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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ2話 スーツ姿のパク・ソジュン君(*˘︶˘*).。.:*♡  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話


2話見ました…あんまり進展はしないんですけど…兄のことや、ミソのノートのオッパの存在など気になります。
兄…イ・テファン君が早く出て来ないかなぁ~楽しみ(^-^)
スーツ姿のパク・ソジュン君もステキですよね~♪
途中まで『フンナムジョンウム』の方が面白いんじゃない?とか思いながら見てたんですけど、最後のシーンとかホント♥ステキでした。
ネクタイ結んであげた9年前から、お互いに好きなんじゃない?

あらすじ 2話

パク・ユシク+ヨンジュン
「キム秘書に結婚するって言ったのか?彼女は何て言ったんだ?」
「しばらく声が出なくて…それから顔を俺の方近づけ…」
「お w(゚ロ゚;」
「そして顔を俺の首に近づけて、臭いをクンクン嗅いで」
「に、臭い?」
「『もしかして飲みましたか?』って」(笑)
大爆笑のパン・ユシク(笑)

「じゃ~正式なプロポーズがいいのかな?」
「え?」
「分かるよ!きっと驚いたんだ。俺と結婚なんて想像できなかっただろうから」
「本気か?」
「夢か現実か分からなかったんだよ~」
「あの…キム秘書はお前と結婚する気なんてないのかも…」
「ヾ(≧∀≦ )ブハハッ!!そんな人がこの世にいるか?」

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「酔ってなかった…変だなぁ?」と思っていたミソ…
家のピンポンが激しく連打されて…オ・ジランが乗り込んで来ました!
「30分前に帰りましたよ。見てなかったんですか?」
「あんたは何よ!こんな時間にオッパが来るなんて!!こんな狭い所で二人でなにしてたの?」
「副会長とは、オ・ジラン씨が思っているような関係ではありません」
「じゃあなんで私と…」

「寝てないんですか?」
「ハッ!」
「1ヶ月も経つのに」
「えっ!」
「他に誰と寝たか気になりますか?」
「…」
「副会長は誰とも寝ません。飲んで帰って一人で寝ます」
「なんであんたに分かるのよ!」
「オ・ジラン씨、私の方が6歳オンニです。お互い丁寧語で話しましょう」
ずっと笑顔のまま固まっていて、逆に怖いミソ…
怖気ずくオ・ジラン(笑)
「二人だけで会ったことはありますか?」「いいえ」
「スキンシップはありましたか?」「それは…」見栄はってる?
「副会長は火曜日と木曜日に社交の場に参加します。それも仕事ですから。オ・ジラン씨は火曜日の相手。もう一人の木曜日の方も、このように私の家に押しかけて副会長に切られました。理解しましたか?」
「あ~~~」
「私が彼に使えた9年間、誰ともお付き合いしていません」
「あり得ない…💡もしかして…」
「私ともありません!」
「ハァー💡」
「ゲイでもありません」(笑)
「副会長は誰とも恋愛できないんです」
「なぜですか?」
「それは…」
「それは?」
「自分がと~~っても完璧過ぎて、誰にも目がいかないからです」

ナルシストエピソードを話しているうちに、すっかりジランと仲良くなって…
「あなたを心から愛する人と付き合うべきよ」
「感動しちゃった、ありがとう」

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ヨンジュン+パク・ユシク
「本当に断ったってことか?」
「信じられないが、そういうことだろう」
「あり得ない!」
「それは執着…」
「はぁ?執着だって?」
「じゃないよな~」突っ込まれると弱いユシク…
「キム秘書は優しくて優秀だ」
「そうだ」
「でもお前なら、そのぐらいの秘書、見つかるだろ?キム秘書は学歴もない」
「学歴なんか、彼女の仕事には無意味だ。キム秘書が必要なんだ」
「正直に言えよ。キム秘書を好きなのか?」
「好きだよ」
「そうじゃなくて…男と女として」
「どういう意味だ?」
「秘書じゃなくて女性として好きなのか…副会長じゃないお前の気持ちを聞いてるんだ」
…???急に立ち上がって「俺はキム秘書が必要だ」
「なぜだ?」
オーダーメイドのスーツのようなものだ。既製品では俺には合わない。じゃな!」
唖然とするユシク(笑)
相談してるようですが、自分なりの答えを出していつも帰っちゃいます(笑)

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オ・ジランを外までお見送り…
「ところでオンニは会えたの?心から愛してくれる人に」
考えこんじゃうミソ…部屋に戻り、子供の時のノートを懐かしそうに見て…
1話にもこのノート出てきました。
『オッパへ』
『今日オッパがキャラメルを買って、いっぱいくれた。オンニが食べたがった』

ミソとのやりとりを思い出しながら、運転中のヨンジュン
「もう平凡に暮らしたいんです。平凡な男性と子供を持ち…」
「キム秘書、自分勝手だな。俺はどうなる?」
「え?」
「9年一緒にいた。経営に携わってからずっと…。急に辞められたら俺は…」
「俺は?」
「俺は……不便だろ?」(ヾ(- -;)オイ!!)

「言い淀んだか?俺?不便には違いないんだから!」
自問自答が多いナルシスト(笑)

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後任のキム・ジアに仕事を教えている時…新人の頃のアメリカ出張の写真が出てきて、懐かしそうに見ていました。
9年前を回想
「こんなこともできないのか!大事な食事会をすっぽかすなんて!ドレスコードも分からなくてぶち壊したり…基本の会話もできないのか?」
「すみません」涙目です。
「米国支社の面接で何て言った?学歴も経験もないが、必死にやるんだろ?だが何度目のミスだ?こんな大失態まで!キム・ミソ씨、これが全力か?これしかできないのか?」
「じゃどうしろって言うの?」逆切れ!
反撃されてビクッ!となるヨンジュン(笑)
「英語の勉強で2、3時間しか眠れなくて、オンニにもアッパにも会いたいし、食べ物も口に合わないし、必死にやっても毎回怒られて゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!専務はそんなに優秀なんですか?生まれて一度も失敗したことないんですか?」
「そうだ!!優秀で一度もない!叱られないようにちゃんとやれ!」
「専務はほんとに最低!専務みたいなナルシスト初めて見ました」
「これからもずーっと見るけどな!」(笑)
「バッカじゃないの?もう見ないわよ!辞めて韓国に帰る。代わりを見つけろ!!クソヤロー」
「クソヤロー?」

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部屋に戻ったミソ…涙が止まりません。
「何で辞めるって言っちゃったの、私…家の借金もオンニの学費も払わないといけないのに…」自分の頭をゴツン!
ヨンジュンからメールが…
『俺に怒鳴り返した勇気は認めよう。明日は5時出社だ』
辞めると口走って後悔していたミソは、スマホに向かって「カムサハムニダ~」と何度もお礼を言って号泣「助かった~」とひと言…
それから、ネクタイだけでもきれいに結びたいと練習していました。

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9年前の回想、まだ続きます
翌朝、時間通りヨンジュンの部屋へ…
「今回だけ助けてください。一生懸命頑張ります!」
「俺、昨日殺すとでも言ったか?今日のスケジュールをくれ」
涙が出ちゃうミソ…

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そんな昔を思い出して、笑っていたら…
「何してるんだ?」
「引継ぎ中でした」
「あ、引継ぎ?」
まだ納得していない様子のヨンジュン…

予定がひとつキャンセルになったので、早退したいと申し出たところ…
早く帰したくないの?ってくらい、いろんないちゃもんを言うヨンジュンですが、全て処理済み、解決済み!
「分かった、わかった!よく喋るな~」
「質問に答えただけです」
「ほらまた言い返す!キム秘書」
「はい?」
「気に入らない」
「あとお話がなければ帰ってもよろしいですか?」
「さようなら」
「ありがとうございます」
なんかうまくいかないヨンジュン(笑)

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イリュージョンホテル買収の件で、レストラン部門が弱いので、ここのシェフをスカウトした方がいいと提案するヨンジュン…
「で、お前の考えはどうだ?」
「スカウトした方が…」
「違うよ、キム秘書の話だよ」(話についていけないユシク)

「本当に辞める気だ。これをどう解決すべきか」
「解決してやってもいいが…俺に何してくれる?」
右手にナイフを持ち、鋭い目つきのヨンジュン
「その目は5年前のCSグループ買収の時の目じゃないか!キム秘書引き止めは企業合併か?」(笑)
「あん?」
「バン!急に撃たれて喜ぶヤツがいるか?俺たちがイリュージョンホテル買収に向けて何をした?譲歩して調整して準備しただろ?」
「そうだな」
「それなのに昨日まで何もしないで、彼女を捕まえるって?意味が分からないか?」
「…」理解できている様子
「彼女の望みも何も知らないで、恋愛どころか結婚だなんて…受け容れるわけがない!step by step 恋愛が最初だ」
「恋愛から…」

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新しい秘書、キム・ジア…
コーヒーメーカーの使い方がわからなくてマゴマゴしているところに、ボン課長が来て、「こうやるのよ!!」
「わぁ~尊敬します。バリスタみた~い。写真撮ってもいいですか?」
そのうち電話が来ていなくなり…ボン課長が全員のコーヒーを淹れるハメに(笑)

歓迎会の席でも…
肉をハサミで上手に切れないキム・ジアを見て…
「ステーキかなんかなの?こうやって3cmずつに切るのよ!そんなに難しいこと?!!」
「すごいですね。わぁ~尊敬します。私ができないことを完璧にできるなんて!写真撮ってもいいですか?」(笑)
そして電話が来ていなくなり、ポン課長が肉を切りまくり…
(愛嬌だけで、上手な子っていますよね~?)

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ボン課長+キム・ジア
トイレに立ったキム・ジアを待ち伏せするボン課長
「あんたのずる賢さには驚いたわ」
「え?」
「そうでしょ?尊敬するとか言っちゃって、人を利用して」
「違います」
「これからこの目でよく見てるからね」

この後、みんなで乾杯をしたのですが、部長のグラスが欠けていて、「あっ」立ち上がった拍子に、お箸や飲み物が課長の膝にガシャーン!ふきんを持って立ち上がったミソもテーブルに引っ掛かってストッキングが破け…
「これって不吉じゃないか?」
「なんか寒い…」

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不吉な予感的中!…飲み会の席に、ヨンジュンが来ました!(笑)
「ここで飲み会があると聞いて…副会長室の飲み会なら参加しないと!いけない思って」
急に重苦しい空気になってしまいました(>_<)
「みなさんに一杯注ぎましょうか?ウイスキーは?」
「ウイスキーなんかあるか!ウチは焼酎とビールしかないんだよ!チャンポンにでもしときな!」
お店のおばちゃんに叱られました(笑)

会話も難しい仕事の話をするし…ゲームをしてもさほど盛り上がらず…
「お疲れのようですから、帰られては?」とミソが頑張ったのに、キム・ジアが「二次会も行きましょうよ~」と余計なことを言うのでカラオケにも同行…

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カラオケ初体験のソンジュン…
「社員の飲み会に口出しするべきではないが…これは無理だ、キム秘書!」
「はい」新旧キム秘書が返事(笑)
ミソに清潭洞のバレンシアを予約するように命じました。

ヨンジュンが予約したお店に移動…
部長のカラオケを楽しそうに聞いているミソを(^.^)ニコニコで見るヨンジュン
「楽しそうにしてるのは、やはり俺が来たからか?」
「はい、まぁ…」
フォークでチーズを一切れ刺して、ミソに渡すんですけど…???なミソ…
「口に会いませんか?捨てましょうか?」(笑)
「捨てる?あげたんだよ。俺のこの手で!」
ミソがむせた時も、すぐに飲み物を渡してあげたりして、ご機嫌取りがハンパないヨンジュン…

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泥酔のボン課長、この時とばかり食べ続けるイ・ヨンオク(女性社員)
副会長のお相手だけでも大変なのに、目が離せない状況のミソ…

キム・ジアがブリブリかわいい曲を歌った時に、ボン課長の怒りがMAXになり、マイクを取り上げ暴れ始め…
「私も副会長の秘書になりたかったのに…キム・ミソやキム・ジアと比べて何が足りないと言うの~~~」
部長が取り押さえようとしたのを振り払ったはずみで、ヨンジュンの膝の上に乗っかっちゃいました(笑)凍り付く皆さん(笑)
「引きずり出せー!!」

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ミソの自宅前で、ヨンジュン+ミソ
「今日、俺はsweetじゃなかった?」
「え?」
「飲み会も行って、家まで送った」
「???」
「こんなロマンチックで幸せな日々が、これから君の日常になる」
「すみませんが…どういうことか…」
「俺がキム秘書と付き合ってやる」
「???」
「どうした?感動したか?」
「副会長すみません。副会長は私のタイプじゃありません」
変なリアクションをするヨンジュン(笑)
「あ?」
「私のタイプじゃありません。私の理想は思いやりのある人です」
「今日の俺の行動を見ただろ?キム秘書のために相当無理をした。十分な配慮だ」
「でも私が望む配慮じゃありません。必要ない配慮は、配慮じゃありません。では副会長!いいご縁を(^-^)」

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自宅に帰ったミソ
「結婚とか交際とか、よく簡単に言うわね!」
ヨンジュンから電話→出ません!窓からのぞくと、まだ外にいるし…
ヨンジュンからメッセージが…うぬぼれが過ぎるので(笑)カッとなって本心をぶちまけるミソ…

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キム秘書、いったいなぜだ?


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すみません
昨日の話は思いつきかと思っていました
交際と言われて困惑しています


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過去のことはいい!俺がタイプじゃないって言うのか?
正気か?まともか?


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どこが気に入らない?
ルックス、能力、財力…気に入らないのはどこだ?


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副会長は自分のことだけ…
相手のことを考えない
一人で決めて命令するだけ!今も!!


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今になって9年間の恨みを晴らすつもりか?


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正直大変でした!
副会長は独善的で勝手で完璧主義…
1日中鏡を見ているあなたに仕えてどんなに大変だったか!
昼夜構わず呼び出されて自分の時間もない!



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『嫌だと言わなかっただろ?』
『え?』
『嫌だと言えばやらせなかった…あ、運転代行以外』
٩(๑`ȏ´๑)۶『過去の話はいいとして、平凡な男性と平凡なロマンスがしたいんです。結婚と言われても、ロマンスなんて副会長には絶対に無理でしょ?!ご自分とのロマンスならともかく』
『本当にそう思うのか?』
『ええ、まず配慮が一つもありません』

やっと外にいたヨンジュンの車がいなくなったようです。

でも最後にもうひとつメッセージが来て(笑)
『俺に配慮を語ってはならない人間は二人だ。一人は兄。そしてもう一人はキム・ミソ!覚えておけ』
「はぁ~またどういう意味?」
意味不明な言動のヨンジュンに振り回されるミソ(・_・;)
ヨンジュンとメッセージをやり取りしている時、姉からLINEにハートを送ってくれと言われて、ヨンジュンに大量にハートを送ってしまったミソです。
「キャー!なんてことを!間違いだって言う?どうしよう」

帰宅したヨンジュン
「真面目な会話中にハートを送ってくるなんて」

ヨンジュン、悪夢にうなされています。赤いヒールに赤い口紅の女が、トランクをゴロゴロ引いて、古ぼけたお屋敷に入って…「坊や」と声を掛けたところで、目が覚めました。
そしてLINEの着信音
イ・ソンヨン『寝てるだろう?俺はまだ苦しいのに…』
(問題の兄ですね?)

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朝のシャワーシーン(笑)毎回入れてくるのかな?私は、Yシャツをフワッと着る時の方が好きです♥

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キム秘書がいないので、自分でシャツとネクタイを選びながら、9年前を思い出しています。
ネクタイを結ぼうとしているヨンジュンに「あの…」と声を掛けて結んであげるミソ‥練習したんですよね…

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出勤したミソは、昨夜のヨンジュンのメッセージに出てきた兄の存在が気になって、部長に聞きましたが、詳しいことは分からず…
長男なのに事業に全く関わっていないことを、部長も不思議がっていました。

結局、ノーネクタイで出社したヨンジュンに、赤いネクタイを持っていくミソ…
「もういい」
「え?」
「キム秘書が言った通りだ。俺は身勝手で独善的だ。キム秘書が辞めるのも理解できる」
「そ、そういう意味ではありません」
「やっと分かったよ。欲しいものが全て手に入るわけではないってことを。キム秘書を解放するよ。引継ぎの1ヶ月だけ我慢してくれ。これまでありがとう。これは本心だ」
ナルシストトークもなく、上から目線でもないヨンジュンに戸惑うミソ…

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ヨンジュンが、キム・ジア秘書を副会長室に呼んで何か話し込んでいる様子…気になってガラス越しにミソが見ていると…ガラスがボタン一つでスモークになり…もっと気になるミソ…
副会長室の中では…特にキム・ジアに用事はなくて(笑)、5分座って帰れと(笑)
「あの~個人的な業務もあるんですか?ネクタイを結ぶとか」
「あ~断ります」
「え?では私の業務は?」
「キム・ミソ秘書の補佐です」
「え?」
「このまま1ヶ月引き継ぐかのようにしてくれ」
「のように?」

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友達とお食事中、記者の男性を紹介しようかと誘われるミソですが…ネクタイを断って窓の外を見ていたヨンジュンの姿が頭をよぎります…。
それよりも社会部の記者と聞いて、「過去の事件とかも関わるのかな?」って気にしていました。(何があるんでしょう?)

お店のアンケートに答えるミソたち
①好意のある人と行きたい場所を答えよ
②好意のある人とやりたいことを答えよ
③好意のある人からもらいたいプレゼントを答えよ
読んでいるうちに『なんだ?この聞きなれた命令形』って何かを感じるミソ(笑)

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パク・ユシク+ヨンジュン
「この中からキム秘書のを探せって?直接聞けばいいのに、レストランと組んで調査するなんて!オーナー!これでも俺は社長だ。こんなことに俺を使うのか?」
「業務の延長だと思え」
「業務の延長?不満の延長だろ…」

しょうがなくアンケート用紙をめくっていたら、すぐに見つかりました。
アンケート用紙をひったくり(笑)
「なんて書いてた?(^-^)幼稚だな」
「なんでこんな調査を?まさかこの通りにやるのか?」

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帰宅したミソは、お部屋をキレイに掃除して…また子供の時のノートを見ています。
「そうよ、時間があるからオッパも探せる」

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パク・ユシクから呼び出されて、翌日出掛けるミソ…
待ち合わせ場所は真っ暗で人もいません。テーマパーク?
「パク社長も副会長みたい。週末こんなところに呼び出して」と文句を垂れていた時…
真っ暗だった場所が次から次へとライトアップされて、噴水が急にバシャーと吹き出し、大量の花火が打ち上げられ w(゚ロ゚;
そして若干スローモーションで現れたのがヨンジュン…
(すんごいカッコ良かった~)
「キム秘書、待たせたかな?」
「え?」
つ・づ・く

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