韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ23話 全員、暗めでした。  

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こんばんは~
最近、ソヒョンのシーンがツボです。
冷たい生意気な子かと思ったら、世間知らずのかわいい子でした。
この子のシーンだけ、コミカルな曲が流れるし…
困ったことになっても、誰も頼る人がいなくて、ジホに頼りっぱなしだし(笑)
ジアンとも仲良くなっていたのに、残念~!


キャスト 人物相関図
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あらすじ 23話
「ジアナ~、ソ・ジアン」
逃げて、転んで、海苔をまき散らして…
「話をしよう!」

その頃、ジスも遅れて到着して、二人の姿を見ましたが、ジアンとは気づかず…

「ここで何をしているんだ?」
「働いている、ここが好きなのよ。だから私のことは忘れて、もう行って!」

「1週間待って、って言ったじゃないか。1週間以上経っても、消えていなくなっても、約束を守ってくれると思っていた。1週間待ってくれっていうのは、こういうことだったのか?」
「約束を守れなくて悪いけど…行って!話すことは何もない」

「そこで何やってるんだ!!仕事しろ!」と、おじいさんに怒られて、仕事に戻りました。

ジスは…「誰と話してるのかしら?一緒にご飯食べようと思ったのに…」
ヒョクの車から、塩の袋をタクシーに移して帰りました。

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海苔仲間のおばさんが、ヒョクに近づいてきて…
「彼女をムリヤリでも、連れて行きなさい!」

金にうるさいゴン씨(おじいさん)が、ジアンを奴隷のように働かせている…自殺しようとしたところを助けて、病院代を支払った。部屋代や食事代を差し引いたわずかな賃金では追いつかず、まだ借金があるそうです。

ヒョク+ゴン씨
「どうしてこうなったのか、話してくれますか?」
「俺が話したら、金を払ってくれるのか?」
「もちろん支払います!そして彼女を連れて帰ります。自殺しようとしたのは本当ですか?どこでですか?」

ゴンおじいさんの話
毎朝、山歩きをしていて、日が昇る頃、発見した。その前、お昼に海辺でも見かけた時も妙だった。ひとりなのに、あんなに楽しそうにしている人はいないから…
おぶって山を下りて…病院で目覚めたが、名前を言わなかった。警察に通報するのも嫌がった。
病院代70万ウォンを支払うように話したが、お金がない、連絡するところもないと話した。わざとここで働かすようにした。どこかへ行かせると、死ぬかもしれないから…。
夜も妻が一緒に寝て、逃げないようにている。自殺のことなんか考えないように、たくさん仕事をさせた。

「どうして、また自殺をすると思ったんですか?」
「彼女を見なかったのか?彼女の目は死んでる。あなたが来てくれて良かった。家に連れて帰ってくれ」

「また自殺すると考えてるんですよね?」
「1日、彼女を見てればいい。俺の言ってることが分かる…」

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ドギョン+秘書
ジアン捜索が行き詰まっています。
必死になるドギョンに…
「どうして、そんなにしてるんですか?やり過ぎじゃないですか?彼女は大人ですよ」

もしかして、両親に連絡してるんじゃないか?と思うドギョン…

テスは、ジアンの写真を持って、空港のカウンターで聞いたり、行き交うお客さんに聞き回っています。
似た後姿の人を追いかけて走って、具合が悪くなってトイレに駆け込んだり…(T_T)

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ジホ伝授の作戦を実行するソヒョン
①脅迫を録音するために、リュウの嫁に電話
「金は用意できた?」
「あの…お金のことなんですけど…6億ウォンしかなくて…それでもいいですか?」
「何言ってるの?」
「お金をもうかき集められないんです」
「すぐに写真を、流出させるわよ!」

「おぉ~止めて、お願いだから…もう少し待って下さい。もうひとつチェロを売ります。その代わり約束を守って下さいね。1億ウォンが7億ウォンになるから…両親にも警察にも言えないし…」
「私はチンピラじゃないわよ」
「わかったわ。7億ウォン準備できたら、連絡します」

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②自然にリュウ・ジェシンを解雇
ソヒョン+ミン部長
「リュウ運転手のことだけど…結婚してたのよね?どうして私に話さなかったの?」
「運転手の説明の時に、話しましたが…」
「うそ~ん、彼の名前だけ話した」

このお嬢様…関心ないことは、全く記憶していないことを指摘されました(笑)

「ところで、彼の結婚がなにか問題でも?」
「結婚してるかどうかが、気になるんじゃなくて…」

「彼を好きじゃないんですか?」
「そう」
「運転手を代えたいんですか?」
「そうなの」
「解雇する理由を考えて、奥様に話します」
「本当?どう話すの?」

どうとでもなるようです。裏の力を持ってるミン部長!

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ソヒョン→ジホ
「私、やるように話したこと、2個やったわよ!あなたは準備した?」
「会って、話そう」というソヒョンですが、「今日はダメ…用事があるから…」

ジホの用事…
オンマのレストランを訪ねました。
「いい店だなぁ~オンマに対して、申し訳ないって気持ちが薄れるよ」
「何言ってるの?」

「俺は大学に行かない。ヒョンとアボジには、もう話した。勉強はしない。金を稼ぐんだ。オンマみたいに…」
「勉強してなかったの?ウソついてたの?」

「オンマはウソをついて、俺はダメなのか?」
「あなたを失望させちゃったわね…私が悪かった。だけど、どうしてあなたが大学に行かないことになるの?」
「ジテから金をもらって、ジアンにプレッシャーを掛けてまで、大学に行けというのか?この店のために、ジアンとジスを取り替えて!!オンマの欲のために、何もかも起こった。贅沢しなければ、普通に一緒に生活できたんだよ。受験に失敗した時に、諦めさせてくれれば、ウソはつかなかった」

「オンマの気持ちも知らないで…」
「オンマが、こんな面倒なことにしたんだ!オンマの気持ちをどうやって分かれって言うんだ?オンマの気持ち?欲だろう?」
「今は、お金を稼ぐために働いてるんじゃないの。仕方なく…」

「しばらく家には帰らない!オンマの顔を見たくない!オンマは、アボジにウソをついて、ひとりでこんな面倒を引き起こした。俺たち全員を騙した!ジアンとジスの人生を、メチャメチャにした!!」

ジホは、泣いて帰ってしまいました。

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cafe_2017101019591500a.jpgナムグは、今日もオシャレしてカフェへ
テーブル席で、折り紙を折っています。
?何か思い出したヒ…
無理な若作りしたふたりが、一緒に折り紙で鶴を折っているシーン

ナムグの向いに座り…
「あなたは勘違いしてる…そう、私は離婚している。5年前に…だけど、私の離婚は、カン・ナムグ씨に何の関係もない。別の人と結婚した時、私はあなたのことを忘れた。私が離婚しても、不幸だとしても、何も変わらない。あなたは勘違いしてる」
「そうか?」
「そうよ!何してるの?」
「あなたは、まだウソがつけないのか?」
「ヤー!!カン・ナムグ!!」

いつのまにか、ナムグは帰っていて、テーブルの上に折り鶴が…

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pan_2017101019591730c.jpgタクシーでパン屋に到着したジス…
ヒョクは急用で、人と会っていたと報告…
「なんて失礼なやつなんだ!連絡も寄こさないで…」
電話しても繋がらず…

「せっかく気分転換させようと思ったのに、気分が悪くなっちゃったなぁ~?」
最近落ち込んでるジスを気遣って、ヒョクに頼んだんですね?優しい~♪

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ミョンヒ+ジニ
「ウンソクはどうしてる?」
「突然、何言ってるの?」

「主人はヘソンアパレルの社長よ!ウンソクが辞めたこと聞いたわ」
「社長はヒマなのね?従業員の辞職を、そんなに早く知るなんて…」

「彼女は姪だから…イベント最終日には、彼女の姿を見なかったって…私は聞くこともできないの?」
「過労で倒れたから、休みをあげたの」

「過労?だけど、イベントは彼女の全てだった。深刻な病気なの?」
「どんな病気にしたいの?」

「どこにやったの?」
「あなたが、決して見つけられないどこかよ。だから探そうと思わないで!」

「見つけたとして…何をするって言うの?」
「あなたは電話できないの?私の顔を見たら、何か探り出せるの?」

「いつまで休暇取るの?」(心折れない人…)
「創立記念日まで…もう帰って!約束があるの」

「あなたの顔や気持ちを、読むのは難しいけど、何年もやってきた…何か良くない臭いがする。だけど何の臭いが分からない。じゃ、またね」(笑顔)
ジニが帰ってから、ミョンヒは、ハワイ行きのチケットの予約確認していました。

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ヒョクは、ジアンの仕事が終わるのを待っていました。
「俺と一緒に帰ろう!」
「なんで、あなたがそんなこと言うの?」

「家族のことは、心配じゃないのか?両親だって、心配してるに違いない」
「考えたくない…誰のことも考えたくない」

ゴンおじいさんと、軽トラに乗って帰りました。
後を尾けて、おじいさんの家まで行くヒョク…
ドギョンの名刺を取り出し…真剣に頼むドギョンを思い出し…電話をしようとしたのですが、財閥三世のために苦しんでると思っているヒョクは、電話しませんでした。

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ミョンヒ+ミン部長
ジスの歯ブラシと、ヘアブラシに付いていた髪の毛で、DNA検査をするように命じました。
ジェソンのDNA検査は、ソ・ジアンが娘じゃないという結果だけなので、ジスが娘だということを、きちんと検査したいと…

「ミン部長、私がヤン・ミジョンから歯ブラシを手に入れたことを、ジェソンに話しましたか?」
「はい」
「いつ?」
「聞きたいことがあると、会社に呼ばれて話しました」

「私に相談なしに、どうしてそんなことを?彼が呼んだ時に、私に話すべきでしょ!」
「私は、家族全体を担当していると思っていましたので…私は奥様の仕事だけではなく、副会長も上司です。質問に答えるものだと思っていました」

「じゃ、チョ・スンオクのことも?」
「チョ・スンオクのことは何も話していません。どこにいるか知らないと話しました。DNA検査をどのようにやったのか尋ねましたので、真実を話しました。この検査については、奥様が話すまで何も話しません」

抜かりないミン部長に、返す言葉がないミョンヒ…

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ジェソン+ジス
帰宅途中、歩いているジスを見掛けて、一緒に帰宅…

「あの鳥かご、どうだ?いいだろう?」
「いいえ」
「いいえ?」
「鉄格子みたいのは好きじゃない…」
動きが止まるジス…

「どうしたんだ?」
「以前、鉄格子の中で泣いていた夢を見たことがあるのを思い出した…」

「鳥かごじゃなかったか?お前が3歳の時に、オッパが、お前を閉じ込めたんだ」
「じゃ、夢じゃなかったんだ」
「記憶だよ。良くない記憶だけど、残ってるんだね」

家に入るなり、「あ~お腹空いた~」と、お下品なジスですが、鳥かごの話を聞いたジェソンはご機嫌です。

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「なぜ、一緒に車で帰って来たの?気を付けないと…」
「君は心から彼女を受け入れていない。1週間以上いるのに、申し訳ないと思わないのか?」

「そんなことはないけど、難しいことだわ。あなたは良くできるわね?ソ・ジアンがここに来た時、長い間いなかった娘だと思い、愛情を持って抱き締めた」
「分かってる。私も同じように感じた」

「頭では受け入れることができても、心からはできない」
「だからこそ努力するべきじゃないのか?ジスが話したように、私たちの失敗でもある」

「また私を責めるのね…」
「ヤン・ミジョンにレストランを続けるように話せ!私はソ・テスに、全て忘れる、秘密にすると話すつもりだ」

「ジスが言っただろう?君がウンソクを失くしたことが、全ての原因だって…」
「後部座席を確認しなかった私が、悪かった、事故がなければ、見つけることができたって、ずっと私を責めてきた」
「そう思うのか?」
「もちろんよ…」
言い続けるミョンヒを制止して、「ウンソクがお腹が空いてると、言ってただろ!」

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食卓では…
ソヒョンを前に「あ~お腹空いた!あなたは、お腹空いてないの?もう7時過ぎよ」って、ジタバタして、とうとうつまみ食い!
オモニ、アボジが来て、立ち上がって挨拶するソヒョン…
「えっ?立つの?」(笑)
やっと食事が始まったのですが、一口食べて「しょう油下さい、味がしない」って、言いたい放題(笑)

ミョンヒから、料理人が作ったもので、食材本来の味を大切にしてるみたいな説明…
「食材の味は分からないけど、美味しいものを食べたい」
バッグから袋ラーメンを出して、自分で作るために立ち上がり…

とうとうミョンヒ激怒!!
「座って!!席を立つ前に、許しを得て!」

そして…お手伝いさんに、ラーメンを煮るように命じました(笑)
ジェソンも、久しぶりに食べたいから、2個煮て!!
「卵も入れてね♪」「じゃ俺のも(o^‐^o)」

ずるずる食べる二人…
「音がとても大きいですね」ソヒョン(笑)
「アスピリンを持ってきて…」ミョンヒ(笑)

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ジテ+スア
ベッドの隙間に手を突っ込んで、隠していた1000万ウォンを出したら…あれ?同じ場所から、カナダ移民のパンフレットが出てきました。

移民の話:ジテ
万一に備えて、調べただけだが、正直、この家、両親から離れたかった。
1000万ウォン:スア
アボニムが引っ越しするようにって、2、3日前にくれた。
新婚生活を楽しむために、引っ越しした方がいいって…

お互いに、すぐに話して欲しかったと思う二人…

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ジアンの家の前で、うろうろするドギョン…
テスが帰って来ました。
「失礼ですが、ソ・ジアン씨アボジですね?」
怯えるテス…
ジアンの消息が聞きたかっただけなので…
「あなたがなぜ?」
「仕事で聞きたいことがあって」と、ごまかしました。

憔悴しきったテスを見て…
「なぜ、まだ帰っていないんだ?」
『あの日…アボジに殴られ、土下座する姿を、きっと見たんだ…』


ドギョン+ジス
「もしかして、ジアンから連絡があったか?」
「もう来ないと思う」
「どうして、仲良かったじゃないか?」
「二人で会った時、私、ものすごく怒ったの」

「会ったのか?いつ?どこで?」
「パン屋の近くの公園、ここに来た日よ」

「何も話さないうちに、怒ったんだろう?」
「うん」

椅子に座って、じっくり…
「ジアンのつま先に、傷痕があるだろう?自分が娘じゃないって、それで気付いた」
「小指の傷?」

「それで、すぐに俺に話した。オッパの妹じゃない。妹はソ・ジスだと…。ただ、会社の重要なイベント…」
「ジアンはあなたに話したんだ…私じゃなくて」

「お前のことを心配していた。その前に両親のことも、とても気にしていた。お前は被害者だが、両親は加害者だ」
「私の誤解を解こうとしてるの?気付いてすぐ、話して欲しかった。一緒に解決しようって、言って欲しかった。だけど、私を信じてなかった。妹として見てなかった。私の両親と同じ」

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ミジョン+テス
「私、自首したい」
「なんだって?」
「どんな理由にせよ、私は間違っていた」
「ジアンがどこにいるのか、生きてるのか、死んでるのかも分からないのに…仕事が辛いのか?屈辱的なのか?」

「そうじゃない。私のせいでジアンがいなくなった。ジアンもジホも消えた。ジテとスアも…私を尊敬できない子供たちが、どうして一緒に住んでくれるの?刑務所に入って、出てきたら、たぶん…」
「バカなことを…」

「私がしたバカな行為を償いたい」
「俺たちは、ジスの両親が決めた方法で、償うんだ」

「そんなことしても、子供たちは許してくれない。ジアンとジスが許してくれなければ、生きていけない。ジスにもう一度会えないかしら?」

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ジスを家の前で待っていたのでしょうか?
ミョンヒが、車で出て来て見つかってしまいました。
「よくもここに来れたわね?」
「申し訳ありません。自首する前に、ジスに一度だけ会いたくて…」
「自首?」
「刑務所に入っても、満足ではないと思う。レストランのお金にも手を付けていない…」
「私が望んでいることは、自首することではない」

「ジスは私に連絡もしない」
「自首すれば、ジスは何か言うの?育ての親を刑務所に入れたと、私たちを責めるんじゃないの?刑務所?永遠に入って欲しいくらいよ。だけど、ジスのためにできない。だから、あなたは言われたことをやって…ウチの周りをうろつくのは止めて!」

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cafe_2017101019591500a.jpg「今日、ソヌ室長は?」
「あぁ~、昨日インチョンの製材所に行って、帰ってないの…」

ナムグに言われて、昨日一緒にインチョンに行ったことを話しました。
ナムグのことを、また思い出すヒ…

パンを渡そうとしたら…「断ったはずよ!」
「社長が持っていけというので、気が変わったのかと思いました」
「これで断るの3度目よ!」

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pan_2017101019591730c.jpgパン屋に戻り…
「デジャブでも見たんですか!?カフェの社長が怒ってましたよ!」怒鳴るジス…
「要らないって?」確信犯(笑)

「ソヌ씨にどうやって会えばいいの?好きな女性が、他の人を好きなんでしょ?じゃ、私は彼を好きでもいいんですよね?」
「じゃあ、俺も彼女を好きでもいい」
「根拠のない希望は、妄想だって、あなたが言いました!!」
「彼女は無関心じゃない」
「結婚してるじゃない!」
「結婚してない…」
「どうして知ったの~~~???」

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ドギョンと秘書は、パン屋近くの公園から調査開始…コンビニやら、近くのCCTVを調べ、ジアンを発見!高速バスターミナルまで足取りを掴み、聞き込み…

携帯の位置情報を追跡すれば💡と気づいた時に、ヒョクからメール!
『ジアンは無事だ、この程度しか言えない。彼女が望まないので…』

ドギョン→ヒョク 出ませんでした。
メール
『ジアニはどこですか?会ったんですか』
『電話に出てくれ!ジアニと話したい。俺に電話をするように話してくれ』

ドギョン+秘書
「彼は、俺に連絡すると約束した。無事だってだけで…冗談じゃない」
「辛い時に相談できるチングなんだから、彼を信用しましょう」
「そ、そうだな」って、取り敢えず帰りました。

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夜中…布団を抜け出して…
バス停に走るジアン…最終バスでしょうか?
お札を握って、必死に走っています。
つ・づ・く

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暗いシーンが多くて、今回のは楽しくなかったなぁ~
ソヒョンとジホが、運転手夫婦に仕返しするのが楽しみなんですけど…(笑)
ジテとスア、ナムグとヒのシーン、要らな~い(+_+)



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