韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

浪漫ドクターキム・サブ 5話 あらすじ  

シェアする シェアする シェアする 後で読む ブックマークする LINEしちゃう
面白くなってきた~
続けて3話くらい見た~い!!
もっと、はしょって書いてもいいのかなぁ~
また画像多くなっちゃったし…

では、5話あらすじ、いきます!

手術成功率97%、国家試験で三つの資格を持つ神の手、外科医のレジェンドってことを、カン・ドンジュ君、気が付きました!
そして、おもしろい顔の事務長の所に行き
彼がプ・ヨンジュだったら、自分の辞表を破ってもいいと…
カン・ドンジュを引き留めたい事務長‥どうしようか困って、悩んで…
とうとう辞表をビリビリに破って「俺は何も言ってないぞ!」

17031226.jpg

「プ・ヨンジュが戻ってきた、ドルダム病院にいた」
シン会長の手術を、まだ諦めていないみたいで、カン・ドンジュを利用しようとしています。

17031225.jpg

ユン・ソジョンが、看護助手をやることを、みんなに愚痴っているところへ
「良いお知らせがありま~す!カン・ドンジュ先生が我が病院に残ることになりました~」

17031224.jpg

ユン・ソジョンは、とっくにプ・ヨンジュだって知っていたみたい…

「会いたかったって言ってなかった?他の病院に行ってたら知らなかった…」
「ここは病院よ。ドラマを撮影するところじゃない」
ってなんかいい雰囲気になった時に…

17031223.jpg

「お前のせいで俺は死んだ」って幻聴みたいのが…
ちょうど、事務所の電話が鳴ったので、我に返り、電話に出たところ…救急搬送の連絡

サイクリング中の自転車の群れに、居眠り運転のトラックが突っ込んで、既に3人死亡…ケガ人たくさん
ユン・ソジョンはキム・サブに助手をやらせてくれと、頼むのですが、ナム先生を助手に指名…

17031222.jpg

軽症で済んだサイクリングの患者は、トラック運転手を殺人者呼ばわり…
運転手は「自分の治療をしないでくれ」とうなだれてて…

運転手は胸を打っただけだと、ユン・ソジョンは報告したのですが、これが、鈍的外傷から心タンポナーデに移行する稀なケースだそうで…
「稀な症状だから、疑いもせずに診断するのか?看護助手だからしょうがないな!看護助手は看護助手の仕事だけしろ!」
って、キム・サブにまた怒られちゃうんです。

17031221.jpg 17031220.jpg

ゴデ病院外科部長→カン・ドンジュ
「今夜会えないか?」
「これから手術だから無理!」って断ってます。
前回のお誘いの対応とは大違い!
「ドルダム病院に有名な外科医がいるんだ。こうなったからには、さまざまなことを学びたいと思っている」

17031219.jpg 17031218.jpg

「心臓は自分がやるから、腹腔内出血の患者はお前がやれ!」
キム・サブに言われ、手術開始です。

17031217.jpg

事務長…腹腔内出血の患者が、肝臓がんの既往歴があることを知り、キム・サブに報告に行きます。
「隣の手術室の患者は、肝がん既往歴がある。カン・ドンジュ先生は、肝がん患者を死なせてゴデ病院を追い出された…」

カン・ドンジュの患者…出血がどこからともなく…止まりません。
「肝細胞癌の破裂?」
大量出血で死なせてしまった、ゴデ病院での手術を思い出し、何も動けなくなってしまい…
「僕にはできません」
看護師長が大声で励ましても、後ずさり…

17031216.jpg 17031215.jpg

「チョンシンチャリョ~!!カン・ドンジュ!」
スマホを持って事務長が、声はキム・サブ
キタ──ヽ('∀')ノ──!!

「そこにいる患者は、5年前に肝臓がんを克服した」
「がんが戻ったようです」

「その手術は、お前が判断しろ!もし手術を止めても誰も文句は言わない。でも、そうしたら、ずっと後悔することになる」
「この患者を救う自信がありません(T-T)」

「患者を術中死させることよりも、もっと酷いことは何か分かるか?」
「もし手術を諦めなかったら、その患者を救えたのかな?ってそう思う。永遠にそのことが頭の中に過る。人間をおかしくさせるのは、失敗じゃなくて後悔だよ」

「さぁ、どうする?」
「先生、本当に自信がありません。( ノД`)シクシク…」

「できないのなら、閉じろ!言ったはずだ、責任はお前にある。好きにしろ!」
(手術しろーーー!)

看護師長…
「私とキム・サブは、これよりもはるかに難しい手術をしてきた」
「もちろん、場合によっては死ぬ患者たちがいる」
「私たちは諦めずに…患者も必死に戦っている」

ナム先生
「この患者の容態はそこまで悪くない…どうする、カン先生?」

17031214.jpg 17031213.jpg

ようやく…2、3歩後ずさりしてたのが…前に2、3歩踏み出し…
「左側の部分的肝切除を行います!」

自分の手術を終えたキム・サブも手術室に来て…
「どうする?手伝おうか?」
「僕がします」

17031212.jpg

事務長
「とても感動するコラボだった!」
「キム・サブと一緒に出血を止めているところが、映画のワンシーンのようだった…」

17031211.jpg

手術が終わって、また罵られて…(心折れますね~)
様子を見ていたユン・ソジョンは、缶コーヒーを差し入れ…
キム・サブと同時手術を羨ましがり(夢だったもんね?)
過ちを明かしてくれるのも羨ましい…と。

「パーソナリティ障害かサディストだ」(笑)←カン・ドンジュ
「それか、過去に辛い思いでがあるから…」←ユン・ソジョン

17031209.jpg

キム・サブの回想シーン↓↓↓
「誰の指示で手術したー!」と言って、現ゴデ病院外科部長に殴りかかっています。
そこに、院長が現れ…この時はまだ院長じゃないのかな?
「お前が死なせた。手術室に侵入して、術中死、全てお前の仕業、スタッフはそのように証言する。あなたの味方になる人は誰もいない」
「跪けば、まだ間に合う」
「跪くのはお前だ、彼女の母親に謝れ!」
「ゴデ病院から出て行け!国中で仕事をできないようにしてやる!」

17031208.jpg 17031207.jpg

カン・ドンジュと会うために、外科部長がゴデ病院に到着!
場を和ませろと言って、インス先輩をお供に引き連れ…「一緒に行きたい」と言い出した院長息子も一緒!

車の中から電話をしても出ないので、院長息子が様子を見に病院に入ろうとした時…
キム・サブが出てきて、ドアに手をぶつけたみたい…
「ケガしたらどうするんですか?」
手を気にしていたので…「ピアニストなの?」(笑)
「医者です。謝らないんですか?」

「どうした~?」
「変な人に会った~」(笑)

17031206.jpg 17031203.jpg

キム・サブにみつからないように、隠れながら院長に「プ・ヨンジュです。確認しました」って電話してたのに…
見つかっちゃって…

17031205.jpg 17031204.jpg

『人差し指の女王』に興味がある院長息子は、ユン・ソジョンを探して「あなたが…」と言っていたところに、カン・ドンジュ来ました。
「え?知り合いなの?」
「ゴデ病院の院長の息子だよ」

キム・サブ×外科部長
カン・ドンジュの様子を見に来たと、言っていたのですが、シン会長の手術のことで来たことをあっさり白状…

シン会長はゴデ病院に資金を出しているそうで、院長再任の決断も、この方がするのだとか…
「ド・ヨンファ(院長)が何をするか、分かっているだろ」
最後は、忠告のような、心配しているような感じの外科部長…
…つ・づ・く
17031202.jpg 17031201.jpg

院長の息子は、そんなに悪人ぽく見えないんだけど…
三角関係になるのかな?(笑)
悪人VS弱い人ってドラマは、先を急ぎたくなります。
早くやっつけてくれないと、悔しくって、胸が苦しくなる~~(笑)


1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話




関連記事




category: 韓国ドラマあらすじ