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『スイッチ-世界を変えろ』 あらすじ3話 グンちゃん面白~い(^^)  

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스위치 - 세상을 바꿔라
Switch: Change the World
SBS 2018/03/28 ~ 2018/05/17

 あらすじ 
1話 2話 3話 4話

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こんばんは~
だんだん面白くなったような気がします(笑)
チャン・グンソクと、この女の子(初めてなんですが…)後々くっつくのかな?
そういうのもないと楽しくないなぁ~


あらすじ 3話

赤い小箱を手に入れたサ・ドチャン!!
指輪の箱?中身が何かは映らなかったんですけど、詐欺団4人は空港にいます。
↓この映像って、なんかオシャレですね?

オ・ハラの方は、悔しがって喚き散らしながら車を運転!!
「絶対捕まえてやる~!」

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詐欺団御一行様は…
「モルジブにすんごいうまいカレー屋があるんだ~♪」
「ホントに~?」
「連れて行ってやる」
ウキウキ気分でゲートを通行しようとしたら、反対方向からオ・ハラが来て、サ・ドチャンのチケットを奪取!
「(;゚ロ゚)ハッ!!!」サ・ドチャン
「どんなステキな所に行くのかしら?」
「モルジブです」言っちゃってから、オ・ハラだと気付いたポン監督(笑)
「この方たちは、連れかしら?」
「何言ってるんだよ~ゴホッゴホッ!!ところで何の用だ?」
「私たち、話をする必要があると思わないの?外に行きましょうか!」
「 (;´Д`)×なんで皆、俺と話したがるんだよ~」

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それから賭博犯ボスのチョ・ソンド+子分
「あぁ~失った30億ウォン…いったいどうすればいいんだ…おい、大卒!」
「代表に何て言えばいいんだ?なるべく怒られないような言い訳はあるか?」
「裏金を作ろうとしていたって言ってはどうです?検事が踏み込む前まで、あなたは勝っていました」
「さすが大卒!他の奴らとは違うな~(笑)」
このあと大卒君、調子乗っちゃって「お前は俺の先生かなんかか?」って怒られちゃいました(笑)

そんなところに、代表が来ました!クム・テウン!
「許してください。代表」
「ソンドや~、また会社の金を使ったって聞いたぞ」
「そ、それは…説明させてください。会社のために裏金を作ろうと思って…」
「賭博をやったんだな」
「掛け金が2倍になったのに、検事が踏み込んで来たんです」
「検事?」
「ペク・ジュンスです」

クム・テウンの顔色が変わり、キム室長の顔を見ながら…「ペク・ジュンスが生きてるだと?」
キム室長は、スマホのペク・ジュンスの写真をチョ・ソンドに見せました。
「そう、そう、この男だ」
「すみません。代表、私の失敗です」キム室長
「あぁ~、これが魚を逃がした時の残念な気持ちだよ」

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オ・ハラ+サ・ドチャン
「よくも検事を騙したわね!殴りたい気分よ!」
「妙だな~どうしてここが分かったんだ?」
「位置追跡よ」
(初めて会った時に、スマホを没収しましたよね?)

「よくもそんなことを!」
「あんたぐらい図太い詐欺犯には、こんぐらいしないとね!バックアップを取ると思わなかったの?」
「(*´Д`)ハァ~」

「早く返して!」
「そのことだけど…驚くなよ…あの箱の中には、なぁ~~~んにも入ってなかったんだ」
「そんなこと信じると思う?」

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荷物検査?(笑)
トランクの中をひっくり返しても、モノが出てきません。
「どうして信じてくれないんだ?何もなかったって言っただろ?」

「どこに隠したの?」
「俺も気になる!誰が50億の価値のものを取ったのか…」
「50億ウォン?」
「ナム・スンテがそう言ってたよ。50億ウォンを諦めたって」
「フッ!それで、横取りするために協力するふりしたのね!!」

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って時、ナム・スンテから電話が来て、また偽ペク・ジュンスになりました。
「ナム・スンテ씨、どうしたんですか?」
「すみません。正直に話します。ブツは私が持っています」
ホラ?って顔で、オ・ハラを見るサ・ドチャン

「条件があります。姿をくらますのに、金が必要なんだ」

1億ウォンと聞いて、ぐったりする部長(笑)
「そんな大金、どうやって手に入れるんだよ~」
「やるだけやってみないと…」
「ローンでも組むのか?家を担保にするのか?」
「ありがとうございます!!部長!!」(笑)
「冗談だろ?冗談だよ!」
「私たちはブツを手に入れないといけないんです」
「そうだよ、そうなんだけど…」

急に何か💡ひらめいた部長
「特別活動費!こんな時のための予算があったよな?俺、正しいよな?」
「はい、正しいです!」
「オッケー!何としてでも承認を取って、手に入れるから、1週間くれ!」
「必ず承認取ってください」

偽ペク・ジュンス→ナム・スンテ
「1週間?分かりました。必ず一人で来てください」

電話を切ったナム・スンテのこめかみの辺りが、血だらけ!ヒィー(((゚Д゚)))
電話を手渡した相手は、クム・テウンの部下キム室長でした。

電話するちょっと前…ナム・スンテはキム室長に見つかって、他何名かの男に取り囲まれて、クム・テウンの前に引きずられて…
「俺たちから逃げられると思ってるのか?ブツはどこだ?」
「お前のようなヤツに話すもんか!!」
キム室長に頭部をガツンガツン殴られて(T_T)

読書中のクム・テウン…
「この本を読み終わる前に言え!さもないと死ぬぞ!」
頭から血を流したナム・スンテは、USBメモリーのデータを渡したようです。
「もう俺が持ってるんだから、ペク検事を呼び出したり、殺したりする必要はないですよね?」
「お前のような良からぬ考えを持つヤツが増える前に、手を打たないといけないだろ?」
泣きそうな顔のナム・スンテ…

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サ・ドチャン+オ・ハラ
「無実なのがはっきりしたし、じゃあな!ブツを安全に手に入れることを、心から願うよ!もう会うこともないだろうけど…」
帰ろうとするサ・ドチャンを制止するオ・ハラ
「おい~今度はなんだよ~」
「状況が変わったの。月曜から働き始めるように言ったら、断る?」
「冗談はよせよ!なんでそんなことしなきゃいけないんだ?」
「あなたは拒否できないわ」

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漢江警察署に拘留された詐欺団3人(笑)
「オッパ-!ここから出して~お腹空いた(>_<)」
「ヒョン…」
「ドチャン…」

「あなたと仕事をするには、保険が必要でしょ?」
「俺を脅迫するなんて!!」
「脅迫じゃなくて、お願いよ」
「来週、ブツを持ってきて!そしたら仲間を出してあげる」
「分かった。やるよ。条件を変えたらな。すぐこいつらを出せ」
「同意すると思ってるの?」
「公務員になりすますんだから、お前も共犯者だ」
「脅迫してるの?」
「お願いしてるんだよ」

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翌朝かな?ドチャンたちの家にあがりこむオ・ハラ
3人は解放されたんですね(笑)

オ・ハラ+ドチャン
「寝てる場合じゃないわよ!宿題は終わったの?」
ペク・ジュンスになるために、あらゆるデータを頭に叩き込んだドチャン
誕生日、出生地、出身校、同僚キム・ミンソク、パク・ジョンウの詳細まで…パーフェクトでした。

「先に行ってるから、遅れないでね」

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そしてペク・ジュンス検事としてご出勤です。
首に掛けたジュンスのIDカードで、入館するのが嬉しくて、2往復しているところで、オ・ハラに見つかり…
「何やってんの?先輩の行動とは全く違うんだけど!!」
「俺に検事を演じさせて、人生を変えたいのか?」
「誰がそんなこと言ったのよ!演じる間は、完璧にしてよ!声は低く、ゆっくり話して…真面目にみえるように!分かった?」

ネクタイの結び方とメガネもチェンジさせられました(笑)

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ソクチョから来たペク・ジュンス検事として紹介されました。
「こんなにたくさんの検事さんや調査官がいて、ドキドキしちゃうな~」
マズ~イ!ゴホッゴホッ咳払いして合図する部長(笑)
「あ、よろしくお願いします!」

コ係長(調査官)が自己紹介
「コ・キボンです。見覚えがあると思います。去年お会いしましたよね?」
(ヤッバーイって顔のオ・ハラと部長)
「あ~、ええ!以前お会いしたと思います。容疑者だと思ったんですよね?タ~ッハッハッハ」
部長も愛想笑い…「犯人か~?」
「さぁ座って座って…」
ギリギリごまかしました(笑)
オ・ハラには睨まれましたけど…

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そして会議に出席…
「俺は何すればいいんだ?」
「息してればいいわよ」
静かにしてやりすごすはずが…
チン・ギョンヒ(次長検事?偉そうなおばさん検事)が入って来て、いきなり名前を呼ばれました。
「スペイン文化館には、なぜ行ったの?」
部長、オ・ハラを目を合わせても、答えが出るはずもなく…無言
「正式にソウルに赴任する前に、何嗅ぎまわってたの?」

部長が助け舟…
「あ…来年の休暇、スペインに行くって言ってなかったっけ?」(ムリ…)
「休暇?刑事部6課は、そうとう時間を持て余してるようね?案件をもっとこなすべきじゃないの?」

「あぁぁ…休暇のことは忘れろ!」
小さく頷くドチャン(笑)

「ヤン部長、テサンの件はどうなったの?彼に任せなさい」
「はい、分かりました」

一難去ってまた一難
「ペク・ジュンス!これはサジ事件よ。どう扱うか分かってるんでしょうね?」
あてずっぽうで(笑)サジ=四肢だと思い…
「はい、両手両足を縛りあげて…」

変な空気になる会議室…
部長一人、フォローを頑張ります。
「ヾ(≧▽≦)ノギャハハいや~ペク検事はユーモアがあるな~」

後で、オ・ハラにレクチャーを受けたドチャン
『天と地、与えた人、受けとった人の4者だけが知っている…四知事件(贈賄事件?)』
「そんな業界用語まで覚えさせようとしてるのか?専門用語でさえまだなのに、どうすんだよ」
「私だってこんなことになるなんて、思わなかった…検事が使う隠語とか業界語のリストを書いたから暗記して!」

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新しい登場人物…写真↓中央の方
チェ・ジョンピル前首相
まだまだ権力を持っているようで、『韓国経済人連会』で演説をぶちまけていました。

それが…クム・テウンと親しい間柄ですか?
クム・テウン主催の会合に出席
「最近、この国の起立は乱れてる!だれがこの国を作り上げたと思ってるんだ?!!」
みんな、シ~~~ン!!
現首相を失墜させて、また返り咲きたい感じです!!

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書類の束が山ほど…残業中のオ・ハラ
PCでマインスイーパーをやって、時間つぶしをしているサ・ドチャン(笑)
疲れて、いつの間にか眠ってしまったオ・ハラは、紙をめくる音に気付き、目覚めると…ドチャンが、真剣に書類を読んでいました。。。
サ・ドチャンなのに「先輩…」って、見間違っちゃうほど…

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見つめられているのに気付いて、こんな表情のドチャン(笑)
「なんだ~先輩かと思った…」

『差止命令』『起訴』など、書類に付箋が貼ってあり…
「これは何?」
「俺の仕事もやってくれてるから…」
「いつ手伝ってくれって言った?詐欺犯が神聖な事件簿に触れるなんて!」
「いや、俺はただ書類を整理していただけだよ」
「もう二度とやらないで」
「オッケー!」

書類を見たオ・ハラ
「これ、本当にあんたがやったの?」
「( ̄ー ̄)ニヤ...」

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「真面目にやろうと思えば、やれないことなんてない…」
「あなたって自信家ねぇ~」
「どうだ?明日またやろうか?望むなら1日10回でも…」

仕事帰りに、姉の職場を訪ねたオ・ソラ(記者みたいです)
二人のやりとりをドアの外で聞いて…
「信じられない、この二人、ここは職場よ!」
ノックもしないで、侵入!!
(オ・ハラとドチャンは、ホントに何してたのかしら?急に離れましたけど…)

「彼は誰?二人で何してたの?いい雰囲気だったみたいだけど?」
「そうじゃないわよ」
「じゃ、彼は誰?」
「こちらはペック・ジュンス検事。こっちはやっかいな妹…」
「仲良さそうだね~~」
「あなたのことは良く聞いていたけど、直接会うのは初めてね。思ってた感じと違う…」
「あ~そうだと思う。いろいろ改善したからね」
「ふ~~~ん」妹
顔をしかめる姉(笑)

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オ・ソラ+オンマ
「オンマ、オンマ、オンマ、一大事!!ペク・ジュンスcome back!!」
「研修の時からずっと夢中だった、あのペク・ジュンス?」
「うん、うん、夜勤をやって親しくなったのか、親しくなったから、遅くまで帰らないのかわからないけど、とにかく彼とハラはくっついてたのよ!」
「はぁ~なんてこと…。ソクチョに行ったから安心してたのに。彼のせいで、他の男の縁をいろいろ失ったのよ」
「義理の息子が検事で何が悪いの?一人は出世して、一人は弁護士事務所を開く。完璧じゃん!」
「一緒になりたいっていう金持ちがいっぱいいたのよ。検事が嫌いなんじゃないの。金持ちの方がいいの(#^.^#)」
「オンマ、だけどペク・ジュンスって、すんんんごくカッコイイの❤」

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クム・テウンは、ナム・スンテから聞いた場所へ
大きな木箱にモアイ像…
斧で叩き割ると、中から大量の白いダメな粉が…

㈱ドンヨン製粉のトラックで運ばれて行きました。

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そして、お仕事中のサ・ドチャンの元へお客さんが来たと連絡…『ウ・ジェシク部長検事』
検事になるために、お勉強したペク・ジュンス情報の中でも最重要人物…絶対に近づいてはいけない人
ヤン部長と同期で、ジュンスの指導係だった人…ジュンスのことを把握している人ってことは、バレる可能性大!!!
ピンチ顔のドチャンとオ・ハラでした。
つ・づ・く

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