韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ33話 ドギョンの所持金が…  

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こんばんは~
ドギョンの所持金が8000円しかなかったりで…笑える~
バスに乗ったり、カップ麺を食べたりして頑張っています。
洋服とバッグは、最後のお金で、デパートで買ったのでオシャレですが…

キャスト 人物相関図
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あらすじ 33話
ヒョクとジアンが、シェアハウスに戻ると「お帰り~」って、ドギョンがいました(笑)
「どうして、ここに?」
「挨拶して!俺のチング、チェ・ドギョンだ。今日からここで生活する」

ヒョクのビジネスパートナー…社会的企業に投資している…お名前はヨンゴク?
お金持ちの三世が集まってるグループのメンバーだった人で、ドギョンとも知り合いでした。

ドギョンはジアンの家の前で、ウロウロしていて、ここがシェアハウスだと知り…
「ジアンは姉の家にいる」と言っていたヒョクを「ったく、信じられないヤツだ…」とか思っていた時に…ヨンゴクと会っていました。

ヨンゴク+ドギョン
「家を追い出された」
勘のいいヨンゴク…ヒョクが財閥三世と普通の女性社員の恋愛のこと話していたぞ…ジアンがヘソンアパレルにいたなぁ~💡
「これからどうするつもりだ?」
「投資家を探そうと思っている」
「アイテムはあるのか?」
「ある」
「お前のハラボジは、手強いからな…大丈夫か?」

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ヒョク+ヨンゴク
「あの人をここに置いちゃダメだ」
「なぜだ?」
「前に話したストーリーが、チェ・ドギョンとジアンなんだよ」
「それがどうしたんだ?誰かが、お前の恋路を邪魔するのか?」
「そうじゃない!ジアンが辛くなる」
「それは、ジアン씨次第だ。あの二人は、二人の人生を生きてる。俺は、そんな選択をしたチェ・ドギョンが好きだ」
「ジアンのために引っ越してきたことか?」
「家を出て、行く所がないんだ」
(・_・;)ヒョク、呆然

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ドギョン+ジアン
「どうなってるの?ヨーロッパ支社に行くんじゃなかったの?」
「俺は自分で行くとは言ってない。お前がそう信じてたんだろ?」
「私が掲示を見たって言って…私たち最後だからって言っても、何も言わなかったじゃない!」
「俺と一緒に食事すると言ったから、ラッキーって思ったのさ」(笑)

「どうして食事のために、ウソをついて家を出てきたの?」
「殴られる準備はできてる。だけど好きなんだよ、すんごく」
「チェ・ドギョン씨!!」
「俺たちの1日めだ。付き合って…」
「デートじゃないし…最後だって言うから、良くしただけ」
「分かってる。だけど、あの日のお前はホントだった。嬉しかったよ」
「心からじゃなくて、最後だったからよ!」
「どっちにしろ…同じだ」
「騙したのね…だけど、友達の家だからって、こんな時間に来て…」

「俺は、今8万ウォンしか持っていない」
「何ですって?」
「何も持たないで、家を出て来たんだ。お前に集中できない。と言うよりも、お前を気にする余裕がない。心配するな」
「私のこと、家族に話したの?」
「俺がそんなバカか?お前を困らせるようなこと…」
「じゃ、どうやって家を出てきたの?」
「自分の事業を始めると言ったら、追い出された。おまえのせいじゃない。お前の近くにいて…信頼してもらいたい、俺の気持ちが真実だと分かってもらいたい」

「お前はヒョクと暮らしてるじゃないか!それを知ったら、何も手につかなくなった。お前たち二人の場所に、俺もいる!それが唯一の理由だ。俺のことは気にするな」
「止めて、戻って!」
「俺が戻ったら、付き合ってくれる?」(笑)

「私のせいだ…」
「お前だけが理由じゃないって言ったぞ!シェアハウスのメンバーとして扱ってくれ、俺もそうする。8万ウォンしかないんだから、愛を語るとか期待しないでくれ」(笑)

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「おぉ~寒い」って、家に戻ろうとした時に、こんな社交ダンスみたいな体勢に(笑)
それから…「あいつには近づくなよ」
「関係ないでしょ!」
「分かったよ。俺のことも気にするな。とにかく行く所がないんだから」(笑)
(ニットのパーカーがステキ❤)

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「今日はヒョクと一緒の部屋で寝てくれ!じゃ、部屋代3万ウォン!」
(残金が5万ウォンになっちゃう~)
シェアハウスの家賃もないので、1日3万ウォン払う契約みたいです。10日間…

ヒョク+ジアン
ドギョンに諦めさせるために、付き合ってるふりしようかと、ヒョク提案
「私と付き合いたいの?」
「そういう意味じゃないよ」
「心配しないで…そんなに長く続くと思わない…5万ウォン?バスにも乗ったことない人なのよ。食事の準備も…そんな人がお金なしで生きられる?」

ヒが帰って来て…
ジアンも、ヒのラブストーリーに感動したって話してましたけど…お相手がジスのお店のナムグだって、知ってましたっけ?

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ヒョクが自室に戻ると、お坊ちゃまドギョンは、ちゃっかりベッドに潜り込んでいました(笑)
「なんでベッドで寝てるんだ?」
「だって、これはヨンゴクのベッドだろ?誰の物でもない、早い者勝ちだろ?」
(協調性なし!)
「先に、俺がここに住んでいた」
「それはフェアじゃない。先にベッドに来た人のモノだ!」
「ワァ~┐(´д`)┌」
「電気消して…疲れた、寝る」
(命令するし…)
「まだ10時前だけど」
「そう?じゃ電気点けてていいよ」
「はぁ~( ゚Д゚)」

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ミョンヒは、バスルームで、歯ブラシの場所が変わっていることに気付き…
ミン部長を叱責!
「ドギョンのことだけでも、頭がいっぱいなのに、こんなミス!」
(そんな大したことじゃないと思うんですけど…)
「私は歯ブラシを替えていません」
「ミン部長じゃなくて、誰なのよ!!」

ソヒョンがコソコソしていたのを、ミン部長が見ていたので…犯人ソヒョンがすぐに連行されました。
「私ははっきりさせたかったんです。ソ・ジアンや今のウンソクと、私に対する扱いが違うので…私のことは誰も気に掛けてくれない。ジスオンニには、何でも好きなことをさせてる」
「それで?オンマ、アボジのDNA検査のために、歯ブラシを持って行ったの?」
「もしかしたら、ウンソクを失った後に養女にしたのかと…」

目をパチクリのミョンヒ(笑)口が半開き(笑)
「私は、両親の命令に従う人生を生きて来たのに、私の卒業コンサートのことを忘れていた。コンサートを忘れたことも忘れていた。この家では、姿が見えていないように感じた」
「なんてバカなの!私たちの娘として、完璧に育ったでしょう?だけど、ジスは…」

「私は、足りない所がたくさんあった…でしょ?」
ジスが2階から降りて来ていました。

「ソヒョンは、完璧な娘。ジアンは私より賢くて、ここに適応していた。私は、この家に相応しくないから、娘じゃないことを願った。だから、私の歯ブラシでDNA検査をしたんじゃないですか?」
「ジスや~、そうじゃない」
「ハラボジだって『お前が申し分なければ、変装することもないんだよ』って言った。だから…私があなたたちの娘じゃないことを、どんなに願ったか…」
「それは同じ間違いをしたくなかったから」

「オモニ~、あなたは私を歓迎しなかった」
「動揺したからよ。25年後に娘として、ジアンを受け入れて…正直、大変だったけど、25年間の愛情を注いだ。それなのに、今度は忘れる努力をしないといけなくて…彼女がいなくなっても、探すことをしなかった」
「私に聞けば良かったでしょ?」
「戻ったの?(笑顔)あ、そうじゃなくて…」
(ジアンに情が移っていたんですね?)

「私が、本当の娘じゃなくて、ごめんなさい!」
自分の部屋に逃げるジスを、追いかけるジェソン…
ドアを開けませんでした。

ミョンヒ→ソヒョン 
「ウンソクがいなくなってから、あなたをヘソンの娘として、より一層頑張って育てたのよ。ジスは、まず心の傷を治さないといけない…そして、あなたのようにするつもり」
ずっと泣いてばっかりのソヒョン

「卒業コンサートは重要なことだったけど、もっと重要なイベントがあった…分かるでしょ?」
「分かってます」
「イベントでジスを公表するはずだったのに、逃げていなくなるし、ドギョンも家を出た…どこに、あなたを気に掛ける時間があったと言うの?」
「すみませんでした」

金持ちのお客様に、腹を立ててデパートを辞めたジホ…ソヒョンからの電話を無視!
電話に出てくれないので…
『4倍バイト料を払うから、話を聞いて欲しい』とメールを送りました。
チングと話していて、メールを見ていません。

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翌朝…ドギョンはもう出かけたようです。
ジスからもらったパンを、食べているヒョク
「パン屋の友だちから、もらったんだぁ~」とジアンにも勧めました。
「あぁ、優しくてナイーブでちょっと変わった子?」
「ん?」
「カッティングボードを作ってあげた子じゃない?」

「ん~美味しい♪」
「美味しいでしょ?」
「うん、ホ・ン・トに美味しい!」

車の中で、頭ゴツンした時のジスの顔を思い出して、照れ笑いのヒョク…
「何笑ってるの?」
「面白いこと思い出したんだ…」

ドギョンがカップ麺を買って、帰って来ました。
「パンを食べれば良かったのに」
「ここで、あなたのモノは、あなたのモノだから、俺は自分のを食べるよ」
一人でカップ麺をすするドギョン

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ナムグ+ヒ
ナムグの面倒を見ているヒ…
「部屋を探そう」とナムグ
「ヒョクが部屋を直してくれるって」
「ここに住むつもりなのか?」
「貯金もないって言ってたし…」
「永遠にひとりで生きると思ってたから、孤児院に寄付したんだよ。後悔してる…」
「なぜ後悔なの?いいじゃない。一緒に住めればOKよ」
「じゃ、今日結婚の届けをしよう」
「今日?」

ナムグのお部屋の家具を、結婚祝いとしてジアンがデザインすることにしました。

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ドギョンはバスに乗り、携帯の電源オン!
元秘書に、ホワイトバイオ?のファイルとUSBを持ってきてくれ、と頼みました。

『ドギョン、鍾路で移動中』とハラボジに連絡が入りました。
「我々に知られたくない、何か理由があるはずだ」

そして、娘夫婦4人の前で…
「ドギョンに女がいるようだ」
「えっ?」ジニ夫婦
「アボジ!!」ミョンヒが制止しても「ここは俺の会社だ!」一喝!!

「俺はドギョンにまともになってもらうために、敢えて家から出した。まともにならなければ、家族から出すことも考えている」

ハラボジ→ジニ夫婦
「ジンスはいつ戻るんだ?この夏卒業だろ?戻ったらすぐに、ヘソンFNBの本部長にする」

ガッカリ~で天を仰ぐミョンヒ…
ドギョンはヨーロッパに行ったことにするそうです。
「もし噂が広まったら、お前たち二人の仕業に違いないんだからな!」とジス夫妻に釘を刺し…
「俺に恥をかかせたり、会社にダメージを与える前に、ドギョンは戻って来なければいけない」

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ドギョン、アルバイト中
お客さんに、タオルを顔に投げつけられて
「こんな臭いので、俺の体を拭けってのか?」
「ここは衛生的な場所です」
「バイトのくせに、何が分かるんだよ!」

「あぁ~俺はチェ・ドギョンなのに…」
屈辱的なドギョンです。

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モグラ叩きの機械が壊れるぐらい、叩いていたら、いつのまにかヒョクがそばにいて(゚д゚)!
「まだ悩んでるんだな…」
「はい、まだちょっとあって…」

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「じゃ思いっきりやろう!」
ってゲーセンで楽しく過ごしました♪
対戦形式にして、ジスをチョイチョイ邪魔したりして、二人ともかわいい♪

「ところで~今、友だちみたいな話し方になってるんですけど…」
「賭けをしただろ?俺の願いは、俺たちが友達になること!」
「えっ?私が勝ったわよね?」
「勝者が、敗者のお願いを聞き入れるんだよ!」
「勝者が、賭けで利益を得るもんじゃない?」
「俺が作るルール次第だよ」
「そっか…じゃいいか…(^^)」

「それに俺たちはお互いに28歳だから、その方がいいだろ?」

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pan_2017101019591730c.jpg「あれ、二人一緒か?」
「途中でジスに会ったから、乗せて来たんです」
(呼び捨てです)
「おや?ジス?どうしたんだ?もうラブラブなのか?」
「そうじゃないです。賭けをして、友達になるって決めたんです」
「お前たちは、もっと早く友達になれば良かったんだよ~」

「お部屋の寸法を測らせてください」
「おう、義弟!こっちだ」
ナムグの性格にフフフ♪なヒョク

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ジスのパン屋の前をウロウロするジアン
仕事が終わったジスと会い…
「元気だった?」
「なぜ話しかけるの?連絡もしないでって言ってたでしょ?」

「ずっとパン屋で働いてるの?」
「どういう意味?」
「あの人たちが、ずっとパン屋で働かせておかないと思って…」
「あなたは私の家で遠慮していたと思うけど、私は違う!好きなように暮らしてる」
「良かった」
「何が良かったよ?当然のことでしょ?」
「あの家では、まだ私のことをジスと呼んでいる。私がソ・ジスとして生きたいと話したから」
「ジスと呼んでるの?」
「そうよ!だからパン屋でも働ける」
「そうなんだ。それを聞いて安心した」

帰ろうとするジアンに…
「この辺で何をしてるの?」
「この近くで働いてるの」

ドギョンの様子を、ホントは探りたかったんだろうけど…言えず…

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ドギョン+秘書
「昨夜はどこで寝たんですか?なぜウチに来てくれなかったんですか?」

ジアン作成のランプとUSBを渡し…
秘書君の家に、お礼で置いたいった20万ウォンを返しました。
「お金も持っていないのに…」
「なんで分かったんだ?」
「20万ウォンだけだったから…もし副社長として来たら、少なくても200万ウォンは置いていく」
「どうして俺のことをそんなに分かるんだ?」
「5年一緒だったからですよ!」
「じゃ、この金を受け取らないことも、分かるよな?」
「今は違います」
「これは、お前のお母さんにだ」
「分かりました」

お母さんを支えるために、総務部は嫌だろうけど頑張れと言うドギョン…
でも、秘書君、辞表書いてたような???

自分の名前で携帯を買わせてくれと言う秘書君…断りました。
「じゃ、せめて1日1回は携帯をチェックしてください。何かあったら連絡しますから」

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テスの遠洋漁業、引っ越しの意志は固いようで、洋服など自分の持ち物を整理している様子…

シェアハウスでは…
ドギョンは、ジスの部屋に入ったヒョクのことが、気になって気になって…
「1分だけ待とう」
「2分以上になる…何してるんだ?」
「お、おーー!2階が火事だぞ!煙が出てる」ウソまで付いて(笑)

ヒョクが部屋から出て来て…
「あれ?加湿器かな?」(子供みたい)
「今日は俺がベッドで寝るからな」

ヨンゴクか帰って来て、部屋代3万ウォンお支払い~
更にノートPCのレンタル料1万ウォン
「携帯を10分貸してくれ」って悲しいドギョン
夜のバイトを探すそうです。
悲しいドギョンの生活が、全部ジアンに丸聞こえ(笑)

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リビングでひとり、PCに向かっているドギョン…
「何してるんですか?」
「お前たち二人を監視してる」

「なぜ携帯を使わないんですか?」
「位置追跡されるからさ…何かあったらメールして!1日1回はチェックするから」
「アルバイトはなぜ必要なの?」
「金が要るから」
「本当に8万ウォンしか持ってないの?」
「違う!今日75900ウォンになった」

夜中に、こそ~っとリビングを覗くジアン…3時40分
「一晩中やるつもりかしら?」

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cafe_2017101019591500a.jpgいつものようにパンを配達するジス…
カフェには、お部屋の相談をしているヒとジアンがいました。
ジスとジアン、とうとう会いました!!
お辞儀だけして、他人のふりして、ジスは帰りました。

『カフェの社長と知り合い?一緒に仕事をしてるの?大学の知り合い?』

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スアに「妊娠している」と告げられ、二人で病院へ…8週目でした。
新婚さんなのに、妊娠して暗い顔の二人…

スアは残業かな?ジテが先に帰宅…そして久々にジホも帰宅…
「アボジは?」
「いないだろう…1日中寝ていて、俺たちが帰る前に家を出て、夜中に帰って来る」
「どゆこと?」
「俺に腹を立てているんだ」
「ヒョンに対して…なんで?」
「話せば長い…話したくもないし…どうして来たんだ?」
「ヒョンに、相談したいことがあって…俺、ローン組めるかな?」

カフェで成功している同級生を見て、自分も始めたくなったジホですが…デパートは辞めちゃったし…
アボジは、この日出掛けていなくて、部屋で聞いてるんです。。。

「4年大学に行ったとして、1億ウォンでしょ?そんぐらいを借りたいと思っている」
「事業のことは考えないで、もうひとつ仕事を見つけて、貯めた方がいい」
「やっぱり?」

「あ~あ、親がサポートしてくれるヤツはいいなぁ~、俺が失敗したら、全部失って終わりだもん」
「俺がオンマ、アボジの面倒を見るから、お前はお前で、落ち着いて暮らすんだ」
「なんでヒョンだけが、負担を背負ってるんだ?俺もジアンもいるんだから…」

テスは、二人のやりとりを聞いて、お腹が痛くなって険しい顔に…
ジテ、ジホが、2階に上がったのを見計らって、こっそり外に出ました。

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テス+ヘジャ夫(ベトナム事業の人)
自分も癌だったらしく、テスの体調を気にしています。
「とても遠洋漁業に行く体力があると思えない…以前も食事中に、吐き気していたようだし…」
船に乗る前に、身体検査を受けないといけないから、明日病院に行け!と…

「自分の診断結果が出た時、本当に怖かった。生きたいと思った」
「オモニもステージ3の癌の手術をして、2ヶ月後に亡くなった」
「だから、船に乗る前に検査だけでも受けろ」

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ジテとスアは、親には何も話さずに、中絶しようとしています。

テスは、癌のことを考えて顔がゆがむのですが…すぐに可笑しそうに笑い出して…
歳末募金の女の子に「なにかいいことがあったんですか?ひとりで笑ってましたよ」と言われ…
「すごく良い日だ。クリスマスプレゼントに違いない。休息と平和を与えてくれた」
つ・づ・く

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