韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ19話 ウタク(チョン・ヘイン君)がいいぞ~!  

シェアする シェアする シェアする 後で読む ブックマークする LINEしちゃう
このサイトはsmallheart.jpg『韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中』kandorapen.com で~す!!

こんにちは~
昨夜書いたのをUPです~
ウタク…チョン・ヘイン君がだんだんステキに見えてきた~
ホンジュじゃないけど、警官の制服姿!髪形!…ぴっちりおしゃれ横分け(笑)
似合ってます!!
この方は、『トッケビ』の野球部員だったんですね?
あまり覚えていな~い…

while you were sleeping1

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話


あらすじ 19話
ハラハラする曲と共に、人相の悪いユ・スギョンの父親のアップから始まりました…
ジェチャンの前で車を停車して、至近距離からライフル銃みたいので!!ヒィィ((ll゚゚Д゚゚ll))ィィ!!!

救急搬送されるジェチャン
ギョンハンと女性警官が駆けつけて、ホンジュは犯人の車のナンバーを告げました。

17120101.jpg


ウタク+ハギョン
「もう一軒行こうよ~」とか言いながら、道を横断していた時に…
黒い車が二人を目掛けて走って来て…ウタクがかばい、なんとかひき殺されずに助かった~と思ったら…
Uターンして、倒れている二人にまた向かって来て…ヤバイヤバイ!!って時に、パトカーが割り込んできて、助かりました。
(はぁ~ドキドキした (°_°;))

4台のパトカーに包囲された、ユ・スギョン父…
ギョンハンもパトカーから降りて、ピストルを構えて…

17120102.jpg


病院に運ばれたジェチャン(心の声)
『お前が栗だったんだな…どうして気付かなかったんだろう…話したいことがある。13年前のあの日のことを忘れられない…と言うよりも、もう一度お前に会えて嬉しい、と言うよりも、もっとお前に話したいことがある。すまない…』

よくドラマで見る光景…
心肺停止になり、機械からピーと音が聞こえ…電気ショック

出会った頃、ホンジュの言葉を信じないと言ったことを後悔するジェチャン…
『これが最後ならば、お前は俺のために自分を責めるだろう…お前のことが心配だ』

血だらけの手で、泣き崩れるホンジュ…
ドキドキしましたが、また心臓が動き出しました。

17120103.jpg


病院に駆け付けたスンウォン
「なんでこんなに掛かるんだ?もう4時間だぞ」泣きべそだし、ケンカしてきたので、顔が傷だらけ…

スンウォンの傷薬を買いに行って…自分の手、袖の血をまじまじ見て…
『これまで未来を変えて、命を救って来た…』

オンマも病院に来て…
「未来を変えられなかった…アッパと同じようなことになったら、どうしよう」ホンジュ号泣
「そんなこと言っちゃダメ」
「手術が終わらない…」

ウタクが走って来て、手術終了を教えてくれました。
大丈夫だと聞いて、へたりこんでしまったホンジュを、ウタクが抱っこして運びました。

17120104.jpg


ホンジュ+オンマ
ホンジュも意識を失っていたのか…やっと目覚めて…
「ジェチャンはどこ?」
「手術は成功して、ICUにいるって、スンウォンから電話が来たわよ~それから、コレ、渡してくれって、スンウォンに頼まれた」

「何?コレ?」
「これをあなたに渡したくて、昨日会いたかったみたいよ。だけど…どうしてチョン検事は、あなたが栗って呼ばれていたことを知ってたのかしら?」

「えっ?どういうこと?」
「昨日、突然私の所に来て…」
「10年以上も前のことを、どうして知ってるのかしら?」

指輪のケースを開けたら…子供の時ホンジュが、置いて行ったメモが入っていました。

17120105.jpg


病室で…ジェチャン+ホンジュ
「覚えてるか?」
「うん、覚えてる」
「会いたかった…本当に、長い間」
「私は、あなたのことを心配していた」

「俺のために、自分を責めるんじゃないかって心配した。地下鉄で話したこと…悪かった」

17120106.jpg

病室で…部長+スンウォン+ソン検事
部長の頬を撫でながら…(笑)
(ホンジュだと思ってるらしい…)
「お前が少女だった頃、言えなかった」
「女?何言ってるんだ?」
お困り顔のスンウォン(笑)

「お前を男だと思っていた」
「俺、男だし…」(笑)
「ヒョン!どうしたんだ?何言ってんだ?」(笑)
心配顔のソン検事…
「思考があやふやなのよ…手術後、一時的なもの。彼の言ってることは、意味がないから、深く考えないで!」
と言われても、ずっと顔をナデナデされている部長は、不思議な気持ち(笑)

帰ろうとして立ち上がると、袖を引っ張られて(笑)
「行くな…お前に話したいことがまだたくさんある」
ソン検事→部長
「全部、ハイって言って下さい」
申し訳なさそうなスンウォン(笑)

17120107.jpg


ユ・スギョン父も入院中で、意識がありません。
余命があと少しの癌患者…
ド・ハギョンが起訴される前に、亡くなってしまうかもしれないので、復讐したようです。

病室の外で警備している警察官に、検事みたいにふるまうメガネっ子…
『怪しいパートナー』のハリーポッターみたいな子役とかぶるんですけど…

ソン検事の息子のようです。
この子も入院中?

17120108.jpg


スンウォンの学校では
無視していた悪ガキたちが、近づいてきて…
「ニュース見たぞ。兄が撃たれたんだってな」
「スギョンの父親は、頭がおかしいよな?」
「何があったんだ?」

悪ガキたちから離れて、父親が刑務所にいるという男子のテーブルに移動するスンウォン


シン・ヒミンの取り調べを受けるユボムとウタク
チェ捜査官は、ユボムがユ・スギョンの父親(ユ・マノ)に送った写真を出しました。
ユボム「私が送りました」
ヒミン「この写真は、ユ・マノを憤慨させ…彼はチョン検事を銃撃した。彼は、ハン警官とチョン検事が、ド・ハギョンと関係あると誤解した」

笑いながら(ヤな感じのユボム)
「誤解?ハン・ウタク씨は、チョン検事と近しいんじゃないですか?」
「はい」
「ほら!誤解じゃない、疑いだ。彼らは親しいから、チョン検事に頼んだんだ」

「あなたは、チョン検事に何か依頼しましたか?」
「私は彼に会った時に、ハギョンは人を殺すようなチングではないと話しました」
「ほら見ろ!やっただろ?」

「その時、チョン検事はこう言った。『あなたはどうしてそう言い切れるんですか?取り調べが終わるまで、あなたは何も保証することはできない。有罪だろうと無罪だろうと…』私が少し傷つくぐらい、ストレートにそう言った」

17120109.jpg


ユボム
「俺もジェチャンのことは、よく知っている。時々失礼な態度を取るが、良いヤツだ。そんなことを言っても、面倒を掛けたんじゃないか?ユ・マノ씨の視点からも考えましょう!突然娘を亡くして、検事が何もしない。ド・ハギョンという、明らかな容疑者いるのに釈放した。そして検事の友達と容疑者が、全て親しい関係だ!この事実は、ユ씨をおかしくさせるよね?」

チェ捜査官
「チョン検事は何もしていないわけではない。ユ・スギョンの血がついた、ロボット掃除機を見つけただろ?」

ユ「誰かが捏造したかもしれないだろ?」

険しい顔で、ここまでずっと無言のヒミン
呆れ顔のウタク…

ユ「警察の資料を偽造すれば、簡単なことだ」
ウ「捏造も簡単ですか?」
ユ「検事がやりたければ、できる」薄笑い

ウタク→ヒミン
「検事は資料を偽造、捏造できるんですね?」
「いいえ、考えられないことです。先輩(ユボム)は検事時代、資料を偽造していたんですか?」

ウ「だから、あなたは写真を送ったんですね?あなたは、ジェチャンもあなたのように偽造すると思った…」
ユ「わぁ~敵だらけだな~!や~シン検事、これは本当に参考人の取り調べか?なぜ、ユ・マノの犯罪のために、俺を取り調べするんだ?俺が撃ったのか?俺が殺人をほう助、教唆したのか?どんな罪で告発しようとしてるんだ?」

ヒ「あなたは、法の条項では無実です」
ユ「じゃあ、なんでこんな取り調べを受けるんだ?裁判の権利も無効だ、不起訴になる。なぜなんだ?!!!」大声でキレ気味

ヒ「銃で殺されたかもしれないのよ!検事はここに座ることも、何もできないのよ!ユ・マノがなぜ彼を撃ったのか?あなたがどんな弁護士か、記録を残す必要があります。だから、あなたを取り調べしたんです」

そして、どんどんステキになっていくウタク↓↓↓

17120110.jpg


ICUから出て、こんなに元気になってる( ゚Д゚)ジェチャン
「部長の顔を撫でて、ごめんねって言ってたわよ~」
「うぇ~!あり得ない…」

ホンジュは、お化粧の途中で、ジェチャンが来たので、カーテンの中に隠れています(笑)
(片目だけマスカラ)

ユ・マノも同じ病院だから、転院した方がいいと勧めるシン・ヒミン…
「病室はどこだ?行って尋ねたいことがある」
「今、会えない。いつ亡くなるかわからない…深刻な状態なの」
「そうなのか?じゃ、今日明日にでも行かないと!なぜ俺を撃ったのか聞かなければいけない」

「知ってるじゃない?ド・ハギョンを釈放したと思ってるから!」
「ド・ハギョンは犯人じゃない!」
「ユ・マノはそれを理解できないから…怒って…」
「怒ったら、人を殺してもいいのか?死ぬ前に教えなければいけない。怒りが人殺しを正当化できないことを…」

カーテンの裏で、真剣な表情のホンジュ
父親を亡くした時のことを思い出し…

『なぜアイツを助けたの?私はアイツのこと、大嫌い!』
『嫌いだからって、死なせるのか?それが理由か?』
『そうよ!嫌いだから死なせればいいんだー!!』

17120111.jpg


カーテンから、どうやって脱出したのか、エスカレーターで考えごとをしているホンジュ…
ウタクが手を振っても気付きません。
(手を振ってるウタクのかわいかったこと♪)

エスカレーターで降りて、また昇りのに乗っかるホンジュ…
隣にウタクが乗って来て、やっと気づきました。

「知らぬが仏(無知は至福)って言うじゃん?」
「うん」

「知らない方がいいなら、知らないふりして、ウソつくべき?」
「最後までウソ付けるのか?」

「さぁ~、たぶん…」
「最後まで守れるんだったら、ウソじゃない。だから何も知らないようにしていればいいんじゃないか?」
「え~?反対のこと言うと思った…」
「なんで?」
「あなたは誰もが認める、好青年だから」
「当たってる」(笑)

一緒にジェチャンの病室に行こうって、ウタクを誘いましたが、拒否しました。
(じゃ、なんで病院に来たの?)

親しい間柄だから、ハギョンを簡単に釈放したと非難されるからだって、ホンジュに話しました。
(ホンジュを見送るウタクの表情が意味ありげでした。ウタクも秘密があるんですよね?)

17120112.jpg


それから…病室へ向かうホンジュは、指輪を外して、バッグにしまいました。
どんな意味があるのか…分からない…
つ・づ・く

17120113.jpg


ホンジュは何を悩んでるの???
カーテンの中に隠れるまでは、楽しそうだったから…その後、ジェチャンの話したことで何か???
ウタクの秘密も気になる、気になる…



関連記事




category: あなたが眠っている間に