韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ15話 合唱団、笑えた…  

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こんばんは~
今日こそは、記事を2個書くぞ~と思ったのですが、全然ダメでした。
そうこうしているうちに、『黄金色の私の人生』の放送日…
忙しいなぁ~


while you were sleeping1

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
14話 あらすじ 16話


あらすじ 15話
「秘密をバラされたくなかったら、俺を無実にしてくれ!」と言われたウタクは…
机の引き出しから辞表を取り出して、「行こう!自首するんだ。俺は仕事を辞める」

辞表を引きちぎって、「俺を信じてくれないのか、なんて薄情なんだ!」とウタクに八つ当たりして、泣き崩れるハギョン…

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警察に連行されるハギョン…
ウタク心の声『もうお前を、信じることはできない』

タクシーでホンジュが来ました。
「大丈夫?ケガしてない?ほら、私が言った通りでしょ?どうして私の言うことを聞かなかったのよ!」
バシバシウタクを叩きながら…話していたのですが…
「ん?泣いてるの?」
「そうだよ、お前が叩くから…泣くほど痛いんだよ!」

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ホンジュ+ウタク+後部座席ペンギン
ホンジュは、犯人が自首したことを、先輩に報告しました。なんで急に?って不思議がる先輩に、「ある人の説得があって」とだけ話しました。

ウタクに聞きたいことはたくさんあっても、きっと答えてくれないだろうから…我慢のホンジュ…

「夢で、どこまで見たんだ?」
「ド・ハギョンが、あなたの家に入って…彼が、俺の味方になってくれって頼んでた」

「そこまでか?」
「うん、ここまで。なぜ?このあともっと重要なことがあるの?」
「ないよ、それで全部だ」

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帰ろうとするホンジュの腕を掴んで、引き寄せ…抱き締めながら…
「今日のこと…心配してくれてありがとう」

ジェチャンの夢でした。

「はぁ~」
「ありがとう~でハグ?」イライラ

寝ぼけスンウォン「アメリカンスタイルならあるだろう?」
「ヒミンやムン事務官に感謝したら、俺もするかも…?しないよ!誰かが、俺の人生とか我が国を救ってもやらないよ!ナゼか?韓国だからだ!!」って、ひとりツッコミ(笑)

寝ぼけスンウォン「じゃ~、好きだからお互いにハグしたんだろう?」
「ヤー!そんなことはないんだよ!」

「こんなちっちゃいこと、気にするよ止めよう…」
気持ちを切り替えたのに(笑)
ホンジュがウタクの車で帰って来るのが、見えました。
慌てて窓にへばりつくジェチャン(笑)
夢と同じシチュエーション…

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ホンジュ+ウタク
「朝ごはん食べて行けば?」
「何度もごちそうになったから、申し訳ないよ」

「分かった…送ってくれてありがとう」
帰ろうとするホンジュの腕を掴み…
「今日のこと…」
ホンジュを引き寄せた時…「ハン・ウタク씨~」って、ジェチャンが玄関から出てきました。
ギリギリ間に合いました。片足裸足で…相当急いだんですね(笑)

「朝ごはん食べて行かないか?俺も行くから」

ウタクは、ジェチャンに取り調べを受けている夢を思い出し…
「ああ、朝ごはんを食べるために、早くここに来たんです」

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朝ごはんを食べながら~の、テレビニュース

警察署の前で叫ぶハギョン
「俺はやっていない。誤認逮捕だ~」
「じゃ、なぜ自首したんですか?」
「法が俺を守ってくれると、友人が話したからだ。法が俺の無実を証明してくれると言った。俺は彼を信じたから、自首した。俺はあそこへ行って、インターネットの修理をしただけだ。本当に殺していない」


食卓を囲んでる、ウタク、ジェチャン、ホンジュ、オンマ、皆で見ていました。

ジェチャン…ホンジュとウタクの顔色を気にしながら…
『俺は夢のことを、話していいのか?俺は何をためらってるんだ?ウタクはなんで、何も言わないんだ?』

「ジェチャン씨…俺、ジェチャン씨に話があります」
「えっ?聞いていたのか?」(笑)

「ニュースの男、ド・ハギョンは、私の友人です。高校が一緒で、最近まで同居していました」
「オモオモオモ」が止まらないホンジュオンマ(笑)

「早朝、家に来たので、自首するように説得した。この事件は、あなたの担当になる。夢で見た。説得したのは、そのためだ。無実を証明できると思った」

「どうして無実だと知ったの?夢で見たの?」
「いや、見ていない。彼をよく知っているから言える。ハギョンは決して、そんなこと…」

「有罪とも無罪とも言えない。調査するまで、何も確かなことは言えない」

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カフェで…ホンジュ+ジェチャン
ウタクとホンジュが抱き合う夢を見たことを話し、嫉妬するジェチャン…

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「制服のせいかな?私…警察、軍人、パイロットとか制服着てる人、ちょっと好き❤ウタクも制服を着てると、時々ドキッとする」
「俺だって、法服を着てるし…俺の法服にはなぜ無関心なんだ?」
「法服は何にも感じない…合唱団みたいじゃん?」
「が、合唱団???」

ジェチャン妄想の合唱団シーン
ノリノリです(^.^)



「俺が行かなかったら、どうなってたんだ?これは嫉妬じゃない。好奇心だ」
「ふん、好奇心?」

「ウタクは被告人の友人だ。ホンジュ씨が、なぜ保護されているのか気になるから尋ねてる!検事として聞いてる!」(必死!)
「私はウタクのそばにいなかったし、保護されてもいない。私は、ド・ハギョンは有罪だと、100%確信している」

「100%?なぜだ?」
「CCTVの画像にはド・ハギョンしか映っていなかった。逃げたのも疑わしい…ウタクは信じると言ったけど、友達だからで、無実だと思ったからじゃない」
「ウタクの肩を持つのか?」

ホンジュ、持ってた紙コップをドン!!!とテーブルに置いて…
「もし、選ばなければいけないとしたら、あなたの肩を持つ、ウタクじゃない!ド・ハギョンが罪を償うことを願ってる!カン・デヒみたいに釈放されるのは、絶対に見たくない!あなたが、有罪を証明できると信じている」

「これは応援じゃないよな?」
「違う。脅迫よ!有罪にできなかったら、失望すると思う」

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ジェチャンと話しながら…

ホンジュの回想シーン
父親を殺した警官に掴みかかるジェチャンを見ている自分…
車で立ち去った警官(犯人兄)を追いかけるジェチャンとホンジュ…

「お前、どこに行くんだ?」ジェチャン
「行こう、あいつに話したいことがある」
「何を話すつもりだ?」
「関係ない!」
「一緒に行こう!俺もあのアジョシに話したいことがある」


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ハギョン母+ウタク
母親のお店に、毎日のように落書きの嫌がらせがあり、拭き取るのを手伝っているウタク…
「ハギョンはサイコパスなの?感情がない人間なの?良い子じゃないのは知ってる。彼が昔、あなたのお金を盗んだ。私をとても心配させたけど、人殺しなんて…」

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ユ・スギョン両親+ユボム
「ド・ハギョンが自首して、しばらく経つのにまだ有罪にならないんですか?」
「彼は経験が浅いので、こんな大きな事件を担当したことがないんです」

「私はすい臓癌です。医者はあと数日の命だと言いました。死ぬ前に、ド・ハギョンを刑務所に入れるのを見なければ…」
「心配しないでください。1週間以内に彼を起訴させます」

いつもは、法に逆らって戦わなければいけないのが、今回はそんなことしなくていい、とユボムはお気楽ムードです。

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「彼女の指のサイズはいくつですか?」と店員に言われて、指輪を選んでいるジェチャン
「あ、正確なサイズが分からないなぁ…」
指輪をプレゼントするポーズの練習?をしているにっこり(^^)ジェチャン

夢から覚めたホンジュも笑顔
「こんな夢もあるんだ~❤」
「心臓が悪いのかしら?ドキドキする♪わぁ~❤嬉し過ぎる~♪」

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朝食の時も、向かいの席のジェチャンを見て、顔が赤くなるホンジュ…
(それよりも、フォーを食べてるジェチャン↓のひと口が多過ぎて(笑)NGでしょ?)

今日、ウタクは証人として検察に行くようです。
「友達としてではなく、正直に話してくれよ」
「検事のみなさんは、証人が嘘を付いたら分かるの?」オンマ
「信じられないけど、ヒョンは人間ウソ発見器って言われてるんだ」
「Oh!really?」(笑)って、オンマの質問が始まりました…

「ハン警官、今日の料理は美味しいですか?」
「もっちろん!美味しいです」
「ウソ、ホントどっち?」
「ホントです」

「ハン警官、あなたはハンサムだと思いますか?」
「いいえ、とんでもな~い」
「ウソついてる!」(笑)

「ハン警官は、好きな女性はいますか?」
「はい、います」
「真実を話してます」

「ウチのホンジュでしょ?」
(顔が固まるジェチャン…オンマ、もう止めてあげて…)
「オンマ~からかうのは止めて!」
「ホンジュでしょ?」
沈黙の後で「違います」
「真実です」

「正確だね。今日の取り調べ、楽しみにしてます」
「今のように正直にお願いしますよ」
二人をキョロキョロ見るホンジュ…

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ホンジュ、お仕事中
ユ・スギョンの家族が、ド・ハギョンを訴えたことをボン記者から聞きました。
起訴が遅いため、イライラしているそうで、代理人に話を聞いて来いと言われ…ユボムの所に行くことになりました。

ウタク、ド・ハギョンと面会
「ウタガ~、俺はお前にやれって言われたことは、全部やった。チョン検事にも全て話した。それなのに、なんでまだここにいるんだ?」
「チョン検事が、特に慎重にやっているからだ」
「検事が慎重になってるってことは、もう終わりだー!裁判の時には、国選弁護士になるし…検事は何て言ってるんだ?真犯人を探してるのか?」
「後で聞いてみる。証人として取り調べを受けるから」
「チンチャ?」
「俺は警察学校の時、刑法のトップだった。裁判になったら、全力を尽くして、お前を守るよ」

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チェ捜査官+ジェチャン
「ハン・ウタクはとんでもなく良い経歴らしいな~優秀な成績で警察学校を卒業して、首相から表彰された。注意して掛からないと、丸め込まれるぞ…」

「この事件を起訴できなかったら、どうなりますか?」
「大問題になるぞ~部長に責められ…全国民に非難される」

「自信がないのか?」
「そうじゃない…チェ捜査官、聞きたいことがあります」
(次のシーンへ、何を話したのかわかりません)


ド・ハギョン関連の、膨大な資料にうんざりのムン事務官…励ましに来た女子二人…
そこへ、イケメンウタクが来て…
「信じられない…❤」
「うわぁっ!( ゚Д゚)」
「Nice!(*˘︶˘*).。.:*♡」

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ユボム+ホンジュ
ユボムが握手の手を差し出しても、無視!!
「原告の代理人として、何をするつもりですか?」
「チョン・ジェチャン検事を知ってるでしょ?彼は初心者で、仕事が遅い。しかも頑固だ」

「彼は、彼の信念に従って、慎重にしています」
「容疑者の話を聞き続けたり、黙秘権を尊重したりしていると、せっかくの証拠が意味なくなってしまう」

「検事の悪口を言うのが、あなたの代理人としての仕事ですか?」
「容疑者を失くしたらどうするんですか?家族がどれほど悲しみに暮れているか…これが、家族の代わりに、彼を告訴する理由です」

ノートPCをバタン!と閉じて(怒)
「ユボム씨!あなたは何を言ってるの?」
「何を言ってるか、分かりませんか?ジェチャン씨が持っている証拠では、起訴されない。釈放される。そうなったら、担当検事は世間から非難される。私はそれを阻止するために、ここにいるんだ。今回はジェチャンサイドに立つ。君も手伝ってくれるよな?」


取り調べが始まりました。
「ド・ハギョン씨とは、いつから知り合いですか?」
「高校からです。1年半前まで同居していました」
つ・づ・く

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