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『ラブリーホラーブリー』あらすじ6話 謎がいっぱい!面白いよ~  

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Lovely Horribly
러블리 호러블리
KBS 2018/08/13 ~ 2018/10/02

Lovely Horribly
러블리 호러블리
KBS 2018/08/13 ~ 2018/10/02

あらすじ
人物紹介 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)


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こんにちは~
先が楽しみになってきましたよ♪
視聴率はそうでもないみたいですけど、これは結末を見届けないと!ってなるドラマです。
女の子が、ずっと髪の毛ボサボサなのが気になる~
顔の左半分、髪の毛に覆われていて、見てるこっちがうっとうしくなる~~

あらすじ 6話

コブラツイストみたいな体勢になり、倒れてしまったフィリップを、家に収容したんですね。
フィリップ+ウルスン
「1時間前に屋上から落ちたんだぞ~」
「屋上から落ちたって、分かるわけないじゃん」

温湿布みたいのを作って、背中にポン!!
「アチチチッ!」
暴れるフィリップの背中を、手でゴリゴリマッサージ!
痛がるフィリップの背中に馬乗りになって、両脇を持ち上げてエビぞり~~(笑)
ずっとジタバタジタバタ泣き言だらけのフィリップ
「もう痛くありませ~ん」
「静かにして!私は学生時代、アスリートだったんだから、このぐらい目をつむっててもできる」
「ちょっと待った、スポーツやってたのか?」
「柔道よ」
頭を、グルンと回されておとなしくなりました(笑)
寝ちゃったみたいです。
代表やマネージャーが探してるのに(笑)

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『お前しかいないって言ったじゃない』
『永遠に一緒にいるって言ったじゃない』
白いワンピースのラヨン?に追われて、逃げているフィリップの映像が映っています。
3部の原稿を読んでいるウルスン…

チョー・ヨンピルの『窓の外の女』♫が聞こえてきて(笑)耳を塞ぐウルスン…
「誰かいるの?幽霊?幽霊なの?どうして私にこんなことするの?そうだ!教会に行こう!私の洗礼名はヨハンナ…ニンニクが好き、小豆が好き!…オム・マニ・ペム・フム、オム・マニ・ペム・フム…」
キリスト教やチベット仏教まで出してきて、悪霊退散を願うウルスン(笑)

疲れて寝ちゃったウルスンの体を這うように、ピンクの光が動いて、PCの電源に着地…
勝手にキーボードがカタカタ動いて入力を始めました。
『シンの家の前、壊れた窓…窓の外に女性が立って覗いています…』
入力が終わったのか、ピンクの光は窓の方へ向かって消えました。

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巫女さんの後ろで、手を合わせている代表とマネージャー
ピンクの光が巫女さんめがけて入って、巫女さんは一瞬倒れて…それから…
お水?お酒?を口に含んで、代表の顔に( ゚д゚)、ペッ!!お米を一握りしたのを、顔に投げつけて…
顔に貼りついたお米の形が『乙』の形…これってウルスンのウルって字ですか?

代表+巫女
「俺にとって弟のような男が、最近災難続きなんです。なにか霊でもついてるんじゃ…」
「よくもまぁ!!人は罪を犯して生きていけない!
「罪って、何を?」
「8年前、お前はキレイな関係を終わりにさせたな?」
「それは俺がやったというよりは…」
「お前は無理に引き裂いたから、結びつける責任がある」
「方法はありますか?」
「結婚だ」
「け、結婚ですか?どこかに良い女性はいますか?」
「南方を守護する朱雀は、女のために地に落ちた…。地を支配する女だけが、地上の力を使うことができる。朱雀を復活させるため…」
「地の力?」
ハッ!💡て顔になるマネージャー
「そう、土に関係している。左に龍、右に白虎、南に朱雀、北に玄武、四神が守っている。女性はそこにいる。近い場所だ!!」

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ウルスン家の近くを捜索する代表とマネージャー
「こっちがフィリップの家だな?」
「そうです。南です」
ウルスンの家の看板の亀を発見!!
「玄武って亀だよな?」
「そうですね」
辺りを見回すと、『白虎スーパー』があり、プルプルしちゃう二人(笑)
あとこじつけにしか思えないんですが(笑)、龍の形の遊具があり…
ここだーー!!

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やっと目が覚めたフィリップ…
ウルスンが寝ていたので、こ~っそり3部の台本を抜き取ろうとしたら…手首をガシッ!と掴まれちゃいました!
「台本は私の子供みたいなもんよ!」
「俺のこと書いてるんだろ?見る権利ある!」
「あんたの話じゃない!」
台本を取り返そうとして、握っている右手の包帯が、血が滲んで真っ赤になっているのに気付いたフィリップ…

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フィリップ+ウルスン
「ホントにバカだな!だから原稿を盗まれるんだよ!キ作家を責めちゃいけない。」
「どうして急にそんなこと?!」
「台本が子供だって言うんだったら、親はもっと子供を守らないといけないだろ」
「私が盗ませたみたいに、みんなそんなこと言う。私だって、コンテストで注目されたいけど、私みたいな作家は、アイデアを盗まれるのにちょうどいいのよ。ユ・フィリップ씨も無視したじゃない!」
「じゃ、諦めれば良かっただろ…」
「はぁ~~」
包帯を奪って巻いてあげるフィリップ…

「どこの親が子供を諦めるのよ。作家には台本は子供なのに」
「子供を諦める親もいるだろ?」

包帯を巻き終わり、木を見つめて…
「8月に花をつけてる…何の木だ?」
「リンゴの木よ」
「ハハ、なんでコレがリンゴなんだよ。俺んちにもリンゴの木がある。この町は妙なことがたくさんあるな…」

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フィリップ+ウルスン
「山崩れの時に助けてくれたこと、なんで言わなかったんだ?」
「どうして分かったの?」
「お前が思っている以上に、ネットワークを持ってる人間なんだよv( ̄ー ̄)v」
「…」
「なんで言わなかったんだ?」
「言ったって、何も変わらないでしょ?言おうとしたんだけど、自販機作家がそんなことで強要するみたいで…だからできなかった」
「俺が買うよ。売ってくれ。俺の救世主に恩返しするのは金しかない。家見ると、金が必要そうだし…いくらでも言ってくれ!」
「ちょっと待って!ドラマにしないのに、台本を買うの?」
「そのドラマは失敗する。そんな不幸なこと誰がするんだ?」
「(`ヘ´#)」
「山崩れやら、キ作家が亡くなるやら…俺が台本を買うし…良いことだらけだな?別の仕事を見つけるのに金を使えるじゃないか」
「(°д°)ハァ?」
「あ💡占い師になればいいよ♪」
「((( ̄へ ̄井) フンッ!!フン!!ヾ(*`Д´)ハァー!!」

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代表+フィリップ+マネージャー
婚約指輪まで準備してる代表
「結婚しよう」
「え?」
「俺とじゃないよ。お前、お前!オ作家と結婚した方がいい」
「急に何言ってるんだ?」
「占い師が言うには、彼女がお前の不幸を防いでくれる人だって!これしか方法がないんだ」
「こんなバカげたこと考えてないで、ホテルで車をメチャメチャにしたヤツとか、5階で俺を追ったヤツとか、屋上で俺を落としたやつとか探せよ!」
「あの日、停電でCCTVは調べられないんだ。俺も怖いよ。本当に幽霊のようにも感じるし…」
「この世に、幽霊なんていないよ」
「家の警備費だけでもいくら掛かってるか知ってるか?!それでも足りないんだから、結婚するしかないよ」
「頭がおかしくなりそうだよ!!あの女といるだけで、足に力が入らなくて心臓がドキドキするんだ!どうして結婚できるんだよ!」
「俺もそうだったよ。嫁が隣に来ただけで、ドキドキして、足の力がなくなった」
「代表!!!!」
「そうしないと死ぬって言ってたぞ」

「俺は俳優だ!!結婚することで、どんなに人気が落ちるか…」
「俺はお前を失いたくないんだ!!!!」
「(¬o¬)またCMがなくなったのか?」
「保険会社と銀行…」

「そうか…あの女性が不幸を防いでくれるなら…離れないで一緒にいるようにすればいいんだろ?」
「いい考えがあるのか?」←身を乗り出す二人
「俺はユ・フィリップだぞ~~~」

ウルスンに電話しました→速攻で切られました(笑)
「土下座しなきゃ~~ヒョンの未来を見たように書けるんだから~それが分かれば不幸を避けられる…」
次の作戦があるようです。まだ余裕顔のフィリップ…

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ウルスンは、書いた覚えがない原稿にようやく気付きました。
「何これ!!!誰が書いたの?誰?誰?誰?」

そんな時、電話が鳴って(゚Д゚;)ビクッ!!
電話に出ると悲鳴をあげているフィリップの声…
「オ作家、助けてくれ」
誰が書いたか分からない原稿の『ラヨン:私は戻って来る』という文字が、目に飛び込んで来て、きっと何かあったんだ!!と慌てて家を飛び出しました!

車に乗り込む前に、訪ねてきたイ・ソンジュンと会うのですが、「今、急いでるの!後で!!」
置き去りにしました。

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工具を持って、フィリップの家に行くと…
フィリップは、優雅にピアノを弾いていました。
「ウソついたのね」
「来たのか?」
平然とピアノを弾き続けるフィリップ(笑)

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イ・ソンジュン+老人たち
ソンジュンは、ウルスンの家の前の平床に座っている老人に話しかけ…リンゴの木のことを聞きました。

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老人の話+再現
1994年9月
裕福な家庭だったお宅の、娘が衰弱していって…
占い師が庭にある2本のリンゴの木の間を掘り起こすように言って…
(この占い師は、ウルチュクが子供の時、オンマにお告げを言っていた…そしてフィリップの死を予言したおじさんです)
掘ってみると、2本の木の根っこが繋がっていて、健康な木の方が、実を付けない木の栄養を取っていたことが分かり…
根っこを斧で切ると、中から血が飛び散って、ウルスン父が返り血を浴びています。
それから木を燃やしたんですけど…
占い師が「2本の木は、1つの根で生き延びることはできない。娘の命を救いたければ、あの木を殺さなければいけない」と言った時…
炎が強くなり、火の粉が占い師の目に飛んで、右目を負傷しました。

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すっかり焼け焦げた木から、新芽が出て、また木に成長したようです。
老人たちが言うには、このあたりは開発前は何もない山だったそうです。
「それで金持ちの娘さんはどうなったのかな?」

老人たちが煙のように消えてしまいました。
幽霊と話してたんですか?

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フィリップ+ウルスン
「仲直りしたいんだ。いや謝りたい」
マネージャーが言ったように、床に膝をついて「ミヤネヨ」(笑)
「俺はただ、オ作家のために何かしたかっただけなんだ。傷つけてしまった…悪かった」
「…」
「反省してる。山崩れの時も、椅子にハマった時も、いつもオ作家に助けてもらった。それなのに、お礼の言葉どころか怒らせてしまった。俺はホントに愚かなヤツだ」
「はい」
(カチンとくるフィリップ(笑))

「じゃ帰ります」
「あ、オ作家…」
追いかけて、ウルスンの右手を掴むと、グーを握って戦闘態勢(笑)
「こんなことしちゃいけない」
手を下させて…怪しい目つきで迫るフィリップ
『何してんの?こいつ?』
『誘惑しないと…』

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壁まで追いつめました(笑)
「始まりは良くないかもしれないけど…」
「結構です!!」

壁ドンです!!久しぶりのベタなヤツ(笑)
フィリップはウルスンの顔めがけて…でも、ウルスン、顔をそむけました。

「3部の台本を見せてくれ」(息が3割くらいの囁き(笑))
「ダメです」
「俺はどうすればいいんだ?」

もう顔と顔が密着…(≧∇≦)
「必要なんだ…」
ウルスンも顔を近づけて、フィリップの耳元で「いやだ~~~よ」って囁きました(笑)

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「ホントに俺の気持ちが分からないのか?」
「もう一度やったら、背中から首まで折ってやるわよ!!」
右手で力強くグーを出しました。

ウルスンの右手に注目して、気付きました!
「あ!!俺のネックレス!いつ取ったんだ!!!?」
手首に巻いていたネックレスを奪い取りました。
「返して!私のネックレスよ!」
「なんでこれがオ作家のものなんだ?俺のだ!」
「違う!アッパが家の木で作ったものなんだから!ずっと身に付けてるように言ってたんだから!」

二人とも同時に…💡
「どうしてこれがネックレスだって分かったの?」

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ここで子供の時の再現映像
ウルスンがウルチュクにネックレスを渡して…
「貸してあげる。これで病気が良くなるから」

二人とも思い出したんですか?
「まさか…こんなに変わって…どうしてこんなに変わっちゃったんだ?」byフィリップ

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ネックレスを二人で握っている時…
ものすごい衝撃で窓ガラスが一瞬で粉々に吹き飛び、次から次へと窓も鏡も飾り棚のガラスも…飛んだ破片が二人に降り掛かり…
ウルスンを抱きかかえて守るフィリップ…

家の外には白帽子白ワンピースの女性が立っていて「戻ってきたわ」(顔が見えないんですよ)

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これで終わりかと思ったら、8年前の火災現場
ブレスレットをしたフィリップが煙の中で、気を失って倒れています。
そこへウルスンが歩いてきて、フィリップを見下ろしていました。
つ・づ・く

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なになに?どういうこと?いろいろ考えちゃいますよね?
白帽子の人は幽霊じゃなくて、誰か?
にしても、家のガラスというガラスを、叩き割るんじゃなくて、何かの衝撃で粉々にするって…どういうこと?


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category: ラブリー・ホラーブリー