韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ28話 もう~土曜日が楽しみ!  

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こんばんは~
2日連続の韓国ドラマの罠に、すっかりハマっています(笑)
2日めの終わりで、もうまんまとやられてしまって…
ワクo(ミ゚ロ゚ミo )( oミ゚ロ゚ミ)oワク
早く見た~~~い!!


キャスト 人物相関図
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あらすじ 28話
「婚約が必要か?」
「婚約を省略すると、ゴシップになる…オッパか私が問題を起こしたと言う…」

「言わせておけばいい」
「まず婚約しましょう!」
「ああ、いいよ。アメリカに戻る前に、連絡してくれ」

帰宅したドギョンに、様子を聞くミョンヒとジェソン
「キレイな女性になっていたよ。外に連れ出されて…風邪薬飲んで寝なきゃ…」
多くを語らず、でした。

総合格闘技の練習シーン?誰?と思ったら、ナムグでした。
イメージ違う~
モヤモヤをぶつけるかのように、バシバシ!パンチやキックを繰り出していました。

練習帰り…別の店でパンを購入したヒと遭遇…
黙ってすれ違う二人でした。

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cafe_2017101019591500a.jpgカフェのお掃除を手伝いに来たヒョク
ガラスケースのパンがいつもと違うことに気付き…
「どうして、パンを変えたの?」
「あぁ、もう配達しないって言うから…忙しいのかも」

「そう?」
「新しいパンも試してみたかったから、良かったのよ」
「だけど…」
「私がちゃんとやるから!」

「ヌナ、変わったねぇ?どんな秘密があるのか、気になるなぁ~」

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pan_2017101019591730c.jpg「ご注文のカッティングボードで~す」
ナムグとジスに、1つずつ渡しました。
「私、注文してませんよ」
「俺もしてないよ」

「わぁ~魚の形~かわいい♪イニシャルも彫ってある…ありがとうございいます。一生大事にします♪」
ラッピングはジアンがしてくれたんですが、そんなこと知るはずもなく…

ナムグのは、ちょっと素敵なまな板風で、イニシャルはNG…
(NGって彫ってる時に、失敗作なのかな?と思いました。私だけ?)

ジスの携帯が鳴り(ジホから)外へ…

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pan_2017101019591730c.jpgヒョク+ナムグ
「カフェでもうパンを売らないと聞きました。どうしてですか?」
「ヌナに聞け…」
「ヌナ…あなたは、カフェの社長が、姉だって知っていたんですか?」
「それも、ヌナに聞け」

キョトン?のまま、お帰り…店の外に出ると
ジスが、ジホの電話に大喜びで「何?何?何?」ってはしゃぎまくっていました。
「あんな一面もあるのか…」

ジホ→ジス
ジアンに会ったことを、伝えました。
「いつ会ったの?今まで何してたの?」
「携帯を失くして、電話できなかったって」
「オンマ、アッパが喜ぶわね」
「家に戻らないで、シェアハウスに住んでる。仕事も始めたらしい」

ジホから番号を聞いてジアンに電話…
仕事が終わってから、会うことにしました。

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ドギョン+ギジャ
ドギョンとチャン・ソラのおデートが気になったギジャが呼び出したようです。
「チャン・ソラは、キレイで明るくて上品で、教養もある。嫌いな理由があるか?」

「キレイなのか?」
「写真も見ただろ?」

「俺はソ・ジアン씨のことを言ったんだけど…。キレイだったから、好きになったのか?」
「冗談は止めろ!そんな気分じゃない」

「チャン・ソラを嫌いになる理由はないだろう。全て申し分ないんだから…だけど、お前は分かってる。ドギョン…ルックス以外…特別な経歴もなく、たいした家系でもない彼女を、なぜ好きになったのか?そして、まだ彼女のことを思ってる」
「お前が知りたいことは、チャン・ソラじゃなくて、これか?」
「そうだ」

チャン・ソラから着信…
「今?先約が入ってる…」
「キャンセルできるでしょ?」(嫌なお嬢様)
「どこで会いたいんだ?」

スケートリンクでした。
ドギョンのために、27.0、27.5、28.0、3足スケート靴を購入して、待っていました。
「人が履いたのを履きたくないでしょ?」って、ソヒョンお嬢様と同じ発言…
27.0以外は、返品しなさいってドギョン…

来て欲しい時に、来てくれる男性がいい…シンデレラコンプレックスだと、自分のことを話していました。
仕事をしている男性を急に呼んで…お金持ちお嬢様のこんな感じって、許容範囲なんですか???

楽しそうに、スケートしていましたけど…
途中、人とぶつかりそうになったソラを、支えてあげたりして…

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ドギョン+ソラ
帰りの車の中で…
「ソラ씨、痛みが出ると思うから、帰ったら休みなさい」
「あなたは、彼女と会い続けるんですか?別れたんですか?」
「今、何を言ったんですか?」
「私たちが結婚したら、子供が必要でしょう?あなたは、他の女性と会いながら、結婚しようと思っていませんか?肉体的でも、気持ちの問題でも…」
「何を言ってるのか、分からないなぁ」

「オッパにはいるじゃない、まだ好きな女性が…」
「結論を急ぐのが好きなのか?」
「私は、急いでない。昨日、あなたに会った時、あなたの目が私に話したの…だから、今日テストしたの」

「何を?」
「スキンシップ!」
「正直に言うと、小学校の時フィギュアスケートをしてた」(゚д゚lll)
「車を止めよう!」
「止めないで…深刻な感じになっちゃう…スキンシップが慎重だった。私に触りたくないみたいだった。男性がそんな態度の時は、他の女性に気持ちがある」
(大学生で、男性心理が読める、あなたの方はどうなの?って言いたくなる(笑))

「私たちの結婚を、偽装したくない…」
「考えすぎだよ」
「オッパは、今日ずっと、ソラ씨って呼んでた。その女性のことは、なんて呼んでるの?」

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ギジャの会社を訪問して、イライラしてギジャが来るのを持っているドギョン
「ウチの会社のイベントの時、俺に何て言った?もう1回言ってくれ!」
「何の話だよ」
「俺がジアンを、どう見てた?何か言ってたよな?」

『お前は睨みつけて、悲しそうにして、それから突然笑った。いつものお前じゃなかった』

「チャン・ソラと会った後で、なんでソ・ジアンの話なんだ?」
「チャン・ソラが、俺に女がいるって言ったんだ。愛している女性が!」
「どうして彼女は分かったんだ?」
「俺の目だって!俺の目が、恋愛してるって、彼女に言ったんだそうだ。どうして気付いたんだ?」

「ドギョン…お前、今言った…チャン・ソラはどうして気付いたんだ?って」
「えっ!」
とうとう自分の気持ちを、認める形になってしまいました。

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ジアン+ジス
「聞きもしないで、なんで私の分を注文してるの?」
とにかく突っかかるジス…
「カフェモカよ」
「そんな役に立たないこと、覚えてるのね」

「どうして家に帰らないの?」
答えません…
「自分じゃないって、いつ気付いたの?なぜすぐに言ってくれなかったの?」
「私は、あなたを信用できなかった。あなたが知れば、両親を落ち着かせることはできるけど、裏切った私たちに怒りを感じる…」
「どうして、そう考えたの?」
「私を殴った時、自分が正しかったと思った」

「私が殴ったのは、私を信用しなかったからよ!最初に私に話してくれれば、あなたを助けたのに!」
「オンマ、アッパが、あなたの代わりに、私をあなたの家に送った。裏切られたと感じなかった?オンマ、アッパを理解できた?だから、あの家に行ったんでしょう?」
「私はお金のために、あの家に行ったんじゃない!」
「他に言うことはない?」

「あなたがいなくなる前、私にだけ会った。なぜ私にだけ会ったの?」
「それは…あの日、あなたに言いたいことがあって…でも今はない」
「何を言いたかったの?」

肝心なことには、何も答えず帰ろうとするジアン…
「オンニ!」
「もう姉じゃない。実際は、あなたが年上よ、知ってる?ウンソクは3月生まれ、ソ・ジアンは12月生まれなの。だからオンニと呼ばないで!連絡もしないで!」
「もう、電話して欲しくないの?」

「私の話も聞かないで、私を殴った時、私との縁は終わった。私がヘソングループに行くと言った時、あなたは、『私たちは終わった』と言ったじゃない」
「私はお金のために行ったんじゃない」
「私には関係ない。私たちはもう関係がない!他人よ!」
「分かった!!」

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ミョンヒが、チャン・ソラの家族と食事会の話をしている時…
「ただいま~」何か食べながら、ジスが帰って来ました。
だい~ぶ優しくなったミョンヒですが、これは見逃せなかったようで…
「ここに座って!」って、お説教…
ストレスから食べたくなると言うジスですが、マナーがなってないと…

「違った環境で育ったから、無理もないけど」
「オンマのことを言ってるの?」
「そうよ!」
「オンマは何も間違っていない」

「自分の娘に、裕福な生活をさせるために、ここに寄こす人よ!あなたは貧しく育った。技術大学校に行っただけ…あなたの成績のことも、気にかけていない人…」
「そうじゃない!オンマは、私に勉強させたがっていた。私が頭が悪くて、いい成績を取れなかった」

「あなたが、頭が悪いですって?オッパやソヒョンが賢いのを、知ってるでしょ?」
「オンマは、アッパが倒産する前まで、私に家庭教師を付けてくれた。3人もいた。ひと月に150万ウォンも掛かった。私がバカだったから、私のためだけに雇ったのよ!ジアンだけは賢かったから、芸術のレッスンを受けていたけど、後回しだった」

「本当なの?」
「私が食べるが好きなことも知ってるから、海外のソーセージやクッキー、ドライマンゴーまで買ってくれた。たくさんお金を使わせた…。それから、オンマは、ジアンと私を比べたりしなかった。オンニがどんなに賢いかなんて、言わなかった。オンニより私に、洋服をたくさん買ってくれた…」

言いながら、涙ボロボロのジス…

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テスは、羽振りが良かった頃住んでいた家を見に行って…昔を思い出し…
酒瓶を持って、川に向かって叫んでいます。
「ヤン・ミジョン!俺が稼げなくなったから、信じないのか?倒産する前、どんな生活だったか覚えていないのか?」
「ジテ、倒産したのは、お前が大学2年の時だった…それまで、お前の生活は快適だっただろう?」
「ジアン…俺だって、同じみじめな思いをして来た。こんな世の中で、仕事をするのは大変だ」
「ジスや~、俺の娘にして申し訳なかった。だけど、25年間娘だったんだから、せめて一度だけ、俺の話を聞いてくれないか?」

「結婚してから、ずっと働き続けてきた。10年前、倒産してから、ヤン・ミジョン、お前は俺を労わってくれたことがあるか?ジテ、ジアン、ジス…お前たちが、ハグしてくれたことがあるか?俺は悪い父親だ。無能な父だ」

「テス!お前は人生を失敗した」

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ジテとスアは、2階で二人だけでお食事…
子供を作らない決心は、正しかったかもって話をしていました。
(そんなに~?みんなで働けば暮らせるでしょう?って思うんだけど…お国が違うからかしら…)

ジアンは、木の人形を一体、引き出しにしまいました。
(ジス人形かな?見たくないの?)

ジェソンはジスとデートの約束をしました。
約束があると、断ろうとしたのですが、「ランチもディナーもどっちもか?」と粘るので、ランチにしました(笑)
「パンが好きだから、パスタもピザも食べよう!他に何がいい?」って、優しいジェソン♪


朝…起きて来ないジス
「私たちは、ジスのマナーを、すぐに変えることはできないから、せめて彼女の態度だけでも変えたいんだけど…」ミョンヒ
「簡単に心を開かないでしょう」ドギョン
「ひとりにしておきなさい。私たちは親だ。私たちが心を開くべきだ」ジェソン

無邪気なソヒョンは…
「ところで、どうなったの?創立記念の日に、ウンソクの公表をするはずだったでしょう?でも、それはソ・ジアンのためだった…」

「あなたに話してなくて、ごめんなさい。日にちをずらして、公表もしないことにしたの」
「で、いつなの?」
「12月7日よ」
「えっ?私の卒業コンサートの日!!オモニもアボジもコンサートに来ないのね。オッパも?」
「ごめんなさい。ハラボジの計画で、どうしようもなかったのよ」
「イベントの後で、コンサートに行くよ」
「ソラのお母様もニューワールドのメンバーも来るから、練習するようにって言ってたのに…どうして卒業コンサートを忘れたの?」
(泣いてます)
「大きな問題があったから…あなたも、それを理解できる年齢でしょ」

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ミン部長から、ジアンの忘れ物のバッグを渡されたドギョン(今頃?)
お財布と携帯が入っていました。
「金も持たないで、出て行ったのか?」

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ジニ+ジニ旦那
「ヨボ、変じゃない?アボジは創立記念イベントを楽しみにしていたのに、どうして規模を縮小するの?」
「ウンソクが見つかったことを、公表しないということだろ?」
「どうして?」
「そこが分からない」
「ウンソクを、どこかに送ったんじゃない?アボジに聞いても、オンニと同じことしか言わないし…」
「お前の父親の気持ちは、誰も分からないよ」

「マスコミにリークしようかしら?」
「ダメだ!前回だって、父親に気付かれただろ?」
「分かってる。この次、失敗したら殺される…」
「会社の創立記念日まで待ってみよう」

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ジェソン+ジス
「何が好きか分からないから、たくさん注文した」
「もしかして、何か話があるんですか?」
「どうして、そう思うんだ?」
「ドラマだと、個室で食べる時って、人が聞いちゃいけないような秘密の話をするでしょ?」(笑)
「他の人が、聞いちゃいけない話はないよ」楽しそう…

「我が家は、居心地が悪いだろう?」
「はい」
「実は、俺もそうなんだ。お前を育てられなかったから…お前は、私たちと一緒に生活してこなかった」
「はい」
「居心地が悪くても、私たちはお前の親だ。お前は娘だ」
「はい」
「証拠を見せるよ」

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子供の時の思い出が詰まった箱を渡しました。
ジアンにあげたのに、クローゼットにしまってあったやつですね?

バービー人形や、子供服、写真…
「最初に謝らなければいけない…お前がいなくなって3年後に、亡くなったんだと思うことにした。お前の母親は、悲しみに打ちひしがれていた。ハラボジは、お前の部屋に鍵を掛けて、写真を燃やしてしまった。私は、お前を弔うために、個人的な場所が必要だった。お前がいなくて寂しい時は、いつもそこへ行った。毎年3月17日、お前の誕生日にプレゼントを買った。7歳は何が欲しいのかな?中学生の女の子はMP3プレーヤーが欲しいかな?高校生はお化粧したいのかな?20歳過ぎて、アクセサリーが欲しいだろう…」
カードもありました。
「何を言えばいいか、分からない…」(T-T)
「何も言わなくてもいい。ずっとお前がいなくて寂しかった」

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ミョンヒに電話があり…
「ソラも、創立記念パーティに出席したいって言ってるんだけど…」
「えっ!!卒業してから、戻って来るんじゃ?」
「チェ副社長を気に入ったんだと思う。韓国にいるうちに婚約したいって…」

ミョンヒ→ハラボジ
「アボジ!一大事よ!」
ハラボジ→ジェソン
「すぐに、ミョンヒと一緒にヤンピョンに来い!」


ヤンピョンで密談
「ジスがジアンだと偽ることはできない」ジェソン
「ウンソクを見せるんだ」ハラボジ
「ミョンヒの友達で、ジアンに会っている人もいる」
「一度だけだろう?遠くからだったら、分からないだろう。MJホテルのダンス場を使う。親類ではないゲストは遠くの席にして、舞台にウンソクを上がらせる」

「アボジ…それは危険です」
「留学していると言ってもいい」

「彼女は婚約した後で、発つと言ってるんだろ?その前に会いたくなったら、招待しないわけにいかないだろう?両家で会いたいと言ったら、どうするんだ?ジスを見せるのか?」
「真実を言うこともできる」
「娘を取り替えられたと言うの?ソヒョンとドギョンの結婚がダメになる!」

「まだ分からないのか!!専門大学校出で、パンを焼いてる…日雇い労働者の父親の元で育った…マスコミの餌食だ!笑いものになる」
「彼女は私の娘です!会長の孫です!」
「娘や孫の前に、彼女はヘソングループの血筋だ!俺が興した会社だ!!俺の名前を汚す気か?」怒声(((゚ー゚)))

結果↓↓↓
「チェ・ジェソン!報道関係に連絡しろ!ミョンヒ!言うことを聞かないウンソクをしっかりコントロールしろ!そして舞台に上がれるように、教育しろ!」

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ジアンのバッグを見つめているうちに、決心してまた来ちゃいました。
「ソ・ジアン씨に会いに来ました」
「連絡もしないで、人の職場に良く来るんですね?」
「仕事が終わるまで、待たせてもらってもいいですか?」控えめ…

ですが、自分のバッグを持っているのが見えているので…
「下さい」
「宅配便を使うこともできたんだが…持って来た」
「そうね、どうしてここに来たんですか?」
「俺が悪かった、ジアナ」久しぶりにジアナ!
ジアンも、顔が( ゚д゚)ハッ!

「お前が話したように、俺は怖かった。怖れていた。俺は、絶対にお前のものにならない、なりたくないと考えた。お前がもし、俺を好きだと言っていたなら、黙っていられなかったと思う。卑怯だった。再び会った時に、これを言うべきだった。すまなかった」
「守るものがたくさんある人は、たくさん恐怖心があるでしょう。失うことの怖さのために…たくさんのものを抱えている人は、臆病は勇気だと考える」

「それで…」
「ありがとう。私の両親のことを考えたら、侮辱されても仕方がないのに…私たちの関係を考えただけでも…。私が傷ついたのは事実…あなたの謝罪を受け入れます」
「ありがとう」

「さようなら」
「俺…また来るかも、いやまた来ると思う」
「それはできないわ。もう理由がない。何も持ってない」
立ち去るジアンを、涙目で見送っています。

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ドギョン、運転中…前方からトラックが…目の前にキャー!!ぶつかる!!
ハンドルを切って、なんとか無事でしたけど、このシーンって何の暗示ですか?

帰宅して…
「あなたから話して」とミョンヒ
「チャン・ソラが決心した。婚約までこちらにいると言っている。お前はどうだ?」

「チャン・ソラとは婚約しません」
「えっ?」
「えっ?」
「私は彼女と結婚しません」
「あなた、今何言ってるか分かってるの?」
「申し訳ありません。愛していない人と、結婚したくありません」
つ・づ・く

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テスはすっかりダメダメになってしまいました。
ベトナムから社長が来て励ましても、事業への意欲がなくなってしまっていて…
いい感じに契約も取ったりしてたのに…









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