韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ5話 キスシーンが(゚Д゚;)  

シェアする シェアする シェアする 後で読む ブックマークする LINEしちゃう
김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話


イ・テファン君のせいで、二人の仲が険悪に…と思ったものの、1時間以内で解決!
良かった~最後にはキスシーン…いいじゃんいいじゃん?なのに、なぜ?(笑)
早く次見なくっちゃ!!

あらすじ 5話

ベッドにドーンと倒れこんじゃったミソとヨンジュン…
抱き締めちゃったヨンジュン!(≧∇≦)
「少しだけ…少しだけこうさせてくれ…これからはお前を愛していく…」
起き上がってヨンジュンの顔を見つめるミソ
「って、あの子供っぽい本に書いてた。こういうのロマンスって言うのか?」

もう我に返って、ミソも立ち上がりました。
「もうあの本を暗記したんですか?副会長の記憶力にはいつも驚かせられます」
「はぁ…」
結局ドギマギの二人(笑)

18070901.jpeg


ラーメンタイム
「化学物質のものは食べない」と言うヨンジュン
ミソがせっかく作ってくれたからと、恐る恐る一口食べて…「うまい(^-^)」

麺をすくったお箸の上に、キムチをのっけてあげるミソ…「一緒に食べるとおいしいんですよ~」
「???塩分の上にさらに塩分って…栄養学的にどうなんだ?」
「!(^^)!」どうぞ~って顔とジェスチャー
「うまい!!!」
キムチをどんぶりに全部入れて、バクバク!!一口がデカい!!感動的なおいしさだったみたいです(笑)

18070902.jpeg


「ラーメンごちそうさま」
「化学物質のパックって言ってたのに、喜んでもらえて良かった~」
「キム秘書が作ってくれたものを初めて食べたからじゃないか!」
「そう?(#^.^#)寝る前に消毒してくださいね。軟膏もつけてください」
「わかった」
2、3歩歩いてからまた振り返り…「今日は本当にありがとう」

18070903.jpeg


ミソ+長女
ヨンジュンが帰ったと思ったら、長女が来ました。食事した形跡に気付き…ヨンジュンだと知ると…
「男を家に入れるなんて!!!」
「ラーメン食べただけよ」
「ラーメン?チョルミョンでもジャジャ麺でもなくてラーメンですって!!?」

パク・ユシク+ヨンジュン
「ラーメンってすごいなぁ!!そうだろ?女性が『オッパ~帰る前にラーメン食べていかない?』って言われたってことは…ラーメン食べたらもう私たち付き合ってるって人が多いんだから、彼女はお前のことが好きだって意味だよ!」

「いや、キャビアとかトリュフじゃないし…化学調味料いっぱいのインスタント食品を食べただけだぜ?裏にそんな意味があるか?」
「オーナーはナイーブだな~ラーメンはただの言い訳だよ!男と女が密室で一緒にいたら…手を握って…抱き合って…」
ジェスチャーを交えるユシクを見て、動揺するヨンジュン…
「もしかしてキム秘書とこんなことあったんじゃないか?」
「何言ってるんだ?俺たちにそんなに時間があるように見えるか?従弟の大学のクラスメートの話だよ」
「(・_・;)俺も暇そうに見えるか?こんな夜に、従弟のクラスメートの話を、本当に聞く必要があるのか?」

18070904.jpeg


長女+ミソ
「あなた…副会長を好きなんでしょ?」
「何言ってるのよ。いつもそれ言うんだから」
「ミソや~、人は同じレベルの人と付き合うから幸せなのよ。人だけじゃない。この世のありとあらゆるものに当てはまる。犬と鳥のカップルを見たことある?」
「犬と鳥?」
「違う種類の人が一緒になるって、そういうことよ」
「じゃ~副会長が犬で、私が鳥?」
「まぁそうねぇ…副会長は金持ちで、ウチは平凡な家。全く違う」

チキンを食べながら…
「私たちが子供の時に、ドラムスティックの取り合いでケンカしたことを、理解できると思う?彼は違う世界の違う人なのよ。手を伸ばしても届かない、遠~~~い世界!」
…無言
「後であなたが傷つくのが嫌だから、心配して言ってるの…分かるでしょ?」
「分かる…でも私の問題よ」

18070905.jpeg


ソンヨンも悪夢にうなされて、目が覚めました。
「オンマ、アッパ、どこ?怖いよ~」って子供の声(ソンヨン子供の時ってこと?)
場所は、ヨンジュンが見てる夢と同じ…廃墟みたいなところ…

朝、ヨンジュン→ミソ
「今どこだ?」
「まだ家ですけど」
「出発の準備はできたか?」
「はい、今向かいます」
「そうか、じゃ早く出て来い」
『え?』窓から覗くと、車によりかかったヨンジュンが手を振ってます(笑)

外に出て、急いで駆け寄ったら、ヒールが引っかかって、ヨンジュンにダイビングみたいなことに…
(え~?そんなに毎日毎日こんなことって…(笑))
「すみません」
「謝る必要はないよ」
「え?」「何?」「え?」
目パチパチのソンジュン

運転席に乗ろうとするミソに
「どこ行くんだ?」
「運転します。ヤン秘書がいないから」
「運転は俺がする」と言って助手席のドアを開けて、ミソにどうぞ~ってジェスチャーのヨンジュン…

シートベルトをしてるミソを見つめて「キム秘書、今日キレイ…」思わず言っちゃって、途中でやめました(笑)
「は?」って顔のミソ(笑)
「ってことを言って欲しいなら、ファッションにもっと気を遣うべきだ」
「え?」
「このブラウスは、先週の水曜日と金曜日にも着てた。ユニフォームだと思われるだろ?」
「水曜日と金曜日…どうして覚えてるんですか?」
「俺のとてつもない記憶力が、自分でも負担だよ」(笑)

専属シェフが作ったクロックムッシュと高そうな缶コーヒーをあげて…
コーヒーを飲むミソの横顔を見て…超喜んで、やっと出発しました。

会社に着いて、エレベーターに乗る時も…いつもの秘書と副会長ではなくて、先に乗れというので、気味悪がるミソ(笑)
ミソがいつものように一歩下がっていると、自分も一歩下がって、同じラインに立つヨンジュン

18070907.jpeg


副会長室で、傷に軟膏を付けてあげるミソ…顔が近づくと怪しげな雰囲気になるヨンジュン
「自分でやってください!」

このあと企画書を片付けたミソが、紙で手を切って、少~~~し血が出ただけなのに、心配して「昨日のお返しだ」って軟膏を塗ってフーフーするヨンジュン(笑)
絆創膏まで貼ってあげて…
「これからはタブレットで書類をチェックする。紙は危険だ」
↑大真面目に言ってる(笑)

18070909.jpeg


アッパ+ソンヨン
「ヨンジュンにはいつ謝るんだ?」
「え?…あ…」
「オンマが眠れないほど心配してるんだぞ。仲直りしてくれれば、オンマも安心する」
「はい、分かりました」
「それから、今後はヨンジュンを悩ますな。重要なプロジェクトをたくさん抱えてるんだから。ヨンジュンが揺らいだら、うちの会社と全社員に影響を及ぼすんだからな」

18070910.jpeg


ミソに訪問客があり、ロビーに行くとモルペウス=ソンヨン!!
「どうやって私の部署や名前を知ったんですか?」
「俺に会って嬉しくなさそうだね?」
「もちろんよ。あなたに会って嬉しい理由がないもの。ムリヤリ電話番号を聞いたりして失礼だと思ってたけど、こうやって職場に訪ねて来るのは間違ってる!」
「じゃ、このまま帰ろうか?」
「どうぞ」
「不愉快だな~、そっちが先にメールで会いたいって言ってきたのに」
「私がいつ?」
「ユミョンアートセンターでブックコンサートを依頼してきただろ?」
「私がいつ?????え?」
ニッコリのソンヨン
「まさかモルペウス作家ですか?」
「(。_。)ウン」
「ヽ(゚Д゚;)ノ!!」

18070911.jpeg


ミソ+モルペウス(ソンヨン)
「すみません。私、大ファンなんですが、お顔を知らないので失礼しました」
「もう十分謝ったから、食べてください」

ミソの動きを敏感に察知して、店員を呼んで、花をどかしてもらうソンヨン…
「どうして私が花アレルギーだと分かったんですか?」
「鼻をくんくんして周りを見て、花で目が止まった。これが原因かって分かったよ」
「わぁ~作家さんだから、デリケートなんですね」

「それで企画書を読んでいただけましたか?」
「ざっと読みましたよ」
「それでお返事は?」
「すぐに返事をしないといけないか?」
「え?」

検討してまた連絡するということになり…
「今度は本当の番号を教えてくれるよね?」
「はぁ~~(#^.^#)もちろんです!」

18070912.jpeg


パク・ユシク+ヨンジュン
「気分よさそうだな?何かいいことがあったか?」
「いいこと?」+思い出し笑い
「とうとう彼らが付き合ったのか?」
「あ?」
「この間言ってた、ラーメン食べた、お前の大学の友達のことだよ。とうとう付き合ったのか?」
「まだだ」
「まだ?お前の友達は、どうすればいいのか分からないのか?」
興味津々の顔のヨンジュン
「付き合うのが怖いんだ…?」
「何だって?お前何言ってるんだ?」

「俺はお前の友達のことを話してるのに、なんで怒ってるのかな~?」
「彼は親友なんだ!!」
「俺ももどかしいよ~」
「もういい。彼はすぐに告白すると思う」
「気持ちを込めて早くそうするように伝えてくれ。女性は遠回しな言い方は嫌いだからな」
「ホント?(゚ロ゚)」

同級生でした?いとこの同級生?
とにかくユシクは知ってて、相談に乗ってあげてる優しい友達です。

18070913.jpeg


告白について考えるヨンジュン
『普通のロマンスをしたいって言ってたよなぁ?俺の人生は全て特別だったから、何をどうすれば普通なのか分からない…』

何気に秘書席を見ると、ミソがいません。
キム・ジアに「聞きたいことがあるんだけど」
って時に、ミソが帰って来て中断…
普通の人に人気のレストランをリサーチしたいヨンジュン(笑)
チャン部長、ユシクの秘書にもリサーチ…告白の場とは言えないので…『普通だけど特別なお店』って意味が分かりません(笑)
ヤン秘書(ごつい男性)にも聞こうとしましたが、顔を見て無理だろうなってやめました(笑)顔に似合わずいい情報持ってたのに…

その後はPCに向かい、レストラン検索(笑)
『告白するのにいい普通だけど特別でシンプルだけど派手な場所』というキーワード(笑)

18070914.jpeg


会議終了後のキム・ジアとボン課長…
他部署も交えての会議で、コ・グィナムも参加していました。
キム・ジアは、コ・グィナムの上着のご飯粒の痕跡が気になって気になって(笑)

帰り際、コ・グィナムの上着からボタンが落ちたのを拾い、声を掛けそびれた時…ボン課長が「渡すついでに、ご飯に誘っちゃおう」って横取りしました。
「今すぐ返してあげないと、スーツ10着持ってるって言うけど、ひとつしかないから!!2日間ご飯粒をつけていて、さっきはご飯粒の跡が残ってた。クリーニングすらしてないのよ!」
「刑事か!」

ボン課長+キム・ジア+ミソ
「10着持ってるわよ!」
「1着よ!」
「二人ともやめてよ。洋服は重要じゃないでしょ?」
「そうね。キム秘書はそうよね?仕事ができれば何着たっていいのよ。そのブラウス先週の水曜日と金曜日も着てたでしょ?」
(また言われちゃった(笑))
「あ~先々週の木曜日も着てました」キム・ジア

ヨンジュン+ミソ
「今日は、UKグループの会長と夕食だったな」
「はい、6時です」
「会長が何か話したい様子だから、同行しなくていいぞ」
「はい、じゃ…」
「8時はどうだ?」
「え?」
「一緒にワインを飲もう、話があるんだ」
「え…それでは会社が買ったイリュージョンホテルのラウンジを予約します」
「いや、必要ない。俺がもう予約した」

18070915.jpeg


ブラウスが気になったミソは、デパートでワンピースを買って着替えましたよ(笑)
ソンヨン→ミソ
「仕事終わったか?何してるんだ?」
「今日は約束があるんです」
「そうなんだ。どこだ?」
「Mホテルのラウンジです」
「Mホテル近いよ。ちょっと会える?」
「今ちょっと、約束だから…」
「返事をするために会いたいんだけど…今会わないと、気が変わっちゃうかも」
「待ってください。時間はそんなにないんですけど」
「10分くらいでいいよ。心配するな」

18070916.jpeg


ミソが来る前にシミュレーションしてるヨンジュン
『キム秘書!おめでとう!俺が告白する唯一の女性だ』

18070917.jpeg


ソンヨン+ミソ
「わぁ~さっきと違って全然キレイだね。今日は大事な人と会うのかな?」
「え?あ、外で話している時間もないので…あの、決心されましたか?」
「はい、あなたを信頼してやってみます」
「本当ですか?(#^.^#)」
「こんなふうに喜ぶだろうなと思って、早く会いたかったんだ」

バッグから来週発売の新刊を出して、ミソに渡しました。
「ありがとうございます!!!」
「本を開いたら、もっと感謝するぞ」
サインと一緒に『偶然始まった縁、おそらく必然 イ・ソンヨン』
ぐいぐい押してくるソンヨンに、顔が引きつるミソ…

本を開いている時に、ヨンジュンが来て、本をソンヨンに突き返し、ミソの手を引いてラウンジの中に連れて行きました。

ミソ+ヨンジュン
「どうしてこんなことするんですか?説明してください」
「キム秘書がまず説明しろ!何してたんだ?」
「彼は作家、モルペウスです。アートセンターのブックコンサートを引き受けると、会いに来てくれたんです」
「いつからだ?」
「少し前に、有名な作家を招待すると話しました」
「キム秘書が言った有名作家があの男か?」
「はい」
「それでなぜ進捗状況を報告しなかったんだ?」
「確実になる前に話すのは無意味だと考えました」
「止めろ!」
「え?」
「どうして?」
「いいから止めろ!」
「理由を聞いてもいいですか?」
「俺が秘書に説明しなければいけないのか?」
「俺はその企画が嫌なんだ」

「今日お話があると言いましたが、急ぎでなければまた別の時でいいですか?」
「あぁ、そんなに重要な話じゃない」
ミソは帰りました。

18070919.jpeg


ソンヨン+ヨンジュン
「どうしたんだ?俺に会いたいなんて初めてだな?」
「何をしたいんだ?」
「別に…会社を助けたかっただけだよ」
「何?」
「俺が関われば会社のためになるって、ミソ씨言ってた」
「どうした、その顔?もしかして怖いのか?俺にミソ씨を取られると思ってか?この仕事、やめようか?」
「いや、やってくれ、この仕事」
「え?」
「関係ない、この仕事をやろうがやるまいが。お前が彼女や会社に影響を及ぼすと考えてるなら、自分を過大評価してる。お前は何もできない」

18070921.jpeg


早朝ですか???髪の毛下したままで、ミソに送るメールの文章をあれこれ考えています。
『昨夜、怒ったのは理由がある』削除
『昨夜俺に怒ったことを謝るなら許す』削除
『俺が悪かっ…』削除
結局送信しませんでした。

18070922.jpeg


翌日、部長がビッグニュースを持って来ました。
アートセンターのイベントがモルペウスのブックコンサートだって!!!
「それはどこで聞いたんですか?」
「PR室で、副会長がみんなに話したそうですよ」

ミソ+ヨンジュン
「モルペウスのブックコンサートのことを、PRチームに話したのは本当ですか?」
「本当だ」
「昨日は絶対にダメだと言ったのに、なぜ急に変えたんですか?」
…無言
「あ~私に何もかも説明する必要がないんですよね?もう二度と一線を超えないでください。正直言うと、私、錯覚しました。結婚しようとか、付き合おうとか言われて優しくされて、本心じゃないかと…」
「キム秘書…」
「もう混乱させないでください」

18070923.jpeg


キム・ジア+ボン課長→コ・グィナム
今日は、ボタンがない上着を着ているはずだ!と言うジア
賭けをしてもいい!ってボン課長と話している時に、いつのまにか後ろにコ・グィナムがいて…
上着の前ボタン、袖のボタン、内ポケットのボタン全て披露して(笑)、しかもスペアのボタンまで常備しています(笑)
「変な噂を流さないで下さい!」
立ち去るコ・グィナム…なんか不敵な笑みを浮かべてましたけど…何かある?今後?

18070924.jpeg


副会長室のドアの向こうで、ミソがカリカリ怒って入力しているのが見え…なんとかしたいヨンジュン…
頭を押さえてミソの元へ→すぐに医者に連絡
「それほどじゃないんだ…」
ネクタイを緩めて待つ→見ても知らんぷり
「ネクタイが…」と言ってみる→聞こえないふり

給湯室にいたミソに、部長がまたまたビッグニュース!今度のはもっとスゴイぞ!!
って、モルペウスがヨンジュンの兄だという話でした。
子供時代の辛かった話を聞いていたミソ…落ち込んでます。

パク・ユシク+ヨンジュン
「え?ミヤナダをどう言えばいいか?」
「ミヤネ~~だろ?」
「スペイン語で何て言うか知ってるか?」
「?」
「ロシエントだ。言ってみろ」
「ロシ、ロ…(>_<)」
「照れくさくて言えないだろ?言ったことないからだよ」
「俺にとってのミヤナダがそうなんだ。言ったことがない。ミヤナダを言わないで、彼女と仲直りする方法はないか?」
「ない」
「もし言わなかったら?」
「お前はその人を失うだろう」

18070925.jpeg


ユシクのところから帰る途中
(同じユミョングループなんですね?)
ミソとバッタリ!!
何も言わないで、通り過ぎたところで、ヨンジュンが振り返り、ミソを呼び止めました。
「お話は…?」
「俺が謝る」
「え?」
「悪かった」
「いいえ、私の方こそすみません。副会長は理由もなく怒ったりしません。私が感情的になって…。だけどこれだけ言わせてください。副会長にとって良かれと思ってやったこと…」
「よく分かってる」
ヨンジュン、笑顔になりました。
(1時間、で解決して良かった~ん♪)

18070926.jpeg


肩を並べて歩く二人…
ミソの歩幅を気にして、ゆっくり歩くヨンジュン…

18070927.jpeg


ヨンジュン+ミソ
「ナイスなレストランで、仲直りを祝福したいのに、なんで仕事が山積みなんだ?」
「大丈夫です」
「お前は大丈夫だろ?俺はキム秘書のせいで仕事ができなかったんだから!」
「えぇ?」本気のえぇ?
見つめ合う二人…沈黙…
「コーヒーでも持って来ましょうか?」
「そこにあるだろ?」
「あ、ちょっと暑いから窓を開けましょうか?」
「開いてる」

18070928.jpeg


「キム秘書!」
「はい」
「この前、お前をかき乱すなって言ったよな?」
「ぐ…それは…」
「俺はかき乱したいんだ」
ってあっという間にキスシーンと思ったら…
ヨンジュンが押したのか、ミソが蹴ったのか、椅子ごと転がって離れていくミソ…ぐったりして落ち込んでいました。
どうなったの?
つ・づ・く

18070929.jpeg









関連記事




category: キム秘書がなぜそうか?