韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ44話 「結婚しなさい!!」って?  

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こんばんは~
付き合い始めたドギョンとジアン…
見てるこっちまで、デレデレしちゃいます(笑)
ちっちゃい花束とか、映画館のポップコーンとか良かったですよ~ん♪


キャスト 人物相関図
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あらすじ 44話

「俺たち、付き合おう♪」って、言った時のドギョンの顔(*˘︶˘*).。.:*♡
キレイ~♪うっと~り❤

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見とれていたのに(笑)
「1週間だけ付き合いましょう」
「え、ぇ、短すぎるだろ?どういう意味だ?」

「神様は7日間で世界を作ったって言うじゃない?長すぎるのもつまらない」
「そうか、じゃ今から…」って、ジアンの顔に近づき…早速キスシーンか?

ジアンが逃げちゃって…おあずけ…
「後で電話するよ」って、お仕事に行きました。

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それにしても、ドギョンのコートがイケてるのか、どうなのか…
まだ2分しか経ってないのに、画像3枚も使ってしまいました(笑)

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そして、ドギョンから電話
「どうしたの?」
「彼女に報告だ!ヨンゴクのおかげで、工場の情報ももらえたし…これから機械を探しに行くんだ」
「そうなの?」
「できれば、今日機械を買うつもりだ。工場も良かれば買うよ!」

「長い時間、運転するんじゃないの?」
「ユ秘書もいるし大丈夫だ。心配してくれてるのか?」
(超嬉しそう♪)
「運転中、そんなに電話してちゃダメよ」
「お前が切ったら切る」
急にラブラブになる二人(笑)

電話が終わった時に、ジアンの元にジスが走って来て…
「何が問題なの?家族が反対しなかったら、結婚するの?そうじゃないでしょ?みんな、すぐに結婚しないでしょ?お互いを知るために、まず付き合うでしょ?だからまず付き合えばいいのよ」
「一晩中考えたの?」
「ごめんなさい。今言えるのは、これが全てなの…」
「私たち、そうしようって決めたところなの」
「えっ?」
「私たち、お付き合いだけするの」
「そうなの?」
「1週間だけ…長い間はイヤ!危険だし…。彼のために何かしたいの。そうする権利がないばっかりに、何もできないのは悲しい」

ニコニコして運転中のドギョンは、尾行されているのに気付き…
車を止めて…尾行車の男を引きずり出し、殴りつけ…
「殴られたって、お前の雇い主に言え!また尾いて来たら殺すぞ!」

報告を受けたハラボジ
「ドギョンが殴っただと?」
意外だったみたいです。

工場は、ウォンジュ(?)ハウスメイトの一人の紹介で、良いところを見つけました。

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ジスに対して、なんだか冷たいヒ…
お店を買収されそうになったりして、ジスのことを疎ましくなってきたのかな?

タイミング悪いことに、ジスの携帯に、ミョンヒから着信
画面に、『ヘソングループオモニ』と表示されているのを見て、ますますご機嫌が悪くなるヒ…

ジス+ナムグ
「留学させようとして、説得したいんだと思う…」
「だけど、無理に行かせる権利はないよな?法的には、お前は彼女の娘じゃないんだから」
ハッ!って顔のジス…

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ミョンヒ+ジス
「あなたは貧しく育っただけで、れっきとした私の娘よ」
「私は貧しく育ってはいません」
「あなたのそういう考えが、そもそも問題なのよ。限られた世界しか知らない」
「すみません。私は、両親に反抗した勢いで、あなたの家に行きました」
「反抗?」
「私は空港へ連れて行かれた時に、もうソ・ジスでなくなると思いました。別人のチェ・ウンソクになるんだと…。そう考えた時に、見えなかったものが見えて来たんです。テバン洞の両親に愛されて育ったことや、ジアンに会えなくて寂しかったこと、ヒョクがいなくなって悲しかったこと…たくさんの後悔で悲しかった。そして、とても怖かった」

「前の両親が、あなたにしたことを忘れたの?」
「それは重要じゃない。この数か月の間、楽しくなかった」
「まだ始まったばかりで、楽しめてないだけよ。お金のことは、些細な問題じゃないの。お金があったら、誰もあなたを見下したりしない。あなたの人生で、手に入らないものはないのよ。あなた自身の人生を思って、戻って来て欲しいと思ってるのに、なぜ分かってくれないの?」
「私にクレジットカードをくれましたよね?一度だって、私が使いましたか?」
「そうよね…なぜ使わないの?限度額ないのよ?」(えっ!(゚Д゚;))
「自分が稼いだお金で、十分暮らせるからです。それ以上は必要ありません。私には、食べ物全てがおいしいし、何でも良く見える。有名なレストランに行きたくもないし、ショッピングも特に好きじゃない。だから、何年もアルバイトで幸せだったんです。何も欲しくなかった」

顔が歪むミョンヒ…
「それは、貧しい生活になれて育ったからよ。心が痛むわ」
「そんなだから、私は戻るのが嫌なの!チェ・ウンソクとして生きたくない。あなたをオモニだと感じられない。ヘソンで楽しい生活をする特権を捨てても、悲しくない。私を産んでくれたことだけ、感謝します」

呆然として聞いていたミョンヒ…気を取り直して…
「ジスや~当面、留学しなくてもいい。ソヌ・ヒョクという人と付き合ってもいい。だから、家に戻って来て…徐々に私たち…」
「遅過ぎる」
「遅過ぎる?どういうこと?」
「この世界に、私を戻してくれて感謝します。それだけ言いたかった」

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工房で…
終業前のジアンは、いつ帰ってもいいようにスタンバイ!ドギョンからの連絡を待っていました。
『5分後に行くよ』とメールをもらって、お化粧直し(笑)

地下鉄で映画館へ…
ドギョン君、他のカップルと同じようにするんだと言って、ジアンを角っちょに立たせて、支える体勢を取るんですが…自分が乗り慣れないせいか、揺れまくり!!(笑)顔と顔が急接近(笑)

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映画館では…
ドギョン君、ポップコーンを自分の手のひらに一杯に乗せて、そこから食べさせて…ポップコーンがなくなったところで、空っぽの手でジアンの手を握り…
(なんだかいい演出❤)

『神と共に―罪と罰』(2017年12月20日公開)という映画かな?
消防士姿の人が出てたから…キム・ジャホンって言ってたみたいだし…

泣いてるジアンの涙を、ハンカチで拭いてあげるドギョン…
テスもジェソンも映画を見ている様子が映ったんですが…同じ映画?同じ場所?

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映画を見終わり…
「チェ・ドギョン씨は、7つの裁判全て通ると思う?」
(映画の内容で、地獄の裁判が7回あるみたいです)
「いや、生まれ変わるチャンスを失くした。この世で全力を尽くすつもりだ!」
「私は、来世であなたと一緒にいれたらなぁと思った」
「ハッハッハ(^^)お前も生まれ変われないな…ウソの罪が見つかるだろう。俺を好きじゃないふりをするからな」
「あなたを好きじゃないって、言ったことないわよ」
(なんだ…ラブラブじゃん…)

食事は、予約しようとしたけど、好みが分からないってことで、ジアンの好きなお店へ…
「なんだ、こりゃ?」
「大学時代、よく食べていたのよ。なんでも食べられるよ!トッポギ、チーズ、チキンの足、おにぎりまで」

目をまん丸にして(笑)「チキンの足まで食べるのか?」
食べにくそうに、鳥の三本足を、お箸で食べているジアン…
ドギョン君、周りを見たら…手袋着用で、手づかみ!!
ジアンのために、手袋着用してかぶりつきました(笑)

ジアンを家まで送って…
「戻るまで寒いわね…」
「バス停まで走っていくから」
その場で走る真似をするドギョン(かわいい~♪)
「明日は何をしたい?」

聞かれて、泣きそうになるジアン
「何にもしたいことは、なかったんじゃないっけ?」
「映画に行きたいし、アートギャラリーへ行ったり、スポーツしたり、電話で話したり、バーやカフェ…一緒にテーマパークにも行きたい」
まくしたててから…
「また、明日…」
(こういうのかわいいのかな?)

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スアの友人スウォン→ジテ
「言うなって止められてるんだけど…スアが流産したの」

ソヒョンは…変装なしでクラブに行ったんですが、ジホがいるのに気付き、思わず逃げてしまいました。
頭の中がジホのことでいっぱい!(笑)
「どうしちゃったの?私?しっかりして~」って、自分に言い聞かせていました。


翌朝…ジス+ヒョク
ドギョンの洗濯物を畳むジスに…
「男のパンティ(韓ドラあるある)をよく畳めるな?」
って、逆に恥ずかしがるヒョク…
兄も弟もいるジスは、全然平気なのに(笑)

「オモニに会ってから、元気になったな?」
「自分のことを、気にしてくれてる人のことを考えたら、勇気が出た!」

「アボニムに会うべきかなぁ?お前を助けてくれたから、謝って、付き合ってる許しをもらいたいんだ」
「アボジは本当に良い人よ。あなたのことも、きっと好きになってくれると思う」

元の両親にも挨拶をしたいとヒョクが言うので…
ジスはジアンに話し…そこでテスが変な病気なのを初めて知ったようです。

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会社の理事会で…
ミョンヒの妹ジニが、ハラボジに絶賛されていました。
ヨーロッパの支店で、でリゾート用の土地を購入したんだとか…
夫の人脈で、ベルリンで仕事ができた、と夫アピールにも抜かりがありません!
逆に、ベトナムへのフランチャイズ拡大が遅れていることで、叱責されるミョンヒ、ジェソン
ジェソンは平然として、水を飲んでるだけ…

理事から「チェ・ドギョン本部長はどうしたんですか?土地を購入したので、すぐ着手するべきじゃないんですか?」と、痛い所をつかれ…
長い休暇を与えてると、ハラボジ、ごまかしましたが、ミョンヒ夫婦へ冷たい視線!

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勝ち誇ったようなジニ→ミョンヒ
「ウンソクに会わせてよ?」
「留学させたのよ」
「ドギョンはどうなったの?」
「すぐ帰って来るわ」

「あなたも昔、恋愛に走ったのを知ってる。チャン・ソラのことも聞いたわよ。アボジにはまだ話してない。大ごとだものね?」
「あなたは笑ったまま、人を攻撃するの?だから嫌いなのよ!」
「私が攻撃ですって?ウンソクがいなくなった日のことを話しましょうか?」
「あなたの間違った憶測がなければ、ウンソクはいなくならなかった」
「あなたは、私の失敗だと思ってるの?自分の責任だとは考えないのね?」
「それが、あなたにヘソンを任せられない理由よ!私が、ドギョンを後継者にする!」
「私も争うわよ!アボジの気持ちは変わってるわよ!楽しみに待ってて!」

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デート2日目
ジアンは、ギターを持った人間を彫刻中…夢中過ぎて、ドギョンが来て、花束を差し出しているのにも気づきません(-.-)
(ちっちゃな花束かわいいですね~?前にあげたピンクっぽいのもかわいかった)

彫刻しているジアンを、傍らでずっと見ていたドギョン…ジアンは、1時間後にやっと気づいて、超驚いて…
「いつからいたの?電話すれば良かったのに…もう8時よ」

やっとお花をあげました。
(目の前にポンと差し出す感じが、前回と同じ…なんだかイイ感じなので、実際に見て欲しいよ~)

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彫刻したものを見て「アボジか?」
色付けをしようと言い出して、絵具を出してあげて、ジアンのお手伝い…
ジーンズの色は、ドギョンと一緒に、仲良く塗りました。

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その後は食事…
「集中してたな?ランプを作った時も、こんなだったのか?」
「あっ!ランプと言えば…チャン・ソラのランプはどうなったの?」
「俺が持ってるよ」
「なぜ、オッパが持ってるの?」
「ソラが住所を送ってくれると思ったんだけど、まだなんだ」
「ソラ?まだ?二人は親しいようね?」
「そうじゃないよ~俺たちは、子供の時から知ってるからさ~」

食べ始めるジアン…
「気分悪かった?」
「なんで怒る理由があるの?ただお腹空いただけよ。早く食べれば?」
「お、おぉ」

「ソラ씨と一緒に何食べた?」
「あ、あ?」
「あ~何でもない、お腹空いたでしょ!食べて!」

「彼女と、どこ行ったの?」
「プププ!(^O^)」
ヤキモチ焼かれて、嬉し過ぎて笑い出すドギョンでした…

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ジェソン+ミョンヒ
理事会の後、自分の事務所に戻らないで、会社の前で立ちつくしていたジェソン…
電話にも出なかったことを、ミョンヒになじられて…
「これまでドギョンとお前のために、やってきたが、もうこれ以上何もしたくない」
「なぜ?」
「ドギョンがやりたいことを、やらせたいんだ!」


ドギョン+ジアン…スケート場
「ちょっと待った!手袋、必要だよ」
疑いの目で見るジアン…
「違う!違う!ソラにはこんなことしてない」

ただ滑るんじゃ~楽しくないので、競争して勝った方が、負けた方の言うことを聞くみたいなことになりました。

ジアンが人とぶつかりそうになり、助けてあげたら抱き合う形に…(こんなシーン、ソラとありましたね?)
ジアンの笑顔を見て、「久しぶりだな」っと独り言…
いつぶりかというと…車を故障させようとして、ジアンが車の下に潜り込んで、出て来た時のこと(16話の終わり)を思い出していました。

勝負はジアンの勝ちでしたが、お願いごとはその場で言いませんでした。
それよりも、盗撮されていましたよ!!!

ドギョンを助手席に乗せて、運転するジアン…
「これが、やりたかったことなの!彼氏を送って行く!!」
「ホントに?」
「うん!そして疲れて、車の中で寝ちゃうの…」
「そうなのか?(^^)じゃ、そうしようかな」
って、腕組みして目をつむるドギョン(笑)

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シェアハウスに到着、11:35
ドギョンが起きないので、寝かせておいて…いつのまにかジアンも寝てしまったのですが…
前方に車のライトが!!白い日産車!!ミョンヒが降りて来ました。
「ジアナ、また会ったわね!」
「私たちは、1週間だけ付き合うことに決めたんです」
「え?何もしないと言ったでしょ?」
「すみません、約束を破って…1週間だけなんです」
「俺が提案したんだ」

「ジアンを送っていかなければいけない」と、(母親の前で)ジアンの手を握るドギョン…
空気読んで、ジアンは一人で帰りました。

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夜遅くて、開いてる店がなくて、こんな所↓にミョンヒを連れて行きました。
椅子に座るのも躊躇うミョンヒ(笑)

ミョンヒの説得
1週間だけと言っても、ハラボジが知ったら、大変なことになる。
戻って、ホワイトバイオみたいな新事業をやればいい。子会社にしてもいい。

ドギョン+ミョンヒ
「結局、ハラボジの陰で働くことに、変わりはない。それにもう始めたことがある」
「始めたって?」
「工場を見つけたんだ」
「えっ?どうやって?」
「ハラボジは、全知全能じゃないんだよ」
「ハラボジがほっとくと思ってるの?」
「ハラボジがまた邪魔するようだったら、もっと小さい事業にする。屋台でも始めたら、どうやって止めるんだ?これ以上迫ったら、俺の株を処分する」
「ハラボジに勝とうとしてるの?」
「ハラボジには、はっきり言った。絶対に戻らないと!諦めないよ!」
「ハラボジと会ったの?」
「ハラボジの犬になりたくないと言った。だからオモニも、俺を一人にしておいてくれ」

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ジテ+スア
普通の一軒家のような所に、スアを連れていって…
(どこ?どういう所?)
流産した体をいたわり、お料理まで作ってくれました。
「オンマはカナダにいる…辛くても頼れる人は俺しかいない」
「もしも流産じゃなかったとしたら?中絶だったら?」
「だとしても、これを食べないと…元気にならないと…」

「流産じゃないの。私たちの子供を、あなたの許しなしに、見捨てられない…あなたに諦めて欲しかったの」
「ウソついたのか?」
「ごめんなさい。子供を失った私は、あなたにとってどんな意味をなすのか、知りたかった」
「スアや~俺にとってお前が、どんな存在か分からないのか?一生結婚しないって言ってたのに、結婚した。俺が子供を愛したのは、俺たちの子供だからだ。お前か子供か諦めることなんてできない。でも、これ以上お前を責めることができなかったから、お前のしたいようにすればいいとメールしたんだよ」
「そうなの?」

「で、子供は?」
「分からない。あなたが子供を育てる。私は子供を産むだけ」

泣いてるスアを抱き締めるジテ…
(ずーっとこの二人を、理解できない私…)

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ジアン+ジス
テスのことを聞いたジスは、ジアンと一緒に、ヒョクの車で、テスの仮住まいへ向かってます。
「アッパに会っても泣いちゃダメよ!心配させちゃいけないんだから!」
「泣くと思う…」
「いい笑顔を見せるのが、プレゼントよ!」

「私たち、謝らないといけないよね?」
「今そんなことしても…あなたも、私も忘れた!私たちみんな、忘れた!!良いことだけ、思い出せるように…」
「そうね」

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ジス+ジアン+テス
ジスは約束通り、笑顔でアッパと抱き合いました。
「大丈夫か?心配したぞ」
「アッパ~不公平!ジスには『帰れ!』って言わないのね?」
「ジスはお前と違うんだ」

「ええ?どういうこと?自分の娘と、私は違うってこと?怒って帰っちゃうよ~」
「違うよ…ジス」
ジスお手製のパンを渡しました。

それから「お腹空いた~」とか言って、3人で中華レストランに行きましたよ!
テスが両親と一緒に通っていたお店みたいです。
「アッパ、1ヶ月したら、ソウルに帰って来て♪」
「帰らないよ。お前たちに負担を掛けたくない」
「オンマが落ち込んでるの」

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ミョンヒ+ジェソン
ドギョンが話した、株処分するぞ!ってのが、不安でたまらないミョンヒ
ジェソンに何かを打ち明けて「正気か?」って言われていましたけど…ナニ?

テスの仮住まいからソウルに帰るジス、ジアン
ジェソン→ジアン
「ジスアボジだ。今日会いたいんだが…」

ジェソン→ドギョン
「今日会えるか?」

ホテルのロビー(?)で遭遇するジアンとドギョン
同じ時間、同じ場所に呼び出されたようです。
部屋に入るとミョンヒもいて…
「オモニが二人の結婚を許した」
「あなたたち二人、結婚しなさい」
つ・づ・く

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いきなり結婚しなさいって、どういう作戦?
ジェソンがうす~く笑っていたので、イイ話なのかな?
また土曜日が待ち遠しい♪♪♪





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