韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ30話 ストーカードギョンが決心しちゃった!  

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こんばんは~
ここんとこ、楽しいシーンが少ないなぁ
ジスも暗くなっちゃったし…
今の楽しみは、ソヒョンお嬢様とジホです(笑)

キャスト 人物相関図
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あらすじ 30話
ハラボジの合図で、ミン部長にエスコートされて、入場するはずのジス…
入って来たのは、ミン部長だけ!!ジスがいなくなっていることに気付き、( ゚д゚)ハッ!として入口に戻るミン部長
異変に気付いたハラボジ、壇上でお水を飲んで…自分が段取りを、間違えたふうを装いましたが、顔が引きつってます。

ドギョンとドギョン秘書君は、会場を出たところで、へたり込んでいるミン部長を発見…
「アガシが逃げてしまいました」
後を追うように秘書に命じました。
ミン部長も追いかけて…

舞台上では、ミョンヒが何かあったんだと気付いた様子で…ワナワナしています。

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ハラボジの演技が続きます。
「今日、紹介するつもりの方は…まさにみなさんで~す!役員と従業員の方々です!さぁ、みなさん!お互いに拍手しましょう~」って、苦し過ぎるでしょ?

拍手しながら、コソコソ話している、チャン・ソラのテーブルの方々…
壇上から見て、青ざめるミョンヒの元に、ミン部長からメールが…
『アガシが突然、逃げました。すみません』
ジェソンにも耳打ちして、教えました。

ドギョンは、チャン・ソラのテーブルに行って「妹が急性腸炎で、病院に行きました」とウソをつきました。
すっかり信じちゃって、「極度の緊張からかしら…一緒に病院にいかなくて大丈夫?」

ドギョンは、ジニ夫妻にも腸炎だと偽って、その場をしのぎました。
ミョンヒも、将来の家族のテーブルに行って、あれこれ言い訳…

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ジス+ヒョク
ヒョクに作るように言われて、渡されたデザイン…これは💡高校時代にデザインしたモノ!
思い出して感動!…自分の手で作り上げて満足そうなジアンです。
「ありがとう、これを作らせてくれて…ビールをおごるわ!」

ジアンデザイン作の第1号は、サンプル品として、ヒのカフェに置くことにしました。クリスマスギフトとして売れるかも?と、商売上手なヒョクです。

『クリスマス…もう12月かぁ…創立記念日』ふとヘソングループを思い出しました。
『ジスは大丈夫かしら』

「どうしたんだ?」
「ヘソングループに行った、妹のことを考えていたの…」
「電話してみれば?」
(それが、ジスだっていつ分かるんだろ?)

ジスは、何かに怯えてるような様子で、街をさまよっていました。
(すんごいピンヒールの靴で…)

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ジスが、元の家でタクシーを降りた時に…
目の前に、頑丈な男が二人、後ろにはミン部長がいました。
羽交い絞めにされて、車に乗せられ強制送還!

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家の中では、ハラボジがキレまくっています。
「こんなバカげたことがあるか!!自分の娘もコントロールできないのか!!」
「私たちの言った通りに、毎日レッスンしていたんです。なぜ逃げたのか、私も分からない」
「チョソンハムニダ~」

「私たちは、逃げると分かっていたら、最初から病気だと言うべきだった」
「えっ?」
「私は、ソラ씨の両親やニューワールドの会長夫人に、彼女は急性腸炎だと、話しました。疑いもしないで理解してくれました」

「お前はなんにも分かっていない!チャン夫人は、家族の顔合わせをしたいと言っている。その時、彼女は腹膜炎だとでも、言うのか?今日、ウンソクを紹介すれば、『彼女は留学した』って、言えるんだよ!!それなのに、混乱して、かえって悪化させたんだよ!困ったことになる前に、ドギョンの婚約をすぐに進めろ!そして、ウンソクを留学させろ!」

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なぜか、この日…ミジョンがドギョン家の前をうろちょろしていました。
黒塗りの車とすれ違い、涙を流しているジスが乗っていたんですが…見てない?
ミン部長の姿は見たと思うんですが…

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連れ戻されたジス…
「ジスや~、お前、顔…」ジェソン
韓ドラあるあるの、マスカラぐちゃぐちゃの顔
「座れ!!」ハラボジ

「よくも俺に恥をかかせてくれたな!」
「会長!私たちは、ジスがどうしてこんなことをしたのか、聞くべきです」
「黙れ!!!!」

「ヘソングループの一員として生まれた瞬間、ヘソンの人間だ!金のスプーンを持って生まれたんだよ!それを…イベントから逃げるなんて!!どれほど重要なイベントか、分かっていただろ?俺に逆らってるのか?なぜ逃げたんだ?」
「とても怖くなって、逃げました。ジアンのビデオを見て…ジアンのように話さなければいけなかった。ジアンのように見えたら、ジアンのように生きなければいけないと思って、怖くなって…」

「お前が上手くできるんだったら、こんな変装が必要だと思うか?」
「先にジアンを紹介したから、こうなったんじゃありませんか!」
絶対君主のハラボジに反論するジスを見て、ミョンヒ驚き!

「2階へ連れて行け!自分の立場が分かるまで、会いたくない!」

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ドギョン+ジス
「逃げる前に、俺に連絡してくれれば良かったのに」
「何も考えられなかった。ただ怖かった」
「しばらく辛いだろうけど、しっかりしろ…」
「それなら、もう~この家を出るよ…」

ジェソン+ミョンヒ
「どうして変装なんか、させたんだ!ジスのプライドはどうなるんだ!!一度会った人たちのために、ヘアスタイルや洋服まで!!VIP席は後ろの方だろ?」

「ジニたちは、どうするの?ジニは、私たちのゴシップをいつも嗅ぎまわって、虎視眈々と狙ってる。だから変装させたのよ!」
「アボジが俺たちを信用してないからだろ!!こんな茶番は止めるように言え!」

「あなたが信用を得られないからだと、思わないの?」
ジェソンの口元ピクピク…

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卒業コンサートを終えたソヒョン
「遅くなっても来るって言ったのに…」

ジホからメール
『どうして電話に出ないんだ?用事があるから、電話しろ~』

ジホ+ソヒョン
「漢江でチキンとビールって、経験ないだろ?」
敷物の上にホッカイロを大量に置いて、新聞紙を敷いて…
「あなたって、知らないことがないのね♪」って感動するソヒョン(笑)

前もって支払いを済ませていたジホ
「今日は、無料サービスだ!卒業コンサートなのに、親に見捨てられたお前がかわいそうだから…」
「や~!私はヘソングループの娘よ!なんで私がかわいそうなのよ~!」

勢いよくビールを飲んで、ゲップしちゃうお嬢様(笑)
「ジスの代わりに、お前を拾ったのか?」(笑)
「えっ?」
「お前は背が高いし…家であんまり良く扱われてないし…」
「そうでしょう?私もそう思う…本当にそうなのかな?」
「おい、なにそんなに真剣になってんだ?冗談だよ~」
「違う!真実かもしれない」
ビールをがぶ飲み…
「ヤーヤーヤー!ミヤネ…」

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酔っ払いお嬢様を起こして、タクシーから降ろし…
「こんなの見つかったら、殺される…」(笑)
「本当の娘じゃないんだ!聞かなくちゃ!!」

家に入って「チェ・ソヒョン!帰りました~!」
リビングが真っ暗で、誰も待っていませんでした(笑)

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夜…ジアンの職場を見上げ…
ジアンの家(ヒョクの家)の前をうろつくドギョン
(こんなに毎日って、完全にストーカー)

その頃、ジアンはヒョクと一緒にカフェにいました。
ジアンデザイン作のランプに明かりを点けて、ビールで乾杯!

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ジアンは家族に連絡したことを、ヒョクに伝えました。
「オンマと兄には会ってないけど…」
「アイゴ~、良くできました」って、頭をよしよしするヒョク

ストーカードギョンは、ふたりを外で見てました!

一瞬ドギョンの顔がちらつき、「髪の毛触る人は好きじゃない!」ヒョクの手を払うジアン…
「あ、あぁ…」何とも言えない声(笑)

「家族なんてどうでもいいって、言った時は怖かったぞ」
ヒョクは、テスに6回もごちそうしてもらったことや、ジアンが妹やオンマにメールしていたことを話し…
懐かしくなるジアン
それを見てるドギョン…手を払ったところは見たのかな?
仲良さそうな二人を見て、そのまま帰りました(T_T)

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翌朝、ジスが出かけようとしたら、部屋の前にミョンヒが!!
「部屋に戻りなさい!」
「仕事に行かないと…」

「わざとじゃなかったけど、あなたは失敗した!あなたが何と言おうと、私たちはあなたの親…あなたは都合のいい時に、いつも私たちがあなたを行方不明にしたことを口実に使う。それも今日で終わりよ!出て行きたいって?引っ越ししたいって?好きな時に、何でも与えると思っているの?大目に見ていたのに、ハラボジにも逆らった。パン屋なんか、すぐに閉店させることもできるのよ!外出禁止!部屋を出てはいけない!」

『具合が悪くて、今日は行けません』
メールを受け取ったナムグは、店をお休みにしました。
「俺も、ソ・ジスも同じ気持ちだ…」
自分もヒのことで、落ち込んでる~

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ヒ+ヒョク
ヒはカフェを誰かに任せて、しばらく旅行に行きたいと話しました。
「ナムグを受け入れればいい」と話しても…
会えなくなれば、ナムグが諦めてくれると思っているようです。

ドギョン+ソラオンマ
「まずお詫びをしたい…」
「何かしら?」
「ソラ씨と結婚したくないことを、話しに来ました」

オンマから、すぐにミョンヒに連絡が来ました。
「結婚しないって、言いに行ったの?」

ジェソン→ミン部長
「ジスは、食事したか?」
「ドアを開けてくれません」
「明日、仕事に戻れると言ってくれ!ドアを開けたら、食べさせろ!」

ってところに、ミョンヒがドタバタ入って来て…
「どうしよう!ドギョンがチャン家に行って、結婚できないって言ったそうよ!どうしましょう…」
「なぜ私に尋ねるんだ?ヤンピョンに行け!どうせハラボジの命令に従うんだろう?」


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ジアンの工房に、チャン・ソラが( ゚Д゚)!!来ました。
ネットショップで買えばいいのに、この場所を友達に教えてもらったそうで…婚約のプレゼントを依頼に来たと…

ジアンのランプを見て
「シンプルでキレイねぇ?デザイナーですか?」

お昼ごはんを一緒に食べながら、デザインを考えることにしました。
朝から食べてなくて…ひとりで食べるのは嫌だからって、初対面の人をご飯に誘う、お嬢様…

ジアンが紙にサラサラ描いたデザインを、2個注文して、名前を刻印して欲しいと…
「名前を教えてください」
「チャン・ソラ…チェ・ドギョン…」

まじまじ顔を見ちゃうジアン
「書体は…」って言ってるのを遮り
「なぜここに来たんですか?」

「ランプを注文に来たんです」
「チェ・ドギョン씨と私は、何にもない」
「そんなこと、尋ねてないわ」

デザインを描いた紙をビリビリにするジアン…
「なぜ破くの?注文したのに…今の気分はどう?」
「チャン・ソラ씨の気分はどう?」
「面白いわ」
「こんな女のためにって、気分が悪いでしょ?自分よりキレイでもないし、金持ちでもない。家柄もよくない。何一つ良いとこがない女が、気になって、ここに来て、ショーまでやって…どんな気分?」

「そうね…なぜ、あなたに会いに来たか?…チェ・ドギョン씨が、結局私の人になる。彼と一緒になれば、資本主義社会で有利になる」
「フッ!!が・ん・ば・って~私を見たんだから、安心して彼と一緒になって」

店を出たジアンの後ろを歩くソラ…
振り返って「ランプをいつ届けますか?」
「作ってくれるの?」

「もちろんよ、婚約の日はいつですか?」
「私たちは、もう婚約したの」
手に持っていた鉛筆を、落としちゃいました。

「って言ったら、鉛筆を落とした…」←イジワル
「デザインを描いている時に、ショッピングモールに入金したわ」
「いつまで必要ですか?」
「できるだけ早く…どのぐらい掛かりますか?」
「3日間で、できます」
「傷を付けたくないから、配達してください。あなたに持ってきてもらいたい」
「従業員が持って行きます!」
「安心できるって、言った責任を取って!」
「どういうことですか?」
「チェ・ドギョン씨の事務所に配達すれば、私は安心できる。私が安心して、あなたは堂々として…ドギョン씨は何かを感じる…3人にとっていいでしょ?」

了承するジアン…
それにしても、お嬢様は、どうやってジアンのことを知ったんでしょうか?

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ミョンヒ+ハラボジ
「ドギョンに女がいる」
「まさか~そんなことない」
「いる!!」
「そんな時間もないほどだった」
「お前だって、ジェソンと付き合ってた時に隠してたじゃないか!お前は俺を騙した」
「なぜ、そんな話を持ち出すの…」
「ドギョンはお前の息子だ!」(笑)

「ドギョンに対して、どうするべきですか?」
「ドギョンに任せるだけだ。私は気にしない」
「どうするつもりですか?」
「ドギョンがお前のようでなければ、すぐにダメになる」

急に大声で
「ノ・ミョンヒ!!お前には失望させられっぱなしだ!ジアンを公表するのも不注意だったし、ジスをコントロールすることもできない。ドギョンも自分の道を進もうとしている。なぜだ!!」
「すみません…アボジ…」
「だから、息子が欲しかったんだ」

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ミン部長に「明日から仕事に行っていい」と言われ、ご飯を食べる気になったジス…

テスは、ベトナムの社長と会っていました。事業を始めた時に、テスがお客さんをたくさん紹介してくれたので、恩返しだと言って、「ベトナムに来ないか」と誘っていました~


テスVSジテ、スア
夕食の変な空気の、2回戦みたいな(笑)
スアが食事を勧めると…
「あとで食べるから気にするな」
「そんなこと言わないで、せっかく彼女がアボジのために準備するって言ってるのに…」
「大丈夫だから、大丈夫だと言ったんじゃないか」
(また険悪になっちゃった)

「アボジ!なんでいつもそうなんだ?わざとそうしてる」
「何が?」

蒸し返します…
「移住や引っ越しのことを考えたけど、実際にそうすることもできる。アボジがそうするように仕向けてる」
「俺が?」
「これ以上、何も望まない。ただ静かに暮らしたいだけなんだ。なぜ不安にさせるんだ?」

「ジテや~、俺がお前に迷惑をかけたのは、除隊後、大学卒業前の2年間だけだ。それ以外は、食べたいもの、着たいもの、やりたいことをさせてきた。家庭教師も雇った。留学もさせた」
「なぜ今、そんな話をするんだ?ずっと前のことだ」

「そうだな…ハルモニの手術費のために、お前が就職した後、倒産した。保証金まで手術のために使った。悪かったよ。俺を産んでくれた母親が、生きるために手術が必要だった。子供たちが大変だから、手術するなとは言えないだろ?悪かった…」
「俺は、そんなことを言ってるんじゃない。なぜ話をすり替えるんだ?」

「だから、返済する。この家を出て行くよ」
「バカなことを言わないで!引っ越しして、どこに住むんだ?」

「フフッ!俺ができないと思ってるのか?なぜ俺を軽蔑するんだ?」
「俺がいつ、アボジを軽蔑した?信じられない」
「気にするな…悪かった。スア、本当にすまない」

テス+帰宅したミジョン
「俺は、この家を出て行く、そしてジテに返済する。ジスはいなくなったし、ジアンも戻らない。ジホは自分で生活している。結婚したジテを心配する必要もない。お前は仕事場を手に入れて、そこで生活すればいい」
「どうしたの、そんなこと言って…」
「俺は、もうこの家の家長ではない。お前はお前で生活しろ!俺はお前を食わせるために、生まれたんじゃない」

「あなたはジアンと会ってから、ずっとこんなふう…そう、この家をダメにした、私を嫌ってるんでしょう?そんなこと言わないで…私たちは、ずっと一緒に生活してきたじゃない」
「お前は、レストランを始めてから、俺の金を要らないと言った。もう別々に生きよう」

「むしろ、怒ってよ!!別に生きるなんて言わないで」

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外でひとりで泣いているジアンです↓↓↓
なんで泣いているかいうと…
ヒョクの家に集まった仲間たちと、飲んでいて…

お仲間たち
大企業を辞めて、事業をしている人や、教職を目指していたけれど、木工の仕事をしている女性、地方からソウルに出て来て、3年も仕事がなかった人など…皆、今は好きなことをやって幸せそうなんです。

「自分のために生きるんだ、人のためじゃなくて」と言われ、これまでの自分を振り返り、涙がこみあげてきたジアン…

過去の回想シーン
彫刻を専攻して美大に行くには、個人レッスンの費用が必要なので諦めて…職に繋がる経営のコースに変更…
契約社員だった頃、がむしゃらに働いて正社員になろうとしたり…
コネ入社のユン・ハジョンに対抗したり…
「アッパのコネで入った女のために、正社員になれなかった」と、テスを責めたり…


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早く家を出ようとするジス…
「こんなに早く行くのか?1日休んだくらいで、怒られないだろう?」
「はい…」
ミョンヒが出て来て…顔が強張るジス…
「昨日は、興奮して言い過ぎた。ごめんなさい」
顔も見ないで「行ってきます」家を出ました。

ドギョンの知らないうちに、ホテルMJヨーロッパ支社本部長の辞令が張り出されていました。左遷のようです。
そして、どうやら尾行されている(ミョンヒの仕業?)のを察知したドギョンは、秘書君に協力してもらって、ちっちゃい車に乗り換えて(笑)ジアンの工房へ…

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ジアンはふっきれたように、明るく働いていました。
車から、ジアンを見て…
「なんであんなに楽しそうなんだ?」
ドアミラーに映った自分の笑顔に気付き…「フッ!また笑ってる、チッ!」
「楽しいことを見つけたんだなぁ」

こっそり見ていたはずが…、見つかっちゃいました(笑)
シートを倒して隠れましたけど…

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「私はヨーロッパ支社には行きません」
「行かないとしたら?決心したのね」
「はい」
「じゃ、なぜあんなことしたの?」
「私は、自分の道を行きます」

「えっ??」
「私はヘソングループを去ります」
つ・づ・く

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