韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ22話 188cmのイ・テファン君もいいわねぇ~♪  

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こんばんは~
キャプチャーした写真の枚数がとんでもないことになりました。
これから、削ります(笑)
イ・テファン君もいいですねぇ~
パク・シフと対峙している時…パク・シフが小柄に見えちゃうぅ

イ・テファン君、初めて見る~と思ったら…
W -君と僕の世界』と『帰ってきて ダーリン!』に出ていて…どちらもリタイアしたやつじゃん!(笑)

キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話 33話 34話 35話 36話 37話 38話 39話 40話 41話 42話 43話 44話 45話 46話 47話 48話 49話 50話 51話 52話


あらすじ 22話
「どうしてここに?」
「私がここに来ると思っていなかったんですか?あなたたちは、私を送るように言ったのに…」
「こんなに早く来ると、期待していなかったから」笑顔のジェソン

ドギョンが2階から来ました。
「おぉ!ソ・ジス…どうしてここに?連絡もしないで…」

「まぁ、座って話そう(^^)」ジェソン
「私、疲れてるから、休みたいの!」
「自己紹介だけでもしようよ~」

ソヒョンが帰って来ました。
「どなたですか?」(笑)
「公になるまで、ソ・ジスと呼んで」

ドギョンが、ジアンの部屋に案内しました。
「ジアンが使っていた時と同じなのね?あぁ~ん、気分が悪い…全部変えてちょうだい!」

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水を飲みたいと言うジス…
「欲しいものは、何でもメイドに言って…それから携帯の番号を教えて…」
「水を飲むだけなのに、なんで携帯なの?」

「あぁ!!すごい大きなテレビ~!!」
テレビの前のソファに、スリッパを脱いで座ってリラックス(笑)
「夜、リビングではテレビを見ちゃいけない…」
「な・ん・で??!!」(笑)
そんな答えが返って来ると思っていなかたミョンヒ…作り笑いをしながら「我が家ではそうしてるんだけど…」

「だけど、ここはリビングルームでしょ?家族全員のためのリビングルームじゃないの?」
「テレビを見るよりも、本を読むとか…」
「私、本は好きじゃないの!」
顔が固まるミョンヒ(笑)

「携帯でテレビ見なきゃいけないの~?」
テレビを消しながら、捨てセリフ(笑)
ミョンヒの顔、崩壊…

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ソヒョン+ドギョン
「どうして一晩で、オンニが変わったの?オッパに、どうして話さなかったのかしら?」

「お前には、何て言ったんだ?」
「心からお願いすれば、オッパが助けてくれるからって、私に言った。困ったら、オッパにお願いしなさいって…」

「ジアンが、そう言ったのか?いつ、どうしてそんなこと言ったんだ?」
「それは、えっと…。ところで、ウンソクは戻ってこないの?」
「家に帰ったんだ」
「じゃあ、あれは最後の挨拶だったのね…好きになり始めてたのに、いなくなっちゃったのね」

ソヒョンの部屋から出て、溜め息のドギョン…

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ミョンヒ+ジェソン
「ソ・テスとヤン・ミジョンは何を考えているのかしら?こんな時間に、娘を寄こすなんて!!連絡もしないで…」
「きっと、裏切られたと思って、怒って出て来たんだろう?」

「だけど、あの年であんなに礼儀知らずだなんて…」
「彼女は、私たちの本当の娘だ!嬉しくないのか?ソ・ジアンが来た時は、こんなふうじゃなかっただろ?」

「突然、予想外に早く来たからよ!ウンソクとして、そう簡単に扱える?」
「うちの娘ウンソクじゃないか!」
「一晩で娘が変わったような気分よ…」

「私が午後会いに行った時、酷く傷ついていたようだった。今とても辛い時を過ごしていると思う…彼女のしたいようにさせよう…」
「そうね…今は遠くから見てましょう…」

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翌朝
テーブルに肘を付いて、くちゃくちゃご飯を食べて、ずずずっとスープを飲むジス…
目を見合わせる両親、兄妹…

たまりかねてミョンヒが「あの~」
「ジスって呼んで下さい!」
「あなたは私たちの家にいるのだから、ウンソクよ」
「あなたの娘になるために、ここに来たんじゃない。行く所がないから来ただけ!」
「行く所がなかったの?」
「あの人たちが、娘として見てくれないから来たのよ。ジアンがどうしてここが好きなのか、気になったし…」

「食事の後で、話をしましょう」
「仕事に行かなきゃいけない!おっ、時間だ!ごちそうさま~」

頭を抱えるミョンヒ(笑)
「疲れたから、今日は仕事に行かない…」
「休んでいるうちに、ウンソクの部屋を再改装しないと…」
朝食後、すぐベッドに入るミョンヒです(笑)

そこへ、ソヒョンが来て…
「リュウが足首を捻挫して、仕事ができないから、1週間休みを出したわ。タクシーを使います」と報告…

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ジスが出掛けようとしたところへ、ドギョンが来て…
「ジアンはどうしてる?家に戻って、大丈夫そうか?」
「昨日、私が家を出る時は、まだ帰っていなかった」
「まだ帰っていないのか?(;゚Д゚)連絡は?」

「ジアンが私に連絡すると思う?」
「連絡もなく、帰っていないのに、心配じゃないのか?」

「オッパが、なぜ心配するの?ジアンはオッパの妹じゃないでしょ?」
「少しの間、俺の妹として過ごした」
「それでも、今は妹じゃないのを知ってる!2、3日したら帰って来るでしょう…」

ジスが出掛けてから…ドギョンのひとり言…
「まだ帰ってなかったんだ。確かに家に向かっていたのに…」

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とうとう捜索願…
捜索願だけじゃなくて、位置情報の追跡をして、すぐ探して欲しいと懇願…
「心配なのは分かりますが、娘さんは大人ですし…3日いないだけで、事件だとも思えないし…」
「4日です!!ショックを受けているし、危険なんだ。死ぬかもしれないんだぞ」

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ドギョンもジアン捜索…
秘書に、ジアンの履歴書を渡し、「昔の同級生を当たってくれ!元同僚もだ!」

妙に聞こえるようなことはするな!ソ・ジアンに害を及ぼすようなことがないように!それから、彼女の家をガードする人を雇え!彼女が来たら、すぐ連絡をくれるように…
↑気配りがハンパないです!

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ジェソン、モニターを見ています。
テス、ミジョンが、ウンソクを拾った寂しい場所に、人を行かせて、映像を送ってもらっているみたいです。
『テスの墓の住所に来ました。遠隔カメラです。橋の向こうに10軒ほど家があったようですが、大きな山火事の後で、皆出て行ったそうです』

『こんな場所に、娘を捨てられて…ミョンヒはなぜ許したんだ?』

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ミョンヒはカン・チョルミンからの手紙の筆跡鑑定をしていました。(自分で…)
誘拐犯カップルに書かせた文字の中から、カン、チョル、ミンを抜き出して…(賢い)
でも、違ったみたいです。

それから、ジスの部屋の改装ですが、気が乗らない感じ~
ミン部長に「何もかも違う感じにして…あなたがみつくろって…」
ジアンの時とは大違い!

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pan_2017101019591730c.jpg今日は、俺がパンを配達に行くというナムグを止めるジス…
「結婚してる人を好きになってはいけません!」

cafe_2017101019591500a.jpgジスがカフェに納品したのですが…
「あなたのパン屋には、もう注文しない」
これまでの代金とパンを、返されました。

「社長のせいですか?社長があんなだってこと、理解できないんです。お金にも結婚にも興味ないのに…ひとりで生きて、パンのことだけ考えてる人なんです。社長がとってもキレイだから、変になっちゃったんです。きっと!(^^)」

「ひとりで生きてるの?結婚したんじゃないの?」
「違いますよ。店の下の部屋に住んでいます」

「本当に結婚してないの?」
(花屋さんの前で会った時に、奥さんに花を買ったと思っていたんですね?)

pan_2017101019591730c.jpgパン屋に帰って…
「もうパンは要らないって言われたわよ!」

cafe_2017101019591500a.jpgパンとお金を持って、カフェに行きました。
ナムグが歩いてくるのを見て…
携帯で「ヨボ~、ヨボ、ヨボ」と、旦那さんと話しているふりをするヒ…

近づいて、ヒの携帯を奪い…
「ヒヤ~、止めてくれ!」
「え?何を?」
「……」
「ナムグ、あなた知っていたの?知ってて、なぜあんなことしたの?仕返ししたかったの?あなたの元を去ってから、会いたいと思わなかったの?」
「こんなふうに会いたかった」

「あなた…なんて…?」
「バカだなぁ…昔のソヌ・ヒはどこへ行ったんだ?お前はいつも疲れていて、怯えていて…俺が会いたかった人ではなかった。前のソヌ・ヒに会いたかったんだ!こんなふうに、怒りっぽくて大声だった!!」

結局…怒ってナムグを追い返しちゃいました!

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スア→ジテ
家を出るようにと、テスからもらった1000万ウォンの話をしようとして、昼食に誘いましたが…
ジテはカナダへの移住を考えているみたいで、相談中でした。

ジホ→ジテ
久しぶりに連絡をして、一緒に昼食…
ジテ名義の通帳(1365万ウォン)を渡しました。
「これは何だ?」
「授業料や参考書代に、月100万ウォン、ヒョンは俺にくれた。オンマは30万ウォン、ジアンも時々くれた。それを、何にも使わないで、貯めたんだ」

「もしかして、お前…」
「うん、大学には行かない。金を貯めて、事業を始める。アッパにはもう話した。これはヒョンの物だから返すよ」
「お前…」
「俺の計画を聞いてくれ…」

「もっと重要な、知るべきことがある」
「俺が知るべきこと?」

で…話したみたいです。
「それで、ジスがあそこの家にいるのか?」
「驚くのも無理はないが…落ち着け!」
「ジアンはどこ?」
「連絡がつかない。考える時間が必要だろう。知らんふりしていろ!」
「そういえば、ジアンがあの家に行く時、アッパが止めてた…」

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ソヒョン→ジテと別れたジホ
「ヤ~、お前知っていたのか?」
「あなたも、気付いた?昨日の夜、突然ジスが押しかけてきて…」

「俺たちの契約は中止にしよう!」
「どうしてよ~?私はどうしたらいいの?」
「頭おかしいのか?俺たち家族は敵みたいなもんなのに、どうして俺がお前を助けるんだよ!ジアンはいなくなったんだぞ!」
「だけど、あなたは私を助けるべきでしょ!あなたの両親がしたことを、考えてよ!」

というわけで、二人で会いました。
「もう支払いしたから!」
「え?」
「だから、中止は絶対にダメよ!バレたらオンマに殺される…ねぇ~やるって言ったじゃん?1週間必要だって言ったから、1週間後、リュウに会うことにして…オンマには、リュウがケガしたってウソついちゃった…オンマにウソをつくって、死刑なのよ!!お願~~い!」

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マーケティングチーム会議
40周年イベントのハンドプリンティングTシャツの企画…優秀な作品のファイナリスト10名の中に、ソ・ジアンのモノがありました。
アヒル?みたいな絵のヤツ…

これって、ドギョンが勝手に申し込んだみたい…
懐かしそうに見ていました。

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ヒョクも高校生の時の写真を見て…最後に会った時に「1週間待って欲しい」と言って、話しにくそうにしていたことを思い出していました。

そこへ…ドギョン、来ました。
「何をしに、ここへ?」
「あなたに話したいことがあって…」

「もしかして、ジアニの居場所を知っていますか?」
「今、ジアニと言いましたか?なぜ、ジアニと呼ぶんですか?」
(話が進まない…(-_-))

「ジアニと呼ぶ理由があるからだ」
「何を言ってるんですか?」

「あなたに関係ない。ジアニが連絡してきたり、会ったりしたら、教えて欲しい」
「あなたは誰ですか?名前も何も知らないのに、なぜ教えなければいけないんですか?」
「彼女がどこにいるのか、知ってるんですか?知らないんですか?」
「さぁ~ね」

はぁ~(-_-;)しょうがなく、名刺を取り出して、ヒョクに渡しました。
「チェ・ドギョンです。ジアニがどこにいるか、分かりますか?」
「分かりません」

「分からないって? (#゚Д゚) 」
「はぁ~分からないんです」

「知らないのに、わかってるみたいな態度をして!!!」大激怒!! (`Д´)ゴゴゴ
「申し訳ありません。彼女は、すぐに私に連絡してくると思います」
「連絡が来る?」
「前に会った時に、1週間したら、全てを話すと約束しました。連絡してくると、思います。連絡が来たら、あなたに伝えます。友達だから、約束を守ると信じています」
「それでは、よろしくお願いします。ジアニが連絡して来たら、私に知らせて下さい」

ヒョクの独り言…
『ケンカした後で、親しくなったのかな?彼が、マーケティングチームに入れてくれたのかな?』
ジアニって呼んでるし、自分はチングだし…

職場オフィスの先輩に…
「オーナーの息子が、従業員の女性と付き合ったらどうなる?」
「オーナーは息子を解雇するわけないから、女性従業員が会社にいられなくなるだろうな~」
「それ、おかしいだろ!?ヾ(`⌒´メ)ノ″」
「最近はドラマを見てるのか?」(笑)

「財閥三世が、普通の女の子を探してるんですよ。女性は、彼の会社の社員…」
「付き合ってるのがバレて、面倒なことになる!」
↑このパターンで間違いなしだと思ってる(笑)


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夕食です。
「オッパがいなくて、残念だったな」
「オンニ、テーブルにヒジをつかないで食事して下さい」
「なぜ?」
「食事のマナーです」
「そんなのあるんですか?」
「当然です」
「どこで?」(笑)
固まる3人…

「口答えしてはいけないよ~~」ソヒョン
「口答えじゃない、会話してるのよ」
「彼女のしたいように、楽にさせよう」
「食べる気がしなくなった。あとで1人で食べるわ」

「あなた、なぜ怒ってるふりしてるの?」
「怒ってるからよ」
「怒っていても、表に出してはいけないわ」

「オンニは私たちに怒ってるの?」
「そうよ」
「なぜ?」
「あなたのオンマ、アッパが私を捨てたからよ」
「それは事故だったんでしょう?」
「どうして、事故なの?」
ミョンヒに「事故なんですか?」

「事故だった。事故の後、オモニは気を失ったんだ」ジェソン

「それは違う…私は記事を読んだ。信じられない…なぜ3歳の子に、ダイアモンドのヘアピンを付けさせたんですか?だから、私を失くしたのよ」
「車で移動していたので、危険ではなかった…」
「事故になったじゃない?」

「それから…どうして最初に、ジアンを連れて行ったの?DNA検査をすれば良かったでしょう?」
「それについては、申し訳ないと思っている」

「それと…私の両親に対して、あんな扱いをするなんて!そっちにも責任があるのに!」
「あなたのオンマが、ウソをついたからでしょ?ヤン・ミジョンとソ・テスが、ジアンを送ってよこして、私たちを騙したんでしょう?」
「もしあなたが、私を失くさなかったら、両親はあなたにウソをつくこともなかった…私を産んだ母親は私を失くして、育ての母親は、私の代わりに実の娘をよこした。二人とも責任がある」

誘拐シーン
誘拐犯の女性は、後部座席に寝ていた女の子のピンクダイヤモンドのピンを盗もうとして…手を掛けた時に、起きちゃったので、騒がないように女の子ごと、抱っこして自分の車に連れて帰って…
ピンを取って、女の子をミョンヒの車に戻そうとしたのに…ミョンヒが運転して、自分の方に向かってきて…大ピンチ!!…なすすべがなく、とりあえずくるりと背中を向けたら…
気付かずに車は通り過ぎてしまったのでした…

その後、ミョンヒは、ウンソクがいないことに気付いて…事故?


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「彼女が言ったことに、間違いはない。彼女は、私たちを責めているんだ。ソ・テスとヤン・ミジョンに寛大になろう」

「どうしてそんなことできるの?あの人たちは、私たちを騙したのよ!」
「レストランの仕事を強要する以上に何をしたいんだ?警察に自首しても、傷つくだけだ」

「このままにしておかない」
「本当のウンソクのことを考えよう!さっきの態度を見ただろ?」

「まだ様子が、わかっていないだけよ。私たちが何かする前に、アボジに会いにハワイに行かないと…」
「もし私たちの間違いに、責任を感じるならば、お前は電話で話せるはずだ」

「ダメ…直接会って、話さないと…あまり失望しないように…」
「ストーリーを作り上げるのを、期待してるんじゃないか?」
「違うわ、私よりもジニを、かわいがるようにはさせない…」

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自分のお部屋に戻ったジス…
1日で、お部屋の内装がガラリと変わり…
「刺激的な世界ね…」
金の力に驚き、呆れるジスです。

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ナムグは、花束を持って、ヒのカフェに行きましたが、もう閉まっていました。
ホントに怒らしちゃったの?

ヒョクは、ジアンの留守電にメッセージ
『ソ・ジアン、ジアナ~、お前が話せなかったのは、あの男のせいか?何も聞かないから、連絡しろって言っただろ?なぜ、ひとりで苦しんでいるんだ?チングのために何でもするって、知ってるだろ?』

って、この二人が同じ居酒屋みたいな所で遭遇(笑)
「アイゴ~空いてる席がないなぁ」
「座ってください、でも話しかけないでください」
「Me too.」(笑)

最初は、それぞれ溜め息をつきながら飲んでいたのですが…酒が進み…
「ヒョンニム~、何回恋愛しましたか?」
「1度…」
「フゥ~~~~!」深いため息

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なぜかヒョクをおんぶして帰るナムグ…
「なんで、こんなに足が長いんだ!」

ソヌ家へ連れて帰り…
「ソヌ・ヒョクを配達に来ました~」
「どうして、あなたがヒョクを?」
「背中が折れそうだ…」

「2階に運ぶよ」「ここに置いて!」と、押し問答しているうちに、3人将棋倒しみたいになり…
ヒの上にナムグが覆いかぶさる形に…(韓ドラあるある)
「早く帰って!」って追い出されました。

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ジアンの木の人形!!
ジアンが何も持たずに家を出たから、ジアンお部屋にあったのを持って来た?
しみじみ眺めています。

ヒョクは、仕事中ぼーっとして…
ジアンアッパは、街をさまよってジアンを探して、家に帰って、声を押し殺して泣いて…
ジアンオンマは、レストランで働きながら、落ち込み…

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ナムグ→ヒョク
「今日、インチョンに行くんじゃないか?」
「どうして、それを?」
「良い木が手に入るから、パンのコネ台を作ってくれるって言ってたじゃないか」
「俺が?」(笑)

「あ~ん💡俺を運んでくれた時でしょ?作りますよ!」
「お願いがあるんだけど…」
「なんですか?」(なんですか?)

ナムグ→ジス
「あ~しまった~、天日塩が終わっちゃった、パンが焼けない!!大惨事だーー!!」
「私がお店で買ってきます」
「俺が、その辺の店の塩を使ったことあるか?お前はインチョンに行かないといけない!!」
「インチョンですか?私、運転できませんよ」

「ソヌ씨が、インチョンの製材所に行くって言ってるから、お願いした」
「ソヌ씨が?」

「2、3日前に、飲み屋で偶然会ったら…失恋してふさぎ込んでいた…好きだった女性に男がいたとかなんとか…涙なしでは聞けないぞ」
「オモ…」

ソヌが車でお迎えに来ました。
車の中で…
「こんなこと感じたことある?よく知ってると思っていた人が、実際にはなんにも知らなかった…」
「家族でさえも、全てを知らない」
「なぜ家族まで含むんだ?俺はその人のことを、なぜ知ってると思ったのかな?そのことを後悔してる」

「その人は、あなたに何にも話さなかった。話さなければ、気持ちを理解できない」
お互いに、ジアンのことを思い浮かべて、話してるんですね?

製材所のおじさん…前にジアンと一緒の時も会った?
「今度は彼女か?」
「いいえ近所の友達です」
「あ~女友達か?なんで、おまえはかわいい女友達がたくさんいるんだ?」

製塩所で…
スコップで塩を袋に詰めたり、車に運んだり…ヒョク君、手伝ってくれました。

海辺の海産物屋さんで、たくさんお土産を買ってくれたヒョクに、「ソウルに着く前にご馳走しないと」って、なかなかイイ感じ❤の二人…

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なんですが、海産物屋さんの近くで、海苔を干してるおばさんたちの中に、ジアンに似た人を見たヒョク…
どうしても、そのまま帰る気になれず、ジスをタクシーで帰して…Uターン!!
タクシーに乗ったジスも、なんだか気になり…Uターン!!

ヒョクは、ジアンに似た後姿の女性に近づき…肩をポンポン
「ジアナ~」
つ・づ・く

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モンペ姿にほっかむりで…彼氏じゃなくても、誰にも会いたくない(笑)
落差あり過ぎ…










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