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『あなたが眠っている間に』 8話あらすじ スジかわいいじゃん!  

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あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話


こんにちは~
髪の毛短めのスジ、今までと雰囲気が違っててかわいく見えます。
役柄込みなので(笑)このドラマのキャラがかわいいのかな?
つま先立ちシーンがおもしろかわいかったですよん♪


あらすじ 8話
パク・ジュンモの取り調べ結果は、ホンジュの夢では×だったのですが、ウタクの夢では〇…どういうこと?ってところからです。
パク・ジュンモ取り調べ当日、証人として現れた二人です。
ウタクの先輩警官オ・ギョンハンと、ピアノリサイタルの現場にいたボン記者!

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オ・ギョンハンは、ジェチャンの事務所に入ってきて、「ウタクが緊急で話したい」と言っていると電話を渡しました。
ウタクはホンジュと一緒です。
「まだ始まっていませんね?あなた自身で取り調べをしてはいけない。調査官にやらせて下さい」
「えっ?なぜ?」

「彼の言うことを聞けばいいのよ!!二人とも夢を見たんだけど、私の夢では起訴なくて、彼の夢では起訴されたのよ」
「何言ってんだ?」

「だから俺たちは、二つの夢を比べてみたんだ。ほとんど同じ内容だったが、俺の夢は調査官だったんだ。知ってるだろ?魚みたいなヤツ」(笑)
「ホントか~?間違いだろう?」

途中で、ユボムとパク・ジュンモが入って来ました。
チェ捜査官はユボムに小声で「言っても聞かないんだよ~」なんてコソコソ

「チェ捜査官は、ユボムと仲いいんだぞ…あり得ないよ~」
「じゃ、どうするのよ~、夢が私たちにそう言ってるのよ!パク・ジュンモは無罪を訴えた!」
「えぇっ!!」大声でみんな振り返り(笑)
ユボムに急かされて、取り敢えず「分かったよ」って、電話を切りました。

お部屋の中はこんな感じ↓
決心して、チェ捜査官に取り調べをお願いしました!

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「どちらかの夢が間違ってるのね…」
「今まで夢がまちがっていたことありますか?」
「ジェチャンに会うまではなかった…彼のおかげで夢が変わった」
「今回の夢が、そうだと思いますよ」
「そうだといいね」

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チェ捜査官の取り調べが始まりました。
捜「奥さんが刑罰を加えることを望んでいます。これは傷害です」
パ「私は妻を殴っていません」
記「何を言ってるんですか~?あり得ない」

捜「奥さんを殴ったことを認めないんですね?」
弁「以前の事件を考慮して、彼に認めるように話しました。今回は奥さんの策略で捕まったんです」
以前の事件の時の契約書を出しました。
再度、妻を殴ることがあったら、10億ウォン与えるとあるので、金欲しさにでっちあげたんだろう、と…

それから、ホンジュオンマとソユンオンマの音声
『離婚したって財産分与してもらえばいいじゃん!』
『ええ、書類を準備しています』
(ホンジュのお店に行った時に録音したんですね?)

チェ捜査官が、ユボムの思惑通りの発言をした時に…
記「この取り調べはなんだ!!なんで加害者に聞き取っただけで、結果を決めつけてるんだ?俺は目の前で見たんだ。億さんのブラウスは、彼に踏まれた靴の跡がたくさん付いていたんだ!」
弁「それは、パク氏の靴跡ではありません。調査書では、靴跡は28.5cmだ。パク氏は26cmだ」
(靴を脱いで、定規で測ってます)
捜「あなたは調べもしないで、逮捕したんですか?」
警「群衆を規制するのに忙しくて…」
捜「忙しくても、基本だろうが!!」
ほくそ笑むユボム…

弁「奥さんは法外な金を搾取するために、スキーで骨折したのを、暴行事件として捏造した」
捜「それで診断書の日付が違ってたのか…」

パ「私は本当に妻を愛していました」
記「誰がこの状況を認めるというんですか?誰か暴行したのを見た人はいないんですか?」
捜「奥さんが倒れた時に、パク氏はどんなふうでしたか?」
記「俺はやっていないと言ってました」
捜「逮捕された時は、どうですか?」
警「俺はやっていないと言ってました」
捜「やっぱり~~」
薄笑いのユボム…
口出したいけど、ん~ん~我慢のジェチャン…

捜「奥さんに裏切られた後、不当だと考えたに違いない」
演技で泣くパク・ジュンモ
捜「だけど、奥さんはなんでこんなことしたんでしょうね?①奥さんが、突然倒れた。②あなたはすぐに暴力を否定した。③そしてあなたは逮捕された。そうですね?検事さん!これを変だなって思うのは私ひとりだけですか?」
「えっ?」パク&ジェチャン
捜「②私は彼女を殴っていない、となぜ主張したのかわからないんですよ~妙ですよね?」

ジェチャン、机をドンと叩き「そうですよね!俺も妙だと感じました」

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「パク・ジュンモ氏!奥さんが倒れた時に、第一声はなんですか?」
パ「私はやっていないと言いました」
「あなたは奥さんを愛しているんですよね?
パ「もちろん、愛しています」
「愛する奥さんが突然倒れたら、第一声は、『私はやっていません』ではない」
パ「それは、なぜ?」
「大丈夫か尋ねたり、大声で助けを呼ぶべきだ。あなたはそれを言わなかったでしょ?」
記「そうだよ!言い訳する前に、心配するだろう、普通」
「逮捕された時も、言い訳じゃなくて、容疑者を捕まえてくれって言うだろう?」
警「そうだよ!普通の人はそうだ!」
パ「殴ったのは自分だと思われるから、言っただけだ」

記者が提出した、当日の映像を見せました。
救急車を手配するよう叫ぶ記者
パク・ジュンモは、奥さんのブラウスの靴跡を隠すように、コートの前を閉じて「私はやっていない」
誰も、「お前がやったんだろう」なんて言っていないのに…
「彼女を踏みつけた人かのように、靴跡を隠していますね」
パ「あれは、俺の靴跡じゃない、さっき測っただろう?」
「なぜ靴を脱いで測ったんですか?靴のサイズと、実際の足のサイズの違いを、イ弁護士は知っていたんじゃないですか?」
両脇をオ警官とボン記者に抑え付けられて、パク・ジュンモは降参しました(笑)

言い訳をしようとするパク・ジュンモでしたが、墓穴を掘りそうなので、「今日はこのぐらいで」とユボムが切り上げましたが…
「あなたは帰るんですか?それとも自白しますか?」
「私は自白するつもりだったんだが…」
弁「答えてはいけない!!!!」
「お前の態度、診断書の捏造、CCTV画像が、この事件をより酷くさせてるんだよ」
「十分起訴できると思う。取り調べ中のお前の態度が決定的だ!」
弁「脅してるのか?」
「俺はアドバイスしているだけだ。壊れた車に飛び降りるか、自殺するか…」
「私は犯罪を認めようとしたんだが、弁護士がそうじゃないことを言ったんだ。同意書も診断書も全部、弁護士が捏造したんだ。俺は知らない」慌てまくり~(笑)
「検事さん、許してください。二度とやりません」

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連絡を受けて喜ぶみなさん♪

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帰り際…ユボムとチェ捜査官
「あんなに証拠があるんだったら、教えてくださいよ~」
「あ~、あれはチョン検事が準備したもので、私は知らないんだよ。彼はバカなふりをしているんだよ」
「チェ捜査官は、ずっと俺の味方だと思ってたんだけど、変わったんだね」
「俺は誰の味方でもないよ~あなたと働いていた時も、今も…」
チェ捜査官にもらったコーヒーを捨てました、この男…

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ジェチャン→チェ捜査官
「今まで誤解していました。ユボムが検事だったので、特別扱いしていると思っていました。彼から賄賂をもらっているのでは?と疑いさえ持っていました。仕事中もずっとメールをしていて、彼と近しいんだと思っていました」

後ろで部長集団が、ずっと聞いてるんですけど…(笑)
「仕事中はメールは控えてくださいね」
「変わったんですね」

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シン・ヒミン+ジェチャン
名刺を渡しながら…
「彼は、他の部署で私と一緒に仕事をしていた。ニックネームは毒蛇!最近弁護士事務所を開いた。あちこちに財産を隠しているパク・ジュンモをなんとかできる人だと思う。毒蛇は高い勝率だから!パク氏の奥さんに電話番号を教えてあげて!助けてくれると思う」

ホンジュのお店を覗いているジェチャンを、迎えに行くウタク…
お店ではお祝いをしています!(^^)!
「あの二人って、来過ぎじゃない?なんか理由があるのよ♪」
ホンジュオンマのメモ帳…ジェチャン1票増えて、ジェチャン2票、ウタク1票です(笑)

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バス停でジェチャンを待っているホンジュ…
どんなふうに、「おめでとう」を言おうか、練習しながら(笑)
ここは夢を見なかったのか、行き違いになってしまって…
バスから降りてジェチャンは、後姿がホンジュに似ている女の子に話しかけたり…
ホンジュはジェチャンの立ち回り先を、捜索中…

同じコーヒーショップで、こんな人見ませんでしたか?って時間差攻撃(笑)
店員の女の子に、「電話番号、交換していないんですか?」と言われるジェチャン(笑)「あ、まだ…」

自分を探してるのかな~?のホンジュを発見して苦笑いのジェチャン…
カフェの中を覗いているホンジュのそばに行って「何を探してるんですか?」
「あ!(^‐^)」

すんご~くキレイでステキなシーンでした。二人の笑顔も良かった…
ホンジュの方から、電話番号を渡しました。昔勤めていた時の名刺なんですけど…番号は同じだからって…会社名がSBCでした。

「パク・ジュンモの件、聞いたか?」
「うん♪私の夢が間違いで良かった~」
「朝、なぜ言わなかったんだ?」
「ただ、あなたを応援したかった」

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「ところで、なぜ私を探していたの?」
「探してないよ。仕事からまっすぐ帰って来たし…」
「う~ん?エプロン付けてるのは何?ウチの店に行ったみたいだけど?ファッションアイテムなの?あったかいの?」(笑)
良いシーンだったのに、またエプロン付けてる(笑)

「応援したら、脅迫みたいに感じるって言ったよね?失敗したら、私ががっかりすると嫌だから…」
「ああ、イ・ヤ・ダ~」

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なかなかエプロンを外せない、不器用なジェチャンの代わりにホンジュが…
(何かが起こりそう…って、そんな夢見てましたよね?)
「私、ガッカリしないよ…うまくいったら感謝するし、失敗したら、頑張ったことに感謝する。なぜガッカリするの?だから応援するのを拒否しないで!」
「コマウォヨ」

夢と同じように、ホンジュ、目を閉じて…つま先立ちして自分から向かって行くのですが…
ジェチャンもつま先立ち(笑)距離が縮まりません!
その上「何してるんだ?」と言われて(恥ずかしい~~)
「エプロンはずしてあげたんじゃん!」
立ち去るホンジュを、(^^)ニコニコ見ていました。

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翌朝…
ホンジュの家の朝食の主賓席に(笑)スンウォン!
「なんであんたがここにいるの?」いじわるホンジュ
「私が呼んだの。ダメ?」ソユン
「毎日、朝からこんなに豪華なのか??」と、スンウォン驚いています(笑)

エヴァン財団のサポートで、ソユンの留学が決まったようです。
「寮に住むのか?」
「wi-fi完備だから、毎日メールするよ」
「毎日?」
「嫌なの?」
「嫌じゃないよ~(^^)」

ジェチャンは、朝からどこかへ行ったそうです。どこ?って心配するホンジュ…

ジェチャンは、納骨堂に行って、ホンジュのお店で祝杯をあげている写真を納めました。
『アボジが言っていたように、俺は検事になったよ。アボジを失望させないように、頑張ったよ。時々、辛くて逃げだしたくなった。アボジと同じように、俺の最善を願ってくれる人が、今いるんだ…。良い時も悪い時も、いつも大丈夫!って言ってくれる。だけど、俺はうまくやりたい!』
こんなことを思いながら、ホンジュの名刺を取り出し…メール?電話?

これは↓バスで寝ていた時に見た夢…ホンジュの夢と一緒ですね?

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最後はこんな感じで終わりました。
卒業式でしょうか?留学するソユンを見ているの?
つ・づ・く

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