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『フンナムジョンウム』 あらすじ4話 全員集合!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
記事を書くのが追いつかない。
2度と会いたくないと思っても、何度も何度も会ってしまうフンナムとジョンウム…
もしかしたら子供の時も会ってるのかも…だとしたらなんかいいなぁ~♪
これって、気が早いんですけど三角関係とか?
もうひとり女子が出てきて四角関係?


あらすじ 4話

ゼロ会員に会いに行って、帰社したジョンウム
「ゼロ会員って言われるの、無理もない…はぁ~~ユクリョン、アイツのせいで!!」
まだ面会していないゼロ会員のファイルをめくって、また溜め息…
オ・ドリとオ・ドリにおでこを隠して見せた男性もいます(笑)

そしてユクリョンに電話
「もしかして~ユクリョン씨の携帯ですか?」
「ええ、そうですけど」低音で話すユクリョン
「江南駅の外で、お食事でもって名刺をいただいたんですけど…覚えてないんですか?私、髪の毛短いんですが…」
「覚えてますよ。メグ・ライアンに似た人ですね?」(テキトー笑)
「オモ!メグ・ライアン?コーヒーでも一緒にどうですか?」

ユクリョン、気持ちが揺れましたが…
「今日は忙しくて…」
「そうなの?また是非お会いしたかったのに♪」
「忙しいけど、コーヒーくらいなら」(早い!)

会う約束をして、振り返るとすぐ後ろにフンナムがいました。
「出掛けるのか?」
「コーヒーを飲みに…」
「そこにカフェがあるだろ?従業員は半額なのに、なんで外に飲みに行くんだ?」
「それが突然高校の同級生が会いたいっていうので…」
「連れて来いよ。俺がコーヒーをごちそうするから」
「そんなこと…いいです!大丈夫です!」
「今日、豆も焙煎したし」(しつこいです!」
「俺を監視してるんですか?」
「うん、そうだよ」
「イジワルだな~!!」
「今のこの状況で、お前もトラブルを起こしたら、この仕事を辞めないといけないぞ!分かってるのか?」
「わ、分かってるけど…そいつの嫁が実家に行ってて、子供の面倒を見なきゃいけないんだ。ここに連れて来るわけにいかないだろ?」
「じゃ、行け」


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ユクリョンは…待ち合わせ場所に行って、髪の毛短い女子の席に、かっこつけて座り…
「もしかして…」
まだ何も話していないのに、コップの水を掛けられました(笑)
結婚相談所の人間だと分かり、逃げようとするユクリョンを引きずって、屋上へ(笑)鉄柵に追い詰めて…
「それでも人間なの?一度に8人と付き合うなんて!バカにしてんの?」
「計画的じゃない…一度に皆に会えるって言われたんだ」
「誰が言ったのよ!結婚相談所の誰がそんなバカげたこと言うのよ!」
「その会社じゃなくて、恋愛の神様が…従弟なんだ」
「何言ってるのよ!」

小突いたり、クビ絞めそうになったり…(笑)
「フンナムジョンウム…恋愛コラムを書いてるんだ。ホントだ」
「死にたいの?」
「止めてくれ!高所恐怖症なんだ…この顔を見ればわかるだろ?8人の女性をどうやって誘惑するんだよ!本当に恋愛の神様から全部教わったんだ!俺はゼロ会員だったんだから」
「言い訳しないで!」
「俺だって悪い女に引っ掛かったんだよ!なんで俺はいつも被害者なんだよ!俺だって復讐したかったんだよ!」(泣きべそ)
「このバカ!!よくもそんなこと」
頭をゴツンゴツン叩かれました(笑)

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逃げ回っていたユクリョンは、諦めてテーブルの上に正座(笑)
「最後のチャンスをあげる!被害者一人ひとりに会って、謝罪して!分かった?」
「え~~~~」
詐欺で告訴するという同意書を見せて…
「さもないと、一人ひとりに会って、この同意書にサインをもらう!8人中7人」
「7人?」
「最後の一人は誰だか分かる?」
「ユリ씨?」
「ヤンコーチよ!バカ!」頭を殴打(笑)

「解決するまで、5分以内の所で待機して、電話したら5秒で出て…万が一隠れたりしたら裁判所で会うことになるわよ!分かった?」
「 (*゚ー゚)(*。_。)(*゚ー゚)(*。_。) ウンウン」
最後に同意書で、また頭を叩きました(笑)

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ジョンウムが会社に戻ったのは夜…3ヶ月のタイムリミットに凹んでいると、ジュンスがアイスを差し入れ…
(チェ・テジュン君…今回、眉が薄い?なんか違う)

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二人でアイスを食べながら…
「これを3ヶ月でって、Mission Impossibleでしょ?」
「恋に落ちるのに3秒だっていうから、3ヶ月は7,776,000秒だから2,592,000回恋に落ちる。分かるか?」
「おぉ~さすが理系ね~」
「だから、まず食え!」
ジョンウムの口元にアイスのスプーンを差し出して、「1、2、3」
スプーンをちょっとずつ自分の方に引いて、ジョンウムが近づいて来て、コツンって、こんな感じに↓
(えぇ~~~こんな演出、誰が考えるの?不意打ち食らった私…)

「これはうまくいく…」
「何今の?」
「おでこにキスをしたら、うまくいくって雑誌に書いてた」

ジョンウムはいつもの顔に戻って…
「そんなこと~医者は時間が余って、そんな雑誌を読む時間があるのね?」

「思ったよりいいよ~見てみろよ。Le Chicって男子に人気の雑誌だ」
「そんなの嫌~い!読まない」
「恋愛コラムがあるんだけど、役立つヒントがあるよ。有名なわけだ!」
「要らな~い!みんな理論的なことばっかりでしょ?」
「そんなことないよ~このフンナムジョンウムってコラムは…恋愛経験のない人たちに超人気なんだぞ!」
「フンナムジョンウム?💡」
「他の結婚相談所が恋愛関係の専門家と組んで、一緒に仕事をするって聞いたぞ。特別な講義もできるし、会員をコーチすることもできる」

興味津々の目に変わるジョンウム
『そういえば…ユクリョンもゼロ会員だったのに、恋愛の教祖様に学んで8股になったのよね?』(笑)
ジュンスから雑誌を借りて読み…編集者名を確認しました。

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ジョンウムは、チャーリーに連絡!
電話を切られてしまったので…直接編集社へ行って…
撮影に行くチャーリー他何名かの中に、うまいこと紛れ込みました。

荷物を持ってあげるふりして、ぐいぐい入ったんですが、ちょうどその時フンナムも編集者に来て、荷物で前が見えないジョンウムと衝突!!よろけたフンナムが顔を上げた時には、ジョンウムの小さい後姿が一瞬見えただけで、お互い気付かず…

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すっかり撮影現場になじんでいたジョンウムですが…
チャーリーとタレントさん?が、医者の話をしている時に割り込んで…
「私、かっこいい医者知ってますよ!友達なんだけど、顔がホントに小さくて…」
目立ち過ぎました…
カメラマンが近づいて来て「さっきから気になっていたんだけど、誰だ?」(笑)

「私…先ほど電話した結婚相談所の…」
「ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!なんだ?お前は誰だ?つまみ出せ!」
なぜかその場から逃げ出すチャーリーを追って…
「本当にイケメンの医者なんです。結婚相談所から来たって言いましたよね?他の医者のクライアントもたくさん知っています」

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チャーリーとジョンウムがゴタゴタしている時に、ド派手衣装の編集長と遭遇!!
「撮影は終わったの?写真全部見せてちょうだい!最近コラムを書くのに、時間が掛かってるわね?このままの状態が続くようだったら、あなたのコーナーに広告を入れるわよ」
言いたいことだけ言って、立ち去りました。

「あなたの友達の医者を一度見せてくれ」
この流れで、エッ?なんですけど…ジョンウムはもちろん快諾しました。

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チャーリーが自分の編集室に戻ると、フンナムが待っていました。
子供のフンナムとお母さんの記念写真を出して、木からぶらさがってる物体を削除できるか?って頼みです!
「これは何だ?」
「俺も分からないよ。写真を撮った後で気付いたんだ。光でも入ったのか?」
「ヤー!光じゃないよ、誰かの顔じゃん!目と口がある。誰かの顔じゃないとしたら何だ?ぼやけてるけど顔だ。よく見てみろ…ハッハッハこの子、ベロを出してるぞ。分かった!この子は木の枝にぶら下がっていたんだよ。完璧なタイミングだな?どうやって写真に映り込んだんだろう?貴重な写真だぞ」
「構わない、削除してくれ」
「デジタル写真ならまだしも…」
「専門家がいるだろ?チャーリー、俺のためにやってくれ。フィルムはない。この写真だけだ。亡くなったオモニとの唯一の写真なんだ」
真面目な顔になるチャーリー

「写真を傷つけるといけないから、いままで修正しなかったんだけど、どうにも気になってしょうがないから、削除したいんだ」

写真を受け取って「その代わり…」
「分かってる、分かってる」
「〆切が今週なのも知ってるか?」

たぶん…チャーリーが編集長にどやされているのを見て、コラムを続行するために写真を持って来た?のかな?

記事を書くためにさっさと帰るようです。
帰り際…「お前のとこの新人、ドンくさかったぞ!彼女はチーム全体をダメにするぞ」
って、撮影に向かう時にぶつかったジョンウムのことですね?チャーリーは全くなんのことか????

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そして、自宅で。コラムを書くフンナム…ステキ~❤
フンナムのコラムを、若干鼻で笑いながら読んでいるジュンス
ユクリョンとのツーショットを見ながら、泣いてひとり酒のヤンコーチ(笑)
ウンニムに全く頭が上がらなくて、足を揉んでいるジョンド(笑)

コラム用の、フンナムの妄想みたいな恋愛理論がず~っと流れていました。

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いつのまにか…ジュンスが雑誌の撮影( ゚Д゚)
チャーリーのインタビューに答えています。
「リハビリクリニックを選んだ理由は何ですか?」
「思春期の頃、好きだった女性が万が一ケガした時、手助けできたらと思ったんです」
「ロマンチックですね~あなたが大切に思っていた人は本当に幸せですね」
「私はまだ誰とも付き合っていません」
「理想のタイプは?」
「理想のタイプですか?あ~考えたことないなぁ~?う~~ん、ノーメイクでも健康的な女性が好きです。自然なストレートヘアで…洗練された上品な感じではなくて好き嫌いを言わないで、駆けずり回ってるような人が好きです」

ジョンウムの顔が浮かび、慌てて「違う、違う!巻き毛でいつも倒れちゃうような、か弱い女性が好きです、ハッハッハ」と言い直しました(笑)

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撮影スタジオにフンナムが来ていました。
フンナム+チャーリー
右手を突き出し「写真!」
「おい~せっかち君か~?」
キレイに修正した写真を渡しました。
満足気なフンナムに、オリジナルの写真も返したのですが…
「オリジナルを修正しろって言っただろ?」と不満そうなフンナム
オリジナルの、少女の頭が映った写真がそもそも要らないってこと?

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そこへ、飲みに行こうと誘っていたジュンスが来て、自己紹介…
ジュンスは『Men Everyone Wants』という特別インタビューの第1回目のゲスト?らしいです。
ジュンスとフンナムの紹介シーンがあまりにも美して、興奮するチャーリー
「おや?どうしたんだ?この美しさは!キム室長、ここに来て写真を撮ってくれ!龍と虎みたいだ!!ふ~どっちが龍で、どっちが虎か~」

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チャーリー+ジュンス
「さっき会った友人と全く正反対だね。彼は気難しくて、インテリなんだ」
「二人とも仲良さそうでしたね」
「軍隊で一緒だったんだ。その頃はチャーリーじゃなくてチョルスだった」
軍隊の回想シーン
変な髪形のチャーリーが女の子みたいに几帳面にパンツを畳んでいると、先輩が1枚よこせって、ムリヤリ取ろうとして…嫌がるチャーリーを殴ろうとした時に…
「後輩のパンツを欲しがるのは、男好きがやる行為だ。あ、それとも女性ですか?」
今頃なんですが、チャーリーはゲイなんですね?
チャーリー(チョルス)+フンナム
「お前の目にも奇妙に映ってるよね?」
「お前は繊細で、几帳面だ」
「人をよく見てるんですね?」
「自分のために並外れたことをするのは、他人に100の善行をするより尊いことだよ。お前の好きなように生きろ!」

「本当にいい友達なんだ。彼が俺を、今の俺にしてくれた…」

ジュンス+泥酔チャーリー
「もし良かったら、友人のジョンウムに協力してもらえませんか?あなたは、そっちの分野では最強ですから」
「俺が?」
「コラムを書いてるじゃありませんか」
「あ~フンナムジョンウム…あれは俺が描いてるんじゃないんだ。バ~カ!ハハハ」
「?」
ジョンウムに頼まれて、撮影をして、酔っ払いの相手をしているジュンスです。

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帰宅したジュンス+ジョンウム
「どうだった?私を助けてくれるって?」
「あの人は書いてないって言ってる」
「え?」
「詳しいことは分からないけど、誰かが書いて、チャーリーの名前で出してるだけだって」
もらってきたフンナムの名刺を渡しました。
もう相当夜遅いと思うんですが、これから行くと言うジョンウム!

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ヤンコーチがスーパーで買い出しをしているところに、ユクリョンが来て…
「体、大丈夫か?痛いところはないか?」
驚いて無言…
「重いなぁ~今度また買い物して重い時は呼んでくれ」
「なぜ来たの?」
「ただ家に帰る途中だったんだ」
「ヤンピョンで仕事をして、チャムシルに住んでるのに、ここを通るの?」
「悪かった…顔を見たから、もう帰るよ」
帰ろうとするユクリョンの腕を掴まえて…食料を袋に入れておすそ分け…
ユクリョンは、ありがたくいただいて帰りました…

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ヤンコーチからもらった食料をテーブルに並べてます。
ユクリョン+フンナム
「詐欺罪は刑務所に行きますか?」
「💡お前、またなんかやったな?」
「実は…俺が入会した結婚相談所の顧客マネージャーが、俺を告訴するって脅迫しているんです。ただのワンナイトだったのに」
「おい!おとなしくしているように言っただろ?こともあろうに、女性問題か?むしろ詐欺に遭った方がましだ!」
「ヒョンのせいだ!なんで俺を魅力的にしたんだよ!
「おかしくなったのか?いっつも女性に拒絶されて、死にたいだの言うから、救ってやっただけだろ」

ユクリョン、態度急変!ひざまずいて…
「だから(T_T)助けてください。あの女性は本当に怖いんです。あんなに無知で暴力的な女は手に負えない。お願いします。ヒョン、ヒョン!!」

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ユクリョンがフンナムに助けを求めている時に、チャーリーも来ました。
酔った勢いで、コラムを書いているのは自分じゃないと言ったことを思い出して「あの女から電話来たか?」
「どの女だよー!!」

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そこへ…オロナミンCみたいな箱を抱えて、ジョンウムが入ってきました。
「ヒョン、この女だ!」
「フヌや~、この女だ!」

フンナムがジョンウムに近づいて…
「あなたがカン・フンナム?」
お互いに気付いたみたいです。
つ・づ・く

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フンナムにも、チャーリーにもユクリョンにも会っていたジョンウムが、とうとうみんなの前に!!
ジュンス、ヤンコーチも全員が繋がった感じで、今週は2週目ですね?
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category: フンナムジョンウム