韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ38話 テスの病名が…ナニ?(笑)  

シェアする シェアする シェアする 後で読む ブックマークする LINEしちゃう
このサイトはsmallheart.jpg『韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中』kandorapen.com で~す!!

こんばんは~
ジスとヒョクがやっとイイ感じになりました~
もう~~良かった♪
テスの方は…さんざん具合悪そうな感じを見せておいて…その病名は何?(笑)

キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話 33話 34話 35話 36話 37話 38話 39話

あらすじ 38話

立ち去ったと思ったら…引き返して来て、あり得ないくらいの大声で「何がそんなに難しいんだ?」と叫び…

プンプン怒りながら、ジアンの前を歩いて、シェアハウスまで帰り…だけど一緒に入らないで…どこかのグランドで、怒りにまかせて走りまくっていました。
雪降ってます(゚д゚)!

いいところまでこぎつけた事業も、全てダメになり…ミョンヒには罵られ、ジアンにも冷たくされて…そんなこんなを考えながら爆走!!
シェアハウスに戻ったジアンは、涙ぐんでいましたけど…

1801502.jpg


フラフラして戻ってきたドギョンを心配するジアン…

部屋に入ると、汗びっしょりで「寒い、寒い」とうなされていました。
薬を飲ませて看病するジアン…
うなされながら「俺の言うことを聞かないソ・ジアン…愛してる。だけど一緒にいれない」

泣きながら「さようなら」とキスをするジアン…
(こんなに意識がなくなるほどって…)

1801503.jpg


ヒョク+ジアン
お粥を作っているジアンですが、ドギョンのためとは言えず、ごまかすジアン…
「チェ・ドギョン씨とケンカしたのか?」
「チェ・ドギョン씨はもう家に帰るわ」
???なヒョク

1801504.jpg


一晩で超回復のドギョン(笑)
ヒョクとジアンが出掛けるところに出くわしても、挨拶もなくクール!に洗面所へ…

1801505.jpg


ミョンヒ+ジェソン
「ドギョンはもう帰って来ると思うわ。アボジが、ドギョンの事業の投資をストップさせたから」
「投資を止めたって?」
「ホワイトバイオのための投資を、受けたみたい。問題はソ・ジアンよ。今のところは、自分の立場を理解して、それに応じて行動しているけど、信じることはできない」
「ドギョンは諦めて、帰って来るだろう。ドギョンは自分で、一切のことを始めようとしている。そのチャンスをアボジは、与えることはできないのか?」
「それはどういうこと?」
「人生で初めて、ヘソンなしで成し遂げることができるんだ。家に連れ戻す方法は、他にもあるだろう?」

1801506.jpg


お着替えしたドギョン…今日もステキなニットです。
「お粥をどうぞ」
「え?あなたが作ったんですか?」
「俺じゃない。誰かな?だけどテーブルに置いてあるものは何でも、みんなのモノなんだ」

「お腹が空いてたんだ♪ラッキー!」

ユ秘書→ドギョン
アルバイトの件で、後で会うことにしました。

1801507.jpg


ヨンゴク+ドギョン
「投資話がうまくいったんじゃなかったのか?なんでアルバイトの話を?」
「ぜ~んぶダメになったんだよ!ハラボジが、俺のプロジェクトを全て邪魔した」
「もう?」
「ドギョン!これは深刻だぞ!戻った方がいい!それかお前名義の金を使え!」
「それが…金を使えないんだ」

ビリビリに破いた用紙を、ヨンゴクに渡しました。
「通帳の再発行をしようとしたんだ?」
「ハラボジが、一文無しで俺を追い出した時に、俺を試しているのかと思った。だけど違った。ハラボジは、俺を自分の弟子にして、さらに忠実にさせようとしていた」
「それで?」
「ハラボジの意図に気付いてからは、更に頑張ろうと思った。ハラボジのゲームのコマのような人生を送るのか?嫌だ!」
「それでアルバイトをし続けてるのか?でも、投資なしでは、プロジェクトはできないだろ?」
「まず生活しないと…」

「ジアン씨はどう言ってるんだ?」
「ソ・ジアン?俺は彼女を嫌いだ!」
「なに?」
「俺は、彼女を嫌いになろうと思ってる」

「はぁ~、愛のために家を出たというのに、うまくいかなくて…事業プランも失敗した。次に何が起きるのか気になるよ」
「俺もそうだ。俺の前に何が立ちはだかるか、分からない」
「まず小さい事業を考えたらどうだ?プロジェクトが大きすぎる」

1801508.jpg


ドギョン+ユ秘書
「なんでそんな恰好なんだ?会社に行ってないのか?」
「辞めました」
「ヘソンにいるように言ったじゃないか!」
「実は、ヘソンFNB釜山支店の管理チームに、異動になったんです」
「釜山支店?本社じゃないのか?」
「はい…ソウルでアパートの契約をしているので、オモニを釜山に連れていくわけにいかなくて…それに管理の知識もないし…」

「俺から離そうとしたんだな…本当にすまなかった」
「それで、随分前に退職しました。他の仕事をしながら、副社長を待っています!副社長は、何をするつもりですか?」
(いい人~~(T_T))

「アルバイトしながら、考えないと…金が全くないから」
「じゃあ、私と一緒に働きませんか?」

1801509.jpg


寒いのに、氷の運搬?(笑)
ステキなブーツを履いているドギョンは、滑ってうまくいきません(笑)
「雪だるまだって、寒くて死んじゃうよ!!」(笑)
「夏でも、凍傷になるんだって!だけど、金はイイよ!大学生の頃、ここで働いていたんだ」

文句たらたらでジタバタするドギョン…金のために頑張ります!!

1801510.jpg


ジニ+ジェソン
「いつまでドギョンを待たなきゃいけないのかしら?ヨーロッパ支社に本部長として、行ってることになってるけど、長い間いないのはおかしいでしょ?」
「まだ20日しか経ってないじゃないか?」
「それじゃ、任命を取り消してください。あなたの権限で!それとも会長に聞きますか?会長に聞いたら、知らせてください」

1801511.jpg


ミン部長+ミョンヒ
「家具付きのアパートを借りました」
「急いでチケットを取って!」
「彼女のためのボディガードを雇っていません。お嬢さんを一人で行かせられません」
「なぜ見つけられないの?2倍払えばいいじゃない」
「お金の問題ではなくて…彼女を1日中、毎日見なければいけない。そこで、韓国人を探すのは難しいんです」

「ミン部長!あなたが昇給を望んでるの?3倍払うって募集して!!」

遠くを見つめるミン部長…ジアンが言ってた、金持ちの言うことを聞かなきゃいけないって感じ?

1801512.jpg


ジス+ジホ
お金が入った封筒を渡して…
「私の彼氏のふりしてちょうだい!」
「これは姉としてくれるんじゃなくて、彼氏のふりをするために払っている」
汚らわしいものを触ったみたいに、封筒を触るジホ(笑)

「いいから!早く立って!練習しよう」
「なぜ、こんなことするんだ?」
「もしや、その男に嫉妬させたいのか?」
「違うわよ~これは、私の最後の自尊心を守るためなのよ」

1801513.jpg


道端でヒョク発見、早速…演技開始…
『とにかく楽しそうに笑って』
「アハ、アハ、アハハハ」無理な笑い

ヒョク、至近距離!
「オッパ~顔に何かついてるよ~」

ジス+ヒョク+ジホ
「アンニョン!今、お昼?」
「ああ」
「私の彼氏よ」
ぎこちなく手を上げるジホ(笑)

「アンニョハセヨ、ソヌ・ヒョクです」
「あぁ…ソヌ・ジホ」と言いかけて、ジスにつねられて(笑)
「あぁ~イタタタ、チャグンヌナ」
「ヌナ?」

「どうして、私のニックネームで呼んだの?」
ムリな演技をまだ続けるジス(笑)

ヒョクは、ジスの腕を掴み「話そう!」
ジホには「ヌナがどこで働いてるか知ってるだろ?」
「はい」(完全にバレました)
「そこへ行って、遅くなるって言え!」

長身で大人なヒョクに、オドオドしっぱなしのジホでした(笑)

1801514.jpg


ヒョク+ジス
「ジスや~、お前なにやってんだ?」
「何が?」
「お前は俺を好きじゃないと言った。それなのにどうして俺の前で、弟を彼氏のふりさせるんだ?」
「プライドのため…彼女がいる男性を好きになるのを止めたかった」
「俺が好きな女性?」
「あなたのお姉さんもナムグ씨も知ってる。そして、あなたもそう言ってた。好きな女性がいるって、知っていた。だけど、ソヌ室長が私に優しくしてくれたから、私を好きになってくれたって誤解していたの」

「俺が好きなのは、正しいけど」
(≧∇≦)キャー♪←私
「えっ?」
「姉と義理の兄が、だいぶ前に話した女性は、俺の初恋だった。10年後に再会して、嬉しかった。10年前、突然消えたんだ。過去に俺を助けてくれたから、彼女のことを面倒みたけど、もう助ける必要がない。愛情と友情を錯覚していた」
「錯覚?」
「彼女は、たくさんひどい経験をしたから、心配したけど、彼女を好きなんじゃなかった。お前のことを気になってるって、気付いたんだ。彼女には、ドキドキすることはなかったって分かった。お前のことを考えると、笑顔になるんだ。お前のことを考えるのを、止められないんだ。ドキドキした」

ニコニコな二人…
(良かった~ん♪)

1801515.jpg


pan_2017101019591730c.jpg一方ジホは…
「好きなパンがないのか?」
「あ、あぁ、ソ・ジス씨を待ってるんです」

「ジス씨とどういう関係?」
「なんて言うか~俺たちはとても近しいんです」
「んん?学生じゃないし、会社員でもなさそうだし…なんか怪しいなぁ…お前、夜働いてるだろ?」
「霊感があるんですか?」
「女たらしだろ?こいつ!!ジスを悲しませてるのはお前か?」
「何言ってるんですか?」

帽子を叩きつけて、ジホに向かっていくナムグ、構えるジホ(笑)
「職業は何だ?住所は?」
とうとう胸ぐらを掴まれて(笑)
「弟です…」
「ジスに、こんなデカい弟がいるか!」

1801517.jpg


そこへジスとヒョクが来て…
「どうして、彼氏のふりをしたんだ?ありがとう」
???なジホ
「ありがとう。おかげで誤解がとけた」

「ソヌ・ヒョクです。これからはヒョクと呼んでくれ」
「ヒョクって呼び捨てて、いいんですか?」
「ヌナの彼氏だから、そうしてくれ」

「おぉ?おいジス!どうなったんだよ、説明してくれよ」byナムグ
「そうだよ、俺も聞きたい」
顔を見合わせて笑うジスとヒョク❤

1801518.jpg


スア+ジテ
テスからスアに宅配便が届きましたが、ジテにそのまま転送…

1801519.jpg


ミジョンの店に、ミョンヒが社員を連れて現れ…今月分の給料を渡し、今すぐレストランを辞めるように命じました。
「このことを必ずジアンに伝えて!」

テスは家族写真を1枚持って、ギターを携えて旅立とうとしたのですが、家の外で倒れてしまい…
アボジの携帯→ジアン
「アボジ」
「ソ・テスの娘さんですか?」
「はい、どちらさまですか?」
「救急隊です。ソ・テス씨の電話履歴の最初の人に電話しました。ソ・テス씨が倒れました。今、救急室へ行くところです。」

ジアンが病院に駆けつけると…
検査を勧める医者に、テスは「大丈夫だから」と言い張っていました。

「昨日から食べてなくて、ちょっと目まいがしただけだ」

「いいえ、違います。胃を痛がっていて、時々吐いていました。先生、アボジの検査をしてください」
「大丈夫だ!お前は何言ってるんだ!」
ミジョンも来て…検査をしました。

ジホも駆けつけて…
大きな荷物とギターを持って、倒れていたと聞いて「もう船に乗るつもりだったのか?」とジホ…
アボジは、胃潰瘍だと言っていたけど、何か隠してるのでは?とやっと気づく3人
倒産した時に、保険を解約したと嘆くミジョン
「病院代のために、俺たちに隠したのか?ホントに癌だったらどうしよう…」

検査から戻ったテスは、車椅子からさっさと降りて…洋服に着替えて、家に帰りました。

1801520.jpg


「そんな体で、遠洋漁業なんて無理よ」と言っている時に、ジテが帰って来て…
「遠洋漁業には行かないよ。俺が釜山の船会社全てに電話して、調べた。行かないって、キャンセルした」
「遠洋漁業に行かないとしたら、どこへ行く気だったの?」
「しばらく一人でいたかったんだ」

「じゃ、なんで遠洋漁業なんて言ったんだ?」
「俺がどこに行こうが、聞こうともしないだろ?」

「健康診断の結果はどうなんだ?なぜ俺たちに言わないんだ?」
「もしかして自分の病気を知ってるの?」
「ヨボ~ウソをつかないで、答えて」
「治療を受けたくないからだ。結果がどうだろうと、治療を受けたくないからだ。ステージ1、2、3なら治療を受けない」

「治療を受けないって、どういうこと?ただ死にたいってこと?」
「それが悪いのか?63年生きて、自分のやり方を通すのは、初めてなんだ。楽しく生きたことなんてない。だから、自分のやり方で、死ぬつもりだ。」

「どうして…どうしてそんなこと言うの?そんなこと言ったら、私たちはどうすればいいの?」
「お前たちのことは、どうでもいい。俺は死ねて嬉しいよ。かろうじて生きているのに、治療なんて要らないよ」

「子供たちのことを、どうでもいいなんて言わないで…」
「悪いのか?なぜ自分のことだけ、気に掛けちゃいけないんだ?俺は家族のために生きて来た。良い時も悪い時も…だけど今、自分のしたいように生きたいんだ!なぜ俺を責めるんだ?迷惑掛けてるか?」

「そんなふうに死にたいの?」
「子供たちの気持ちを傷つけるだけよ」
「アッパ!わがまま過ぎるよ」
「関係ない!死んで残念に思っても、関係ない!終わりにしたいんだ。生きる理由がなければ、生きなくてもいいだろう。休みたいんだ。お前たちは、自分の生活をしろ」

聞いてるみんな、固まってるんですけど…ジアンは、山の中で自殺しようとした時のことを、思い出していました。

アボジが部屋に消えてから、残された皆さんは…
とりあえず明日の結果を待とう。結果が出てから、ジスにも連絡しようってことになりました。

1801521.jpg


ナムグとヒに報告に行くジスとヒョク
「俺の方が告白した」
「私が告白した」
「告白しようとしたのを止めて、俺がした」
と、どうでもいい話をしてニコニコ❤
インチョンに二人で行かせたと、ナムグの手柄話も…懐かしい

この後、ジスが家に帰るところを、盗撮されていましたけど…またゴシップですか?

1801522.jpg


ジホはクラブで泥酔して、ソヒョンに電話…
退屈していたソヒョンが、クラブに行ったら、グダグダのジホがいて、悪酔いしているので、お店の外へ…
「どうして稼ぐ場所で、お金を使ってるの?」
「世の中がメチャクチャだからだよ、不安だからだよ~!!」
「どうしたの?私の話も聞いてくれたから、あなたのも聞くよ!話してみて!」

無言…
「フランチャイズの契約こと?」
「ああ、フランチャイズのことだ。すぐにやらないと…たくさん稼がないと…でも、その前にアッパが死んだらどうしよう」号泣
「アボジが病気なの?」

「見てろよ!俺はとんでもない金持ちになるからな!両親が、治療費の心配をしなくてもいいような…待ってろよ!」
って、倒れちゃいました(笑)
ソヒョンお嬢様は、ジホの部屋まで連れて帰りました。

1801523.jpg


ジェソンも泥酔して帰宅…倒れてしまい、秘書とミン部長が、寝室へ運びました。
「どうしたと言うの?使用人がいる前で!!」
「おい、ノ・ミョンヒ!なぜ俺たちは結婚したんだ?」
「シャワーを浴びて下さい」

「君はなぜ俺と結婚したんだ?俺は副会長になるために、結婚したのか?そうじゃない。俺は会長になるために結婚したんだ。そうだろ?だけど会長は、長い間俺をテストしている。彼は何年も何年も俺を試している。一生だ。うんざりだ!!あ~~」
寝ちゃいました…

1801524.jpg


ヒョク+ドギョン
「ジアンは今日、実家に行っています」
「聞いていませんけど」
「OK」

2階から女子が降りて来て…ドギョンに
「夜、あなたとジアン씨は、お互いの部屋に行ってるわよね?」
「どういうことですか?」
「目撃者の前で、知らんぷりするの?ここでそんなことしちゃダメなのよ。イエローカード、もう一度やったらレッドカード、すぐに出て行かないと!」
「何言ってるんだ?」
熱を出した時のことを思い出し…
「夢じゃなかったんだ。一晩中俺を看病していたんだ」

1801525.jpg


今頃、テスの宅配便の袋を開けるジテ…
中にはネックレスと、ベビーブレスレットと手紙が…
『スアや~、結婚の時に何も宝石をあげられなかったこと、気になっていたんだ。立ち去る時に、これを渡すことを許してくれ。人生の中で、苦しい時もあるが、本当に苦しい時に救ってくれるのは子供だ。いつか、お前が子供を祝福するなら、これをあげてくれ』
号泣するジテ…

1801526.jpg


テスはみんなが寝静まってから、また荷物を持って家を出ました。

翌朝、置手紙をしていなくなったテスを、心配しておろおろするジアン、ジホ、ミジョン…

ジアンはとりあえず、シェアハウスに戻りました。
ドギョン+ジアン
「この前の晩、俺の部屋に入ったか?看病したのか?」
「薬を持って行った…」
「そのまま部屋を出たのか?タオルで拭いてくれた」
「熱が出てたから…」
「どんな関係があって?熱が出ても、熱で死んでも関係ないんじゃないのか?」
「ハウスメイトとしてやっただけよ。他の人でもそうする」
「お前は忘れた…俺は、自分のスペースに、他人が侵入するのが嫌いなことを」
「なぜまだここにいるの?」
「なぜまだ家に帰らないのって聞いてるのか?」
「はい」
「言ったはずだ。俺の自立は、お前のことだけじゃないって!ちゃんと自分の足で立てるようになるまで、家には帰らない。ソ・ジアン!もうお前のためだけじゃないんだ」

『実家に帰ったって言ってたなぁ?なんかあったのか?泣いたような顔してたけど…』byドギョン心の声

1801527.jpg

病院で結果を聞くジス以外の家族
病名が想像癌…(なんだ?)
つ・づ・く




関連記事

category: 韓国ドラマ