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『フンナムジョンウム』 あらすじ18話 別れちゃう…早っ!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
あっという間に…別れちゃうそうです。
早過ぎ!何日付き合ったの?ここから復活するまで、どのくらいかかるんだろう???(・_・;)
今日は早く書き上げて、サッカー見るぞー!!

あらすじ 18話

ウンニムがバーでレコードを聴いているシーン…『My Way』です。
ウンニム+バーの女性
「昔見た映画で流れていた曲なの。そのシーンを見てすごく泣いた…。実は、主人がピアノでこの曲を弾いて、すっかり夢中になっちゃって…」
「あちらのお客様からも、リクエストがあったんですよ」
ウンニムが振り返ると、カン・ジョンドでした!
「君の瞳に乾杯!」とか言っちゃって…
急に気分が悪くなるウンニム(笑)

その後、カウンターの二人…
「ウンニマ~歌手のこと(不倫相手って報じられた)だけど、お前が考えてるようなことじゃないんだ。モ議員と一緒にいて、やっかいな状況だったから助けただけなんだ」
「知ってる」
「知ってたのか?知ってて、なぜ俺と距離を取るんだ?」
「真実じゃないとしても、どんな違いがあるの?私たち今までなんとかやってきた。だからここで終わりにしましょう。あなたは選出されて…私は自分の人生を見つける。本気よ」

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フンナム、ジョンウム、ジュンスが帰宅しました。
フンナムはアッパが好きな野菜ジュースを献上!
「あれ?どうしてこれが好きだって分かったんだ?」と嬉しそうに飲んでいましたけど…フンナム、リサーチしてましたから!
というよりも、ジュースの映し方がコマーシャルのようでした(笑)

気になることが…
フンナムとジョンウムアッパといい感じになっても、カン・ジョンドの息子だと分かったらどうなるんだろう???
逆に、もしかしたらフンナム母を知っていて、大歓迎になるのかな?
もっともしかして、アッパの女友達ってウンニム??

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翌朝、靴箱の前で不審な動きをするジョンウム…
フンナムと一緒に出掛けるのかと思い、気が気じゃないジュンス(笑)
フンナムはもう出かけたと言って、竹の間のドアを開けて、ジュンスに見せて…ジュンスは安心して出勤しました(笑)
実はドアの裏にフンナム、隠れています(笑)

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ジュンスを騙して、ジョンウムはフンナムと一緒に出勤です。
ナ・ガヨンのプログラムを作る話になり、じゃ~ギャラリーで一緒にやろう!って、ほぼほぼ一緒にいる気ですか?
とりあえず一旦、出勤のハンコを押してからギャラリーに行くことに…
「ハンコ押して来い。ここで待ってるから…」
「すぐ来るから」車から降りようとするジョンウム…
「ちょっと…俺にもハンコをくれないかな?」
「え~~~どうしたの~~~?」
ジョンウムが車から降りちゃうので、拗ねてたら…
車から降りて…運転席の方に回り( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「ハンコ♥」
(え~~~見てるこっちが恥ずかしい)

コーヒー片手に、フンナムの方を振り返り(^-^)事務所に走っていくジョンウムを見て…
「彼女が恋愛の神さまじゃないのか?ホントに神さまだ~」
もうメロメロのフンナムです(笑)

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事務所に行くと、新人社員がグッタリ…
キム・ソウルを見つけるミッションを与えられたようです。
「どうしてチーム長は私をいじめなくなったのかしら?もしかしてワカメスープが効いてるのかな♪それで何か分かった?」
「昨日江原道にいたと言う人もあれば、慶山道で見たと言う人もいて、短時間であちこち移動していて…テレポートみたい」泣きじゃくっています(笑)
「それで?」
「明日、独島に行きます」(笑)
自分のコーヒーを与えて、ウキウキでフンナムの元へ帰りました。

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フンナムとジョンウムがギャラリーに行くと…スジがいて…一緒にお茶することに…
スジ+ジョンウム
「私たち一緒に住んでいて、私も彼を誘惑しようとした」
「あぁ~」ジョンウムは、彼女の自信たっぷりで揺らぎません!
「だけど全然ダメだった。フンナムオッパは外で遊び人のふりしてるだけ…」
「うんうん」余裕でコーヒー飲むジョンウム…
「問題は、私があなたにとって簡単な女じゃないってことよ」

ムカつくのを我慢しました(笑)
『オーストラリアでお世話になった人って言ってた…ジュンスのこと話したら、尊敬してくれるって言ってくれたし…』フンナムのことを思い出して…
「ところで私たち、以前どこかで会ったことない?」
「初めてです」
↑これきっと何かありますよね?スジのアッパは水泳連盟の会長だから…

ジョンウムはコーチの誕生日なので、早めに帰りました。
「あとで家で…」
『家で』また会える~♪デレデレのフンナム(笑)

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コーチの女子寮で…
お誕生日弁当を、みんなにごちそうするジョンウム
「他に欲しいものはない?ケーキとか…」
「ケーキは、前にユクリョン씨が持って来るって言ってたから♪私たちの星座のワインも…フフ♪」
「じゃ私、夜いなくても大丈夫ね?」
「何?」
「実は、ウチに下宿してるの♥」
「下宿?!!」

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浮かれすぎているジョンウムを、隣の部屋に連れて行って、ヤンコーチ、とうとう賭けの話をしました。
「実は、ユクリョン씨から聞いたんだけど…」

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ジュンスのクリニックで…
チャーリーは、予約不可能な超絶すごいレストランに行こうと、ジュンスを誘っています。
アツ過ぎて、ジュンスもスジもヒキ気味(笑)
そんな時、編集長から電話が来て会社に戻らないといけなくなり…
だったらせっかくだからスジとジュンスで行こうってことになりましたが、やんわ~~り断ろうとするジュンス…
「私、誘惑したりしないわよ!好きな人いるから!」
ジュンス苦笑い…行くことになりました。

お仕事が終わり、お着替えを済ませた時に、チャーリーから電話が来て…
「オットケ!オットケ!レストラン、予約できてなかった~~~」
(どんなヤツ?)
ジュンス「どうしようか?」
スジ「ちょうど良かった。派手なレストランってあまり好きじゃないから」

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賭けの話を聞いたジョンウム…
フンナムから着信があっても出ません。
今までのいろんなこと…種芋植えや自転車乗りの無邪気なフンナム、水恐怖症のジョンウムを抱き締めてくれた優しさ、バック運転、チャギではしゃいでいた姿…
「全部ウソだった…」

フンナムが帰って来て、ジョンウムの部屋に入って来ました。
「どうしたんだ?中にいるのにどうして返事しないんだ?おいしいものでも食べに行こう」
フンナムの手を払って、固い表情のジョンウム…

部屋を出たジョンウムを追って外へ…
「どうしたんだ?怒ってるなら、理由を話してくれ!どうして何も言わないんだ?」
無言…
「分かった。落ち着いたら、後で話そう」
「飲みに行きましょう!」

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ヤンコーチのお誕生日会では…
ジョンウムが帰ってしまい、待ち人も来なくて、お料理がラップされたまま(笑)
主役のコーチは、電球がピコピコ光る派手な三角帽子をかぶってるのに険しい顔です(笑)
「誰を待ってるんですか?」
「何でワイングラス買ったんですか?」
「お客さんはいつ来るんですか?」
生徒に突っ込まれています。

お腹がグルグル鳴ってる生徒のために「先に食べて」とラップを外そうとするヤンコーチ…
「コーチの誕生日なんだから、一緒に食べます」
「連絡して来ないってことは…」
「いいえ、きっと来る!」泣きそうな顔のヤンコーチ

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6月22日、ヤンコーチと同じ誕生日のユクリョン…
女の子たちに囲まれて、お誕生会をしていました。
「オッパ、かに座でしょ?かに座のワイン持って来たのよ~」
一人の女の子が、箱入りのソーヴィニヨンブランを出しました
(これってヤンコーチに話したヤツ)
急にヤンコーチを思い出して、目の前のケーキとワインを持って走ってお店を出て行きました。

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「来るって言ったのに(T_T)」
ヤンコーチは三角帽子をとうとう脱いで、ワイングラスに自分でワインを注ぎ出して…
空気がすっかり暗くなってしまいました。
生徒たちが盛り上げようとして、プレゼントを「1、2、3、ジャジャーン!!」
ランジェリーや花をもらっても、悲しくなるばかり…一人でワイン飲むヤンコーチ…

階段?外を走る足音が聞こえて…
「ヌナ、Happy birthday to you!」息を切らしてユクリョンが来ました!
使いまわしのケーキにもう一度ろうそくを点けて…「センイルチュッカハムニダ~♫♪」
ろうそくを吹き消そうとした時、チョコペンで書いた『誕生日おめでとう、ユクリョン』ってのを見ちゃったヤンコーチ(-.-)
「そう、そうよね…」
複雑な顔で吹き消して、『誕生日おめでとう、ユクリョン』と書いたチョコをすぐに食べてやりました!

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ジュンスはジョンウムと行く、いつもの店にスジを連れて行きました。
「こういうの好きよ」って気取ったところがないスジ…

そこへフンナムとジョンウムが来て、一緒のテーブルへ…
スジを紹介するジュンスですが…
ス「運命みたいね、そうでしょ?」
フ「運命じゃない、偶然だ」
やっと気づいたジュンス…
ス「今、フンナムオッパの所に住んでるの。私は過去の女で、この方が現在の女」
ジュンス、酒を吹き出しました(笑)
フ「誤解を招くようなことは止めろ」
ジュ「待った!スジ씨がフンナム씨の所に住んでるってどういうことだ?」
フ「ジュンス씨もジョンウム家に住んでるじゃないか」
ジュ「俺は何年も部屋を借りているんだ」
フ「俺と彼女もこれから何年も親しくしていく」

二人がやりあっている時…
「カン・フンナム!私たち、別れましょう」
ジョンウムの声…何が起こったか分からない表情のフンナム…
つ・づ・く

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フンナムはなんでこんな賭けみたいなことを言っちゃったでしょう…
運命みたいにジョンウムと会ったはずなのに(T_T)



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