韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ25話 アボジ役『いとしのソヨン』とカブリます…  

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こんばんは~
アボジ役のチョン・ホジンさん?
『いとしのソヨン』のお父さんと、キャラかぶり…
『シティハンター』にも出てましたよね?
もっとお年寄りかと思ったら、57歳!
お父さんはプロレスラーって、今wiki見ました(笑)


キャスト 人物相関図
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あらすじ 25話
「ソ・ジアン!降りろ」と言って、ジアンのシートベルトをはずして、外に出すドギョン…
「連絡もしないで、何やってたんだ?」
「あなたに関係ない…」

「えっ?」
「あなたが、なぜ怒ってるのか分からない…」

結局、どこに帰るかも話さないで、ヒョクと帰りました。

ヒョクの車をずっと追跡するドギョン
『ジアンが彼に連絡するとは…。どこに行くつもりだ?俺は何をやってるんだ?彼に付いて行ったということは、信頼しているという意味だ。ジアンの家まで、無事に送り届けてくれればいい…』
尾行を止めて、帰りました。

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ジアンはヒョクの家へ…
1階は、姉とヨンゴク先輩(会社にいる人?)と自分とでルームシェア
先輩の部屋に転がり込むので、ヒョクの部屋を使うように、と…
・洋服は、どこかにあるみたい…取りに行くそうです。
・携帯は持ちたくないというので、無理強いしませんでした。
・ヒョクの工房で仕事をさせようと考えているみたいです。

ジアンは、駅のコインロッカーに荷物を取りに行って、銀行で50万ウォン引き出しました。
(窓口で…キャッシュカードないの?)
ヘソングループのお給料は292000円入っていました。

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ソヒョン+ジホ
運転手夫婦と会い、公正証書を作りました。
『二人の間のことを公表すれば、民事、刑事事件になる。損害賠償も発生する』

「人を傷つけるようなことを、二度とするなよ!」
「アガシ…」
「口を閉じて!!」
強いお嬢様に、みんな( ゚д゚)ハッ!!
「どんなに後悔しても、遅いのよ!分からないの?」

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運転手リュウ夫妻と別れて…
ジホに「ありがとう」と言いながら、ソヒョンお嬢様、涙ぐんでいます。

「あそこで、あんなに毅然としていたのに、どうしたんだよ!」
「本当の愛だと思っていたのに…ヮ―。゚゚(PД`q゚*)゚。―ン」泣き出してしまいました(笑)
「おい~、こんな街中で泣くのやめてくれよ~」と言いながら、コートで隠してあげるジホ…

ジホと一緒に飲み屋さんに行っても、まだお嬢様はしゃくりあげていました…
メニューを見て、ゼロが足りないんじゃない?って、世間知らずなお嬢様(笑)

「とにかく、家族にバレたら殺されるところだった。ホントにありがとう」
「って、そんな家族に、ジスは合わせられないな?」

「プッ!冗談でしょ?あんたの姉は怖いもの知らずよ!両親が、何もできないでいるくらいよ!」
「それは、ジスが怒ってるからだろ?ジスは怒ったら、手が付けられないから!」

「俺に感謝するんだったら、ジスに良くしてくれよ!」
運ばれて来たビールを飲んで、「あれ?おいしい♪」って、ご機嫌のお嬢様…

「それにしても、なんで俺に助けを求めたんだ?」
「だってあなたの目標は、、お金を貯めることでしょ?お金さえ払えば、秘密を守ってくれると思った」

「(´Д`)ハァ…」
「それだけじゃない。あなたは、ソ・ジアンの弟じゃん?だから、秘密を守ってくれると思った…彼女を好きになってすぐいなくなっちゃった…。元気にしてる?」
「元姉のことはいいから、本当の姉ジスを大事にしろよ!」

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ヒが帰って来ました。
カフェで会っているのに、気付かなかったジアン…
カフェでは、社長って呼んでたから?…姉に自立してもらいたくて、わざと姉弟であることを隠していたみたいです。

ヒの話…
5年間くらい、気力も意欲もなかった。深い悲しみからヒョクが救ってくれた。コーヒーの勉強やカフェのオープンを手伝ってくれて…。私には、自分のことを『室長』って呼ばせたの…

「とにかく、また会えて嬉しいわ。ここでゆっくりして、誰も邪魔しないから」
自分の洋服を、ジアンにあげました。
ヒョクには、「古い洋服をあげるなんて失礼だろ」って言われてましたけど…

快くお洋服を頂いて、部屋代30万ウォン支払いました。
ヒョクは「払わなくていい。俺の部屋なんだから」と言いましたが、「支払った方が気楽なんだったら、頂くわ」とヒが受け取りました。

細かい気遣いができる、姉弟…

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ミン部長+ミョンヒ
ジアンが置いていったクレジットカードを、今頃ミョンヒに返却しました。
返すのを忘れていたと言うんですが…

ジス用の家庭教師は、探しているところだと…
「ソ・ジアンぐらいまでするのに、どのぐらい掛かることやら…」

「ジスの家族に冷たかったのが良くなかった、まずジスのことを知ることが必要では?」と、ミン部長

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ミョンヒ+ジス
高級化粧品を持って、ジスの部屋に来ました。
「ごめんなさい。あなたを失ってしまって…ジスヤ~!あなたの準備ができるまで、ジスと呼ぶことにしたわ。家族として受け入れるように、お互いに努力しましょう。あなたは、どこにも行く所がないと言った。だけど、私たちが、あなたの両親だから来てくれた。赤の他人だったら来ないでしょ?私があなたを捨ててしまったことは、人生を掛けて償うつもりよ」

ジテとスアは、家を出る決心をしたことを、テスに話しました。
自分達の部屋に戻り、職場に近い家を探すジテとスア…
テスは自分の部屋に戻り、苦しそうに胸を叩いていました。。。

ジアンのことを考えて、寝付けないドギョン
『家に無事に帰ってたらいいんだけど…』

翌朝、ドギョン+ジス
「いつ休みだ?ストレス発散しよう!何かやりたいことあるか?スポーツ?芸術?ショッピング?」
「私は食べることが、ストレス発散になります」

「そうか?じゃ食事に行こう!何がいいんだ?日本食?中華?西洋の?なんでもいいよ」
「そんなのは好きじゃない」
「なんだ~?教えてくれよ」
「特別な人だけが、作ることができるの」と、部屋に入りました。

「難しいなぁ…」途方に暮れるドギョン(笑)

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翌朝、ジアン+ヒョク、ヒ
一緒に食事するように誘っても、自分が買っておいた牛乳を飲むと…食欲がないみたいです。

翌朝、ミョンヒ+ジス
ショッピングしてきなさいと、3000万ウォン渡されました。
(ジアンの時もやりましたね?)
「言い間違い?300万ウォンじゃないの?」
「3000万ウォンよ!必要なもの何でも買って!今日中に使い切るのが、あなたの仕事よ」
「分かりました」

「車を使って!ミン部長が必要だったら言って…」
「私、仕事に行かないといけないから」

「いつまで、そこで働くの?」
「ずっと働き続けるわ」
「仕事が終わってから、お金を使うとしたら、時間が足りないわね」
「大丈夫です。行ってきます!」

デザイナーズブランドを買ってるようだから、ソ・ジアンよりやってくれるんじゃないかと、少し期待するミョンヒ…

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cafe_2017101019591500a.jpgパンの納品をするジス…
「あの~社長が毎日ここに来てますよね?」
「あぁ…コーヒーが好きだと言って…」
「違います。コーヒーを飲めないんです。だから、今度来たら、ゆず茶を出して下さい」

「コーヒーを飲めないの?」
「コーヒーを飲んだ時は、いつも牛乳を飲んで、お腹を落ち着かせてるんです。今では、胃薬を飲んでるほど…」

ジアンは、ソヌの工房で働き始めました。

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ドギョン→ヒョク
「ソ・ジアンは無事に帰ったか?携帯がまだ繋がらないが…どうやって連絡すればいいんだ?」
「ジアンは、携帯を持っていない」
「携帯がないって?じゃ、会いたいんだがどうすればいい?」
「ジアンがあなたに会いたいか分からないから、答えようがない…」
「もう一度会いたいんだ」


お昼、工房に行くヒョク
ドギョンが会いたがっていることを、ジアンに伝えました。
「1度会うべきじゃないのか?カフェで待つように話したよ」

ジアン+ドギョン
「話があると聞きました」
「まだ怒っているのか?」

「話したいことがあると言うから来たんです」
「まず、お前に謝りたい。約束を守れなくて、すまなかった」

「イベント終了前でした。約束を守らなかったのは、私の方です」
「あの日、話したいことがあったのに、止めてしまって悪かった…あの日、告白すると知っていれば、一緒に行ったのに…」
「はい…」

「ところで、なぜあの日、告白しようと思ったんだ?」
「もう終わったことです」

「お前が腹を立てるのは、理解できる」
「怒っていません。私の家族に非があるんですから…助けてくれて、ありがとうございます」

無表情で、必要最低限のことしか話さないジアン…
もう話がなければ、帰ると言って立ち上がりました。
「ソ・ジアン、どうしたんだ?心から謝ってるじゃないか」
「謝罪は受けました。いいでしょ?」
「良くない!」

「他に話があったら、して下さい」
「話す代わりに、お前からたくさん聞きたいんだ!!」

「お前がいない間、どれだけ心配したか…連絡もしないで!」
「関係ないじゃありませんか。もう関係ない」

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仕事に戻るというジアン…
「どこで働いてるんだ?」
何も答えずに、お店の外へ…

コンビニで、昼食のおにぎりを食べているジアンを、車の中から見ているドギョン…

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ドギョン+ヒョク
「ソ・ジアンは、ここで働いているのか?家に帰らなかったのか?ここで何をしているんだ?」
「彼女に会ったのに、なぜ俺に聞くんだ?」
「何も尋ねさせてくれないし、答えない!o(`Д´*)o」

「彼女が言いたくないことを、言わせたいんですか?」
「そうだ!彼女の答えなしでは帰れない!!」

「ジアンは、姉と一緒にいます。まだ、家に帰りたくないと言うから…」
「家に帰ってないって?」
「これ以上、聞く権利はないと思います。これ以上、答えない…もう私に会いに来ないで下さい」

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ギジャから電話が来て、会いました。
ギジャに、ジアンの就職を頼んでいたのに、行方不明になってしまったので‥
「叔父の会社とはいえ、就職を頼むのは簡単じゃないんだぞ!どうして来ないんだ?」
「すまなかった…拒否されたんだ」

「お前の会社にいたいのか?」
「退職した」
「退職したのに、拒否したのか?」
「コネで仕事を得たくないんだって…」
「ハハ、面白いな」
「笑うな…面白くない」

「俺の会社ならどうだ?」
「コネは嫌だって、話したじゃないか!」
「公募で雇うよ!顔認識システムの導入で、マーケティングチームが、人を必要としている」
「本当か?」

「ただ、今日が応募締め切りだ」
「彼女が興味あるなら、応募したらどうだ?採用するって意味じゃないぞ!コネで雇うことは決してない!」
「今日が〆切じゃ~無理だ」
「書類選考を通過したら、優先できるんだが…」
「あっ!〆切を延ばすことはできないか?」
「絶対ダメ!」

「ダメ、ダメって何だよ!」
「お前も真実を話してくれないだろう?恋愛の目なのに、否定するし…」
「すまない…会社の創立記念後に話すよ」
「創立記念?お前の家族が関係してるのか?」
顔色が変わるドギョン…
「OK!!その時まで待つよ!」
何かを察してくれたギジャでした。

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cafe_2017101019591500a.jpgナムグ+ヒ
「飲んで…ゆず茶よ」
黙~って、鶴を折っているナムグ…
「なぜ、毎日ここに来て、折り紙を折ってるの?何をして欲しいの?」
「千羽鶴は願いが叶うと、お前が言った」
「ずいぶん昔でしょ?」

「1000日、来るってこと?」
「そうだ、1000羽折ったら、俺の願いが叶うかどうか分かる。18年間、俺の気持ちは、決して変わることがなかった。本当に叶うのか、待ってみるよ」

「叶わないわよ!あなたを好きじゃないから!」
ナムグが持っていた鶴を、むしり取り、ビリビリに破ってしまいました。

「嫌いだから!!」
「1000日後、もう一度言ってくれ」
ナムグ、帰りました…
(意味が分かりません)

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ジスは…
デパートじゃなくて、いつものチープなお店で洋服選び…
「ここからここまでちょうだい!!」って超大人買い(笑)
「えっ?全部?オンラインショップでも始めたの?」

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靴も買って、屋台でおでんを食べている時に、ミジョンからメール
『どんなにショックか理解できる…もう一度直接、話をさせて…すごく会いたい。あなたは親切で明るい子だから、誰からも愛されると思うけど…心配なの』

「ウソつき」とひとり言…
屋台の近くで、見掛けた『救世軍慈善鍋』に、残りのお金を全て寄付して、帰りました。
(慈善鍋って、年末の風物詩らしいです)

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大きな荷物を抱えて、ジスが帰って来ました。
明らかにデパートの袋ではなくて(笑)
「何を買って来たか、気になるなぁ~」って優しいジェソン
「デパート行かなかったの?」ミョンヒ
「東大門市場に行って来たの」

ジアンの時と同じように、ミョンヒによるレシートチェックです!
「どうして、そんなこと?」
「あなたの宿題は、お金を使うことだと言ったでしょ?」

ポッケからレシートの束を出して…
テーブルに広げられた、チープなモノたち…
ジェソンも呆れ顔(笑)

「どうして、デパートじゃなくて、市場に行ったの?」
「いつも行っているお店があるからです。しばらく行ってなかったし…」

ソヒョンは、糸がピロローンとほどけているニットを見つけて…「これは…?」
「大丈夫よ!切るか、ライターで焼けば」
ジェソン、笑いを堪えています!

「だけど…3000万ウォンでこんなにたくさん買えたの?」
「何言ってるの?280万ウォンくらいだよ」
「工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工!!これ全部で?」

「今日1日で使うように話したはずよ」
「使いました」
「300万ウォンもないって、言ったでしょ?」
「残りは、慈善鍋に寄付しました!」
「なぜ、あなたが寄付を?あなたのために使うようにって、お金を渡したのよ」
「お金は、渡した人のものじゃないんですか?私は今日、全て使い果たさないといけないから、寄付したんです。寄付は悪いことじゃないわ」

「ウチの基準を学んでいかないと…」と、引きつりながら笑顔で話すミョンヒ…
「私は私の基準の方が、好きだし、落ち着くんです。金持ちだからって、高価な洋服を着ないといけないんですか?」
「ジスの個性も分かるが、妥協する努力をしようか???」タジタジのジェソン…

ジスは2階に引き上げました。。。
「ソ・ジアンはデパートに行ったわ」
「ヨボ~」
「双子なのに、どうしてこんなに違うの?」

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ドギョンは、秘書に命じて、ジアンの職場を探し当て、工房に行きました。
どこか別の場所で話そうと言っても、頑ななジアン…
「なぜ、ここで働いてるんだ?俺は、お前に仕事を見つけた」
「副社長、私がどこで何をしても、関係ないでしょう?何度も言いました」
「ここで木を切っているべきじゃない」
「関係ないと言いました」

「妹だったじゃないか!それが関わる理由だ」
マーケティングスタッフとして、就職するための書類を渡しました。
「一次審査を通らないかもしれない。もし通過したら、面接審査に行ける。ウェブサイトで公募を知った」
「ありがとうございます」

「考えてみます」とは言ったものの、「これでやりたいことは全てやりましたか?」って、会うのはこれで最後みたいな言い方をするジアン…

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ジェソン+テス
ジェソンに呼び出されました。
「ウンソクをここまで育ててくれて、感謝します。ウンソクを拾った場所が、寂しいところで、危険だったとしても、通報してくれれば良かったのに…そうしなかったのは残念だ。その場所に、人を送って調べた。なぜ捨てたと思ったのか、分かった。私たちにも、娘を失くした責任がある。」
「副会長…」涙と鼻水が…
「私は、ジスのアボジです。まだウンソクのアボジではない」
「すみません、本当にすみません」

「ジスを私たちの娘にしようと思っています。あなたはジアンを慰めて下さい。ジスと同じくらい怒っているはずだ」
「ジアンはまだ帰ってない」

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エレベーターから降りるテスを見掛けたドギョン…
目で追っていたら…
テスが倒れてしまい、秘書が病院に運びました。
(ずっと調子悪そうでした)

過労と極度のストレス+栄養失調のようですが、大丈夫だと言い張り…

秘書→ドギョン
「警察に行きたがってます」

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大急ぎで警察署に向かうドギョン…
ジアンの失踪届を出したのに、何度も警察に足を運んでいる様子なのを、ドギョンはこっそり見ていて…
偶然のふりして、テスに声を掛けました。

「ソ・ジアンは無事だから、心配する必要はありません」
「会ったんですか?」
「いいえ、見掛けました」
「ど、ど、どこで?」
「私もどこに住んでいるのか分かりませんが、ヨンナム洞で彼女を見ました。そのうち連絡するでしょう。心配しないで下さい。家で待ちましょう」

送って行くというドギョンですが、遠慮して危なっかしい足取りで帰って行きました。
バス停でバスを待ってるのかと思ったら、止まったタクシーに慌てて乗り込んでいたので、ヨンナム洞に行くのかな?

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休まずびっちり働くジアンに、「ちょっと外歩いてきたら、また次の仕事をやる」と、工房のおじさん…
外に出たら、テスとバッタリ!!
テスが一歩進むと、一歩後ずさりするジアン…
つ・づ・く

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ずっと胸が苦しいような感じの、アボジ、チョン・ホジンさんが気になります。
背中丸めた悲しい感じとか、倒れる時の演技とか凄すぎます!!




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