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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ11話 みんな思い出したの…  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話


子供の時の記憶が戻ったミソ…
兄ソンヨンは、まだ少しだけですが、これまで断片的だった回想シーンが繋がりました。
ここで終わってもいいくらいの満足感ですけど…より絆が強くなったし…
もう甘々でお腹いっぱいです(笑)

最近のラブコメって、事件っていうかサスペンスを絡めるのが多いですよね?
振り幅が大きすぎて、気持ちの切り替えができなかったり…このまま暗い路線が長かったらどうしようって不安になったりするんですけど…韓国の方はこういう感じが好きなのかな?

あらすじ 11話

姉妹で寝ていたミソは、一人起き出して、オンマを探して外に出て…夜です(゚Д゚;)
通りかかった女性に「オンマ~」と声を掛け…違うと気付いたのですが…
「オンマを探しているの?おばさんがオンマの所に連れて行こうか?」
「オンマは病院にいるんだけど、探せる?」
「もちろんよ、行こう」
簡単に誘拐されました。

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病院のベッドで寝ているミソの手を握り、誘拐事件を思い出すヨンジュン…
再開発地域の廃屋のような所に、ミソと誘拐犯の女が入ってきました。先にヨンジュンが誘拐されて閉じ込められていたのかな?
「あの子と同じブレスレットが欲しい」
って、ヨンジュンは手を縛られていました(-.-)

「イ・ソンヒョンだ」
「イ・ソンヨン?」
「ソンヒョン!」
「ソンヨン(^-^)ソンヨンオッパだ」
「お前ホントにバカだな」
「バカじゃないもん!ミソは5歳だけど、マリオンニより字が読める…だけど…死ぬって何?オンマが病気で死ぬかもしれないって、アッパが言ってたんだけど。オンマが死ぬって、どうなるの?」
「俺も分からない」(言えない…)
「オッパもバカなの?」
「え?」
「オンニは、オンマと会えなくなることだって言ってた。オッパは9歳なのに分からないの?ホントにバカね」
「お前は誰にバカって言ってんだよ。死んだら会えなくなるの、当たり前だろ!」
「じゃあ、オンマにもう会えないってことなの?゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!」
「あ、あ、そうじゃない、待って」

泣き声を聞いて、誘拐犯の女性が来ました。
「静かにして、アボジがすぐ来るから!!」
「アッパもオンマも病院…」
余計なことを言い出すミソをなだめるヨンジュン…
さっきまで優しかったおばさんが、怖ろしい形相になるし、ミソは「家に帰りたい」と泣き出すし…

「ミソや~泣くのを止めて…止めたらおいしいものあげるよ」
キャラメルをポッケから出して、ミソにあげました。

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ヨンジュンの膝に、頭を乗せて寝てしまったミソ…
女が近づいて来て…「オンマ」と呼ぶヨンジュン
呼ばせてたのかな?
「アッパは来ないんですか?」
「来ないわ。私はあなたのオンマじゃないから!」

男に全てをささげて、胎児を殺したと話し出す女…(9歳の子に分かる?)
「今頃、あんたたちみたいな息子や娘に囲まれて、寝ているはず…私が死んだら、少しでも罪を感じるかしら?一緒に行こう!一人で行きたくない」
(道連れ?)ミソにロープを掛けようとしています。
「今からまた始めればいいじゃないか!やめてください。逃がしてください。絶対に通報しません」

「遅すぎる…慰めてくれてありがとう」
首を吊ろうとする女を泣いて止めるヨンジュン
「やめて、アジュマ~、誰か、助けてー!」

首を吊ったアジュマの踏み台が倒れました。。。

一人で這ってドアに向かっている時に、ミソが目を覚まし…
母親の死の意味も分からないミソに、女の姿を見せないように…
「こっちに来るな」
「おばさん、怖い」
「おばさんじゃないよ、蜘蛛だよ」とごまかすヨンジュン…
「蜘蛛、こわ~い~」
(これで、蜘蛛恐怖症になったんですね?)

部屋のドアを閉じて、完全にミソに見えないようにしました。
「大丈夫だ、ミソや~。蜘蛛はこっちに来ないよ。だから泣くな」

足を痛がるミソのために、隣の部屋へ這っていって、ハサミを持ってきて、結束バンドを切ってあげました。
ハサミを取りに行く時も、頭上に女の体があって怖いので「ミソや~」って、一人じゃないことの確認をしながら行きました。
ヨンジュンの足首が、真っ赤…

それから…「アフリカには、人ぐらい大きな蜘蛛がいるんだ。隣の部屋に、まだ蜘蛛がいるかもしれないから…」と、ミソの目を閉じさせて、手を繋いで脱出しました。

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家まで送って…
「け、結婚?」
「うん、王子様みたいだったもん。ところで、オッパはお金持ち?」
「お金?」
「うん、アッパが金持ちと結婚するようにって言ったから!」
「アッパは金持ちだよ。だから俺も金持ちだと思う」
「どのくらい?ナナ人形買える?」
「ナナ?下請け会社が作ってる…」
「何?それ?食べ物?」
「ナナ人形を作ってる会社は、ウチの会社だ」
「結婚する約束して!」
「ダメだ、大きくなって愛する人と結婚するんだ」
「そしたら大きくなって、ミソを愛せばいいじゃない」
「分かったよ」
ニッコリ笑うミソ…約束しました。
「また会いに来るよ」
その足で、警察に行って倒れてしまいました。

入院したヨンジュンのそばに両親がいたんですけど(さすがに若作りするのは無理っぽいので若い男女の両親でした)
目が覚めると、半狂乱になるヨンジュン…
警察に行く途中も、女の姿がフラッシュバックしていました。

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ミソに会うために、あの辺に行きたいとオンマにせがみ、連れて行ってもらったのですが、もうユミョンランドの建設が始まっていて何もありませんでした。
それ以来、誘拐犯に似た感じの若い女性は苦手になり…結束バンドもトラウマになったのでした。

それが…ある日、夢みたいに偶然ミソに会って…
何話だったかな?総務の飲み会でミソを見つけて「俺が誰だか分かるか?」
そして秘書にして…

日本語で電話が来ても対応できないミソは、「なんで高卒を雇ったのかしら」…先輩にバカにされて
泣きながら姉に電話しているのを、ヨンジュンは聞いていて…
日本語のテキストをプレゼントして、毎日課題を与えて、テストに付き合ってあげました。

だいぶ日本語が上手になったので、プレゼント!!を渡されて…
喜んで開けると、中国語のテキストでした(笑)

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データ整理ができなくて、泊まり込みで仕事をしているミソ…
「今日までにやらないといけないんです」
「それ延期になったぞ」
「え?聞いてませんよ」
「メールが来たんだ」
喜んで帰るミソ…
あとで、ヨンジュンが期日を延ばす電話をしていました。

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専務から社長に昇進した時、ヨンジュンにプレゼントを渡しました。
「開けてください」
開けたのを見て、ちょっと笑っちゃった私…手作りキーホルダーみたいな?完成度の低さがかわいい(笑)手作りのコレもらったら大事にする(笑)

「必要なものは何もないと思って…もし必要でも高いでしょうから、私が真心を込めて作りました(^^)」
「俺のスタイルじゃない」
「返してください」(笑)
「いや、俺は、過程を重要視する人間だから、お前の真心を受け取る」
ふくれっ面で、部屋を出るミソ(笑)

ミソがいなくなると、また箱を開けて笑顔になるヨンジュン
「誠意を考えて、1週間使うよ」ニッコニコ(^-^)

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ミソのお誕生日に、有名なパティシエにケーキを作らせてプレゼント!!
大感激のミソは、写真をとってもいいですか(^-^)?って、スマホを探してるうちに、ケーキをひっくり返しちゃって…半べそ(笑)
「自分の誕生日にそんな顔しちゃいけない」

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『こんなふうに俺たちはいつも一緒だった』
そして、ミソが秘書を辞めると言った時…
『初めて、手放したくないと感じた。お前は最初から必要な人だった。だから…もう目を覚ませ、キム・ミソ』
(30分、回想シーンだった…)

病室にソンヨンが来ました。

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ソンヨンの胸ぐらを掴んで、壁にドン!!
「ミソに何を話したんだ?突然倒れるような何を言ったんだ?またあの話か?お前は周りの人間をいつまで苦しめるんだ?」
「あそこに閉じ込められていたのは、俺じゃなかった。お前だったのか?」
「え?」
「お前、全部覚えてるんだろ?やっぱりな…あんなに慌ててるのを見たら…そうか、理由はわからないが、ずっとおかしいと思っていた。辛い状況の俺を見たって、罪悪感を感じていなかった。俺じゃなくてお前が誘拐されたからだ」

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ベンチで座って、考え事をして…
病室に戻ると、ミソの意識が戻っていました。

「副会長、あなたは記憶を失ってなかったんでしょ?あなたは忘れてしまったかのように振舞っていたんでしょ?」
「言ってることが分からないな」
「ソンヒョンオッパ、私全部思い出したのよ。あの日起こったこと…、あの女性のことも…なぜオッパを探していたかも分かった。ありがとう(T_T)あなたもあの日怖かったのに、守ってくれてありがとう(T_T)」
「俺じゃなくて、誰がキム秘書を守れたんだ?俺がイ・ヨンジュンだから可能だった]

「泣くな、休んだ方がいい」
「どうして休めるの?!長い間、どうして隠していたの?」
「1日だって消すことができなかった。あの時見たこと、聞いたことも蘇って来る。目を閉じるといつも、あの怖ろしい記憶が昨日のことのように押し寄せてくるんだ。お前が覚えてなかったから、良かったと思っていたんだ」
「永遠に秘密にできるものはない」
「分かってる。でもできるだけ遅くしたかった。思い出すことがなければいいなと思った」
「そんなこと言わないで、同じ辛い思いして、同じ経験をしたんだから…私への思いやりのつもりかもしれないけど、ちっともあなたらしくない!いつものあなたみたいに自分中心にすれば良かったじゃない!」
「俺を褒めてるのか?非難してるのか?」
表情が柔らかくなったヨンジュンです。

「今度から、私に何も隠さないって約束して…」
ミソの手を握って「約束するよ。今夜はそばにいる。あの日みたいに」
うんうんと何度も頷くミソも笑顔になりました。

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怖い顔で、また街をフラフラしているソンヨン…
パトカーが止まっていて、人だかりができて、事件があった様子…
立ち入り禁止の黄色いテープを見ているウチに…ソンヨンの記憶が戻ってきました。
お父さんか秘書?に連れられて、誘拐現場に行ったソンヨン…
「本当にソンヒョンがここに閉じ込められてたの?俺がここに置いて行ったから…俺のせいで」
涙を流している自分…

「違う、違う…」取り乱して、走り出して車に轢かれそうになりました…

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家に戻ったソンヨン…部屋がメチャクチャ!
ソンヨン+オンマ
「なぜ真実を話したんだ?なぜこんなに経ってから今、話したんだ?あの時、俺のせいだったかもしれないが…なぜ記憶が間違ってるっていってくれなかったんだ?」
「ごめんなさい」
「とんだ笑い種じゃないか!ヨンジュンに痛々しく見えただろう!!!」
「そうじゃないわ。ソンヨン!ヨンジュンはあの時から記憶を失くして何も分からないんだから」
「失くしてないよ!」
「(゚ロ゚ どういうこと?」
「ヨンジュンは全部覚えてる」
「え?」

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「お医者さんの話を聞きに行っただけなのに、どうして遅いの?」
「重要なお客さんが立ち寄ったから、連れて来たんだよ。1994年から2018年にタイムスリップしてきた女性だよ」
「え?」
ナナホームが入った袋をドーン!!
(リカちゃんハウスみたいな感じ)
大感激のミソ\(^o^)/

「あの事件の後まもなく、メーカーが倒産したから、1個だけ見つけて、念のために今まで持ってたんだ」
「うわぁ~!!(*^^*)」
「これで、夫になれるんだよね?」
「どゆこと?」
「覚えてないのか?ナナ人形買うくらい金持ちだったら、結婚してくれって言ったじゃないか!」
「私が?覚えてないんだけど」
「ハァー(。_ _)シュン・・・俺、9歳の時に、両親にナナちゃんハウスをねだったら、パニクッてたんだぞ!トラウマが幼児期への退行させたのかな?自己喪失かな?って…人形を手に入れるだけで、すごく両親を心配させたんだけど、だいじょ~~~~ぶだよ~~!言ったかどうかに関係なく、プレゼントするよ」
(相当いじけてる(笑))

「ありがとう(#^.^#)これ、子供の時すんごく欲しかったの…とってもかわいい顔だと思ってた。デカいリボンのドレスも…アハハハ」
「今はダサく見えるのか?」(笑)
「少し(#^.^#)」
ミソもヨンジュンも笑い出しました。
(明るくなって良かった)

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「副会長、これ知ってる?犬のガムって牛の皮でできてるんだって」
「そう?」
「だから土に埋めたのは、完全に朽ちてなくなるんだって…。ビッグバン(ヨンジュンが飼ってた犬…詳しくは…何話だったかな?)が埋めたガムも、もう完全に失くなってると思う。記憶も、ビッグバンのガムのように、完全に失くせる。私たちの悪い記憶も、一緒に土に深く埋めませんか?」

バックハグのヨンジュン(≧∇≦)
「副会長が、探していたオッパで良かった❤」
「俺も…ミソにまた会えて良かった。自分を取り戻すことができた」
笑い合う二人…
(良かった~暗くならなくて♪)

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ヨンジュンはいつになく、会議を早々と切り上げて、お部屋に戻ると…
まだ仕事を休むように言ったのに、ミソが出勤していました。ミソの体を心配して怒るヨンジュン…

二人の様子を見たキム・ジアが…
「副会長、何かあったんですか?」
「いいえ~♪」
「キム秘書が怒らせるわけないし…副会長って、神経質ですよね?彼女も大変よね~あ、だから独り者なのね…」
「え(`-´)?」
「本当の恋愛をしたことないそうですよ~あの性格じゃ、誰も我慢できないですよね?神経質で完璧主義!」
ミソの顔が鬼になってました(笑)

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ヨンジュンは、ミソがまた倒れたらどうしよう…なんとか休ませないと!…頭脳をフル回転していました(笑)

∴イリュージョンホテルのスパに付属室のみなさんを送り込みました(笑)
ミソの『カムサハムニダ❤』のメッセージの❤にヤラれちゃうヨンジュン(笑)
❤❤2個返しのヨンジュンのメッセージを見てデレデレのミソ…
「ミソ씨はどんな人がタイプですか?」
「思いやりがあって、暖かい人」
「副会長…」
ギクッ!
「と、反対のタイプですね」

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元嫁の誕生日に、思い出のレストランで一人、ステーキを食べているパク・ユシク…
ステーキ好きだった嫁のために、記念日は全てステーキ!ろうそくをさしたステーキケーキなんかもプレゼントしたのを思い出していると…

元嫁が来ました。。。
「偶然だな…実はここに来たら、会えるんじゃないかと考えてた…」

彼氏らしき男?ユシクがいつぞや見かけた男が、遅れて来ました。
「お前は、本当にヒドイ女だな」
「え?」
「別れて、もう他の男と付き合うのは分かるが、ここに連れてくるか?毎年俺たちここに来てたのに!」
「彼氏じゃないわよ」
「じゃ、な、なんだよ!夫か?!俺に言わないで結婚したのか?」
「いとこよ」
「いとこ???アンニョハセヨ~」

いとこさん、気を遣ってかトイレに消えました。
元嫁↓
「よく知りもしないのに…どうしてそう軽率なの?あなたは覚えてないかもしれないけど、今日、誕生日なの。誕生日を幸せにしてくれてありがとう」
嫌味?を言って、いなくなりました。

『誕生日だって知ってた。だからここに来たのに』

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ユミョンランドのガイドマップをチェックしていたヨンジュン…
スパから戻ったみなさんを家に帰して…ミソを連れてユミョンランドへ行きました。
メリーゴーランドの前まで行って…
「確か、この辺だったと思う…家…俺たちが閉じ込められた場所だ」
「どうして分かったんですか?」
「急に調べたくなって、航空写真や、古いデータを見た。そしたらこの辺だった…あの恐ろしい記憶を、これに乗っている人の楽しい思い出で覆ってしまえばいいと思った」
「そうね~この場所はもう楽しい思い出でいっぱい」

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「もうひとつ見せたい所がある」
ヨンジュンが連れて行ったところは、コインを投げると願いが叶うっていうトレビの泉みたいな所…噴水があるキレイな池
ここが、ミソの家があったところだそうです。
「わぁ~不思議な気持ち…副会長が言ったトイレとか、お化け屋敷じゃなくて良かった♪」

「キム秘書は分からないだろ?これがどんなに意味があることか…俺たちはあの時のことを普通に話せてる」
ミソの方からヨンジュンの手を握り…
「これから私たちはずっと幸せよ。ずっと一緒にいるから」
笑顔の二人…

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ミソの家の前で…
「今日は楽しかった」
「分かってる。俺と一緒にいて楽しくないわけがない。そんな当然のことを言うな。キム秘書の口が疲れるから」(笑)
「じゃ、帰ります」

「キム秘書!」
「え?」
「空気もいいし、俺と歩きたくないか?」

アイスを食べながら「今夜ウチに行かないか?」
「え?」
「一人でいたくないんだ。あの事件のあと、後遺症に苦しんだ。毎晩、あの女性のことを考えて眠れなかった。寝ても、悪夢に苦しんだ。キム秘書も俺のように悪夢で苦しんでいると思うと心配なんだ。だから今夜お前を一人にさせたくない」
「ありがとう。でも大丈夫です。実は私、そんなに鮮明には覚えていない。小さかったから。でも亡くなった人を大きな蜘蛛だと思ってたのは分かった。本当に辛い時は話すから…。そしたら昔みたいに守ってくれるでしょ?」
「もちろん、俺が守ってやる。もし怖くなったら、すぐ連絡するんだぞ!一晩中、待ってるから」

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ミソが好きだと言った本を手に取るヨンジュン…子供っぽいと言っていた本を読み…
『全ての瞬間がお前だ…愛した時 辛かった時 別れの時でさえも お前は俺の世界全てだ。全ての瞬間がお前だ。お前がいなかったら こんな人生の話をできるか分からない…』
ミソとの瞬間、瞬間を思い出すヨンジュンです。

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ミソが寝ようとした時に、階段を上る足音が…
ヨンジュンでした(笑)
「帰ったのに、なんでまた?」
「お前が嫌だって言うから来た」
「え?」
「キム秘書がウチに来るのが嫌だっていうから、俺がキム秘書の家で一緒に寝る」
「(゚ロ゚)」
「今日は一緒に寝る」
つ・づ・く

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回想シーンに出てくる、子供ヨンジュン(ソンヒョン?)がかわいい~♪
子供なのにハスキーボイスなんです(笑)
ミソの子役の子は…もうちょっといなかったのかな?(失礼!)



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