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『黄金色の私の人生』 あらすじ16話 パク・シフはお上手~♪  

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황금빛 내 인생 My Golden Life
脚本家:ソ・ヒョンギョン『いとしのソヨン』『検事プリンセス』
演出:キム・ヒョンソク『棚ぼたのあなた』
KBS 2017/09/02 ~ 2018/02/18

キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話

こんばんは~
重苦しいのが何話か続いたんですが、面白くなってきたよ~
パク・シフはコメディタッチの方がいいですねぇ~
最後のジアンを見つめる顔!やっぱり、お上手~ (/^ー^)/"""パチパチ

あらすじで~す!

兄の結婚式まで、秘密公表を待ってやる代わりの条件…
「最後までイベントを担当しろ!ユン・ハジョンではできない。11月4日まで、できないのか?」
「イベントが始まれば、あなたの両親を避けることができない…」

「お前がチェ・ウンソクだと思ったから、全て担当させた。そのため、お前なしではイベントを進行できない」
「ハジョンに…」

「お前は信頼されたくないのか?」
「会社が心配です。信頼されたい。最善を尽くしたい…」
「だったら、そうしろ!俺が両親の方を何とかするから…お前の両親が嘘をついたせいで、重大なことになったんだ。仕事をやり遂げろ!そうすれば認められるだろう」
「分かりました」

「お前は、今日両親に会うのを避けられない。ヤンピョンから帰ってきたから…明日からは会わないように助けてやる」
「どうやって?」
「今日会ったら、以前のように笑え!気付かれたくなければ笑うんだ!オッパの結婚式と親のために笑え!真実を言おうとしてはいけない。イベントが終わってから、両親に話すつもりだ。気が付いたら、すぐ俺に言ったと話す。だから両親には気付かれないようにしろ!」
「両親に会いに行こう」

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両親にご挨拶…
元気がないとジェソンに言われて、座ってばかりで血行が悪い、運動しないと、なんてごまかしました。

ミョンヒは、借りた2000万ウォンの理由が分かって、ひと安心なんですが…部長に辞職するように言いなさい!って(怖い…)
「部長の家族が困るから、やめて下さい」とお願いするジアン…
「そんなもの関係ない」というミョンヒに対して…冷静なジェソンは、「そんなことをしたら、職場でのウンソクの立場が悪くなるから」と一件落着…

食事もしないで、会社に戻ろうとする二人…
「私のカードをなぜ使っていないの?」とミョンヒ…
「プレミアムカードなので、現金を使っていました」ジアン…

帰りの車の中で…
「クリアにしておこう。もう俺たちは、兄妹ではない。他人だ。家ではオッパとして振る舞うが、プロジェクトが終わるまでだ」
「分かりました」

何度か会ったことがあるジスのことを思い出して…
「お前の妹ジスは、今何をやっているんだ?」

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妹はこんなことやっています(笑)
化粧台を組み立て中…
手こずっていて、ナムグに助けを求めても、「俺の手は、ソフトバターを扱ってデリケートなんだから、そんなもの触れない」って拒否!!

新しいメニューを考えているナムグに、自分もアイデアがあると申し出るジス…
「うん、結構です!!」
「なんで~一緒にやりましょうよ~♪」

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高校時代の写真を探して、見ているヒョク…
「俺のビタミンだ!」
初恋とか片思いとか、冷やかされるのですが、「彼女とはいい友達になると決めた。ジアンは問題を見つけて、自分で解決する。ただいい友達として、俺を必要としているんだ」
(ということは、ジスに可能性あり?)

写真は、ジアンに送信
『幸せだったころのソ・ジアン』ってメッセージ
涙ボロボロのジアンでした。

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働き過ぎて肩が痛いと言って、テスに揉んでもらってるジス(笑)
そこにミジョンが帰って来て…
「どこで仕事しているの?どんなことしてるの?」
「レストランよ」
「そこで何をしてるの?」
「キャッシャーよ、簡単な仕事」
「だけど、オンマが働くなんて…」

無言…会話にはまらないテス…
部屋で着替えているミジョンに「レストランで稼いだお金を、子供たちのために使ってはいけない。もし使うなら自分のために使え」
「昨日の売り上げがいくらだと思う?」
「知る必要ない、知りたくもない」

「お嫁さんに宝石を買ってあげることもできるのよ」
「よくもそんなことを!」
「私ひとりの幸せのためにこんなことするの?」
「お前にやってはいけないと言ったはずだ」

「始めたからには、たくさんお金を稼ぎたい。ジテが支払いしている家のお金も払う。ジスが欲しいものなんでも与えたい。留学もさせたいし、パン屋をオープンしたいんだったら、そうする」
「その金は、とにかくあちらの両親からのものだ。だから店からの収入は使うな!そうじゃなければ、離婚する」

「何を言うの?離婚?」
「お前が、ジアンをあの家に送ると言った時、嫌だった。俺がどれだけ後悔したか分かるか?」
「また、それを持ち出すの?もう終わったことなのに」
「誰が終わったと言った?ジアンを取り戻す!お前が何と言っても、俺がこの家族の稼ぎ手だ」

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話の途中で、ジテが帰ってきました。
挙式する公園を予約したことを報告…参加者は普段の服装で構わないと話しました。スアも持っているドレスを着ると…

「彼女はウェディングドレスを着ないの?」
「俺たち、他人の真似をしないと決めたんだ。スアの家族はカナダにいるし、そんなに親戚もいないから…親しい友人と同僚だけを呼んで…」

ミ「お金がないのはわかるけど、そんな結婚式って…結婚式場はホールじゃないとしても、ウェディングドレスだけでも着るべきでしょ」
ジス「ささやかな結婚式って、たくさんあるわよ」
テス「スアは了承してるのか?」
ジテ「スアのアイデアなんです」
ミ「彼女は、ウチがとんでもない貧乏だと思っているのよ。どうして、花嫁がウェディングドレスを着ないの?」
ジテ「俺たちは、お金を貯めたいんだ。すぐに、自分たちの住む所を、手に入れられる」
テス「お前の考えは分かった。申し訳ない、ありがとう」

また意見が食い違うミジョンとテス…

ジテ「冷蔵庫、洗濯機を用意すると言ったんだけど、新しい洋服を買わないといけないから…」
ミ「要らない!!彼女に何もあげられないんだから、受け取るわけにはいかない。恥ずかしい!!何も必要ないって彼女に言って!!」

オンマがホントにダメな人…
テスは、ジテの部屋に行って「靴でも買いなさい。少ないけど」とお金が入った封筒を渡しました。

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ジホもお札を数えています。着々と貯めこんでいるみたい(笑)
シンデレラ(ソヒョン)のことを思い出しました。ソヒョンがジホと会ったことを、ジアンに話したら…予備校に行かないで、働いていることがバレてしまう…
「ジアンに言うはずないよな~?」

ソヒョンはソヒョンで、口止めしなきゃと思って、お店に電話…『アルバイトだから、今日はいません』
1時過ぎに帰ってきたジアンに声を掛けて、探りをいれましたが、大丈夫そう(笑)何も言われませんでした。

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ジアンが部屋に入ると、大きなプレゼントの箱がありました。
ジェソンが包んでくれって言ってたものですね?
お手紙が…
『デートに連れて行って、これを渡したかったんだけど。時間がないようだから…。あまり無理をするな。何か必要なら言ってくれ。アッパより』
手紙だけ読んで、プレゼントはクローゼットにしまいました。

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ソヒョンが秘書君と帰宅した時に…
「ハ~イ!シンデレラ!」ジホに声を掛けられました。
「俺たちが会ったこと、ヌナに話した?」
「オンニは、あなたがウェイターをしてること知らないのね?アルバイトウェイターだって聞いたわよ。ってことは学生?」
「お前がクラブに電話したんだ?もしかして、ヌナに話したと思って、心配したんだろう?」
「あなただって、怖がってたじゃん?」
「ビンゴ!」お口チャックの仕草(笑)
「あなたがクラブにいない時に、行くから」と言って、電話番号交換!
「気を付けろよ!男どもが狙ってるから」
「大丈夫よ、ボディガードがいるもん!」

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ソヌ・ヒ(ヒョク姉)は、偶然あったナムグのことを考えています。
鏡の前で「アンニョンハセヨ~」と自然な感じに言えるように練習…(ジスと一緒)
「また会いそう…この辺に住んでるのかしら?」
家からカフェまで、辺りを見回しながら歩いて、挙動不審!(笑)
カフェに着いたら、よこっちょの道から、電話しながらナムグが出て来ました(スーツ姿で)
急用の電話のふりして、走り去りましたけど…(笑)

そして、またパン屋さんに急いで…遅刻…お客さんが並んでいます。
「毎朝、どこに行ってるんですか?おしゃれして、30分だけって」

ジアンの事務所で、ドギョンは…「今後、私が創立イベントの担当をする」と宣言
「ユン・ハジョンはソ・ジアンの補助に周り、言われたことをやる。昨日のようなミスは許されない」
打合せをして、ドギョンがいなくなると…
「あぁ~なんであんなに厳しいの?」
「誤解を説明する前は、本当にジアンを好きなのかなって感じだったのに」
「笑って、ジアンに感謝してたよね」
「進捗状況…今は毎日チェック…もしかして何か失敗した?」とジアンに聞く部長

会場のデザインを考えていたジアンは、ヒョクに電話をしました。

pan_2017101019591730c.jpgパン屋さんの外から、ジスを見ているドギョンです。
ジスのランチタイム…偶然のふりして、一緒にチーズとんかつを食べるドギョン…
「これまで大変だっただろう?」
「何のこと?」
「家族は裕福じゃないし、仕事も大変だろうし」
「そんなことない~私の人生、辛いことなんて、な~んにもない。ジアン、あ!ウンソク…」
自分がウンソクなのに…複雑な顔のドギョン…

「双子として育っただろ?同じように育ったのか?」
「違うぅ。私は家にお金を入れたことないのに、ジアンは働いて毎月30万ウォン、両親にあげてた。私にもお小遣いをくれたの。ジホにも。小さかった頃、他の子にいじめられた時は、ジアンが来てやっつけてくれたの」
かわいい妹の話を聞いているオッパです。

コンビニでアイスを買って(この子もよく食べます)
ベンチに座って…
「ウンソクは3月生まれだから、オンニじゃないだろ?」
「ジアンが姉みたいだったからかな~?」
「言いたいことは、そうじゃないんだけど…」
「実際に、ジアンは勉強も良くできたし…ジホと私は勉強は好きじゃなかった」

「大学に行ってないのか?」
「行ったわよ。あまり賢くなかったから、ジアンがこっそり申込書を提出してくれて、技術専門学校へ行くことができた」
「こっそり?」
「そう、大学卒業証書がなければ、韓国で生きていけないからって言って…」

「ジアンはお前にとって、いい姉だったんだなぁ」
「とっても!私たちは、離れ離れになっても、25年間一緒に生活した双子だと思っている。ごめんなさい。アジョシの妹に辛い時間を過ごさせて…」
「オッパと呼べ!」(オッパと呼ばれたいんだ~)
「えっ?」
「俺がなんでアジョシなんだよ~」
「ジアンのオッパだから、私のオッパでもあるのね!オッパ~♪ジアンをよろしくね。元気がなかったから…」

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ヒョクの事務所で、イベントの舞台のデザインやらを相談しているジアンです。
「ところで、主催者は?」と聞かれ、「ヘソンアパレルの40周年記念」と答えたら、ヒョクの同僚(先輩?)が?って顔をしていました。(何か悪いことに発展?ナニモノ?)

結局、今ヘソンで再雇用してもらって働いているってところまではヒョクに話しました。

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ヒョク+ドギョン
ジスと別れたドギョン…帰ろうとしてヒョクとバッタリ…
お互いに「そちらさん」みたいな言い方に腹を立て(笑)、立ち去ろうとすると、また同じ方向に歩いたりして(笑)プリプリヽ(o`Д´o)ノ
ドギョンは「短気なやつだなぁ」
ヒョクは「サラ金か何かかな?こんな時間に、あんな格好で何してるんだ?」

pan_2017101019591730c.jpgパン屋の前を通りかかったら、作りかけの化粧台が…
ジスの方は、気が付いたら窓の外にヒョクがいるので ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ
「今夜雨だから」って、サクッと作って立ち去るヒョク…
「カッコイィ~~❤」

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今日の稼ぎを、バッグにしまうミジョン
ヘジャ(久本雅美みたい)「ジアンのおかげねぇ…誰かの子を育てたから、レストランを持てたのよ」(毎日レストランに来てる?)

「結婚式のお祝いが買いたいんだけど…」
「買えばいいじゃん!ゴールドのネックレスとかイヤリングとか」
「ルビーのネックレスを買うの、どう思う?テスには、あなたからお金を借りたと言って…」
「なんで私から借りたって言うの?あぁ~ん、テスがここのお金を使って欲しくないんだ。じゃ、あなたはそうするべきじゃない」
「なぜあなたまで、そんなこと言うの?息子の結婚式に、何もしてやれないのよ」
「テスのプライドを考えて!」

「昔、ダブルデートした時、好きだったでしょ?」テスを昔好きだったヘジャは、テスの味方(笑)バツが悪くて、ヘジャは先に帰りました!

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ジホとテスは、ジテのために壁紙をピンクに張替(笑)化粧台も運びました。

ジアンとドギョンが打合せしている時に、ハラボジからジアンに電話…
「明日ハワイに発つので、仕事が終わったらヤンピョンに来なさい。ドギョンと一緒に来て泊まればいい」と…

ドギョンが電話に出て…
「明日セミナーがあるんです」
「…」無言
「フライトは何時ですか?明日セミナーの後で、ヤンピョンに行きます」

ハラボジが、ハワイへいつ帰るのか、誰も分からない…もうそろそろだと思って、セミナー会場だけは押さえておいたんだそうです。きっと帰る前に、ウンソクと一晩過ごしたいと言うはずだから…一晩一緒じゃ、気まずくてバレそうなので、セミナーとぶつけて、ちょっと挨拶に行く感じにしたかったのかな?自分だけ?たぶん…(笑)


突然、1日掛かりのセミナーを言い渡された、マーケティングチームのみなさん!!道連れです。

ドギョンとジアンは、両親に行ってきますの挨拶です。
最近、食事は一緒に取ってなくて、挨拶のみ…

ミン部長がジアンを見つめてる…何か分かったの?
ジェソンは、見送った後、ジアンの部屋のクローゼットで、蓋を開けていないプレゼントの箱を見つけて、溜め息、落胆…

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自分の車で先に到着のドギョン…その他大勢はワンボックスカーで会場まで行きました。
お昼休憩も10分だけ!びっちり1日会議をして…夕方、ドギョンは「みんなで牛肉を食べて!」ってお金を置いて、帰りました。

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ドギョンは…ハラボジは自分が対処するから、ジアンにはみんなと一緒にいればいいと、事前に話していました。
早速、作戦開始…
ドギョンは、車が故障して、行けそうにないとハラボジに電話しました。
車が故障って、日産の提供らしくて、日産の豪華な車がそう簡単に故障する?って感じなんですけど…

運悪く…ハラボジの所にジニがいて、ウンソクに会えないんじゃ~ハラボジが残念だから、そこまで迎えに行くと…

ヤバイ!!ドギョン
ワンボックスカーで帰ってる部長に電話
『アーティストのチャン・ガンスと連絡が取れて、ジアンがそこに行かなければいけないから、途中で降ろしてくれ』
ジアン「彼がチャン・ガンスを見つけたんですか?」

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ドギョン車の後ろに停車…
ドギョンの車に乗るなり「チャン・ガンスはどこですか?」
「シートベルトをしろ!」

何もない所まで運転して停止!
ジニが迎えに来たら、車が故障していないのがバレるので…どうしよう…
ダッシュボードからハサミを取り出して「パンクは?」とドギョン
「故障って言ったんでしょ?」
「あぁ~なんであんなこと言ったんだろう…」(笑)

ジアンは、車が故障した映画を、見たことあると言って、スマホで検索…
「俺、車のことは何にも分からないぞ」不安(笑)

「私が合図したら、ブレーキを踏むのよ!」
「アラッソ、アラッソ!」すっかり言いなりのドギョン(笑)

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車の前部分を丸太に乗せて持ち上げて、車の下に潜り込むジアン…
「大丈夫か?」
「うるさい、ちょっと静かにして!」
「お~お、アラッソ!」立場逆転(笑)

なかなか大変そうなジアン…
「映画で見たって言っただろ?危なくないのか?叔母の運転手はカネで釣ろう!そこから出て来い!」

「やった~!!」
車の下から出てくるジアンを見つめるドギョンの顔!!
つ・づ・く

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やたらと、車のシーンが多いなと思ったら、韓国日産がスポンサー…
ドギョンの車が停車した時に、あれ?日産のマークじゃん?って気づきました(笑)
ヒョクの車もよ~く映ってるんです!MURANOっていう車種…たぶん
なんだかんだで、日本好きじゃん?ってホッとします(*゚▽゚)//""

土曜日が楽しみ~~♪



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