韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ13話 飽きたとか言って、まだ見てる…  

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こんにちは~
裁判のシーンが長かったです。
ジェチャン検事は、みなさんに評価されて良い感じになってますね。
う~~ん、今ひとつドラマの魅力が…
3人の夢の謎みたいのを、早く知りた~い!

久しぶりにvikiを見たら、オープニングの映像がありました↓

while you were sleeping1

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話


あらすじ 13話
SUBWAYでウタクとジェチャン
ジェチャンはメモを渡しました。
『4月11日、PM10:12 サングドン スジョビル屋上』

「夢を見た。その時間、その場所で、ホンジュがカン・デヒという男に襲われる」
「誰ですか?」
「殺人で裁判中の男だ。なぜこんな夢なのか、全く分からない…」
「心配しないで下さい。ホンジュ씨を、その時間にそこに絶対!行かせない」

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ジェチャンとチェ捜査官が、チキン屋に到着した時(10時ちょっと前です)…
ギョンハン先輩が、ウタクの出血している所を手で押さえ…女性警官が救急車を呼んでいるところでした。
「ここはいいから、早くアイツを捕まえに行ってくれ!屋上に逃げた!」

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屋上で逮捕状を突き付けて、すんなり捕まったのかと思ったら…
ものすごいスピードで階段を駆け上り、屋上に急ぐジェチャン…チェ捜査官とその他2名が追いつけなくて…

先に到着のジェチャン+カン・デヒ
殴り合い、蹴ったり、激しいバトル…最後はジェチャン、首絞められてピンチーー!って時に、ホンジュが靴をカン・デヒに投げつけて…

一瞬怯んだすきに、ジェチャンがやり返して…やっとチェ捜査官たちが到着しました。

手錠を掛けられながら「イ・ユボムをここに呼べ~!」って、まだ往生際が悪いカン・デヒ…

チェ捜査官「ひとりで行くなって言っただろう?お前は足が長いけど、俺たちは…」(笑)
(時間がもうギリギリだったから、急いだんです!)

それから、ホンジュのそばに行って…
泣いて抱きつくホンジュ…
頭なでなで、ポンポンするジェチャン

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病院で、ウタク目覚めました。
ホンジュの無事を確認して、ホッとしていました。
ホンジュとジェチャンを押しのけて、ウタクに近寄るギョンハン(笑)

「死ぬトコだったんだぞ~(T_T)俺が誰だか分かるか?」
嬉し過ぎて、泣きながら、両手でウタクのホッペをぷにゅ~しちゃうギョンハン(笑)

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ジェチャン+ウタク 病室で…
「俺が頼んだばっかりに、悪かった…」
「カン・デヒはどうなりましたか?」
「簡単には出て来られない。弟を毒殺した証拠がある。妹も法廷で、証言する決心をした…。それといちばん重要なこと…担当検事が信頼できる人になった!」
「おぉ~誰だ?」
「俺だ」
「えっ?」

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ジェチャン出勤です。ムン事務官+チェ捜査官+ジェチャン
「顔の傷、どうしたの?カン・デヒに殴られたの?」
「大したことないよ…」
「それにしても、チェ捜査官は…無傷?チョン検事と一緒に行かなかったの?」

チェ捜査官の後ろに、部長とソン検事が近づいています…ジェチャンには、見えているのでアイコンタクト(笑)

「行ったよ~だけどチョン捜査官は、階段を4段飛びするから…どうやって付いて行くんだよ~せいぜい2段飛びだよ…」
「足長いものね~じゃあ、検事ひとりで、殺人者と戦ったってこと?」

テコンドーの段位の話や、技のパフォーマンスが続き…もう止めて上げて…<(T∇T)>
「チョン検事、令状の執行で、いちばん重要なことは何ですか?」
「チェ捜査官、あの、その話は個人的に、また…」(笑)
「ダメだ!!今ここで答えて下さい」

部長の顔を見ながら…「ええと…容疑者逮捕ですね?」
「あなたの安全です!容疑者を捕まえるのは、その後です!!」

とうとう部長が、チェ捜査官の横まで来て小突きました。
部長だと思わないので「ヤー!」
次の瞬間( ゚д゚)ハッ!…深々お辞儀~(笑)

「正しいよ~だが、彼を批判してはいけないよ」
「いえ、え、ぇ、部長…」

「私も捜査官に賛成よ~だけど、あなたひとりで仕事全部やったなんて、知らなかったわ~」
「いいえ、チェ捜査官が頑張ってくれましたので…」

頭脳も肉体もスバラシイって、部長に腕をニギニギされて、微妙な顔のジェチャン(笑)
チェ捜査官には「アドバイスをありがとうございます」って、謙虚ないい子でした…

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ジェチャン+ユボム、エレベーターで…
「検事から弁護士になって、大変じゃないのか?やったことを知りながら、悪いヤツらの味方に立たなければいけない。大金を積まれても、俺にはできない」
「ふん、知ったふうなことを…俺の今日は、お前の明日になる」
「カン・デヒの件はやらないのか?」
「お前は証拠があると言った」

「もっと金を積まれたら、やるんだろ?」
「いや、勝てそうもないものには、賭けない、絶対に!」

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ジェチャン+カン・デヒ この件、長くてすみません。
「あなたは、殺人及び殺人未遂、傷害、器物損壊罪で起訴されました」
「コーヒーぐらい出してくれませんか?」って、ふてぶてしいカン・デヒ…

「あなたは容疑者なんですよ!」チェ捜査官
「推定無実って理解していないんですか?最高裁で有罪だっていうまで私は、無罪だと思っています」
「イ弁護士頼みで、このような態度だとしたら、諦めた方がいいですよ。彼は、この件を受けない」

悪知恵が働くカン・デヒ…
「憲法第12条第4項、逮捕または拘留されたものは、弁護士の援助を受けることができるんだから、私がイ弁護士を雇う権利はある。あなたたちは、私たちの関係をなぜ妨害しようとするんだ?」
「憲法第12条第4項、刑事被告人は、弁護士自身を確保することができない。国が、被告人の弁護人を任命するものとする。カン・デヒ!あなたに当てはまります」

「俺は自分で弁護人を見つけたいのに、なんで邪魔するんだ!!イ・ユボム弁護士を呼んでくれ!俺が呼んだら、彼は来る!」激昂して、叫ぶカン・デヒ…
「イ弁護士が私に言った…カン・デヒの事件は受任しない。理由は、勝てそうもないものに賭けないと…」
「イ・ユボムをここに呼べ!!」って、机をバンバン叩いて立ち上がって暴れて、捜査官たちに抑えられました。

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自宅で、ビールを飲みながら…
カン・デヒのニュースを、スンウォンを一緒に見ているジェチャン
ホンジュが、猫殺しの一件から逮捕までをレポートしていました。

夢では、ホンジュと一緒にイチャイチャして見ていたんですけど…変わっちゃたんですね。

隣に座っているスンウォンを、渋い顔で見て…「台無し…」
「えっ?ビールが?」
「いや、お前が…」

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判決の日…ジェチャン
欲のために、弟の尊い命を奪い、遺体の前で、検察を欺くためにウソの涙を流し、反省もない。
無期限に社会から隔離する刑を重すぎるとは思わない。
終身刑を望みます。

部長のお部屋では…
チョン検事をベタ褒めの部長です(笑)
全く信用していなかったのに、大活躍!だったので…
「チョン検事に拍手!!!」
手を組んだまま、拍手しないシン・ヒミン(笑)

解剖しなかったイ検事、傲慢だったシン・ヒミン…とんでもないことになるところだった、と蒸し返されて、ムッとするシン・ヒミン(笑)

部長「それもこれも全て私の失敗だ」
ソン検事「いいえ、私の失敗です。先輩検事として、もっと監督するべきでした」
イ検事「いいえ、私の失敗です。直属の上司として、もっと注意を払うべきでした」
シン・ヒミン「はい、私も先輩の失敗だと思います」(笑)(笑)(笑)
えええ???の他3人

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イ検事+シン・ヒミン
「責任が何もないと言うのか?」
「はい、解剖をしていたら、無実にはならなかった…」

「だが、お前は担当検事だった。捜索の時に、毒入りのパウチになぜ気付かなかったんだ?」
「先輩が解剖をしないで、交通事故死だと言ったからでしょ!!」

「俺はミスをしたことを分かっている。だが、お前にも責任がある!!次の被害者が出たかもしれないんだぞ!怖くないのか?」
「全く、たまたま起こっただけ…私の失敗ではない。先輩の失敗です」
「ぐわぁ~~~!!ヽ(`Д´#)ノ」

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ホンジュは、ウタクのことを考えていました。
カン・デヒのチキン屋の前に、ホンジュを残して「何かあったら、警察を呼ぶんだぞ」と、自分だけ入って行った姿…
血だらけになりながらも「逃げろ」と、カン・デヒの足にしがみついていた姿…

ジェチャンから電話
「毎朝、送って行く約束なのに…どこ?」
「警察にいるの…2、3日泊まらないと…どうしよう…怖がってる暇がないくらい忙しい。だから、もう送ってもらわなくてもいいよ」ってウソをつきました。

目の前に、電話をしながら歩いてくるジェチャン…
「ここが警察か?この公園でキャンプでもするのか?」

「ここにいるって、どうして分かったの?」
「夢で見たんだよ。泣きながら、ここを歩いてたのを…」
「泣いて?想像力がたくましいのね~、そんなバカな夢…」
ティッシュの箱を持っています。

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「 。・゚゚(ノД`)びぇぇぇん」泣きながら、鼻水をかむホンジュ
「自分のために、ウタクがケガをしたと思ってるのか?自分がチキン屋のことを話さなければ、あんなことにならなかったって…」
「考えると眠れない…」

「俺も、毎日泣いて、眠れない日を過ごさないと…俺もウタクに借りがあるんだ」
「どんな?」
「お前よりももっと大きい。もし俺が彼だったら、傷の自慢はしないし、俺たちどちらかを恨んだりしない。そうだろ?お前が大丈夫だったから、顔を見て喜んでくれた。だから、そんなに泣くな」

(これは、夢のとおりに実行したってことですか?)

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イ検事…資料室(?)に入ったら、シン・ヒミンが号泣していて…何も言わずに、そっとドアを閉めて出ました。

ジェチャンの声
「そんなに自分を責めてはいけない。だけど、決して忘れてはいけない。彼に恩返しできるから…」
↑これは、ホンジュに言っていることが、かぶってる感じですか?
ジェチャンの声だけ、前のシーンから続いていいて、シン・ヒミンがグズグズ泣いている感じでした。

ムン事務官が資料室に入ろうとしたのを、止めるイ検事…いい人

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これは↓新しい事件の前触れ?
電気工事のお兄さんが、修理後に…お客様の評価みたいのが欲しいので、是非よろしくってお願いしたら…
お手伝いさんか、お母さんなのか、台所仕事をしているおばさんが、「じゃ、このゴミを出して、そしたら満点付ける」みたいなことを言い…顔引きつりながらも、「いいですよ~」って、帰って行きました。

家の主の女性は申し訳なさそうにしていたのですが…
アーチェリーの写真が飾っていましたけど…この女性のもの?

段ボール箱のゴミを持ち帰った電気や兄さんが…怪しげな動きでした。

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退院のために着替えるウタク…
ムッキムキ腹筋のサービスカット(笑)
突然入って来たホンジュに、ウタクのステキな腹筋を見せないように、洋服で目隠しするジェチャン(笑)

「ノックして入れよ!」
「どうして隠してるの?私にも見せて~」

「ナム・ホンジュ、2、3日お宅に居候してもいい?」
「なんでだよ!」ジェチャン
「えっ?」(なぜ、ジェチャンが反応?)
「なんで、行かなきゃいけないんだ?」
「あ~、回復するまで、家に居た方がいいって、医者が言うんだけど、ひとり暮らしだし…実家に行きたくないし…」
「そんなに遠いのか?送っていこうか?」

大事な息子らしくて…ケガしたら警察を辞めないといけない約束なので、家には帰れないんだとか…(ホント?)

「協力してくれるよね?」
「もちろん!」
「俺んちに来ない?」(粘るジェチャン)
「あ~、ジェチャン씨にも、お願いがあります」

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スンウォンが帰ったら、家が大変なことに…
「なんだ、これはーーー!!ヒョン!ヒョン!」
「わん、わん、」
「お前は誰だ?俺はヒョンを呼んだんだぞ!お前じゃない!」
つ・づ・く

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弟君が、最近かわいいし、おもしろ~い (^^)
あと、2、3個、楽しみがあれば、もっと見たくなるんだけど…



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