韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『黄金色の私の人生』 あらすじ32話 スーツ姿じゃないパク・シフもいいよ~♪  

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こんばんは~
やっとこさ書き終わりました。
32話はずっとカジュアルなお洋服にリュックのパク・シフ
最後のドラマから何年も経っているのに、若い~~♪
1話はちょっと変な顔に見えたんですけど、やっぱりお顔や髪形が好きです(#^^#)
笑顔は大好物です(*^^)v

キャスト 人物相関図
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あらすじ 32話
「今すぐ出て行け」と言われて、ダウンベスト姿で家を出たドギョン…
「寒っ!!」
タクシーに乗って、デパートに行きコートやら身の周りのものを、取り敢えず買いました。
カードは取られたんですが、現金や小切手はお財布に入っていたようです。
(一文無しかと思った…)

ドギョンがいなくなった家で…
「チェ・ドギョンは、今日からこの家の人間ではない」
「ミン部長が言うには、何も持たずに出たって…」
「当たり前だ!!ヘソンが嫌で出て行くんだから、ヘソンが与えたモノを持って行くことはできない。お前たちにも警告しておく。今後、チェ・ドギョンを手助けしてはいけない。絶対に!!」

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ジス+ソヒョン
「オッパに電話してみれば?」
「オッパは、私に何も話してくれない。私たちは、自分の考えを話したことないの…」と言うソヒョン…
それなのに、ジスの携帯にドギョンから着信!!
えっ?なソヒョン(笑)
「俺の家族のせいで、大変だろ?助けてあげられなくてすまない」
「オッパは自分の道を生きることにしたのよね?どうして?」
「そうしたかったからだ。ソヒョンにもよろしく」って…(笑)

それにしても、貧乏になったドギョン…ホテルでこんな優雅な感じで(笑)大丈夫?

デカい窓から夜景を見ながら、諦めさせようとして強行に出たハラボジに対して、屈しないぞ~と誓うドギョン…
ハラボジは、ドギョンの部屋のベッドで、気持ちよさそうに寝ていました(なんなの?)

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入院中のナムグ+ヒ
「もう帰れ…ソヌ・ヒ」
「帰れない。あなたの世話をする人が誰もいないんだもの…」
「今お前が帰らなければ、帰れないぞ」

「私…もう子供を産めないの。あなたに家族がいないことを知ってる。私と一緒になれば、あなたには子供ができない」
「おい!ソヌ・ヒ!なんで今そんなこと言ってるんだ?それがどうしたっていうんだ?それでお前は、俺を突き放してたのか?子供?ハァー!それが重要なことだったら、とっくに結婚してるよ!お前への気持ちだけで、ひとりで生きてきたのに!」
「ナムグ씨…」

昔の屋台を引いてた頃のナムグと大学生ヒの回想シーンがあり…
「俺は何も持っていなかった…俺を愛した唯一の人だった。俺を、人として扱ってくれた、初めての人だった。どうして忘れちゃったんだ?」
抱き合う二人…

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タクシーで、ギジャの会社へ行くドギョン
運賃が気になるものの、1万ウォン札を払って、おつりは要らないって言ってしまうドギョン(笑)

「事業資金が欲しいのか?」
「なんで知ってるんだ?」
ミン部長から連絡があったようです。ハラボジの指令で!

「ハラボジの命令がなくても、助けるつもりはないよ」
「俺は30万ウォンしか持っていない。あっ、タクシー代のせいで、29万ウォンだ」
「29万ウォン?(≧▽≦)」
「笑うな!おかしくない!」

「答えはもうある!今夜、家に帰れ!」
「冗談だろ?現金を持って来るように、秘書に言えよ!」
「俺が、ソ・ジアン씨の場所をソラに教えたのを、知ってるだろ?きっぱり別れるようにと思って、そうしたんだ」
「ジアン씨は、俺のことを気にしていないんだから、別れさせるも何もないんだよ」

「俺はお前を助けないと言った!」
「本気か?」

財閥君たちは、両家の利益のために結婚するか、両家納得の女性と付き合うしかないんだと、もっともなことを言うギジャです。

「長く続かないと思ってるんだろ?」
「俺たちは、生活していて不平を言ったことがあるか?やりたいことは、何でもできた。金なしで、どのぐらい続くか、見てみたいよ」
「本気なんだな?」
「すまん、チング」
「分かった。二度と来ないよ」
「ヤーヤーヤー!チェ・ドギョン!」
「元気でな!」

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ドギョンの秘書君は、1月1日付けで釜山ヘソンFNBへ異動の辞令をもらいました。

ヒョク+ジス
『お休みします』の張り紙をしているパン屋の前を通りかかったヒョク…
店の中では、ジスがパン作りをしている様子…

「病院にパンを持っていこうと思って…」
「病院の中にレストランもあるよ」
「自分の勉強にもなるし、家に居たくないから…」

「膝は大丈夫?」
「大丈夫です」って、ピョンピョン(笑)
「俺も病院に行こうと思っていたから、迎えに来るよ」
いい感じですぅ♪

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ジアンはあったか肌着を買って、工房の社長へプレゼント!テスの分も買っていました。

ジアンの工房の前で、ビルを見上げるドギョン…
「お前は天官女か…俺はキム・ユシンか?」
(↑キム・ユシンでググると出てきます)
「俺はここに来てる場合じゃないのに、自分の足を止められない」
帰ろうとして…ん?
「挨拶もしないで、帰ることないよな?あ~、でも言い訳をどうしよう…」
もう一度、工房の方を向くと…ジアンが立っていました!

「おっ!!(゚д゚)!」
「どうしてそんなに驚いてるの?幽霊でも見たんですか?」
「幽霊みたいに現れたからじゃないか!!」
「だって…ここ、私の仕事場だし…」
「あっぁ、そうだよな…」

カジュアルな服装のドギョンを見て、ドギョン左遷の辞令を思い出すジアン…
「ひとりでご飯を食べたくないから、ここに来たんだよ~ダメか?」
(言い訳を絞り出すドギョン)
「一緒に食べましょう」
「分かった、分かった、ひとりで食べるよ」
(↑断れ慣れているので、返事を間違えた(笑))

「一緒に食べようって言ったんだけど」
「一緒に食べるって?♪♪なんで?」
「最後の食事だから、最後の挨拶を言いに行きませんか?」
「何?」
「ランプを配達しに、事務所へ行った時、辞令を見たんです。1月からヨーロッパ支社だから、2、3週間前に行くんでしょ?」

「太刀魚煮たやつ(たぶん)を食べに行こう!南大門でおいしい店があるって言ってただろ?」
「あんな場所で食べないって…」
「食べたいんだ」

「今日、お休みだから、行きましょう。車はどこ?」
「( ゚д゚)ハッ!車?修理に出したんだ」(笑)
「じゃ、タクシーを呼びます」
「アニャアニャアニャ、バスで行こう!バスに乗りたい」(笑)

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料金箱にお札を入れようとして、注意されるドギョン(笑)
ジアンが、カードをピッ!「2人分です!」
初めてのバスでしょうか?ジアンと乗って、ニコニコ(#^.^#)

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南大門市場に到着して…ネックレス泥棒のことを思い出す二人…
「楽しかったなぁ」
「悪い思い出…」
「楽しかったよ!初めて、あんなに走ったよ。運転手が、いつも学校に俺を送ってくれたし、友達と一緒に遊ぶということもなかった。ケンカすることもなかった」

「私はいつもケンカばっかりだった」
「子供の頃だろ?」
「 (*゚ロ゚)大人になっても…今年、掴み合いのケンカしたし」
「今年?28歳だろ?まだそんなことしてるのか?」
思い出しました💡ヘソンのビルの前で、女性が二人、髪の毛つかみ合いのケンカしてたの…(ユン・ハジョンとジアン)
「もしかして、事務所の前でケンカしてたの、お前か?」
「どうして知ってるの?見たの?」
「おお、俺が警察呼んだんだから」
「ホントに、あなたと私は悪縁…」

「お前と分かってたら、通報しなかったのに…罰金とか取られた?」
「あなたに、500万ウォン借りがあったでしょ?だけどユン・ハジョンに500万ウォン払わなければいけなくなって、あなたとの約束をすっかり忘れちゃって…」
「ケンカの相手は、ユン・ハジョンだったのか」
「私って、怒りっぽい気性でしょ?あっ!知ってるか…彼女は私の職を、コネで奪ったから、黙ってられなくて、殴ってやったのよ!」

「今日、俺に優しいなぁ~いなくなるからか?」
「それもあるけど、今気分がいいの」
『ヨーロッパに行かないって分かったら、殺されるな…』独り言(笑)

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「同じ場所だぁ~♪」
「そんなに前じゃないんだけど…」
「とっても前のような気がするよ!あれからいろんなことが、たくさんあった」

赤いお鍋が運ばれて来て、ドギョン君は、ご飯に乗っけて「ん~~うまい!」
「そんな無理しなくてもいいのに」
「ホントにうまいんだよ!それにしても、今日はなんでそんなにおとなしく食べてるんだ?俺といっしょだから、緊張してるのか?」

「(  ̄0 ̄)/今は食べたい時に、こういうのが食べられるからよ!あの時は…ホントに味がしない料理を食べてるの、知らないでしょ?」
「知ってるよ!ジスも、同じこと言ってるから」(笑)
「ジスのこと、聞かないのか?」
「今は、知りたくない」

とうとう赤いお鍋に、ご飯を投入して混ぜ混ぜして食べるドギョン(笑)

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食べ終わって、サヨナラしようとするジアンを、徳寿宮の近くのカフェに行こうって誘うドギョン…
「近くの石垣道を歩いて、別れよう。今日だけでも、俺の言うことを聞いてくれないか」
「ヨーロッパにどのくらいいるの?」
「行くとしたら、2年ぐらいはいるだろう。最初半年くらいは、休みもないと思う」
「カフェに行くか…」

石垣道…雪が降って来て相合傘の二人…
「アボジのこと、すまなかった。お前を探し回っていて、彼を見た。それから、お前は無事だから心配しないように言った。ヨンナム洞で会ったと話した。職場のことは話していない」

「あの時は、まだアボジに会う心の準備ができていなかった。過去を思い出したくなかった。怖かったし、辛くて惨めだった。すみませんでした。無気力だった」
「悪かった…」
「私も…。でも今は大丈夫です。だから、副社長も…」
「もう副社長と呼ぶな!」
「じゃ、チェ・ドギョン씨、これからは、あなたに相応しい人生を生きてください。私も同じようにしますから」

「俺は会いたくてたまらないんだけど…」
「そうかもね…まぁそんぐらいは…」

近くのバス停で別れました。
バス停もステキでした。(行ってみた~い)

先にバスに乗ったジアン…バスの中で泣いていました。

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ひとり残ったドギョンは、携帯の電源を入れようとしましたが、ハラボジに勘づかれると思い、オフのままに…
ハラボジは案の定、位置追跡をしようとしていましたが、電源オフのままなので、できず…
でも「賢いな、うんうん」って、いい顔してました。
(ドギョンの根性を試してるの?)

パン屋の前にヒョクが迎えに来ました。
ヒョクの分もパンを焼いてくれて、後部座席に置こうとしたところで、頭をぶつけちゃった二人…
「ミヤネヨ」って、こんな触られて、緊張💓ジス

急に甘々なBGMが流れ(笑)いい感じの二人…
「痛かっただろ?」
「私の方こそ、石頭だから…」
「そういえば、ちょっと痛いね」なんて、どうでもいい会話なのに、笑顔の二人…

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病院に行くと、明日退院の予定なのに、1日早めて、もう退院するところでした。
「あれ?なんで手を繋いでるの?良かったね♪ヌナ」
「えっ?ヌナ?」

「お医者さんが帰っていいって…今日から、私が彼の面倒を見るわ」
「社長と室長は姉弟なんですか?」(もう一度確認)

「ソヌ・ヒ、ソヌ・ヒョク」ナムグ
「あっ、そうか、似てると思った。でも、どうして教えてくれなかったんですか?」
お腹、イタタタってごまかすナムグ(笑)
4人一緒に、ヒョクの車で帰りました。

ジアン+テス
テスに電話しても出てくれないので、訪ねて来たジアン…
あったか肌着を渡しました。
「この間は、ごめんなさい。アボジに会う準備ができてなくて…」
「そうか」

「私じゃなくて、ジスが本当の娘だと分かってから、アボジに申し訳ないと感じていた。自分から話すつもりが、先にバレてしまって、最終的に悪い結果になってしまった。自分が捨てた両親の元に、もう戻れなくなった。恥ずかしくて戻れない。オンマが、私のためにしたことだと、分かってる。だけど、まだオンマの顔を見る自信がない。理解してください」

「分かった。家族は、一緒に生活しなければいけない、ということでもないし…」
「時間をください」
「お前は、大丈夫なのか?」
「そうか、それならいい。家族のことは心配するな。お前の好きなように、生きればいい」

約束があるからと、見え見えなウソを言って、テスは帰りました。

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4人到着~
「ヌナはどうするんだ?」
「病気の人を、ひとりで置いておけないでしょ?」
「うゎぁ~、そんなことダメだ!!俺の部屋に女性は入れない!!」
「えっ?私は行ったけど?」
笑ってるヒョク

「とにかく、俺の部屋に連れていくことはできない!」
「私がお世話するからって、退院させたのよ!黙ってて!ジス씨、ドアを開けて!」
「はい!」って、嬉しそうにヒョクの顔を見るジス♪
(ナムグの恋愛を応援していた二人だもの)

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ジテ+ミジョン
「アボジが女性と会ってたって、近所で聞いたんだけど…最近どうなってるんだ?」
(きっとジアンのこと?)
「本当に遠洋漁業に出るつもりかな?」

その頃、アボジはジアンからもらった紙袋を持ったまま、街をさまよっていました。
何度か、嘔吐するシーンがあったのですが、とうとう吐血…
(どうなっちゃうの?)

スアは、妊娠検査薬で陽性だったみたいで、深いため息…
(孫を囲んで、楽しく暮らせばいいのに)

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ジホのバイト先(靴売り場)
「お客様、これは払い戻しできないかと…履いていて
破損したようですから」
「1時間しか履いてないのに、突然壊れたのよ」

「少なくても6時間は履いてますね。ここを見て下さい」
なんか、くっついていたのかな?臭いをクンクンして…
「コチュジャンの料理を食べて、酒を飲んでふらついて捻挫した…。あの日、この靴は止めた方がいいって話しましたよね?幅広でぷっくり足なので…」
「何言ってんの?私が太ってるって言った?」

「いえ、ふっくらした足…」
「同じことでしょ!!」
「いずれにしても、お客様の過失によるものなので、払い戻しはできかねます。修理はできますよ」
「あ、そう!ソ・ジホ!あとでまたね!!」

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ドギョン→秘書君
「副社長!どうしてたんですか?家を追い出されたんですか?」
「お?なんで知ってる?」
「今日、異動の辞令が出ました」
「もう?」
「それより、十分お金を持って、家を出たんですか?」
「えっ?あ、もちろんだよ」
「じゃ、住む所はあるんですね?」
「ああ、探し始めてるんだけど」
「ウチの住所を送信するので、来てください」
「何言ってるんだ?行く所はたくさんある!大丈夫だ!!」
強がって、電話を切りました(笑)
「俺の悪い予感は、ハズレたことないんだけどなぁ」秘書君

ドギョンは…
安いモーテルの前で躊躇して…チムジルバンの前で躊躇して…結局、秘書君が送ってくれた住所を探すドギョン(笑)
秘書君は、きっとドギョンが来ると思って、外で待っていました。(良い人~)

秘書君、妹もいるのに、妹をチムジルバンに泊まらせて、1部屋空けてドギョンをご招待…
(ホントに良い家族)

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荷物がいっぱいのお部屋で、一晩寝て…
朝は、秘書君がもう出勤したので、オモニがご飯を持ってきてくれました。

ドギョンが食べ散らかした魚の身を、かき集めて口に運んでいるオモニの姿を見ちゃって…悲しい…

台所の棚に、お札を何枚か挟んで、家を出ましたが、残りのお金が少ないことに気付いたのかな?
「10万ウォン返してくれませんか」と、玄関の前で言いたいんですが、呼び鈴を押すこともできず(笑)
そのまま帰りました。

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ソヒョンは、本気で親が違うと思っているのか、ジホに教えてもらった通り、DNA検査用に両親の歯ブラシをこっそりパクりました。ミン部長が見てましたけど…

ジホの靴売り場に
ふっくらしたお客様が、お母様を連れて来ました(笑)
「払い戻しの必要はないから、謝って!」
「お客様はふっくらした足なので、そう言っただけです」
「どこがふっくらしてるって?1時間後に破ける靴を、払い戻しもしないなんて!」

「あそこから、ここまで24cmを全部ちょうだい!」
金持ちVIPの母親は、ジホに土下座を強要…
謝罪しろと小突く上司に、「辞職します!」と宣言(笑)

「俺に土下座して欲しいなら、このデパート全体を買うんだな!どうした?そんな金ないのか?」
「えっ、今の聞いた?」と娘に…
「金を見せびらかしやがって~」
ジホ、いなくなりました(笑)

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ドギョンは、スポーツジムでホールマネージャーとして働き始めました。
タオルを集めたり、汗を拭いたり、ゴミを拾ったり、雑用の数々
(ネットカフェで職探しをしていたんですけど、初めての就活?そしてバイト?)

1日働いて5万ウォンもらいました。手持ちが合計で7万ウォン(笑)
「大丈夫だ!何ごとも経験だ」

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夜、行く所もなくて、ジアンの家の前で佇んでいると…ヒョクのお仲間たちが帰って来ました。
「ここは何ですか?」
「シェアハウスです」
「もしかしてソヌ・ヒョク씨も、ここに住んでるんですか?」
「ええ、ヒョク씨を知ってるんですか?」
てっきり普通のお家だと思っていたドギョン、目をパチパチ

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ヒョク+ジアン
「何かあったのか?」
「どうして?変?」
「何かあったのか?なかったか?」
「あった。今日、あの人が行った」
「チェ・ドギョン씨?」
「うん」
「それで、どういう意味?どこへ?」
「彼は、彼の道へ行ったの…本当にもう終わった」
「ジアナ~、あの人のことで、後悔してはいけない」
「うん、心配してくれてるのは分かってるけど、もう終わったの。もうすぐバルセロナに発つし…もう会いたくない」
「なぜだ?」
「あの人は、チェ・ドギョンだから…」

「泣いてるのか?ハグしようか?」(≧∇≦)
「男の人の腕で、泣かないよ~」
「俺は、保護者だぞ」

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シェアハウスに帰った二人…
リビングには笑顔のドギョンがいました(笑)
つ・づ・く

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