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『フンナムジョンウム』 あらすじ15話 お付き合いが始まり、浮かれるフンナム(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
部屋に女がいて(゚Д゚;)!!修羅場?と思いきや、全然い~~感じになりました~
お付き合いが始まった時って、こんなに浮かれるのか?ってくらいウキウキのフンナムでした。
ところで…この前の記事で書いたんですが、裏番組がパク・ソジュン君とパク・ミニョンちゃんですね~
視聴率もいいようですけど、どうも私、見る気しないんですよ。
ジョンウム씨はいつものようにうるさいんですが、こっちの方がいい!
一応パク・ソジュン君のファンだったんですけど…なんかこっちの方がいい!
↑過去形…なんだか気持ちが上がらなくなっちゃった(笑)なぜなんだろう???

あらすじ 15話

深めの胸元Vカットのワンピを来て、朝からウキウキでフンナムのギャラリーを訪れたジョンウムが見たのは…お腹が見えるTシャツに超短いパンツ姿の女…しかも以前フンナムと一緒に住んでいたって!

ジョンウムは衝撃のあまり、コンビニの袋を床にボトン!!
そこへフンナムが帰って来て…みるみる顔色が変わるジョンウムに何と声をかけていいものやら…
ジョンウムは帰ってしまいました。

「そのシャツ…もっと身体隠せよ!」ひと言吐いて、フンナムはすぐにジョンウムを追いかけました。
数秒後に追いかけたはずなのに、道を歩くジョンウムをボルボで追いかけて、ゆっくり並走…何の弁解もしないで、窓を開けて見つめるフンナム(すんごいイイ顔♥)

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フンナムを無視して、ジョンウムは歩き続け…並走するフンナムのせいで車が大渋滞!
クラクションが鳴り続け…
「早く車に乗れよ!」
「何してるんだ!このラッシュアワーに!」
「映画でも撮ってるつもり?!ケンカなら、よそでやって!」
やっと車に乗りましたが、顔は外向き(笑)渋滞が解消されました。

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長い沈黙の後…
「むしろ言い訳してよ」
無言…
「言い訳できないの?」
無言…
「そうね…付き合ってるわけじゃないものね。だけど謝るフリしてもいいんじゃない?」
無言…
「あ~~ん、謝ったりしたら、あなたがそんなつもりじゃないのも分からないで、しがみつくと思って心配してるんでしょ?」
無言…
「そういうことね。恋愛の神様だったのを忘れてたわ。私と遊んで捨てるなんて簡単なことよね。バカだった…キスしたからって、朝から訪ねて来て…女と一緒だとも知らずに…」涙目…
無言…

また沈黙の中…キレイなお花が咲いている道を通って…
「お花はいっつもキレイね…どこかで降ろして…」泣いて、鼻がグズグズ

急ブレーキして、お花の所までバック!!
バック運転の時のナムジャがセクシーで好きって、ジョンウム言ってましたよね?(≧∇≦)
ピンクのお花の前で…
「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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一方…心配していたジョンウムアッパの方は、ジュンスと救急室にいて、目が覚めました。
医師「ストレスによる血管迷走神経失神だと思われます。最近何か大きなストレスがありましたか?」
アボジはカン・ジョンドとの再会を思い出しましたが「特にありません。最近胸やけはしますけど…」
胸やけもストレスが原因だそうで…健康診断の結果をチェックするように言われました。
飲酒もタバコも当分禁止!…入院することもなく、家に帰されました。

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ジョンウム+フンナム
こんな手を握ってます↓
「バック運転をするナムジャが好きって言ってたの、覚えていたの?」
「俺、チェギも上手くできる!」(笑)
(これも子供の時、タイプだって言ってた)

「それにしても、なんでここで降りたいんだ?」
「ここで買いたいものがあるの…あの娘、オーストラリアで一緒に住んでたんでしょ?」
「あ~一緒に住んでたって、女性のルームメイトだよ。お前が一緒に住んでるジュンスと同じさ」
「じゃ~なんでギャラリーに一緒にいたの?」
「突然現れたから、聞く間もなかったよ」
「連絡もなくて、急に来れるんだ…」
「俺の携帯はユクリョンのせいでオフになってた」
「とにかく…」
「そうだな…俺がオーストラリアにいた時に、彼女はたくさん助けてくれた。だから韓国に来たら泊めて上げる約束はした」
「ふ~~~ん、あなたがそう言うなら…」

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「俺たち、後で何しようか、デートしなきゃ!」
「今日はダメ…明日にしましょう。今日は早く家に帰らなきゃいけない」
「( _ _ )..........o」
「実は昨日アボジが健康診断だったの、何にもチェックしてなくて…」
「じゃ~もろもろやって、明日デートしよう」
「明日またね」
「それだけ?行っちゃうの?」
「行くわよ~」
「そんだけ?」
チュ~をせがむ子供みたいな口のフンナム(-.-)
すっかりご機嫌が直ったジョンウムは車から降りて、お弁当屋さんへ…
『お誕生日おめでとう弁当』みたいのを買ってました。

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ジュンスと一緒に帰宅したジョンウムアッパ
「今日のことは、ジョンウムに内緒にしてくれ…知ったら何を言われるか分からない」
「じゃ、酒とたばこは厳禁ですよ」
「酒は完璧に止めるのは無理だ。少なくするよ。その代わり、お前を助けるぞ。ジョンウムとのこと、うまくいくように協力する」
「コル!」
「コル!」
二人ともいい顔で笑ってました。

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遅刻して出社したジョンウム…チーム長がいなくてラッキーと思ったところに、義父の法事で遅刻のチーム長が現れ‥
いつものように、オ・ドリのこと、デート100回拒否クライアントの件でお小言…
幽霊会員のことも…親が登録したので誰も会ったことがないんだとか…

チーム長…自分のお部屋でカレンダーを見て…
「なんて人生なの。自分の誕生日に義父の法事の準備をしないといけない。旦那は誕生日のこと、知ってるのやら、知らないのやら…」グッタリ疲れて、悲しそう…

ジョンウムがそーっとお部屋に入り、お誕生日弁当を置いて行きました。
豪華なお弁当にメモ紙が…
『チーム長、お世話になっています。トラは死んでも草を食べないっていうから、牛肉にしました。ナ씨の所に行ってきま~す』
メモを呼んでしみじみのチーム長でした。

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ギャラリーに戻ったフンナムは、ジョンウムが床に落としたコンビニの袋を拾って(笑)サンドイッチで朝食です。
フンナム+スジ
「先に連絡すれば良かっただろ?」
「携帯オフにしてたのはあなたでしょ!」
「前日じゃなくて前もって…」
「私に突然いろいろ文句を言うのはなぜ?」
「見て分からないのか?」
「(*゚0゚)付き合ってるの?あなたが?」
「(^-^)」
「えっ?さっきのサンドイッチの彼女と?私みたいにセクシーなのがいるのに…なぜ?どゆこと?」
無視してダイソンでお掃除をしていると…ユクリョンが来て…
「彼女を誘惑して捨てるって賭けをしたんだ!」
「あ~~ん、そういうことね。もう誘惑に成功したから捨てるのね?」
「賭けてない」
「じゃ何?」
「本心だよ」
自分はホテルに行くから、ここを自由に使っていいとフンナム…
この娘、いいとこの娘でしょうか?ホテルに泊まったりすると親にみつかるってことで、子供の頃の友達の家に行くようですけど…「もっと早く来れば良かった」って、フンナムに気はあるんですね。
テーブルの上にあった雑誌の、ジュンスの記事を見ていました。

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ジョンウムは、ゼロ会員No.1貿易会社勤務のナ・ガヨン(36)を訪ねましたが、前回と同じように中国語で電話したり、アラブの国の人々と会ったり(笑)全く話をする暇がありません。
待っていたのに、メールで『会議が入った』とすっぽかされて…無駄骨…

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ギャラリーでニッコニコでアジサイに水をやり…
ユクリョンに『メールを送れ」って、何を言い出してる?フンナム…
『バカ』って送信しても、(^.^)ニコニコ
「あれ?大丈夫じゃん!」
ずっと鼻歌まじりのフンナム…ジョンウムからメールが来ないので、携帯が変になっちゃったのかと思ってユクリョンでテストしただけ…
「どうしてバカって送っても、何も言わないんだ?」
「そうかもしれないからさ~愛のバカ」
「!!( ; ロ)゚ ゚ 」

ジョンウムのメールの履歴を見て、嬉し過ぎて笑いが止まらないフンナム…
あまりの変わりように、ユクリョン「怖いよ~」

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洗面所で手を洗っていても、ジョンウムと手を握った感触を思い出し、嬉しくて笑っちゃうフンナム…
バック運転からの~「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅも思い出し笑い…
メール受信の音…ジョンウムか?と思ったらチャーリーでした。
『明日の約束忘れてないよな?』
「なんだよ~ドングリじゃないのか~!チャーリーかよ!おいスマホ!ドングリからのメールをよこせ!」
(なんかもう~壊れちゃってます(笑))

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チャーリーの撮影現場にスジが来ました。
元々知ってるみたいです。突然韓国に来た理由を聞かれて…
チャーリーが書いた、ジュンスの記事のページを切り取ったものをバッグから出して、このナムジャを紹介して欲しいと…
サーフィンで痛めた肩のリハビリをしたいんだそうです。
(イケメンを求めてわざわざ来たのかと思った(笑))

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ジョンウムアッパは下宿のチラシを貼っています。収入の足しにするのでしょうか?1ヶ月30万₩で朝ごはんもついています(笑)
道端で転んで、チラシと工芸教室の材料をバラバラ撒いちゃって、しゃがんで拾っていたら…通りすがりの女性が一緒に拾ってくれました。
「すみません、拾ってもらって」
「いいえ、気にしないでください」
まだ女性の顔が見えません。
「お声からすると、この辺の人じゃないですね?」
「声だけでどうして分かるんですか?」
「長い間ここに住んでますからねぇ」
「あ~そうですかぁ~私も昔この近所に住んでいたんですよ」
「そうなんですか~この年齢だから道ですれ違ってたかもしれませんね?」

拾い終わって立ち上がり、顔を見ると…女性はウンニムでした。見覚えがありそうなジョンウムアッパ…ウンニムの方は全然知らない感じ~
「この辺でカルチャー教室を見たんですけど、ここの居住者だけ対象ですか?」
「いいえ、誰でも参加できます」
「そうですか。私、縫物にとても興味があって…」
「えっ?縫物に興味あるんですか…」
「工芸もあるんですね?あなたの講座に参加できますか?」←拾った工芸の布を見て
「えっ?えぇ…時間がある時に来てください」
「私も住む場所を探しているんです」
「え?」
「あ、何でもないです。あなたの講座に是非参加させてください」
「えぇ、ありがとうございます」

選挙活動の途中なのか、スニーカー履きにラフな格好のウンニムを見送るジョンウムアッパ
「ひとりで生きていくのか?」
つ・づ・く

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ジョンウムアッパとカン・ジョンド、ウンニムの繋がりがよく分からない…
もしかしてフンナムのホントの母親のことも知ってるのかな?




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