韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『フンナムジョンウム』 あらすじ32話(最終回) すんごい良かった~泣けた…良かった♪  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

良かった~ん♪終わっちゃって寂しい…2年後のみなさんとか見たい!!!
オンマのメッセージも良かったな(T_T)
なんで視聴率が振るわなかったんだろ?不思議!

気持ちが入り過ぎて、画像も文章も多めです(__)

あらすじ 32話 最終回

ウンニム+フンナム
「あなたたち二人にそんな過去があったなんて、知らなかったわ。一緒になる運命だったのね」
「引っ越しして、大丈夫ですか?」
「とっても楽よ。人生で初めて!3食ラーメン食べたり、1日中、木を切ったり、縫物をしたり…誰かの奥さんや誰かのお母さんじゃない生活…私、今本当に幸せよ」
「良かった…」
「あなたの義理のお父さんにもよろしくね」
「もちろん」
「今度は彼女も連れてきて」
「はい」

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ギャラリーで、フンナム+ジョンウム
「オモニ、ホントにステキ!家を出るなんて大変なのに」
「本当にオモニはスゴイよ」

そんなところへ、おもちゃを処分した会社の方が、全てのおもちゃを持ってギャラリーに来ました。
「あっはー!売れなかったんだ」
ユクリョン、睨まれました(笑)

「落札者が、ギャラリーに返すようにと…。収益は希望通り、寄付しました」
「落札者はどなたですか?」
「最終落札者は、カン・ジョンド씨…もしかしてご存知ですか?」

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フンナム+ジョンド
「食事しましたか?」
「食べたよ。お前のオンマが、準備しやすいようにたくさん冷凍していった。家を出て行く時まで、そんなことして…」

「俺に送ってくれたもの、受け取りました。ありがとう」
「えっへへへ…すまなかった。俺はいつも一歩遅れる。なんでいつもタイミングが悪いのかな」
「また失敗したくなかったら、準備をたくさんしなければいけない。特にアボジは…」
「ハハハ、そうだな…今、ハグするにはいいタイミングじゃないか?」
「このタイミングを逃しちゃいけないと思う」
父子で抱き合いました。

二人きりだと思ったら、別の部屋からユクリョンと兄が拍手して「ブラボー!」って出てきました。
兄の目がシバシバしてたし…
「ところでアボジ…頼みがあるんだけど」
何を言ったかわかりません。結婚式に来いって?

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ジュンス+ジョンウムアッパ
「ジョンウムは?」
「結婚式の準備で忙しいみたいだ」
「結婚式の準備?」ジョンウムのだと思ってる?不安そう…
「うん、カドリだかオドリだか…お客さんだよ」
「あ~~ん(^-^)」
「ジュンスもいい女性に会わないとな」
「まだ先だよ」
「あっという間だぞ~」

「アボジ、ロナウド好きでしょ?」
「サッカー選手か?好きだよ、なんでだ?」
「俺、ロナウドがいるチームで、リハビリ医師として働くんだよ」
「?」
「クラブに申請したら、ホントに連絡が来たんだよ!」
「良かったなぁ!!お前、そんな仕事したいって、いつも言ってたじゃないか!!」
「そうなんだよー!!」

「それでなんだけど…引っ越ししないといけない」
「あ…おめでたいけど、悲しいな」
「アボジがサッカー見に来ればいいよ!」
「そうだな。とにかく良かった」
乾杯しました。

荷物をここに置いて、韓国に来た時はいつでも来ればいいと言うアッパですが…
荷物は両親の家に送るから、誰かに部屋を貸した方がいいと、荷造りを始めるジュンス…

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ジュンスの荷物をいったん倉庫にしまうために、アッパが、倉庫から物を出してきたら…
クレヨンしんちゃんやら、人形、ガラクタおもちゃの下に、テープで留めた紙袋があり…
開けると女性もののバッグ!!
これはフンナムオンマの!!
亡くなった時に、病院から持ってきて、そのまましまいっぱなしだったんですね。
中にビデオテープがあり…1歳のお誕生日の?タイトルがそんなでした。
ビデオじゃ、見れないから変換してきてあげると、ジュンスが受け取りました。

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ジョンド+ウンニム(オ・ドリの結婚式会場)
「ウンニマ~来たのか?」
「フンナムに頼まれたの」
「サニ、ドゥリ(孫ですね)が探してるぞ」
「そのうち慣れるわ」
「サニ、ドゥリがトッポギを食べたがってる」
「レシピ、渡したけど」
「サニ、ドゥリが…」
「サニドゥリ、サニドゥリって、持ち出すの止めて!」
「俺がお前をたくさん愛さなければいけないって…」
「そのうち食事でもしましょう」
フンナム兄嫁が、サニとドゥリを連れて来ました。急に甘々なおばあちゃんになるウンニム…そんな姿を見て嬉しそうなジョンドでした。

階段の上で見てるフンナム+兄
「あの二人は大丈夫かな?」←兄
「うん、でも今日は良いタイミングじゃないみたいだな」
「それと…」
「えっ!まだなんかあるのか?」
3人目ができたそうです。
名前をどうしようか聞かれて、『カン(ガン)』がいいと答えるフンナム…
「サン、ドゥ、カン、いいな!」
って何がいいのか、私には分かりません(笑)
カンだと苗字もカンだし‥カンカン?海老蔵が息子を呼ぶ時みたい(-.-)

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結婚式が始まりました。
介添人3カップルの登場です。
ステキ~~❤ユクリョン以外…
ジョンウムアッパもいますねぇ。チーム長はオ・ドリからもらったスーツ着てます。

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そして新郎新婦入場!!
どうしても介添人たちに目がいっちゃう(笑)
元同級生のチーム長は、いいねサインしたり、ハンカチで涙を拭いたり(笑)
いいですねぇ…結婚式

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「かんぱ~い!」の代わりに「オブリビアーテ!」
テーブルの皆さんも「オブリビアーテ!」なんですけど…ちょっとなんか無理矢理(笑)

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カン・ジョンドのピアノ伴奏で、チャーリーの歌もあったんですけど…正直、要らなかった(笑)
ブーケトスはジョンウムがキャッチ!!

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スジ+ジュンス
「乗せてって!」
「他の人に頼めないかな?」←言い方!!
「空港に行くんでしょ?私はオーストラリア、あなたはヨーロッパ…」
(調べあげてる!)
「空港だったら、問題ないよ。行こう」
「空港で、気が変わったらどうする?」
「…」

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ジョンウムアッパ+ジョンド
結婚式終了後…気まずそうな二人でしたが、ジョンウムアッパの方から「飲みに行こう、先輩」

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フンナム+ジョンウム
疲れて、ソファで横になっているジョンウムにコーヒーを淹れてあげて…
「どうしようか…ブーケをもらった人は、6ヶ月以内に結婚しないと、ずっと結婚できないって言うんだけど、まだプロポーズする気ないし…」
「私だって忙しいもん!」
フンナム、ニヤニヤしてるので、わざとですね?

それから、ジョンウムはUSBをフンナムに渡しました。
「アッパから預かってきたの。あなたの物だって」
「俺の?」
「そう言ってた」

フンナムの1歳のお誕生祝の映像でした。
「フンナマ~こっちこっち」「イケメンじゃないか?」「こっち見て」「フンナマ~」
お祝いに集まった人に囲まれて…ジョンウムアッパの声も聞こえます。

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笑顔で見ていたフンナムとジョンウムでしたが、オンマが映り…
『フンナマ~、オンマよ。このビデオを見る将来のフンナムへ!この言葉を送ります。たとえ時間が戻ったとしても、私は同じ道を選ぶと思う。あなたに会えるからよ!私の人生の過去、現在、未来全ての道が、あなたに会うことに繋がっている。私の道はひとつだけ!だから私はとってもとっても幸せよ!フンナマ~いつもいつも愛しています』
ビデオカメラに手を振るオンマ…
涙を流すフンナム(私も泣けた)

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車の中のフンナムとジョンウム
「車でこれをしたかったって言ってたね?」
(朝日が昇るを見たいって言ってたやつ?キム・ソウルの家で)
「よく覚えてたわね?」
「もちろんだよ。俺は神様じゃないか」

車から降りて、朝日を見ている二人…
フンナムが、コーヒー持って来ると、車に戻り…

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マリオカートをラジコンで操作して、ジョンウムの足元でSTOP!
「挨拶して!お前のことを思いながら、この猫の人形を作ったんだよ」
猫のぬいぐるみを持ち上げると、下に封筒が入っていました。
「開けてみろ」

右下にジョンウムのサインがありました。
あーーー!!これは!!ジョンウムがベアブリックを壊した時に書いた覚書…白紙なので、あとで好きなようにフンナムが書けるってやつ!!!

『私、ユ・ジョンウムは生涯カン・フンナムだけを愛し、カン・フンナムだけを見ることを約束します』

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猫のぬいぐるみのカートにプレゼントの箱も入ってました…『Golden dew』で買ったネックレス!!
付けてあげる姿もステキです♪

「私もあげたいものがある!目を閉じて三つ数えて…」
期待するフンナムと私(笑)
「じゃじゃ~ん!」
ブリキの木こりの❤でした。
「お前、俺の心臓も取ってるんだぞ!俺の心臓も返せよ」
「そんなことしてないも~ん!代わりに私の心臓をあげるわよ」
指ハート(よくやるヤツ)を作って見せて、笑うジョンウム

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ジョンウムの声『こうして心臓をなくしたブリキ男は、心臓を見つけました』

フンナムの声『最悪の第一印象だったキム・ソウル씨とオ・ドリ씨はステキな家族になりました』

ジョンウムの声『コーチとユクリョンは、締め切りの月を延長し続けてずっと付き合っています』

フンナムの声『DMJは梅干しのおかげで、倒産の危機を乗り越えました』

みなさんの様子が順番に流れ、二人の語り…
チャーリーは『フンナムジョンウム』のコラムを、自分で書いています(笑)

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オーストラリアのサーフィンチャンピオンとして、テレビ放映されたスジを見て、笑顔になるジュンス…

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お庭に用意されたビニールプール
「これ何?」
「うん、洗濯しようと思って…」

パンツの裾をまくり、先に水に入るフンナム…
ジョンウムの手を取り、1、2、3、ジョンウムも水に入ることができました。

「どうだ?大丈夫か?」
大丈夫そうです(^-^)
水を掛け合ってはしゃぐ二人…
お・わ・り

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良かった~、最後に水恐怖症も克服できたんですね。
猫キャラの完成を楽しみにしてた私…紙に描いてた時はまぁかわいかったんですが、ぬいぐるみになったらそうでもなくて残念(笑)
あと、心残りなのはフンナムとオンマの写真に写っていた、逆さまの女の子の正体!
「あぁ~これジョンウムだったんだ~」ってのがなかった…子供の時も何度か偶然会ってるのになぁ~
まぁ楽しかったから良いか…
1週間くらい、その後を勝手に妄想しちゃうかも(笑)






category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ31話 いろんなことがあって最終回へ!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

いろんなことが盛りだくさんで、とても30分とは思えない(笑)
オ・ドリのキャラが好きな私…たっぷり楽しめました!

そういえば、KNTVで9月から放送するそうです!
KNTVナムグン・ミン&ファン・ジョンウム7年ぶりの再共演
放送日:9月16日(日)スタート
毎週(日)後8:50~11:15 ※2話連続放送

あらすじ 31話

チャーリーと、もう一人おかまチックなコーディネーター?の方のおかげで、オ・ドリとキム・ソウルの衣装合わせが無事終了しました。
オ・ドリが、ショコラティエのアン・インジョンに結婚式のデザートをお願いしたいと言うので、フンナムが連絡することにしました。
そしてオ・ドリから、チーム長に渡して欲しいと、デカい袋!!
ジョンウムは、オ・ドリのウェディングプランナーの仕事で大忙し!!
結婚式の段取りまでやるもんなんですね?

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ジョンウムは会社に戻り、チーム長に、オ・ドリのプレゼントを渡しました。
「オ・ドリの結婚式が終わったら、あとはカン・フンナム씨が残ってるだけねぇ…何か聞いてる?病気かしら?」
何も言わずに、部屋を出るジョンウム(笑)

チーム長が袋を開けると、黒い薄手のスーツ…
成り行きで買ってしまった、ヒョウ柄の高価なジャケットをずっと着ていたチーム長…暑いので扇風機を何台も置いて(笑)
洋服のタグにメッセージがくっついていました。
『暑いから、ジャケットを脱いで。感謝しなくていいわよ。アッパのものを受け継いでるだけなんだから』
感動するチーム長…

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時間がちょっと遡って、オ・ドリ、キム・ソウルとの結婚式の打合せシーンです。
小さな結婚式を希望しているようです。
「結婚式に招待する人が、そんなにいないんです」
「私も…」
「スピーチをする人もいなくて…介添え人も必要なんだが、お二人にどなたか推薦してもらえないかと思って…」
「介添え人は通常、新郎新婦の近しい人がやるものですが…」
フンナムが難色を示したのに、「探しますよ♪」と軽く引き受けてしまったジョンウム…

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準備がたくさんあるのに、そのうえ介添え人を探さないと!
「これがいちばん問題!」と頭を悩ますジョンウム
「新郎、新婦それぞれ3人は必要だな」
「全く知らない人には頼めないし…」
フンナム、ニヤニヤ…いい案が?
「近しい人でいるだろ?」

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ヤンコーチの寮を一生懸命お掃除しているユクリョン…
何気なく箱を開けたら、豪華なランジェリーの詰め合わせ!!アタフタする二人です(笑)
「こんなのいつ買ったんだ?」
「生徒たちが買ってくれたのよ」
コーチのお誕生日プレゼントでしたね?

変な汗をかきながら「それ付けてみようよ~」と言い出すユクリョン
電話が鳴っても無視しています(笑)

ヤンコーチにも電話…ジョンウムからです。
「え?ユクリョン씨?」
『いないって言ってくれ』と✕サインをするユクリョンですが…
ユクリョンもフンナムからの電話に出て…二人とも介添え人を頼まれました。

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ジュンスのクリニックにいるスジ
「もう大丈夫だよ」
「じゃ、またあなたに会うためにはムチャしないといけないの?」
「気を付けてくれよ。当分韓国を離れるから」
「どこかに行くの?」

二人の携帯が、ほぼ同時に鳴り介添え人を頼まれました。
介添え人のみなさんの衣装合わせが…結婚式のようでステキでした。また32話で…
フンナムジョンウムも介添え人です。
ジュンスだけがちょっと温度低め(笑)

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ジョンウムとフンナムが、いろんなお買い物をして帰った時に、オ・ドリから電話来て…
「この結婚止める…」
「え???!!」

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そして、こちらも事件
チャーリーが席に戻ると、編集長が自分の席に座っていて…
「『フンナムジョンウム』の本当の作家が別にいるって本当?チャーリー씨、説明して!」
よろけるチャーリー(笑)

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ティッシュを大量に使って泣いているオ・ドリ
「落ち着いて、何があったか話してください」
「ジョンウム씨~、私ずっとXS着てるの知ってるでしょ?」
「え?!!XSだって?」ユクリョン
ジョンウムに睨まれ、フンナムにたしなめられ(笑)

「分かってるわよ~それで?」
「結婚式でもかわいく見えるようにダイエットしてたの。この3週間、胡瓜しか食べてない…頬もこけちゃって…朝も胡瓜、昼も胡瓜、おやつも胡瓜…ひたすら頑張ってる゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!」
「象なんか草食べたって…」
ユクリョン、また怒られました(笑)

正式なプロポーズがまだだった二人…
キム・ソウルがステキな場所を用意して、ひざまずいて「marry me!」と指輪を差し出して…
オ・ドリの指にはめるはずが…どうやっても、どうやっても指に入らず…(笑)
小さいサイズを言ったのかな?
「ダイエットしろって言われるより、トラウマになる~~(T_T)」
キム・ソウルと連絡が取れないので、ユクリョンの友達にまた追跡を頼みました。

結婚式のリハーサルのために、ヤンコーチ、スジ、ジュンスが来ました。
「リハーサルの前に、解決する問題がある。女子だけで話をしてて!ジュンス씨、行こう!」
男子はどこかへ消えました。

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キム・ソウルをすぐ見つけて(はやっ!)…男子3人が駆けつけました。
「話はだいたい聞きました」
「あんなか弱い女性の指が、あんな太いと想像できませんでした」
ギャハハと笑って、ヒンシュクをかうユクリョン(笑)

ギャラリーに戻ろうと、キム・ソウルに話しても首を縦に振らないので…ジュンスの提案で、ジョンウム宅に行くことにしました。

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誰とでもすぐ馴染む、ジョンウムアッパとユクリョン(笑)
梅酒をごちそうしました(まだあったの?)
フンナムはこっそりジョンウムに3Dアバターを送っていました。
『キム・ソウル連れ戻し成功!』

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女子会の方は…
ジョンウムが、フンナムの連絡を受け取ったのでひと安心!
「私が悪いの?どうして、プロポーズの前に、指のサイズをチェックしなかったのかしら?」

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「男って、なんで他の女ばっかり見てるの?」
「一緒にいる時もそうよ」
「一緒にいても?」
「信じられない!!」

女子会、男子会それぞれ男子、女子の悪口三昧…
胡瓜しか食べていないオ・ドリにチキンを勧めるヤンコーチですが…
気持ち悪そうにして、洗面台に走るオ・ドリ
え?この光景って?もしかして?妊娠?

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さんざん女性の悪口を言った後で、ジョンウムアッパが家族ついて語ります。
「辛い時に、一緒にいてくれるのが家族だ。だから結婚するんだよ。人の家族になるために」

そんな時、なぜ家を知ってるの?チャーリーが来ました。
「フンナマ~俺はどうしたらいいんだ?」
「もうコラムは終わりだー!」そこら辺に頭をぶつけて、泣き叫ぶチャーリー…
「もう一度始めろ…もしお前のコラムが良かったら、編集長はNOとは言わないよ。元気出せ」

そんなことを言ってる時に、フンナム、ユクリョン、ジュンス3人の携帯が同時に鳴りました!!

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絶叫して、ギャラリーに駆け込むキム・ソウル(笑)
「オ・ドリー!オ・ドリー!」がっしり抱き合いました!

「結婚は家族を作ることだって聞いた。俺たち、新しい家族に恵まれた(T_T)」
パスタを食べたいと言うオ・ドリとキム・ソウルが消えたと思ったら、慌てた様子でフンナム兄が来ました。
「オモニが!!」
「オモニが?」
「家を出た」

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フンナムが家に行くと、いつもの長いテーブルがなくなっていて(笑)
オモニが家を出る前に置いて行ったメモを渡されたフンナム…
『私たち家族はここまでなんとかやってこれた。楽しい時も辛い時も、一緒だった。後悔や未練はない。十分愛して、十分憎んだ。もう自分の人生を見つけなければいけない。心配しないで。テーブルは持って行きます』

「フンナム、お前、オンマが行きそうな場所分かるか?」
『結婚生活を卒業させて』と言っていたオンマを思い出すフンナム…

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ジョンウム+アッパ
「フンナム씨のオンマが家を出たの」
もう電話しても連絡が取れないようです。

この辺で家を探していると言っていたことを思い出すアッパ…
「これ言っていいのか…」
「何?」
「実は…」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ30話 みんな幸せに♪  

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Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
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こんわんは~
良かった♪良かった♪
仲直りできたし…ユクリョンとヤンコーチもイイ感じ…
もちろんわき毛のドルジンも(^-^)

よく出てくるオブリビアーテ↓オブリビエイト?
※bliviate…忘れる、存在を消すみたいな意味で、コラムにも書いてましたよね?5年前に会った最悪の女性みたいな感じで…

あらすじ 30話

カン・ドルジン+ジョンウム+フンナム
「実は、気になる人がいるんです」
「話してください。その方とセッティングしましょうか?」
フンナムも笑顔でうんうん…
「彼女は会員じゃないです。そんなことできるんですか?」
「好きな人と会った方がいいですから。どんな方ですか?」
「それが、俺も顔を一度も見たことないんです」
「顔を見たことない人を好きなんですか?」
「見たことなくても、好きなんです」
「教えて下さい。私たちが会ってみます」←フンナム

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カン・ドルジンの好きな女性の元へ
「アンニョンハセヨ、栄養士の方とお話したいんですが…」
「私がここの栄養士です。どんなご用ですか?」
出てきた女性は、チョ~長身!!

「この病院に食材を配達している、カン・ドルジン씨をご存知ですか?」
「配達している人といえば…スゴイファッションで、頑強な体をして、スリーブレスのシャツを着た男性ですか?」
「そうです!!お話する時間はありますか?」

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長身の女性と…
「申し訳ありませんが、できません」
「負担に感じないで、デートするだけ…会ってお話をすると考えてはどうですか?」
「いいえ、無理です」
「彼はあなたのことが、すごく気になっているんです」
「私も嫌いではありません。いつも真面目で元気で…。でも彼は私の姿を見ていません。もし見たら、きっと負担に感じるはずです」

帰ろうとする女性を引き止めて、フンナムが提案しました。
「暗闇でブラインドデートはどうですか?」

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ブラインドデートに文句を言うジョンウムです。
フンナムは、部屋の明かりを消して、真っ暗にして…
「俺が見えるか?」
「ううん」NO
「俺がお前を見ているって、感じるか?」
「うん」

「ブラインドデートは、二人を騙すために提案したんじゃない。お互いに会いたいのに、さらけ出したくない。暗闇でも二人には見えると考えたんだ。どうだ?」
「そうね。やってみよう!」

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ぺたんこ靴を履いた栄養士の彼女…そんなに化け物ほど大きくはない…
「緊張しないで、楽にして…」
「はい」
「どうせ何も見えないんだから!」
「(^-^)」
「私も分からないけど、見えないから感じることもあるのかしら?」

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チャーリーが見立ててくれた洋服で、涼しげなカン・ドルジン…
「ジャケットを脱いでも、彼女には見えないから」(笑)

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ブラインドデートの様子です。真っ暗で見づらいと思いますが…
「アンニョンハセヨ、カン・ドルジンです」
「アンニョンハセヨ、キル・ダランです」
「俺はアクション俳優を目指しています。今はスタントマンです」
「カッコイイですね」
「ありがとうございます。カッコイイと思ってくれる人は、あんまりいないんです。ほとんどの人はこの仕事を嫌う」
「なぜ嫌うんですか?」
「危険だし、正直、お金もそんなにもらえないんです」
「最近は、全ての仕事が危険です。栄養士だって、労働環境が危険です。刃物や火を使いますから」
「そういえばそうですね?(^-^)」

「今日、ホントはここに来るつもりなかったんです」
「俺が不快だからですか?」
「いいえ、あなたが不快に感じるかと思って…実は私…背がすごく高くて」
「それが誰かを傷つけますか?」
「え?」
「あなたが気にしない限り、何の問題もない。実は俺のわき毛は極端に長いんだ。だけど誰も傷つけていない、ハッハハハ…見て、楽しくはないと思うけど、切って、何か悪いことが起こったら?と思うと怖いんだ」
「じゃ~良いことが起こっ時に切ったら?そしたら切った日に、良いことが起こるでしょ?」
「あ~~ (゚ー゚;)」

「今、笑ったでしょ?」
「どうして分かったの?暗いのに」
「笑顔を感じるんだ」
「見えなくても、感じられるって、こういうことなのね」

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「これ全部処分するの?」
「うん」
「レアなモノばかりですね。オークションで高く売れそうだ」
「自分にとって、大切なものばかりです。いい持ち主を探して欲しい」

収益を全て寄付するそうです。。。

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ブラインドデートの続き…
お店の人が、花火を1本刺したケーキ?を持って来ました。
少し明るくなって、お互いの顔がぼんやり見えています。
「もし良かったら、また会ってください!!あ、あ、急ぎ過ぎましたか?困りますよね?ハッハハハ‥ダラン씨が気に入ったので…えぇと…」
花火が燃え尽きて、また真っ暗闇になりました。
「もう一度会っていただけますか?来週またここでこの時間に…」

何も答えませんでした。もちろん表情を読むこともできず…

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ジョンウム+フンナム
「大丈夫?」
「うん、お前が言ったように、俺はずっと蝶だったって、自分に言い聞かせる。俺には今、お前がいるから、お前と遊んでいる方が楽しい。おもちゃにはすまないけど」

ジョンウムの手を握るフンナム…
「こんなふうに?飛ぶ?」
手を繋いでスキップする二人…

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カン・ドルジンが、プレゼントの箱を持って、ギャラリーに来ました。
「すみませんが、俺の代わりに、これを彼女に渡してください。俳優に集中するために、配達の仕事を辞めました。本当は自分で渡したかったんですが、俺のことが嫌だったのか、彼女は来ませんでした」
「私が、あなたに合う人をまた探しますよ」

これからオーディションに行くと言うカン・ドルジンですが、いつもの元気がありません。
フンナムとジョンウムに指摘されて、上着を脱いで袖なしシャツになったら、明るいカン・ドルジンになりました(笑)

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プレゼントをお届け
高いヒールのパンプスでした。
ジョンウムもフンナムも「えぇ~まさか」て顔!!
「こんなプレゼント、もらったことない」
「すみません。彼は女性のことをよく知らなくて…」
「今まで私に、ハイヒールをくれた人は誰もいなかった。背が高い私には、恥ずかしいものだから…。でもずっと履いてみたかったの。こういうのを履いて、好きな男性と歩きたかった」
「カン・ドルジン씨とは、どうしてもう一度会わなかったんですか?」
「自信がありません」
「自信がないなら、運命に頼ってみるのはどうですか?二人で私のギャラリーに来て…同じ日、同じ絵の前で立ったら、それを運命だとしましょう」

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ジョンウム+フンナム
「彼女、来ると思う?」
「来るだろう」
「なんでそんなに確信できるの?」
「本心はいつも輝いてるからさ」
「ディスプレイはどうするの?」
「考えないとな」
「二人が同じ絵の前で立ったらいいなぁ~」
「二人は一緒になる運命だ」

ユクリョンが、半袖Tシャツにマフラーという変なスタイルで、暗~~く、目の前を横切りました(笑)

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ジョンウム+ヤンコーチ
「協会のミスで選手リストから落ちてたことあったでしょ?あれって、ユクリョン씨が助けてくれたのよ。賭けで勝った白紙の覚書を、コーチのために使ったの」
黙って聞いているヤンコーチ
「彼の気持ちを言いに来た。じゃ帰るね」
「ありがとう、言いに来てくれて」
「(^-^)」
「本心は分かるものよ。私が言わなくても、いずれ分かったと思う。帰るね~」

「あっ!私、この前コ・フビンに会った!留学から帰って、連盟にいるって言ってた。事務所にいた時も、会ったよ…それで、あのメールって、アイツが送ったんじゃないんだって!5年前の謝罪のメール!オブリなんとかってずっと言ってたでしょ?悪い男の記憶を消すって」
「うん…じゃ誰が送ったの?」
「それが…」
↓次に続きます。

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トイレでフビンが電話しているところに、フンナムも入って来ました。
「そうだよ~俺を出発させないんだよ。なんで空港まで追いかけてくるんだ?だからうんざりなんだよ!」
電話が終わり、鏡に映ったシャツを見ると、ジョンウムがしがみついたせいでシワクチャ!
「あぁ~!!チェッ!最後までイライラさせるな~ユ・ジョンウムめ!」

トイレを出ようとしたフビンに声を掛けるフンナム…
「おい~」
「俺?」
「俺、人の恋愛には関わる人間じゃないんだけど…」
「?」
「別れる時だとしても、越えちゃいけないラインがあるだろ?長い間彼女と付き合ったようだけど…」
「マナーを守ろうが、あんたに関係ないだろ?もう止めてくれ」

一歩一歩フビンに近づくフンナム…優しい顔なのに、迫力あります w(゚ロ゚;フビン、後ずさり…
「別れにも、もう少し時間を掛けろ。二人とも、お互いに最悪を考える必要はない」
手を差し出すフンナム…携帯を奪い取って…
「彼女の名前は?」
「削除しました」
「彼女の番号は?」
「覚えてません…あ、彼女から来たメールがあるから」
呆れるフンナム…
受信したメールには『ごめんなさい。私が直す。待ってて行くから』
「いい彼女じゃないか…」
そして29話にあったメールを入力、送信して、スマホを返していなくなったのでした。

聞いたジョンウム「どうして?」
話したヤンコーチも「だから私も混乱してる」

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日曜日なのに元気に出掛けるジョンウム…
ギャラリーで、カン・ドルジンとキル・ダランを待っています。
先にキル・ダランが来て…

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花束を持ったカン・ドルジンも来ました。
「ハイヒール、似合いますね」
「ありがとう」
履きなれないヒールでよろけたダランを支えるドルジンの脇がツルッツルになっていました(笑)

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ジョンウム+フンナム
「あなたは運命に任せようとした」
「努力は運命を変えられる」
「とにかく良かった~」
「二人はお似合いだな?」
「うん、お互いにお互いを受け入れてる…あなたも」
「?」優しいお顔♪
「5年前のメール…あなただって聞いた」

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ヤンコーチの教え子の女の子たちが、ユクリョンとヤンコーチを同じ場所に連れてきました。
無理矢理ユクリョンに花束を持たせて…
嫌がっていた二人ですが、お互いの顔を見て、前に進むごとに笑顔に変わり…もう大丈夫そうです♪

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ジョンウムの方から、フンナムに抱きついて
「これからは、あなたのために呪文を唱える。悪い記憶は全部削除して、良い記憶だけにする。オブリビアーテ」
つ・づ・く

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さっき、最終回を見ました。
良かった~♪、ちょっと涙出そうでした。





category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ29話 わき毛問題(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

たぶん、今週の水木で終わりですね?
先週から楽しみで、今日1日朝からウキウキです。
ジョンウムアッパもイイ味出してますよね?

あらすじ 29話

「5年前の空港…犬の声?」←ジョンウム元彼フビンの言葉
5年前、ジョンウムが派手にフラれた空港、同じ場所に偶然いたフンナム…
ジョンウムが腹立ちまぎれにぶん投げたスマホが、フンナムの頭に激突して、フードに落下…
気付かずに歩いていたら、着信音の犬の泣き声がず~っと背後で聞こえて(笑)
回りの人も、変な目で見ています。
スマホが背中で鳴ってると気付き…電話を取り出すと…
着信元は『アッパ』
「ジョンウムか?ハンサン病院の救急にすぐ来い。オンマが倒れた」
それだけ言って、電話が切れてしまいました。

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さっきの…水着にコートを羽織って暴れていた女のだ!と、すぐピンときたフンナムは、空港の係員にスマホを託し、電話の内容も伝えました。
その様子を、フビンが見ていました。

フビン→フンナム
「あの時の電話、ジョンウムのだろ?」
フビン→ジョンウム
「あの時、空港でお前が投げた携帯だよ。この男が拾った」

「じゃ、全部見てたの?」
「あの時から、ジョンウムに気があったのか?」
フンナムは一言も発しませんでした。
一人残ったフビンの前に、ヤンコーチがおトイレから帰って来て、「あんた、なんでこんなとこ来てんのよ!!」って殴られていました(笑)

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フンナム+ジョンウム
「俺が話さなかったことを怒ってるのか?」
「…」
「話さなかったんじゃなくて、話せなかったんだ」

ジョンウムの頭の中…
ずっと前のパーティの時に、キスしたら恋愛遍歴が分かるとか言われて…
『5年前、片思いしてフラれた』
当たった~と思ったんですが、見てたんだ…

「怒ってるんじゃなくて、恥ずかしいの…どうして今までずっと…」
「ジョンウマ~」
「ごめんなさい、また話しましょう」
フンナムが止めても、怒って帰ってしまいました。

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ジョンス+ジョンウムアッパ
「アボジ、梅ないの?」
「それが…竹の間に全部持たせた」
「カン・フンナム씨が?」
「うん、夕食の時に、突然俺の手を掴んで、レシピを聞いてくるから、全部やったんだ」

そんな話をしている時に、ジョンウムが帰って来ました。
ご機嫌が悪いのを感じとる二人…

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ジョンウムは自分の部屋で、古い携帯に電源を入れて、メッセージを読みました。
『お前を最悪にするのが、いちばんだと思った。すまない。嫌なことは消して、良いことだけ記憶してくれ。オブリビアーテ』
溜め息をつくジョンウム…

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ジョンウム+ジュンス
「5年前のこと、覚えてる?私が最悪だった時」
「急に、なんでそんなこと持ち出すんだ?」
「あの日、カン・フンナム씨がそこにいたの。そして全部見てたの。どうすればいいの?」
「…」
「私が捨てた携帯を、フンナム씨が見つけた…それで、どうして知らないふりできるの?」
「感動的だな…それでもお前を選んで、全てを受け入れたんじゃないか。それにお前は最悪じゃなかった。悪いのはバカフビンだよ。お前じゃない」
「…」
「はぁ~カン・フンナム씨はお前の救世主だな」
「何言ってるの?」
「携帯だって、カン・フンナム씨が拾ってくれたんだろ?謝罪のメールだって見れなかったかもしれない。トラウマだって乗り越えられなかったかもしれない…オブリビアーテ、オブリビアーテ…ずっと言ってたな?」

フンナムから着信がありましたが、出ませんでした。

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フンナムは…
ジョンウムに電話をしても出てくれなくて…
「ふぅ~時間が必要か…」
着信の音がするたびに、ソワソワするんですが、チャーリーから、続けて2回(笑)

やっとジョンウムからメッセージ
『よく考えてから、私の方から連絡します』
「うん、うん、落ち着くまで時間をあげるよ」
(大人~~~)

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ヤンコーチのプレゼントのマフラーをずっと着用のユクリョン
「暑くないのか?」とフンナムに聞かれても、寒いくらいの返事をして…実は小型の扇風機を持ち歩いています。
明日は、重要な用事があって、イベント会場の見学は行けないと言ってましたけど…

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水泳大会に向かう、ヤンコーチの車が路上で故障してしまい、困っていたところに、ユクリョンが来ました。
重要な用事はこれだったんですね?いつもこっそり見てたから…

選手たちを乗せて、会場へ向かうユクリョン
ヤンコーチがタクシーで会場に着くと…選手の手にメダルが!!
ヤンコーチの到着が遅過ぎるのか、競技時間が短過ぎるのか…違和感(笑)

ヤンコーチは、辺りを見回していましたけど、ユクリョンの姿はもうありませんでした。

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フンナム+兄
ジョンウムアッパの梅干しを試食させています。兄の工場が大根の漬物とか扱っていたような…?
工場で製造することを検討しているようです。

フンナムは…ジョンウムがなかなか電話をくれないので、ジョンウムアッパに電話して…たわいもない天気の話とかしていました。

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ヤンコーチ+選手
「コーチ…こんなこと私が言うべきじゃないんですけど…今日、ユクリョンアジョシがたくさん助けてくれました。会場で応援してくれたりして…。競技が終わってから、コーチに会うように言ったんですけど…『俺はコーチに顔向けできないんだよ。おめでとう。今日、ホントにカッコ良かったよ』って言って帰ったんです」

ヤンコーチは、夜ひとりで、ユクリョンが置いて行った星座ワインを飲んでいました。

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わき毛のカン・ドルジンの登場です(笑)
スタントマン以外にも配送のアルバイトをしているんですね?
ロールスクリーンで顔が見えないんですが、女性に伝票を渡して、サインをもらいました。

お店かな?もう閉店しているようなんですが、「ご飯の残りがあったら」って、空腹のドルジンがお願いすると、おかずやスープ、目玉焼きもご飯にのっけてくれて…優しいおねえさん…

食べようとした時に、ジョンウムからメール
木曜日会う予定の確認でした。スクリーンの向こうを気にするドルジン…

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おもちゃを見回しながら…ジョンウムと過ごした時間を思いだすフンナム
「子供の時に、ひとりでおもちゃで遊んでいた」と言うフンナムに…
「悲しいわね…もう私がいるんだから、悲しい記憶は忘れよう」
「お前が望んでも、忘れられないよ」
「これ、知ってる?蝶は最初から、青虫じゃなくて小さい蝶だと思ってる。青虫だったことを思い出すと、蝶なのに怖くて飛べないから。それで神様が忘れる才能を与えて、それから自由に飛ぶ勇気が出たって…。だから悲しい記憶は忘れないとダメよ」

「忘れなければいけないのか?」

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フンナムは梅干しの資料を、ジョンウムアッパに見せています。
「梅干しのレシピとノウハウが必要だってことか?」
「はい。兄が経営している工場は、今閉鎖しています。兄は正直でいい人です。兄を助けたいんです。アボニムの許可をもらえれば、開発できます」
「う~~~ん、断ったら?」
「え?」
「ジョンウムとケンカしただろ?」
「ぇぇ」
「仲直りしたら、言うよ」
「そりゃ、仲直りしたいですよ~~」
「ナムジャがヨジャを打ち負かす方法を覚えないと!」
「そんなこと、ジョンウムにしたくないです…」
「(^-^)」
結局、ジョンウムを思う気持ちにほだされて…
「ジョンウムのアルバムでも見てろ、作っておくから」♪ってことになりました。

アルバムを見ていると、ジョンウムからメールが来て…
『明日ギャラリーに行く。カン・ドルジンのこともあるし…』
いいことだらけのフンナムでした。

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翌日、ギャラリーに集合したジョンウム、カン・ドルジン
ドルジンは、相変わらずのファッションセンスで、半袖なのに、わき毛がはみ出しています(笑)

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チャーリーの行きつけのお店?で、お着替えをしましたが、「暑いな」と上着を脱ぐとわき毛が見えて(笑)
とうとう脱毛テープみたいのを持った屈強なお兄さんが出てきて対決!!
わき毛がジンクスだと言って、結局断念!…ジャケットで隠すことにしました。
チャーリーは反対しましたが…
「お前だって、帽子でハゲを隠してたじゃないか!彼の仕事は危険を伴うんだ。ジンクスを軽く扱くことはできないよ」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ28話 フンナム親子…  

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あらすじ 28話

フンナムオンマは、玄関までジョンウムを見送り、抱きしめて…
「フンナムをよろしくね」

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ジョンウムが家に帰ると…酔っぱらったフンナムが犬を相手にじゃれていました。
黄色いハンカチ(スカーフ?)を、自分の首に巻いてご機嫌です(^-^)
「アッパは?」
「病院に行ったよ。ジュンスと飲んでるんだろ?父と子よりも絆が固い。羨ましいなぁ」

「実は今日、あなたのオモニに会ったの」
「オモニに?」
「本当に気持ちよく受け入れてくれた」
「すごいよ。何でも耐える人だ。俺をここまで支えてくれた」
「オモニはアボジのことをすんごく愛してるわよ」
「アボジを愛してるって?反対だよ」
「いいえ、嫌ってたらこんなことできないもん…アボジと仲直りしたくないの?私との記憶を幸せなモノだけにしたいって言ってたじゃない?私が幸せになるには、あなたがまず幸せじゃないと!アボジを嫌うのはやめて」

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ジョンウムの言葉が響いたのか、フンナムは家へ…
「おぉ、どうしたんだ?」
「ただ通りがかったから寄っただけだよ」
一緒に飲み始めて…兄が加わり…ユクリョンも加わり、酒瓶はどんどん増えて正体不明な状態に(笑)
酔いつぶれて朝になりました。いちばん先に起きたのはフンナム…そろ~りそろ~り歩いていたら、ウンニムに見つかり…
「みんなを起こして!」

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ムリヤリ全員で食卓を囲んだのですが…ユクリョンが嘔吐しそうになり、ウンニムの怒り爆発!!
「私は4人の息子を育ててる!!家が危機的状態なのにいったい何をやってるの?!誰の顔も見たくない!出て行って!」


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吐きそうになったユクリョンと、ウンニムが夜見た光景です↓
半分靴下が脱げたジョンドの足元にすがって泣きながら…
「アッパ~なぜあんなことしたんだよ~」
「恋は落ちるもんだよ~」ピアノをジャーン!!

ユクリョンはキッチンの蛇口をマイクにして、ラブソングを歌い「ヤン・ソニ~(T_T)」ってグダグダ…靴下両方脱げかかっています(笑)

長男は階段からガラガラ滑り落ちて「この顔で生きることが、どういうことか分かってるのか~?この顔で生活してみろよー!」(笑)
それぞれ本音をぶちまけていました(笑)

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フンナム家の男4人は、公園のベンチに避難しました。
お腹がぐ~ぐ~鳴り出して…
父「ラーメンかなんか食べにいかないか?」
フ「俺、すごい場所知ってるよ」
父「お前もラーメン食べるのか?」
兄「お前が?」
ユ「最近、ラーメンに夢中なんですよ。頭おかしいんですよ」
手でクルクル σ( ゚∀ ゚) パー!?のジェスチャーをして、フンナムに足を踏まれました(笑)

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フンナムの後について、みんなでコンビニに行って(笑)
ラーメンをすすって大満足(笑)←ユクリョン以外
ユ「レストランだと思ったらコンビニかよ!」
兄「要らないなら、くれよ」
ユ「彼女になんか高いものを買ってあげたくて、金を貯めてるのか?宝石をドーンとか!」
兄「フンナム、ホントなのか?」
笑ってるジョンド…
フ「食べないんなら、ヒョンにやれ!!」
ウンニムが言うように、4人兄弟みたいでほのぼの(笑)

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『2018全国ダイビング選手権大会』
ヤンコーチ率いる高校のチームが、大会参加のため会場に入りました。
受付にいるヤンコーチをこっそり見ているユクリョン…

大会の申し込みをしたはずなのに、選手名簿に名前がなくて、慌てて確認に行くヤンコーチ
荷物を1個忘れてる?ユクリョン、見てますけど…
一旦寮に戻り、協会に電話をしましたが、結果は同じ…大会に出られると喜んでいたのに、参加できないようです。

心配したジョンウムも寮に来て…
「いったいどうしたの?」
「分からない…協会がミスしたんだと思う。だけど、協会って自分達のミスは絶対に認めないから(-.-)」

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フンナム+ジョンウム
「俺、アボジと話したよ。飲んで喋って、こんなに長い時間一緒に過ごしたのは初めてだよ(#^.^#)」
「やったじゃん…」
「あれ?もっと喜んでくれると思ったのに…」
ヤンコーチの件を話そうとした時、ユクリョンが白紙の覚書を持って現れました。
「代表、この覚書をソヌ씨を助けるために使わせてください」
「コーチに何があったか、知ってたの?」
「ソヌ씨を助けることを許可するように、ジョンウム씨に話してください」
「俺が?」
「ソヌ씨を諦めるように言ったのを撤回するように、ジョンウム씨に言ってください。何が何でも説得してください。これが白紙の覚書の内容です」

フンナム→ジョンウム
「許可するか?」
「(。_。)ウンウン」
「俺、彼女を助けられる。助ける!その代わり、ソヌ씨には言わないで欲しい。負担に感じるから」
「方法があるのか?」
「はい」
どこかに電話しました。

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ジュンスとスジは、スジアッパの病室へ…
チングとして、彼氏のふり?(変な日本語)
(ジュンスのシャツの袖丈と袖幅がオシャレなのかどうなのか…???)
「アンニョンハシムニカ、チェ・ジュンスです」
「あ~スジから話を聞いてるよ。『欲しい男』だろ?」
「え?あ~ぁ~」
「『欲しい男』じゃ~さらに聞くこともないが…一つだけ質問させてくれ」
「はい、アボニム」
「今砂漠にあなた一人だけです」
「(・・?」
「食べ物もない。砂しかない。ライオン、猿、牛、馬、羊、この5種類の動物を持っている。一つずつ捨てなければならないとしたら、どの動物を捨てますか?」
スジの顔色をうかがうジュンス…
「あっ、アッパは心理テストが好きなのよ」
「あ~、私はライオンを最初に捨てます」
「 w(゚ロ゚;なぜだ???」
「空腹になって、まず自分を食べるかもしれないからです」
「WOW!!私と同じ考え!!理由まで同じ!!気に入った!合格!」

「アッパ~、それじゃ私たちうまくいったって、結婚相談所に連絡してくれるでしょ?」
「いいとも」
ホッとした顔のジュンス(^^♪

二人が帰ると、アッパは布団に隠していたチキンをバクバク食べて(仮病?快復済?)ジョンウムの上司のチーム長に電話…
「彼に会ったよ。気に入ったよ~」

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スジ+ジュンス
「変なアッパでしょ?気を遣わせちゃって…ありがとう」
「そんなことないよ~これで公式に一緒に会う必要はないね」
「ん~~~、公式ではなくて、こっそり会う方がもっとスリルがあるでしょ?」
「あ~俺はスリルがあるものは楽しくないんだ」
「まだ私の医師よね?」
「もちろんだよ」

そんな時に、ユクリョンからスジに電話が来ました。
「どうしたの?…調べてみる…いいタイミングね。今日、アッパ、機嫌がいいから」

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工場の件で家族会議です。
いったん稼働を中止して、PRチームが再発防止の策を講じているところ…
世論調査によると、この件がジョンドの支持率に影響することはないそうです。すぐに認めて謝罪したことが若い世代に受け入れられ、高齢者は本当に何が起こったのか声明文みたいのを作ってるらしいです。

ウ「でもこうやって家族みんなが集まって、助け合うことができて良かった…フンナムも来てくれて…」
フ「俺なんか、たいして役に立ってないけど…」
ウ「いつまでも工場を休ませておくわけにいかない。なにかいいアイディアがあったら考えて、社員を守らないと…」
フ「必要なら、ギャラリーのコレクションをいくつか売ってもいい」
ウ「久しぶりに弾いてくれる?」
ジョンドのピアノを聞きながら「もう本当に出て行ける」とつぶやくウンニム…

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水泳協会から電話が来て…大会に出場できることになりました。
もう一度確認したら、名前があったって…テキトーですね(笑)
というか、ユクリョンがスジ経由でお願いしたんですね?水泳協会のスジアッパに頼んで…

寮から出てきたヤンコーチを、物陰に隠れて見ているユクリョン…誕生日にヤンコーチからもらった毛糸っぽいマフラーを、暑いのにずっと使っています(笑)

ヤンコーチの様子から、大会に出られることが分かり「良かった~」って良い顔で、ひっそり見送りました(笑)

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展示の打合せで、宝石店に来たフンナムは…
ラーメンを食べながら、ユクリョンに言われたことを思い出し、ネックレスを買いました♪
『Golden dew』って、お店…チェ・ジウがイメージキャラクター?ファン・ジョンウムのCMもありました。

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ジョンウム+ヤンコーチ
大会の選手リストを見て、幸せそうなヤンコーチです。
「そんなに嬉しいの?」
「うん、実は、ユクリョン씨と別れてから、生徒たちのために頑張ろうと思ってたから」

ジョンウムは、ユクリョンのおかげで大会出場できたことを言おうとしたのかな?…「コーチ」と言い掛けた時、フンナムから電話が来て…
フンナムが近くにいるので、食事している店に来るようです。
この店って、昔よく来てたそうで、「そういえばあんたとフビンが付き合ってた頃…」とヤンコーチ、口走ってしまい、やめました。
(もう悪い予感しかしません(笑))

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ヤンコーチがトイレに立った時に、ジョンウムの肩をトントン!する何者か…
5年前に空港でジョンウムを捨てたフビンでした。
「やっぱりユ・ジョンウムだった」
無言のジョンウム…
「どうしたんだ?俺は会えて嬉しいんだけど、嬉しくなさそうだな?」

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何も言わないで、荷物を持って店を出ようとしたところで、フンナムが来ました。
「どうしたんだ?」
フビンの顔を見て、5年前の男だと、思い出したようです…
「行こう」とジョンウムの手を取り、店を出ようとした時…
フビンも思い出したようで…
「五年前、空港の…犬の声?」
犬の声って???詳しくは29話で…
ムッとした顔で振り返るフンナムと、ハラハラのジョンウム
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ27話 幸せの黄色いハンカチ(笑)  

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なんだかんだで、もう来週で終わるのかな?
早く結末を見たいけど、終わるのは寂しい…いつもの気分です。
27話は、オシャレなTシャツ、黄色いハンカチ、腋毛問題(笑)など、別のことばかり調べて、あらすじを書くのが遅くなってしまいました。
ジョンウムの洋服がいつもステキだな~と思って見ています。
『キム秘書』みたいなカチッとしたスタイルじゃなくて、こういうの好き!
↑裏番組(笑)

あらすじ 27話

とりあえずケンカはおさまったようです。
ジョンウム父子+フンナム父子
フ「アボニム」
ジ父「俺はお前のアボジじゃない!」
フ父「俺がお前の父親だ」

フ「ジョンウムと結婚を前提に付き合いたいんです。許してください」
フ父「結婚?」
ジ「はい、アボニム」
ジ父「誰がアボジなんだ?」
ジ「アッパ!!私はフンナム씨をすんごく好きなの」
ジ父「カンの息子の…あ、竹の間のどこが好きなんだ?見てくれか?顔で一生、生きていけないぞ?」
フ父「息子の男前は俺に似たんだから」
ジ父「フン(๑`ȏ´๑)!!仕事の能力か?家庭はめちゃくちゃだ」
ジ「家庭のどこが悪いの?!!」
ジ父「とにかくダメなんだよ!この男の血をひいてるんだから!!」
フ「アボニム、また出直して来ます」
ジ父「断る!会う理由がない」

ジョンウムアッパは自分に部屋に入り、布団をかぶって寝てしまいました。

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ジョンウムも自分の部屋に戻り…
あれ?机の下に…ブリキの木こりの心臓(ピンクのハート)を見つけました。

ブリキの人形を見つけた子供の時…「これオッパに返さないとね」と言ってたこと思い出し…
「あの時のオッパがフンナム씨だったの?ブリキ男が正式な持ち主に戻った…」

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ジョンウムの出勤シーン
いつものようにチーム長のお説教を聞いている時に、フンナムが侵入!

スペシャル会員のフンナムを前にして、腰が低くなるチーム長(笑)
ジョンウムと個人的に外で相談したいと言って、ジョンウムを連れ出すことに成功しました。

フンナム+ジョンウム
「俺スゴイだろ?」
「O(≧∇≦)O」

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一人で食事をしたくないフンナムは、ジョンウムの分もサンドイッチを作って用意していました。
「お前のことを考えながらスライスした」とか言って…ジョンウムのお口の周りについたのを素手で拭ったり…
(韓ドララブコメあるあるだけど、あんまり好きじゃない、私)

「どうしてサンドイッチを作ってくれたの?」
「考えてみたら、俺たちが共有している記憶の中で、サンドイッチは悪い記憶だと思って…」
朝、ジョンウムがサンドイッチ持参でフンナムの家に行ったら、スジと鉢合わせして、怒って帰っちゃった←悪い記憶

「いい記憶に変えたいんだ」
「大丈夫よ~誤解は解けたし」
「誤解がなくなっても十分じゃない。全部をいい記憶にしたい」
「過去のことは過去のこと!将来頑張ってよ!」
フンナムの脳裏には…空港で男にしがみついて、係員に取り押さえられるジョンウムの姿が…
「過去を変えられるんだったら、変えるよ」(笑)
どうでもいい朝ごはんの風景(笑)

ジョンウムのTシャツのロゴがおしゃれだなと思って調べたら…『大丈夫、愛だ』で、コン・ヒョジンもピンクベージュみたいな色着てたのを思い出しました。
NOHANT(ノアン)という韓国ブランドらしいです。バックプリントの文字が、英字とハングルが混じっていて面白い…


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カン・ドルジンのマッチングのお手伝いと、ジョンウムアッパのご機嫌取りを平行してやらないといけないフンナム(笑)
アッパのご機嫌取りの方は、ネットで情報を集めていました。リアルフンナムという名前で質問して…
(フンナムって男前って意味ですよね?)

【リアルフンナム】
妻の実家で良く見える方法はありますか?数日前、挨拶に行きましたが、将来の私の義父が私を嫌っています。随分前の私の両親の悪い過去を知ってしまいました。

【顔面天才】実はチャーリー
どうしてあなたを嫌うのかホントに分からないんですか?まずユーザーネームを変えることを提案します。

【イケメン完璧男】ジョンウムのトコの新人
あなたの誠実さを見せることです。軍隊の上司が、恋愛について全て知っています。この方の番号を欲しいですか?

【ルカク大好き】ジュンス
ノックをすれば、ドアは開きます。訪問し続けることです。

フンナムと知ってか知らずか…身内からアドバイス(笑)
その他にもたくさんの回答をプリントアウトして、ジョンウムアッパに挑む覚悟です(笑)

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フンナムは、ジョンウムアッパの所に行って…
「今日から秘書をやります。見守っていて許して下さるときは、このハンカチを吊るしてださい」
黄色いハンカチを渡しました(笑)(笑)
なんだこれーー!!

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老眼のアッパのために針に糸を通したり…野菜を一緒に干したり…おトイレの外でタオルを持って待っていたり…常に3歩後ろを歩いてウロチョロウロチョロ(笑)
工芸教室のおじいさんおばあさんに、お弁当を買ってきたり…
(これはカネにものをいわせてるだけで違う気がしますけど…)

「このイケメンは誰?」とおばあちゃんに聞かれて「義理の息子候補の一人だよ」と答えるアッパ

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疲れたのか、居眠りしているフンナムを見たジョンウムアッパ…
「あんなに小さい時に母親を亡くして、知らない人に育てられて…大きくなったなぁ」

それから寝ているフンナムの前にアイスを差し出して…
「お前の母親ヒギョンが好きだったやつだ。昔よく二人でここに座って食べたもんだ…良く見るとヒギョンに似てるな」
…無言
「ところで、お前の家はあのニュースで大丈夫なのか?お前、ここにいていいのか?」
「ジョンウムより大事なことはありませんから」
「ブフッ(吹き出して)ジョンウムのどこが好きなんだ?俺の娘だが、お前と釣り合わないのは分かってる。ジョンウムの言葉を借りれば、レベルが違う。結婚相談所で言ってるだろ?」
「俺にとっては、ジョンウムは完璧なレベルだと思います。俺にはジョンウムが必要なんです…」

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スタントマン、カン・ドルジンの撮影現場を訪れ、近くのカフェで待ち合わせするジョンウム
お店がざわついたと思ったら、派手な赤シャツに白パンツのカン・ドルジン…腋毛ボーボー!!
さっきまで、かっこいいと思っていたのに、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルのジョンウム(笑)連れだと思われたくないんですが、会員だし…

アーノルド・シュワルツェネッガーを崇拝しているみたいで語るカン・ドルジン
アクション俳優になるのが夢で、努力のたまものだと二の腕を自慢!筋肉自慢のために、袖なしTシャツを着てるそうで…腋毛が見えるたびに、ギャー!!な顔になるジョンウムです。
腋毛を剃るといつも事故が起こるので、剃っていないというドルジン…
(韓国って男子はみんな剃るの?)

ろくに話をしないまま、次の仕事に行きました。
話をしないというよりも、ジョンウムがワナワナしてしまって、話が入らないし、会話にならない状態でした。

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ジョンウムアッパの秘書を継続中のフンナム…アッパの姿が見えません。お部屋に『昼寝中』の札が掛かっていました。
ふと庭に目をやると…犬の首に…
゚ロ゚)w オォォーーー!! 黄色いハンカチが結んでありました。
感慨深げなフンナム…

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スジ+ジョンウム
2度目のデートの打合せ中
「デートは必要ないわ。私はアッパが喜んでくれればそれでいいし、ジュンス씨はあなたの罪悪感がなくなれば嬉しいの。それを言いに来た」
「はぁ~~」
「そんなに負担に思う必要ないわ。私の肩は良くなってきたし、ジュンス씨に会えたことはとても良かった。それにしても、フンナムオッパやジュンス씨や、こんなステキな人たちとどうやって知り合ったの?オンニが良い人ってことね?」
「ん~~、じゃスジ씨も私の友達になろうっか?」
「そうね」笑う二人…

そんな時、フンナムオモニから会いたいと電話が来て…
スジからアドバイスをもらいました。
「会った瞬間、威圧されるかもしれないけど、視線をそらさないこと。面白くなくても笑顔のままで…。話す時は真剣に自信を持って!」

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ジョンウム+フンナムオモニ
かわいいワンピースに、いつお着替えしたんでしょうか?緊張しているジョンウムです。
オンマがお水のグラスに手を掛けただけで…
『これは…ドラマでよく見る水かけるやつ?』ドキドキして、片目を閉じて逃げる体勢(笑)
水を飲んだだけでした。そして何も言わずに、テーブルに封筒を置くオモニ…
『これはお金の封筒?』
何も聞けず、下を向くジョンウム…恐る恐る封筒を開けるとチケット?
「時間がある時に、フンナムと、ミュージカルにでも行って」
「ありがとうございます」

「フンナムがあなたのことを好きなら、私は全て認めるわ。ひとつだけ言わせて…フンナムの顔はあなたの恋愛に影響を与える。フンナムがノーと言っても、女性たちがほっておかない。しっかり掴まえておくのよ。彼を動かせるのはあなたしかいないんだから。家庭の問題を受け継ぐのは止めて!分かってるでしょ?」
「はい…オモニ」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ26話 アッパとアッパが取っ組み合い!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

とうとうジョンウムアッパに、カン・ジョンドとヒギョンの子だとバレました。
ヒギョンの子だから、かわいがってくれるかと思ったんですが違うんですね?
カン・ジョンドの妻ウンニムもジョンウムアッパに近づいて来て…最終回間近って感じです♪

あらすじ 26話

ナ・ガヨン+フンナム+ジョンウム
ナ・ガヨンの1日のスケジュールを見せて、どうしても今日やらなければいけないことに印をつけてもらいました。
『今日やれることを明日に持ち越すな』というのが信条のナ・ガヨン
「これを見ると…来週のことまで事前にやっているようだけど?」
「前もってやらないと不安になるんです。時間通りにこなさないと、認められない。認められなければ、不安になる」

いちばん最近のデートのレシートを持って来ていました。←フンナムに言われて
「これ1日分のデートのレシートですか?」
「そうです」
「なぜこんなにたくさん?」
「紹介デートを調べたら…いちばん多いのがコーヒーショップ、その次がレストラン、バー、映画館、コンサート、美術館」
「それじゃ、1日でここ全部に行ったんですね?」
「はい、私のことをたくさん見てもらえれば、覚えてくれるでしょ?」
「これはデートじゃなくて、仕事よ!」
「あ゛そうなんですか?」
「いつも気になってたんですが、こんなに仕事が忙しいのに、どうしてデートがしたいんですか?」
「ステキな女性に会って、恋愛をして結婚したいんです」

「ナ・ガヨン씨、忙しいって漢字でどう書くかご存知ですか?」
金八先生みたいに、紙に文字を書いて説明するフンナム(笑)
「心と亡くすという字の組み合わせです。忙しいとは心を亡くす…ナ・ガヨン씨が仰るように恋愛して結婚をしたいのなら、やらなければいけない仕事を削ることだ」
「すぐには難しいが、努力します」

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ジョンウム+フンナム
「あなたの家族に、いつ会いにいけばいい?」
「今ちょっとあって…」
「そうなの?」
「落ち着いたら、日にちを決めるよ」

それからナ・ガヨンにマッチする相手を吟味…二人のファイルを持ってきていました。
ナ・ガヨンと全く同じタイプのキャリア重視の女性と、余暇重視の女性、正反対の二人です。

同じタイプ押しのフンナムと、反対タイプ押しのジョンウム…どっちを選ぶか…勝った方が負けた方の願いを聞くってことに…
(賭け、好きよね?)

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いつもの工芸品教室でのジョンウムアッパ
じいさんばあさんが、カン・ジョンドの会社の噂をしています。モノは大根?の漬物?
社長が廃棄すると言ったのに、高齢者たちがもったいないからってもらったんだそうで…後悔しています。
定期的に高齢者センターを訪れて、援助もしてくれている様子…
お年寄りの話を聞いて…そうだったのかって顔のアッパ

「あんたなら助けられるんじゃないか?」急にアッパに矛先が…
「そうよ、センターに来る人たちの声を集められるんじゃない?」
「なんで俺が??」
「いい人だからでしょ!」←全員

そこへウンニムが来ました。
「アンニョンハセヨ…この間の…覚えてますか?お話したように、習いに来ました」
「本当に私の教室に来るとは思わなかった」
「私、縫物に興味あるってお話しましたよ。最近、頭がいっぱいで…こういうことをしてると、気が晴れる…」

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フンナム+ジョンウム
「まだ彼女を送って行く時間じゃな~~い!」と駄々をこねるジョンウム(笑)
ジョンウムアッパにご挨拶した手前、時間を気にするフンナムです。

ギャラリーの招待状を渡しました。アッパ用です。時間がある時に、いつ来てもいいと…

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ナ・ガヨン씨がデートの日、ナ・ガヨンの代理として頑張ったのがユクリョン
いろんな国の人と交渉して…仕事できるヤツなの?

日本人相手の時は、ショボイおもちゃを見て営業スマイルで「コレ カワイクテ イイデスネ。チュウモンシマス」
忙し過ぎて「フンナムめ~~!!」って怒っていました(笑)

ナ・ガヨンは、キャリア優先女とデートです。
電話しながらお店に来た女性…電話が終わると、今度はナ・ガヨンの電話が鳴り…
「じゃ、電話に出てる間、ちょっといいですか?」ってノートPCを出す女…
そのうちナ・ガヨンもPCを出して…話したことと言ったら
「お腹空いてますか?」
「少し…仕事中はサンドイッチがいいですね?」

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ナ・ガヨン+ジョンウム
「紹介デートはどうでしたか?」
「こんな満足なデートは初めてでした」
「良かった\(^o^)/」
「デート中に書類を3枚書き上げました」
「(・_・;)二人でどんな話をしましたか?」
↑お腹空いてますか?~サンドイッチののくだりだけ…
「話しにくかったんですか?」
「いいえ」
「それはデートじゃなくて、仕事をしただけです」
「そうですね…」
「他の方にも、会ってみますか?」

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ナ・ガヨン+ハン・ガヒ
二人めの方ハン・ガヒ←ジョンウム押し
ハン・ガヒが来るまで、ノートPCを開いて仕事をしていましたが、すぐに閉じました。
飲み物は何がいいか聞いて…コーヒーを注文する前に、仕事の電話が入り…その後いろいろな言語で話し続けるナ・ガヨン

耐えていたハン・ガヒは、急に立ち上がって、ナ・ガヨンの携帯を取り上げて
「あ、俺の仕事…」
「私はあなたと話すために来ました。あなたの仕事を見に来たのではありません。だから私たち、対話をしませんか?」
「はい」
「ナ・ガヨン씨は、何をしてる時がいちばん幸せですか?」
「幸せ…?その日しなければいけないことを終えた時です」
「いいわね~終わったら何をするんですか?」
「寝るだけです。疲れて…次の日もたくさん仕事がありますから」
「あなたは休むために働いているのではなく、働くために休んでいる。私は日々の活動の中に少し楽しみを持とうと考えています。私と楽しんでくれる方を探しに来たんです」
「1日の活動の中にし・あ・わ・せ?」
「ですが、あなたとお付き合いしたら、今日みたいに、あなたが働いているのを見て、終わっちゃいます。残念だわ。第一印象はタイプだったのに。私とあなたは違い過ぎる。先に失礼します」

「待ってください。ナガヨ~(私も行きます)」
ナ・ガヨン、ハン・ガヒを追いかけました。

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ヤンコーチが生徒たちに講義をしている時に、外で物音がして…
見に行くと、大きな箱に女子が喜びそうなお菓子がたくさん!星座ワインも入っていました。
ユクリョンがそっと置いて帰ったのでした。

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ジョンウムはアッパと一緒にギャラリー見学です。
念入りにお掃除をしてお迎えしたフンナムの視線の先に…父ジョンドの姿…
フンナムに彼女ができたと聞いて気になって来たのでした。

ジョンウムアッパと会わせないようにして、ジョンドを外に追い出すフンナム…

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フンナム+ジョンド
「帰ってください!」
「父親になんてこと言うんだ?」
「とにかく帰ってくれ!!今後、俺の人生に関わらないでくれ」

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ギャラリーに戻ったフンナムと二人で話したいと言うアッパ…
「入ってきた男は、カン・ジョンド議員だな?」
「はい、そうです」
「お前はもしかして、カン・ジョンドの息子なのか?」
「はい」
「お前はジョンウムと付き合うことはできない」
「アボニム、私は父とは違います」
「時間をあげるから、娘と終わりにしてくれ。ジョンウムが今、俺と一緒に帰らないなら、家に送ってくれ」

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ジョンウムが一人になったところに、ユクリョンがヤンコーチの様子を聞きに来ました。
「ユクリョン씨、あなたはそんなに悪い人じゃないのは分かる。だけど2度もヤンコーチを傷つけるのを、黙って見てるわけにはいかない。コーチへの気持ちが本心でないなら、辛い気持ちにさせないで」

ジョンウムアッパは福祉センターへ行くと言って、先に帰りました。

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ジョンウム+フンナム
「アッパと何かあったんでしょ?話して」
話したんでしょうか?ちょっと間があって…
「どうすればいいか分からない」と頭を抱えるフンナム

そこにナ・ガヨンからメール
ジョンウム押しのハン・ガヒと一緒の写真が送られてきました。
フンナムに見せて「私の勝ちね!反対のタイプの方が合う!約束忘れてないわよね」
「うん」
「私たち、正面突破しよう!私たちの恋愛よ。どうして他の人の感情を考えないといけないの?お互い強くなりましょう。私そんなの関係ない!」
話したんですね?アッパの話
ジョンウムが頼もしくて笑っちゃうフンナム

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外の平床で、一人で酒を飲んでいたジョンウムアッパ…
ジョンウムが帰って来たと思ったら、カン・ジョンドでした。
「俺たち、話をしよう」
「よくもこんなとこまで!!出ていけ!!」
酒をカン・ジョンドの顔にぶちまけてやりました。

「そう…俺をゴミか犬みたいに扱うなら、受け入れるよ。だが、フンナムは俺とは違う」
「リンゴは木から遠いところには落ちない(子供は親のあとを継ぐもの)彼はお前の子供だ」
「フンナムは俺の子だが、ヒギョンの子なんだ」
「(゚Д゚;)」

ヒギョンが亡くなる前、『フンナム』と言っていたこと…自分がフンナムを迎えに行った時も『フンナム』って声を掛けたことを、今頃思い出しました。
「じゃ、あの子が…あの時の子か…」
「お前が俺のことを嫌いなのは分かる。それはどうすることもできない。だが、フンナムを嫌わないで欲しい。ヒギョンもそう願ってると思う」
「なんでヒギョンのことまで持ち出すんだ!!!」
とうとうジョンドに蹴りを入れました!

「落ち着け!フンナムは俺と全く違うんだ。真っすぐで正直なんだ。俺とは違う」
「フンナムはかわいい子だった」
「フンナムが男前なのは、彼の失敗か?俺の失敗だ。全部俺の失敗だろ!!?」
「よくも俺にそんな口を!!純粋なジョンウムを誘惑して…」
「ヤー!!俺の息子の方が誘惑されたんだろ?」
「はぁ~~ん???」
「フンナムは誰とも付き合ったことがないんだ!そっちが誘惑したんだよ!」
とうとう2発目の蹴り!!
そのあと、取っ組み合いになりました。

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こんな修羅場に、フンナムとジョンウムが帰って来て、キャーーーー!!
アッパとアッパの間に入って止める二人!!
こんな修羅場なのに…
「アガシがあのクソ親父の娘か?」
「あ、アンニョンハセヨ~」
「そんな卑怯なヤツに何も話すな!!」
「アボニム、俺が代わりに謝ります!」
つ・づ・く

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書き終わった…あと約30分後…続きを見ないと!!






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『フンナムジョンウム』 あらすじ25話 アッパに挨拶…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
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オモニと鉢合わせ!!!なんですけど、特に家柄がとか反対されることもなく…クールでした。
そんなことより、恋愛しないんじゃないかと思っていたフンナムに彼女ができた驚きの方が大きいのかな?
そして、父親に雰囲気が似てるので、心配してます。

久しぶりにナムグン・ミンのインスタをチェックしたら、25話の予告動画?がありました。
トイギャラリーでおちゃめなポーズの写真も…goodでした(#^.^#)


あらすじ 25話

ラブラブなところにオモニが現れて!!…の続きです。
「外にも笑い声が聞こえてたわよ!アガシは?」
「俺が…話します」
「そう?じゃ、カフェで待ってるわ」

ジョンウムは一旦、上の階のフンナムのお部屋で待機です。

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ウンニム+フンナム
「ギャラリーに、みだりに女を連れ込むような立場じゃないでしょう」
「みだりにじゃない。真剣に考えています。話すのが遅くなってごめんなさい」
うんうんと冷静なウンニム…
「手短に話すわ。じゃ、公式なものにして。あなたの年齢を考えて、お互いの家族にも挨拶するべきだわ」
「はい」
「ご両親には会ったことあるの?」
「オモニも一緒に行ってくれると信じてるよ(^-^)」
反対するようなこと言わなかったし、↑これ言っても反論しなかったので、OKなんですよね?

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フンナム+ジョンウム
「突然で驚いただろ?紹介しなくて…」
「いいんです。ところで何て言ってたんですか?」
「アボジに会いに行こう」
「アボジに?」
「あぁ」
「きちんと会って挨拶をして、俺たちのことを話そう」

それから挨拶の練習です。
スーツ姿のフンナム、アボジ役はユクリョン(笑)
「アンニョンハセヨ!ジョンウムのナムジャチングのカン・フンナムです。」
①「よくもウチの大事な娘を!!」
②「お前が娘の彼女か?」
「ヤ~~!!」「あ、間違えた彼氏だ」(笑)

上着を脱いでラフなシャツスタイルになったり、韓服を着たり…話し方もいろいろ変えて練習しました。ユクリョンに、この時とばかりにからかわれたりしながら(笑)

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ジョンウムの家の前で、緊張気味のフンナム
「やっぱり花を買ってくればよかった」とか、「俺大丈夫か?」「うんイケメン!イケメン!」とか…グズグズしてやっと家に入ろうとした時に…
「あれ?竹の間じゃないか?出張帰りか?」と、アッパが帰って来ました。

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フンナム+ジョンウム+アッパ
久しぶりだから飲もう!と、アッパが言い出し梅酒を持って来ました。
「あ、俺が注ぎます」

「ダメだ!!!!!」
「チョソンハムニダ((((;゚д゚))))アワワワワ」
付き合いを断られたような錯覚をして、正座して謝るフンナム…梅酒の飲み方を注意されただけでした(笑)
やかんに入れ直して飲むんだそうで、「ハハハ…」笑顔になるフンナム(笑)

「それにしてもこの食材は…カルビや朝鮮人参まで…誰かが見たら、俺がお前の将来の義父で、ジョンウムをもらいに来たみたいじゃないか」
目が泳ぐ二人…「アボニム…ジョンウムと俺は…」
言い掛けた時に、アボジは目の前の蚊をバチン!!と手でやっつけて…
フンナム言い出せず…

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アボジ+フンナム
「俺は分かってるぞ」
「はぁ~(^-^)」
「全部分かってるぞ」
「そうですねぇ( ^^) 」
なんのことか分からないまま笑顔で相槌するフンナム…

「全部分かってる。お前たち二人が付き合ってることを。分からないとでも思ってたか?子供の顔を見れば言いたいことが分かるのが親だ。足音や呼吸から、子供が怒ってるのか、楽しいのか、悲しいか、全部分かる」
しんみり聞くフンナム…
「だけど、変な男じゃなくて、竹の間みたいな男を連れてきて、安心したよ」
「カムサハムニダ、アボニム」

ジョンウムも笑顔「コマウォ、アッパ~」
「俺、祝福したか?梅だって熟すまで1ヶ月掛かる。お前たちの恋愛も熟成するまで、時間が必要だと思わないのか?娘を育てた親として、付き合いを簡単に許すわけにいかない。お前を見守ってるからな」
「もちろんです。おっしゃる通りです。ジョンウムとは結婚するつもりで、お付き合いしたいと思っています。彼女と結婚するのに相応しい男になります。見ていてください」
嬉しそうに頷くアッパ(^-^)

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やっと和やかになったところで、テレビのニュース速報…
『カン・ジョンド候補の息子が経営する会社が、高齢者センターに賞味期限切れの食品を寄付していたことが発覚…。反対派の党は、寄付で国民を騙したと候補を非難しています…』

「カン・ジョンド!ゴミが!!お前がやったに違いない!卑劣なヤツめ!!!」
顔色が変わり、怒り狂うアボジ…途中ピーが何回も入るくらい汚い言葉で罵っているのを聞いて、いたたまれないフンナム…

ジョンウムは父親だって知ってましたっけ?
あまりにも取り乱すアボジに声を掛けておとなしくさせましたけど…

「普段はこんな人間じゃないんだ」
「はい、分かります。あの、何かあったんですか?」
「カン・ジョンドのヤツの悪い過去を知ってるんだ」
「どんな過去ですか?」
「ずいぶん前…本当の妹のように大事にしていた人が…ジョンウムのように無邪気で、簡単に騙された。カン・ジョンドはもう家庭を持っていたのに、純粋な彼女を口説いて子供を産ませた。彼女は一人で子供を育てて…(T_T)俺は最後までやめるように言ったんだが、止められなかった。これがアイツと30年以上縁を切った理由だ。それなのに、俺の地区に事務所を構えた…ジョンウムも似てるから、騙されるんじゃないかって心配してきた」
言葉が出ないフンナム…

「お前は、そんなヤツじゃないよな?」
「はい、そんな人間ではありません」

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酔っ払いアボジを寝かしつけるフンナム…
寝言でもジョンウムを心配しているようなことを言い…考え込むフンナム

竹の間で寝たら?と言われましたが、ギャラリーに帰ることにしました。

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父カン・ジョンドを呼び出したフンナム
てっきりニュースの件だと思ったら…
「オ、オンマと再会したときどうだったんだ?気になってたんだ。オンマみたいな人が、どうしてまたアボジと付き合ったのか…既婚者だというのに」
「お前のオンマが先に会いに来たんだ。どっちが先かは問題じゃない。俺たちは恋に落ちたんだ」
「それはいい…ユ・スンリョル씨という人物を知ってますか?」
「えっ?お前がなんでスンリョルを?」

ジョンウムアボジの言っていたことが確信に変わり…厳しい顔に…
最初は彼女の父に会う緊張感だけだったのに、…毛嫌いされているカン・ジョンドの息子…

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ジョンウム出勤で~す。
キャンピング結婚式に出席するというチーム長(笑)二人ともアウトドアデザイナーだそうで…
「ところで…100回デート拒否会員と幽霊会員を、いつくっつけたの?今日二人のデートだって聞いたけど」
「(・・?」

カップルマネージャー抜きで、デートをすると連絡が入ったそうです。
「ジョンウム씨、知らなかったの?」
「はい、イ・スジがチェ・ジュンスを選んだのは知ってますけど、彼がOKしたとは思いませんでした」
「ナ・ガヨンとカン・ドルジンも頑張ってよ~~~」

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スジ+ジュンス
「こうやってデートをして、家族に挨拶すれば、ジョンウム씨の成績になる。私もアッパに男性を会わせることができたら嬉しいし」
「これでジョンウムの罪悪感が少なくなるなら…」
「本当に好きな女性のために、こんなことしてるの?」
「違う。本当に好きなチングのためにやってる」
「ジョンウム씨が羨ましいわ~私チングがいない。性格が悪いから」
「ふふ(^-^)俺が、チングになるよ」
「この次、もっと気楽なところで会いましょう!ここって本当に紹介デートの場所って感じ…」
「そうだな、今度は楽なトコにしよう!」

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家族会議ウンニム+ジョンド+兄夫婦
ウ「フンナムは?」
兄「忙しいみたいです。来ると言ってましたが…」
ジ「アイツ…家族の問題だというのに、忙しいだなんて」
ウ「あなたに言う権利はありません!」(笑)
ジ「o( _ _ )o ショボーン」

兄「オモニ…会社が間違ったのは事実ですが、反対勢力の党が偽の証言をさせてるんです」
ウ「選挙とは無関係に、常に注意するように言ったはずよ」
ジ「俺が出て行って謝罪するよ」
ウ「起こったことを認めて、被害があった方には保証して、成り行きを見守りましょう」
ウンニムが家長のみたいです。

ウンニム+ジョンド
「ウンニマ~そんなに心配するな。俺が解決する」
「それはそうと…フンナムに彼女ができたみたい。誰かさんに似てるから…」
「フンナムが?」
「ハァ~(-.-)フンナムはあなたに似てない?」

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ユクリョン+フンナム
「本当に大丈夫なんですか?」
「何が?」
「DMJ(兄と母の会社)が買収されるかもしれなっていうのに、落ち着き過ぎじゃないですか?」
「俺には関係ない」
「これは、前回の不倫事件とはスケールが違う」

ユクリョンの心配をよそに、次の展示の話を切り出すフンナム…
父親への恨み、憎しみが強いフンナムです。。。

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ユクリョンと話したあと、イライラしてる時に、髪の毛ショートにしたチャーリーから電話
出るなり「ダメだ!」
まだ何も言ってないのに(笑)
「最近、笑顔がいっぱいだったのに、どうして暗くなったんだ~?」

「何の用だ~?」
「お前、たくさん人を知ってるだろ?今月号の誰かを探してるんだけど…〆切が近くて…」

「ナ・ガヨン씨を捕まえるの、たいへ~~ん」ジョンウムが入って来ました。

「💡世界人口デー(7/11)だから、世界貿易の交渉をしている人はどうだ?」←ナ・ガヨンのこと?
「世界人口デーで何をしたらいいか分からないけど…新鮮なアイデアだな」
「国内でも大手の貿易会社で、輸入から流通まで全過程を監督してる人を知ってる。11ヶ国語を操る貿易商人だ。俺がインタビューするから、お前は写真を撮るだけでいいよ」
何から何までフンナムがやってくれるというので、二つ返事でOKするチャーリーです。

ジョンウム+フンナム
「ナ・ガヨン씨が~忙し過ぎて話もできない。追いかけてるだけで、時間がなくなっちゃう」とぼやくジョンウム…
「待ってろ」
「なんか方法があるの?」
「うん(^-^)」

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そしてナ・ガヨンの撮影!!
ショッピングカートに乗って、右手に飛行機の模型、左手に書類(笑)
撮影中も「いつ終わるんだ?忙しんだけど」

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撮影終了後、カートに乗せたまま(笑)ナ・ガヨンを、ユクリョンが運んで来ました。
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ24話 オンマとバッティング!  

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훈남정음
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SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
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こんばんは~
やっと書いた…UPが遅くなってしまった…(ㅠ_ㅠ)
2日分4話見ちゃうと、もう来週が楽しみで楽しみでしょうがない…
オンマと鉢合わせして、このあとどうなるのか…もう気になるーー!!

あらすじ 24話

ジョンウムは差し入れを持って、ヤンコーチを訪ね、またフンナムと付き合うことを報告…
「コーチが心配してくれるのも分かる…彼は賭けをしてたんだけど、私のことを好きだってことが分かったの」
「信じるの?」
「うん、信じる!」
「それがいちばん大事だわ。もう止められそうにないわね。応援する!それにしちゃ~憂鬱そうだけど?」
「自分の恋愛のために30年来の親友を失うかもしれないの」
「あの医者のチング?親友だったら祝福するでしょう?恋愛で壊れるくらいなら、30年友達やってないでしょ?」
「そう?」
「30年の友達は、結局友達よ!厳しい決断をしたんだから、幸せになってね」

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ギャラリーでフンナム+ジョンウム
コマの回し方を教えて欲しいと言うフンナム…以前、甥っ子と一緒にジョンウムがやってましたよね?
「正直言うと…あの時楽しそうで…」
「言えば良かったじゃん」

「子供の頃、何やってたの?コマ回しもやったことない、自転車も乗ったことない」
「実はいつもひとりだったんだ…お前は?」
「ジュンスによく叩かれた」
「ジュンスは幸せだな…お前の子供時代を全部知ってる」
「ジュンスは私の記憶の一部だから」
真剣な顔になるフンナム…

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フンナムはジュンスを呼びだしました。
「話って何ですか?」
「ジョンウムが言ってたんだけど…あなたは友達で、先生で、兄みたいな人だって。これまでジョンウムの面倒をみてくれて感謝します。ジョンウムが、誰よりもあなたに同意して欲しいのが分かるんだ。俺を信じてくれとは言わない。ジョンウムの決心を信じてくれませんか?」
「ジョンウムを信じる。あなたのことも…カン・フンナム씨、ジョンウムをよろしくお願いします」

一件落着して、このあとバッティングセンターに行くんですけど、どっちも大したことなかった…

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ユクリョンは酔っぱらって街をさまよっていて…
カニが入った水槽を見ては、カニ屋さんデートを思い出し…
プリクラのボックスを見ては、後悔…

ギャラリーで、カニカマを食べて酒をあおっています。
隣に↓ヤンコーチが写っていますが、幻です(笑)会いたくて、とうとう見えちゃったのか?ユクリョンの願望を映像にしたのか?
「ゆっくり噛んで食べて!喉詰まるわよ」って、幻もお母さんみたい…ユクリョンが手を伸ばそうとしたら消えました。
「ミヤネ~(T_T)」

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ギャラリーで一晩過ごしたユクリョン…
険しい顔で寝言を言ってるので…眉間のしわを指2本で伸ばしてあげるフンナム(笑)

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部屋の荷物をまとめたジュンスは、ジョンウムアッパに、家を出ることを話しました。
そして、ジョンウムの部屋に入り…ずっと渡せなかった『オズの魔法使い』のドロシーの人形を机に置いて…
「負担に感じるかな?」やっぱり撤収!
手紙を書くことにしました。

ジョンウムのお庭用のサンダルを新しいのに変えてあげて…
「アボジ、俺が毎日いなくても飲み過ぎないでくださいよ」
「お前がいなくて誰と飲むんだよ」
「一緒に飲む人が現れますよ」

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ドロシー人形は、いつぞやのちょっと小太りの子にあげました(笑)
お手紙を書いていたと思ったら…

『生涯の友証明書』
氏名チェ・ジュンス ユ・ジョンウム
この二人は強い友情の絆で結ばれている。最初の出会いの気持ちを忘れず、お互いの立場を理解し、思いやる友達になる。お互いを信じることを約束して、この証明書にする。


『オズの魔法使い』の曲『虹の彼方へ』が流れる中、トランクを引いて家を出ました。

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歯磨き中のジョンウム
アッパに言われるまでサンダルが変わったことにも気付かない…
そういえば、ホームシアターで映画を見た時に、片方がダメになったのをジュンスが見てたんですよね~

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ジョンウムを待ちかねているフンナム…
「キューって縛って隣にずっと置いておけないかな?フガーってちっちゃくしてポッケに入れておけないかな?」
って、もうホントにラブラブフンナムです。
(↑擬音とか微妙なところは全部雰囲気です。お許しください(笑))
ジョンウムがやっと来て、笑顔笑顔(#^.^#)
「今日は、ここでゼロ会員の戦略会議を泊りがけでする!合宿!」
「なんで言わなかったんだよ~」
デレデレ、イチャイチャ…
羨ましそうに見てるユクリョン(笑)

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ナ・ガヨン씨の対策を練っていても…
「休憩しよう」「なんか食べよう」
フンナムがうるさくて仕事にならないので、離れて仕事をすることにしましたが…
合わせ鏡で、ジョンウムを見ているフンナム(笑)←やりすぎ
「こっちばかり見てないで、自分の仕事してよ~」
「俺は自分を見てるだけだよ」
「ずっと私を見てるじゃない?」
「かわいいからじゃないか~」

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チャーリー+フンナム
「『欲しい女性』の記事のクイーンに、スジが選ばれたの知ってるか?」
「スジは元気なのか?」
「あぁ…お前たち二人、連絡を取り合ってないって聞いたからさぁ。お前が付き合うのは嬉しいけど、お前たち二人はまた会うことになるから、はっきりさせておいた方がいいと思って…」

チャーリーの特集記事『欲しい男性』『欲しい女性』の1位に選ばれた二人の撮影…
35億!の曲『Dirty Work』が流れていてカッコ良かった~♪
キレイですねぇ~絵になる二人…
ジュンスは撮影の時、最初ピースサインをして叱られてました(笑)

インタビューで恋愛について聞かれ…
「最近失恋しました」
「失恋?こんな完璧な男性でも失恋するんですか?」

「私も最近失恋しました」
「こんな完璧な女性でも?」
「そんな人気ないんです」二人同時に同じことを話し、顔を見合わせて笑顔…

「ホントです。俺は恋愛するために結婚相談所に登録したんですから」
「私もよ」また二人笑顔

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インタビューも終わり、帰ろうとした時…撮影機材にぶつかりそうになったスジの腕を引き寄せ、抱き合う感じになった二人
(付き合えばいいじゃん?)

「あの、さっきの結婚相談所ってユ・ジョンウム씨のとこでしょ?」
「あ、えぇ」
「良かった、私もよ。世の中で起こることは理由があって起こると信じてるって言ってたわね?私もそうだと思う。またね」

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チーム長+ジョンウム
100回デート拒否会員のファイルを渡されて…開くとジュンスでした。。。
悲しくなっちゃった時に、スジが来ました。
スジ+ジョンウム
「実はアッパが病気なの。とにかく早く結婚しなければと思って、フンナムオッパがいいと考えたの。アッパが気に入る人を見つけるのは難しい。また選び直すわ」
「えぇ、どうぞ」
「チェ・ジュンス씨!彼もここの会員だと聞いたわ。ジュンス씨とのデートをお願いします」
複雑な顔のジョンウム…

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スジ→ジュンス
『私、ジュンス씨との紹介デートをお願いした。あなたがデートに行けば、ジョンウム씨の罪悪感がなくなるし、仕事の成績にも繋がる。一石二鳥だと思わない?』

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ギャラリーで、仕事のファイルをめくっているジョンウム…
ファイル丸ごと、フンナムに奪われ、「返して~」ってじゃれているところに、人が来て…
「ハッ!」なジョンウムなんですが…
「オモニ」ってフンナムが言うもんだから…超バツが悪い顔になるジョンウム…
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ23話 良かった~❤ニヤニヤが止まらな~い!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

良かった~ホントに良かった~❤
始まって15分ぐらいニヤニヤが止まらなかったです。見終わったあと、余韻がハンパなくて何も手に付かなかった(笑)
『キム秘書』の書きかけもあったのに、何もしないで幸せな気分で寝ました(笑)
こんなの毎日見てたら、脳の中に何かいい分泌物が出て、アンチエイジングにいいかも(笑)
もっとたくさん画像を載せたかったなぁ~
24話はのちほど…たぶん…

あらすじ 23話

フンナムの家の寝室で…
フンナムのおでこにタオルをのせて、帰ろうとするジョンウム…
「行くな」って、ジョンウムの手を握るフンナム(起きてたの?)
「なぜ?なぜ行くなって言うの?話して」
「俺が…お前を好きだからじゃないか」
ジョンウムの目から涙がつつーっ!
「悪かった。帰るというお前をどうしようもないが…愛してる…愛してるジョンウマ~」
フンナムも涙ポロポロ

ジョンウムがフンナムの肩を抱いて…
「ありがとう。逃げないでずっと私を見てくれて…」肩をナデナデ
(ああ~~ん、私の文章力じゃロマンチック感が足りない)

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そしてもうこんなシーン↓
「昔話、聞きたいか?」
「昔話?」
「昔、一人の男がいた。その男はある女性をとってもとっても愛していた。だけど二人はしょうがなく別々の道を選んだ。何年も経って再会した時、その男はもう結婚していた。悲しみに暮れた二人は、悪い選択をした。結局、その男は二人の女性を悲しませた」
「二人の女性を?」
「俺のオモニ…本当のオモニと今のオモニ」

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驚いて半分起き上がったジョンウムを抱き寄せて…
「二人の不幸な愛で生まれたのが俺だ。誰かを愛することが、こんなに戸惑うと思わなかった。誰かを傷つけてまで、愛さないと誓った」

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母ヒギョンのお葬式を思い出すフンナム
「アッパが悪かった。遅くなった」
「ずっと待ってたのに」
後ろの方に、背を向けたジョンウムアッパがいます。

そして今の母親ウンニム…
「あなたがフンナム?」

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「私も話そうか…飛び込みの選手がいて…病気にもかかわらず応援に来ていたオンマの前で、競技を諦めて逃げてしまったの…それが私…オンマが亡くなってから水が怖くなって飛び込みをやめた。しばらくの間アッパと私は、お互いに目を合わすことができなかった。アッパを見るといつも泣いてしまうから…オンマに起こったことが、全部自分の失敗のように感じた…」

オンマの遺影に話し掛けているアッパ
「ジョンウムが沈んでる。自分を責めてるんだ。いつも笑ってたのに、笑うことすらなくなった。近頃はずっとベッドで横になってる。ジョンウムがどんなに飛び込みが好きだったか覚えてるだろ?もうできない…」
泣いているアッパを、部屋の前で見て、自分も悲しくなるジョンウム…
アッパの分も食事を作って、大泣きしながら食べる二人…

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「そばで寄り添ってくれる人がいなかったら、ここまで来れなかった。これからは私があなたのそばにいるからね。私、たくさんたくさん愛するから」
抱き合う二人…
ここまでで9分半(笑)

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朝で~す。
寝てるフンナムの顔をツンツンするジョンウム(笑)
寝てると思ったら起きていて…寝起きの顔を見られたくないジョンウムは手でガード!
手をどけて( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
帰ろうとするジョンウムを駄々っ子みたいに甘えて抱きしめるフンナム
(イチャイチャイチャイチャ)
「アッパに怒られるし、仕事も行かなきゃ!」
「休暇取ったら?」
ゼロ会員のマッチングやら、クビがかかってるジョンウムはそれどころじゃないので…「帰るね~」
『えぇ~~』寂しい表情のフンナム
ジョンウム、戻ってきて( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
嬉しくて、ベッドの上でジタバタする幸せなフンナムでした(笑)

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朝帰りしたら、ジュンスと鉢合わせ
「もしかして、今までフンナム씨と一緒だったのか?」
返事をしないジョンウム…
「アホか?何も学んでないのか?なんてバカなんだ!」
「そうよ、私はバカよ。好きになったら何にも見えなくなるバカよ!!」

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チーム長+ジョンウム
「あの~もしかして…万が一…私が休暇を…」
「休暇!!!?そんな状況じゃないでしょ!自分が取った休暇も、最後がいつだったか覚えてないわ!ゼロ会員、幽霊会員、100回拒否会員…3泊の企画会議でも足りないくらいよ」
「じゃ~恋愛の専門家と戦略会議はどうですか?」
「恋愛の専門家?」
「はい、ゼロ会員のマッチングでも指導してもらった方なんです。その方と夜通しの戦略会議は?」
「信用できる人なの?」
「アン・インジョン、オ・ドリ、キム・ソウルも彼のおかげなんです」
なんだかうまくいきました(笑)

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ジョンウム+アッパ
「竹の間の男は元気かな?」
「アッパ、竹の間の人のこと、時々考えるの?」
「もちろんさ~ジュンスぐらい男前だし、家賃もすぐ払ってくれたしな」
「あの人はどう思う?」
「どうした?興味あるのか?」
「そ~じゃないわよ!ただ…」

「ジュンスぐらいイケメンで、ギャラリーの館長で、家柄もいい…だけど」
「だけど?(゚Д゚;」
「なんか見たことある気がする。ヤなヤツなんだけど、軽蔑しきれないヤツを思い出させるんだよ」
「アッパ、嫌いな人いるの?」
「もちろんさ~人間だもの」

「じゃ~あの人みたいな人と、私が付き合うのはどう思う?」
家柄が違う人と付き合うと傷つくと、すごい剣幕で反対されました。
それから、夜勤のジュンスに着替えを持って行けと…気まずいジョンウムです。

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フンナム+ユクリョン
「お前のデートはどうだったんだ?」
「最近、気になることが多いんですね~?俺のデートはダイナミックですよ>( ̄^ ̄)< 」
「記憶に残ってるデートは?」
有名レストラン→カニ屋さん
ギャラリーデート
名所デート→イルミネーションのトコ
急に頭をブルブル振るユクリョン(笑)思い出して後悔がいっぱいなのかな?
「有名レストランも名所も行っちゃダメだ。行くなよ!!!」
「何怒ってんだよ!」
「ごめん…特にギャラリーデートは絶対ダメだ」
「何でだ?」
「二度と彼女に会えないんだったら、他の場所にするべきだ。ギャラリーだと拷問になるじゃないで、す、か…」
「彼女に会えなくなるって心配からか?」
「代表、自信ありそうですね?」
「自信じゃなくて、確信だ」

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ユクリョンと話している時に、ジョンウムの声がして…笑顔全開になるフンナム(笑)
階段からジャンプしてよろけて(大丈夫?ホントは40歳のナムグン・ミン)

なんてことない紙袋を、こんな重たいものを持ってってヽ(`Д´)ノプンプン
ジュンスに着替えの靴下を届けに行くと聞いて、不機嫌になるフンナム…
「ジュンスにも、はっきりさせておきたいし…」
「電話で済まされないのか?」
「顔を見て話したいの」
「わかった~顔を見て来~~~い」

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ジョンウム+ジュンス
「忙しいの?なんで家に帰って来ないの?」
「まぁまぁ忙しい」
「忙しくても、家で寝なきゃアッパが心配する………私も」

「ジュンスや~私たち昔に戻れないかな?」
「ハァ~さぁ~」
「私、あの人をもう一度信じてみようと思うの」
「賭けをしていた男だぞ」
「分かってる。ずいぶん考えて覚悟した。私、頭を使うのは苦手だって知ってるでしょ?一生懸命頑張っても慎重さを忘れて、自分のやり方で生きてきて…こんなことしてたら、また傷つくかもしれないんだけど、自分の気持ちの通りにしたいの」
「あの男のために、俺を失ってもか?」
「ジュンスや~、高校の時、私が付き合おうって言ってフラれたの覚えてる?私、真剣だったのよ。何日も泣いた。だけど私、あなたを失いたくなかったから、友達としてずっと傍にいた。そんなふうに戻れないかな?また友達に戻ろう」
溜め息…無言

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それぞれの部屋で、子供の時のアルバムを見て、涙ボロボロ…
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム