韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『あなたが眠っている間に』 9話あらすじ ホンジュのお仕事の話…  

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転載されて困っています。。。

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あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話


こんばんは~
前置きが長くてすいません。
とりあえず、記事をUPします。

あらすじ 9話
ホンジュの夢のシーンからです。
SBCのスタッフジャンパーを着て、雨の中で倒れていました。
目覚めてもまだ、夢の中にいるような感じ…
オンマの朝食を作る音が聞こえ…いつものように、オンマが部屋に入ってきて、カーテンを開けて、部屋が汚いってグズグズ…
オンマのおかげで、やっと夢から覚めることができるホンジュ…

朝、お着替えを済ませたジェチャン
ホンジュと( *¯ ³¯*)♡ㄘゅの夢が、頭から離れない様子…そして、このところ早めに出勤しているようです。

家を出ようとしたら、お隣さんがピンポーン!朝食のおすそ分け…ホンジュかと思い、スンウォンに「お前が出ろ」と散々ケンカしたのに、出て見たらホンジュオンマでした(笑)

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いつものカフェへ立ち寄るジェチャン
「アメリカーノ、ダブルショットで…」
「ヘーゼルナッツシロップですね。ショートヘアの女性がもう注文しました」と店員さん(笑)
先回りされてます!

「お互いにすれ違っていたから、朝早く来たら会えますよって話したんです」(笑)

窓席で、外を覗き込んで自分を探しているんだな~の姿を見たジェチャンは、しぶしぶホンジュの隣に行きました。
「アイゴーヽ(´Д`;)ノストーカーか?やることないのか?」
「うん、ない(^^)朝早く、出掛けてるの知らなかった~この2、3日、時間を無駄にしたじゃない!」
「仕事を休んでいるんだろ?戻ればいいじゃないか」

「そしたら私と会えなくなっちゃうよ♪それでいいの?」ストーカー的発想(笑)
「おぅ!望むところだ!」

「だ・け・ど、仕事よりも、あなたの顔を見るのが楽しいんだも~~ん❤」
仕事復帰するべきかどうか、本当に悩んでいる様子のホンジュ…

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一緒に乗りたくないのに、エレベーターで一緒になるユボムとジェチャン+その他大勢
いつものように、難癖を付けてホンジュのことまで話すいじわるユボム…

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エレベーターの中のみなさん


「イ弁護士の女を取ったって噂…本当だったのね?」
「ホントか?」

「全部聞こえてま~す」
「聞こえてるんだったら、説明してもらえますか?」
「この手の噂は、手に負えなくなるからね~」

「言い訳をすれば、もっと制御できなくなります」
「ナム・ホンジュ氏は、どんな方ですか?」
「私もわかりません!」

「サムギョプサルのナム・ホンジュ?」
「ホンジュサムギョプサルの娘?」
「そこに行けば会えるのね?行かない?」(笑)
「彼女はキレイで聡明だと聞いたわよ」
ふん!って顔のジェチャン

「じゃ、シン検事みたいなのか?」
「い~~~え、違います!」ジェチャン
キレイ、聡明を否定された気分のシン・ヒミン、 (°Д°)カチン!! (笑)
「シン検事は、私たちみたいな一般ピープルの中にいたら、まあキレイだけど、ナム氏は違う!」
「チッ!」完全にキレるシン・ヒミン(笑)

「彼女のような人は、私たちと比べられない!」
「イ弁護士だって、なかなか近づけないタイプだって言ってたもの…魔性の女ってことよね?」
コーヒー飲んで、むせるジェチャン(笑)

エレベーター、何階まで行くんですか?話してる時間長過ぎ(笑)

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美貌と知性を兼ね備えた魔性の女…こんなことしています↓
チキン屋さんで、いちばんおいしいドラムスティックの部分が、入っていなかったとクレーム(笑)
鶏の骨をキレイに組み立てて、ボードみたいのに貼り付けたのを見せてます(笑)

「他の箱に紛れ込んだんだろう」って言う店員さんに、これまで26羽買ってるのに、多めに入ってたことなんてなかった…証拠がある!とスマホを取り出した時にオンマが来て…
耳を引っ張って(笑)連れ戻しました…

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オンマ+ホンジュ
「どうしたの?話して…」
「バカみたいでしょ?昔は仕事で、検察や警察を廻っていた。それなのにチキン屋で不正を暴こうとしている。才能の無駄だ…」

オンマは、ホンジュの部屋でみつけた『復職願』をテーブルにポンと置いて…
「仕事に戻るつもりなの?」
「うん…」

「記者として死ぬのを、夢で見た…仕事を続けるのが怖いって言ってたわよね?それで、この店の手伝いをするって約束したじゃない?なぜ心変わりしたの?何があったの?」
「心変わりはしていない。未来が変わるかもしれない…」
「変わることはないって、あんたが言ったんでしょう?」
「変えられるんだって分かったの。ジェチャンを見て!彼は二人の命を救った]
「彼を頼りにして、仕事に戻るってこと?彼があんたを救うって言ったの?守ってくれるの?」

「彼が変えられるのに、私は変えられないっていうの?彼は信じて、私のことは信じられないの?」
「そうよ!彼より危なっかしくて、弱い。あんたは私を心配している。私にはとっても大事…この世で、あんただけ…私の元からいなくなっちゃだめ…」

ホンジュ母子が抱き合っているところに、ウタクとギョンハンがご飯を食べに来ました。

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ソユンのリサイタル会場にいて、ジェチャンに証言をしてくれたボン記者は、SBCでホンジュの先輩のようです。

ジェチャンの奥に座っているおばちゃん検事(ソン検事)が部長に…
「私の飲酒ひき逃げ事件の請求は、なぜ承認しないのですか?」
「証拠不十分と書いたはずだが…飲酒運転を幇助した乗客を起訴するのは、厳し過ぎる。知らないのか?裁判をしても無罪になるだろう」
「去年、同じような違反者が、ガンジュとテジョンで執行猶予の判決を受けました。日本でも同じ…乗客が懲役2年でした」

こんな感じの事件
泥酔するまで一緒に飲んで、ひとりの男が、警察の逃げ方を知ってるからと言って、家まで運転するようにもうひとりの男に頼んだ。彼は、飲酒運転を教唆した。9歳の子が事故のために、両親を失い、残りの人生を人工肛門の生活になった。

「運転手を止めていれば、こんなことにならなかった。これは重い罪に相当する」

部長「彼は運転していなかったんだから…車のカギを運転手に渡しただけだ。検事が、無罪の人を犯罪者にしてはいけない」
(韓国って、こんな考え?)

「部長!!」とキレるソン検事

険悪な雰囲気を紛らわそうとして…残り3人
「昼食にしよう。何がいい?」「とんかつにしよう!」ワイワイ…

シン・ヒミン「ホンジュサムギョプサルにしよう!!」
「あ、あ、あそこは遠いから、もっと近い所にしよう」
抵抗しましたが、部長も賛成して行くことになりました!

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ホンジュのお店では…
ウタクが夢を分析しています。

ホンジュの夢…いろんな人が登場していたが、最近はジェチャンがよく出てくる。
ジェチャン…ホンジュ関連の夢
ウタク…ジェチャン関連の夢
何かルールがあるはず…(笑)
「それにしても、犯罪や災害を防いでるんだから…戦争とかテロが夢に出て来ないかな?ホンジュ、外国語をマスターしないと!国際レベルの災害も防げる」(笑)

ホンジュオンマは、ウタクの人柄が気に入った様子で、1票増えました。
これで、ジェチャン2票、ウタク2票です。(笑)

アホみたいな話をしているウタクに…
「楽しそうね~あんな夢を見るのが好きなの?」
「もちろんだよ!」
「自分が死ぬ夢を見ても?」オンマ、ピクッ!
「そんな不吉なこと言わないでくれよ」

「だって、あなた警官でしょ。大変なことだってあるじゃない。そんな夢を見たら、仕事を辞める?」
「まさか~警官になるために、耐えてきたことを知ってるか?」
「だけど死ぬかも…」
「自分の未来を変えるさ!変えられる!」
「そう?本当にそう思うの?」

オンマ…さっき1票入れたのに「出て行け!」
「お母さん、どうしたんですか?」
「帰ってって言ったでしょ!」って、ウタクをバンバン叩きます…

「突然どうしたのかな?何か変なこと言っちゃったのかな?」意味がわからないウタク…

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ウタクと入れ違いにジェチャン一行が来ました。
パトカーを見て「あれ?ウタク?」
オンマはウタクの2票を、塗りつぶして消去!!(笑)

お店に入るなり、目が❤のホンジュとホンジュオンマ(笑)

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ジェチャンが常連さんだと分かり…
「二人の噂は本当だったのね?」シン・ヒミン
「違います!!」
「常連さんなら、サイダーをサービスしてくれるわね?」

ソン検事「レストランで飲み物や前菜を、タダで要求する人って安っぽいと思うわ~法外な金を取るのと同じ!」
しょっぱい顔のシン・ヒミン、にっこりのジェチャン…シン・ヒミンに「ざま見ろ」って顔(笑)

「いいえ、無料でお出しします~」ホンジュ

シン・ヒミン→ジェチャン、攻撃が続きます(笑)
「彼女がホンジュ?と~ってもキレイね!聡明に見えるし…なんて彼女を説明すればいいかしらん♪魔性の女タイプ?」
真面目なクリスチャン部長「もう一度、何タイプですって?」(笑)

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ここでも変なお祈りが始まり…呆然のホンジュ母子
ジェチャンはお祈り不参加ですけど。

お祈りにかこつけて…さっき言い争った飲酒運転の事故のことを、目を閉じて訴えるソン検事(笑)
部長に味方して、途中で遮るように「事故は過失によるもの…」とシン・ヒミン
目を閉じながら、4人の攻防が続き、お祈りが終わりません(笑)
とうとう…部長「この国では、年長者を尊敬するのが美徳とされていま~す」
ソン検事、目を開けて、手を振り解いて…「なぜそんなことを話すんですか!!」

イ検事「落ち着いて下さい。公明正大に投票はどうですか?」
ヤケクソのシン・ヒミン「サイダーをタダで持ってきて!!」
ソン検事「無料はダメです!!」ってまた険悪に(笑)

投票結果
乗客も罪になる→ソン検事、イ検事
反対→シン・ヒミン、部長

どっちも手を挙げないジェチャン…非難されて…
「両方とも、主張は妥当だと思いますが、私はもっと考える時間が必要です」
「他人の意見に惑わされないで、正直になってよ~小心者になってないで…」
「そうじゃないわ!!」反論したのは、サイダーを運んできたホンジュ
「私は、このような祈りは宗教的中立性に反していると思います」
「私たち4人はクリスチャンなんです」
「えぇ~まさか…国民の20%がクリスチャンでしょう?あなたたち4人がクリスチャンである確率は、0.0016、double rainbowを見る確率より低い…言い換えると、不可能!!あなたたちの何人かは、実際の宗教を隠している!彼は、組織的文化に染まらないで、自分の信念を表現することを怖れていない…他人が考えることを怖れたり、心配したりする人ではないと思っています!正しいことをするために、じっくり考えているに違いない。誰よりも慎重だから…」

イ検事「や~あの女性は誰ですか?喋りがすごいね~」
部長「彼女の話し方…聞いたことあるな…」

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昼食後…部長、思い出しました!
「ナム・ホンジュ!レストランの女性は、記者だ!SBCの社会部の記者だ」
「どんな記者だったんですか?」ジェチャン
「自分の意思がしっかりしている人だった。容疑者を護衛する時に、いつも妨害した。2年前…検事事務所での性的暴行事件で、副検事長をクビにした人だ…海外の特派員でもやってるのかと思ってたよ…」


ホンジュは玉ねぎの皮をむきながら…
テレビに映る先輩のボン記者を眺め…、お昼に意見を戦わせている検事たちの様子を思い出し…涙が…

エプロン姿のまま、SBCのビルの前に立っていました。
つ・づ・く

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記者時代のホンジュも映っていました。
そんな立派な娘が、チキンのドラムスティックでケチ付けてちゃ~恥ずかしいから、そそくさ連れ帰るオンマの気持ち分かります…

いつもスニーカーに短めジーンズのホンジュ…
洋服はかわいいんですよ…
今日のカーディガンは、高くて手が出せないやつだ~と思いながら見ていました(*゚ー゚)>
左:同じやつ、中古
右:色違い、たぶん新品…4、5万するのかな?
『シークレットガーデン』で、ヒョンビンも着てた。。。
そんなのばっかり見てるσ(・_・)ワタシ



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