韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『フンナムジョンウム』 あらすじ8話 もう二人のキスシーン(≧∇≦)  

シェアする シェアする シェアする 後で読む ブックマークする LINEしちゃう
훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話


こんばんは~
アン・インジョン❤ブックカフェオーナーで感動していたら、最後にフンナムとジョンウムのキスシーン
フンナムの優しそうな眼差しが多かったので、そろそろ?と思っていたんですけど…
フンナムのとろけそうな笑顔は、どうやって作るのかな?
見てて、デレデレしちゃいます(笑)
もう~私、どうしましょう…(#^.^#)

あらすじ 8話

チョコレートショップを出たフンナムは、本屋(ブックカフェ?)に行きました。
フンナム+オーナー
「失顔症を映画化した本を探しているんですが…」
「失顔症?」
「小説を原作にした映画があると聞いたんですけど」
なかなかそれっぽい本を探せないオーナー…チョコレートショップに来店する男性です。
「知っている方が失顔症なんです」
「ちょっと待ってください」
『あなたを記憶する101の方法』という本を持ってきて…フンナムは購入することにしました。

「知り合いの方が失顔症とはお辛いですね?」
「そうなんです。プロジェクトの依頼をしているんですが、彼女のことを少しでも理解できればと思って…」
「アーティストですか?」
「ショコラティエです。この近くでショップをやってます」
「ここの近くのチョコレートショップというと…」
「そこの裏通りの…」
「あの女性が失顔症なんですか?そうか…それで…目も合わせないし、挨拶もしないんだ」
「あの方を、知ってるんですか?」
「えぇ、実は…」

18060301.jpeg


ブックカフェオーナー+フンナム
「そうとは知らず…彼女に腹をたてていました。一度でも目を見て欲しいと思っていましたが、一度もありませんでした」
「傷ついたでしょう」
「でも今、理由が分かったので大丈夫です。むしろ良かったです。自分のことを嫌いで距離をとってたわけじゃなかったんだから。これから彼女に、自分のことを記憶させることができる。ありがとうございます」
「彼女は人を記憶するのに、彼女なりの方法をきっと持っていると思います。この本は、私よりもあなたの方が必要みたいだ」
本をオーナーに渡しました。
「パーティのチケットをあなたにも送ります。来て、彼女の仕事を見ませんか?」

18060302.jpeg


ずっとシャツをinしてるナムグン・ミン…
ストーリーに関係ないんですけど、ステキなのでキャプチャーしました(#^.^#)

フンナム→ジョンウム
「今朝アン・インジョンに会ったよ。展示のオープニングパーティでチョコを作ってくれるように頼んだ。展示の記事をチャーリーに書いてもらうよ。彼女のインタビューも頼んだ…」
「インタビューが記事になるの?」
「彼女に自信をつけられると思う」
「アン・インジョンもきっとワクワクすると思う」
「ブックカフェのオーナーとも会った。いい話ができたし、パーティにも招待したよ。ステージを作って…俺たちは見守るだけだ」

フンナムはジョンウムを食事に誘ったんですが、まさかの「約束があるの」って、お断り!
「俺、腹減ってるんだけど…あ、腹痛いのか?…ああ電話が入った、またな」
ウソついて電話を切りました(笑)
イケメン君は、拒否されることに慣れてないの?(笑)

18060303.jpeg


ジョンウムはスーパーで食材を買って…その後ちっちゃいお店でキャラメルを買って家に帰りました。
このキャラメル、もうあんまり作っていない代物らしく、ジョンウムのために取り置きしてたみたいです。

家に帰ったジョンウムが、めずらしく料理をしていると思ったら…オモニの法事でした。
フンナムの食事を断った、重要な約束もこれだったんですね。
キャラメルもお供えしました。

この後、オンマが亡くなる時の様子を思い出すジョンウム…
1話の時と同じ格好…水着の上にコートを羽織って、病院に駆けつけるジョンウム…
病気のことをジョンウムだけ知らなかったようです。

亡くなる時に言ったオンマの言葉
「病気にならないでね。強く生きて。振り返らないで」
遺影を抱いて、涙を流してオンマの言葉をつぶやいていました。

18060304.jpeg


ヒョウ柄ジャケット着用のチーム長
ジョンウムが買ってきたコーヒーを、自分の水筒に投入(泥棒!)
前からやっていたんですが、ジョンウムが目撃して文句をつけると…逆にオ・ドリの件を持ち出されました。
「オ・ドリに紹介した男性は誰なの?」
「それが…実はキム・ソウルなんです」
「キム・ソウル?ハゲの詩人?」
「はい…(-_-;)」
「オ・ドリがあんなタイプを好きなの?」
「それが、その…」
「そういえば、キモイ先生を好きだったことがあった。チョウ・ユンファみたいだって言ってた。男の趣味が独特なのよね。ユ・ジョンウム~あんたなかなかやるわね」
褒められました。

これで終わるかと思ったら…ジョンウムの机に置いてあったオープニングパーティの招待状を見て…
オ・ドリの展示のモノだと知り、なんで教えてくれないのよとヽ(`Д´)ノプンプン
パーティにキム・ソウルを連れて行こうと言い出し、またピンチ(笑)

18060305.jpeg


ヤンコーチ+ジョンウム
「神様とはどうなった?」
「一緒に仕事しようと思ってる。思ったほど悪いやつじゃないし…。コーチだって知ってるでしょ?」
「私が?」
「漢江のあの日、助けてくれた人よ」
「ホル!本当に運命的!」
「そんなんじゃない」
「考えて見てよ~命を救ってくれた人が、ユクリョンの従弟なのよ!私とユクリョンは一緒になる運命だったんだ」
(えっ?そっち?ジョンウムの方だと思った(笑))

薬局で買った、高そうな栄養剤の箱を出して…
「ユクリョン씨に渡して!この間、彼に会った時、やつれてた…。私の代わりに渡してくれない?」
「嫌よ!自分で渡せばいいじゃん?」
「もぉ~!!できないから頼んでるんじゃん!」
「2、3日後に、ギャラリーでオープニングパーティがあるから、一緒に行こう!」
「パーティ?」
「偶然のふりして、渡すのよ!」
「ジョンウム!ありがとう!!」
「感謝なんかしないで!全部私のせいなんだから」

「ところで何着ていけばいいの?私、ジャージしかないんだけど…ユクリョン씨に会うのに、こんな格好じゃ行けない…ねぇパーティの経験ある?」
「ヾノ゚ェ゚*)ナイナイ」
「お化粧は?髪の毛?靴?どうしよう…体重も増えてるんじゃない?昨日飲みすぎなきゃ良かった」
「待って待って…お手伝いできるファッションピーポーを知ってるから」
って…ジュンスに電話しました。

18060306.jpeg


ジョンウム→ジュンス
「パーティー?ゲームか?ホントのパーティ?なんでお前がパーティに行くんだよ?」

「うんうん」

「嫌だ」

「嫌だ嫌だ嫌だ!なんでだよー!」
「私の友達でしょ?あと友達いないんだから、手伝ってよ!」
「わかったよ」

ジュンス→チャーリー
ジュンスはチャーリーにお願い!
チャーリーが使うサロンに行って、チャーリーの名前を出せばOK!!
その代わり、ジュンスもパーティに参加することになりました。
「Let's go! Party time!」って、やたらハイテンションになるチャーリー♪

18060307.jpeg


オ・ドリのブライスドール(たぶん)と、アン・インジョンのチョコアートの展示です。
ジョンウムとヤンコーチもドレスアップして、ギャラリーに到着しました。

18060308.jpeg


フンナム+チャーリー
「アン・インジョンのインタビューの時は、リラックスさせるようにしてくれ」
「心配無用だよ…ところで、彼女の作品はかわいいね~すぐに有名になる気がする」
「だからインタビューを頼んだんだ。頑張れよ」
「頑張りま~す!それにしてもジュンス씨はいつ来るんだ~?」
「ジュンス?」
「覚えてないか?俺が特集した、リハビリの医師だよ」

思い出しました!
「あの男性が来るのか?」
「うん。俺が招待した」

18060309.jpeg


ジョンウム+フンナム
「ステキなパーティね。パーティって、パジャマパーティだけだもん(笑)雑誌でしか見たことない!こんなパーティ♪」
ず~っと笑顔でジョンウムを見ていたフンナム…
「かわいいね」
「私がかわいい?」
「そのドレス…そんなドレス着るタイプだと思わなかったよ」
「わぁ~騙せないわね。これ、レンタルなの…」
結構なミニスカートです。

18060310.jpeg


アン・インジョン+ブックカフェオーナー
ぎこちなく立っていたアン・インジョンが、何かに気付いて振り返ると、オーナー(名前が…)が立っていました…そして、会釈…
「俺を覚えてるんですか?」
「ユーカリ…いつからか、あなたがお店に来ると、ユーカリの香りがし始めた。毎日来て、読書してませんか?」
「はい」
「ごめんなさい。長い間挨拶もしなくて…アン・インジョンです」
「カン・チソンです」

18060311.jpeg


自己紹介後の二人です。
下ばかり見てたアン・インジョンが、まっすぐ彼の顔を見て、お互いに笑顔!
(なんか感動しちゃって、ここだけ何度も見ました)

18060312.jpeg


ステージで操り人形をやってるのを見て…
「一緒に見に行かない?」って、手を差し出すカン・チソン
手を握って、人混みの中をステージに歩いて行きました。

二人の様子を、フンナムとジョンウムが見守っていて…
「あんな彼みたいなイケメンの顔がわからないなんて…」
「顔が分かったら、まず最初に惹き付けられただろうに…。彼女は他の人と違って、ルックスで人を判断しない」
「二人には幸せになって欲しいな」

18060313.jpeg


オ・ドリ+チーム長+キム・ソウル
オ・ドリが楽しみに待っていた男性が、とうとう現れ…
「 Σ(゚ロ゚;) ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!」
チーム長は、オ・ドリが気に入ってると思っているので、「あとはお二人で」っていなくなっちゃうし…

握手を求めるキム・ソウルを、無視して立ち去ろうとするオ・ドリ
呼び止められて「その無礼な態度はなんだ!」と怒鳴られ…
『お前が言うか?』みたいな顔で、怒ってました(笑)

18060314.jpeg


ユクリョン+ヤンコーチ
また調子に乗って、女の子とイチャイチャしてるユクリョン…自分の方に近づいてくる女性がいるなぁと思ったら、ヤンコーチでした。
「私よ。アンニョン」
驚き過ぎて、グラスを床に落としてガッシャーン!

18060315.jpeg


ジュンスが夜勤を終えて、到着~
お待ちかねのチャーリーが、紹介したい人がいると言って、連れまわそうとしたのですが…その前にトイレって…
まさか自分が来るとは思っていないジョンウムを、びっくりさせようとして、ジョンウム探し…

ジョンウムは、フンナムに誘われて、外の空気を吸いに行ってますけど…

18060316.jpeg


フンナム+ジョンウム
「このマッチングを成功したから、何をくれるんだ?手足のうち…」
(そういえば、ブリキ男の写真って、手足、胴体をバラバラにしてた…)
「まだ成功したっていうのは、早すぎるんじゃない?」

アン・インジョンからジョンウムにメール
「退会の謝罪だったわ。じゃ~最初に胴体をあげる。そしたら、後で手足や頭を組み立てやすいでしょ?」
「じゃ、次会う時持って来いよ」
「OK!」
「次会う時は、必ず胴体を持って来ます!」
と、ジョンウムが言った時に、またフンナムの頭の中で何かがはじけたみたいな…思い出したみたいな?立ち止まりました。

18060317.jpeg


「それはそうと…アン・インジョンにどんなヒントをあげたの?例えば、キスの前のマウスウォッシュとか…」
「人とキスをする時に、マウスウォッシュの匂いを嗅ぎたいか?」
「だけど…食べ物の匂いよりはいいんじゃない?」
「原始時代に、夫が狩りに出かけている間に、妻が果物を食べていたかチェックするための方法として、キスをし始めた」
「はぁ~?」
「キスはウソ発見器のようなもんだよ」
「キスが?」
「うん。自分を好きだという女性がいて…キスするのが日課のようになって…その女性が別の男性と会って…俺の前に会ったとしたら、その男に気付く…」
「それって…キスを通して、彼女の歴史が分かるってこと?」
「ほとんどの人は、過去の恋人を乗り越えられない。俺はキスをすると、過去の恋人の影が分かる。特に女性は、キスをする時に受け身だ。だからほとんどの女性は、キスの自分のやり方を知らない」
(神様、語るねぇ~)

「あなたはとても自信満々ね」
「全てのキスで、そんなことする必要ないけど、やろうと思えば、その人の恋愛の歴史が分かる」
「あなたは女性を無視してるんじゃないの?」
「男を軽く見てはいけない。特に俺のような男…」
「じゃ、私の恋愛歴はどう?」
受け身じゃなくて、自分からいきました!!

18060318.jpeg


一度離れたと思ったら、フンナムの方から熱烈なのを…

そして、たぶんそんなことだろうと思いましたが、ジョンウムを探していたジュンスが目撃しました。
つ・づ・く

18060319.jpeg







関連記事


category: フンナムジョンウム