、ハネムーンで行けばいいので、ジテの両親さえ良ければ!って!!

ジテは、ジアンのことを、スアに話しました。
血が繋がらない妹がいて、本当の両親の元で暮らしていると。詳しいことは話さずじまいで、スアがまたちょっと不機嫌に…

仲のいい同級生→ジアン
携帯の電話番号を変えたまま、連絡なしだったのですが、ユン・ハジョンから、「またヘソンに勤めている」と聞いたようです。

ジアンは席に座って、友達の顔を見るなり泣き出してしまいました。
一部始終を話した後(たぶん…)
「私があなただったら、逃げるよ…どうやって家に居られるの?」
「死ぬほど怖い…」

「すぐあなたの両親に話すべきだよ」
「私のせいだから…オンマは専業主婦で、夫の陰で生活してきた。臆病者で優しい人…なぜこんなことしたのか?そしてアッパは私に会いに来て止めた…それなのに私は行きたいと言った。止めるアッパを責めた。新しい家で、圧倒されて悲しい思いをしている。裕福な家族に相応しい人になろうともがいている」

「あなたが悪いんじゃないわ」
「大企業で職を失った時、世界でいちばん不幸みたいな態度だったと思う。それでオンマがこんなことをしたのかな?」

「自分を責めないで…何も解決しない」
「私の失敗だよ。私が行きたいことを知っていたし、行きたいと言った。恥ずかしいし、悔やんでる。オンマが、本当の親がヘソングループだと言った時に、すぐ行きたいと思った。本当の親に会いたいんじゃなくて、お金、裕福になりたかった…私の失敗から、オンマ、アッパに何が起こるのか、どうなるのか…」

「あの人たちはどんなに怖いの?」
「誰も想像できない。どんなに恐ろしいか」

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ヒョクの事務所
「三角のコーヒーテーブルなんてどう?」って話している時に…
「あれ、近くのパン屋さんから、テーブルの注文が入ってるよ!近いから、工房に行く途中配達したら?」
「そうするよ!借りもあるし」

pan_2017101019591730c.jpgパン屋さんにテーブルを配達に来たヒョク♪
「おぉ!」あり得ないくらい大声で驚くジス(笑)
「あなたが何を持って来たんですか?」

「DIY化粧台を注文したでしょう?」
「こんなに早く?2、3日掛るんじゃないんですか?」

「近所だから持って来たんですよ。配送代も掛からないし」
「はぁ~ありがとうございます。だけど、まだ社長に話してなくて…組み立てるまでここに置いてもいいですか?兄のサプライズウエディングプレゼントなので、家で作るとバレちゃうから…」
「持ち帰ろうか?」(笑)
ナムグ来ました「置いていけ!サプライズだろ?面白いじゃないか。仕事中に作るんじゃないぞ!」
「ありがとうございます♪」

「初めてだと、組み立てるの大変ですよ。やりましょうか?」
「いいえ!こういうの得意ですから!たくさん経験があります」(笑)

(やってもらえばいいのに…)
ナムグはヒョクを見て『大人になったなぁ』って独り言…
ジスは夢見心地❤

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テスは街でビラ配りをした後で、コインロッカーに入れたスーツに着替えて営業…
ベトナムのチャン社長から電話が入り…テスが輸出のためにリサーチした商品に、現地の人が関心を持っていると…更にリサーチと値段交渉をするようです。

ジテから電話で、夜スアを連れて行くと…
オンマは仕事をヘジャに任せて、一旦家に帰りました。

1週間後に結婚式をすることを話しました。
ジス…1月になったら、寒くて外でできないし…
テス…スアの仕事や両親を心配…
オンマは…簡単な式でも準備がある。おままごとじゃないんだからってあんまり乗り気じゃない。スアがベッドと冷蔵庫、洗濯機を用意すると言ったのに、「新婦への宝石も何も用意できないのに、そんなものもらえない…」とぐずぐず…

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ジス→ジアン
来週の火曜日、ジテの結婚式だという知らせ…

ジアン→ドギョンに連絡して、近くの公園に呼び出しました。
(ジアンからの電話が、ソ・ジアンって名前になってるのを、ミン部長見たような気がします…)

ブランコの近くで落ち着かない態度のジアンを見て…
「悪い予感がする…」

「オッパが、来週の火曜日、結婚するんです」
「それをなぜ俺に言うんだ?」
「結婚式の後まで待って下さい」
「だんだん悪くなるな」

「あなたの両親が気付けば、結婚式ができなくなる」
「ひどすぎる…決心した!両親が明日帰ってきたら、お前に話をさせる」
「そんなことしたら結婚式ができなくなる」
「どんなに重大なことか分かってるのか?兄の結婚式を遅らせろ!」

「あなたの両親がどれほど恐ろしいか知ってるでしょ?オンマは詐欺で刑務所に入れられるかも…アッパは罪の意識でおかしくなると思う。ジスも傷つくし、こんなことがあったらオッパはもう結婚できない」

「警告する。俺は気持ちを変えることはない。ヘソングループの一人として、我々のルールを守る。お前のためにそれを壊したくない」
「分かります。ですが、両親が帰るまでにもう一度考えて下さい」

「お前は、本当に俺をムカつかせる…」

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オンマのレストランは、好調な売り上げ…嬉しそうにお札を数えていました。

久々、ジホ…クラブでバイトです。
シンデレラと呼ばれているソヒョンもいます。
(不定期に現れて、12時頃に帰っちゃう、ミステリアスな女性)

男たちがソヒョンを個室に連れ込もうとして、店員に100万ウォンの小切手を渡しました。
ムリヤリ連れて行こうとしているところへ、ジホが来て助けてくれました。
「おぉ?」
「やっと気づいたのか?」

「分かった~いくら欲しいの?」
「はぁ?」
「家の門で覗いている時に分かった。私が誰か、どうやって知ったのか分からないけど、あなたは私の家を調べていた!」
「金のために、家にいたと思っているのか?」と、オデコをグイっと押して、カツラもはぎ取って(笑)
「俺の姉に会いに行ったんだよ!お前が、姉の妹だから助けたんだよ!」
「はぁ~~~」やっと気付きました。

車に戻ったソヒョンは、着替えたものを秘書君に捨てさせて、100万ウォンの小切手を渡しました。
「結構です。代わりに、こんな所に来るのを止めませんか?」ミラー越しに…ソヒョン、頷いていました。

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代表(ハラボジ)が滞在している、ヤンピョンのお屋敷(?)
ハラボジの愛人にきちんと挨拶するミョンヒ…
(金持ちの家は、よく分からない?)

朝早くから、お散歩に行ってきたという愛人に「お世話していただいてありがとう」とミョンヒ
嫌な顔の愛人…
「私はあなたのお父様のメイドじゃないのよ。継母にならないと思ってるだろうけど、何が起こるかわからないわよ」
丁寧に頭を下げたミョンヒですが…
「アボジのことを知らないわね」と、後で笑っていました。

ハラボジ、愛人、ミョンヒ、ジェソンでお食事…
ミョンヒの妹ジニの話になり、ウンソクを罠に使ったと報告…
「やらせておけ!はっははは~」なハラボジでした。

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ヘソンアパレルのグループテキストを、イベントの日にちを間違えて送信…ユン・ハジョンの仕業です。
事務所に来たドギョン→部長
「グループテキストの費用がいくら掛かるのか分かるか?」
「1億ウォン以上です」
やっと重大さに気付くハジョン…

「もう一度送信すれば、またそれだけコストが掛かる。ユン・ハジョン氏、ハンドプリンティングコンテストのテーマは何だ?おとぎ話のテーマに決めたのか?デザインチームと会議をしたのか?」
「それは、ソ・ジアンが担当です」

「それでは、最終審査はいつなんだ?」
「投票権を配布しましたが、日にちをまだ決めていません」
「そのために何ヶ月待てと言うんだ?SNSのフォロワーは増加しているのか?」
「広告代理店がやっています」

「お前は知らないという意味だな?いつエージェンシーはデザインの準備をするんだ?2Dと3D一緒にやるのか?」
「それはソ・ジアンが担当です」
「とにかく、お前は知らないんだな!お前が追加したオーストラリアのキャンドルはどうした?」
「まだ、チェックしていません」

「ソ・ジアン氏はどこへ行ったんだ?」
「分かりません」
「一緒に担当してると聞いた」
「あまり長くないので…」
「じゃ、なんでチームディナーに来たんだ?」(笑)
「一生懸命やります」
「昨日聞いた!!ソ・ジアン氏はどこだ?どこに行ったんだ?」

怒りまくり~のドギョン、ピリピリの事務所でした。

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ドギョン→ジアン
「すぐにメンバーシップクラブに来い」

メンバーシップクラブで…
「どこに行ってたんだ?いや、今日事務所に来ないで、何をしていたのか言え!」
「チャン・ガンスのギャラリーへ行きました。彼の生徒と話し、連絡先を手に入れました。それからコンベンションホールを数か所廻っていました」

「お前は、兄の結婚式まで秘密を守ってくれと、言ったよな?了承する!その代わり、条件がある」
「条件ですか?」
つ・づ・く

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楽しいシーンが少なくなっちゃいました。
ジスとヒョクのシーンだけが、ホンワカします(^.^)


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