韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ10話 イ・ジョンソク君がかわいすぎ(*˘︶˘*).:*♡  

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そんな暇はありません(笑)これを書くので精一杯!!

事件が解決して、ちょっと中だるみ~?と思ったんですが、イ・ジョンソク君にやられました~
本当に大人になりましたね!!
そして、白い!肌キレイ!

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
9話 あらすじ 11話


あらすじ 10話
この方は、ドラムスティックが入っていない!って、ホンジュがクレームを言ったチキン屋さん
いろいろ言い訳を言ってたんですが、野良猫ちゃんたちに、チキンのいちばん美味しいところをあげてたんですね~
ホンジュ、見掛けましたが、スルーしました。
これ、ストーリーに関係ある?と思ったら…後で出てきます。

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ウタクの「夢は変えられる」という言葉が、ずっと残っているホンジュ…
たくさんの夢メモの中から、1枚をはぎ取りました。
『2016.3.17pm8:00 ミョンウォン大学 キャンドルイベント』
大学祭みたいな?にぎわっているシーン…花火を手に持ってる若者が何人かいて…スプレーが引火して、女の子の洋服が、あっという間に炎に包まれ、悲鳴をあげていました。

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ジェチャンの夢は…
ホンジュが、数人の男に追いかけられて、とうとう捕まり、投げ飛ばされているシーン
ミョンウォン大学と書いた、垂れ幕のようなものが見えています。ランニングしている集団もいて、大学のグラウンドでしょうか?

目覚めたジェチャン↓

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ソン検事+飲酒運転死亡事故の車の持ち主
ジェチャン、シン・ヒミン、イ検事が、ドアの前で聞き耳…

「俺も人の子の親だ。両親を亡くした子供のことを聞いた時、どれほど涙が出たか…ただ、ご存知のように私は運転していなかった。助手席に座っていただけなんです。私は彼らを殺していません」
「あなたは、車のカギを彼に渡して、警察にみつからない方法を話しましたよね」
「車のカギを渡すことが、犯罪ですか?他の誰かが、彼に鍵を渡したとして…私が彼を止めれば、彼はあの晩運転しなかった。彼の襟首掴んだり、運転を強要したりしていない。カギを渡して、ほんの少し提案しただけなのに、犯罪者としての扱いは正当じゃないでしょう!!」

言い訳を繰り返し、逆切れのおじさんを、冷ややかな目で見るソン検事…

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ジェチャンは、イ検事に夜勤の交代をお願いしました。
「誰かとシフト交代すると、悪いことが起きるんだ。じゃ!!」

「週末、交代しますから!!」
「前に交代した時に、カラオケバーで爆発があった…」

「休日のシフトは、ず~っと交代します!」
「たくさん人が亡くなって、検死やら死体解剖やら、大量の書類で苦労したんだ…結果、シフト交代は山積みの書類になるから、やらないんだ!」

「ステキな女性との席を用意します!!」
「なんだと~~~!!」
クルリと振り返り、握手の手を差し伸べるイ検事((笑))

「今日でいいんだな?」
「はい!」
固く握手をかわしました!(笑)

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ウタクの夢
ジェチャンとホンジュが、大学ではなくて、街を歩いていたら、男たちが走って来て…ジェチャンがボコボコに殴られ、ホンジュが泣き叫んでいる…
そして、そのシーンが逆再生…

パトカーの中で、目覚めました。
いつものようにギョンハンに「起きたのか?」と聞かれ、「眠っていませんでした」(笑)

お腹が空いたから、スンデを食べに行こうというギョンハンに「ミョンウォン大学周辺をパトロールしよう」と言うウタク…

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ホンジュは、消火器を持って出かけようとして(笑)
「こんな時間、どこに行くの?」
「夢でケガした人を、助けに行くのよ!」
「今回、夢を変えることができて、人を救えたら、仕事に戻ることを、もう一度考えてみて!」

大学構内で、告白タイムみたいな…若者男子が花束を持って、迷惑そうに女の子が前に出て、みんなに煽られて…花火に火を付けて、スプレー缶のようなものを取り出した時に、ホンジュは消火器を拭き掛けました!
「なんだ!お前は!!」怒る男子
「なんなの…」女子はいなくなっちゃった…

「良かった~♪」と、ホンジュ、大満足!(笑)でしたが…
ぶち壊されて、怒りまくり~の男子と仲間たち…

「私の言うことが信じられないと思うけど、危ないところを助けただけなの」
「いったい何を言ってるんだ?」
「これを準備するのに、どれだけ時間が掛かったと思ってんだよ!」
「大変だったんだぞ~!!何考えてんだ?!」

逃げるホンジュ、追いかける男子たち…(夢と同じ)
ものすごい距離を走って逃げている時に…ジェチャンが現れ、木の茂みにホンジュを隠してくれました。

その後は、手を繋いで、二人で逃げました。
(ホンジュの嬉しそうな顔ヽ(^o^)丿)
見つかりそうになり…陸上部(?)の集団に交じって一緒にランニング(笑)

やっと、追っ手をまきました!!
ジェチャンに楽しそうに話すホンジュ…
「夢で彼女が重傷を負うのを見て、消火器で助けたのよ♪後で気付いたんだけど…彼女、カフェの女の子じゃん!!気付いた?あの子よ!なんて偶然なの!不思議でしょ?」
ず~っと無言のジェチャン

「あなたも、同じ夢を見たからここに来たんでしょう?ウタクが私に話してた…あなたは、私の夢をたくさん見てるって!私たちは、磁石みたいに引き合ってるってことでしょ❤」

やっとジェチャン喋りました。
「この間は悪かった、それから感謝してる」
「この間って?いつ?」
「店に行った日…同僚の前で、俺の味方をしてくれた」
「ああ、あれ…味方じゃない。事実を言っただけよ」

「ところで、あなたは決めたの?飲酒運転をさせた男は、起訴されるの?それとも不起訴?」
「起訴!」
「なぜ?運転してなかったんでしょ?車のカギを渡しただけで」

「犯罪だ。カギを渡してなければ、重大事故にならなかった。少し言葉を掛けることで、飲酒運転を煽ったり、事故を防いだりすることができるだろう?彼が、もっと慎重に行動することで、命を救えたんだ」
「よくできました!」

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↑なんて話している時に、男子大学生たちがホンジュを発見!!「あ、あの女だ!」道を横切ろうとした時…
ウタクのパトカー到着です!!
「お前たちは、信号無視して道を横切った!!道路交通法違反だ!」
「何を言ってるんですか?俺たちはまだ渡っていない。信号が変わるのを待ってたんですよ~」

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「俺は全部聞いてたぞ~!お前!『あの女~!』って言ってたよな!」ってギョンハン
警官二人と男どもが、こんなことになってるとも知らず、楽しそうに歩いてるジェチャンとホンジュ♪

それを見てニッコリのウタク…恋敵ってわけじゃないんだ?

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大火傷するところだった女の子は…ケガしたわけじゃないんだけど、なんだか火傷したような不思議な感覚のようです。
そこに電話が来て…病院に駆けつけました。
「オッパ~どうしたの?」
たぶん、もう亡くなった男と、頭に包帯を巻いてる男…
包帯の男の人は、チキン屋さんです。

そして右側に立っているのは、イ検事とチェ捜査官と誰か…
(やっぱりシフト交代のジンクス?)

「チョ・ヒ、私よ、目を覚まして…」

右の三人
「弟は、シートベルトを装着していなかった。頭蓋骨陥没と頚椎骨折…」
「出血が、事故の割りには少ないな」
「解剖を始めましょうか」

包帯チキン屋さん「解剖は止めて下さい」
イ検事「正確な死因を特定しないといけない」

「俺が殺したようなもんだ、バスに乗れば良かったのに、俺が運転したばっかりに…」と泣いて、解剖しないことを懇願…

「被害者家族の希望だから、解剖は諦めよう」とイ検事
チェ捜査官は、霊安室を去る時に、包帯の男を見つめていましたけど…何か?

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帰宅したホンジュは、夢でケガした人を救ったことを報告して、約束通り仕事復帰するつもりなのですが、オンマは渋い感じです。

日記を書くのが好きなホンジュは、昨日も今日も明日も変わらない毎日で、書くことがない…
「夢を怖れる毎日で、人生を無駄にしたくない」と言うホンジュ
「だから仕事に戻ると言うの?記者として死ぬ夢を見たんでしょ!?」
「私は死なない。夢で見たことを変えたんだから!ジェチャンとウタクに会ってから、夢を変えてきたんだから」

心配するオンマのことを思い、「オンマが許さないなら、戻らないよ」

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偶然、SUBWAYで朝食のジェチャンとウタク
「聞きたいことがあるんだけど…」とウタク…
始まりの交通事故について…
命を助けられたのに、車に轢かれて、一瞬死んだような妙な感覚…信じられないほどリアルに感じたと…

「あなたも、そういうことありますか?臨死体験の後、生き返ったような感情…」
「俺もある」

「本当ですか?いつ?」
「とても小さい時…深い水の中にいる感じで、誰かが命を助けてくれた。その子のおかげで助かった。水中に沈んで溺れていたような感じ…とてもリアルなんだ」

回想シーン
河原でジェチャン少年が横たわり、心臓マッサージや人工呼吸をしているのは、短髪のホンジュ…
手当の甲斐あって、水を吐き出していました。


「それ、わかった!」とウタク
「あなたの命を救った子は、ナム・ホンジュじゃありませんか?」
「えっ?」
「俺の仮説を聞いてください。俺は、この感覚から、あなたに信じられないくらい感謝している。『俺は死んだはずなのに』と思った。命を救ってくれた人に恩返しをしたいと思っている。それで予知夢を見るんだ!ジェチャン氏の夢にナム・ホンジュが出てくるということは、彼女があなたの命を救った人だからですよ!どうですか?この考え」

「バカげている。俺を助けてくれた子供は少年だった。ホンジュじゃなかった」
「確かですか?」
「ああ、『栗』って呼んでた。野球を愛する少年、強くて勇気ある少年」
(ホンジュじゃ~ん!気付いて!!)

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ゴミ置き場で遭遇のジェチャン+ホンジュオンマ
「ホンジュが、なぜ休暇を取ってるか知らないでしょ?記者として死んだ夢を見たの…それで、すぐ職場を去るように私が話した…ホンジュの夢は特別だから…それがあの娘ったら、仕事に戻りたいって…最後まで反対すれば良かったんだけど、決心した、許した」

真剣に聞いているジェチャンに…
「Anyway、チョン検事はどんな食べ物が好き?For free 兄弟で朝食を食べに来て!」
(時々、英語を混ぜるオンマ(笑))

「どうして突然、朝食に誘うんですか?」
「感謝の気持ちよ~何度も、娘の命を助けてくれたって聞いたわ~あなたに恩返ししたいの…それと~もしもの時は、また助けて欲しい。何かあったら、ホジュンを守って欲しい」


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ホンジュは、オンマが用意してくれた、スーツを見て感動!!

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カフェの店員で、大学にいた女性と兄…弟を火葬…泣き叫ぶ兄の顔が一瞬、笑ったように見えました。
そして…道端には、たくさんの猫の死体…
(グロくて、キャプチャーする気になれない)

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翌朝、ジェチャンの視線の先には、バス停で「アジャ!アジャ!」と大声で、自分を鼓舞するホンジュの姿…
バスに乗って、SBCビルの前まで、そっと後ろからついて行きます。

SBCのビル前の交差点で、足を踏み出せないでいるホンジュ…
近づいて、手を握るジェチャン…

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繋いだ手を引きながら前を歩き、交差点を渡りました。

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「道を横断するのが、そんなに辛いのか?」
「大変よ~緊張する」
「じゃ、どうしようか?一緒に会社まで行こうか?」
「毎日あなたに抱きついて、一緒に行って~ってお願いしようかな?」
「そうするよ!俺に抱きつけ!職場に付いて行ってって言え!そして守ってくれって!俺はやるつもりだよ!お前が、それで安心するならやる。」
(涙目のホンジュと私)

「信じてないのか?なんで泣いてるんだ?」
「信じてるから泣いてるんじゃない!安心できるから!すんごく、それを聞きたかった…だから泣いてるのに…」

「お化粧がくずれちゃったじゃない」って鏡を見て、ジェチャンのネクタイで涙を拭くホンジュ(笑)

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そして、お言葉に甘えて、ジェチャンの胸に寄りかかるホンジュを、抱きしめ背中をポンポン

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会社では…
パク・ジュンモの件で証言してくれたボン記者が、新しいスタッフジャンパーとネームプレートを用意してくれていました。

デザインが変わったというスタッフジャンパー…夢で見たのと同じものですが、ジェチャンの支えがあるので、強い気持ちでいれるホンジュです。

ジェチャンは、SBC社屋をずっと見上げていました。
ネクタイに着いた、お化粧の汚れを見ても、ニッコリ
つ・づ・く





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