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『あなたが眠っている間に』 8話あらすじ スジかわいいじゃん!  

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あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
7話 あらすじ 9話


こんにちは~
髪の毛短めのスジ、今までと雰囲気が違っててかわいく見えます。
役柄込みなので(笑)このドラマのキャラがかわいいのかな?
つま先立ちシーンがおもしろかわいかったですよん♪


あらすじ 8話
パク・ジュンモの取り調べ結果は、ホンジュの夢では×だったのですが、ウタクの夢では〇…どういうこと?ってところからです。
パク・ジュンモ取り調べ当日、証人として現れた二人です。
ウタクの先輩警官オ・ギョンハンと、ピアノリサイタルの現場にいたボン記者!

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オ・ギョンハンは、ジェチャンの事務所に入ってきて、「ウタクが緊急で話したい」と言っていると電話を渡しました。
ウタクはホンジュと一緒にいます。
「まだ始まっていませんね?あなた自身で取り調べをしてはいけない。調査官にやらせて下さい」
「えっ?なぜ?」

「彼の言うことを聞けばいいのよ!!二人とも夢を見たんだけど、私の夢では起訴できなくて、彼の夢では起訴されたのよ」
「何言ってんだ?」

「だから俺たちは、二つの夢を比べてみたんだ。ほとんど同じ内容だったが、俺の夢は調査官だったんだ。知ってるだろ?魚みたいなヤツ」(笑)
「ホントか~?間違いだろう?」

途中で、ユボムとパク・ジュンモが入って来ました。
チェ捜査官はユボムに小声で「言っても聞かないんだよ~」なんてコソコソ

「チェ捜査官は、ユボムと仲いいんだぞ…あり得ないよ~」
「じゃ、どうするのよ~、夢が私たちにそう言ってるのよ!パク・ジュンモは無罪を訴えた!」
「えぇっ!!」大声でみんな振り返り(笑)
ユボムに急かされて、取り敢えず「分かったよ」って、電話を切りました。

お部屋の中はこんな感じ↓
決心して、チェ捜査官に取り調べをお願いしました!

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「どちらかの夢が間違ってるのね…」
「今まで夢がまちがっていたことありますか?」
「ジェチャンに会うまではなかった…彼のおかげで夢が変わった」
「今回の夢が、そうだと思いますよ」
「そうだといいね」

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チェ捜査官の取り調べが始まりました。
捜「奥さんが刑罰を加えることを望んでいます。これは傷害です」
パ「私は妻を殴っていません」
記「何を言ってるんですか~?あり得ない」

捜「奥さんを殴ったことを認めないんですね?」
弁「以前の事件を考慮して、彼に認めるように話しました。今回は奥さんの策略で捕まったんです」
以前の事件の時の契約書を出しました。
再度、妻を殴ることがあったら、10億ウォン与えるとあるので、金欲しさにでっちあげたんだろう、と…

それから、ホンジュオンマとソユンオンマの音声
『離婚したって財産分与してもらえばいいじゃん!』
『ええ、書類を準備しています』
(ホンジュのお店に行った時に録音したんですね?)

チェ捜査官が、ユボムの思惑通りの発言をした時に…
記「この取り調べはなんだ!!なんで加害者に聞き取っただけで、結果を決めつけてるんだ?俺は目の前で見たんだ。奥さんのブラウスは、彼に踏まれた靴の跡がたくさん付いていたんだ!」
弁「それは、パク氏の靴跡ではありません。調査書では、靴跡は28.5cmだ。パク氏は26cmだ」
(靴を脱いで、定規で測ってます)
捜「あなたは調べもしないで、逮捕したんですか?」
警「群衆を規制するのに忙しくて…」
捜「忙しくても、基本だろうが!!」
ほくそ笑むユボム…

弁「奥さんは法外な金を搾取するために、スキーで骨折したのを、暴行事件として捏造した」
捜「それで診断書の日付が違ってたのか…」

パ「私は本当に妻を愛していました」
記「誰がこの状況を認めるというんですか?誰か暴行したのを見た人はいないんですか?」
捜「奥さんが倒れた時に、パク氏はどんなふうでしたか?」
記「俺はやっていないと言ってました」
捜「逮捕された時は、どうですか?」
警「俺はやっていないと言ってました」
捜「やっぱり~~」
薄笑いのユボム…
口出したいけど、ん~ん~我慢のジェチャン…

捜「奥さんに裏切られた後、不当だと考えたに違いない」
演技で泣くパク・ジュンモ
捜「だけど、奥さんはなんでこんなことしたんでしょうね?①奥さんが、突然倒れた。②あなたはすぐに暴力を否定した。③そしてあなたは逮捕された。そうですね?検事さん!これを変だなって思うのは私ひとりだけですか?」
「えっ?」パク&ジェチャン
捜「②私は彼女を殴っていない、となぜ主張したのかわからないんですよ~妙ですよね?」

ジェチャン、机をドンと叩き「そうですよね!俺も妙だと感じました」

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「パク・ジュンモ氏!奥さんが倒れた時に、第一声はなんですか?」
パ「私はやっていないと言いました」
「あなたは奥さんを愛しているんですよね?
パ「もちろん、愛しています」
「愛する奥さんが突然倒れたら、第一声は、『私はやっていません』ではない」
パ「それは、なぜ?」
「大丈夫か尋ねたり、大声で助けを呼ぶべきだ。あなたはそれを言わなかったでしょ?」
記「そうだよ!言い訳する前に、心配するだろう、普通」
「逮捕された時も、言い訳じゃなくて、容疑者を捕まえてくれって言うだろう?」
警「そうだよ!普通の人はそうだ!」
パ「殴ったのは自分だと思われるから、言っただけだ」

記者が提出した、当日の映像を見せました。
救急車を手配するよう叫ぶ記者
パク・ジュンモは、奥さんのブラウスの靴跡を隠すように、コートの前を閉じて「私はやっていない」
誰も、「お前がやったんだろう」なんて言っていないのに…
「彼女を踏みつけた人かのように、靴跡を隠していますね」
パ「あれは、俺の靴跡じゃない、さっき測っただろう?」
「なぜ靴を脱いで測ったんですか?靴のサイズと、実際の足のサイズの違いを、イ弁護士は知っていたんじゃないですか?」
両脇をオ警官とボン記者に抑え付けられて、パク・ジュンモは降参しました(笑)

言い訳をしようとするパク・ジュンモでしたが、墓穴を掘りそうなので、「今日はこのぐらいで」とユボムが切り上げ…
「あなたは帰るんですか?それとも自白しますか?」
「私は自白するつもりだったんだが…」
弁「答えてはいけない!!!!」
「お前の態度、診断書の捏造、CCTV画像が、この事件をより酷くさせてるんだよ」
「十分起訴できると思う。取り調べ中のお前の態度が決定的だ!」
弁「脅してるのか?」
「俺はアドバイスしているだけだ。壊れた車に飛び降りるか、自殺するか…」
「私は犯罪を認めようとしたんだが、弁護士がそうじゃないことを言ったんだ。同意書も診断書も全部、弁護士が捏造したんだ。俺は知らない」慌てまくり~(笑)
「検事さん、許してください。二度とやりません」

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連絡を受けて喜ぶみなさん♪
ホンジュのお店、警察署のウタク、学校でスンウォンとソユン♪

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帰り際…ユボムとチェ捜査官
「あんなに証拠があるんだったら、教えてくださいよ~」
「あ~、あれはチョン検事が準備したもので、私は知らないんだよ。彼はバカなふりをしているんだよ」
「チェ捜査官は、ずっと俺の味方だと思ってたんだけど、変わったんだね」
「俺は誰の味方でもないよ~あなたと働いていた時も、今も…」
チェ捜査官にもらったコーヒーを捨てました、この男…

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ジェチャン→チェ捜査官
「今まで誤解していました。ユボムが検事だったので、特別扱いしていると思っていました。彼から賄賂をもらっているのでは?と疑いさえ持っていました。仕事中もずっとメールをしていて、彼と近しいんだと思っていました」

後ろで部長集団が、ずっと聞いてるんですけど…(笑)
「仕事中はメールは控えてくださいね」
「変わったんですね」

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シン・ヒミン+ジェチャン
名刺を渡しながら…
「他の部署で私と一緒に仕事をしていた人よ。ニックネームは毒蛇!最近弁護士事務所を開いたの。あちこちに財産を隠しているパク・ジュンモをなんとかできる人だと思う。毒蛇は高い勝率だから!パク氏の奥さんに電話番号を教えてあげて!助けてくれると思う」

ホンジュのお店を覗いているジェチャンを、迎えに行くウタク…
お店ではお祝いをしています!(^^)!
「あの二人って、来過ぎじゃない?なんか理由があるのよ♪」
ホンジュオンマのメモ帳…ジェチャン1票増えて、ジェチャン2票、ウタク1票です(笑)

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バス停でジェチャンを待っているホンジュ…
どんなふうに、「おめでとう」を言おうか、練習しながら(笑)
ここは夢を見なかったのか、行き違いになってしまって…
バスから降りたジェチャンは、後姿がホンジュに似ている女の子に話しかけたり…
ホンジュはジェチャンの立ち回り先を、捜索中…

同じコーヒーショップで、こんな人見ませんでしたか?って時間差攻撃(笑)
店員の女の子に、「電話番号、交換していないんですか?」と言われるジェチャン(笑)「あ、まだ…」

自分を探してるのかな~?のホンジュを発見して苦笑いのジェチャン…
カフェの中を覗いているホンジュのそばに行って「何を探してるんですか?」
「あ!(^‐^)」

すんご~くキレイでステキなシーンでした。二人の笑顔も良かった…
ホンジュの方から、電話番号を渡しました。昔勤めていた時の名刺なんですけど…番号は同じだからって…会社名がSBCでした。

「パク・ジュンモの件、聞いたか?」
「うん♪私の夢が間違いで良かった~」
「朝、なぜ言わなかったんだ?」
「ただ、あなたを応援したかった」

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「ところで、なぜ私を探していたの?」
「探してないよ。仕事からまっすぐ帰って来たし…」
「う~ん?エプロン付けてるのは何?ウチの店に行ったみたいだけど?ファッションアイテムなの?あったかいの?」(笑)
良いシーンだったのに、またエプロン付けてる(笑)

「応援したら、脅迫みたいに感じるって言ったよね?失敗したら、私ががっかりすると嫌だから…」
「ああ、イ・ヤ・ダ~」

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なかなかエプロンを外せない、不器用なジェチャンの代わりにホンジュが…
(何かが起こりそう…、そんな夢見てましたよね?)
「私、ガッカリしないよ…うまくいったら感謝するし、失敗したら、頑張ったことに感謝する。なぜガッカリするの?だから応援するのを拒否しないで!」
「コマウォヨ」

夢と同じように、ホンジュ、目を閉じて…つま先立ちして自分から向かって行くのですが…
ジェチャンもつま先立ち(笑)距離が縮まりません!
その上「何してるんだ?」と言われて(恥ずかしい~~)
「エプロンはずしてあげたんじゃん!」
立ち去るホンジュを、(^^)ニコニコ見ていました。

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翌朝…
ホンジュの家の朝食の主賓席に(笑)スンウォン!
「なんであんたがここにいるの?」いじわるホンジュ
「私が呼んだの。ダメ?」ソユン
「毎日、朝からこんなに豪華なのか??」と、スンウォン驚いています(笑)

エヴァン財団のサポートで、ソユンの留学が決まったようです。
「寮に住むのか?」
「wi-fi完備だから、毎日メールするよ」
「毎日?」
「嫌なの?」
「嫌じゃないよ~(^^)」

ジェチャンは、朝からどこかへ行ったそうです。どこ?って心配するホンジュ…

ジェチャンは、納骨堂に行って、ホンジュのお店で祝杯をあげている写真を納めました。
『アボジが言っていたように、俺は検事になったよ。アボジを失望させないように、頑張ったよ。時々、辛くて逃げだしたくなった。アボジと同じように、俺の最善を願ってくれる人が、今いるんだ…。良い時も悪い時も、いつも大丈夫!って言ってくれる。だけど、俺はうまくやりたい!』
こんなことを思いながら、ホンジュの名刺を取り出し…メール?電話?

これは↓バスで寝ていた時に見た夢…ホンジュの夢と一緒ですね?

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最後はこんな感じで終わりました。
卒業式でしょうか?留学するソユンを見ているの?
つ・づ・く

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