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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ15話 5回目の?プロポーズ  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話


誘拐事件の謎が解けてから、テンション下がりっぱなしの私です。
二人のラブラブな感じとか、笑わせてくれるシーンはあるんですけど…ストーリーはもう終わってる感じ?(笑)
先が楽しみで、見たい!見たい!にならないんだなぁ~~
それにしても、二人の熱愛報道が毎日のようにありますね~
二人が前から付き合ってるんじゃないかって写真もUPされて…
それが…パク・ソジュン君のインスタに時々愛犬が登場するんですけど、同じ犬をパク・ミニョンも抱いてる(゚Д゚;)写真!
えっ?同じ犬?
ビジョンフリーゼって、犬種が同じだけでした。
パク・ミニョンはよくある犬種だって言ってるんだけど?よくある????
韓国では人気の犬種みたいです。

あらすじ 15話

「俺、ミソの夫になりたい。キム・ミソと結婚したい。どうしたんだ?異議はありますか?(^-^)」
いい感じで( ˘ ³˘)♥ ゚+。:.゚まで1秒前
「異議ありー!!」と、ミソのベッドで布団をかぶっていたアッパが絶叫!!(笑)

ミソにドーン!と押されて痛いのか?驚き過ぎて心臓がどうかしちゃったのか?ヨンジュン、胸を押さえて苦しそうです(笑)
男同士で話をすると言って、動転しているヨンジュンを連れて外へ行きました。

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アッパ+ヨンジュン
「お前には全くガッカリした…。付き合ってるんだから、彼女の家に行くこともあるだろう。俺もミソのオンマと結婚前は、よく行ったものだ」
『へ?』って顔のヨンジュン(笑)
「とにかく、MSG(化学調味料)で体がいっぱいになるまで、ラーメンを食べるなんてプロポーズがあるか?!ロマンスがない」
「すみませんでした。一生共にに幸せに暮らす意味で言ったんですが…」
「お前、本当にミソと結婚するってことか?」
「はい、結婚したいです」
「それじゃ、もう一度プロポーズしろ!」
「えっ(゚ロ゚)?」
「時代が変わっても、ロマンスは永遠なんだよ!お前みたいなカッコ悪くて、誠意のないヤツに娘はやれない!」
「…(-.-)」
「なんだよ、自信がないのか?」
「いいえ、自信あります!!!自信に溢れています!」
「最高にロマンティックなプロポーズをするんだぞ!この目で見てるからな!!」
「はい!!」
「OK!!!」
その後、「死ぬまで飲もう」となり…アッパがやる通り、1杯飲んだら、空のグラスのしずくを頭に掛けて(どんな飲み方?)ハイピッチで飲み交わしました。

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アッパ+泥酔ヨンジュン
「ミソはこのサバを好きなの知ってるか?」
「ミソは今、サバを食べません。2年前、喉に詰まらせてから、怖くて食べてないです」
「そうなのか?」
「はい」

「鶏足もたくさん買うんだぞ!ミソはストレスが溜まった時に、辛いものを食べたがる」
「ミソはストレスがあっても、もう辛いものは食べません」
目パチクリのアッパ(笑)
「アボニムの借金に気付いて、ストレスを感じて辛い鶏足とトッポギとウナギを食べて、酷い腹痛になったので」
「そうなのか?」
「はい」

「ところで、どうして俺の借金のことまで知ってるんだ?」
「楽園市場の商売で破産したことも、友達の保証人になって騙されたことも知っています」
「そうか」
「はい」

「恥ずかしいよ~(*_*)…お前が想像している以上に、ウチは貧しい…ショックを受けるぞ。ミソの家だって、年払いの賃貸だ」
「年払いじゃなくて、月払いです。保証金が5000万₩で、月20万₩です」
「そうか」
「はい」

「ほほ~ミソのこと何でも知ってるんだな?ミソは何にも持ってないけど、まだ好きか?」
「はい」
「気持ちが変わらない自信があるか?」
「はい!世の中が変わっても、ミソへの気持ちは変わりません(*^^*)」
「合格!!」
「え?何が?」
「俺の義理の息子と、任命します~」
「ありがとうございます!」
立ち上がったヨンジュン、もうフラフラです。
「でも、プロポーズはちゃんとやれよ!」

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帰りが遅い二人を外で待っていたミソ…
酔っ払い二人が帰って来ました。
「2、3日前まで入院してたのに、なんでこんなに飲んだの?!!」
「キム・ミソ!! ヘ( ̄ー ̄ヘ)))義父になんて口の利き方だ!!」
「副会長も!!明日また取締役会があるのに!」

アッパとヨンジュンがコソコソ
「内緒だけど、ミソは時々怖いんだ」
「俺も秘密だけど…時々怖い」
笑い出す男二人…すっかり仲良し(^-^)

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正体不明な酔っ払いヨンジュンのために、ヤン秘書を呼びました。
酔っぱらったまま話し始めるヨンジュン…
「俺、本当にお前のことが好きなんだ。実は9年前、再会した時、本当に嬉しかったんだよ。お前は俺のことが分からなかったけど、俺は嬉しかった。俺はあの時からずっとお前のことが好きだったんだと思う」
髪の毛を撫でて…
「俺が一生幸せにする。そして俺はお前のおかげで、一生幸せになる。愛してる、キム・ミソ」
そのままミソの肩にもたれて寝てしまいました。

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とんでもない姿で目覚めたヨンジュン
「あれ?どうして家にいるんだ?俺、義父の前で変なことしなかっただろうな???思い出せ!俺のパーフェクトブレイン!」
ムリでした(笑)

お迎えのヤン秘書運転の車内で…
『うわっ、吐き気が…どうしよう…33年間培ってきた上品なイメージが台無しになったら…』
「許さないからな!」
とうとう心の声が漏れてしまいました。
「副会長、私、何か失敗しましたか?」(笑)
「いや、ヤン秘書に話したんじゃない。俺の胃に話してた」(笑)
「え?胃?え?」

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ミソが出勤すると、部長に呼び止められて…
「渡したい物がある」
急に全員で『蛍の光』を悲し気に歌い出し、整列して…キム・ジアが感謝の記念の楯みたいなのに彫り込んだ文を読み始めました。
もうみんな涙ボロボロです。

「あの~あの~私、辞めないです」
ワァーー!!!(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆パチパチパチ!!! パチ☆
「ホントか?俺たちを置いていかないんだな?!」
「良かった~キム秘書がいなくったら、副会長のお世話をどうしようか心配してたんだよ~」
みんな、大喜び!!

受付席のミソとジア…
キム・ジア、何かに気付きました(笑)
「ということは、私はクビですか?(;゚Д゚)」
「まさか~ジア씨が仕事をしてくれるせいで、私の時間が取れてるの。仕事を続けるのも、それが大きな理由よ。これからもよろしくね」
ボン課長やジアの気持ちが嬉しくて、3人で飲みに行くことにしました。

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二日酔いのヨンジュンのために、スープを持ってきたミソ…アッパにも作りました。
ミソに睨まれて…
「俺、時々完璧なのが重荷になる。俺の完璧さが人を威圧するんじゃないかって心配なんだ。たまに失敗するくらいがちょうどいいのかな~俺も人間だから」
「はぁ~もしかして、昨日飲み過ぎたからそんなこと言ってるんですか?」
「飲みすぎ!…あれは俺の欠陥を見せようとして緻密に計算されたものだ」
「でも、控えるべきです。翌日のことも考えないで飲むなんて!企業のオーナーなんですから!」
「チ~~ッ!企業のオーナーである前に、未来の夫じゃないか。だからアボニムの話を聞いて…」
「ですが、度を越すほど飲んではいけません…ところで、どんな話をしたんですか?」
「(o^_^o)シークレット」
「何よーー!」

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ユシク+ヨンジュン
「プロポーズ?将来の義父が言うように、ロマンチックにやればいいだろ?金はあるんだから、レストラン借りきって、最高のシャンパンを開けて!」
「もうやった…しかも失敗してる」
「あ…ユミョンランドを借り切ったらどうだ?ドラマでそんなの見たぞ」
「もうやった」

「スケールのデカい、豪華なのをやったんだったら…いつもの感じの中にちょっとしたカワイイ感じってのはどうだ?」
何度かそんなのやったし…落ち込むヨンジュン
「そっか…これもやったんだ?んん?そんなにやってもまだ結婚してないってことは、キム秘書に結婚の意志がないってことか?」
「٩(๑`ȏ´๑)۶」
「そんなに押しまくるって(笑)ウェディングブルドーザーだな」
「お前がブルドーザーって言うな!」
「悪かった、俺、軽率だから」(笑)

「パク軽率!元嫁にどうやってプロポーズしたんだ?」
パリのエッフェル塔の下だそうです。
場所が大事って思ったのかな?何かひらめいたみたいなヨンジュン…

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ボン課長とヤン秘書の関係がもうバレてます(笑)
しょっちゅうお互いに視線を絡ませて、ニヤニヤしてるし(笑)、申し合わせたように一緒にいなくなるし…
「全くやりにくいなぁ~」by部長
「隠してるんだから、知らないふりしてましょ」

「コ代理は興味なさそうだな?誰か付き合ってる人はいないのか?」
ハッ(゚ロ゚)とするキム・ジア
「あ?俺、もう恋愛しています」
もしかして~私のこと?嬉しくなるジア…
「仕事と恋愛しています。仕事以外、興味ないんです」
(。_ _)シュン・・・←ジア

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副会長室に戻ってからのヨンジュン
「全く同じ場所じゃプライドが許さないから…コロセウム?万里の長城?💡ラスベガス!!」
早速スマホで、6泊7日だな?とか言いながらホテルを検索するヨンジュン(笑)
「俺が自分でホテルを予約するなんて(*^^*)」
予約しちゃったの?

ヨンジュン+ミソ
「来週のスケジュールを、全部キャンセルしてくれ」
「?」
「来週、キム秘書をラスベガスに連れて行く」
「ラスベガスに、なぜですか?」
「休暇だよ~(^-^)ミソと俺だけで…。夜景を見て、ドライブをして…」
「ダメです」

目をパチパチ(笑)
「何がダメなんだ?夜景?ドライブ?どっち?」
「休暇を取るわけにはいきません。仕事がたくさんあります」
「それは分かってる。調整する」
「副会長と私が付き合ってることは、みんな知っています。こんな時に仕事で迷惑を掛けてはいけません」
「だけど…」
「聞かなかったことにします」
( _ _ )……….o

「今夜、何もなければジア씨たちと飲みに行ってもいいですか?」
「俺とラスベガスに行かないのに、ジア씨と飲みに行くのか?」
「比べることじゃないです(^^)」
「気にしないで行け!」
「は~い」

プロポーズプランが振り出しになり途方に暮れるヨンジュン…

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ミソ+ジア+ボン課長
ミソをかばってケンカまでした二人にごちそうしています。
「気になってたんだけど…いつから付き合ってたの?」
「どっちが先に言ったの?」
「(#^.^#)たぶん…副会長」
キャーキャー(≧∇≦)!!!!

「キム・ジア씨は誰かいないの?」
「私、好きな人がいるんですけど、仕事にしか興味がない人なんです」
「自分からいかなくちゃ!!」
ボン課長の恋バナもあり(ヤン秘書の名前は出さなかったんですけど)キャーキャー盛り上がっています。

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その頃、ヨンジュンはネットでプロポーズプランを検索していました(笑)
10時過ぎても、ミソから何の連絡もないので、電話…

トイレに立って、テーブルにいないミソ
携帯の着信が『副会長』なのを見て、キャーキャー言いながら、ボン課長とキム・ジアが電話に出ました。
3人とも泥酔している様子に(・_・;)

とうとう、お店にヨンジュンが来ました。
酔っぱらってるボン課長とジアは、「同僚の彼氏なんだから、ヨンジュン씨~」って…すっかり酔っぱらっています。
ミソを連れて帰るというヨンジュンを引き止めるために、ヨンジュンのお財布と時計を奪い取ってケラケラ笑ってるし…ミソも大ウケ(酔っぱらってます)

「ところであんたたち、いつ結婚するの?」
「すんごいプロポーズだろうな~気になる♪」
「プライベートジェットでロマンチックイベントをやって…」
『あ、これいいアイディア』ヨンジュン心の声(笑)
「どっかの島を買って、二人きりでロマンチックなプロポーズとか…(≧∇≦)」
『あ~これもいいな』ヨンジュン笑顔、頷いてます(笑)

「プライベートジェットとか、島を買うとか…お金の無駄使い~」ミソ
『ガ━(ll゚д゚ll)゚∀゚ll)━ン!!!』

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ミソのバッグを斜め掛けして(笑)、フラフラのミソを支えるヨンジュン(笑)
「こんなに飲んだの初めてよ~それはなぜか?!副会長からいつ連絡が入るか分からなくて、待機してたからよ。ハッハハハ」

「あ、思い出したら腹が立ってきた…」
「それで今嫌いなのか?」
「ううん、好き♪迎えに来てくれてありがとう。感動!!」
「俺の顔に感動しろ!」
「ホントに!顔もイケてるし、歌も上手(^-^)あ…内緒よ~子守歌を歌った日、ホントに感動した!アハハ」
内緒でもなんでもない(笑)
笑い上戸でかわいい酔っ払いです。

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二日酔いで目覚めたミソ…いつのまに家に帰ったのかも記憶がなくて反省…

出社すると、ボン課長とキム・ジアが走り寄ってきて…
「お腹は大丈夫なんだけど、私たちの将来が心配…」
ヨンジュンの財布と時計を持ち帰っていました(笑)
「1ヶ月働いて、クビになるの?(T_T)」

財布と時計を返しに行きました。
「チョソンハムニダ」を繰り返し言う二人(笑)
許してもらいました。

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ミソが副会長室に呼ばれました。
前日と同じようにスープを出されましたが、ビクビクして手を付けられないミソ…
「副会長もおっしゃいまいたよね。、時々失敗したり、弱さを見せることは悪いことじゃないんですよね?」
「フッ!だが、今後は控えるように!」
「はい…あなたの秘書だからですか?」
「いや、彼女だからだ。体を壊すんじゃないかと心配だ(^-^)」
「(#^.^#)」
やっとスープを口にしました。

「それと…酔っぱらってる時のミソは、かわいいな♪忘れられない」
「(^-^)」
(二人の笑顔がかわいくて、これじゃ~付き合ってるのかって言われるわよね?)

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給湯室で、ジア+コ・グィナム
「お腹、大丈夫か?昨日相当飲んだみたいだけど?」
「どうして飲んだの知ってるんですか?」
「記憶ないのか?俺の携帯で動画まで撮ったのに」
ヽ(゚Д゚;)ノ!! コ・グィナムの携帯を奪って動画を見ました。

動画
『コ・グィナム代理~どうして仕事ばっかりなんですか~?私とも付き合わないってことですか~?答えてくださ~い~』
『ジア씨、どうしたんですか~』
『もう付き合ってるって言ってくださ~い。早く言って!証拠にするから』


「はぁ~~(T_T)」
「ジア씨、昨日は酔ってたから、冗談を言ったんだろ?」
「冗談ではありません」
「え?」
「私、コ代理が好きなんです。たぶん、プチトマト5個もらった時から始まったのか…シュレッダーした書類を手伝ってもらった時か…コバロウをコダノウって言って、やさしく笑ってくれた時か、よく分からないんですけど…。だけど私、コ代理が好きなんです」
「後で話せるか?」
『どうしよう~私にも彼氏ができるかも♪』

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コ・グィナム+キム・ジア
「ジア씨のことを知っていくにつれて、良い人なのは分かった。人の秘密を守ってくれるし…ずいぶん助けられたよ。でも、ジア씨の気持ちを受け入れられない」
「え?どうして?」
「俺は懸命に働いて、成功したい。そして金を貯めて家も買いたい。欲が多い人間だ。自分の目標を達成するまで、生活を楽しむ余裕はない」
「…」
「キム・ジア씨はランチの後、いつもキャラメルマキアートを飲んでるだろ?俺と付き合ったら、ずっとインスタントコーヒーを飲まないといけない。ジア씨が好きなコバロウも誕生日じゃなきゃ食べられないんだ」
「それでも大丈夫だよ」
「そんなつまらなくてキツイ生活を、他の人にはさせたくない。ジア씨が良い人なのは分かってるから、同じ生活をさせたくない」
「(T_T)」
「ごめん」
キム・ジアは一人になってから、泣いていました。いいカップルだと思ったのに…。

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ヨンジュンとミソの噂を聞いたオモニに呼びつけられました。
ヨンジュン+オモニ
「話すのが遅くなりましたが、結婚したいと考えています」
「そう…」
「ミソのこと、好きですよね?」
「もちろんよ、誰よりも頼りにしてるし、信じてる。いつまでもあなたのそばにいて欲しいと思ってる。だけど、ちょっと心配なことが…。ソンヨンもミソのこと好きでしょ?」
「…」
「あなたとソンヨンがやっと仲直りしたのに、また別れることになったら?と思うと怖いの」

「そんなこと考える必要ないよ」
ソンヨンが部屋に入ってきました\(^o^)/
「ミソに惹かれたのは、過去に一緒の場所にいたって、特別なつながりを感じたからだ。でも一緒にいたのは俺じゃなくて、ヨンジュンだった。ミソはヨンジュンのものだよ(^^)」

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ソンヨン+ヨンジュン
「俺、調子良さそうに見えないか?心理療法を受けてるんだ。最初、あんまり期待してなかったんだけど、だんだん楽になってる気がする」
「良かった」
「全てうまく行ってる。お前は愛する人と結婚するし…。プロポーズはしたか?」
「は~(-.-)」
「まだだと思った。誰かのマネじゃダメだぞ!ミソだけを見るんだ!ミソがいちばん好きなことに集中するんだ!そして、お前がいちばん彼女にしてあげたいこと…それを考えたら、答えが見つかるだろう」

ステキな二人↓

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ヨンジュン、帰宅後…
兄のアドバイスのもと、プロポーズプランを真剣に考えて…
とうとうミソを呼びました。
ミソもプロポーズの予感なのか?髪の毛下して、ワンピース姿!

家じゃないの?ここはどこ?…
通路に電飾があり…歩いて行くと、途中のテーブルにはキャンドルとキャラメルがいっぱい!!

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階段を下りた所にまたテーブル
ウェルカムボードみたいなスケッチブックがあり
1ページ:ミソや
2ページ:クラシックなプロポーズの準備ができた
3ページ:俺はクラシックな男だから
4ページ:誰が準備したか?
5ページ:손.수.(自分です!)
6ページ:お前のためなら喜んで幼稚になるよ
7ページ:←どうぞ、俺の彼女
テーブルには牛のぬいぐるみの小さいやつと、UFOキャッチャーで取った犬のぬいぐるみもいます。

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矢印の方向へ行って、ドアを開けると…ピアノ演奏が始まり、ヨンジュンの歌…
私には分からないんですが、甘い歌詞の歌…
ヨンジュンの歌が終わって立ち上がったのに、ピアノの伴奏はそれに遅れること何秒後か…どういうことですか?
ピアノを弾いてるていでやってたんじゃないの?

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「何よ~突然」目がウルウル
「俺が子守歌を歌った時、感動して良く眠れたんだろ?だから一生お前に歌を歌う!毎晩…俺の隣に寝てください」

良く見えないけど↓指輪を出して、跪いて「結婚してくれ」
うんうんうんとうなずくミソ…
「5回目のプロポーズでやっと答えてくれた」
「私は5歳の時にプロポーズしてるのよ」

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指輪のケースが?!え?
想像してたのと違う…横長…ナニ?
よくよく見たら、これってオルゴール?
こんなのあるの?ステキ~❤


そして、指輪をはめてあげて…キスシーン
もう何回もあったからいいか…
つ・づ・く

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