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『フンナムジョンウム』 あらすじ8話 もう二人のキスシーン(≧∇≦)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
アン・インジョン❤ブックカフェオーナーで感動していたら、最後にフンナムとジョンウムのキスシーン
フンナムの優しそうな眼差しが多かったので、そろそろ?と思っていたんですけど…
フンナムのとろけそうな笑顔は、どうやって作るのかな?
見てて、デレデレしちゃいます(笑)
もう~私、どうしましょう…(#^.^#)

あらすじ 8話

チョコレートショップを出たフンナムは、本屋(ブックカフェ?)に行きました。
フンナム+オーナー
「失顔症を映画化した本を探しているんですが…」
「失顔症?」
「小説を原作にした映画があると聞いたんですけど」
なかなかそれっぽい本を探せないオーナー…チョコレートショップに来店する男性です。
「知っている方が失顔症なんです」
「ちょっと待ってください」
『あなたを記憶する101の方法』という本を持ってきて…フンナムは購入することにしました。

「知り合いの方が失顔症とはお辛いですね?」
「そうなんです。プロジェクトの依頼をしているんですが、彼女のことを少しでも理解できればと思って…」
「アーティストですか?」
「ショコラティエです。この近くでショップをやってます」
「ここの近くのチョコレートショップというと…」
「そこの裏通りの…」
「あの女性が失顔症なんですか?そうか…それで…目も合わせないし、挨拶もしないんだ」
「あの方を、知ってるんですか?」
「えぇ、実は…」

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ブックカフェオーナー+フンナム
「そうとは知らず…彼女に腹をたてていました。一度でも目を見て欲しいと思っていましたが、一度もありませんでした」
「傷ついたでしょう」
「でも今、理由が分かったので大丈夫です。むしろ良かったです。自分のことを嫌いで距離をとってたわけじゃなかったんだから。これから彼女に、自分のことを記憶させることができる。ありがとうございます」
「彼女は人を記憶するのに、彼女なりの方法をきっと持っていると思います。この本は、私よりもあなたの方が必要みたいだ」
本をオーナーに渡しました。
「パーティのチケットをあなたにも送ります。来て、彼女の仕事を見ませんか?」

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ずっとシャツをinしてるナムグン・ミン…
ストーリーに関係ないんですけど、ステキなのでキャプチャーしました(#^.^#)

フンナム→ジョンウム
「今朝アン・インジョンに会ったよ。展示のオープニングパーティでチョコを作ってくれるように頼んだ。展示の記事をチャーリーに書いてもらうよ。彼女のインタビューも頼んだ…」
「インタビューが記事になるの?」
「彼女に自信をつけられると思う」
「アン・インジョンもきっとワクワクすると思う」
「ブックカフェのオーナーとも会った。いい話ができたし、パーティにも招待したよ。ステージを作って…俺たちは見守るだけだ」

フンナムはジョンウムを食事に誘ったんですが、まさかの「約束があるの」って、お断り!
「俺、腹減ってるんだけど…あ、腹痛いのか?…ああ電話が入った、またな」
ウソついて電話を切りました(笑)
イケメン君は、拒否されることに慣れてないの?(笑)

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ジョンウムはスーパーで食材を買って…その後ちっちゃいお店でキャラメルを買って家に帰りました。
このキャラメル、もうあんまり作っていない代物らしく、ジョンウムのために取り置きしてたみたいです。

家に帰ったジョンウムが、めずらしく料理をしていると思ったら…オモニの法事でした。
フンナムの食事を断った、重要な約束もこれだったんですね。
キャラメルもお供えしました。

この後、オンマが亡くなる時の様子を思い出すジョンウム…
1話の時と同じ格好…水着の上にコートを羽織って、病院に駆けつけるジョンウム…
病気のことをジョンウムだけ知らなかったようです。

亡くなる時に言ったオンマの言葉
「病気にならないでね。強く生きて。振り返らないで」
遺影を抱いて、涙を流してオンマの言葉をつぶやいていました。

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ヒョウ柄ジャケット着用のチーム長
ジョンウムが買ってきたコーヒーを、自分の水筒に投入(泥棒!)
前からやっていたんですが、ジョンウムが目撃して文句をつけると…逆にオ・ドリの件を持ち出されました。
「オ・ドリに紹介した男性は誰なの?」
「それが…実はキム・ソウルなんです」
「キム・ソウル?ハゲの詩人?」
「はい…(-_-;)」
「オ・ドリがあんなタイプを好きなの?」
「それが、その…」
「そういえば、キモイ先生を好きだったことがあった。チョウ・ユンファみたいだって言ってた。男の趣味が独特なのよね。ユ・ジョンウム~あんたなかなかやるわね」
褒められました。

これで終わるかと思ったら…ジョンウムの机に置いてあったオープニングパーティの招待状を見て…
オ・ドリの展示のモノだと知り、なんで教えてくれないのよとヽ(`Д´)ノプンプン
パーティにキム・ソウルを連れて行こうと言い出し、またピンチ(笑)

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ヤンコーチ+ジョンウム
「神様とはどうなった?」
「一緒に仕事しようと思ってる。思ったほど悪いやつじゃないし…。コーチだって知ってるでしょ?」
「私が?」
「漢江のあの日、助けてくれた人よ」
「ホル!本当に運命的!」
「そんなんじゃない」
「考えて見てよ~命を救ってくれた人が、ユクリョンの従弟なのよ!私とユクリョンは一緒になる運命だったんだ」
(えっ?そっち?ジョンウムの方だと思った(笑))

薬局で買った、高そうな栄養剤の箱を出して…
「ユクリョン씨に渡して!この間、彼に会った時、やつれてた…。私の代わりに渡してくれない?」
「嫌よ!自分で渡せばいいじゃん?」
「もぉ~!!できないから頼んでるんじゃん!」
「2、3日後に、ギャラリーでオープニングパーティがあるから、一緒に行こう!」
「パーティ?」
「偶然のふりして、渡すのよ!」
「ジョンウム!ありがとう!!」
「感謝なんかしないで!全部私のせいなんだから」

「ところで何着ていけばいいの?私、ジャージしかないんだけど…ユクリョン씨に会うのに、こんな格好じゃ行けない…ねぇパーティの経験ある?」
「ヾノ゚ェ゚*)ナイナイ」
「お化粧は?髪の毛?靴?どうしよう…体重も増えてるんじゃない?昨日飲みすぎなきゃ良かった」
「待って待って…お手伝いできるファッションピーポーを知ってるから」
って…ジュンスに電話しました。

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ジョンウム→ジュンス
「パーティー?ゲームか?ホントのパーティ?なんでお前がパーティに行くんだよ?」

「うんうん」

「嫌だ」

「嫌だ嫌だ嫌だ!なんでだよー!」
「私の友達でしょ?あと友達いないんだから、手伝ってよ!」
「わかったよ」

ジュンス→チャーリー
ジュンスはチャーリーにお願い!
チャーリーが使うサロンに行って、チャーリーの名前を出せばOK!!
その代わり、ジュンスもパーティに参加することになりました。
「Let's go! Party time!」って、やたらハイテンションになるチャーリー♪

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オ・ドリのブライスドール(たぶん)と、アン・インジョンのチョコアートの展示です。
ジョンウムとヤンコーチもドレスアップして、ギャラリーに到着しました。

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フンナム+チャーリー
「アン・インジョンのインタビューの時は、リラックスさせるようにしてくれ」
「心配無用だよ…ところで、彼女の作品はかわいいね~すぐに有名になる気がする」
「だからインタビューを頼んだんだ。頑張れよ」
「頑張りま~す!それにしてもジュンス씨はいつ来るんだ~?」
「ジュンス?」
「覚えてないか?俺が特集した、リハビリの医師だよ」

思い出しました!
「あの男性が来るのか?」
「うん。俺が招待した」

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ジョンウム+フンナム
「ステキなパーティね。パーティって、パジャマパーティだけだもん(笑)雑誌でしか見たことない!こんなパーティ♪」
ず~っと笑顔でジョンウムを見ていたフンナム…
「かわいいね」
「私がかわいい?」
「そのドレス…そんなドレス着るタイプだと思わなかったよ」
「わぁ~騙せないわね。これ、レンタルなの…」
結構なミニスカートです。

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アン・インジョン+ブックカフェオーナー
ぎこちなく立っていたアン・インジョンが、何かに気付いて振り返ると、オーナー(名前が…)が立っていました…そして、会釈…
「俺を覚えてるんですか?」
「ユーカリ…いつからか、あなたがお店に来ると、ユーカリの香りがし始めた。毎日来て、読書してませんか?」
「はい」
「ごめんなさい。長い間挨拶もしなくて…アン・インジョンです」
「カン・チソンです」

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自己紹介後の二人です。
下ばかり見てたアン・インジョンが、まっすぐ彼の顔を見て、お互いに笑顔!
(なんか感動しちゃって、ここだけ何度も見ました)

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ステージで操り人形をやってるのを見て…
「一緒に見に行かない?」って、手を差し出すカン・チソン
手を握って、人混みの中をステージに歩いて行きました。

二人の様子を、フンナムとジョンウムが見守っていて…
「あんな彼みたいなイケメンの顔がわからないなんて…」
「顔が分かったら、まず最初に惹き付けられただろうに…。彼女は他の人と違って、ルックスで人を判断しない」
「二人には幸せになって欲しいな」

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オ・ドリ+チーム長+キム・ソウル
オ・ドリが楽しみに待っていた男性が、とうとう現れ…
「 Σ(゚ロ゚;) ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!」
チーム長は、オ・ドリが気に入ってると思っているので、「あとはお二人で」っていなくなっちゃうし…

握手を求めるキム・ソウルを、無視して立ち去ろうとするオ・ドリ
呼び止められて「その無礼な態度はなんだ!」と怒鳴られ…
『お前が言うか?』みたいな顔で、怒ってました(笑)

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ユクリョン+ヤンコーチ
また調子に乗って、女の子とイチャイチャしてるユクリョン…自分の方に近づいてくる女性がいるなぁと思ったら、ヤンコーチでした。
「私よ。アンニョン」
驚き過ぎて、グラスを床に落としてガッシャーン!

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ジュンスが夜勤を終えて、到着~
お待ちかねのチャーリーが、紹介したい人がいると言って、連れまわそうとしたのですが…その前にトイレって…
まさか自分が来るとは思っていないジョンウムを、びっくりさせようとして、ジョンウム探し…

ジョンウムは、フンナムに誘われて、外の空気を吸いに行ってますけど…

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フンナム+ジョンウム
「このマッチングを成功したから、何をくれるんだ?手足のうち…」
(そういえば、ブリキ男の写真って、手足、胴体をバラバラにしてた…)
「まだ成功したっていうのは、早すぎるんじゃない?」

アン・インジョンからジョンウムにメール
「退会の謝罪だったわ。じゃ~最初に胴体をあげる。そしたら、後で手足や頭を組み立てやすいでしょ?」
「じゃ、次会う時持って来いよ」
「OK!」
「次会う時は、必ず胴体を持って来ます!」
と、ジョンウムが言った時に、またフンナムの頭の中で何かがはじけたみたいな…思い出したみたいな?立ち止まりました。

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「それはそうと…アン・インジョンにどんなヒントをあげたの?例えば、キスの前のマウスウォッシュとか…」
「人とキスをする時に、マウスウォッシュの匂いを嗅ぎたいか?」
「だけど…食べ物の匂いよりはいいんじゃない?」
「原始時代に、夫が狩りに出かけている間に、妻が果物を食べていたかチェックするための方法として、キスをし始めた」
「はぁ~?」
「キスはウソ発見器のようなもんだよ」
「キスが?」
「うん。自分を好きだという女性がいて…キスするのが日課のようになって…その女性が別の男性と会って…俺の前に会ったとしたら、その男に気付く…」
「それって…キスを通して、彼女の歴史が分かるってこと?」
「ほとんどの人は、過去の恋人を乗り越えられない。俺はキスをすると、過去の恋人の影が分かる。特に女性は、キスをする時に受け身だ。だからほとんどの女性は、キスの自分のやり方を知らない」
(神様、語るねぇ~)

「あなたはとても自信満々ね」
「全てのキスで、そんなことする必要ないけど、やろうと思えば、その人の恋愛の歴史が分かる」
「あなたは女性を無視してるんじゃないの?」
「男を軽く見てはいけない。特に俺のような男…」
「じゃ、私の恋愛歴はどう?」
受け身じゃなくて、自分からいきました!!

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一度離れたと思ったら、フンナムの方から熱烈なのを…

そして、たぶんそんなことだろうと思いましたが、ジョンウムを探していたジュンスが目撃しました。
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム