韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ15話 合唱団、笑えた…  

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こんばんは~
今日こそは、記事を2個書くぞ~と思ったのですが、全然ダメでした。
そうこうしているうちに、『黄金色の私の人生』の放送日…
忙しいなぁ~


while you were sleeping1

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話


あらすじ 15話
「秘密をバラされたくなかったら、俺を無実にしてくれ!」と言われたウタクは…
机の引き出しから辞表を取り出して、「行こう!自首するんだ。俺は仕事を辞める」

辞表を引きちぎって、「俺を信じてくれないのか、なんて薄情なんだ!」とウタクに八つ当たりして、泣き崩れるハギョン…

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警察に連行されるハギョン…
ウタク心の声『もうお前を、信じることはできない』

タクシーでホンジュが来ました。
「大丈夫?ケガしてない?ほら、私が言った通りでしょ?どうして私の言うことを聞かなかったのよ!」
バシバシウタクを叩きながら…話していたのですが…
「ん?泣いてるの?」
「そうだよ、お前が叩くから…泣くほど痛いんだよ!」

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ホンジュ+ウタク+後部座席ペンギン
ホンジュは、犯人が自首したことを、先輩に報告しました。なんで急に?って不思議がる先輩に、「ある人の説得があって」とだけ話しました。

ウタクに聞きたいことはたくさんあっても、きっと答えてくれないだろうから…我慢のホンジュ…

「夢で、どこまで見たんだ?」
「ド・ハギョンが、あなたの家に入って…彼が、俺の味方になってくれって頼んでた」

「そこまでか?」
「うん、ここまで。なぜ?このあともっと重要なことがあるの?」
「ないよ、それで全部だ」

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帰ろうとするホンジュの腕を掴んで、引き寄せ…抱き締めながら…
「今日のこと…心配してくれてありがとう」

ジェチャンの夢でした。

「はぁ~」
「ありがとう~でハグ?」イライラ

寝ぼけスンウォン「アメリカンスタイルならあるだろう?」
「ヒミンやムン事務官に感謝したら、俺もするかも…?しないよ!誰かが、俺の人生とか我が国を救ってもやらないよ!ナゼか?韓国だからだ!!」って、ひとりツッコミ(笑)

寝ぼけスンウォン「じゃ~、好きだからお互いにハグしたんだろう?」
「ヤー!そんなことはないんだよ!」

「こんなちっちゃいこと、気にするよ止めよう…」
気持ちを切り替えたのに(笑)
ホンジュがウタクの車で帰って来るのが、見えました。
慌てて窓にへばりつくジェチャン(笑)
夢と同じシチュエーション…

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ホンジュ+ウタク
「朝ごはん食べて行けば?」
「何度もごちそうになったから、申し訳ないよ」

「分かった…送ってくれてありがとう」
帰ろうとするホンジュの腕を掴み…
「今日のこと…」
ホンジュを引き寄せた時…「ハン・ウタク씨~」って、ジェチャンが玄関から出てきました。
ギリギリ間に合いました。片足裸足で…相当急いだんですね(笑)

「朝ごはん食べて行かないか?俺も行くから」

ウタクは、ジェチャンに取り調べを受けている夢を思い出し…
「ああ、朝ごはんを食べるために、早くここに来たんです」

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朝ごはんを食べながら~の、テレビニュース

警察署の前で叫ぶハギョン
「俺はやっていない。誤認逮捕だ~」
「じゃ、なぜ自首したんですか?」
「法が俺を守ってくれると、友人が話したからだ。法が俺の無実を証明してくれると言った。俺は彼を信じたから、自首した。俺はあそこへ行って、インターネットの修理をしただけだ。本当に殺していない」


食卓を囲んでる、ウタク、ジェチャン、ホンジュ、オンマ、皆で見ていました。

ジェチャン…ホンジュとウタクの顔色を気にしながら…
『俺は夢のことを、話していいのか?俺は何をためらってるんだ?ウタクはなんで、何も言わないんだ?』

「ジェチャン씨…俺、ジェチャン씨に話があります」
「えっ?聞いていたのか?」(笑)

「ニュースの男、ド・ハギョンは、私の友人です。高校が一緒で、最近まで同居していました」
「オモオモオモ」が止まらないホンジュオンマ(笑)

「早朝、家に来たので、自首するように説得した。この事件は、あなたの担当になる。夢で見た。説得したのは、そのためだ。無実を証明できると思った」

「どうして無実だと知ったの?夢で見たの?」
「いや、見ていない。彼をよく知っているから言える。ハギョンは決して、そんなこと…」

「有罪とも無罪とも言えない。調査するまで、何も確かなことは言えない」

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カフェで…ホンジュ+ジェチャン
ウタクとホンジュが抱き合う夢を見たことを話し、嫉妬するジェチャン…

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「制服のせいかな?私…警察、軍人、パイロットとか制服着てる人、ちょっと好き❤ウタクも制服を着てると、時々ドキッとする」
「俺だって、法服を着てるし…俺の法服にはなぜ無関心なんだ?」
「法服は何にも感じない…合唱団みたいじゃん?」
「が、合唱団???」

ジェチャン妄想の合唱団シーン
ノリノリです(^.^)



「俺が行かなかったら、どうなってたんだ?これは嫉妬じゃない。好奇心だ」
「ふん、好奇心?」

「ウタクは被告人の友人だ。ホンジュ씨が、なぜ保護されているのか気になるから尋ねてる!検事として聞いてる!」(必死!)
「私はウタクのそばにいなかったし、保護されてもいない。私は、ド・ハギョンは有罪だと、100%確信している」

「100%?なぜだ?」
「CCTVの画像にはド・ハギョンしか映っていなかった。逃げたのも疑わしい…ウタクは信じると言ったけど、友達だからで、無実だと思ったからじゃない」
「ウタクの肩を持つのか?」

ホンジュ、持ってた紙コップをドン!!!とテーブルに置いて…
「もし、選ばなければいけないとしたら、あなたの肩を持つ、ウタクじゃない!ド・ハギョンが罪を償うことを願ってる!カン・デヒみたいに釈放されるのは、絶対に見たくない!あなたが、有罪を証明できると信じている」

「これは応援じゃないよな?」
「違う。脅迫よ!有罪にできなかったら、失望すると思う」

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ジェチャンと話しながら…

ホンジュの回想シーン
父親を殺した警官に掴みかかるジェチャンを見ている自分…
車で立ち去った警官(犯人兄)を追いかけるジェチャンとホンジュ…

「お前、どこに行くんだ?」ジェチャン
「行こう、あいつに話したいことがある」
「何を話すつもりだ?」
「関係ない!」
「一緒に行こう!俺もあのアジョシに話したいことがある」


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ハギョン母+ウタク
母親のお店に、毎日のように落書きの嫌がらせがあり、拭き取るのを手伝っているウタク…
「ハギョンはサイコパスなの?感情がない人間なの?良い子じゃないのは知ってる。彼が昔、あなたのお金を盗んだ。私をとても心配させたけど、人殺しなんて…」

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ユ・スギョン両親+ユボム
「ド・ハギョンが自首して、しばらく経つのにまだ有罪にならないんですか?」
「彼は経験が浅いので、こんな大きな事件を担当したことがないんです」

「私はすい臓癌です。医者はあと数日の命だと言いました。死ぬ前に、ド・ハギョンを刑務所に入れるのを見なければ…」
「心配しないでください。1週間以内に彼を起訴させます」

いつもは、法に逆らって戦わなければいけないのが、今回はそんなことしなくていい、とユボムはお気楽ムードです。

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「彼女の指のサイズはいくつですか?」と店員に言われて、指輪を選んでいるジェチャン
「あ、正確なサイズが分からないなぁ…」
指輪をプレゼントするポーズの練習?をしているにっこり(^^)ジェチャン

夢から覚めたホンジュも笑顔
「こんな夢もあるんだ~❤」
「心臓が悪いのかしら?ドキドキする♪わぁ~❤嬉し過ぎる~♪」

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朝食の時も、向かいの席のジェチャンを見て、顔が赤くなるホンジュ…
(それよりも、フォーを食べてるジェチャン↓のひと口が多過ぎて(笑)NGでしょ?)

今日、ウタクは証人として検察に行くようです。
「友達としてではなく、正直に話してくれよ」
「検事のみなさんは、証人が嘘を付いたら分かるの?」オンマ
「信じられないけど、ヒョンは人間ウソ発見器って言われてるんだ」
「Oh!really?」(笑)って、オンマの質問が始まりました…

「ハン警官、今日の料理は美味しいですか?」
「もっちろん!美味しいです」
「ウソ、ホントどっち?」
「ホントです」

「ハン警官、あなたはハンサムだと思いますか?」
「いいえ、とんでもな~い」
「ウソついてる!」(笑)

「ハン警官は、好きな女性はいますか?」
「はい、います」
「真実を話してます」

「ウチのホンジュでしょ?」
(顔が固まるジェチャン…オンマ、もう止めてあげて…)
「オンマ~からかうのは止めて!」
「ホンジュでしょ?」
沈黙の後で「違います」
「真実です」

「正確だね。今日の取り調べ、楽しみにしてます」
「今のように正直にお願いしますよ」
二人をキョロキョロ見るホンジュ…

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ホンジュ、お仕事中
ユ・スギョンの家族が、ド・ハギョンを訴えたことをボン記者から聞きました。
起訴が遅いため、イライラしているそうで、代理人に話を聞いて来いと言われ…ユボムの所に行くことになりました。

ウタク、ド・ハギョンと面会
「ウタガ~、俺はお前にやれって言われたことは、全部やった。チョン検事にも全て話した。それなのに、なんでまだここにいるんだ?」
「チョン検事が、特に慎重にやっているからだ」
「検事が慎重になってるってことは、もう終わりだー!裁判の時には、国選弁護士になるし…検事は何て言ってるんだ?真犯人を探してるのか?」
「後で聞いてみる。証人として取り調べを受けるから」
「チンチャ?」
「俺は警察学校の時、刑法のトップだった。裁判になったら、全力を尽くして、お前を守るよ」

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チェ捜査官+ジェチャン
「ハン・ウタクはとんでもなく良い経歴らしいな~優秀な成績で警察学校を卒業して、首相から表彰された。注意して掛からないと、丸め込まれるぞ…」

「この事件を起訴できなかったら、どうなりますか?」
「大問題になるぞ~部長に責められ…全国民に非難される」

「自信がないのか?」
「そうじゃない…チェ捜査官、聞きたいことがあります」
(次のシーンへ、何を話したのかわかりません)


ド・ハギョン関連の、膨大な資料にうんざりのムン事務官…励ましに来た女子二人…
そこへ、イケメンウタクが来て…
「信じられない…❤」
「うわぁっ!( ゚Д゚)」
「Nice!(*˘︶˘*).。.:*♡」

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ユボム+ホンジュ
ユボムが握手の手を差し出しても、無視!!
「原告の代理人として、何をするつもりですか?」
「チョン・ジェチャン検事を知ってるでしょ?彼は初心者で、仕事が遅い。しかも頑固だ」

「彼は、彼の信念に従って、慎重にしています」
「容疑者の話を聞き続けたり、黙秘権を尊重したりしていると、せっかくの証拠が意味なくなってしまう」

「検事の悪口を言うのが、あなたの代理人としての仕事ですか?」
「容疑者を失くしたらどうするんですか?家族がどれほど悲しみに暮れているか…これが、家族の代わりに、彼を告訴する理由です」

ノートPCをバタン!と閉じて(怒)
「ユボム씨!あなたは何を言ってるの?」
「何を言ってるか、分かりませんか?ジェチャン씨が持っている証拠では、起訴されない。釈放される。そうなったら、担当検事は世間から非難される。私はそれを阻止するために、ここにいるんだ。今回はジェチャンサイドに立つ。君も手伝ってくれるよな?」


取り調べが始まりました。
「ド・ハギョン씨とは、いつから知り合いですか?」
「高校からです。1年半前まで同居していました」
つ・づ・く

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