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『黄金色の私の人生』 あらすじ20話 修羅場、修羅場!  

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こんばんは~
修羅場を書いているうちに、時間が掛かってしまって…昨晩UPできませんでした。
端折ればいいのに、話したことを全部書きたくなっちゃうんですぅ。

途中、ちょっと笑えるシーンもありましたよ。
ナムグ絡みと、ソヒョンお嬢様のとこ…
ソヒョンがどうなるのか、早く見た~い!!


キャスト 人物相関図
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あらすじ 20話
「お前は誰だ?お前が娘じゃないのは分かってる」
「ヨボ~、何言ってるの?」
「これが、お前と私のDNA鑑定結果だ」
ミョンヒの大きな目が、更に大きくなってる~

「お前に何を聞きたいか…いや、確かめたいこと…お前、知っていただろう?お前は、ウンソクじゃないことを知ってた」
「すみません」

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「ちょっと待って!これは、ウンソクとあなたとの鑑定結果よね?信じられない…ウンソク、何謝ってるの?」
「すみません。もっと早く話すべきでした。今夜、話すつもりでした」
ミョンヒの目が1.5倍!!(笑)

「そうか…お前は知っていたのか。私たちを騙したのか?」

ジアン、土下座しました。
「そうじゃありません。聞いて下さい。明日、両親に警察に行くように話しました」
「言い訳は聞きたくない!!」怒怒怒

「私は、自分で確かめたかった。確かめて、私たちは終わった。今すぐ、家から出て行け!」

ミョンヒは呆然…涙を溜めて「ウンソガ~」
「ウンソクと呼ぶな!!!」怒怒怒

助けてくれるドギョンはいません…

「立て!追い出されたいのか!」ジェソンの怒りが止まりません。
ミョンヒは、信じられない様子…
「本当に私の娘じゃないの?真実なの?あなた、知っていたの?」
「すみません…」

「ミン部長、連れて行け!!!」怒怒怒

ジアンは、玄関から出て、よろけて転びながら、やっと歩いていました。

ジアンが帰ってから…
出掛けようとしているジェソンに…
「あなたはいつ知ったの?どうして気付いたの…どうして、すぐに私に言わなかったの?」
「この混乱を引き起こしたのは、お前だ!何言ってるんだ!?」

「どこに行くか聞いてるでしょ!!!」
「ソ・テスの所だ!!!」

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仕事が一段落したミジョンは、ジアンのメールに気付きます。
『オンマ、アッパ、私は全部分かった。私はヘソングループの娘ではない。ジスが本当の娘。だから、真実をジスの両親に話すつもり…許しを請う…明日になったら、警察に行く準備をして下さい』

ミジョン→ジアン 繋がりません。
「オットケ…オットケ…何をすればいいの?考えさせて…」
ミジョン→テス 繋がりません。

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ミョンヒ→ドギョン
金持ち息子たちと飲んでいるドギョン…
「ウンソクがウンソクじゃなかった…アボジがDNA検査をもう一度やったの…ウンソクが、あ、ソ・ジアンも知っていたわ」
「ウンソクが家に行ったのか?」
「話があるって言ったわ…アボジは激怒して、ソ・テスに会うって飛び出して行った」

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その頃、テスはベトナムにいる社長と、仕事の話が弾んでいて…
電話が終わって、ジアンのメールに気付きました。
読んでいるうちに、ピンポーン!
家中のメンバー(笑)ジテ、スア、ジス、ピンポンに気付きます。

土足のまま(笑)侵入するジェソン…
「チェ・ジェソンだ!あんたが、ソ・テスか?将来のために、自分の娘を売った男か?2度娘を奪われたうちの、ひとつはお前のせいだ!私は、娘は亡くなったと思い込むことにした。そうしなければ、生きていけなかったから…死んだと思った娘が、帰って来た。だが、私の娘ではなかった。どうして、他人の娘と、お前の娘を取り替えたんだ?それでも、人間か?」
「は、は、話す言葉もありません…謝罪するのも、恥ずべきことで…」

2階の3人も降りて来て、心配そうに騒動を見ています。

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「永遠に、隠し続けるつもりだったのか?じゃ、なぜレストランの話を受けたんだ?」

ちょうど、ミジョンが帰って来ました。

「お前たち二人は、25年前、私たちから娘を奪った。娘を育てたから、殺したい気持ちを抑えた。お前たちを両親だと思って、育っただろうからな!報復の代わりに、礼まで与えた」

ミジョン
「私がやったんです。アボジは悪くない。私の欲から、ジアンを送り出した。なぜ私は、ジアンがあなたたちの娘だと言ったのか、分からない…だけど、私の責任です。アボジは、後で知ったんです。罪を償います」

「もちろん、そうしてもらう!お前たちふたりに、償ってもらう。よくも…今日私は、娘を連れて行くために来た。私の娘はどこだ?娘を連れて行く!もうここに置いておきたくない!」

振り返って、ジスを見て「ウンソガ~」
ジスは、階段を下りて…そのまま玄関から出て行ってしまいまいした。
「ジスヤ~」「ウンソガ~」追いかける二人の父親…
テスは、裸足のまま、外を走ってるし…

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ジスの姿が見えなくなり…腹立ちまぎれにテスを殴るジェソン…
地面に転がって、そのまま土下座するテスの姿を、帰って来たジアンが見て…涙ボロボロ…見ていられなくて、どこかへ去りました。

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ドギョン、やっと来ました。
怒鳴りつけているジェソンに「止めて下さい。彼の家族が見ています。今日は帰りましょう」
ジテとスアには「家に連れて帰ってください」と、小さくお辞儀して帰りました。

もう~~パク・シフかっこいい~❤

ジテとスアが、テスを抱えて、家に帰りました。
ジアンは、あてもなく走っていました…

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帰りの車の中で…ドギョン
ジアンが『直接話したい』、『私が望むことは、今日…』って話していたのに…何も聞いてあげられなかったことを後悔…

ジスも、走り回っていました。
ジェソンの話が、頭の中でぐるぐる…
そういえば、ミジョンが、自分の写真を見て、ジアン…って泣いていた。
ヘソンフランチャイズのレストランも…

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ジテ→オンマ
「どうして、こんなことできるんだ?こんなバカげたことを…」
「私にも、話させて…」
「こんなことして、言い訳できるか?ジアンとジスの人生を混乱させて…しかも、彼らからレストランを与えられて…俺が知ってるオモニ、アボジなのか?」

「すまんな、ジテ」
「どうして、アボジは、俺に結婚するように言えたんだ?こんなことしておきながら…。こんなことになると思わなかったのか?」
「ジテ、アボジは悪くないの…私が言ったの。アボジに無理を言った…」

「そうか、良くやったよ…アボジの言うことも聞かないで、ジアンにウソをついて…ジスとジスの両親も騙して…それだけじゃない、レストランまで手にいれて!!」

スアが止めに入って、新婚さんは自分たちの部屋に行きました。

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ミョンヒ+ジェソン
「ヤン・ミジョンは何か言った?」
「彼女が何か話したら、また信じるのか?なぜDNA検査を、きちんとやらなかったんだ?歯ブラシは2本だったと、聞いた。彼女の話だけ、聞いて信じたのか?完全で注意深いお前が、なぜだ?」

「まさか、嘘をつくと思わなかった。彼女に会ってすぐ、問い詰めた。娘が誰か知りたくて、とてもイライラしていた。最初、ヤン・ミジョンは言いたがらなかったの…脅したり、説得したりして、厳しく尋問した。彼女に1秒たりとも、考える時間を与えなかった。一瞬で騙すことを考える人だなんて、思わなかった」

「自分で、自分の罠にはまったんだな。お前は誰も信じない…そして、主婦がお前と同じくらい、野心があるという事実を見逃した」

「あなたは、ソ・ジアンが娘じゃないって、どうやって知ったの?気付いた時に、なぜ私に言わなかったの?」
「お前はやりたいことは何でもやって、俺はやることを全て報告しなければいけないのか?始めから、私に話していれば、こんなことにならなかったんだ…『わかった、そうするよ』と、俺に言わせた。なぜ、お前に話さなければいけないんだ?」

「ジアンの前で、バカみたいに振る舞わせて…私をバカにしてるの?!!」
「俺は見知らぬ人を、自分の娘として受け入れた!!バカにしたのはどっちだよ!!誰が、こんなふうにしたんだ?こんなバカげたことをしておきながら、俺の感情を嘲笑った。これが、お前に言わなかった理由だ」

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「…ソ・ジアンが知ってるって、どうして分かったの?」
「私も知っていました」ドギョン帰宅…
「えっ?」

「俺はウンソクを知っていた。ソ・ジアンは、最初、俺に話した」
「なぜ言わなかったんだ?」
「話すのを、イベント終了まで待つように、言いました」
「えっ?!?!?!」ミョンヒ!

「ソ・ジアンは無実です。気付いた時に、私に話しました。一緒に、あなたたちに話すつもりでした」
ミョンヒが、ドギョンを平手打ち!!!

いまだかつてない修羅場に、お手伝いさんたちもザワザワ(笑)
ジェソンは、殴ったミョンヒをにらんで「ヨボ!」
ミョンヒは、「あなた、よくも…」力が抜けてへたり込んで、おとなしくなりました。

お医者さんを呼んで、精神安定剤みたいなのを注射していました。

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ソヒョン+運転手嫁
「外して!マナーを教わらなかったの?失礼でしょ!」

「結婚してるって、知らなかったのよ~」
「そんなの信じると思ってるの?」

「結婚してるって、言わなかった…キスさえしていないのに…」
「言い訳は無用!証拠があるんだから」

「二度と、そんなことはしない。運転手を代えるように、オモニに言うし…離婚する必要もないわ。怒るのも無理ない。心から謝ります」
「言葉の謝罪じゃ、足りない…害を及ぼしたんだから、補償してよ」

「いくら?」
「100.」
「1億?アラッソヨ」

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ジスは、行く当てもなく…パン屋さんの前で、グッタリ座っていて…
ヒョクが、自転車で通りかかり…(来ると思った♪)
抱きかかえているところに、ナムグも来て…
なんか変な感じに(笑)

「何してるんだ?二人で飲んだのか?こんなになるまで、なんで飲ませたんだ?」
「俺じゃないです。家に帰ろうとしたら、ここに座っていたんだ。呼び掛けても反応がない…あなたたち二人の間で、何かあったんじゃないですか?」
「はぁ~?彼女は、家に帰るまで、元気だったぞ!手がこんなに冷たくなって…おんぶしろ!早く!!」(笑)

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ヒョクがおんぶして、ナムグの家へ連れて行きました。
「家族に連絡しないと!携帯を探せ!」
「失礼します」と、ポッケの辺りを触るヒョク(笑)

熱もあるみたいなので、姉に電話して来てもらおうとしたのですが、激しく制止するナムグ(笑)
「あ、悪かった…女性が俺の家に来るのは良くない…」
「ジス씨は?」
「こいつはリスみたいなもんだ!女性じゃない」(笑)
ハァ~?って顔のヒョク(爆)

「目が覚めたら、家に連れて行くから帰れ!」というナムグに…
「女性ひとりを置いて、どうして帰れるんですか!俺が彼女を見つけたんだ!」

「俺を信用していない、という意味か?」
「じゃ、分かった。お前もここにいろ!30分ぐらいしたら起きるだろう…」

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目覚めたジス…
あり得ない光景!!
メモを残して、帰りました。
寝てるナムグから、タクシー代3万ウォン借りたみたいです(笑)

ジアンも行く所がなくて…カフェの前でソヌに電話しましたが…
ソヌは、ナムグと一緒に寝ていて、電話に気付かず…
ジアンは、チムジルバンで寝ました。
こちらも、熱があるみたいって、おばちゃんたちに心配されていました。

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ジス、帰宅…
玄関の外で、上着を持って、オンマが待っていました。
「オンマが本当にやったことなの?」
「ごめんなさい、ジス…」
言い訳をするオンマに「止めて!」
「ジアンがまだ帰っていないの」って、外で待ち続けるオンマ…

家に入ると、アッパがジアンの友達に電話をして、行方を探していました。

「こういうことだったのね。オンマ、アッパの本当の娘はジアン…。ジアンのことばかり心配して…私にこんなことしないでしょ?娘じゃないから!」
「そうじゃないのよ…」

「じゃあ、なんであの家に、ジアンをやったの?本当の娘だからやったんでしょ?」
「アッパの言うことを聞いてくれ…」

「私にすまないと感じたから、オーブンを買ってくれたり、留学を勧めたりした。私は、あなたたちの娘じゃなかった。亡くなった娘の代わりに育てたのね」

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ドギョン→ミョンヒ、ジェソン
彼女も知らなかったんだから、悪くない。イベントを成功させるために、どんなに懸命に頑張っていたか…

絶対に許さない姿勢のジェソン
知り合いに紹介してしまったミョンヒ…このままでは、ソラとの婚約もダメになる…

ソヒョン、困っています。
ノートPCで、株かなんかの画面を見ています。
(自分名義のを売って、お金にするのかな?このPCテーブル便利っぽい)

そうこうしているうちに、またメールが来ました。
『1億では、ひとりで子供を育てられないので、5億』
「何言ってるの?なんで離婚するの~?」
(もう誰かに相談した方がいいよ~)

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部長→ドギョン
ジアンの辞表を持って来ました。机も整理されているそうで、なぜこんなことをするのか理解できない、と…
「ソ・ジアン씨なしでも、イベントを続けられますか?」
「はい…」(弱々しい)
(まだ、イベントやってたの?)
「辞表は受理します」

部長が帰ってから、ジアンに電話…
繋がらないので、留守電にメッセージ
『昨日は悪かった。両親に話す時、一緒に行くと言ったはずだ。お前の両親のことは心配するな。家で休みなさい。都合のいい時に、また電話してくれ』
終わろうとして、また続けました。
『俺が探した仕事は、本当にコネではない。何事もなければ、ずっとこの会社で働いて欲しかった。連絡してくれ』

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pan_2017101019591730c.jpgジスは、パン屋さんに出勤しました。
3万ウォンを返済して…
「今日1日休んでもいいんだぞ~」
「どこも行く所がないし、仕事をしたい」
って、明らかに昨日までと様子が違うジスを、心配そうに見てるナムグ…
ヒョクが自転車で通りかかり、出勤しているジスを見て、ニッコリひと安心…


cafe_2017101019591500a.jpgヒョク+ヒ
「彼女はいつも明るくて元気だった…何があったのかしら?」
「理由があるんだろう…パーカー1枚で、夜、パン屋の外にいたからね」
「今日は、こっちからパンを受け取りに行った方がいいわね」

pan_2017101019591730c.jpgヒがパン屋に…
ナムグは、慌てて隠れました。
「昨日は、具合悪かったんだってね」

ジスにはゆずティー、ナムグにアメリカーノを持って来ました。
「社長は、コーヒーを飲めないんですけど」
「そう?今いないんですか?」
「あれ?さっきまでいたのに、トイレかも…」
「挨拶したかったわ~」

「あぁ~パンのいいにおい♪」って、ヒは、ナムグの落とした帽子を踏んづけて、しゃがんだら…隠れていたナムグと視線が合っちゃった~!!

「カン・ナムグ씨がなぜここに?」
クリスマスカードとお札のメモの字が一緒だ!って、気付いたんじゃないの?

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ソヒョンは、チェロを楽器屋さんで、売りました。
チェロの他にも、バッグやアクセサリーをたくさん売りました。
お金の準備ができたと、電話しましたが、7億ウォンに値上げ!!

ソヒョン+運転手
「7億ウォンだって言われたわ!」
えっっ!て顔の運転手!
「5億ウォンだって、内緒でかき集めるのに、どんだけ苦労したか…ハラボジがくれたチェロまで売ったのよ!中古屋に入るのが、どんだけ恥ずかしいか!!それなのに7億ウォンって!!」

「そんなにも離婚する気でいるのか?もし彼女が離婚すれば、お嬢様を大切にすることができる」
「あなたが何をするって?私を大切にする?なぜ?誰がそんなこと言ったのよ!」

「俺たちは、間違って子供ができて結婚したんだ。お互いに愛していなかった。お嬢様と会ってから、本当の愛を感じた」
「振り向かないで!はっきりさせましょう!ストップよ!約束でしょう?ストップと言ったら、止めるって」
「ブレーキが壊れた。止めることができない…」
「なぜ?どうしちゃったの?ブレーキが壊れたら、死ぬのよ~」(笑)
「死んでも構わない!お嬢様と一緒なら」

とうとう困ってしまって、手で顔を覆って泣きそうなソヒョン…ですが、運転手の笑った顔がミラーに写っていました。
本性に気付いたソヒョン…

どうするの?と思ったら、ジホに電話しました。
(詳しくは次回かな?)

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ミジョンはミョンヒに呼び出されました。
「娘のものを持って行くように言われて、ジアンの部屋に案内されました。
広々して、豪華な部屋にビックリ…高価なもの全て、元々の持ち物であるはずもなく…

見覚えがある、白いTシャツだけ持ち出しました。
「それだけ?」
「ええ」
「そうね、あとは私が買った…飾っているもの、使ってるもの、着てるもの全て、私の娘のために買った。あなたの娘は、あなたの罠のために落ちた…」

「私は、あなたとあなたのご主人を騙した。ジアンと夫は何も知らなかった。夫は私を止めた。突然、我を失って…ジスとジアン、どちらも私には同じだった。ジスは人生に不満がなかったけど、ジアンは努力してもがいていたから…」
「人生に不満がなかった?あんな小屋に住んでいて、パン屋で働いて、不満がないと言うの?」
「ジスは…申し訳ありませんでした…そういう意味じゃありません」

「あなたは、私の娘をそこに住まわせて、貧しい暮らしをさせて、自分の娘を私たちによこした!」
「殺してください」

「なぜあなたを殺すの?死は簡単過ぎる!私はあなたの娘を殺すつもり…ソ・ジアン…二度と、まともな仕事はできないようにする。あなたのような生き方をさせる。あなたが死ぬ日まで、彼女がどうなるか、見ていなさい!」
「ジアンは、騙されてここに来た。警察に行って、罪を償います」

「あげたレストランはやめてはいけない。ジテ、スア、ジホみんな、辛い目に合うだろう…あなたは、金のために娘を売った。一生、娘を食わしていけ」

(こういう時って、マフラー取って、コート脱げばいいのに!って、いつも感じます。そういう習慣がないんですね?)

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ジアンは、チムジルバンでおばちゃんたちに心配されて…ごはんを食べろと勧められ…

スマホの電源を入れたら、着信がたくさん!
たくさんの中から、ジスのメールを見て、電話をしました。

待ち合わせ場所で待っていたジス、会うなり、ジアンを平手打ち!!
つ・づ・く

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ジス、ナムグ、ヒョクのシーンが、笑えました(#^.^#)
ヒョクとジスの距離が、ちょっと縮まった感じで…イイ感じ~
ヒョクの好きな人がジアンだったってわかったら、またどうなるのかな?

ソヒョンお嬢様の続きも楽しみ(笑)



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