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『フンナムジョンウム』 あらすじ4話 全員集合!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
記事を書くのが追いつかない。
2度と会いたくないと思っても、何度も何度も会ってしまうフンナムとジョンウム…
もしかしたら子供の時も会ってるのかも…だとしたらなんかいいなぁ~♪
これって、気が早いんですけど三角関係とか?
もうひとり女子が出てきて四角関係?


あらすじ 4話

ゼロ会員に会いに行って、帰社したジョンウム
「ゼロ会員って言われるの、無理もない…はぁ~~ユクリョン、アイツのせいで!!」
まだ面会していないゼロ会員のファイルをめくって、また溜め息…
オ・ドリとオ・ドリにおでこを隠して見せた男性もいます(笑)

そしてユクリョンに電話
「もしかして~ユクリョン씨の携帯ですか?」
「ええ、そうですけど」低音で話すユクリョン
「江南駅の外で、お食事でもって名刺をいただいたんですけど…覚えてないんですか?私、髪の毛短いんですが…」
「覚えてますよ。メグ・ライアンに似た人ですね?」(テキトー笑)
「オモ!メグ・ライアン?コーヒーでも一緒にどうですか?」

ユクリョン、気持ちが揺れましたが…
「今日は忙しくて…」
「そうなの?また是非お会いしたかったのに♪」
「忙しいけど、コーヒーくらいなら」(早い!)

会う約束をして、振り返るとすぐ後ろにフンナムがいました。
「出掛けるのか?」
「コーヒーを飲みに…」
「そこにカフェがあるだろ?従業員は半額なのに、なんで外に飲みに行くんだ?」
「それが突然高校の同級生が会いたいっていうので…」
「連れて来いよ。俺がコーヒーをごちそうするから」
「そんなこと…いいです!大丈夫です!」
「今日、豆も焙煎したし」(しつこいです!」
「俺を監視してるんですか?」
「うん、そうだよ」
「イジワルだな~!!」
「今のこの状況で、お前もトラブルを起こしたら、この仕事を辞めないといけないぞ!分かってるのか?」
「わ、分かってるけど…そいつの嫁が実家に行ってて、子供の面倒を見なきゃいけないんだ。ここに連れて来るわけにいかないだろ?」
「じゃ、行け」


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ユクリョンは…待ち合わせ場所に行って、髪の毛短い女子の席に、かっこつけて座り…
「もしかして…」
まだ何も話していないのに、コップの水を掛けられました(笑)
結婚相談所の人間だと分かり、逃げようとするユクリョンを引きずって、屋上へ(笑)鉄柵に追い詰めて…
「それでも人間なの?一度に8人と付き合うなんて!バカにしてんの?」
「計画的じゃない…一度に皆に会えるって言われたんだ」
「誰が言ったのよ!結婚相談所の誰がそんなバカげたこと言うのよ!」
「その会社じゃなくて、恋愛の神様が…従弟なんだ」
「何言ってるのよ!」

小突いたり、クビ絞めそうになったり…(笑)
「フンナムジョンウム…恋愛コラムを書いてるんだ。ホントだ」
「死にたいの?」
「止めてくれ!高所恐怖症なんだ…この顔を見ればわかるだろ?8人の女性をどうやって誘惑するんだよ!本当に恋愛の神様から全部教わったんだ!俺はゼロ会員だったんだから」
「言い訳しないで!」
「俺だって悪い女に引っ掛かったんだよ!なんで俺はいつも被害者なんだよ!俺だって復讐したかったんだよ!」(泣きべそ)
「このバカ!!よくもそんなこと」
頭をゴツンゴツン叩かれました(笑)

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逃げ回っていたユクリョンは、諦めてテーブルの上に正座(笑)
「最後のチャンスをあげる!被害者一人ひとりに会って、謝罪して!分かった?」
「え~~~~」
詐欺で告訴するという同意書を見せて…
「さもないと、一人ひとりに会って、この同意書にサインをもらう!8人中7人」
「7人?」
「最後の一人は誰だか分かる?」
「ユリ씨?」
「ヤンコーチよ!バカ!」頭を殴打(笑)

「解決するまで、5分以内の所で待機して、電話したら5秒で出て…万が一隠れたりしたら裁判所で会うことになるわよ!分かった?」
「 (*゚ー゚)(*。_。)(*゚ー゚)(*。_。) ウンウン」
最後に同意書で、また頭を叩きました(笑)

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ジョンウムが会社に戻ったのは夜…3ヶ月のタイムリミットに凹んでいると、ジュンスがアイスを差し入れ…
(チェ・テジュン君…今回、眉が薄い?なんか違う)

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二人でアイスを食べながら…
「これを3ヶ月でって、Mission Impossibleでしょ?」
「恋に落ちるのに3秒だっていうから、3ヶ月は7,776,000秒だから2,592,000回恋に落ちる。分かるか?」
「おぉ~さすが理系ね~」
「だから、まず食え!」
ジョンウムの口元にアイスのスプーンを差し出して、「1、2、3」
スプーンをちょっとずつ自分の方に引いて、ジョンウムが近づいて来て、コツンって、こんな感じに↓
(えぇ~~~こんな演出、誰が考えるの?不意打ち食らった私…)

「これはうまくいく…」
「何今の?」
「おでこにキスするのが、うまくいくって雑誌に書いてた」

ジョンウムはいつもの顔に戻って…
「そんなこと~医者は時間が余って、そんな雑誌を読む時間があるのね?」

「思ったよりいいよ~見てみろよ。Le Chicって男子に人気の雑誌だ」
「そんなの嫌~い!読まない」
「恋愛コラムがあるんだけど、役立つヒントがあるよ。有名なわけだ!」
「要らな~い!みんな理論的なことばっかりでしょ?」
「そんなことないよ~このフンナムジョンウムってコラムは…恋愛経験のない人たちに超人気なんだぞ!」
「フンナムジョンウム?💡」
「他の結婚相談所が恋愛関係の専門家と組んで、一緒に仕事をするって聞いたぞ。特別な講義もできるし、会員をコーチすることもできる」

興味津々の目に変わるジョンウム
『そういえば…ユクリョンもゼロ会員だったのに、恋愛の教祖様に学んで8股になったのよね?』(笑)
ジュンスから雑誌を借りて読み…編集者名を確認しました。

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ジョンウムは、チャーリーに連絡!
電話を切られてしまったので…直接編集社へ行って…
撮影に行くチャーリー他何名かの中に、うまいこと紛れ込みました。

荷物を持ってあげるふりして、ぐいぐい入ったんですが、ちょうどその時フンナムも編集社に来て、荷物で前が見えないジョンウムと衝突!!よろけたフンナムが顔を上げた時には、ジョンウムの小さい後姿が一瞬見えただけで、お互い気付かず…

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すっかり撮影現場になじんでいたジョンウムですが…
チャーリーとタレントさん?が、医者の話をしている時に割り込んで…
「私、かっこいい医者知ってますよ!友達なんだけど、顔がホントに小さくて…」
目立ち過ぎました…
カメラマンが近づいて来て「さっきから気になっていたんだけど、誰だ?」(笑)

「私…先ほど電話した結婚相談所の…」
「ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!なんだ?お前は誰だ?つまみ出せ!」
なぜかその場から逃げ出すチャーリーを追って…
「本当にイケメンの医者なんです。結婚相談所から来たって言いましたよね?他の医者のクライアントもたくさん知っています」

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チャーリーとジョンウムがゴタゴタしている時に、ド派手衣装の編集長と遭遇!!
「撮影は終わったの?写真全部見せてちょうだい!最近コラムを書くのに、時間が掛かってるわね?このままの状態が続くようだったら、あなたのコーナーに広告を入れるわよ」
言いたいことだけ言って、立ち去りました。

「あなたの友達の医者を一度見せてくれ」
この流れで、エッ?なんですけど…ジョンウムはもちろん快諾しました。

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チャーリーが自分の編集室に戻ると、フンナムが待っていました。
子供のフンナムとお母さんの記念写真を出して、木からぶらさがってる物体を削除できるか?って頼みです!
「これは何だ?」
「俺も分からないよ。写真を撮った後で気付いたんだ。光でも入ったのか?」
「ヤー!光じゃないよ、誰かの顔じゃん!目と口がある。誰かの顔じゃないとしたら何だ?ぼやけてるけど顔だ。よく見てみろ…ハッハッハこの子、ベロを出してるぞ。分かった!この子は木の枝にぶら下がっていたんだよ。完璧なタイミングだな?どうやって写真に映り込んだんだろう?貴重な写真だぞ」
「構わない、削除してくれ」
「デジタル写真ならまだしも…」
「専門家がいるだろ?チャーリー、俺のためにやってくれ。フィルムはない。この写真だけだ。亡くなったオモニとの唯一の写真なんだ」
真面目な顔になるチャーリー

「写真を傷つけるといけないから、いままで修正しなかったんだけど、どうにも気になってしょうがないから、削除したいんだ」

写真を受け取って「その代わり…」
「分かってる、分かってる」
「〆切が今週なのも知ってるか?」

たぶん…チャーリーが編集長にどやされているのを見て、コラムを続行するために写真を持って来た?のかな?

記事を書くためにさっさと帰るようです。
帰り際…「お前のとこの新人、ドンくさかったぞ!彼女はチーム全体をダメにするぞ」
って、撮影に向かう時にぶつかったジョンウムのことですね?チャーリーは全くなんのことか????

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そして、自宅で。コラムを書くフンナム…ステキ~❤
フンナムのコラムを、若干鼻で笑いながら読んでいるジュンス
ユクリョンとのツーショットを見ながら、泣いてひとり酒のヤンコーチ(笑)
ウンニムに全く頭が上がらなくて、足を揉んでいるジョンド(笑)

コラム用の、フンナムの妄想みたいな恋愛理論がず~っと流れていました。

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いつのまにか…ジュンスが雑誌の撮影( ゚Д゚)
チャーリーのインタビューに答えています。
「リハビリクリニックを選んだ理由は何ですか?」
「思春期の頃、好きだった女性が万が一ケガした時、手助けできたらと思ったんです」
「ロマンチックですね~あなたが大切に思っていた人は本当に幸せですね」
「私はまだ誰とも付き合っていません」
「理想のタイプは?」
「理想のタイプですか?あ~考えたことないなぁ~?う~~ん、ノーメイクでも健康的な女性が好きです。自然なストレートヘアで…洗練された上品な感じではなくて好き嫌いを言わないで、駆けずり回ってるような人が好きです」

ジョンウムの顔が浮かび、慌てて「違う、違う!巻き毛でいつも倒れちゃうような、か弱い女性が好きです、ハッハッハ」と言い直しました(笑)

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撮影スタジオにフンナムが来ていました。
フンナム+チャーリー
右手を突き出し「写真!」
「おい~せっかち君か~?」
キレイに修正した写真を渡しました。
満足気なフンナムに、オリジナルの写真も返したのですが…
「オリジナルを修正しろって言っただろ?」と不満そうなフンナム
オリジナルの、少女の頭が映った写真がそもそも要らないってこと?

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そこへ、飲みに行こうと誘っていたジュンスが来て、自己紹介…
ジュンスは『Men Everyone Wants』という特別インタビューの第1回目のゲスト?らしいです。
ジュンスとフンナムの紹介シーンがあまりにも美して、興奮するチャーリー
「おや?どうしたんだ?この美しさは!キム室長、ここに来て写真を撮ってくれ!龍と虎みたいだ!!ふ~どっちが龍で、どっちが虎か~」

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チャーリー+ジュンス
「さっき会った友人と全く正反対だね。彼は気難しくて、インテリなんだ」
「二人とも仲良さそうでしたね」
「軍隊で一緒だったんだ。その頃はチャーリーじゃなくてチョルスだった」
軍隊の回想シーン
変な髪形のチャーリーが女の子みたいに几帳面にパンツを畳んでいると、先輩が1枚よこせって、ムリヤリ取ろうとして…嫌がるチャーリーを殴ろうとした時に…
「後輩のパンツを欲しがるのは、男好きがやる行為だ。あ、それとも女性ですか?」
今頃なんですが、チャーリーはゲイなんですね?
チャーリー(チョルス)+フンナム
「お前の目にも奇妙に映ってるよね?」
「お前は繊細で、几帳面だ」
「人をよく見てるんですね?」
「自分のために並外れたことをするのは、他人に100の善行をするより尊いことだよ。お前の好きなように生きろ!」

「本当にいい友達なんだ。彼が俺を、今の俺にしてくれた…」

ジュンス+泥酔チャーリー
「もし良かったら、友人のジョンウムに協力してもらえませんか?あなたは、そっちの分野では最強ですから」
「俺が?」
「コラムを書いてるじゃありませんか」
「あ~フンナムジョンウム…あれは俺が書いてるんじゃないんだ。バ~カ!ハハハ」
「?」
ジョンウムに頼まれて、撮影をして、酔っ払いの相手をしているジュンスです。

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帰宅したジュンス+ジョンウム
「どうだった?私を助けてくれるって?」
「あの人は書いてないって言ってる」
「え?」
「詳しいことは分からないけど、誰かが書いて、チャーリーの名前で出してるだけだって」
もらってきたフンナムの名刺を渡しました。
もう相当夜遅いと思うんですが、これから行くと言うジョンウム!

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ヤンコーチがスーパーで買い出しをしているところに、ユクリョンが来て…
「体、大丈夫か?痛いところはないか?」
驚いて無言…
「重いなぁ~今度また買い物して重い時は呼んでくれ」
「なぜ来たの?」
「ただ家に帰る途中だったんだ」
「ヤンピョンで仕事をして、チャムシルに住んでるのに、ここを通るの?」
「悪かった…顔を見たから、もう帰るよ」
帰ろうとするユクリョンの腕を掴まえて…食料を袋に入れておすそ分け…
ユクリョンは、ありがたくいただいて帰りました…

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ヤンコーチからもらった食料をテーブルに並べてます。
ユクリョン+フンナム
「詐欺罪は刑務所に行きますか?」
「💡お前、またなんかやったな?」
「実は…俺が入会した結婚相談所の顧客マネージャーが、俺を告訴するって脅迫しているんです。ただのワンナイトだったのに」
「おい!おとなしくしているように言っただろ?こともあろうに、女性問題か?むしろ詐欺に遭った方がましだ!」
「ヒョンのせいだ!なんで俺を魅力的にしたんだよ!
「おかしくなったのか?いっつも女性に拒絶されて、死にたいだの言うから、救ってやっただけだろ」

ユクリョン、態度急変!ひざまずいて…
「だから(T_T)助けてください。あの女性は本当に怖いんです。あんなに無知で暴力的な女は手に負えない。お願いします。ヒョン、ヒョン!!」

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ユクリョンがフンナムに助けを求めている時に、チャーリーも来ました。
酔った勢いで、コラムを書いているのは自分じゃないと言ったことを思い出して「あの女から電話来たか?」
「どの女だよー!!」

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そこへ…オロナミンCみたいな箱を抱えて、ジョンウムが入ってきました。
「ヒョン、この女だ!」
「フヌや~、この女だ!」

フンナムがジョンウムに近づいて…
「あなたがカン・フンナム?」
お互いに気付いたみたいです。
つ・づ・く

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フンナムにも、チャーリーにもユクリョンにも会っていたジョンウムが、とうとうみんなの前に!!
ジュンス、ヤンコーチも全員が繋がった感じで、今週は2週目ですね?
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category: フンナムジョンウム