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『黄金色の私の人生』 あらすじ18話 (≧∇≦)キャー♪  

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こんばんは~
先が気になって、気になって夜中まで見てしまいました。
少しずつ、カップルが進展していますよ♪


キャスト 人物相関図
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あらすじで~す!

ジェソンが、『ソ・ジアンはウンソクではない』という手紙を見ていた頃…

ジアンは、兄夫婦に会い、祝福していました。オンマとアッパの目を見ることができなくて、そそくさと帰りました…空港に行く途中、寄ったと嘘をついて…

ジアン+ドギョン
「ありがとうございました」
「以前、お前が話したように、お前たちも被害者だ。そして、この瞬間は取り戻すことができない」

「ジスがお願いしたんですね?」
表情が変わるドギョン…「ジスに会ったことを知ってるのか?」

「ジスは私にウソをつかない。サンドイッチを持って来た時に、オッパに会ったって言ったわ」
「車に乗って、仕事に戻ろう」と言うドギョンを拒否するジアンですが…「仕事のために言ってるんだ!!」って、急に厳しい顔で上司になりました。

ムリヤリ車に乗せられて…謝ったり、お礼を言ったりするジアンに…
「もう謝るな!!内緒でお前をここに連れて来た。俺も自分が何をやってるのか、分からない。その時が来たら、どうするつもりだ?」
「考えたことがない。イベントの準備で忙し過ぎて…だけど、お願いしたいことがあります。今日からイベントが終わるまで、宿直室に泊まりたい」

ジアンにとっていいかもしれない、とドギョンも賛成してくれました。

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ドギョンに送ってもらって、車を降りたところで同級生ミョンシンに会いました。
30分だけってことで、コンビニランチ(笑)

この人には、全て話しているんですよね?
忙しいのに、オッパの結婚式に連れて行ってくれたこと…
会長に、ウンソクではないと言えないので、車を壊しちゃったこと…
天然染の職人を探すジアンを追って、山まで来てくれたこと…
その帰りに、自分にご飯を食べさせようとして、1週間前に調理したの?っていうスープを食べていたこと…
などなど話しました。

「ジアン、あなた、彼のこと好きなの?」
「誰?」
「オッパだった人よ!さっき見つめていたし…いつも彼のことばかり話してる」
「何言うの~あり得ない~感謝してるし、申し訳ないし、情けない…」

テスとミジョンを刑務所に行かせないためには、ドギョンの期待に応えるしかない…彼が、ミョンヒとジェソンを止めてくれたらなぁ…

また山道でコートを着せてくれた時のことが、フラッシュバック…

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テスは、バイクの部品というか、装飾品?(携帯ホルダー、防水カバーなど)を、ベトナムへ配送…

オンマのレストランを訪れるジス…
「どうしてわかったの?ヘジャに聞いたの?」
「そう…オンマの働いている所を知っとかなきゃ!娘だもの」
ジスを早く帰そうとするオンマですが、従業員が「社長…」と呼ぶので、もうバレました。
「このレストラン、オンマの?」
「それが…ヘソングループのフランチャイズレストランなの」
「ジアンの両親が、これをくれたの?」
「すぐに言わなくて、ごめんね。でも理由があって秘密でやってたのよ…恥知らずに見えるでしょ?」

「ジアンは家を出て行ってからも、こんなことしてくれてたのに、私は本当の娘なのに…」
「そんなふうに考えないで~」
「私も、仕事が終わってから手伝う!」
「本社が従業員を派遣するから、誰も働けないの」

さあさぁ、早く帰って!って、やっと帰しました。

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ジェソン+ミョンヒ
「チョスンって名前だったな?25年前、ウンソクを連れ去って、今度は見つけたと言った女性の名前…お前は10億ウォン払ったって言った。」
「突然、何?」
「なぜ追放しただけなんだ?住所だけでも聞いておくべきだろ?」
「なぜ今、そんなこと持ち出すの?」
「またトラブルを引き起こすかもしれないだろう?」
「何もトラブルはないでしょ!!」

「彼らが今どこにいるか、おそらく知らないだろう」
「どこかに高飛びしてるでしょ?」
「そうか」と、立ち上がりました。

「それだけ?話はないの?」
「ない!!」

それからドギョンが帰って来て…
ジアンが、イベント終了まで、デザイナーが使っている宿直室みたいな所に泊まると伝えました。

ドギョンが提案したふうに話していました。
睡眠不足になるよりはいいだろうと、ミョンヒ、ジェソンも賛成…
(ジェソンは小さな溜め息と、ちょっと首傾げ)

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ミジョンは、ジスの部屋に入って来て…
「留学しなさい」
「レストランで稼いだお金で?」
「アッパも事業を始めたし…」

「アッパも同じこと言ってた…私は海外に行く必要はないの。ウチの社長に習いたいの!」
「海外で学んだ方が、いいんじゃない?」
「オンマ!私はイテウォンに行くのも怖いのよ!英語を勉強するのも、イヤだ。絶対嫌だ!」
「でも、考えてみて」

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ドギョンが、ジアンの洋服を持ってきてくれました。ミョンヒとジェソンには、メールぐらいするようにと…

帰ろうとするドギョンに、ネックレスとお金を返しました。
ネックレスは、妹にあげたものなので、受け取りましたが、お金は、ノブリスオブリージュなので(笑)受け取りませんでした。

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pan_2017101019591730c.jpg新メニュー、カステラのようなふわふわケーキを、ジスに試食させて…
「どんなふうにおいしいか、説明しろ!」
「柔らかくて、ホイップクリームの微かな香り…キャーおいしい♪」
「お前はパン職人だと言うけど、まだまだだな…カフェに持って行って、感想を聞いて来い」

「ソン室長がいるかもしれない。こんなことばかりしてたら、変なやつだと思われる…」
「俺が、人の意見を聞きたいんだ!」

結局、ジスが行くことに…
「ソン室長じゃなくて、ソヌだよ」
「彼の名前は、ソン・ウヒョクよ」

「だ・か・ら~姓がソヌ、名前はヒョクだよ」
「あぁ~そうなんだ…でも、なんで知ってるんですか?」

(これ、私も迷った~姉の苗字がソヌだとすると、名前がヒだから…『ヒ』だけってことないよね~?と思って…でも、カフェの名前がHEEって書いてたから、『ヒ』でいいんだってやっと納得!)

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「ウチの新メニューです。社長が感想を聞いて来いと言うので…」
「お宅のパンは美味しいわよね~」
「俺も食べてみようかな?」

兄妹で味見…
「う~~~ん、美味しい、やわらか~い♪」
「うん、朝食にいいな!」

「もし良かったら答えて…ジス氏は何歳?」
「女性に年齢を聞くのは失礼だろ?」

「大丈夫です。28歳です」
「あら?室長と同い年ね」
「俺と同い年なのか?もっと若いと思った」
「私、子供っぽいから…」
「同い年なら、友達になれるね」
「えっ(#^^#)」

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ジェソンはミン部長に電話をして、「すぐ来てくれ!」
(おぉー、何かが動き出すの?)
と思ったら…イベント会場の相談をしたジアンとヒョクが、一緒に出掛けるところを目撃!
(いつも無表情です)

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ジェソン+ミン部長
「チョスンを知ってるな?ウンソクを探した時に、ミョンヒと一緒に行ったはずだ」
「今どこにいるか分かりません」

「住所を知らないのか?彼女に会いたい」
「すぐにいなくなりました」

「ミョンヒは知らないと思うか?君も知ってると思うが、彼女はそんなヘマはしない…君はDNA検査のための歯ブラシを手に入れた。どうやってウンソクだと確認したんだ?」
「歯ブラシは2本ありました」

「それでは、ジアンがウンソクだと、どうやって確認したのだ?」
「私は外にいました。奥様がチョの家から出て、ソ・テスの家に行きました。奥様がヤン氏に会って確認しました」

「追加のDNA検査をしなかったのか?」
「私の知ってる限りでは、ありませんでした」


ドギョン+ギジャ…三世仲間かな?
「ウチの会社に雇って欲しいっていう28歳の女性は、2000万ウォン借りた女だろ?婚約を決めてから、女性を遠ざけていたのに…新しい女が入り込んできた…」
「誤解するなって言っただろ!」

「彼女のために、洋服も頼んだんだろ?」
「ギジャ…お前の想像力は、道理に合ってるけど、そんなに単純じゃないんだよ」

「だけど、お前は俺に人を雇ってくれって頼んだ…そんなの、お前らしくない」
「彼女に、まともな仕事をさせたかっただけだ」
「俺がもし、彼女に良いポジションを与えれば、お前は安心するのか?だったら、そうするよ」
「そうしてくれ」

「お前の婚約者チャン・ソラが、韓国に来ている」
「そうなのか?」(無関心)

ジアンとヒョクは、木の材料屋さんみたいなところに行って…その後、お食事…

ヒョクの話
奨学金で大学に行った。
父は、大工さんでひとり暮らし、今は姉と一緒に住んでいる…12歳年上で、5年前に離婚した。

それから…イベント会場へ木製の支柱を搬入!
ジアンとヒョクが一緒にいるところを、ドギョンが目撃します。
「アイツ…こういうものを作るやつなのか…全て関係は切ったって言っていたのに…彼女は、彼女の人生に戻る準備をしているんだな…」

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cafe_2017101019591500a.jpg「また来たんですか?」(笑)
「今日は、バニララテにします」

「近くに住んでるの?」
「近くで仕事をしている」

「あの~前はコーヒーを飲まなかったわよね?」
「前っていつ?あ~あの頃?なぜ、まだ覚えてるんですか?11時openで、10時closeだね?家族の世話はどうしてるんですか?11時間も働いてる。どうして肉体労働より働いてるんだ?」

「喋ってる間に、コーヒーが冷めちゃったな~」
「新しいのを淹れてきます」ムスッ( ̄д ̄)

ナムグは、とっても横柄な態度だったのに、ヒョクが入ってきたら、新聞で顔を隠して、逃げて帰りました。

自分の店に戻ったら、ジスが爆弾発言!
「誰か人を雇ってください!私は、パン修行のために、どこか他の店に行きます!」

逃げて帰ってきて、ゼーハーのナムグ…それどころじゃない(笑)
「み、水をくれ~」かと思ったら「牛乳をくれ~」って変な人です。

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ソヒョンは、秘書君と自転車デート…
サングラス&帽子で変装して…
いつ、こんなに急接近?
「危ないから俺に捕まれ~」って、バックハグみたいになってるし…
「私たち、幸薄い恋仲のふたりみたい。私がノーって言ったら、止めるのよ」
「いつでも…」って言われ、ちょっとふくれっ面ソヒョン
(妄想シーンかと思いました!)

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自転車デートの次は、ドライブインシアターに誘う秘書君ですが…クラブに行きたいと言うソヒョンお嬢様(笑)

「クラブにはもう行かないって約束しましたね?」
「ひとりでは行かないっていう意味!彼氏と行くのが夢だったの❤」
「クラブに行く格好じゃないし、今日は変装するものもないからダメです!」
「じゃ~弘大のクラブに行きましょう!」

弘大のクラブには…バイト料2倍につられたジホがいました。
ジホは、ソヒョンが男といるのを目撃!近づくのを止めました。

酔っぱらって、車に戻ったソヒョンは、窓を開けて風にあたっていたところ…パパラッチされています。
キスシーンまで( ゚Д゚)!!撮られてますよ~

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お取り込み中のところ…ジホが、空いてる窓から顔を突っ込み「アンニョン!!」

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ウンソクのことが、頭から離れないジェソン…
留学を拒否して、プレゼントもクローゼットにしまったまま…
もう一度、ジアンの部屋へ行って、クローゼットを確認…ヘアブラシに視線が…

イベントが始まりました。
仮面夫婦、仮面姉妹を演じています。

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忙しく動き回るジアンを見るラブラブ視線のドギョン…
白いTシャツにプリントするコーナーで、ジアンが何か描いているのを見ていて…
アイロン用の紙をどかしたら、こんなイラスト…またまた笑顔のドギョン♪

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順調に進行していたイベントだったのに…天然染のおじいさんが染めて、干していた布が何枚か消えたようです。
その布は、イベント後半のショーで使うのかな?
おじいさんは山へもう帰ったというし…ドギョンの怒声が飛び、ピリピリムードに…

他の会社から、布を取り寄せるつもりが、交通渋滞で間に合いそうもありません。

ジアンもいなくなり、連絡が取れない状態なんですが…
ジアンは、おじいさんと交渉した時に、もらった布があることを思い出し、バイク便のバイクを借りて、会社に向かっていました。

間に合った~!!
「オートバイで行って来たのか?」
「スピードオーバーしちゃった!」
ジアンの足は、擦りむいてケガしています。。。

ジェソンは、ショーの途中で、ミョンヒに何か耳打ちして、退席しました。

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ドギョン+マーケティングチームの打ち上げパーティー
部長はこれまでの、あんなこんなを、ジアンに謝罪しました。
ユン・ハジョンは、ジアンのことを認め、仕事を辞めると…アッパに頼んでまた別のを探してもらうそうです。

パーティーが終わり、ドギョンは、店の前で待つようにジアンに言ったのですが、いつのまにか姿が見当たりません。

帰宅したミョンヒ…
自分より先に帰ったジェソンが、まだ帰っていません。電話も不通…
ジェソンは、DNA検査を依頼していました!

道端でしゃがんでいるジアン…
疲れて、酔っぱらって、半分寝ています。
「今日、よくやったでしょ?今日やったこと、私のためにアボジ、オモニに話してくれるでしょ?」
「話すよ」
「青い布を取りに、会社に戻ったのも話してよ~」
「ああ、話すよ」

ジアンの傍まで行って、跪いて「今日は本当に頑張った!今日だけでなく、今日までよくやった。辛かっただろう…」
「良くやったでしょ?」

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髪の毛をナデナデしながら…
「本当に、よく頑張ったよ」
「今、本当のオッパみたいな気がする…オッパだった時、私はあなたのことが好きだった。今挨拶を言うわ…ごめんなさい、ありがとう、元気でね」涙、涙…

「俺たちは、二度と会わない」涙ほろっ
そして…↓こんなふう~~~(* ̄。 ̄*)

つ・づ・く

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ウンソクのことは、いつバレるのかな?
ヒョクとジアンが同級生だって、ジスはいつ知る?
オンマのレストランのことを、ジアンが知ったら…
ソヒョンも写真撮られてたし…
楽しみがいっぱい~♪


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