韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

あなたが眠っている間に あらすじ19話 ウタク(チョン・ヘイン君)がいいぞ~!  

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こんにちは~
昨夜書いたのをUPです~
ウタク…チョン・ヘイン君がだんだんステキに見えてきた~
ホンジュじゃないけど、警官の制服姿!髪形!…ぴっちりおしゃれ横分け(笑)
似合ってます!!
この方は、『トッケビ』の野球部員だったんですね?
あまり覚えていな~い…

while you were sleeping1

あなたが眠っている間に
당신이 잠든 사이에
While You Were Sleeping
SBS 2017/09/27 ~2017/11/16


キャスト 人物相関図
18話 あらすじ 20話


あらすじ 19話
ハラハラする曲と共に、人相の悪いユ・スギョンの父親のアップから始まりました…
ジェチャンの前で車を停車して、至近距離からライフル銃みたいので!!ヒィィ((ll゚゚Д゚゚ll))ィィ!!!

救急搬送されるジェチャン
ギョンハンと女性警官が駆けつけて、ホンジュは犯人の車のナンバーを告げました。

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ウタク+ハギョン
「もう一軒行こうよ~」とか言いながら、道を横断していた時に…
黒い車が二人を目掛けて走って来て…ウタクがかばい、なんとかひき殺されずに助かった~と思ったら…
Uターンして、倒れている二人にまた向かって来て…ヤバイヤバイ!!って時に、パトカーが割り込んできて、助かりました。
(はぁ~ドキドキした (°_°;))

4台のパトカーに包囲された、ユ・スギョン父…
ギョンハンもパトカーから降りて、ピストルを構えて…

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病院に運ばれたジェチャン(心の声)
『お前が栗だったんだな…どうして気付かなかったんだろう…話したいことがある。13年前のあの日のことを忘れられない…と言うよりも、もう一度お前に会えて嬉しい、と言うよりも、もっとお前に話したいことがある。すまない…』

よくドラマで見る光景…
心肺停止になり、機械からピーと音が聞こえ…電気ショック

出会った頃、ホンジュの言葉を信じないと言ったことを後悔するジェチャン…
『これが最後ならば、お前は俺のために自分を責めるだろう…お前のことが心配だ』

血だらけの手で、泣き崩れるホンジュ…
ドキドキしましたが、また心臓が動き出しました。

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病院に駆け付けたスンウォン
「なんでこんなに掛かるんだ?もう4時間だぞ」泣きべそだし、ケンカしてきたので、顔が傷だらけ…

スンウォンの傷薬を買いに行って…自分の手、袖の血をまじまじ見て…
『これまで未来を変えて、命を救って来た…』

オンマも病院に来て…
「未来を変えられなかった…アッパと同じようなことになったら、どうしよう」ホンジュ号泣
「そんなこと言っちゃダメ」
「手術が終わらない…」

ウタクが走って来て、手術終了を教えてくれました。
大丈夫だと聞いて、へたりこんでしまったホンジュを、ウタクが抱っこして運びました。

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ホンジュ+オンマ
ホンジュも意識を失っていたのか…やっと目覚めて…
「ジェチャンはどこ?」
「手術は成功して、ICUにいるって、スンウォンから電話が来たわよ~それから、コレ、渡してくれって、スンウォンに頼まれた」

「何?コレ?」
「これをあなたに渡したくて、昨日会いたかったみたいよ。だけど…どうしてチョン検事は、あなたが栗って呼ばれていたことを知ってたのかしら?」

「えっ?どういうこと?」
「昨日、突然私の所に来て…」
「10年以上も前のことを、どうして知ってるのかしら?」

指輪のケースを開けたら…子供の時ホンジュが、置いて行ったメモが入っていました。

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病室で…ジェチャン+ホンジュ
「覚えてるか?」
「うん、覚えてる」
「会いたかった…本当に、長い間」
「私は、あなたのことを心配していた」

「俺のために、自分を責めるんじゃないかって心配した。地下鉄で話したこと…悪かった」

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病室で…部長+スンウォン+ソン検事
部長の頬を撫でながら…(笑)
(ホンジュだと思ってるらしい…)
「お前が少女だった頃、言えなかった」
「女?何言ってるんだ?」
お困り顔のスンウォン(笑)

「お前を男だと思っていた」
「俺、男だし…」(笑)
「ヒョン!どうしたんだ?何言ってんだ?」(笑)
心配顔のソン検事…
「思考があやふやなのよ…手術後、一時的なもの。彼の言ってることは、意味がないから、深く考えないで!」
と言われても、ずっと顔をナデナデされている部長は、不思議な気持ち(笑)

帰ろうとして立ち上がると、袖を引っ張られて(笑)
「行くな…お前に話したいことがまだたくさんある」
ソン検事→部長
「全部、ハイって言って下さい」
申し訳なさそうなスンウォン(笑)

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ユ・スギョン父も入院中で、意識がありません。
余命があと少しの癌患者…
ド・ハギョンが起訴される前に、亡くなってしまうかもしれないので、復讐したようです。

病室の外で警備している警察官に、検事みたいにふるまうメガネっ子…
『怪しいパートナー』のハリーポッターみたいな子役とかぶるんですけど…

ソン検事の息子のようです。
この子も入院中?

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スンウォンの学校では
無視していた悪ガキたちが、近づいてきて…
「ニュース見たぞ。兄が撃たれたんだってな」
「スギョンの父親は、頭がおかしいよな?」
「何があったんだ?」

悪ガキたちから離れて、父親が刑務所にいるという男子のテーブルに移動するスンウォン


シン・ヒミンの取り調べを受けるユボムとウタク
チェ捜査官は、ユボムがユ・スギョンの父親(ユ・マノ)に送った写真を出しました。
ユボム「私が送りました」
ヒミン「この写真は、ユ・マノを憤慨させ…彼はチョン検事を銃撃した。彼は、ハン警官とチョン検事が、ド・ハギョンと関係あると誤解した」

笑いながら(ヤな感じのユボム)
「誤解?ハン・ウタク씨は、チョン検事と近しいんじゃないですか?」
「はい」
「ほら!誤解じゃない、疑いだ。彼らは親しいから、チョン検事に頼んだんだ」

「あなたは、チョン検事に何か依頼しましたか?」
「私は彼に会った時に、ハギョンは人を殺すようなチングではないと話しました」
「ほら見ろ!やっただろ?」

「その時、チョン検事はこう言った。『あなたはどうしてそう言い切れるんですか?取り調べが終わるまで、あなたは何も保証することはできない。有罪だろうと無罪だろうと…』私が少し傷つくぐらい、ストレートにそう言った」

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ユボム
「俺もジェチャンのことは、よく知っている。時々失礼な態度を取るが、良いヤツだ。そんなことを言っても、面倒を掛けたんじゃないか?ユ・マノ씨の視点からも考えましょう!突然娘を亡くして、検事が何もしない。ド・ハギョンという、明らかな容疑者いるのに釈放した。そして検事の友達と容疑者が、全て親しい関係だ!この事実は、ユ씨をおかしくさせるよね?」

チェ捜査官
「チョン検事は何もしていないわけではない。ユ・スギョンの血がついた、ロボット掃除機を見つけただろ?」

ユ「誰かが捏造したかもしれないだろ?」

険しい顔で、ここまでずっと無言のヒミン
呆れ顔のウタク…

ユ「警察の資料を偽造すれば、簡単なことだ」
ウ「捏造も簡単ですか?」
ユ「検事がやりたければ、できる」薄笑い

ウタク→ヒミン
「検事は資料を偽造、捏造できるんですね?」
「いいえ、考えられないことです。先輩(ユボム)は検事時代、資料を偽造していたんですか?」

ウ「だから、あなたは写真を送ったんですね?あなたは、ジェチャンもあなたのように偽造すると思った…」
ユ「わぁ~敵だらけだな~!や~シン検事、これは本当に参考人の取り調べか?なぜ、ユ・マノの犯罪のために、俺を取り調べするんだ?俺が撃ったのか?俺が殺人をほう助、教唆したのか?どんな罪で告発しようとしてるんだ?」

ヒ「あなたは、法の条項では無実です」
ユ「じゃあ、なんでこんな取り調べを受けるんだ?裁判の権利も無効だ、不起訴になる。なぜなんだ?!!!」大声でキレ気味

ヒ「銃で殺されたかもしれないのよ!検事はここに座ることも、何もできないのよ!ユ・マノがなぜ彼を撃ったのか?あなたがどんな弁護士か、記録を残す必要があります。だから、あなたを取り調べしたんです」

そして、どんどんステキになっていくウタク↓↓↓

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ICUから出て、こんなに元気になってる( ゚Д゚)ジェチャン
「部長の顔を撫でて、ごめんねって言ってたわよ~」
「うぇ~!あり得ない…」

ホンジュは、お化粧の途中で、ジェチャンが来たので、カーテンの中に隠れています(笑)
(片目だけマスカラ)

ユ・マノも同じ病院だから、転院した方がいいと勧めるシン・ヒミン…
「病室はどこだ?行って尋ねたいことがある」
「今、会えない。いつ亡くなるかわからない…深刻な状態なの」
「そうなのか?じゃ、今日明日にでも行かないと!なぜ俺を撃ったのか聞かなければいけない」

「知ってるじゃない?ド・ハギョンを釈放したと思ってるから!」
「ド・ハギョンは犯人じゃない!」
「ユ・マノはそれを理解できないから…怒って…」
「怒ったら、人を殺してもいいのか?死ぬ前に教えなければいけない。怒りが人殺しを正当化できないことを…」

カーテンの裏で、真剣な表情のホンジュ
父親を亡くした時のことを思い出し…

『なぜアイツを助けたの?私はアイツのこと、大嫌い!』
『嫌いだからって、死なせるのか?それが理由か?』
『そうよ!嫌いだから死なせればいいんだー!!』

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カーテンから、どうやって脱出したのか、エスカレーターで考えごとをしているホンジュ…
ウタクが手を振っても気付きません。
(手を振ってるウタクのかわいかったこと♪)

エスカレーターで降りて、また昇りのに乗っかるホンジュ…
隣にウタクが乗って来て、やっと気づきました。

「知らぬが仏(無知は至福)って言うじゃん?」
「うん」

「知らない方がいいなら、知らないふりして、ウソつくべき?」
「最後までウソ付けるのか?」

「さぁ~、たぶん…」
「最後まで守れるんだったら、ウソじゃない。だから何も知らないようにしていればいいんじゃないか?」
「え~?反対のこと言うと思った…」
「なんで?」
「あなたは誰もが認める、好青年だから」
「当たってる」(笑)

一緒にジェチャンの病室に行こうって、ウタクを誘いましたが、拒否しました。
(じゃ、なんで病院に来たの?)

親しい間柄だから、ハギョンを簡単に釈放したと非難されるからだって、ホンジュに話しました。
(ホンジュを見送るウタクの表情が意味ありげでした。ウタクも秘密があるんですよね?)

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それから…病室へ向かうホンジュは、指輪を外して、バッグにしまいました。
どんな意味があるのか…分からない…
つ・づ・く

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ホンジュは何を悩んでるの???
カーテンの中に隠れるまでは、楽しそうだったから…その後、ジェチャンの話したことで何か???
ウタクの秘密も気になる、気になる…



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