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『フンナムジョンウム』 あらすじ16話 ジュンスの告白…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話

こんばんは~
とうとうジュンス君が告白しました。いいなぁ~羨ましいなぁ~(笑)
最後の方のメモ作戦も良かった~景色もキレイだったし♥
でも出勤前にどうやって仕込んだのかな?(笑)そんなこと考えちゃいけないんですよね?ドラマ、ドラマ…
あっという間に夜になっちゃったし…(笑)
韓国ドラマって、時間の設定がおかしくないですか~?そんなこと気にしちゃいけない?

あらすじ 16話

ジョンウムとヤンコーチがスーパーでお買い物
楽しそうなジョンウムを見て、心配顔のヤンコーチです。
「アボジが料理してると思ってた~」
「忙しくて…でも今日は早く帰れたからアッパに料理を作ってあげる~」
「忙しい?恋愛で忙しいんでしょ?」
「何言ってるのよ~」
「全部見たのよ。2階でいちゃついてたの」
「だったら私も…ギャラリーに入って来てすぐ、ユクリョンといちゃついてたの見た!」

「彼は恋愛の神さまだって言ってたでしょ!知っててどうして誘惑されてるのよ」
「ちょっとヒドクない?恋愛の神さまっていうけど、そんなに悪い人じゃないのよ」
「詐欺師が詐欺だって分かるようにふるまう?」

苦しそうに胸を叩くヤンコーチ…
「ユクリョン씨が私に話したんだけど…あの男は…」
言い掛けたものの、言えませんでした。誘惑して捨てるって賭けのことですね?
「とにかく遊び人だから気を付けて!」
「ユクリョン씨だって遊び人じゃん?」
「彼は天然なのよ。女性にも無知で何度も騙されたんだから…恋愛の神さまと比べないでよ!私の誕生日にケーキとシャンパンを持ってくるって言ってたんだから!」
「私も正式にお付き合いを申し込まれた♪」
「あなた、彼を信じるの?」
お互いにイチャイチャ場面を目撃していたんですね。結局、ヤンコーチは賭けのことを話せませんでした。

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ジョンウム+アッパ
「ジュンスのことを、男としてどう思ってる?」
「トリプルAよ。ウチの会社のプレミアム会員」
「そうじゃない…客観的にじゃなくて主観的に」
「友達じゃん!何があるっていうの?」
「男と女は友達になりえないだろ?」
「アッパにも妹みたいな女友達がいたでしょ?それでオンマとケンカしたの覚えてるもん!」
「なんでオンマの話になるんだよ」
「とにかくアッパにもそんな友達がいた!ジュンスも私にはそんな感じよ」
(アッパの女友達って…フンナムの母親かな?)

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ジョンウムはカカオトークかなんか分かりませんが、プロフィール画像を変更!
フンナムが付き合おうと言った場所…ピンクのお花の前でちょっと恥ずかしそうな顔のジョンウムの写真です。
フンナムが気付いてくれるかな~?みたいな表情で変更完了!

すぐ気づいたのはジュンスでした。
見たことない背景に、見たことない表情のジョンウム…
チャーリーが話していた…ギャラリー経営のカン・フンナムと地方に行って、一晩過ごしたらしい…ってのを思い返し、怖い顔してます。
『会って話をしよう』とメール送信!

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ジョンウム+ジュンス
「どうしたの?深刻そうだけど」
「何でもない」
「何かあったの?」
「ユ・ジョンウム!ゲームをしないか?」
5ワードだけで話すゲームを始めました。負けたらペナルティドリンク!
(↓韓国語で5語ですので…ご了承ください(笑))
「なぜ外泊したんだ?」
「仕事のためでした」
「誰と一緒だった?」
「なぜ気にしてるの?」
「重要な問題だ」

動揺するジョンウム…
「私の負け。飲むから、このゲーム止めよう」
「終わってない」
「どうしたの?」
「答えなければ、友達止める。早く答えろ」
「ゲーム止めるって言った!」
「じゃもう友達じゃない」
「冗談は止めて」
「冗談じゃない。冗談を言ってるんじゃないんだ」
「ジュンス、私たちあと少しで友達歴30年になる。これまでどんなにいろんなことを共有してきたと思って?30年を何だと思ってるの?」
「終わりにしよう。友達を止める。友達の代わりに男になりたい」

手酌で飲んで、沈黙の後
「ジュンスや~私好きな人ができたの」
「知ってる」
「お?」
「好きな人が誰かも知ってる」

「私があなたのことを大切に思ってるのを知ってるでしょ?」
「そんなふうに思ってたのか…そんな言い方…」

ジュンス君、酒をあおって…
「とにかく、始まったら全体の半分終わったも同然って言うから、お前の心を掴むためにベストを尽くすよ。ちょっと遅いスタートだけど、結果がどうなるか…準備しとけよ」

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テーブルに置いたジョンウムの携帯に、フンナムから着信…ジュンスにも見えています。
トイレに行ってくると席をはずすジュンス…
ジョンウムは外に出て、フンナムとお話…
フンナム+ジョンウム
「今どこだ?」
「チングと飲んでる?」
「こっちに来るか?今ホテルにいる。ギャラリーにいると、スジと一緒だと思われるから」
嬉しくなるジョンウム♪
「ホテルだと落ち着かないでしょ?」
「あぁ、ジュンスを追い出して俺を住まわせてくれよ~」
「冷たい人ね~」
「もう遅いから帰れよ~」
「会えなくて寂しくない~?♥」
そんなこと聞いてデレデレのフンナム
「寂し~~いよ~」
フンナムはホテルを出て、外を歩きながら電話しています。ホテルのフロントで〇〇小学校は近くですか?って聞いていたので、ジョンウム家の方向へ歩いてる?

トイレから戻ったジュンス…あれ?ジョンウムいない…外で楽しそうに電話しているジョンウムを見て悲しそうです。
レジのおばさんにも「あんたたち二人友達なんだってね?」って言われるし…

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フンナムとジョンウムの電話がまだ続いています。
「ナ・ガヨン씨とは会ったのか?」
「すんごく忙しい人で、ちょっと会うだけでも難しいのよ。今の状況だとデートもできない」
「マッチングプログラムを作らないと…」
「わかった。やってみる…話し方がお仕事チックだけど…」
「そうじゃないよ~会えなくて寂しかったら、俺の夢に出てくればいいよ、ハニー♥」
「(≧∇≦)キャー❤❤」
「おやすみ~」

ってところに、会計を済ませたジュンスが店から出てきました。
飲み過ぎたというジョンウムに「おんぶしようか」
やんわり拒否…歩いて帰りました。

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ジョンウムの後姿を見ながら…昔は酔っぱらったジョンウムを背負ってヨロヨロ帰ったり、酔っぱらったジュンスをジョンウムが介抱しながら帰ったり…思い出していました。
振り返ったジョンウム「早く帰ろう」
「走るか!」急に走り出したジュンスを「キャー!チェ・ジュンス~待て~」

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じゃれ合いながら走って行く二人を、フンナムが見ていました。やっぱり近くまで歩いてたんですね。そして張り紙に注目!もしや、下宿の張り紙?

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翌朝、気まずいジョンウムとジュンス…
「今日下宿人が来るから早く帰れよ」というアボジの声を聞いたのかどうなのか…ジョンウムはさっさと家を出ました。
避けているような態度のジョンウムに気付くジュンス…
アッパは、下宿初日だから、歓迎しなきゃ!とお掃除を頑張っていました。

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フンナムのオフィスに、ユクリョンが資料を持って来ました。くったくたに疲れています。
「これ全部が1日分か?」
「俺が分類、分析したナ・ガヨン씨の生活、1日分です」

変なチュー( *¯ ³¯*)♡顔をして見せるユクリョン
「俺、二人がキスしてるところ見たよ~どうやってそんなに早く落としたんですか?リスペクト~♪」
フンナム、睨むだけ…
「あとは彼女を捨てるんですよね?」
無視…
「これを数秒で破棄しろ!」資料をドンと突き返して追っ払いました。

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ジュンスが、バス停に貼ってあった下宿の張り紙をはがそうとしたら…
「ヒョン!はがしちゃダメだよ!アジョシがはがしちゃダメって言ってたよ」
ちょっと小太りな子供登場(笑)
この辺の子でジュンスも知ってるようです。帰ろうとするこの子を呼び止めて…
「ジョンウム知ってるか?」
OKサインの子供

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フンナム+チャーリー
「キャラクター開発プロジェクトはどんな具合なんだ?」
「作家が見つからないんだよ…あれ?興味ないって言ってたじゃん?」
「そっか…じゃ帰るよ」
「おいおい、そんなこと言わないで…俺が興味あるんだよ、俺が!」
「お前がそんな気持ちなら、考えてみるよ」
「フンナマ~ホントにありがとう!」
「条件をemailで送ったから」

「え、送ってたの?…俺、いつまでもお前だけを見ていると思ってるでしょ?あはぁ~ん、今俺、チェ・ジュンスがいる」
「誰だって?」
「チェ~~ジュンス~お前より何百倍も思いやりがあって親しみやすくて優しい」
目パチクリのフンナム(笑)
「💡お前、あいつを掴まえればいいよ!ファイティン(•̀ᴗ•́)و ̑̑」

フンナムと入れ替わりにスジが来て…ジュンスのクリニックに一緒に行きました。

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ジュンスのクリニックで…
治療が終わったら食事に行こうと誘うチャーリーですが…
今日は早く帰るようにジョンウムアッパに言われているので断りました。
ガッカリ~のチャーリー(笑)

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ジュンスからもアッパからも「早く帰れ」と連絡があり…
ジュンスと顔を合わせるのが気まずいなぁと思いながら、バスを降りた時…子供が近づいて来てメモを渡しました。ジョンウムも顔見知りの子でした。
『このメモを受け取ったら…』
少し歩くと美容院のおばちゃんに「ジョンウマ~」と声を掛けられて、メモを渡され…
『美容院のとこ、通り過ぎた』
キムチ屋さん(?)のおばちゃんにも声を掛けられて、アルミホイルに包んだ何かとメモ…
『お腹空いただろ?』

石段を登っていたら、石塀に『階段、気を付けろ!!』のメモ…
駄菓子屋さんのおじさんはアイスとメモ…
『暑いだろ?』
スーパーの前に座ってたおばあちゃんからメモ
『負担に思うな』
スーパーのおじさん
『避けたりしないで』

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気が付けば、ジョンウムの手にはメモがいっぱい!
『お前に辛い思いをさせたこと、ごめんな~。お前にすぐ好きになってもらいたいんじゃなくて、ただ本心だってことを知ってもらいたいんだ。もしまた俺を避けたら、告白を受け入れたとみなすぞ』
歩きながらメモを呼んで、涙がポロポロでした。

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家でジョンウムを待っているジュンス…「1、2、3」カウントすると…
ドアがバタンと開いて、ジョンウムが帰ってきました。
(1秒の間違いもなく?どういうことですか?)
バスから降りて、メモを呼んで帰ってきただけなのに、もうすっかり夜です(笑)

「喉渇いてないか?」とグラスを渡すジュンス…ちょうど喉渇いていたみたい…
ジョンウムのことは何でも分かるって感じ~
素直にグラスを受け取りました。

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ジョンウムがグラスを受け取り…二人のギクシャクがおさまったかな?って時に、ドアが開いて…
トランクを持ったフンナムが入って来ました。
ヽ(゚Д゚;)ノ!!なジョンウムとジュンス
「アンニョハセヨ、今日からお世話になるカン・フンナムです」
ジョンウムは持っていたグラスを落として、グラスが粉々…
(この人驚いた時にはモノを落とすって設定ですか?)
つ・づ・く

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