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『フンナムジョンウム』 あらすじ20話 オ・ドリが出たー!!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
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こんばんは~
面白かった~(^o^)オ・ドリとキム・ソウルのカップルは最高!!
キム・ソウル役の俳優さんがイケメン風に演じてるのが笑える(^^)
フンナムの頑張りも面白かったですよ~
最後が…ですけど、きっとそのうちまたラブラブになりますよね?

あらすじ 20話

朝からギャラリーに呼びされたチャーリー
フンナムの朝食はサンドイッチ…毎日カップラーメンばかり食べてるようです。
(ジョンウムと食べてから買い込んでる)
ユクリョンはかにかまを食べていました(笑)

チャーリーにキャラクターの絵を渡しました。
予想通り(^-^)子供の時に描いた猫の絵をアレンジした感じで、名前はドングリ!
ネーミングの意味を聞かれて…
「とっても愛らしくて、暖かくて…かわいくて、強い…俺が好きな女性だ」
「女性?」
「あ、あぁメス猫だ」
「愛しているんだね、その女性を?」
言うな!みたいに、ユクリョンに突かれるチャーリーですが、状況をのみ込めず…「何だ?」
ユクリョンに連れ出されても、まだ「恋愛してるんだろ?今、死んでるぞ!はっはは…」

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ジョンウムは、キム・ソウルに会うために『運命寺』の前に立っています。
事務所に目撃情報があったんだとか…

お寺の門をくぐると、後ろから足音が…
フンナム、キタ――(๑→ܫ←)――!!
「俺もキム・ソウルに会いに来た。まだブリキ男を手に入れてないし」
「会社に情報をくれた人って…」
「電話しても出てくれないし…」
話してる途中なのに、ジョンウムはずんずん中に入って行きました(-.-)

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キム・ソウルを見つけて笑顔になるジョンウムですが、フンナムの方をチラリとも見なくて…キム・ソウルめがけて、ひとりで走って行きました。
女の子走りでくっついていってトホホなフンナム(笑)

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「お元気そうで…良かったら少しお話をしたいんですけど…」
キム・ソウルは一声も発しないで、手を合わせてお辞儀するだけ…
「4時まで話せないんだ」とフンナムが教えてくれました。
「あぁ~」
「それまで俺と二人で話さないか?」
フンナムを無視して、キム・ソウルのお掃除を手伝いました。しょうがなくフンナムも…

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その後も、3人一緒に祭殿みたいな所でお祈りの儀式…
石塔の周りをぐるぐる回ってのお祈りは…フンナムが1周さぼって逆走、ジョンウムの前に先回りしましたがシカトされ(笑)
崖っぷちでお祈り?してて、薄目開けてジョンウムの方を見ても、全く気にしてないようだし…実はフンナムがまた目を閉じた時に、ジョンウムがじ~~っと横顔を見てたんですけどね~
ご飯の時は、フンナムが向かいに座るもんだから、慌てて立ち上がって逃げようとしたら…お坊さんに「全部食べなさい」って怒られて、席に戻りました。

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フンナム+ジョンウム
「ジョンウマ~俺が悪かった。ミヤネ~許してくれるとは思っていない。だけど…」
無視して、ご飯を食べ続けているジョンウム…
フンナムは、溜め息をついてから、話しかけるような、ひとり言のような感じで…
「俺は今まで、自分の感情をコントロールできた。だけどお前への気持ちが愛だと気付かなかったんだ。それでバカみたいに賭けをした。すまなかった…俺、誰かを好きになる気持ちが分からなかったんだ。お前に会ってから、お前のおかげで自転車に乗れた。お前のおかげで食べたことないラーメンを食べた。サンドイッチも嫌いだったけど、お前のおかげで世界一うまいものになった。もう一人で食べることができない。キレイな花を見るといつも、この花は何かなって思う。お前のことをまず最初に考える。1日中お前のことを考えてる。俺はどうすればいいんだ?お前に会いたくて、おかしくなりそうだ…ジョンウマ~お前への気持ちをどう証明すればいい?」

じ~っと聞いてるジョンウムです。
「もう一度チャンスをくれ。もう一度始めさせてくれ。怖くても避けないで欲しい」
とってもいい話をしているのに、お坊さんに「ここでそんなことするな」って怒られちゃいました。

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チャーリー+スジ
『欲しい男子』(ジュンスの記事)に続いて『欲しい女子』の企画を考えていて、スジに持ちかけるチャーリー
あんまり乗り気じゃないんだけど、『欲しい男子』とのイベントも考えてるというので、まぁ考えとくってことになりました。

これから買い物に行こうと言うスジ
「ドレスアップしないといけなくなると思うから」
「ドレスアップ?」
「うん、私、家に帰ったの」
「え?いつ?なんで?」
「早く行こう!」
「ドレスアップって何かあるのか?」
「将来の新郎の家族に会うために」
「う~~ん、将来の新郎の家族か…えっ?」

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ウンニムと奥様たち
お紅茶を褒められて…
「ウチのカン・ジョンドがイタリアから買って来たのよ~ん。海外に行く時はいつも私に紅茶を買って来てくれるの」
(仮面夫婦?)
「ハンサムだし優しいのねぇ~羨ましいわ~」

それから選挙の話、次男フンナムの話に…
「どうして結婚させたくないの?」
「させたくないんじゃなくて、息子がしたくないって言ってるのよ~」
「知らないだけじゃないの~?」
「息子のことは私がいちばん知ってる。恋愛するようなタイプじゃないのよ」

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コラムの記事で書いた『彼女の怒りの鎮め方』を実践するフンナム(笑)
Chapter.1 愛嬌作戦…甘えんぼ作戦かと思いました(笑)
「ジュンスがフンナムのホッペをパンチしたから痛いんだぁ~ふ~ふ~してくだちゃい」
「もう一発殴られたいの?!」
失敗✕✕✕
Chapter.2 スキンシップ…バックハグ❤
お腹に肘鉄を食らって(笑)
失敗✕✕✕
Chapter.3 ノンストップで笑わせる
アホみたいな顔と声で「冗談がきついんだよ~心臓に穴が二つ開いてんだ~よ~ふ~た~つ~」
笑いそうになったけど失敗✕✕✕
Chapter.4 ひたすら願う…跪いて両手上げポーズ(笑)
「参りました~完璧、降参です」
「バカにしてんの?」
失敗✕✕✕
フンナムメソッド全滅でした(笑)
そうこうしているうちに、4時になりました!

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キム・ソウルは花びらをちぎりながら花占い…「運命だ、運命じゃない、運命だ、運命じゃない」
ジョンウムが来ました…
「何してたんですか?」
「運命について尋ねていたんですよ」
「この世の運命か…もしかしてオ・ドリ씨と一緒になるのを運命だと考えてますか?実はオ・ドリ씨がもう一度あなたに会いたがっているんです。もう一度会ってみませんか?」
「あの女性は私を嫌ってると思っていたんだが…」
「違いますよ。恥ずかしくてあんな態度だったんです。最初態度が悪かったことを後悔しています」
「それはホントですか?」
「はい、オ・ドリ씨はキム씨にとっても会いたがっています。もう一度会いませんか?」
「私は世間と縁を切った。自分の人生で、誰かを有意義にさせるなんて怖いんだ」

ジョンウムは、フンナムの言葉や怒りを鎮めようと努力してたことを思い出し…
「なぜもう一度だけやってみようとしないんですか?怖くても避けないで…もう一度だけチャンスを与えないんですか?とっても望んでいる人がいるのに…一度だけオ・ドリ씨の気持ちを聞いてみませんか?」

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キム・ソウルがちっちゃい荷物を背負って、宿坊を出ようとした時に…
「また逃げるんですか?」オ・ドリがいました。
大好きなコーヒーを持っています(笑)
「今度はどこに逃げる気ですか?」
「帰ろうと思ってた」
オ・ドリ、キム・ソウルにコーヒーを渡しました。
「覚えていたんだな?」(コーヒーの好み?)
「(._.)うんうん」
「こうしてまた会うとは、運命だな…会いたかった…」

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(≧∇≦)キャー!!ってなるところですが、ときめかない(笑)
くっついたのも束の間…オ・ドリがキム・ソウルの胸をポンポン叩いて(笑)
「もう~~どんだけ長い間待ってたと思ってるの?」
「なんでこんなことするんだ?」
お互い笑って、また抱き合いました❤
意外といいカップルみたい!

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ちょっと離れた所で、オ・ドリ×キム・ソウルカップルを見ている二人…
喜んでいるジョンウムの横顔を見ているフンナム…
「いつオ・ドリに連絡したの?」
やっと話してくれた~~(^o^)って顔のフンナム
「俺はただ情報を入れただけだよ」

「もう私たちは帰りましょうか」
「帰ろうか…」
(やったー!\(^o^)/一緒に帰れる♪って顔)

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「あの二人は大丈夫そうね?」
「たぶんね…少し話してもいい?」
もうニコニコのフンナム…
「この前は、皆の前で突然別れようって言ってごめんなさい」
「あぁ大丈夫だよ。混乱したけど…」

ジョンウムはバッグからブリキ男の頭と両手を出して、フンナムに渡しました。
「これまでありがとう」
(あれあれ~?って顔のフンナム)
「私たち、今度は本当に別れましょう」
つ・づ・く

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どゆこと?ジョンウムは、キム・ソウルを通してフンナムの気持ちが分かったと思ったのに…




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