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『フンナムジョンウム』あらすじ2話 面白かった~吹き出したヾ(≧▽≦) ノ  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話
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こんにちは~
面白かった、面白かった!
30分の中で、声を出して笑っちゃったのが何回もありました(^-^)
おもしろい動きとか、表情とか、伝えきれないのが残念です。
イケメン君も3人いるしo(^^o)(o^^)oワクワク
楽しみですよん♪

あらすじ 2話

フンナムが帰った所…ステキな雰囲気のギャラリー
中から出てきたユクリョン(ション・ムンソン)に契約書を見せたところ、なぜだか泣き出しました。

(大沢たかおにちょっぴり似てるとか書いたのに、髪形と洋服のせいでつぶやきシローみたい(笑))
フンナムのことを兄貴みたいな呼び方をしてから、代表って言い直します…毎回…

泣いた理由が、イシモチ(조기チョギ)の辛い鍋を食べた後でフラれた?
「俺、なぜだか何でも早期(조기)で終わりが来る。早期卒業、早期退職…」
「じゃなんでチョギの辛い鍋を食べるんだよ!告白の前に何を食べたかじゃないだろ?」
ユクリョン泣きべそ(笑)
「俺はなんで恋愛がうまくいかないのかな」

フンナムがあげた、デザイナーズブランドのパンツを履いているのに全くイケてないユクリョン…
「彼女は5才上だったよな?」
「はい、俺が6才子供です」(どゆこと?)
「ユクリョン、良く聞け!恋愛は、物理的な欲望と感情が絡まり合った、同じスペックの人間のビジネスみたいなもんだ。ビジネスの取引がうまくいくためには、同等の相手にならないといけない。ということは…お前自身の価値を上げないといけないんだ。そうすればお前に投資する。簡単に撤退されないように投資せざるを得ないんだ。分かったか?」
「今、価値が十分にあると思います」
「そうじゃなくて、お前を必要とさせるんだよ」
「はい」弱~い返事

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ジョンウムの方は…
酔っぱらったアボジを布団に寝かせて、穴のあいた靴下を脱がせ…ビタミン剤を枕元において…
文句を言いながらも、お世話をしていました。
アボジは酔いがさめちゃっても、酔ったふりしていたのかな?ジョンウムが部屋を出て行くと、目を開けてニッコリ♪

ジュンスは、犬とじゃれてジョンウムを待っていました。赤ちゃん言葉みたいのんで、犬と話しているのがかわいかった~♪

それからイケてないジャージに着替えたジョンウムと公園へ!
体育会系のジョンウムに付き合って、走り回ったり、よく分からないケンケンみたいのをしたりして楽しそう~
石段に座って休憩すると、いつ仕込んだのか?懐からペットボトルの水をジョンウムに差し出すジュンス…二人で回し飲み…

「もう気分は良くなったか?」
「何が?」
「お前がイライラしてるから、ここに来たんじゃないか」
「私のこと何でも分かるのね?」
「‥‥」
「実は今日失敗した…水に入ろうとした」
「本当に?」
「うん、こんなんで死なないさ~って考えて、飛び込みそうになった。水にい入る前に、もう死ぬかと思った。大丈夫だと思ったのに、まだダメだった」
「途中まで行けたんだ…水に入ろうとしたんだから!これはリハビリ患者に接していて分かったことだけど…体よりも心の方が問題だ。あともう少しで、また始められるかもしれない」

「私を安心させる必要はないよ~」
「‥‥」
「諦めることも勇気が必要だって聞いたことある。もう達成した夢のために、自分を苦しめるのは止めたの。この人生でやれることをやる。ちょっとずつでも前に進みたかった…」

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ジョンウムの家の前で「おやすみ」ってジュンスが帰るのかと思ったら、一緒に玄関を入り別々の部屋へ!
一緒の家に住んでるの?どういう関係?

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新しい人物、雑誌エディタのチャーリーです。
変な踊りをしながら席に座り、帽子は絶対脱がないって、どんなキャラ?

フンナムはチャーリーに『フンナムジョンウム』というタイトルの原稿を渡しました。
「絶対に、こっちの才能があるのに」
「止めろよ…才能なんて…俺は俺の仕事に集中しないと」

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チャーリー+編集長
チャーリーの原稿を覗き込んで…
「記事の準備中?」
「あ、軍隊で一緒だったヤツでおもちゃギャラリーの理事がいるんですけど…キダルト(子供から大人まで)トイの展示をするというので…ここに来るんです」
「あなたの口から軍隊の話を聞くなんて、ちょっと笑えるわ~チャーリー씨が一生懸命やろうとしているのは分かるけど、エディタになるために何をすればいいのか…正直いつまで待てばいいのか分からない。それはエディタとしての能力がないからよ。ウチの組織に合わないとは言わないけど…」
ド派手なファッションのキレイなおばさま編集長…かなり手厳しいです!

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この様子を編集社に来たフンナムが見ていました。
いや~な気持ちで、自分の横を通る編集長をやり過ごし、壁に目をやると…
『社内アイテム企画コンペ』のポスター!
「Le Chic」の発行部数を担う看板企画コーナーを公募します。

実はフンナムがチャーリーと会った時に、「これが最後だ」と言って原稿を渡していて…
チャーリーは、『フンナムジョンウム』のコラムだけが、ここにいる理由だと編集長に言われていたので、帽子を脱いで円形脱毛まで見せて、記事の継続をフンナムに頼んでいたのでした。

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ジョンウムは新規登録者獲得のため、路上でアンケート調査をして、個人情報を手に入れるためにフェイスシートをプレゼントしたりして必死!!
ヤンコーチ+ジョンウム
「疲れてるみたいじゃん?」
「客引きをやってる時に、パトロールが来てさ~」
「たくさんお客さんが必要なの?」
「個人情報を手に入れるには、今時大変なのよ!今期、新規がないのは私だけだし…」
コーチはラーメンとキムチをもくもくと食べてるだけ(笑)

「コーチ!週末は何してるんですか?」
「生徒たちのトレーニングをして、何も仕事がなければドラマ見てるだけよ」
「もしかして、男性のこと考えたりしませんか?」
「男?何言ってるの?40歳なのよ!ひとりでいる方が楽…」
「だけどちょっと楽しむだけ…会ってみたくないですか?」
「ちょっと!私にセールスしてんの?!!」
「コーチ…私、ホントに崖っぷちなんです。いちばん安い会員でいいから、お願いします!」
「結構よ!」
「運命の人に会うかもしれないわよ~」
「運命なんて、そんなもの」
「本当に見たのよ!人生の最後に愛を見つけたって人!!事務所に来て、二人で手を握っていたの!」
「とにかく要らない」
「じゃ、分かった!ひとりでいいから男性と会ってみて!」

「スポーツをやめてから、初めてのまともな仕事なのよね?」
「はい、アルバイトはたくさんやったんですけど…(T_T)」
「申込書をちょうだい。運命の男は必要ない。一生懸命働いて、アルバイトは卒業しないと!」

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ステキなギャラリーです。
ユクリョンがお掃除中に、『フンナムジョンウム』の原稿を見つけました。
「フンナムジョンウムって言えば…独身者のバイブルじゃないか?でもなんでここに?」
ってところに、フンナムが入ってきて、原稿を後ろ手に隠しました。
「事務所は掃除しなくていいよ」
「ところでヒョン!あっ代表…」
「邪魔しないで出て行ってくれ…」

「これは何ですか?」
原稿を大声で読み始めるユクリョン!
「彼女と初めての時…Chapter1コンドームの準備の前に、夜のイベントを計画せよ」
ヤー!ヤー!って、原稿を奪おうとするフンナム…子供のおもちゃの取り合いのよう…
「これバレたら、おばさんぶっ飛んじゃうよ~大激怒だよ~」と面白がって、原稿を返さないユクリョン(いとこでしたね?)

「分かった、何が望みだ?」
「ヒョンのジャケットをくれたら、考えてもいいよ」
ジャケットを脱いで、ユクリョンに放り投げて…「それから?」
「俺のデートも手伝ってくれ」
「いいよ~」

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ユクリョン+フンナム
ジャケットを丁重に返して、フンナムの横にひざまずいて…
「先週の土曜日、歯医者に行くと嘘をつきました。実は紹介デートに行ったんです。その女性がヨジュでいいレストランを知ってるから、ドライブしようってことになって、二人で行って彼女が食事代を払った…あれ?ヒョン!聞いてる?」
興味なさそうなフンナム(笑)

「ヨジュにデカいアウトレットあるの知ってるでしょ?だからそこで靴とバッグを買ってあげたんだけど、それ以来メールの返信がないんだ…靴を買ってあげると別れるって話はホントですか?」(笑)
呆れた顔で無言のフンナム…
「あぅっ!彼女に靴なんか買ってあげなきゃ良かった!ベルトにすれば良かった」
(言い方も動きも面白くて、声をあげて笑いました)
フンナムはずっと無言…

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「ヒョン、どうすればいい?彼女の事務所の前で待ってようかな?」
「まず、ツボ指圧スリッパを脱げ!」
「コレ?なんで?すんごく気持ちいいんだよ」
変な健康サンダルをポイっと捨てて…

あとは韓ドラあるあるのデパートお着替えシーンです。
洋服と靴を買って、美容院で髪形を変えて、やっとマシになりました。
つぶやきシローみたいで(T_T)ガッカリだったワタクシ(笑)楽しみが増えました(笑)
髪形と服装で人は変わるんですねぇ?

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ギャラリーで、お客様にクマのプーさんの説明をするユクリョン
「こちらはティガーが欠けていて、こっちのほうはイーヨーがいないんです。こっちの方がちょっと安いですよ」(最後は小声で)
「あ~もう一度考えてみます」

フンナムシミュレーション
「プーさんをお好きなんですか?私も好きなんですよ」→共通の関心を確立
「こちらはティガーが一緒にいて、もうひとつはイーヨーが一緒です」→欠けるという否定の言葉を避ける
「プーさんではなくてはならない貴重な友達です。ティガーとイーヨー、どちらを選びますか?」→Yes、Noのクローズド・クエスチョンではなく、どちらか選ばせるようなオープン・クエスチョンに見せかける。そうすれば…
「両方ください」となる。
感心して見ているユクリョン…

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メモ帳片手に熱心にフンナムの講義を聞くユクリョン
「最近、結婚相談所に登録したんです。銀行員とヨガインストラクター、どっちと会ったらいいですか?仕事もスタイルも全く違う」
「両方と会え!」
「そっか~💡」
何かがはじけたみたいです(笑)

二人どころか、いろんな女の子と食事をしたり映画を見たり、飲みに行ったり…で、最後に映った女子ははたぶんヤンコーチ…ヤンコーチの方から迫ってベッドイン(笑)

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サロンでペディキュアを塗ってもらっているヤンコーチとジョンウム
「幸せそうね?別人みたい♪」
「そうなの。私もこんなふうになると思わなかった。ありがとう!ジョンウム♪あなたが言ってた運命の人に会ったみたい。彼のおかげでとっても幸せ❤」
「ふ~ん、みんなゴミだって言ってたのに…でも幸せになって良かった。無理に登録してもらって悪いな~と思ってたんだけど…今は羨ましい~」
「あなたにも医者の彼氏がいるじゃん?」
「ただの友達よ~子供の頃から知ってるんだもん!10代の時、ちょっと意識したこともあったけど、彼のタイプじゃないって言われた」
「今は違うかもしれないじゃん!」
「今は私がそんな気持じゃないの」
「なんでイヤなの?」
「若くてバカだったのよ。私たちにとっていい結果にならない。現実味がない。経験上、同じ価値観の人が必要よ。ジュンスはトリプルAだけど、私は自分の状況から…100%失敗」
「そんなの関係ない!愛があれば乗り越えられる!!」
「私は乗り越えられない。何度も試したもん」
「ホントの愛じゃなかったのよ!フビン(元彼)と付き合ってた時は、彼の留学を止めるために、大会を抜け出したじゃない!彼が金持ちの家だからって、みんなが反対しても…」
もう思い出したくないようです。。。ヤンコーチの言葉を遮り「今日も彼と会うの?」
ユクリョンはプレゼンがあるので、今日はデートなしだそうです。

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ユクリョンのプレゼン…フンナム一家の前で、ギャラリーの経営について説明…売り上げは伸びているようです。
フンナム父カン・ジョンド、継母ゴ・ウンニム、兄の登場です。
お母さんは『宮』のいじわるおばさん、『ト・ボンスン』の母親ですね。

「驚くほど利益をあげてるのね」
「数字で作品を評価できない…」
「不倫が愛の形だって言う、あなたよりいいわ」
コーヒーを吹きそうになるジョンド(笑)
息子、甥っ子に向かって…「選挙が終わるまで、イメージを傷つけるようなことはしないでね」
「は~い」

「チナム(たぶん兄の名前)あなたは工場を常に衛生的にして!」
「はい!」
「フンナム、あなたは私たちに相応しくない展示アイテムを選び出して!」
「はい」
「ユクリョン!ヒョンじゃなく代表と呼びなさい」
「はい」

ジョンドの顔を見ながら…
「あなたたち二人とも、ビジネスの場に女を連れ込まないように!」
「ハイ!!!!((*゚Д゚)ゞ 」←息子二人
何も言えないジョンド…

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兄の子供をあやすでもなく、剣やぬいぐるみで叩かれたり、首を絞められたリしても、じ~っと我慢しているフンナムです。
「こんな生活嫌だ…だから結婚したくないんだ」
「愛の終着は責任だ」
「だから終着に到達したくない」
「お前も始まったら、気持ちが変わるよ」
「うん、始めない!能力がないのを知ってて、責任を取るようなふりをするのは嫌だ。これ以上、自分の責任感から逃げるには嫌だからな」
「そうだな、アボジがそんなふうに生きてた。だけどそのために、愛情まで影響されちゃいけないよ」
子供たちに、顔に落書きをされながら、こんな話をしています(笑)

帰り際のユクリョン+フンナム
ユクリョンも落書きされています(笑)
「おばさんに敵う人はいないですね。若い女性と浮気した時のおじさんを見ると、尊敬しちゃいます!あっ💡ヒョンも良かったですね!おじさんに似てるんだから!!!」
呆れて、先に帰っちゃったのか、目の前のフンナムはもういませんでした(笑)

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朝早く、ジョンウムの携帯が鳴り…相手はヤンコーチでした。
「今日は漢江が特にキレイよ(T_T)夜、パークヒルズから、この橋が見えた(T-T )愛が私を裏切ったの。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!」
「何が?」
「彼が他の女とモーテルに行ったの(╥_╥)」
「コーチ…」
「いい人生だった」
電話が切れて、ジョンウムの方から掛けても繋がらず…とりあえず上着だけ引っ掛けて、コーチを探すために家を出ました!

ジュンスとランニングした場所かな?ジョンウムは気が付きませんでしたが、フンナムも同じ場所でジョギング中です。
そして、ジョンウムは橋の上によじ登っているコーチを発見!!

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コーチも、飛び込みの経験者(当然そうですよね?)らしく、キレイなフォームで(笑)川に飛び込みました!
すぐに川へ行って助けたいジョンウムですが、水が怖くてオロオロ…
「誰か泳げる方いませんかー!!」

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遠くの方で、グーの手を上げて名乗り出た人がいた!!と思って走り寄っていくと…フンナムがストレッチしていて、右手を上げていただけ(笑)

そうとは思わずにっこにっこで近寄って、右手をがっしりタックル「カムサハムニダ(T_T)」(笑)
右腕を掴んで、振り回して川に投げ飛ばしました(笑笑)
なんでこんなことに???喚くフンナムに…
「喋らないで!!泳いで!!こんなふうに!」って、地上から水泳指導するジョンウム(笑)

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水中に沈んでいくコーチ…溺れてもがいているフンナムの姿が目に入りました(笑)
結局、水泳が得意なコーチが、フンナムを救助!!
溺れている時の、ナムグン・ミンの顔や動きがチョー面白かったヾ(≧▽≦)ノ

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自分がぶん投げたせいで、フンナムが死んだら大変!!必死に人工呼吸や心臓マッサージをするジョンウム
やっと息を吹き返した時に、お互いにあの時の!!って気づきました。
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム