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『フンナムジョンウム』 あらすじ21話 フンナムオンマとジョンウムアッパ  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話

こんにちは~
ちょっとずつ謎が解けてきましたよ。
ジョンウムアッパの若作り再現シーンはちょっと無理があったけど(笑)
早く気付いて!二人!って感じです!

あらすじ 21話

「これまでありがとう」
正式に別れを告げられたフンナム…
「オ・ドリのマッチングも手伝ったのに」
「だからブリキ男の残りを全部あげた」
「俺が…」いろいろ言ってもダメでした。

「あなたがギャラリーのオーナーで恋愛の神様だったら、人の心をもてあそんでいいの?」
「そうじゃなくて…」
「別れは瞬間の問題だ。結果を変えることはない。変えられない結果にしがみつくより、呪文を唱えた方がいい」
↑これってフンナムがコラムに書いてたヤツ
本当にいなくなっちゃいました。
ついさっきまで一緒に帰れると思っていたのに、一人残されたフンナム…

ってのを思い出しながら、ブリキの木こり?を眺めています。
「お前も心臓がないのか…」
マジマジ見ているうちに、何かに気付いたようなフンナム…

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翌日、出社するジョンウムを、車で来たフンナムがキャッチ!
「もう話すことはないと思うんですけど」
「俺もそう思ったんだけど、心臓がないんだよ」
目パチパチのジョンウム(笑)
「ブリキ男の心臓だよ。約束しただろ?心臓をくれよ」
ブリキ男の心臓の所に❤が付いてた💡
「家に帰って探したら送ります」
「俺たち今他人だよな?他人を信じられるか?ブリキ男の心臓をもらうまで、どこにも行けないよ。早くくれ~!」
ジョンウム、いつのまにか前髪切ってます。

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「心臓くれよ~」
ジョンウムを追いかけて一緒に会社へ…
仕事中も、待合室みたいなところで雑誌を読んで時間をつぶすフンナム
ジョンウムを見掛けると笑顔で手を振っています。
明るい失恋男です(笑)

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お昼ごはんも、ジョンウムと同じ店で、向かいの席に勝手に座るフンナム(笑)
手振ってます(笑)

出前のお兄さんが差し入れをお届け…これもフンナムが注文したもの…ずっと会社にいます。

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スジ+ジュンス
クリニックに飾っている写真を見て…
「それジョンウム씨でしょ?飛び込みの選手だったの?」
「なんで分かったんだ?」
「それって大会のメダルでしょ?アッパが水泳連盟の会長なの」
「そうなんだ~」
「それなのに、今なんで…」
「あ、ちょっと理由があって…競技をやめてカップルマネージャーをやってるんだ」
「飛び込みの競技をやってたのに、不思議…」

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スジはジョンウムが出場した大会を思い出していました。
ジョンウム両親とジュンスの後ろ、赤いコートの女性がスジ…

飛び込みの制限時間が迫っても、なかなか飛び込めなくてハラハラするコーチとアッパたち…
時間ギリギリになって、回転も何もなくバシャンと飛び込み、逃げるようにプールをあとにするジョンウム…

「どこで彼女を見たか思い出した」←スジ

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ブリキ男の心臓を、部屋中探し回るジョンウム
回想…若いアッパと子供ジョンウム
引っ越し用のトラックと荷物が玄関先にあります。
「ヒギョン、不動産屋に行くって言ってたのに…ずいぶん長く掛かってるなぁ」
「ヒギョンおばさんの子は何歳?」
「お前より3歳上、オッパだ」
「ヒギョンおばさんの名前はなんでユンなの?アッパはユなのに」
「ヒギョンおばさんは本当の妹じゃないからだよ。俺たちは子供の頃から、同じ学校へ行って、一緒に遊んで大きくなった。30年も近所で暮らしたんだ」
「そんなに仲良しだったのに、なんで私1回も会ったことないの?」
「ジョンウムが生まれた時はいなかったけど、今度近くに引っ越してくるから会えるぞ。ヒギョンの子に会ったら、仲良くするんだぞ」
アッパの携帯が鳴り…

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病院の救急センターに駆け付けたジョンウムとアッパ
ヒギョンは交通事故に遭い、意識もはっきりしていない様子…
「フンナムを…お願い」
ジョンウムアッパはどこかに消えて、病院で待つジョンウム…
床に落ちていたバッグはヒギョンのものですか?ブリキ男が中から出ていて、ジョンウムが拾っていました。

その後、黒いスーツのアッパに(たぶんお葬式帰り)「アッパ、これ!ヒギョンおばさんのカバンにあったの。これオッパのじゃない?返さなきゃ!いつ会える?」
「今度な…」
子供のジョンウムはブリキ男を、自分のバッグにしまいました。

「ブリキ男は、人のモノ…会ったら返そうと思っていたのに、結局一度も会えなかった」

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フンナム+ユクリョン
「お前何度もフラれてるよな?」
「フラれたんだ?」質問に質問返し(笑)
「フラれた時、諦めたのか?」
「さぁ~どうやってフラれたかに因る」
「たとえば?」
電話が音信不通
別れの時、友達を送ってよこす
簡単にメールで
いちばん辛いのは、目の前で別れの言葉を聞くことだと言い、ヤンコーチとの別れを思い出していました。
フンナムはジョンウムに別れを告げられたことを思い出し…
「その方法を選択したということは、よほどの決心なんだ。だから考え直させるのは難しい」
(説得力あります(笑))
お互いに思い出しながら、胸に手をあてるフンナムとユクリョン…

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スジ+ジョンウム
「単刀直入に言うわ。フンナムオッパと別れたってホント?」
「自分で彼に聞いてみたら?」
「フンナムオッパは、あなたと恋愛しているふりを続けている。本当に別れたんなら、私が戻ってもいいのよね?戻れない理由がひとつあって…」
「あなたの思うようにやってください」
「ところで…あなた、5年前は飛び込みの国際大会に出ていたのよね?私も見てたのよ。競技の途中でいなくなっちゃった」
思い出したくないことを…って顔のジョンウム…
「もしかして男のことが原因?」
「えぇ、そうよ!!好きな男のため!だからもうバカなことをしたくないの。元カノに許可をもらいに来ないで、好きなようにして!」
そう言われても、なんだかスッキリしないスジ…

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帰宅したジョンウムを映画に誘ってもあっさり断られるジュンス…
ジュンスの味方のアボジがホームシアターみたいのを調達してきて、ジュンスにプレゼント!
やっとジョンウムが部屋から出て来てくれました!
映画のセリフ
『100晩、彼女のバルコニーの前で愛してるって言ったら、100晩めに彼女になる』
みたいな…
「ねぇ…兵士はなんで99晩の後に去ったと思う?」
「それは、王女が自分を好きじゃないって分かったんじゃないか?考えても見ろよ、王女が兵士を好きなら、もうとっくに王女は落ちてるよ。99日も待たせて辛い思いをさせたくないだろ?受け取り方は人それぞれだけど、俺はそう思う」
「兵士はバカだね。あともう1日待てば、王女と結婚できたかもしれないのに」
「たぶん兵士は王女に負担をかけたくなかったんだ。すんごく好きだったから…俺のように
「ジュンスや~忘れないで」
「今はチングだ。チングが落ち込んでるのに慰めることもできないのか?お前が傷ついているうちは、何もするつもりはない。俺はそんなに卑怯じゃない。友情として親切を受け入れろよ」
「親切にされ続けたら、混乱するかもしれない♪」
「あは~~ん?冗談言えるくらいなら、だいぶ良くなってきたな?」
ビールを飲みながら笑う二人…

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ジョンウム+チーム長
「新規ですか?(*゚0゚)!!」
「いろいろうまくいってる…オ・ドリの件といい、いいことは続くわね?」
「ホントにそうですね?」
「スペシャルAグレードの男性だから、うまいこと面接してちょうだい」
ファイティン!!(ง •̀_•́)ง‼

面接準備をして待っていると…来たのはフンナムでした。

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ジョンウム+フンナム
「あなた立派な人なんだから…私の仕事をバカにしてるでしょ?」
「そうじゃないよ。お前に会う唯一の方法なんだ」
フンナムの話を無視して、会費の説明や基本情報の聞き取りをするジョンウム(笑)
「私があなたに聞いているんです」
あなたに~で、手をフンナムの方に向けると、フンナムも手を出して…
「心臓くれよ~」(笑)
「まだ見つかってないんです」
「まさか捨てたのか?」
「捨ててません!見つけられなかったんです。少し待ってください。できるだけ早く見つけますから」
「大丈夫だよ。見つけなくても…一生。そうすれば毎日ここに来る言い訳に使える…永遠に(^-^)」

「会員登録をしないなら…」
「あぁぁ、全く短気なんだから」
「するよ!登録してください」
「年齢は?」
「35歳」
「職業」
「ギャラリー館長」
「父親の職業は?」
「議員」
「母親の職業は?」
「DMJフード代表」
一瞬、ジョンウムの手が止まりましたけど…
「理想の女性も説明しましょうか?」
「そうですね。どんなタイプの女性が好きですか?」
「ユ・ジョンウム❤」
「女性の身長は?」
「ユ・ジョンウムの高さ❤」
「体重の好みはありますか?
「ユ・ジョンウムくらい❤」
「ヘアスタイルの好みは?」
「ユ・ジョンウムの髪型❤」

チーム長が様子を伺いに来て、質問終了!!
「リストアップして連絡します」
ジョンウムが退室…すぐ追いかけたいのに、チーム長が入会プレゼントを次から次へと出すので行けず…(笑)

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ジョンウムが帰宅すると…家の前でフンナムが待っていました。
「お付き合いについて相談したいんですが…」
「業務時間外です」
「プレミアムプランだと時間の制限がないんですよね?」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム