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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ16話(最終回) 良かった~顔がにやけっぱなし~  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話


なんだかんだで見終わりました。
後半、なんだかなぁ~とか言いながらも、二人のラブラブな感じと、コミカルな場面もたくさんあったので楽しかったですよ。
パク・ソジュン君の演技には、笑わしてもらいました!!
上手!!天才!!こんなに切ないお顔と面白演技と両方できるなんて!もうやっぱり、この人だわぁ(笑)
こんなに見つめ合ってたら、恋愛してる説が浮上してもしょうがない…
1時間ずっと顔がにやけっぱなしでした(笑)
パク・ミニョンは今フランスに行ってるんですよね?まぁ~羨ましい!


あらすじ 16話

こんなシーンで始まりました。
夜遅く、パク・ユシクの家を訪ねて…
「どう思う?キム・ミソがなぜそうか?」
「こんな夜に突然来て、いったい何言ってるんだ?」

1話の最初に戻ったの?
→違います(笑)後で分かります。

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ヨンジュン抜きでお食事…
ミソ+ヨンジュンオンマ
「キム秘書と二人で食事ができて嬉しいわぁ…実は娘がいる友達が羨ましかったの。これからは一緒にショッピングもできるし、こうやって食事もできる。本当の母親だと思ってね」
「はい、私もそうしたいです」
「私たち、きれいだから母娘じゃなくて、姉妹だと思われるんじゃない?」(笑)
「はい、有り得ると思います、奥様」
「奥様はやめて、オモニと呼んで」
「あ…はい、オモニム」
「うふふふふ(^^)」

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それから奥様に、デパートの外商に連れて行かれました。
「好きなのを選んで」と言われても、恐縮してしまうミソ…
「あら?気に入ったのがないの?」
「いいえ、全部ステキです」
「じゃ、全部ください!」って、端から端まで買っちゃう奥様(笑)

靴選びの時、同じミスをしちゃいけないので、「これ!」と一足選んだのに、また「これ全部ください」って、並べてる靴全部買いました。
「そんなに必要ありません!」
「これから必要になるんだから…ミソや~バッグはある?」
「はい!あります!たくさんあります!」
「オモ!ミソもカバンを集めてるの?私と趣味が一緒♪」
「新製品のバッグを全てくださ~い」(笑)

帰宅したミソは、部屋の中がデパートの袋でいっぱい!しまう場所もないくらい…
ヨンジュンから電話が来ても、ちょっとなぁ~とは言えませんでした。

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翌日、家族顔合わせに来たミソに見とれるヨンジュンです(笑)
ミソアッパがとんでもキャラなので、心配するミソ…

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緊張感たっぷりの食事(笑)
ステーキの焼き方を聞いたのに、とんちんかんなことを答えるミソアッパ…
ヨンジュンアッパが「一緒に時々、カルビでも食べて焼酎飲みましょう」って、金持ちなのに良い人です。

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ヨンジュンオンマは、ミソの花嫁支度は全部自分たちが最高のものを準備するから、と言い出して…
みなさん、ちょっと複雑な顔…ヨンジュンもマズイって表情…
オンマはさらに、車もあった方がいいからと…
良かれと思って言ってるんですが…ミソ、ミソ姉、アッパは完全にテンションが下がってしまいました。

「私、こんなふうに結婚したくありません。私を愛してくださってるのは分かっています。とても感謝しています。ですが、そんなにプレゼントを受け取れません」
ヨンジュンが口を開きました(^-^)
「行き過ぎた親切は負担になります。ミソのことは俺がやります」

母「あ~、私、失敗しちゃったわね。ミソがかわいくてやりすぎちゃったみたい。ごめんなさい」
ホッとするミソ…
母「だから、ミソが好きなのよ」
父「本当に良い娘さんに育てましたね」

また和やかになりました。
目で『ありがとう』と言うミソ…(たぶん)
ヨンジュンも目で応えていました。

それから…いつかお揃いのマグカップを買ったデパートへ行って、ヨンジュン念願の、新婚さんに人気の食器セットを買いましたよ。

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衣装合わせに行っても、待ちぼうけのヨンジュン…
仕事もそっちのけで、ミソのウェディングドレスやヘアスタイルを計画していたのに(笑)

ミソは、まだ会社にいます。
(意外とミソの方が、人の気持ちも考えないでわがままな気がするんですけど…)

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「たいへ~~ん!」と、ユシクの部屋に入ってきた秘書…この人ずっとおまぬけキャラなので、ユシクも何があっても冷静です(笑)
DMコーポレーションのチェ社長が誕生日なので、最高級のチョコを送ったはずが…名前を間違えてチェ・サジンに送ってしまったと…
「チェ・サジン?俺の元嫁のチェ・サジンじゃないだろうな?」
「すみません。リストを見てて間違えました」

冷静に冷静に、我慢して穏やかに話すユシク(笑)
「どうしてそんな間違いをしたのかな?別れた旦那から突然チョコをもらったら、どう思うかな?!未練たっぷりなヤツだと思うだろ!!!!」
最後は声を荒げてしまいました(笑)

「これは言っていいかどうかわかりませんが…」
「うん、じゃあ言うな」
「社長はまだ奥さんに気持ちがありますよね?社長の気持ちを奥さんの元へ配達したってことで…」

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タキシードに着替えたヨンジュン…ステキです♪
いつものように鏡の前でオーラポーズ(笑)
(皆さま!最後のオーラポーズです!)
「こんな魅力的な男、見たことあるか?おめでとう!俺と結婚できて」
ナルシスト病は相変わらずです(笑)↑独り言
「それにしても、いつ来るんだ?」

ミソが到着した時には、これ以上待たせるのも申し訳ないからと、タキシードを脱いでました。
もう夜!!
今日中に招待状を発送しなければいけなかったって言うんですけど…
(どうにかならない?そんなこと?ミソがやること?)

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寛大なヨンジュンも、若干おかんむり…ご飯に誘っても「食欲がない」というので、お茶しに行きました。
「ここ、前に来たことある気がする」
「もしかして、私と一緒に来ましたか?」
「俺たちが一緒に???」

ハァ~!!💡ミソ、思い出しました!
「あ~!!前に紹介デートで来たとこだ!!」
「紹介デート?」
「あ」思いついたまま言っちゃった…
「なんで知ってるように感じるんだろう?…それにしても、なんで他の男と来た場所を選んだんだ?」
「あはっ、忘れてたんです。コーヒーの香りで気付いたくらいで…」
「どうもありがとう!ショックな記憶を思い出させてくれて!」
「ショックな記憶?」
「ミソが俺のネクタイだけ締めてくれてると思ってたのに…」
(ありましたねぇ~~)
「そうじゃないのよ~ネクタイが緩んでたから、ついいつもの習慣で…」
「お前の手は、緩んだネクタイを見たら、もれなく締めちゃうんだな?俺のじゃなくても!」

「こんな場所にはいたくない!」(笑)
「そうですね、早く出ましょう!」
ヨンジュンの手を引いて、さっさとお店を出ました。

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ヨンジュンが酔っぱらって、ミソの肩に持たれて寝た場所に移動…ドミノピザを配達してもらって…
「副会長のことを考えて、この場所にしました」

ヨンジュンがピザを食べ始めた時に、サラリーマン二人が「暑いな~」って、ダルダルの格好で通り過ぎました。
「あいつら、ネクタイ緩んでたぞ!締めてあげないのか?ネクタイ締めマシーンじゃないか!」
「やめてください!(゙ `-´)/ 」

ポスターの女性(オ・ジラン)を指さして…
「あの女性を知ってるでしょ?」
「もちろん知ってるよ!」
「彼女の誕生日に、花を買うために死ぬほど走ったを覚えてますか?」
「なぜ今それなんだ?オ・ジランとは何もないの知ってるだろ?」
「だから~!私、何も言わないでしょ?!」

ミソの電話が鳴りました…ボン課長から…元気なさそうな声で「良かったら、焼酎でも飲みに行かない?」
「焼酎を飲む雰囲気じゃないから」
『だよな~断るよな~』って顔のヨンジュン(笑)
「ビールにしましょ!」
『えー!( ゚д゚)』

「今、こんな状況で酒飲みに行くのか?」
「今のこの雰囲気だから、飲みに行くんです」
「じゃ、ネクタイマシーンは今日これで失礼します。嫉妬マシーン!気を付けてお帰りください。」(笑)

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そして、いちばん最初のシーンに戻りました。
ユシク+ヨンジュン
「忙しかったから、なんにも考えないでコーヒーに誘ったんじゃないか?元彼でもないし、紹介デートだろ?」
「ただの紹介デートじゃないんだ!言っただろ?キム・ミソがその男のネクタイを締めたんだよ」
「お前がどうして怒ってるか、分かるよ~。キム秘書は慎重で分別ある人だけど、実際は軽率なんだよ!これからは、軽率キムって呼ぶべきだ」
「(,,#゚Д゚)俺の前で、よくも悪口を言ったな!ミソはこの世でいちばん分別があるんだ!」

『何言ってもダメだ…』ユシク心の声
「お前は、俺にどうして欲しいんだ?もう~~こんなだったら、家に帰って壁と喋ってくれ…」

お手上げのユシク…帰るというヨンジュンにホッ!
「さよなら~」

帰ったと思ったら、またすぐピンポンが鳴りました(笑)
「あ~~ん!ヨンジュン!!」

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ユシクが玄関を開けたら、元嫁でした。
「お前、どうしてここに?」
「話があって来たの」
「な・に…?」
「私、あなたが送ってくれたチョコを受け取った…」
「あ~~あれは…」
「ありがとう」
「(゚Д゚;)」
「あなた、覚えてたのね?」
「お(・・?もちろん、覚えてるよ」(笑)
「あのチョコ…あなたとフランスに行った時、初めて食べた…あなたが私にプロポーズした後、何か甘いものを買うと言って…エッフェル塔の前で買った…」
「覚えてるよ。エッフェル塔の前で買って、一緒に食べた」(ウソ笑笑)
「なぜ?なぜあの日のチョコを送ったの?」
「あの時に戻りたいからだよ」
「え?」
「あの時、俺たちはうまくいってた。お互いに愛し合っていたじゃないか。本当にあの頃が懐かしいんだ。俺はまだお前のことがとっても好きだ」
「ユシク씨(T_T)」

玄関から中に入り…こんなことに↓
最後の最後でこうなるんだ(笑)

ユシク、良かったわねぇ~と思ってたところに、ヨンジュンが「ビールでも飲んで行こうかな?」ってまた来て、キスシーンを目撃(笑)
驚き過ぎて、チェ・サジンはユシクをヨンジュンの方に突き飛ばしてしまい…

ユシク+ヨンジュン
「どうしたんだよ」
「このまま帰るよ」
小さい声で「帰れ~~、行け~」

ヨンジュン、気付きました「お久しぶりです」
「ユシク…お前、過去に失敗をしたんだから、クールにな!」
「消えろ」

ヨンジュンが帰ってから、ユシクと元嫁は、超濃厚なラブシーンを…元嫁の方から迫って…(笑)

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ボン課長+ミソ+キム・ジア
ボン課長「私、マイヒーローとケンカしたの…」
一緒に行ったレストランが、実は元彼と行ったところで…たま~にしか行かないトコだったから、忘れてたんだけど、元カレとバッタリ会ったんだとか…
そして、あろうことか元彼が近づいて来て挨拶するので、元カレだと言うしかなかった…

ボ「それで彼が怒って…元彼と一緒に行った所に連れて行くなんて理解できないって言うのよ」
ミソ、真剣に聞いています(笑)
ミ「なんでそんなに怒るの?どうせ過去のことじゃない!」
ボ「そうなのよ!私もそう言った!」
ジ「だけど怒るのも分かるわ。過去のことといえ、恋人は傷つくもの…良くないわ」
ボ「ふぅ~」
ミ「ふぅ~」
ボ「キム秘書はどうしたの?結婚準備が大変なの?」
ミ「そんなことないわよ(#^.^#)」

って時に、コバロウ(豚肉の甘酢炒めみたいな)が運ばれてきました。
これって、ジアとコ・グィナムの思い出の料理…
ジアまで溜め息をつきました(笑)

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コ・グィナム+キム・ジア
「ジア씨…こんな夜にどうしたんだ?」
「はい!受け取って!」
「ハァーッ!!(゚Д゚;)コバロウじゃないか!ジア씨…」
「好きになって欲しくてあげるんじゃないから!ただコバロウを見たら、思い出したのと…最後に言いたいことがあって来たの」
「?」
「女性を愛するのは、目標達成まで延期できるけど、自分を愛することは延期して欲しくない」
「え?」
「いつも大学のTシャツを着るのを止めて!もっと素敵な洋服を買って!健康のことを考えて、三角おむすびばかり食べるのを止めて!もっときちんとしたものを食べなきゃ!未来の自分のために、現在の自分を犠牲にしないで欲しい。同年代の人がやるようなことして楽しんでる代理を見てみたい」
「(^^)」
「私の言葉、忘れないでよ!そうじゃないと、ずっと心配しちゃうから」
キム・ジアは、ぺこりとお辞儀をして帰りました。

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こんなかわいい格好↓で、ミソからの連絡をずっと待っています。
「この間みたいに、酔っぱらってるんじゃないかな?酔っぱらったかわいいミソを、他の人に見せられない!とにかく迎えにいかないと!」
立ち上がったんですが、「あ、ダメだ!分からない」
飲んでる場所も分からずに、迎えに行こうとしている(笑)

「今回はミソの失敗なんだから」と言いながらも、心配~

ミソは、飲み会で同じような話を聞いて、自分が悪かったと反省しています。衣装合わせに、超遅れても笑顔で許してくれたというのに…
というわけで、ヨンジュンにメッセージ
『ちょっとだけ、リビングに出て来てくれませんか?❤』

携帯の着信音に、コンマ何秒で反応するヨンジュン(笑)
「え?リビング?俺んち?」

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階下に降りていくと、ウェディングドレスに着替えたミソが!!
ヨンジュンの前で、ニッコリ(^-^)
「これは…どうしたんだ?」
「今日の衣装合わせの約束を、守りたかったの。この時間に衣装を借りに行って、髪の毛やって…頑張ったのよ。今まで悪かったなと思って…だから許して…」
「もう許したよ、ミソを見た瞬間…頭で想像していたのより、5兆倍キレイだ」
「(^-^)」

「だけど、これからは気を付けてくれよ。俺は並外れた記憶力だから…今から10年先でも、20年前でも、いや死ぬまで、死んだ後も…」
「じゃ、死ぬまでこれを覚えててくれるわね」
ミソの方から( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「そして、覚えててほしいことがある」
「ん?」
「こんな嫉妬してても、かわいいと感じていること…とってもとっても愛しています」

ヨンジュンの方からミソを抱き締めて…
「一生離さない。ミソの気が変わっても離さない。覚悟しろよ」
「はい、覚悟します」

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ボン課長とヤン秘書も仲直り…
非常階段でコソコソやっていたら、また部長と代理が来て、変な演技をするボン課長(笑)
公表しないでこそこそしているのが、本心じゃないような気がするというヤン秘書のために、公表することを決意しました!!

時代劇のような物々しい曲とともに、付属室に戻り…
「注目!みなさん!重要な報告があります!」
「ボン課長と俺は付き合っています!!!」

「知ってるよ」
チ───(´・д・`)───ン
「私たち全員、知ってるわよ」
「何も心配しないで、恋愛してください」
「非常階段で変なことするの止めてください」
重大発表のはずだったのに、何事もなかったかのように、仕事を続けるみなさん(笑)

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結婚式まで、あと10日です。
これまで、ヨンジュンはカレンダーを眺めては「早く過ぎろ!!」と叫んでみたり(笑)、オムレツを作る練習をしたり…

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そして8日前…
付属室のみなさんに、結婚式の招待状を配りました。

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結婚式前日
自分の電話でミソに電話して…画面に出た『副会長』の文字を見て…
「俺、これ気に入らないんだよ」と言って、『ナムピョン(夫)❤』に変更しました。

前日までみっちり仕事しているミソを気遣って…部長はみんなに、「ハネムーン中は絶対に何も起こすなよ!連絡しちゃダメだからな!」
(キャーキャー冷やかされて照れてるミソが、ホントみたいで、見てるこっちも照れちゃう)

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最後の日を、家族だけで過ごすミソ
「オンマがいれば良かったのにね」って、ちょっとしんみり…
「私たちは、オンマがいなくても大丈夫だったけど、ミソは末っ子で、オンマがいないの、本当にかわいそうだった(T_T)」
「私には、オンニたちがオンマヨ(T_T)子供の時、オンニたちが、私の面倒を見て、お弁当の準備をしてくれて…オンマの代わりをしてくれたの知ってる。ありがとう」
「幸せになるのよ」
3姉妹、涙涙…

アッパが来ました。髪の毛、短くなっていました。
「お前に恥かかせたくないからな。たくさん人が来るんだろ?」
「ロン毛はロックミュージシャンのプライドだって言ってたのに」
「髪はロックミュージシャンのプライドだが、お前は俺のプライドだからな!お前の迷惑になることはしたくない」

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実家に帰り、両親にご挨拶をした後…
ソンヨン+ヨンジュン
「いよいよ明日だな?」
「そろそろフランスに戻るのか?」
「いや旅行しようと思ってる。旅行しながら自分探しをするよ」
「新刊を持って帰ってくるのか?」
「たぶん…(^-^)」
「待ってるよ」

ニコニコしてヨンジュンを見てるソンヨン
「クッ!なんでそんなに見るんだ?」
「俺に待ってるよなんて、初めて聞いたよ」
「あ…」
「フッ(^^)おまえをガッカリさせないように頑張るよ!」
「あ!結婚祝い、ありがとう!印税で金持ちなだけあって、ビッグなプレゼントだな!ありがとう」
「(^^)それから、明日の結婚式で花を扱わないように、両親に話しておいたよ。アボジ、オモニは知らないようだったから」
「花?なんで?」
「何言ってるんだよ~ミソは花アレルギーじゃないか」
「え?」

ナムピョン❤→ミソ
『明日の式場の花、ブーケ全て造花に変更した』
『花アレルギーのこと知らなくてごめん』
『これからはミソのことを、もっと知るように努力するよ』

ミソ→ナムピョン❤
『ありがとう、私ももっと知るように努力します。ナムピョン❤』

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結婚式当日…
ユシクは元嫁と一緒に出席です。
ユシクの秘書がチョコの話をしそうになったので、口止めしました(笑)

コ・グィナムは見たことない服で来ました。
ジア+コ・グィナム
「うゎ~ステキ!」
「今日は初デートなので、新しい服で来たんだ」
「初デート?彼女ができたんですか?(゜.゜)」
「まだ有効なら…キム・ジア씨の心が」
「え?それは…」
「今日、俺とデートしてくれ」
「もちろん!!」
「じゃ、ジア씨が好きなキャラメルマキアートを飲みに行こうか?」
「何でもいい!!自販機のコーヒーでもいい!お水でもいい♪」
二人で手を繋いで、会場に入りました。
(韓国の結婚式ってラフな格好ですよね?)

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控室の二人がキレイ過ぎる~~~
ミソは落ち着いているのですが、なぜかヨンジュンの震えが止まりません(笑)
「俺は数千人の前でスピーチする男だ」って、認めたがらないし…
オンニからもらった精神安定剤があるんだけど…とミソに言われて、何やらドリンクを飲んでいました(笑)

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入場前…
「一生ミソを守る。約束する」
「(^-^)」
「なんだ?約束を守れないと思ってるのか?」
「いいえ、誰よりも約束を守る人だと、私は知っています。子供の時にした約束も全部守ってくれた」

ちなみに司会はユシクです。

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絵になる二人ですねぇ♪
モデルのオ・ジラン…ヨンジュンを狙っていた女も来てました。
ミソの家に乗り込んで、逆に説得されたのを「騙された!復讐してやる」と言って(笑)
毎日失敗する女、ユシクの秘書が、オ・ジランの白いドレスに飲み物をぶちまけたので、すぐにお帰りになりました!

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まぁ~ステキ…
ソンヨンのプレゼントが何なのか、分からずじまいなんですけど…

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『お前は俺の世界だ。俺の人生の全ての瞬間はお前だ』
お・わ・り

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はぁ~満足!満足!パク・ソジュン君かわいかった…
相手役でいちばん良かったのは『花郎』の女の子だなぁ~←私の気持ち


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