韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ19話 ジアンが言う前に…  

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こんばんは~
19話はジェソンとミョンヒの出番が少ないなぁと思っていたら…
最後に爆弾!!
ジアンは、オンマがレストランやってることを知らないんですよね~
こんな複雑な家に嫁いだスア…
先が思いやられます。

ソヒョンはちょ~面白かったですよ♪

キャスト 人物相関図
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あらすじで~す!
「俺たちは、もう二度と会わない」と言うドギョン
涙を流しながら頷くジアン…
そしてキスキーン

そこに車が近づいてきて…またパパラッチ?と思ったら、ドギョンの秘書でした。
見ちゃいけないものを、見ちゃった秘書さんはオロオロ…「チョソンハムニダ」

ジアンは「タクシーで帰る」っていなくなりました。
「俺は、何しちゃったんだ…」

ドギョン+秘書 帰りの車の中で…
「俺たち、知り合って長いよな?」
「5年になります。飲み過ぎたんでしょう…」
「ビール2杯だけだった」(笑)

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翌日、出勤したドギョンは…
「ソ・ジアン씨、今日も早いね」
ナチュラルに言えるように、何度も練習(笑)

エレベーターの中でも練習していたら、ジアンが乗ってきてアタフタ(笑)
ジアンの方から「昨日は飲み過ぎて、失敗してすみませんでした」と、謝りました。
「俺も、まず謝らなければいけなかったのに」

ジアンの態度があまりにもクールで、何だったんだ?俺?って感じ(笑)
昨日、膝を擦りむいていたので、薬を渡しても、普通に受け取りました。

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ドギョン参加の会議中
ユン・ハジョンは出勤していません。

会議中、お客様が投稿した写真の中に、天然染の布を盗んでいるらしい人が映っているのを発見!
拡大したら…ユン・ハジョンでした!

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事務所に来たユン・ハジョン
部長「ユン・ハジョン씨!!!」
「大声を出さないでください。もうここの社員じゃないんですから!辞表よ!」

泥棒写真を見せられて、ハッとしたものの
「私じゃないわよ!顔が写っていないじゃない」

女性上司「そのパンツと靴は、あなたのよ」
昨日と同じスーツ姿のハジョン(笑)

ドギョン「お前は、チョン・ガンスの布を盗み、ファッションショーを台無しにした。イベントの大事なショーなのに!ユン・ハジョン씨、あなたで間違いないですか?」
「ええ、私です。ソ・ジアン씨が嫌いだった。だから台無しにしたかった。どうして私が蹴り出されて、誰かが再雇用されるのよ!採用されてすぐ、重要な仕事を任されて、イライラしたのよ!!ソ・ジアンのせいで、私は仕事ができなかった」

課長「そんなこと言うのは、おかしいだろう?お前が日付ミスでメールを送った時、始末書を書いただけで、いなくなっただろう?」
「あぁ~、1億3000万ウォン経費がムダになったってこと?弁償しますよ!布代も支払います!」

ドギョン「お前は布の代償を払うんだな?あれは営業妨害だ。」
「損害を申請してください。支払います」
ドギョン「窃盗についてはどうするんだ?お前は会社の所有物を盗んだ。窃盗と営業妨害だ。お前は解雇だ!警察で、弁償しますか?」

「警察に連れて行け!」
保安チームのゴツイおにいさんが来て、ユン・ハジョンを連れて行きました。
ジタバタジタバタするユン・ハジョンは、ギョンミン(若い男性)に助けを求めていました。
どうやら、二人とも昨日と同じ服らしいです(笑)

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cafe_2017101019591500a.jpgパンを配達に来たジス…
「髪の毛おろしてる方が、かわいいわね♪」
「あ~彼氏が、おろしてる方がいいって言うので…」
「彼氏できたの?」
「はい」

ジスが帰ってから…
「ふふ♪わざとウソついたの分かった?」
「最初、彼女はバカなストーカーだと思ったけど、ありのままでかわいいよ」

pan_2017101019591730c.jpgパン屋に戻り、集金したお金を渡したら…
メモがくっついていて、こっそり見るナムグです。
『あなたの美味しいパンのおかげで、お客さんが増えました。ありがとうございます。これからは、カステラパンもお願いします』

「おい、全額貰って来たのか?10%引きだと言っただろう?」
「あの~ホントにバイトを探しませんか?」
もう、嬉しくて、そんなの耳に入らないナムグ(笑)

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ジテのベトナム輸出のお仕事
現地の人が、サンプルを気に入ってくれて、契約できたようです。
頭金が入ったので、ジテにも送金…
銀行で記帳すると、1000万ウォン!!
今回の取引は、小さかったけど、この次はbigなのを!って、悪い予感がします。(私だけ?)

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アッパは張り切って(笑)新婚さんのお部屋のお片付け
ジホのプレゼントの袋にレシートが…社員割引価格ってわざわざ書いていました。

そんなことになってるとも、知らず…ジホはバイト中…ソヒョンが悪い男に引っ掛かってると心配しているんです(笑)
「遊び人に傷つけられる…ジアンに言った方がいいかな?」

テス→ジホ
「あ~デパートで働いてる友達に、頼んだんだよ」
直後に『ご来店のお客様…』デパートのアナウンスが流れて、慌てて電話を切りました。
テスは、デパート名をチェック!!『ナラ百貨店』

『約束だから、ジアンには話してないけど、あの男には気を付けろよ』ジホは、ソヒョンにメールしました。

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ソヒョン+秘書君
ソヒョンの前に、見知らぬ女性が…
「誰?同級生?」
「あなたが遊んでる男の嫁だよ~!今日、お前を殺してやる!」
ソヒョンの帽子をはぎ取り、髪の毛を引っ張り、グジャグジャ…人通りの多い所で…

秘書君が来て、嫁を止めて…ソヒョンお嬢様は逃げました。

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イベント2日め…
ジアンの仕事っぷりの一挙手一投足を、目で追って、この顔↓のドギョン
笑顔でポ~ッとしてると、目の前にギジャ!!が現れビックリ!

パク・シフの笑顔~❤(何回もしつこい?)

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ドギョン+ギジャ
「なんでここに、2000万ウォンの女がいるんだ?」
「正社員として、再雇用したんだ」

「彼女がここで働いているなら、なぜ俺に雇うように頼んだんだ?」
「それが…」

「秘密のデートをするのが、危険だからか?」
「口を慎め~、そんな関係じゃないんだ」

「20分くらい、お前を見てたけど、ず~っと彼女を見つめていたぞ!うっとり笑ってた…どんな計画なんだ?話してくれなければ、仕事の話は撤回する」
「何の意図もない…」

「俺はお前に両親を騙すわけにはいかない」
「だから、そんなじゃない!!!!」

「彼女は、叔父の会社で雇うよ」
「ウチの会社で勤務を続けられたら、俺も安心なんだが…」
「何言ってんだよ…」

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イベント会場では…
Tシャツプリントコーナーで、アイロンが子供に倒れそうになったところを、ジアンが助けて火傷しちゃいました。
心配して、スタッフルームに駆け付けるドギョン…
ジアンはソヒョンから電話をもらって、こんな忙しいのに外出して、いませんでした。

指定された場所に行くジアン…
「オンニ~、ここ!」
髪の毛と洋服が、グチャグチャのソヒョン
「どうしたの?」
「友達とケンカして…」

「運転手は?」(秘書じゃなくて、運転手だったの?)
「彼なしで、友達と会って…」

ジアンの電話にドギョンから着信が…
「キャー!出ちゃダメ!」
電話を奪い取って、切っちゃいました(笑)
「オッパに見つかったら、殺される」(笑)

「お財布持ってるでしょ?デパート行って洋服買ったら?」
「こんな格好で、デパート行けない~誰かに見られたら…(T_T)」
ジアンは、着ていたロングジャケットを脱いで、ソヒョンに掛けてあげたのですが、まだグズグズするので、ネットで洋服選び…

その間、ドギョンは電話が繋がらなっくて、心配、心配…秘書に「この近くのクリニック全てに電話しろ!」

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頭からすっぽり、ジャケットをかぶった(笑)ソヒョンを連れてデパートへ…
「オンラインで注文したものを、取りに来ました」

やっとお着替えをして、お化粧直しをしました。
ジアンって、まさかの時に行動力ありますよね~

「ありがとう、オンニがいてくれて良かった」
初めて、嫌味じゃないやつを言いました(笑)

ドギョンに電話しておいた方がいい、助けになってくれるからと話すジアンに…
「オンニは、オッパのことを良く知らない。ヘソングループの後継者として、生まれた時から教育されてきた…家族のルールに反することには、何もしてくれない」

「いつも、そんなじゃないと思うよ!」
「でも~オンニに電話できるからいいよ」
「ありがとう。ごめんなさい」
「なに?ありがとう、ごめんなさいって?困らせたのに」
「今は、話せない。もうすぐ分かるよ」

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やっと帰って来たジアン
「なんで電話を切ってるんだ!見せてみろ!」
心配し過ぎると、いつも大声で怒鳴るドギョン!
ジアンの火傷した手を見るのも、乱暴…

「火傷は大したことないんです。用事があって…」
「どんな用事だ?」
「話せない…」
「俺をこんなに心配させて、話せないって!!!」
ソヒョンのせいで、怒られた~~~

「オッパ、声が大き過ぎます」(笑)
お客さんが遠巻きで見てます。秘書も溜め息…

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テスは、ジホを探しにデパートへ
簡単に見つかりました。
「入試の勉強じゃなくて、仕事をしてたってことか?」
「嘘をついて、ごめんなさい。でもしょうがなかったんだ。反対したでしょう?」

「理由は何だ?大学に行け、と言うことがそんなに悪いことか?」
「何度も話した。俺は大学には行かない。行きたくないんだ。勉強に興味もない。留学したって、資格を持っていたって、職がない人がたくさんいる。俺が頑張ったところで、まともな大学には行けない。なぜ大学に行くんだ?時間と金の無駄だ!」
「だからこそ、勉強するんじゃないか!!」
「大学を卒業して、何の役に立つの?卒業証書?いい人生?俺に無駄な金を使わないでくれよ。」

「俺は今、金を稼いでるんだ」
「それで、借金を支払って…俺は、ビジネスを始めようとして、お金を貯めている。アッパからもらったお金も、貯めている。一銭も無駄にしていない。ジテにあげるつもりだ」

「ジテに?」
「ジテは、ひとりで借金を支払ってきた。恩がある」

「結局…お前が大学に行かないで、お金を貯めているのは、ウチが貧乏だからか?」
「ただ、金を稼ぎたいだけ…人は、稼ぎたいから大学に行くんでしょう?」

「みんな、大学の経験がある」(諦めないねぇ)
「そんなの必要ない。金があれば、何でもできる」

最後は、アッパは涙目…

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翌朝、お食事中…
ソヒョンの携帯に、写真が送信されてきました。弘大のクラブの時のモノ…
「ハッ!!」
シャックリが出た(どんな言い訳?)と嘘をついて、自分の部屋へ…
キス写真も送られてきて「どうしよう、どうしよう…」

電話も来ました。
「会って、話をしましょう」

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運転手君、普通に勤務してます。
「どうして電話くれないの?私の電話にも出ないし!」
「電話を取られました」(笑)

「昨日の女性が話したことは、本当?違うでしょ?」
「本当です。私は結婚しています」

「結婚してたの?なぜ言わなかったの?」
「聞かなかったから…」
最初の頃より、不細工に見える運転手君…

「えぇ~!!冗談でしょ!どうしよう!」
「自分が悪かったと、彼女に話しました」

「写真が、何枚も送られて来てるのよ~」
「離婚を要求したから…あなたを脅しているんだと思う」

「離婚?なぜ離婚を要求したの?」
「あなたを守る必要がある…」
「何言ってるの?!!私たち、そんなじゃないじゃ~ん!!」

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ドギョンの姿を見つけて、走って柱の陰に隠れるジアン…
ドギョンも気付いたのですが、近づけなくて…思いつめたような顔をしていました。
それから…秘書に、イベント終了前に、会議をセッティングするように命じました!

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ヒョク姉のお着替えシーン
これ要る?と思ったら、背中に大きな傷…
元夫のDVで離婚したって話だから、その時の傷?

ジスが10%引きだからって、差額分を持ってきてくれて…お札にメモが
『お客様が増えて、良かった』

昔、ナムグからもらったクリスマスカードの文字と一緒!!
ニッコリ笑って、嬉しそうなヒ(ヒョク姉)

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cafe_2017101019591500a.jpgそんなところに、ナムグが来て…急いでカードを隠しました(笑)
いつものように横柄な態度のナムグ…
今日は、カプチーノとカステラスポンジケーキにしました。
(自分で作ったのに)
「いい味だなぁ~」
「そうでしょ?」
「いい仕入れ先を見つけたなぁ!」
「はぁ…」

「仕返ししてやろうかしら?」
クリスマスカードに挟んでいた、メモをくちゃくちゃにしました。

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pan_2017101019591730c.jpg自分の店に戻り、牛乳を飲むナムグ…
いつもお腹が痛くなってるみたいです。
(昔、コーヒーを飲まなかったって、ヒョク姉が言っていたので、無理して飲んで、牛乳で中和してるの?)

「人を雇わないんですか?私が言ってることを無視するんですか?辞めたいって言ってるのに~」
「そしたら、お前はパンの配達ができなくなるぞ!自転車の彼と会えなくなるんだぞ!」

「そんなんで、諦められない。私はパン作りをするって決めたんだから!!」
「アラッソ、アラッソ!」
適当に、あしらわれるジス(笑)

「ドアに『アルバイト募集!』って貼りましょうか?」
「お前は、師匠に何言ってんだ?」

「えぇ~!(^^)!師匠?教えてくれるんですか?」
小躍りして、ナムグに抱き着いて喜ぶジスでした~

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イベント会場で…
気が付くと、ジアンの姿を目で追ってるドギョン…見つめている自分に気付いて、自己嫌悪…
そこに、ジスが来ました。ジアンは、ジスがドギョンに手を振っているのを見て、その場からいなくなりました。

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「お昼休みだから来たの~、このイベントは、ジアンが準備したんでしょう?オンニはどこ?長い間話していないし…」
「何か話があるのか?」
「はい、パン屋の見習いになりました!!(^.^)すごい生地を作る人なのよ~絶対誰にも教えない人が、許してくれたの!」
ドギョンの前でも、嬉しそうにピョンピョン跳ねるジス…

妹を見るドギョンの表情…
「早くジアンに教えたい」と言うジス
ジアンが、逃げるようにいなくなったのを見ていたドギョンは「外出してる」とウソをつきました。

本当の兄妹の姿を、隠れて見ていたジアンの暗い顔…
同級生ミョンシンに会って「昔のように、ジスに会えない」って話してました。

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ミョンヒ→ジアン
イベント終了後、テスとミジョンを食事に招待したいと…
「ウチの娘になろうと、頑張ってくれているお礼よ。25年間一緒に暮らしたんだもの。縁を切らせるようなことしないわ」

どんどんピンチになるジアン…
「今夜、家で話します…二人ともいらっしゃいますか?」

ジアン→ドギョン
「話したいことがあるんですが…会って、話さなければいけない」
メンバーシップレストランで、会うことになりました。

ジアンは辞表を、部長のデスクに置きました。

ドギョン+ジアン
「お前が話す前に…」
ず~っと前に拾った、ジアンのスマホを返しました。
「なぜあなたが持ってるんですか?」

「2000万ウォンの件で、男が関係していると思ったオモニに言われて、お前を尾けていたんだ。携帯を落としたのに気付かず、走って行った。その後、ソヌ・ヒョクとカフェに入るのを見た」

「お前の仕事を見つけておいた。イベントが終わったら、ヘソンで働くことはできないだろうから…ウンセン株式会社のマーケティングチームで…ヘソンアパレルより大きな会社だ」
「ヘソングループでも、ウンセン株式会社でも、働くつもりはありません。私がコネ入社を望んでると思いますか?」

「何も考えていないというから、助けようと思ったのに」
「結構です」
「お前は能力があるから、やってることだ」
「止めてください」

「プライドを気にしている立場じゃないだろう?受けとる側に、選択肢はない」
「なぜそんなこと言うんですか?哀れみから、こんなことをしているかのように…そんなふうに言うのは、卑怯じゃないですか?私への好意からなら言ってください。厳しく卑怯になる必要はない」
「そうだ、お前に好意を持っている。なぜ俺はそのことを認めなければいけないんだ?お前はなぜ知りたがるんだ?お前のために何をすれば?何を望んでるんだ?」

「私が望んでいるのは…今日…」
「お前と俺は、別の道…一緒に住んで分かったはずだ。それなのに、何を期待している?なぜ、そんなふうに俺を見るんだ!!?なぜだ?キスしたからか?心が動いて、キスしたよ!だからってなんだ?100回でもできる!一緒に寝ることもできた!妹じゃないんだから…お前が好きだ!」

「オッパが今、そんなこと言ったら…」
涙ボロボロのジアン…

「俺は、チャン・ソラと結婚しなければならない。いや、結婚するつもりだ。俺は俺の道を生きる。期待するな」

ドギョンは…ジアンの両親が、訴えられないようにするみたいなことを言って、先に帰りました。
ジアンの相談を何も聞かずに…

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ジェソンとミジョンの前に座るジアン
「アボジもウンソクに話があるって、待ってたのよ」
「ウンソガ~」
「はい」
「はい、って言うのか?お前は本当に、チェ・ウンソクか?」
ジアン、プルプル…
「あなた何言うの?あなたの娘じゃない」

DNA親子鑑定結果を、テーブルに置きました!!
「お前は誰だ?」
つ・づ・く

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ジテとスアは、カナダから帰ってきました。
スアのキャラが、あまり好きじゃなくて、心から応援できない(笑)

『あなたが眠っている間に』とコレと、2コ見てますが、こっちの方が断然面白い!!
やっぱり出生の秘密とか、金持ちと貧乏みたいなテーマは、テッパンなのかな?









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category: 黄金色の私の人生