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『フンナムジョンウム』 あらすじ32話(最終回) すんごい良かった~泣けた…良かった♪  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

良かった~ん♪終わっちゃって寂しい…2年後のみなさんとか見たい!!!
オンマのメッセージも良かったな(T_T)
なんで視聴率が振るわなかったんだろ?不思議!

気持ちが入り過ぎて、画像も文章も多めです(__)

あらすじ 32話 最終回

ウンニム+フンナム
「あなたたち二人にそんな過去があったなんて、知らなかったわ。一緒になる運命だったのね」
「引っ越しして、大丈夫ですか?」
「とっても楽よ。人生で初めて!3食ラーメン食べたり、1日中、木を切ったり、縫物をしたり…誰かの奥さんや誰かのお母さんじゃない生活…私、今本当に幸せよ」
「良かった…」
「あなたの義理のお父さんにもよろしくね」
「もちろん」
「今度は彼女も連れてきて」
「はい」

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ギャラリーで、フンナム+ジョンウム
「オモニ、ホントにステキ!家を出るなんて大変なのに」
「本当にオモニはスゴイよ」

そんなところへ、おもちゃを処分した会社の方が、全てのおもちゃを持ってギャラリーに来ました。
「あっはー!売れなかったんだ」
ユクリョン、睨まれました(笑)

「落札者が、ギャラリーに返すようにと…。収益は希望通り、寄付しました」
「落札者はどなたですか?」
「最終落札者は、カン・ジョンド씨…もしかしてご存知ですか?」

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フンナム+ジョンド
「食事しましたか?」
「食べたよ。お前のオンマが、準備しやすいようにたくさん冷凍していった。家を出て行く時まで、そんなことして…」

「俺に送ってくれたもの、受け取りました。ありがとう」
「えっへへへ…すまなかった。俺はいつも一歩遅れる。なんでいつもタイミングが悪いのかな」
「また失敗したくなかったら、準備をたくさんしなければいけない。特にアボジは…」
「ハハハ、そうだな…今、ハグするにはいいタイミングじゃないか?」
「このタイミングを逃しちゃいけないと思う」
父子で抱き合いました。

二人きりだと思ったら、別の部屋からユクリョンと兄が拍手して「ブラボー!」って出てきました。
兄の目がシバシバしてたし…
「ところでアボジ…頼みがあるんだけど」
何を言ったかわかりません。結婚式に来いって?

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ジュンス+ジョンウムアッパ
「ジョンウムは?」
「結婚式の準備で忙しいみたいだ」
「結婚式の準備?」ジョンウムのだと思ってる?不安そう…
「うん、カドリだかオドリだか…お客さんだよ」
「あ~~ん(^-^)」
「ジュンスもいい女性に会わないとな」
「まだ先だよ」
「あっという間だぞ~」

「アボジ、ロナウド好きでしょ?」
「サッカー選手か?好きだよ、なんでだ?」
「俺、ロナウドがいるチームで、リハビリ医師として働くんだよ」
「?」
「クラブに申請したら、ホントに連絡が来たんだよ!」
「良かったなぁ!!お前、そんな仕事したいって、いつも言ってたじゃないか!!」
「そうなんだよー!!」

「それでなんだけど…引っ越ししないといけない」
「あ…おめでたいけど、悲しいな」
「アボジがサッカー見に来ればいいよ!」
「そうだな。とにかく良かった」
乾杯しました。

荷物をここに置いて、韓国に来た時はいつでも来ればいいと言うアッパですが…
荷物は両親の家に送るから、誰かに部屋を貸した方がいいと、荷造りを始めるジュンス…

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ジュンスの荷物をいったん倉庫にしまうために、アッパが、倉庫から物を出してきたら…
クレヨンしんちゃんやら、人形、ガラクタおもちゃの下に、テープで留めた紙袋があり…
開けると女性もののバッグ!!
これはフンナムオンマの!!
亡くなった時に、病院から持ってきて、そのまましまいっぱなしだったんですね。
中にビデオテープがあり…1歳のお誕生日の?タイトルがそんなでした。
ビデオじゃ、見れないから変換してきてあげると、ジュンスが受け取りました。

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ジョンド+ウンニム(オ・ドリの結婚式会場)
「ウンニマ~来たのか?」
「フンナムに頼まれたの」
「サニ、ドゥリ(孫ですね)が探してるぞ」
「そのうち慣れるわ」
「サニ、ドゥリがトッポギを食べたがってる」
「レシピ、渡したけど」
「サニ、ドゥリが…」
「サニドゥリ、サニドゥリって、持ち出すの止めて!」
「俺がお前をたくさん愛さなければいけないって…」
「そのうち食事でもしましょう」
フンナム兄嫁が、サニとドゥリを連れて来ました。急に甘々なおばあちゃんになるウンニム…そんな姿を見て嬉しそうなジョンドでした。

階段の上で見てるフンナム+兄
「あの二人は大丈夫かな?」←兄
「うん、でも今日は良いタイミングじゃないみたいだな」
「それと…」
「えっ!まだなんかあるのか?」
3人目ができたそうです。
名前をどうしようか聞かれて、『カン(ガン)』がいいと答えるフンナム…
「サン、ドゥ、カン、いいな!」
って何がいいのか、私には分かりません(笑)
カンだと苗字もカンだし‥カンカン?海老蔵が息子を呼ぶ時みたい(-.-)

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結婚式が始まりました。
介添人3カップルの登場です。
ステキ~~❤ユクリョン以外…
ジョンウムアッパもいますねぇ。チーム長はオ・ドリからもらったスーツ着てます。

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そして新郎新婦入場!!
どうしても介添人たちに目がいっちゃう(笑)
元同級生のチーム長は、いいねサインしたり、ハンカチで涙を拭いたり(笑)
いいですねぇ…結婚式

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「かんぱ~い!」の代わりに「オブリビアーテ!」
テーブルの皆さんも「オブリビアーテ!」なんですけど…ちょっとなんか無理矢理(笑)

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カン・ジョンドのピアノ伴奏で、チャーリーの歌もあったんですけど…正直、要らなかった(笑)
ブーケトスはジョンウムがキャッチ!!

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スジ+ジュンス
「乗せてって!」
「他の人に頼めないかな?」←言い方!!
「空港に行くんでしょ?私はオーストラリア、あなたはヨーロッパ…」
(調べあげてる!)
「空港だったら、問題ないよ。行こう」
「空港で、気が変わったらどうする?」
「…」

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ジョンウムアッパ+ジョンド
結婚式終了後…気まずそうな二人でしたが、ジョンウムアッパの方から「飲みに行こう、先輩」

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フンナム+ジョンウム
疲れて、ソファで横になっているジョンウムにコーヒーを淹れてあげて…
「どうしようか…ブーケをもらった人は、6ヶ月以内に結婚しないと、ずっと結婚できないって言うんだけど、まだプロポーズする気ないし…」
「私だって忙しいもん!」
フンナム、ニヤニヤしてるので、わざとですね?

それから、ジョンウムはUSBをフンナムに渡しました。
「アッパから預かってきたの。あなたの物だって」
「俺の?」
「そう言ってた」

フンナムの1歳のお誕生祝の映像でした。
「フンナマ~こっちこっち」「イケメンじゃないか?」「こっち見て」「フンナマ~」
お祝いに集まった人に囲まれて…ジョンウムアッパの声も聞こえます。

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笑顔で見ていたフンナムとジョンウムでしたが、オンマが映り…
『フンナマ~、オンマよ。このビデオを見る将来のフンナムへ!この言葉を送ります。たとえ時間が戻ったとしても、私は同じ道を選ぶと思う。あなたに会えるからよ!私の人生の過去、現在、未来全ての道が、あなたに会うことに繋がっている。私の道はひとつだけ!だから私はとってもとっても幸せよ!フンナマ~いつもいつも愛しています』
ビデオカメラに手を振るオンマ…
涙を流すフンナム(私も泣けた)

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車の中のフンナムとジョンウム
「車でこれをしたかったって言ってたね?」
(朝日が昇るを見たいって言ってたやつ?キム・ソウルの家で)
「よく覚えてたわね?」
「もちろんだよ。俺は神様じゃないか」

車から降りて、朝日を見ている二人…
フンナムが、コーヒー持って来ると、車に戻り…

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マリオカートをラジコンで操作して、ジョンウムの足元でSTOP!
「挨拶して!お前のことを思いながら、この猫の人形を作ったんだよ」
猫のぬいぐるみを持ち上げると、下に封筒が入っていました。
「開けてみろ」

右下にジョンウムのサインがありました。
あーーー!!これは!!ジョンウムがベアブリックを壊した時に書いた覚書…白紙なので、あとで好きなようにフンナムが書けるってやつ!!!

『私、ユ・ジョンウムは生涯カン・フンナムだけを愛し、カン・フンナムだけを見ることを約束します』

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猫のぬいぐるみのカートにプレゼントの箱も入ってました…『Golden dew』で買ったネックレス!!
付けてあげる姿もステキです♪

「私もあげたいものがある!目を閉じて三つ数えて…」
期待するフンナムと私(笑)
「じゃじゃ~ん!」
ブリキの木こりの❤でした。
「お前、俺の心臓も取ってるんだぞ!俺の心臓も返せよ」
「そんなことしてないも~ん!代わりに私の心臓をあげるわよ」
指ハート(よくやるヤツ)を作って見せて、笑うジョンウム

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ジョンウムの声『こうして心臓をなくしたブリキ男は、心臓を見つけました』

フンナムの声『最悪の第一印象だったキム・ソウル씨とオ・ドリ씨はステキな家族になりました』

ジョンウムの声『コーチとユクリョンは、締め切りの月を延長し続けてずっと付き合っています』

フンナムの声『DMJは梅干しのおかげで、倒産の危機を乗り越えました』

みなさんの様子が順番に流れ、二人の語り…
チャーリーは『フンナムジョンウム』のコラムを、自分で書いています(笑)

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オーストラリアのサーフィンチャンピオンとして、テレビ放映されたスジを見て、笑顔になるジュンス…

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お庭に用意されたビニールプール
「これ何?」
「うん、洗濯しようと思って…」

パンツの裾をまくり、先に水に入るフンナム…
ジョンウムの手を取り、1、2、3、ジョンウムも水に入ることができました。

「どうだ?大丈夫か?」
大丈夫そうです(^-^)
水を掛け合ってはしゃぐ二人…
お・わ・り

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良かった~、最後に水恐怖症も克服できたんですね。
猫キャラの完成を楽しみにしてた私…紙に描いてた時はまぁかわいかったんですが、ぬいぐるみになったらそうでもなくて残念(笑)
あと、心残りなのはフンナムとオンマの写真に写っていた、逆さまの女の子の正体!
「あぁ~これジョンウムだったんだ~」ってのがなかった…子供の時も何度か偶然会ってるのになぁ~
まぁ楽しかったから良いか…
1週間くらい、その後を勝手に妄想しちゃうかも(笑)


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