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『フンナムジョンウム』 あらすじ22話 泣けた…もう許してあげて…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 23話

こんにちは~
今日2話めです。テヘヘッ(*゚ー゚)>
ず~~っと謝ってるフンナム…オ・ドリとキム・ソウルがくっついた時に許してくれると思ったら…長いですよね?
ドラマを見てあんまり泣かない私ですが、22話の最後はちょっと涙が出そうになりました。
これでまだ許してくれなきゃ怒る!!
今日の10時、見ないと!!

あらすじ 22話

こぎれいな飲み屋さんで、業務時間外の相談が始まりました。
「最近会った女性なんだが、朝早く男ひとりで住んでいる家に、サンドイッチを持ってきたんだ。俺のこと好きだと思いませんか?」
「いいえ~たぶん手ぶらで行きたくないので持って行ったんでしょう?」
「そうなのか?じゃこれはどう思う?彼女は俺を見ていつも笑っていて、俺がラーメン食べたいって言っても付き合ってくれた。この女性は俺のこと好きだと思いませんか?」
「お腹空いてたんでしょ?」
「そうか…その女性は出勤の時に俺のホッペにキスしてくれた。この女性は俺のこと好きだと思いませんか?」
「いいえ、特に理由もなくキスする女性もいます」

はぁ~~~溜め息←フンナム
「実は、俺たちがキム・ソウルの家にいた時、金を持ってたんだ」
「何ですって?」
「俺は金を持ってないと言った。そうすればお前と一緒にいれるから…その時もう俺はお前のことが好きだったんだ。ギャラリーに戻ったら、ユクリョンが『ジョンウム씨が代表を好きなように見えない』って言って、俺を刺激したんだ」
黙ってるジョンウム…
「俺どうすればいいんだ?ユ・ジョンウムマネージャ!この男はどうすればいいんですか?」
「う~~ん、他の女性と付き合ってください」
時間外業務終了…

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ヤンコーチ+ジョンウム
フンナムの賭けの話をしてから、気を使って連絡をとっていなかったヤンコーチ
「言わなきゃよかったと思った。心配させないで話して!どうなったの?」
「終わったわ、完全に」
「大丈夫なの?」
「男に騙されていられない年だもん…バカだったわね?私…何度もバカなことして、またバカやっちゃった」
「実は私も別れたの」
「え?」
「1ヶ月って言ったじゃない?私は大丈夫よ。始めて、終わりにしたんだから…だけどあなたのおかげで40歳でロマンスを経験できた。ありがとう」
「ありがとうなんて…私のせいで…」
「いいのよ。本当に後悔してないんだから」
「今度また飲みに行きましょう…って、今日のそのスーツは何?さっきから聞きたかったんだけど」
「コレ?今度ね、ウチのチームが大会に出場するの」
「ホント(*゚0゚)!!!?」
「それで協会の会議に参加しないといけなくて…」

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フンナムは仕事もしないで(笑)自分の写真を撮って、動く3Dアバターみたいのにして…「ミヤネ~チャルモッテッソ(ウィンク)」ってのを作っていました。
ノックもしないでユクリョン侵入!
注意してやり直しさせました(笑)

外での展示を計画しているようで、ユクリョンはヤンコーチと行ったイルミネーションがキレイな場所をおススメしていました。
「ところで妙なものを見つけたんですけど…」
フンナムの結婚相談所の登録用紙(笑)
「俺の机のモノをいじるなと言っただろ!!」
「返せ!」取り合いになって、書類が床に落ちたと思ったら…スジが来て拾いました。(嫌な予感)

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フンナム+スジ
「会長は元気か?」
「いつ男を連れてくるんだって、いっつも聞かれる…それにしてもオッパ~結婚相談所の会員になったの?」
「関係ないだろ?」
「知っとかないと!あなたと結婚するつもりなんだから」
「もう止めてくれ!何しに来たんだ?」
「話した通り…いいもの見つけたし…」
フンナムと結婚する意思が固いです!

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フンナムが作った動くアバターを受信…笑顔で見てるジョンウムです。
そして昨夜のフンナムが話した言葉も思い返していました。

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ヤンコーチ、水泳連盟の会合の帰り
運転中、ユクリョンと一緒に聞いた曲がラジオから流れ…車をUターンさせて、思い出のイルミネーションの場所へ行きました。
ユクリョンは屋外展示の件でイルミネーションの場所にクライアントを連れてきていて…
一人になったユクリョンは、思い出を辿るようにあちこち歩き回り…
同じようにヤンコーチも歩いているのですが、すれ違いで会えずじまいでした。

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チーム長+ジョンウム
「ジョンウマ~!!!運が向いてきたわよ!私たち!!」
「今度は何?」
「幽霊会員が紹介デートに行くって!!」
「ホント?!!」
「この場所に行って、理想の男性を聞いてきて!VVIPなんだから頑張ってよ!」
住所のメモを渡され…
行った先では撮影が行われていて、幽霊会員はスジでした。
チャーリーが持ちかけた記事の撮影とインタビューが終わり…レストランへ…

スジ+ジョンウム
「カン・フンナムは会員でしょ?彼を相手に選ぶわ。カン・フンナムと正式なデートを調整して!」
「だったら、チーム長に直接お話すれば良かったのに」
「彼女は良い人ねぇ…あなたの成績にするために、あなたを担当にするって言ってた。それと…紹介デートのことは、オッパに言わないでね。サプライズの方が面白いじゃない?」
チーム長の気遣いで…逆に傷ついちゃったジョンウム…肉をガツガツ食べて、帰ってからジュンスに親指の血を抜いてもらってました。
(韓国ドラマでよく見るヤツ)

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ジュンス+ジョンウム
消化不良には梅酒が効くと言って、ジュンスが持ってきてくれて…
このマグカップは、フンナムが下宿初日に高いお酒を飲むのに使ってたヤツ…しみじみ見てるジョンウムを見るジュンス…(くどい?)
「何考えてるんだ?」
「ただ…この猫、こんなだったっけ?分からなかった」
「お前それ、かわいいかわいい言ってたじゃないか」
「あの時は、見えてなかったのよ。どうして彼を好きだったのかな?」
「辛いのか?」
「ううん」←NO
「優しいなぁ~ヒドいことされた男にも思いやりがあって…感動したぞ~」
「うるさい!」
「俺にはウソをつかなくていいんだぞ」
「ホントは辛い…でも時間が経てば良くなるでしょ(ノД`)シクシク」
泣いてるジョンウムの背中に手を伸ばすジュンスですが…やめました。

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イ・スジ、カン・フンナムの登録内容を見るジョンウム…どちらも家柄、教育など素晴らしくて、プレミアム会員A⁺
「同じグレードで、お似合いね…それに引きかえ私は…」

書類を持って、フンナムのギャラリーへ行きました。
久しぶりにジョンウムをギャラリーで見掛けて「ドングリ~」笑顔のフンナムです。
「あなたに合う方を見つけました」
フンナムの笑顔が一瞬で曇りました(笑)
「OKだったら、すぐにデートの調整をします」

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フンナムのデート待ち合わせ場所に現れたのは、もちろんスジ!!
「お前、ジョンウムに何て言ったんだ?」
「ユ・ジョンウムマネージャーがセッティングしてくれたのよ」
「彼女に何を言ったんだ?」
「どうしたの?オッパ」

思わぬ展開に腹を立てるフンナム…すぐにジョンウムに電話!
「今どこだ?初回のデートの時は同席するもんじゃないのか?」
「すみません、少し遅れます」
「今どこだ!!!」
話している途中、オートバイのクラクション音とジョンウムの悲鳴が聞こえ、電話が繋がらなくなってしまいました。
フンナムは店を出て、そこら中を走ってジョンウムを探しているんですけど…

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フンナムの頭の中は…「すぐ帰って来る」と言ったオンマを、パン屋さんでひとりで待っている幼い自分…
夜になり…ジョンウムアッパに手を引かれて、病院でもう意識がないオンマと対面した悲しい過去

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信号待ちしているジョンウムを見つけ、涙がこみあげてくるフンナム…横断歩道を走って渡って、思いっきり抱き締めました。
(私、ちょっと涙出そうでした)

「すぐ戻るって言ったじゃないか」号泣するフンナム
ジョンウムもフンナムに手を回し、抱き合っている姿を、スジが見ていました。

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夜…
フンナム→ジョンウム
『今、お前の家の前にいる。出て来るまで待ってる』
出て行かないジョンウム…そのうち雨が降ってきて…ずぶぬれのフンナム

子供の時の回想
オンマを待っていたパン屋にジョンウムアッパが来て「フンナム~」
(って名前も知ってるのに、下宿に来た時気付かない?)
病院でオンマの手を握り、泣くだけのフンナム…
「愛してる」と言って、目の前で息を引き取りました。


『愛しているという言葉は、俺にとっては怖い言葉だ。愛してると言った途端、いなくなるような気がして言えなかった。でも今は愛してるって言える気がする』

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呼び鈴を押そうとして押せず…ずっとずぶぬれ…
『愛してる、愛してるジョンウマ~』
傘を持った人が来て…見上げるとジョンウムでした。
つ・づ・く

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