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『フンナムジョンウム』 あらすじ5話 ついに協力しますよ♪  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
フンナムが、ジョンウムのゼロ会員マッチングに協力することになりましたよ、たぶん。
フンナムのおもちゃギャラリーのおもちゃたちが、本当にかわいいし、ディスプレイもおしゃれ♪
フンナムのお部屋もいいですね~~

記事を書いていて、ジョンウムとタイピングしているつもりが、フンナムにつられてジョンナムと打ってしまうミス多発!!
ジョンナムと入力すると、かのお国の正男に変換されてしまって、怖ろしい(笑)


あらすじ 5話

「あなたがカン・フンナム?」
ジョンウムが気付いた時…ギャラリーの門の前に止まる1台の車…

「じゃ、彼が言ってた恋愛の神様ってあなた?何股もするように言ったのはあなたなのね?なんでそんなことするのよ!」

車から降りたウンニムの姿を確認したフンナムは、ジョンウムの口を手で塞ぎながら、無理矢理ギャラリーの中へ(笑)
ユクリョンとチャーリーが、ウンニムの前へ猛ダッシュ!!
「アンニョハセヨ!!」(二人同時)
「きゃ!ビックリ!チョルス!ここで何してるの?ユクリョンはなんで夜遅くまで働いてるの?」
「それが…」(二人同時)
明らかに怪しい二人…
「フンナムはどこ?」
「おばさん、それが…」
「だから、それは…」
ますます怪しい(笑)

「きゃー!!蛍がいる」
あっちだ、こっちだと時間稼ぎ…

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ギャラリーの中に引きずり込まれたジョンウムは、ジタバタ暴れていたのですが、フンナムに抱えられた途端、急に女の子になっちゃって(笑)
お姫様だっこから、ソファに寝かせられて…その間かわいい顔のまま(笑)
「大丈夫か?ケガしてないか?」
うんうんと首を縦にふるだけ…
「しばらくの間、ここにいてくれ」

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チャーリーとユクリョンの時間稼ぎのおかげで、フンナムはやっとウンニムをギャラリーの中へ…
カフェでコーヒーを淹れてあげて…ウンニムに褒められ、最高の笑顔のフンナム
(ホントに良いお顔でした❤)
「そんな笑顔をやたら見せちゃいけないわ」
「だけどキレイな女性にあったら、制御できないよ」

そしてここに来た用事↓
「監視カメラ、あるわよね?」
「え?」
「ジョンドと女性がここに隠れているのを知ってる」
「オモニ…」
「私を結婚生活から卒業させて…30年以上、男と女が一緒に生活してきて、今卒業の時なの。今度の選挙の後にするつもりだから、あなたも知っておいて」
「アボジのことは今回が初めてじゃないのに、どうしてそんなことするんだ?」
「何かが原因でするんじゃないの。もともと準備していたのが、たまたま重なっただけ。当然の成り行きなのを知っておいて欲しい。後悔はない」

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フンナムが部屋からいなくなると、我に返り「どうしちゃったの?私…」
それから部屋の中を歩き回り、たくさんのおもちゃを見て、感激するジョンウム!
『オズの魔法使い』の人形のセットを見ながら…
「あ、このセットのブリキ男持ってる!彼は持ってないんだ…」

そのうち人形に話しかけて…
「あんたたちはすごいラッキーだね。おもちゃは、持ち主が成長すると捨てられるのよ。あんたたちが泣いた涙から、おもちゃの妖精が出てきて、本物にしてくれるのよ」
途中から聞いてたのかな?フンナムがジョンウムの手を掴んで…
「俺にはもう本物の存在だから、バカなこと言うな!」

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ソファまで連れて行かれて、乱暴に座らせられたジョンウム
フンナム+ジョンウム
「漢江の件を忘れたのか?二度と俺の前に現れないってことで示談しただろ?」
「タメ語には同意していません」
「警察の調査書で、俺よりはるかに若いの見たけど?タメ語が嫌だったら、示談の通りにすればいいだろ?」
「だけど~状況が変わったんです。あなたが『フンナムジョンウム』の本当の作家なんでしょ?」
「何言ってるんだ?」
「漢江の事件の原因のユクリョンが、本当の作家の名前を言ったのよ!どう?他に本当の作家がいるの?超疑わしい!」
「それはチャーリーに事情があって…」
「あなたの事情のせいじゃないの?( ̄▽ ̄*)」

「殺人未遂が脅迫か?」
「私も完全に潔白じゃないから、脅迫しようなんて、そんな…協力をお願いしてるんです」
「協力?どんな?」
「実は私…カップルマネージャーなんです。ユクリョンが起こした漢江の事件のせいで、伝説の恋愛宦官みたいな人たちの担当にさせられたんです!」
「それで?」
「ゼロ会員をマッチングするために、専門家が必要なんです。ユクリョンが『フンナムジョンウム』の本当の作家がいとこで、恋愛の神がいる、そのおかげで自分も恋愛の神になったって言ってたから」

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フンナム+ジョンウム まだ続いています。
「いいよ。はっきりさせておこう」
ジョンウムを近くに来いってふうに、手で合図…ヒソヒソ話する必要もないんですが…
「俺たちは、お互いの重大な過失を通して、お互いに傷ついた」
「そうよ」
「お互い様だから、お互いに責めるのは意味がない」
「そうよ!」
「だから俺たちはお互いを通報したり脅迫はできない」
「そう!!」
「で、残ったのはお前の協力要請」
「そう!!」
「だけど俺は、協力する気持ちはゼロ」
『はぁ~~~?』って顔のジョンウム…途中まで意気投合って感じだっただけにガッカリ!

「帰れ!」
「えぇ~もう一度考え直して~(T_T)これはただの偶然じゃない。こうなるために私たちは会ったんじゃないの?」
「意味のないことを言って、状況を捻じ曲げるんじゃない!帰れ!」

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まだまだ粘るジョンウム…
「💡タダで手伝えって言ってないわよ~」
(ソファの上に立ち上がって、お行儀悪いし(笑))
「会費を半額にします」(笑)
「疲れた、休みたい…」
力づくでジョンウムを追い払うつもりなのか、ジョンウムを捕まえようとして追いかけるフンナム!
「わぁー!!デートを2倍にするしー!他にも利用できる特典があるわよ~」
ベッドの上も踏み荒らして、部屋中逃げ回るジョンウム(笑)

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ジョンウムを追いかけてゼーハー、足もどこかにぶつけたみたいなフンナム(笑)
「俺は本当に休みたいんだ」
ジョンウムの前で洋服のボタンを外し…ベルトに手を掛けた時に…
とうとう諦めて、ジョンウムは靴を持って帰りました。

ちょ~鍛えてる胸筋と腹筋( ゚Д゚)!!

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満開の桜が散り始めてる、キレイな映像…
バス停なんですけど、バスで帰るの?
ユクリョン+チャーリー
「あそこに女性がいるって分かったら、おばさん、気が狂っちゃうよ~。まさかの時はチョー勘がいいんだから」
「ところで、なんで彼女は勘がいいんだ?」
「フンナムの家系は浮気者がいっぱいだからさ。あらゆる世代に少なくとも一人はいる。それがおじさんだよ。俺たちにはハルモニが3人いる。ハラボジが亡くなった後、3人は姉妹みたいに一緒に生活してた。芸術的な映画でも見てる感じだよ。そして、その血を受け継いだ息子は生まれながらにして恋愛の神様!」
「それがフンナム?!」
「そう…羨ましいよ。フンナムはイヤそうだけど…誰とも付き合っていない」
「血を拒絶する吸血鬼みたいだ」
「おぉ~、ところでフンナムの才能に気付いたのはいつですか?」
「軍隊の時だよ」
軍隊の回想シーン①
ある兵士の彼女が、兵士の親友と内緒で付き合っているのを知ったフンナムは…浮気者の彼女と兵士を元通りラブラブにしました…

軍隊回想シーン②
彼女が他の男と結婚して、落ち込んで立ち直れない兵士を、元気にしちゃいました。

フンナムって、軍隊ではカン兵長って呼ばれていて、ちょっと位が上みたいでした。
①②を見てから、チャーリーは悪魔的な才能があることを認識しました。
『カン兵長の1分恋愛相談』みたいなこともしていました。受付がチャーリーで、報酬のお菓子を受け取って(笑)

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ジョンウムアボジ+ジュンス
こっちは本当に蛍の光みたいのがチラホラ…
「ジョンウムはこんな時間に、どこに行ったんだ?」
「恋愛コーチを呼び込むために」
「恋愛コーチ?アイゴ~!会ってデートするのに、誰が何をコーチするって言うんだ?」
「そんなもんですか?」
「もちろんだよ~時間の無駄だ」

「それはそうと…もしここを追い出されたら、どこに行くつもりですか?」
「そうだな~~~担保の分もローンに引き出してる…ソウルの外にでも買うか…この家を出たくないけど…田舎に戻る時まで、できるだけ長くしがみつくつもりだよ。ジョンウムのことを考えると、どうしたらいいのか分からない」
「ジョンウムのことは心配しないで」

その時、ジョンウムが帰って来て…
「交渉するには何が必要なの?」
「餌?」
「キャー!やっぱり頭いいわね」

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フンナムを釣る餌を考えるジョンウム
金?
あげるお金はないし…
女?
たくさんいそうだなぁ~

オズの魔法使いを思い出して、ブリキ男を部屋で探したら…見つかりました!!
これを餌にして、やってみることに決定!!

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フンナムは…
25年前のダム建設のニュースを見ていた時…ジョンウムからメールが!
『カップルが成立したら、これをあげます!』
添付されたブリキ男の写真に釘付けのフンナム!

子供フンナム+オンマ
ハンバーガー屋さんのテーブルの上に、大量のバーガーとコーラとオズの魔法使いの人形が…
お店のキャンペーンで貰えるみたいですが、引っ越したらもう手に入れられないというので、大量にバーガーを購入したみたいです。
帰る時に、オンマがバッグに入れてあげると言っても、自分で持っていたいフンナム少年…ポッケに何体も詰め込んで、ブリキ男だけはオンマが預かりました。

『会うべくして、偶然会う、起こるべくして偶然起きるそうだ。定められた運命を追い払うことができないなら…』
コラムの記事でしょうか?↑フンナムがタイピングしてました。
今の自分の状況かしら?

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そしてジョンウムがメール受信!!
『ゼロ会員のプロフィールを送れ』
「釣れたーーー!!」

大喜びで電話しても、そのまま無視するフンナム…

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飛び込みの大会で失敗ダイブをする夢を見て、ベッドから落ちた時に、電話が鳴り…
チーム長からでした!!
「早く来なさい!結婚式を忘れたの?」

ジュンスの部屋に忍び込んで、ダイソンのドライヤーを借りて、髪の毛をセットして、慌ただしく出掛けるジョンウム…
「携帯忘れるなよ~」と声を掛けるジュンス…案の定忘れていて3秒後に取りに戻りました。
「俺がいなかったら、どうするんだ?」と独り言のジュンス…
つ・づ・く

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運命…会うべくして会ったみたいなのが、いつ分かるのかな~?
バタバタ騒々しいジョンウムと、クールなフンナムがラブラブになるとどんな感じになるんだろ???
先が楽しみです。
あ、その前に…アボジが家を売らないといけないみたいな話をしていたのも気になります。




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category: フンナムジョンウム