韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ21話 パク・シフペン復活しようかな~  

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こんばんは~
今回も、長くなってしまいました。
ざっくりがいい方には、向いていません。すみません。。。

毎回、終わり方が「次どうなるの??」って感じ…
策略にまんまと、ハマってます(笑)

キャスト 人物相関図
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あらすじ 21話
「なぜ、私をぶったの?」
「わたしのことも騙したからよ!自分じゃないって知っていた。私の代わりに、オンマ、アッパがやったことを知っていた。私たちは双子だった。何もかも話したのに、あんたは違った」

「誤解しないで…最初から知っていたんじゃない」
「私をバカだと思ってるんでしょ?気が付いたら、すぐ話してくれたら良かったのに…なんで今まで…オンマもアッパもあんたも、私よりお金が好きだったんだ…」

「あなた、そんなに自己中心的だった?あなたのことしか考えていない。私に行かないようにって話していた時のようだ…なぜ私がそうしたとか、考えたことある?私の話も聞いてくれない」
「自分の立場で考えろなんて…騙しておいて、私を信じて話すこともしないで…私を自己中だって言うの!?」

「アッパの仕事で、10年間釜山に住んでいた時…マサンに引っ越さなければいけなくなって…その時、奨学金で釜山の寮に入って、大学まで行けたのに、あなたが新しい学校を怖がり、1週間食事をしなかった…結局、私は奨学金を諦めた…」
「なぜ今、それを持ち出すの?私が意地を張ったから迷惑だったってこと?あんたの決断だった。釜山にいることもできた」(ホントに…)

「はぁ~~」
「今度は何?不公平だと思ってるの?」

「ううん、どうしてそんなこと考えるの?私の両親はあなたを拾って育てた。そしてあなたの人生を変えた」
「私の両親?そうね、あなたのオンマが、私の代わりにあなたをあの家にやった。代わりにレストランをもらって…」
「えっ?」(レストランのこと知らない?)
「あなたの両親は、私よりもお金が大事だから」

ジアンは、涙ボロボロのまま、走って逃げました。

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ミョンヒは…
ウンソクとして…ギャラリーで奥様たちに紹介、妹夫婦、ハラボジ(会長)も面会済みのこの状況…
ジェソンから、『ウンソクではない』という投書の手紙も見せられていました。

急に立ち上がって「なんて卑劣な!」
誰かの罠?に気付いたの?着替えて出掛けました。
って、ジアンオンマがまだいたんですね(笑)

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マーケティングチーム会議
ドギョンから報告
ソ・ジアンは、家庭の緊急な事情で退職した。
ユン・ハジョンは、警察沙汰にしないで、法務チームが担当する。

会議中、ドギョンに電話が…ミン部長
「ソ・ジアン씨オンマ、ヤン・ミジョン씨が家にいます。来てから、ずっと跪いています。知らせるべきではないと思ったのですが…」

ドギョン、車を飛ばして、自宅へ
「お立ち下さい」
「奥様に許しをもらわないと…」と言ってるオンマを、ミン部長とドギョンが支えて、立ち上がらせて、タクシーで帰しました。

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ミジョン帰宅
「ジアンはもう仕事をしていない。奥様は、ジアンの生活を踏みつぶすつもりでいる…私がバカだった。あなたの言うことも聞かないで…」
「何言ってるんだ?」

「レストランを続けろって言うのか?どういうことだ?」
「私がレストランをやめれば、ジテ、スア、ジホみんんなが職を失うって…恐ろしかった…厳しく、はっきり話した!」
「いったい、どういうことだ?」

「とにかく私たちは謝罪しなければいけない!!」

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ジアンは高速バスのターミナルの待合室で、ずーっと座っていました。

ジェソンは…
ジアンの家に行った時のことを思い出し…
『なぜあんなに乱暴な態度を取ったんだ?もっと注意するべきだった…』
反省しています。本当のウンソクの前で、ちょっと激し過ぎましたね…

テスがジェソンの元へ…
「申し訳ありませんでした。ジスアボニム」
「ジスアボニム?」
「ジスはまだジスです。私はヘソングループの副会長ではなく、ジスの父親に謝罪しに来ました。自宅に来られた日、ジアンからメールが来ました。真実を告白しに行くから、私たちにも出頭するように、と…」

「ずっと隠すつもりはなかった。オンマ、アッパに警察に行くように話した」と、謝っていたジアンを思い浮かべるジェソン…

「私たちを、いつまでバカにするつもりだったんだ?」
「私は、自分の事業が上手くいった時に、彼女を連れて行くつもりでした」
「事業?うまく?」薄笑い

「携帯が繋がっていれば…バスに乗り遅れなかったら…私は、ジアンが行くのを止める最後のチャンスを失いました。ジアンは、ヘソングループへ行く決心をしました。ジアンは、あなたの家族ではないと、言うことができませんでした。28年間一緒に生活した親を捨てるほど、彼女にとっては辛い生活だったんでしょう…私は、あなたと奥様を騙すことよりも、ジアンのことを心配しました。私のもとに取り戻すために、何でもするつもりでした」

「永遠に、私たちを騙すつもりだったのか?言い訳をするつもりで来たのか?」
「そ、そうではありません。罰せられる前に、どうしてこんなことになったのか話しただけです」

「妻の警告に怯えたんだろう?」
「はい、恐ろしかったです」正直すぎるテスに、ハッとするジェソン…

「報酬なしで働けと言われれば、一生働きます。私たち二人、刑務所に行けと言われれば、行きます。何でもします。私を罰して、ジアンは許してやって下さい。ジアンはまだ家に帰って来ません」
「まだ帰っていないのか?」
「私たちと目を合わせられますか?ジアンが戻ったら、ジアンにも謝って、許しを請うつもりです」

「娘を引き取った後で、あなたたちをどのように罰するか話しましょう」
「ジ、ジス…」
「私たちに申し訳ない気持ちがあるなら、彼女をここに来させなさい。彼女も傷ついているはずだ。今週末、引き取りに行きます」

もうひとつ、話したいことがあります。25年前、報告もしないで、ジスを育て始めました。間違ったことをしました。行方不明の子かな?と、ほんの少しでも疑っていれば、あんなに妻も育てたいと言わなかった…」
「どういうことだ?」
「ジスを発見した場所は、民家もなく、荒れ果てた場所で、廃墟がいくつかしかなかったんです。両親の墓があった所です。両親は、彼女が死んでも構わないと思って、捨てたのだと思いました」

「それはどこですか?ウンソクを見つけた場所は、どこですか?」

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ミョンヒは誘拐犯カップルの家へ
私が言う通りに書いて!
「江原道鉄原郡、民統線」

「私は、あなたたちを生かしてあげてる。娘を見つけるのを手伝ってくれたから…」
「仰る通りに、ずっとここで生活していましたよ~ところで、残りのお金はいつ貰えるんですか?」
「時が来れば…」

ゴツイ兄さんふたりに「人を増やして、24時間監視するように!」

部屋の中のカップル
「あ~怖かった…あの時、真実を話さなくて良かった~私たちがウンソクを捨てた後、誰かが彼女を連れて行くまで見ていたってウソをついた…ウソをつかなければ、お金も払ってくれなかったはず…」
「あの晩、大雨だった。テスが連れて行かなかったら、死んでいたよなぁ?」
「そんな縁起でもないこと、言わないで!」

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ミョンヒ帰宅…
「あなたがミジョンを、家に帰したの?」
「ドギョンだ…話がある」

ジェソンの書斎?で、テスとの話…
「ソ・ジアンが戻ったら、彼女にも謝るそうだ」
「どういうこと?」
「まだ家に戻っていないそうだ」
「昨日、家を出てから、戻っていないの?今どこに?」
「私たちが、気にすることじゃないだろう?」

「警察に行かせてはいけない!記者たちが嗅ぎまわるから」
「彼女の名前は、ソ・ジスだ。彼女を家に連れてきた後で、どうするか決めると話した。お前はどうするつもりだ?お前の父親、妹夫婦、紹介した人たちには…」
「ソ・ジアンがウンソクではないと言えない。ドギョンとソヒョンの結婚もダメになる。この問題を、どう解決するか、考えているところ…」

「だが、まず手紙を出した人を、見つけるべきじゃないのか?あの女性…チョスンなのか?」
「その女性じゃありません。ひと言も、話さないようにしました」
「だが、彼女がどこにいるのか見つけないのか?」
「探しています。手紙についても心配ありません」
(目が泳ぎっぱなし)
「心配する必要ないって?」

「金を要求してきたら、人を送って捕まえれば、誰だか分かる。外部の者か、内部の者か…」

ドギョンが帰ったので、リビングへ…
「なぜ、ヤン・ミジョンを帰したの?どうして、あなたが割り込んでくるの?」
「彼女は、私の妹だった人だ。オモニにとっても娘だった」
「バカげたことを!」

「ですが、妹として愛情を掛けていた。オモニ、アボジはそうじゃなかったんですか?」
「だが、それはソ・ジアンだった。彼女の両親を許すことはできない」

「混乱を引き延ばすように話して、両親を刑務所に行かせないと約束した」
「約束したの?あなたが、なぜそんな約束を?」

「私はジスに会いました。私の本当の妹…愛情いっぱいで育てられたようで、幸せそうでした。ジアンにとても感謝していた」
「それで、私たちに許せと言うの?」
「ジスにとっては、テスとミジョンは本当の両親だ。オモニが、彼女の母親にやったことに、気付いたら、ここに来たくなくなるでしょう?彼らを刑務所に送ったら、彼女はどう思いますか?」

「しかし、彼らはここに自分の娘をよこした」
「ジスは、とても思いやりのある娘です。彼らのことを憤慨しても、ずっと愛するでしょう。ジスを娘として迎えるには、彼女を傷つけないようにしないといけない…私はジスに会うつもりです」

「いや、私が会う!パン屋で働いていると言ってたな?場所はどこだ?」ジェソン
「あなたは、人前で会うというの?会う前に計画しないと…」
「お前は、とにかく計画したがるなぁ。私にパパラッチが来ることはない。ひとりで行って来る」
「オモニはジスに会いたくないんですか?」
無言…

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ソヒョン、ジホのデパートに来店
「これとこれ、これ、これ、それからこれ!サイズは6…5足買ったら、30分彼を借りてもいいかしら?」
上司に「ダメダメ~」の顔をしたのですが、「もちろん!どうぞどうぞ~」

「あなたに話があるから、来たのよ」
ジホの手首を掴んで、引きずって連れて行きました(笑)

「お金を稼ぐために、ここでもクラブでも働いてるのよね?お金を払ったら、私を助けてくれる?」
「どうしたんだよ」
「私…怖いの…でも、話す人が誰もいなくて…」
「なんだよ」

「どう考えても変なのよ」
「どうした?ボディガードが金を要求してきたのか?」
「なんで分かったの?」(笑)
「本当に要求されたのか?気を付けるように言っただろ!」

「私たちが遊んだら、あなたはお金を要求する?」
「お前は何にも分かっていないんだな!」
「ヤー!バカにしないでよ!」

「あの日、二人のキスシーンを見たぞ!」
「あなたのせいで、触れてないのよ」
「何もしてないのに、金を要求しているのか?」
「彼じゃなくて、彼の奥さんよ…子供もいるの」
「オーマイガー!」

「オモニ、アボジ、オッパに絶対知られたくない。オンニは、今少し好きになったから…あなたは弟じゃん?」
「いくらゆすられてるんだ?」
「7億ウォン」
「7億!!!!!!!?」

「私、リュウ(運転手)が、ミラー越しに笑うのを見たのよ。変でしょ?私が傷ついてるのに、笑ってるって…」
ジホは送信されてきた写真を見ています。

「彼は私を愛していると言っていた」
「アイゴー!お前は大きなトラブルに巻き込まれた…」
「どういうこと?」

「俺にいくらくれる?(^▽^)」
「いくら欲しいの?」
「ヤー!だからお前は恐喝されるんだよ!」
「いくら欲しいか聞いただけでしょ?」

「俺は5000万ウォン欲しい」
「コル!」
「1億ウォン欲しい」
「うん」

「ヤ~、金持ちが子育てするとこうなるのか?」
「バカなこと言ってないで、いくらよ~?」
「10%の手数料をもらうんだけど、ジアンの妹だから…3000万ウォン!30%割引でざっくり~2000万ウォン!」
「ホント?これで私を助けてくれるの?」

(≧∇≦)キャー!その場ジャンプして、喜ぶソヒョン♪
「この状況で、嬉しいのか?」

運転手がいる車に戻りました…
「振り向かないで、私の言うことを聞いて!7億ウォンをかき集めるまで、あなたは運転するべきじゃない」
「なぜですか?」
「あなたの奥さんが怖いから…2億足りないって言ったでしょ?また写真を撮られるかもしれないし…」
「なぜ、先に5億ウォン渡さないんですか?」
「バカなことを…あなたは十分気持ちが固まっていない限り、サインするべきじゃない!」

ソヒョンお嬢様、柱の陰に隠れているジホとアイコンタクト!

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ジス+テス
「今日、ジアンと会ったわよ」
「どうして連れて来なかったんだ?お前が怒るのも分かるけど…ジアンが悪いんじゃない…ジアンの身になって考えてみてくれ…かわいそうじゃないか…」
「私は?私はかわいそうだと思わないの?」

「ジアンの選択は間違っていたかもしれない…」
「ジアンが私に、何も悪いことをしていないと思っている。そこが大きな間違いなのよ!」

「ジアンはどこだ…」って、すぐにでも探しに行きそう…
「どこか分からない。聞かなかった」

「オンニじゃないか、どうして聞かなかったんだ?」
「オンニじゃない、オンニと言わないで!」
「ジスや、話をしよう」
「嫌だ!」

オンマが部屋に来ても、鍵を掛けて無視!
布団をかぶって、泣いていました。

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ジテ、スアは家に帰りましたが、とっても雰囲気が悪くて…
テスは、スアに1000万ウォン渡して、家を出て新生活を始めるように言いました。

ジアンは、どこを歩いているんでしょう…
安宿っぽい所で、寝ていました。

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翌朝、ジスは何も言わずに、食べずに出勤…
見習い修行が始まりました。
カステラパンを発売するそうで…パンを作っている時だけ、生き生きしていました。

パン納品中のジス…
ぼ~~っと歩いていて、ヒョクが通り過ぎても気付かないジス…
ヒョクはUターンして、ジスの隣にピッタリ停車!!

「うわっ!!( ゚Д゚)!!」
「どうした?何があったんだ?俺はお前の命を救ったのに、感謝もなしか?今も無視したし…」
「ごめんなさい。考え事をしていて…いつか、埋め合わせをします。」
「そんなことはいいよ。だけど、俺に感謝するべきだぞ?」
「ホントにありがとうございました」

近づいて、ジスの顔を覗き込むヒョク…
「目が赤いぞ、まだ病気なのか?」
「いいえ、大丈夫です」
「話す気分じゃなさそうだな。これを配達してやるよ。元気出せよ~じゃ!」

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cafe_2017101019591500a.jpgパン屋で、隠れているナムグを発見した日のことを思い出し…

「私がカフェのオーナーだって知ってたでしょ?偶然のふりして会ったでしょ?わざとカフェに来たでしょ?」
全部、「YES!!」
「自分で作ったパンを注文して、自分で食べて…あなたは私を騙して嘲笑った」
「結婚した男が、結婚した女に対して、こんなことするなんて最低!!!!」

落ち込むヒョク姉…
ヒョクが帰って来て「ヌナ…泣いてるみたいだけど…どうして?」
「なにも~~涙は理由がなくても出る…年取ったのよ」(そんな~?)

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カステラパンは早々に売り切れました。
「もっと作ってくださ~い」とお客さんに言われて「嫌で~す」って、変なオーナー(笑)

「社長、あなたはお金は嫌いだって言ってましたよね?新商品が売れて満足ですか?」
ジアンの話を聞いていません。

「私のカフェに来ないで!パンも持って来ないで!」と、プンプン怒って帰るヒを思い出して、喜んでるナムグ…元気な昔のヒが戻って来たって…

「カフェのオーナーのことだけど…」
「あ、そういえば名前を知ってましたね?知り合いですか?」
「単なる知り合いだよ」
「知り合いなら、なぜ隠れたんですか?彼女も、なぜ怒ってたんですか?」

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テスに呼び出されたジス…
「あんまり食べられない。話があるなら言って」
「ジアンをあの家にやった理由は…」
「その話は聞きたくない!」
「お前を愛していないからじゃない。それだけは覚えていて欲しい」

「そのことを言いに来たんだったら、もう帰る」
「言いたいことはまだある。お前の本当の両親が、家によこしてくれって…お前を欲しいって…」

「オンマが嘘をつかなければ、今と同じことを言った?行こうが行くまいが、私次第でしょ?どうするかを私に言わないで!」
とうとう帰っちゃいました…

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イベント会場でジアンを探していたヒョクは、退職したことを知りました。

ジアンは海を見て、はしゃいでいました。
靴を脱いで、ひとりで波打ち際で遊んでるんですけど…楽しいのかな?

pan_2017101019591730c.jpgジスがパン屋に戻ると、ジェソンがいました。
ムリヤリ、外に連れ出して…
「ここに来ないでください」
「どんなか見たかったし、パンを買いに来たんだ」

「なぜですか?私、忙しいんです」
「すまなかった。私がきちんと調べていれば、こんなことにならなかった…驚いただろう?」
「突然、家に乱入してきて、すまないですって!!」
「悪かった…怒りのために、分別を失くした…」

「家にも、職場にも押しかけてきて、軽率ですね~」
「そうだな…謝り続けるしかない…」
「悪いと思うなら、ひとりにしてください」
「怒るのも分かるが、間違いを元に戻さないといけない」

「何、言ってるの?自分が混乱させておいて、元に戻すって…私を行方不明にしなければ、こうならなかったんでしょう?」
「故意にじゃない…」
「聞きたくない!どうするかを私に言わないで!」

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ジアンは…海辺で、携帯の電源を入れると、着信もメールもたくさん…
レトロな博物館で撮ったドギョンの写真を眺めていました。

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ジアンの家の前で…
ジアンからメールが届いて驚くドギョン…
博物館の時の写真が何枚か送信されて…
すぐ電話をしましたが…
ジアンはまた電源を切ってしまい、繋がりませ~ん。
それどころか、海に携帯をぶん投げました!!

「なぜ写真を送って、すぐ電源を切ったんだ…ボイスメッセージを聞いたなら、メールを送ればいいのに…頑固だな、ソ・ジアン」

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大きなトランクを持って、2階から降りて来たジス…
「本当の両親の所へ行きます。ここはもう私の家ではないから…誰も見送らないで!連絡もしないで!」

泣きながら、タクシーを追いかけるテスとミジョン…
そこに、ジテとスアが帰って来て、また修羅場を見ちゃいました。

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夜遅く突然、ジェソン、ミョンヒの家に行くジス…
昼会った時に、そんなこと言っていなかったので、驚くジェソン…

「ここが私の家ですか?私がここの娘だと聞いたので、引っ越す決心をしました。ジアンの部屋を使いますか?」
突然来て横柄な態度のジスに、困惑するジェソン、ミョンヒ、ミン部長…

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山の中で、何やら錠剤を大量に飲むジアン…
地面に横たわって「オンマミヤネ~、アッパミヤネ~…」
全員に謝って、目を閉じました。
つ・づ・く

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ソヒョンは、キツイ子だと思っていたら、案外良い子でした。
ソヒョンとジホ、ジスとヒョクが楽しみ、楽しみ♪




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