韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ11話 ラブラブ感続いてます♪  

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こんばんは~
『あなたが眠っている間に』は30分ものを2話ずつ放送しているのかな?
ブログを書くスピードが追いつきません。。。

最近登場のチキン屋の男…
この人、意外と良く見る人ですね?
ああ、私の幽霊さま』『力道妖精キム・ボクジュ』など…

カン・ギヨン씨…今、名前を調べました(笑)
顔だけ見ると、イケメン君ですが、何か足りない気がするのは私だけ?

そんなこと言うと、イ・ジョンソク君やパク・ソジュン君も、何か足りないんですけど、主役を張れるのよね~?
この差は、どこから来るんでしょうか…?

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話


カン・デヒが逮捕されたニュースを見ているジェチャンとホンジュ
お揃いのお洋服を着て、ラブラブです♪

ホンジュレポーターがテレビで流れ、起訴したジェチャンは何も映っていません。
「悔しいの~?(*^-^)」
「いや、残念なだけだ。悔しいことはない」
「う~ん♪悔しいんだったら、慰めようと思ったのに…」
「考えてみたら、ちょっと悔しい」って、ホンジュの腕を掴んでスリスリ近づいて、肩に寄りかかるジェチャン…もう~チョーラブラブ💕
「言ってみて~何がそんなに悔しいの~♪」


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ジェチャン+スンウォン
「言ってみて~何がそんなに悔しいんだ?」
スンウォンにしがみついて、幸せそうな顔のジェチャン(笑)

目覚めて「ワァーー!なんで俺のベッドにいるんだ?!」
「起こしに来たら、『悔しいと思う』って言いながら、俺の腕を引っ張ったんじゃないか!」

スンウォンの朝食を断り、お向かいさん家に食べに行くことにしました!
「えっ?毎日?」
「アジュマが、俺たちのご飯を作りたいって言ってた…」
デカいガッツポーズをするスンウォン(笑)
以前、ソユン母子に混じって、豪華な朝食を食べているので…
「俺抜きで行ってたのか~?」

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シャワーの後かな?BIGBANGのFANTASTIC BABYの曲とともに、鏡の前で、激しく踊り狂うホンジュ…

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「オンマ~、カミソリはどこ?なんでこんなにすね毛が多いのかしら?昨日剃ったのに、またこんなに生えてる。光の速度なの?脇毛はもっとだし…」

話しながら、シャワールームから出てくるホンジュ…
固まるみなさん…
何ごともなかったかのように、シャワールームに戻るホンジュ(笑)

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オンマの言い訳…
「ホンジュは~キレイ好きだから、足に1本でも毛が残ってたら、許せないのよ」
下を向いて、爆笑を我慢するスンウォン、兄に殴られました(笑)

着替えたホンジュ登場
「オンマ~お客様が来てる時は、声を掛けてね」
「声掛けたけど、大声で歌ってたじゃない」
笑いを堪えるスンウォン(笑)

「家にいる時って、みんなこんなもんじゃない?」場を取りなすオンマ(笑)
「ヒョンなんて、家では人間じゃないみたい…」
テーブルの下で、足を踏まれるスンウォン(笑)

「家でどんなだか、私知ってる」
「えっ、あなた見たの?」
「なんで知ってるの?」
(何を言い出すんだ?って顔のジェチャン)

「何度も、夢であなたの家を見たもの、た~くさん!!」
「何日も髪の毛を洗わないで、仕事に行く」
「そうだよ、合ってる!」スンウォン(笑)
「そんなことありませ~ん」困り顔

「靴下とパンツを変な脱ぎ方をして、洗濯機に自分で入れることはない」
「うんこの時に、なんでトイレのドア開けっぱなし?」
「合ってる、合ってる…そして」スンウォン
「流さない!」スンウォン+ホンジュ

バス停で…自分のバスが来ても乗らないジェチャン
「先に、お前の職場に行ってから」
「本当だったんだ…」(守ってくれるって話ですね)
「本当だって言っただろ?」

ジェチャンの手を握ろうとして、空振り…悲しくなるホンジュでしたが、バスが来たら、ホンジュの手を握り、前を歩くジェチャン

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ブランクが長かったホンジュは、挨拶廻りです。
警察でウタクに会いました。
「記者だったのか?」

「何かネタ、な~い?先輩に報告しないといけないのよ」と、話している時に、ボン記者から電話が来て…
ホンジュのために、ちょびちょび情報を小出しにするウタク
「猫が殺された…」
「100匹くらい…」(えっ100?)
先輩からOKをもらいました。

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いつもの会議…
シン・ヒミンは、死亡給付詐欺事件の確認のため不参加…
「お前にも関係あるんだぞ」イ検事
「えっ?」
「交代した夜、交通事故があって、死体見分に行った。故人の兄の希望で、解剖をしなかったのだが、弟に27億ウォンもの保険が掛けられていた。鳥肌が立ったよ。あんなに泣いていたのに…」
「27億ウォンのために、演技したんでしょう」
「どうして金のために人を殺せるんだ?しかも弟を…」

ジェチャン、夢を思い出しました。
「名前は、もしかしてカンですか?」
「どうして知ってるんだ?カン・デヒだ」
「弟と妹を殺した事件ですか?」
「いや、弟を殺しただけだ、妹は生きてる」

「それにしても、妹がいることを知ってるってことは…?記録を見たのか?」
「あぁぁ、別の事件と混乱しました」ごまかすジェチャン

「無実になると思いますか?」
「まさか~取り調べの時に自白したんだから…」
担当弁護士がユボムであることを、知りました。

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法廷で、カン・デヒ+ユボム
「あなたはチャンスに賭けると言いましたね?俺のチャンスの大きさはどれぐらいですか?」
「99%くらいだ」
「俺たちが1%ですか?」

起訴状読み上げ(シン・ヒミン)
カン・デヒは2015年6月から、弟と妹に31の生命保険を掛け保険金受取人になっていた。月々400万ウォン支払い続けた。収入源も良くなく、株式投資に失敗した時に、死亡保険金を手に入れるために、弟殺しの交通事故を偽造する決意をした。
3月28日午後9時、被告人は弟を家に送る途中、故意に事故を起こし、弟を殺した。また、被告人は7つの保険会社に虚偽の事故報告をし、27億ウォンの請求をした。殺人、及び虚偽罪で起訴します。

罪状認否(ユボム)
全ての罪状の、無罪を申し立てます。

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第1審が終わり、お食事しているみなさん
「無罪を申し立てたんだって?」
「ええ、慈悲を求めてくるよりは、楽です」
「イ弁護士も、今回は無謀だったな~自白してるのに…なぜひっくり返したのかな?」

「イ弁護士は、何か理由があって、自白させたと思いませんか?自白の時は、調査をあまり多くはやらない」
「どうしたんだ?チョン検事~前回もそんなビッグマウスたたいてたなぁ~」イ検事
「ありうるかもよ」って味方するソン検事

目を閉じて両手を握り、ひとりでお祈り中の部長(笑)
「今度からは、別々にお祈りしよう!シン検事、彼のアドバイスを無視してはいけないよ」

おもしろくないシン・ヒミン(笑)
「20年くらい経験を積んだ検事みたいね~それはどこで学べるのかしら?」

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ジェチャン、帰宅~
ホンジュが、自分の生活を全て、夢で見ているらしいので(笑)お部屋のお掃除…
「お前!なんで彼女の前で、余計なことをペラペラ…」 !! (`Д´)
『ん?ちょっと待てよ、弟とよく話してるみたいだったなぁ…』

態度急変!優しい~~お兄さんになったのでビックリの( ゚Д゚)!!スンウォン
「えっ?家に誰かいるの?」(笑)
「その髪なに?BBクリームも塗ってる」(笑)
「あ~、彼女の夢で見られるからでしょ?」

「そんなことないよ~」怒るわけにもいかず…顔がピクピク
「当たりだ!!、だから家事をやって、家でもキレイな格好してるんだ」

キレそうになるジェチャン
「彼女は、人間監視カメラだ~(T_T)もう、どうすればいいんだぁ~」

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会議で…ホンジュの猫殺しの情報
数か月前までは、1、2匹だったのが、最近は連続して、大量な数になった。これまでのところ、100以上。全て毒殺で、外傷はない。警察はひとりの犯行だと考えている。

調査続行を命じられるホンジュ
「えぇ~、動物関係の番組で、取り上げたらどうですか?」

「これは、連続殺人の事前警告だと思う。典型的なサインの一つは、動物虐待。実際に人を殺す前のリハーサルのようなものだ。100匹以上だぞ!」とボン記者
共感する同僚たち…

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倉庫のような所に、閉じ込められているホンジュ…
スニーカーが1足(他にも誰かいる?)とホンジュは靴が片方脱げています。
血だらけの手で、階段を駆け上るカン・デヒ
ホンジュの目の前にいる?(断片的でよくわからない)

「ジェチャン、もしあなたの夢でこれを見たら…」
カン・デヒの顔アップ!
悲鳴をあげるホンジュ


ジェチャン、目覚めました。
「カン・デヒが、なぜそこに?」
つ・づ・く

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