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『私の後ろにテリウス』あらすじ11話 3人でお食事(笑)  

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Terius Behind Me
내 뒤에 테리우스
脚本オ・ジヨン
演出パク・サンフン、パク・サンウ
2018/9/26~

10話 あらすじ 12話
登場人物紹介のページ


こんばんは~
なりゆきで…チン・ヨンテ、キム・ボン、コ・エリンの3人でお食事に行きましたよ~
二人ともコ・エリンのこと、好きなのかな?どういうことかな?
夫が、殺人を目撃したために殺されたことを知ってる二人ですよね…

あらすじ 11 話

キム・ボン、朝の日課
カーテンを少し開けて、単眼鏡で外を覗きます。スタータワーに出入りする人をチェックしてるのかな?
今日はギターケースを背負って、フードを被った男性?を発見…
「初めて見る人だな」

コ・エリンと双子は幼稚園バス乗り場へ移動
家を出たところで、キム・ボンの部屋のピンポンを鳴らしそうになるジュンス…
朝早くから迷惑なので、慌ててコ・エリンが止めました。
「アジョシ、魚に餌をあげてね~」
ドアの内側で、コ・エリン親子の無事を確認、ジュンスの声も聞いて「分かったよ」小さく返事しました。

それからキム・ボンはPCで占いを見て…
って、10話後半の復習シーンが続いています。

ギターケースの男が、ライフル銃でも隠し持ってるように感じたみたいです。
コ・エリンを狙撃から守った気でいるキム・ボン(笑)ですが、照準を合わせたかのような光は、どこかのお部屋のマダムが手鏡でお化粧してただけ(笑)

コ・エリン+キム・ボン
「ボン씨、どうしたんですか?どこか痛いの?」
「違う!」
言葉も出ないし、動くこともできません(笑)
コ・エリンはキム・ボンの腕の隙間から、ズリズリ移動して脱出しました。

ボン・ソンミ+シム・ウナ+キム・サンリョル
「映画を見てるようだったわ❤ボディガードみたいな」
「驚くべき朝ね…」
「ボン씨、『ダメだー!』って叫んで走ってたけど、何がダメだったの?」

キム・ボン、やっと言い訳を見つけた?
目の前の虫を追い払うような手つきをして…
「エリン씨の後ろに蜂を見たんだ。刺されると思って…じゃ!!運動中なので」
走って帰りました。とても運動中とは思えない…パーカーの裾をヒラヒラさせて走っていました(笑)

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シム・ウナから、緊急会議の招集です。
シ「ボン씨はあなたを好きなんじゃない?」
コ「まさか~」
シ「じゃ~なぜ朝早くから、どこからともなく現れて、あんなふうにガードするのよ!それもたくさんの目の前で!」
コ「実は…」
えっ!!乗り出すみなさん(笑)

コ「おかしなことがたくさんある人なの」
シ「例えば?」
コ「ランニング行くために、朝早く起きてるんだけど、食パンを買うためだけだったり…」
ボ「甘いものは嫌いなのよ~好みじゃん?」

コ「いつだったか…銃を見て倒れちゃったこともあった」
全員「銃?」(笑)
コ「オンニ(シム・ウナ)がウチにくれた銃よ」
サ「銃を見たことなかったのかもな?兵役も免除だって言ってたから…実生活で銃を見たことないから、ビックリしたんだよ」
コ「うまく説明できないけど、何かあるのよ」
全員「何?何よ~」
『私ももっと知りたい…ボン씨!あなたの正体は何?』コ・エリン心の声

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落ち込むキム・ボン(笑)
「俺はどうして感情的に行動しちゃったんだ?」
「これは何だ?」
頭を抱えちゃいました。
「恥ずかしい…」

Jインターナショナルのチン・ヨンテのPCにも、占いのタロットカードの同じ画面が出ていました。
これって何の意味があるのかしら???

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KING'S BAG
大量入荷したバッグを、箱から出して店頭に並べるのに、3人とも大忙し…
ここのバッグ『rosa.k』(ロサケイ)ってホントにあるブランドなんですね~

ラ「コ・エリン씨、ど~~もありがとう」
余分な仕事が増えて、嫌味を言ってるんですけど、全然気づかないコ・エリン(笑)
コ「どういたしまして…お店がうまくいって、売り上げが伸びて、社長が成功する。そうすれば私はずっとここで働いていられる♪」
ユ「そうね~~ところで、子供のシッターってどんな人?信頼できるの?」
コ「信じたくなる人です。何よりも子供のことを本当に好きなんです」
ユ「そんなのあり得ない…」
コ「え?」
ユ「はっ…」
心配そうな顔のラ・ドウ

ユ「ほとんどの男の人は子供が好きじゃないでしょ?」
コ「???どうして、シッターが男だって分かったんですか?」
ユ「お?」
もう、しまった~って顔のラ・ドウ(笑)

ラ「一度、道で見たことあるんだ!背が高くて痩せてて、無表情な感じの…でしょ?」←フォロー
コ「うん、まぁ、そう」
ユ「エリン씨、これ、あそこに置いて!」
ヤバかったので、バッグを渡して、仕事に戻りました。

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コ・エリンが棚にクラッチバッグを飾ろうとした時に、壁の絵に触って、絵が傾いてしまいました。
「すみません」絵の向きを直そうとするコ・エリン…
ラ・ドウが急いで絵のそばに行って「俺がやる!俺がやる!」

この絵の向きを変えると、ハイテクアジトのドアが開くんですよね?
絵だと思ったら写真でした(-_-)

ラ・ドウ+コ・エリン
「この写真、いいだろ?」
「ええ、ステキですね」
「俺が撮ったんだ。タイトルは『道』!近づいて見ると、この道の終わりに、もうひとつ道があるんだ」
「ホントに???見えないけど?」
「おほ~心で見ないといけない。作家の深い意図が読めるような仕事をする必要があるよ」
咳払いするユ・ジヨン(笑)
ラ・ドウがユ・ジヨンの方を見ると、口の形が『止めろ!』(笑)

好奇心旺盛なコ・エリンは、写真に興味を持っちゃって、両手で写真を持って顔をくっつけて…アブナイことに(笑)
「ここはいいから…」
やっと、アブナイ場所から離れました。

コ・エリン+ラ・ドウ
「室長!(ラ・ドウ)前にショーウィンドウに飾ってたバッグがあるんですけど…社長は売り物じゃないって言ってたバッグ…あれはどこにいっちゃったんですか?」
「泥棒に盗られたんだ」
「泥棒?」
「おかげで、新しい防犯システムにしたんだ。CCTVも全部入れたんだ」
『また何を言い出すんだ?』って顔のユ・ジヨン(笑)
コ・エリンって純粋、単純だから、からかいたくなるのかな?(笑)

コ・エリン→ユ・ジヨン
「二度と盗まれないように、私がしっかり錠をします!!!」
「(^-^)」
「その泥棒の顔を見れたらなぁ~」

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占い師+キム・ボン
「お前…俺のマネして歩いてるんじゃないか?3人分も持ってくるなんて!」
謝礼が入った封筒を出しました。
「自分のことはいいのか?気になることはないのか?」
「ありません」
「金を払ってくれれば、あんたの詳しい未来を話すのに」
「結構です!」
3人分の占い結果の赤い袋を持って、立ち去ろうとした時に…
「血が見える!」
「言うな!」
「血が見えるって言ったからな!鼻血じゃないぞ」
「聞きたくない!」帰りました。

「ヤー!ヤー!ヨボセヨ!この道40年で無視されたの、初めてだ!おい!去年の夏、お前が何をしたか知ってるぞ!お前の正体を、俺は知ってる!」
外に出たキム・ボンに、占い師の声が聞こえ、一瞬立ち止まりましたが、帰りました。
占い屋の看板は『鶏龍山カントリョン』

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シム・ウナ+ボン・ソンミ+キム・サンリョル
シ「ボン씨はさっき、明らかにおかしかった」
ボ「もちろんよ~アクション映画みたいだった」
サ「ジュンスオンマが言うには、時々行動がおかしい…」
シ「だけど彼は未来が分かるのよね?それは何?スンギアッパ!あなたは、情報を掴むために、彼のそばに張り付いて!」

NIS副院長+男性部下
「KING'S BAG情報提供者、コ・エリン?これが本当にシム院長のデスクにあった報告書なの?」
「はい!」
忍び込んだのは、この人なんですね!

「KING'S BAGを調査して!コ・エリンという女性についても調べて!この住所に監視を付けて!」
「はい!」

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KING'S BAG
ユ・ジヨン+コ・エリン
「コ・エリン씨、話をしない?」
「どんな話…を?」
「面接の時、私に写真を見せてくれたでしょ?バッグのマークの…。他のシリアルナンバーも見たって言ってたわね?」
「あ~~はい!違う番号も見ました」
「言って!」φ(..)メモ体勢!
「何を?」
「シリアルナンバーよ~」
「社長!正確に覚えてませんよ」
「はぁ~~~?」
ユ・ジヨンもラ・ドウもガッカリ、呆然…
「エリン씨!ウソをついたの?」
「違います!社長!他にも番号を見たと言いましたが、記憶してるとは言ってません」
プッ吹き出すラ・ドウ(^-^)

「社長!Jインターナショナルのバッグに、どうしてそんなに興味があるんですか?」
「関係ないでしょ、個人的な興味だけよ」
明らかにイライラし出したユ・ジヨン(笑)

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コ・エリン+ユ・ジヨン
「社長!!私、お店の新しい宣伝を考えたんですけど~」
「考えないで!」

店の名前をプリントしたエコバッグを考えていました(笑)
「エリン씨!どうしてバッグを売ろうとし続けるの?一生懸命しないでくれる?」
「一応準備だけしましょうか?」
折れない心のコ・エリンに脅威すら感じるラ・ドウ(笑)

ユ・ジヨンは、エコバッグのサンプルを取り上げて、お昼のお使いを頼みました。

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チン・ヨンテ+女性
黒い封筒を手渡しました。チン・ヨンテの声はほぼ聞こえません。女性も「オッケー」と「クール」だけ…赤いピンヒールで髪が長い女性なんですが、顔は全く見えませんでした。

運転手パク・スンイル+チン・ヨンテ
「どちらに行きますか?」
「KING'S BAG!KING'S BAGに行ってくれ」

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KING'S BAGの前で、運転手にサングラスを要求するチン・ヨンテ(笑)
そんな様子をボン・ソンミが見てます。

KING'S BAGの中でも、チン・ヨンテが店に向かって歩いているのが見えて、キム・ボンに連絡!!
キム・ボン+ユ・ジヨン
「何だって?」
「キングズバッグにチン・ヨンテが現れたのよ!」
「どうして、その場所を知ったんだ?すぐ向かう!」
キム・ボンは、この間のブルーの車とはまた違う、豪華そうな車に乗ってます…。

チン・ヨンテがKING'S BAGに入って来ました。
あれあれ?ボン・ソンミも一緒に入店して、SNSでニュース速報を送信!(笑)
『ジュンスオンマの前の社長が、KING'S BAGに現れた』
シム・ウナ、キム・サンリョル、コ・エリン、すぐに既読!!w(゚ロ゚;

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ユ・ジヨン+チン・ヨンテ
「お探しのデザインはありますか?」
「コ・エリン씨はどこにいますか?」

ボン・ソンミ、バッグを見てるふりしてる間もありません。すぐに次のメッセージ送信(笑)
キム・ボンは裏口から入ったのか、もうKING'S BAGのアジトに到着して、店のモニターの前に座っています!!

「コ・エリン씨は今外出しています」
「オッケー!ここの社長はどなたですか?」
ユ・ジヨン、笑顔で挙手!

「スタッフの給料はいくらですか?」
「企業秘密です」
「秘密?なんて役に立たない秘密なんだ…ここのバッグ、気に入った。どこで手に入れてるんだ?」
「それも企業秘密です」
「俺も、バッグのビジネスをしている。有益な情報は共有するべきだよ」
「ウチのバッグが気に入ったら、買ってください。他のことは話すことができません…」
「社長はちょっと高慢だな」
「気分を悪くさせたなら、申し訳ありません。最近、店をオープンしたばかりなので…」

「店の名前がユニークですね?KING'S BAG…何か意味があるんですか?」
『作戦名について聞いてる…』←キム・ボン

ボン・ソンミが急にしゃしゃり出てきました(笑)
「あら~~~KING'S BAG、B-A-G…王様のためのバッグという意味じゃん!!」
「どなた?」
「アンニョンハセヨ~ジュンスオンマ、コ・エリンの友だちです。うふ~」
「あぁ、オッケー!」興味なし(笑)
「もしかして、エリンのためにここへ?」
「いいえ!バッグを買いに来た」
「えぇぇぇ~~~~?」

チン・ヨンテ、急にラ・ドウに話しかけます。
「ミスター?」
「ラです」
「ミスターラに質問させてくれ!この店ではバッグを売ると報奨金が発生するのか?」
ユ・ジヨンの顔を見て…頷いたので…
「はい!」
「コ・エリン씨もか?」
「たぶん…」
「オッケー!じゃ、店にあるバッグを全部包んでくれ!」

「お客様、何をおっしゃってるんですか?」←ユ・ジヨン
「この店のバッグを全部買うって言ってるんだ」

ボン・ソンミがまた動きます(笑)
メッセージを受信したみなさんの驚きヽ(゚Д゚;)ノ!!

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コ・エリンがお使いから帰りました。
「代表!!」
「コ秘書!久しぶりだな」

コ・エリン+チン・ヨンテ
「何してるの?ウチの店でバッグを全部買うってどういうこと?」
「コ秘書も知ってる通り、俺は優柔不断な男だ。だから全部買ったんだ」
「なんなの、それ?」
「お前のために、全部買ったのになんで怒ってるんだ?コ秘書にも、報奨金が入るって言うから買ったんだ。どうだ?」
「だ・か・ら・なんで?なぜ代表が、私の報奨金の心配をしてるの?」
「あ、あ…それは…お前に給料をやらないでクビにしたことが気になってたからだよ」
コ・エリンに突っ込まれると動揺して歯切れが悪くなるチン・ヨンテ…もしかして好きなの???

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KING'S BAGの3人
ラ「はぁ~バッグをディスプレイして半日しか経ってないのに」
ユ「ホントに、余計なことばっかり起こしてくれる!」
キ「チン・ヨンテがKING'S BAGに疑いを持ってるわけじゃなさそうだな」
ラ「そうですね~」
キ「「なぜ、ここに来たのか?」
ユ「オッカムのカミソリって聞いたことある?知らないの?」
(院長がユ・ジヨンに言ってましたね?)

ラ「シム院長がいつも言ってる言葉でしょ?」
ユ「いちばん単純な答えが、正解の確立が高いってことよ」
ラ「チン・ヨンテがコ・エリンに、ただ会いに来たと思いますか?」

キ「バッグのことはどうだ?なぜ全部買ったんだ?」
ラ「 ┐(´~`;)┌」

KING'S アパートの3人
シ「代表って、コ・エリンに気があるんじゃない?」
ボ「金を自慢するために、わざわざKING'S BAGに行った…十分考えられるわ」
シ「でしょ?」
ボ「詐欺師みたいだったけど、本当の金持ちなのかもしれない」
サ「本当にジュンスオンマのために、バッグ全部買ったと思うか?同じ男として、信じられないよ」
シ「スンギオッパとはレベルが違うのよ。もやしで節約しようとしているうちは、彼を理解しようとしないで!」(笑)
サ「(▼_▼メ)」

KING'S BAGの3人
キ「チン・ヨンテはどんな人物かよく分からない所がある。監視を継続しないといけない。Jインターナショナルのバッグ購入者リストは手に入れたか?」
ラ「購入者は身内や知り合いだった。もう少し調べないといけない」
キ「徹底的に調べてくれ」
ユ「前に、チン・ヨンテの調査書を渡したでしょ?」
キ「偽の可能性もある」

キム・ボンはなぜだか、急に切り上げて帰りました。

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チン・ヨンテ+コ・エリン
「ちょっと待て、コ秘書!乗れ!」
気取って、自分の車を指さすチン・ヨンテ(笑)
「私が何で?」
「実は、昼食に何を食べるか考えていて、ここに来たんだ」
「そもそもあなたの部下じゃないんですから、コ秘書って言うの止めてください。もう退職したんですから…あ、解雇されたんですから!(`Д´)」
「俺と一緒に食事をしたくなかったら、メニューを選んでくれるだけでいいんだ。ジャジャ麺?冷麺?コングクス?何がいいかな?」

二人のすぐ近くにキム・ボンが来て、会話を聞いています。

「大きな通りに出たら、中華料理店が1軒あるから」
「うん♪」
「そこでジャジャ麺も冷麺もコングクスもあるから~」
「うん♪」
「全部食べればいいわよ!!」
「Good choice!」

「それから、チン・ヨンテ씨…」
「씨?」
「もう二度と絶対に、来ないでください。今日はバッグの売り上げに貢献してくれてありがとう」
帰ろうとして歩きだしたコ・エリン…
チン・ヨンテが指パッチンして合図すると、運転手パク・スンイルが、オーバーアクションで車のトランクをオープン!!
KING'S BAGで買ったバッグが、びっしり詰め込まれていました。
「どれでも何個でも持って行け!多く買い過ぎたから」
困惑するコ・エリン…そこに…

「遅くなった。飯食いに行こう」
待ち合わせたていで、キム・ボンが来ました。
「シッターが雇い主と一緒に食事をするのか?」
「時々、一緒に夕食を食べたりしますよ」
「あ~~そうですか…じゃ、どうですか?3人で一緒にお昼を食べませんか?」
「そうしましょう!」

「ちょっと待って!なんで突然、私たちみんなでご飯を食べるの?」

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中華料理店での3人
キ「どんな用事で来たんですか?」
チ『なぜこんなこと聞くんだ?』
キ「バッグを買うためにはるばる来たというのは、変だと思うんだが」
チ『まさか、カフェで俺を見たのか?』「コ・エリン씨に会いに来たんだ。新しい仕事がどれほど良いのか見に来た。俺のスカウトを断るほどスバラシイのか気になって来た」
キム・ボン、スカウトの話は聞いていないので、コ・エリンの顔をチラ見…

チ「また会社に戻ってくれないか頼んだんだ」
コ「行かない!絶対に!」

コ・エリンは、キム・ボンにジャジャ麺を取り分けて渡しました。
チ「俺のは?」←ヤキモチ?(笑)

チ「コ秘書、差別するのか?俺も腹減ってるのに!」
キム・ボンが、テーブルをターンさせて、チン・ヨンテの前でジャジャ麺ストップ!(笑)
チ「ジャジャ麺じゃなくて、冷麺を食べたいんだけど!!!」
キム・ボンが冷麺のどんぶりに親指を突っ込んで、雑にハサミで中身を切って渡しました(笑)

コ・エリンの代わりに、自分が秘書に行ってもいいかと申し出るキム・ボン…
チ「さぁ、どうしようかな…」
コ「ボン씨、うちの子はどうするの?ナニ、突然…アワワ」
キ「冗談だよ」
チ『今の発言は何だ?』
キ『何か他に理由があるはずだ…』
チ『妙な方法で俺を刺激する…』
最後は、声に出さずに腹の探り合いをするキム・ボンとチン・ヨンテ…
つ・づ・く

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